百里基地航空祭サイクリング2025

[音楽] Myheartisthesky. [音楽] Myheartisinthesk [音楽] もしも大きな翼が、もしも鮮やかな翼が、 こんなに小さな背中相当吐いているなら、 僕らはしがらみなんかね、自由な空に フライヤウェイきっと限界なんかね、無限 の空にフライヤだけど実際の僕の毎日は いつだって草1本生えないような アスファルトをつ配ってため息がこぼれ ないように涙が溢れないようにただただ 見上げてるだけ。あの空を見上げるだけ形 を変えて流れていくおらかな白い雲 眺めていた。 マイハス 。空を見ける僕らは マイハティスピーザスカイ どうしても届かぬ僕らは 裏切りも悲しみも欲望も包み込んでく広さ があれば空のように あの空のように マイハ Myheartis 目を閉じると雲の上を走いてる。いろんな 人がすれ違ってく。いろんな人が絡まっ てく。思いのままに飛べなくなってく。 そう。どこまでも続くホライゾン。追い 続けてそのままライドンしたいけど届か ない。まるで永遠に終わることはない。 人生のクロー何のも繰り返しながら叶わなかったとしても捉えあげを開けるとそこにいる自分はい夢を見たいだけ誰にも言えない願い事に託しるのも自分勝てなことに思え [音楽] Myheart 大空を見ける僕らは マイハスピーザスイ 。どうしても届かぬ僕らは 裏切りも悲しみも欲望も包み込んでく広さ があれば空のように あの空のよう [音楽] よかけたら あの ボロを わつかても 近づけるように ねえ。空底そこから僕はどう見えるの ねえ。こた絵はまた風にかれるの。 マイハスピーザスイ 。大空を見上げる僕らは マイハス 。しても届かる僕らは 裏切りも悲しみも欲望も包み込んでく広さ があれば空のように あの空のように マイハティスピーザスカイ [音楽] 大空を見上げる僕らは Myheartisスリンダスカイ どうしても届かる僕らは 裏切りも悲しみもよくも包み込んでく広さ があれば空のように あの空のように マイハス Myheartisinthesky. Myheartisinthesky. Myheartistheskああ [音楽] 。 [音楽]

