夫婦車中泊 小坂鉄道レールパークで童心に帰る⁉
よし。 おつん。 え、昨晩お世になりました。え、道の駅 戸田綺麗でしたね。やっぱ、え、まだ去年 の夏ぐらい、夏秋ぐらいかな?え、できた 。ああ、道の駅で去年こっちに旅行してき た時にまだ、え、 増工事をしてた状態ですとがこんな綺麗に ま、道の駅になって上の方には展望 広場みたいな形もあります。え、是非ね、 トワ奥庫にお越しの際は、あ、使ってみる のもありかなと思います。 うーん。 ほ、可愛いな。 あ、このヘはうん。りんご。りんゴの。 お、本当だ。りんごの視聴しり。 ああ、丸本りごなんだね。 うん。た、 よくわかんないけど。 うん。すごい。 出てきたよ。おお。 私のこいつでしょ。 はい。道の駅戸雑子さんありがとうございました。 ました。 この後はちょっと思い出の地の有覧線乗り場近くを、え、戸の後半を少し散歩して、え、そこでこれがあの今日の [音楽] 1 日の行先を決めたいと思います。それでは と田さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] よし。では 寒いから。うん。もう取らない。 寒い。え、違うか。 わびじゃないよ。 わびたいね。 うん。わらびもまあしだけどね。お、この肌山肌じゃねえか。なんだ一面に。お、 [音楽] この形可愛い。 この光景すごいね。 うん。 お前に [音楽] もうとこは大です。やばい。 やばい。やばいね。が やばいです。風もすごいです。 やばい。風んに。 [音楽] うん。 [音楽] トン [音楽] そういない。 あ、落ちた。落ちた。はい。どうぞ。たら うん。 いいね。やっぱね。子供のじゃない。 で、かっこいい。うん。 あほ [音楽] こい。うん。 はい。すいません。どうも。 [音楽] じゃ、正面の車両は見学車両で中入れる車両の車両のではい。あと右にお進みたい当たって左に行きます。大きな建物あります。チャックこなってますので中の方もご覧いただけますので はい。はい。ます。 ブトではじめてお おないから こういうこいね 線路の雰囲気いいね ことないから よいしょあブルメルうんどから入る わあ懐かしい雰囲気だなこ これもなんか乗ったことある?この 2段ベッド。あ、はい。 これ乗ったことある?これの 3段マんだよね。 ああ、2段。2段のことある?これ。 うん。すご。このはしごでほら。 うん。登り。ああ、そう。この4人部屋。 これ、これ、これ、これ。 うん。バーと九州帰る時に乗せられた気がする。 ちゃんとカーテンこう閉めてさ。 うん。ね、室水になるし。 これでさあうん。みか食べた気がする。 うん。 そう、そう、そう ね。 懐かしいこれ。 いやあ。ああ、そうだ、そうだ。 エンだったかなんだかわからない けどいどっち [音楽] からあよく出るやつああの紙コップの自分 にったりしてうんうんうんでしょ。た。 うん。ここで。ここで。 ああ、そうそう。これこれこれこれこれ。これピってやって。これやって。 ああ。ああ。いいの。 うん。この洗面大物 ね。懐かしい。 ああ、昔の。うん。 うん。こういうだったね。 ね。 1個もりだ。いいね。この列車の音楽。 うん。 ああ、場所見るからいいじゃん。あ、いい。 揚げ物いいね。ブお。 [音楽] [音楽] ああ、すご。うん。ええ。 [音楽] さあ、機関車の中に入っていきます。 おお。 はーい。 こうなってんだね。急だね、これ。 うん。いや、すごいね。 やっぱこっち両方運転席があんだね。 そうなの?うん。 ああ、こっちにもあって後ろにもあんだ。 そう。あ、面白い。 こっちが。おお。 おお。すごいね、これ。 うん。 ガシンガシャンガシンガシャン。これでごて ガシャンガシャン。うん。 はい。出発進行。 シンプルだね。うん。ふーん。え、 川越の 高校生た。高校生たち。 うん。ね。 これが今ペンキ塗って補修した。 形ディゼルですね。DDの132 でこっち先ほど運転席乗してもらった DD131ああプロゲなるとこんなんだ。 うん。ね。 で、これがディーゼルのエンジンでございます。これ各部品。お、 これブレーキじゃね。 そっか。うん。 すごい。やっぱがね。ね。 うわ、こんなでっけそ。すごいな。 おお。信号機。 面白な信号。うん。 もう入りけんねんな。この画面にて でけえ。ディーゼルエンジン。 [音楽] あ、すごい。 [音楽] はい。 よいしょ。 はい。 おお。 座席の右座席の右後ろに調整レルバーがあります。 [音楽] それで座席す。 あ、これね、これね。 はい。はい。 うん。大丈夫?