朝起きたら昨日のダメージもないので、ChatGPTで茨城のイベントを検索したら、百里基地航空祭が出てきた。
走っていくのには時間が足りないので、東海から走ることにした。
朝早いので1時間位で東海の阿漕ヶ浦公園を8時30分にスタート
ブルーインパルスが飛ぶのは10時51分
44キロを2時間21分でいかなければならない。
阿字ヶ浦海岸まで行ったら、黄色いウインドブレーカーを着た人たちが沢山いた、三浜駅伝が開催されるようだ。
9時から12時まで交通規制が入るようだ。
酒列磯前神社をお参りして、海岸にを抜けるともう規制が入っていて自転車も通行できないということだった。
仕方ないので、海岸線は諦めて一本内側の住宅街を走って抜けることにした。
海門橋は通行できるというので、海門橋を渡り直進する。
時間を気にしながら百里基地に向かった。
途中、対向車のパトカーがすれ違った途端サイレンを鳴らして追いかけてきた。
私なにかした?と思ったら追い抜いていってしまった。
どうやら百里基地の近くので起きたバイクの事故に向かったらしい。
ファミリーマートで昼食のパンを買った。
百里基地航空祭では、出店は行列が出来て購入するのは無理だと思ったので、カレーパンとピザパンを購入した。
誘導されて、自転車置き場に行ったのだがもの凄い自転車の数だった。
500m位自転車が並んでいた。
ゲートからまた暫く歩いて行くと轟音が聞こえてブルーインパルスが飛び立つところだった。
前に大洗で観たときよりも長時間飛んでいた。
iPhoneの5倍レンズで追いかけて撮影した。
買ってきたパンを食べた。
そのあと持ち物検査を受けて航空機が展示されているエリアに入った。
展示されている、自衛隊の飛行機の写真を撮って帰ることにした。
帰り道、鉾田市みのわ水鳥公園に寄った。
家族連れが沢山公園で遊んでいた。
鈴の音テラスがあった。新しい建物だ。後で調べてみると2024年に出来たようだ。
一回はピロティのようになっている。
鉾田市箕輪の涸沼(ひぬま)水鳥・湿地センター観察棟「鈴の音(ね)テラス」は、涸沼湖畔にある出入り自由の野鳥観察施設。2階にあるガラス張りの「望遠観察スペース」には、望遠鏡10台が設置されている。
同時期に茨城町側の湖畔にも関連施設が建てられた。
鉾田市の施設が野鳥観察が目的であるのに対して、茨城町側は生態系を紹介する展示が中心。設置は、涸沼が2015年にラムサール条約に登録されたことを受けたもの。同条約は、水鳥の生息地として国際的に重要な湿地を保全するもの。
この建物の名前の由来は、ラムサール条約の登録の決め手となったスズガモという名前の水鳥から来ている。
スズガモは、金属的な音に聞こえる羽音が名前の由来になっているということだ。
世界の1%のスズガモが(約2500羽)飛来する場所がこの涸沼で、世界的にも重要な湿地であると定められました。
 2階にあるホワイトボードには、鳥獣保護員が園内や近隣で確認した鳥の種類を紹介。確認は月に2回。1月16日には、マガモ200羽、スズガモ4000羽などが確認されていた。涸沼で出合える鳥を写真入りで紹介したパネル展示もある。
望遠鏡で鳥を観てみた。
涸沼のクイズがあり三箇所を廻るのだが、そこに居た若者の最後の一箇所の答えを教えて貰った。
最後の一箇所も通り道だったので問題は無かったのだが、全部揃った。
三階は何になっているのかなと、上がってみた。屋上の展望台になっていた。
三人が観察をしていた。
一人はなんとバドミントン仲間だった。
野鳥観察も趣味で仲間と観察に来ているということだった。
涸沼のクイズを管理事務所に提出して後にした。
涸沼沿いに道がありそうなので、湖畔に出てみたら未舗装だった。
暫く走って、クイズの最後の場所だったサンセット松川キャンプ場に着いた。
前にも自転車のイベントで訪問した場所だ。
3月・10月上旬は筑波山頂に夕日がかかり、涸沼湖面にダイヤモンドが光り輝くような幻想的な風景、『ダイヤモンド筑波』が臨めるという。
パンは食べたのだが、大洗の百名店のバンセンストアに入った。
一寸カロリー取りすぎのような気もするが、90キロ走るのだからまあ大丈夫だろうと。
前から気になっていたのだが、混んでいるし中々訪問する機会が無かった。二時過ぎていれば流石に空いているだろうと訪問した。
店の前に自転車を停めて、店の中に入ろうとしたら道路向かいに年配の男女がパンクをして苦戦しているようなので様子を観に行った。
男性は手を出さないようにしているので、「手伝いますか?」と声は掛けたのだが自分で出来そうなので、タイヤが外れるところまで見守って店に入った。
何にするか、メニューを見てもわからないので、ベトナム麺と豚内蔵煮込みの料理グゥェジャープにした。
メニューもとっても多い。
メニューの写真を撮っていたら後ろの方にお勧めが書いてあった。
出て来たのを見ると色々入っている。
麺を探したらない。どうやらワンタンの皮みたいなのがベトナム麺らしい。スープは甘いけど美味しい。
四つのセットの調味料を出してくれたので唐辛子見たいのを入れたら辛くなって丁度よかった。でも少し入れすぎたのか結構辛くて水が進む。乾燥したお菓子見たいのが入っていてスープに浸して食べてみたら油揚げと豚肉だった。
辛いのもあって結構食べるのに時間が掛かった。
でも美味しかった。
外国人もよく来るようだ。若い外国人4人組も入ってきた。
隣の人は食べきれずパックで持ち帰っていた。
トイレは一番奥にあった。店の奥には沢山の食材が店に並んで販売していた。
お腹もいっぱいになりゴールに向かった。
#百里基地航空祭 #サイクリング

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