はい。 ちょっとじゃ、大丈夫です。 はい。ブレーキが2箇所。はい。はい。 今現在1箇所ロ6個刺さった状況。はい。 はい。 解除は巡って離すと解除になります。 はい。 止まる時は必ずロックしてください。 これでこ一緒に引くと [音楽] これは ロさで出発します。 それからこの間は停車がです。 [音楽] はい。はい。止まらないようにお願い。 はい。 あとこにつきましたらおりますから [音楽] 明りのせずに従ってください。 はい。ました。 では出発してください。 はい。はい。はい。行ってきます。 [音楽] いやあ、面白いね。これ いいね。レインの横あ、いいね。 [音楽] あれがそう。うん。 やっぱこれだよ。自分の足でや。い。 おお、すごいね。でもあれだ。うん。 いいね。です。 うん。う、超楽しい。 お、いいね。これもなかなかなね。お、 おお。いや、 あ、このプレついてます。 これがもう本番なんだけど 全然へえ。ああ、味動が楽だな。お バイバイ。 バイバイ。あ、ね、こからゆっくりはい。 すごい。すごい。 消化機もついてる。あお。ほら。 そうだ。 イエーイ。 帰ります。とね。 うん。駅に戻ります。 面白い。面白いよ。で、いいね。 ね。 バイバイ。 バイバイ。いい。おお。 [音楽] 日本 [音楽] [音楽] 可愛いのちっちゃい のね。なんだ?このの間じゃない? ああ、雨降ったとかさ。 はいはいはい。 そういう時の開けぼすごいね。これあけぼのは早やぶさ。これ桜だっけ?あ、そうだよね。 [音楽] これでサ田東京あ [音楽] これ上これに乗ったな。上のところ。 ここに今だから止まって赤 赤頭で はい。 はい。ストップです。 はい。 はい。 こっ [音楽] [拍手] [音楽] いいね。うん。イエーイ。 [音楽] マイナス4の綺麗だね。ねえ。 なんかすごい先で起きてる風がさ、冷たい。冷たいよ。 [音楽] い [音楽] [音楽] はい。え、七滝温泉さん、ありがとうございました。さ、ポジトさせていただきました。 では、え、これから食材を調達して、え、道の駅か野へ向かいます。 [音楽] それでは [音楽] [音楽] はい。 え、今、あ、道の駅和に着きまして、え、お風呂もさっき入りましたんで、今からあ、最後の夕食かな? [音楽] そうですね。今回の旅行の中で。 はい。 で、今回は、え、またバ刺しでバ刺しはこの昨日買った、え、ニンニクマシましのやつので食べていこうと思います。 で、ま、あとはサー使い刺身とあと昨日食べませんでした。ミニヤしかま、こういうで、あ、あとこれが、え、大湯の道の駅で買った、え、ひ沿のメンチカツパンがなります。それでは、え、今日もだきます。 [音楽] いただきます。 [音楽]
前日は道の駅十和田で車中泊させて頂きました。
十和田を後に道の駅おおゆで休憩し、小坂鉄道レールパークへ向かいます。
秋田で唯一企業の持っている鉄道の後地に、テーマパーク的な保存する所です。
ここでは自分で漕いで行くレールカーが有り、テンション上がりまくりの二人でした。
そのあとは道の駅七滝へ向かい、7段の滝と桜のコラボ!滝のダイナミックな姿と、
桜の静の姿が印象に残ります。ここもお勧めですよ!
七滝を後にし温泉入ってきました。ここの温泉も風情が有りお勧めです。
今夜は道の駅鹿角で車中泊させて頂きます。
小坂レールパーク
住 所
〒017-0202 秋田県鹿角郡小坂町小坂鉱山字古川20-9
営業期間
4月1日~11月23日
営業時間
9:00~17:00
(最終入場16:30)
休園日
毎週水曜日
(水曜日が祝日の場合、翌木曜日)
乗物休止日
レールバイク:平日(土日・祝日の運行となります)
観光トロッコ:毎週火曜日
大 人
(高校生以上)
個 人
600円
団体(15名以上)
480円
小 人
(小・中学生)
個 人
300円
団体(15名以上)
240円
幼 児
無料(保護者同伴にかぎる)
道の駅 こさか 七滝
住所 秋田県鹿角郡小坂町上向字藤原35-3
問い合わせ先 0186-22-4577
営業時間 ○ 9:00~17:00
※ レストランは平日11:00~14:00、土日祝日10:30~15:00
※ 物産施設等は冬期間閉鎖となります
※トイレは24時間利用可能です
定休日 11月中旬~4月中旬は冬期休業
駐車場 あり(無料/大型車可)
URL https://www.michi-no-eki.jp/stations/views/18997
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