第50回 熊本甲佐10マイル公認ロードレース記念大会(スタート/フィニッシュ・先頭車両)

じゃあ15秒前。 10秒前。 ありがとうございます。え、スタート10 秒前になりましたら大宮の方立けますので承示してスタートを待ってください。え、なスタートの 第50回熊本交差10 マイル高人認ロードレース記念大会 5km 女子の部のスタートが近づいてきました。今年の配信は実況解説付きでお楽しみただきます。レースの解説は元旭場部監督の西正幸さんです。西さんどうぞよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 実況担当はRKK 吉田明夫です。今年の女子 5km には日本実業団連合派遣選手として三井住友会場の西山ま美と大発の西出がエントリーしています。その 2人を筆騰に38 人の選手が出場します。注目の高校生リーも交差さじを駆け抜けます。 ちょうど今画面の真ん中の辺り移っているのがドルーリーシェリーです。岡山津山高校の出身です。大学はアメリカのワシントン大学に進学することが決まっています。スタート前 高校生がこのメンバーの中でどんな走りをするのかというのも楽しみですよね。 そうですよね。 実の選手にどれどれだけいついててですね、勝負できるかっての非常に見応ありそうですね。 はい。 そして三井住友の西山ま、それから大発の西ず。ま、この 2 人は日本実業団連合の派遣選手として出場するわけですが、ま、プリンセス駅伝、クインズ駅伝を見ていましても非常に好調を維持しているということが分かります。 うん。 おそらくはそういった選手を中心にレースが推移していくんではないかと見られます。さあ、スタートの時が迫っています。スタートまで 10秒を スタート10秒前 切っています。 選手たちがスタートラインに着きました。 第50回熊本差10 マイル高人ロードレース記念大会 5km 女子の部がスタートしました。まずは接触や頭などなく順調にスタートしていった選手たちです。大きな集団となってスタートを切っていきましたが西さん早速ドルーリーシェリーが集団の前方に出てきていますね。 積極的な走りをしてますよね。え、 はい。え、 そしてピンクのユニフォームが第の西ずですが、今遠動から何か声がかかったのか、あるいはドルーリーなど選手の動きを見てなのか、少し口元が緩むような表情も見せました。そして歩道側を集団からわずかに距離を取って走っているのが三井住友の西山な美です。 集団は早くも縦長になってきています。引っ張る形になっているのが三井住友の西山、そして第の西でその 2 人の間に挟まれるような格好になって山高校 3 年生のドルーリーシェリーです。矢さん早速この注目の 3人が集団の前に出てきましたね。 そうですね。 ま、やはり若干ペースが早いんでしょうね。だから集団が立長になってて 3人出たっていうことはですね、 非常にこうこれから記録が望めるよねっていう感じのですね、走になってますよね。 ええ、はい。 この女子5km の記録ですが、去年この交差 10マイルで中のぞみがマークしました。 15分25 秒。これが大会記録であり、日本記録ということになっています。 そして世界記録ということで言いますと、 2023年にケニアのベアトリスチェトが マークしています。14分13秒。これが ロードの女子5kmの世界記録です。 さあ、完全に西山、そして西でドルーリー が集団から飛び出す形となりました。 これ後ろの第2 集団はできる限り粘ってついていきたいところですよね。 そうですね。ちょっとしかしペースがちょっと違いすぎますから、 え、 ま、ここで、え、追ってしまったらずっとオーバーペース気味になりますので、ま、 3人は3 人のペースで後白後ろのペースっていうことですね。 はい。 しっかり行った方がいいですよね。頑、 第2 集団を引っ張っているのはチラっチラっと取り込んでいますが赤のユニフォームセの黒田です。 地元山中学、そしてルーテル学院高校日本体育大学を経て京セで競技を続けている選手です。第 2 集団を引っ張るのは地元出身の黒田美です。 ただ 前3人のペースが非常に早いです。今 1kmを通過しましたが3 分ちょうどぐらいでしたか? そうですね。今の1kmがですね、3 分ちょうどぐらいですから、ちょっと あの、思ったより早いペースなんですね。え え、 ま、しかしここのコースはですね、前半下っていって後半また折り返しさ登っていくということでですね、 前半走りやすいんですよね。 だからそれから行くとこう思い切って突っ込んでいった感じはしますよね。 はい。 はい。レ、こっから、こっから、 え、今1kmを過ぎまして、 ここからわずかに、え、安心橋にかかる、う、安心橋の入り口に向けて少し登っている箇所になります。さ、先頭集団は完全に 3 人に絞られています。第の西、それから津山高校 3 年生のドルーリー、そして三井住友の西山です。 1kmま、3 分ちょうどで通過した。これ高校生のドルーリーにとってはかなりのハイペースなんじゃないですか? そうですね。かなりハイペースだと思いますけど、まあ多分チャレンジですね。どこまでこのチャレンジが通かっていうことで本人は楽しみ楽しんではしてんじゃないでしょうかね。うん。ああ、 そうなんですね。先頭集団完全に 3人に絞られています。その先頭集団を 引っ張る形になっているのが第発の西田 柚ずです。25歳、4年目の選手。 クイーンズ駅伝では1区を走って4位。 そのクイーンズエ伝の予選回となります。 プリンセスエイキ伝では1を走って2位と いう選手です。 ま、3000m障害を主戦上としている 選手です。それから三井住友会場の西山も 3000m障害を主戦上としていまして、 ま、今年の日本選手権では三井住友会場の 西山が優勝しているという選手です。ここ で西山が少し位、1取りを変えて前に出て きました。三井住友会場の西山が シ道側から先頭集団の前に出ようかという ところですが、西でそしてドルーリーも それを許しません。 西山を抑える形になって西ドルーリー。 この2人が先頭集団2人で前を引っ張ると いう形になっています。 西さんこの辺りのま駆け引きと言いますか 、レース運びどのように映っていますか? そうですね、あの先ほど西さん若干 上りでですね、離れた感じだったんですよ 。はい。ま すので、え、 あ、ちょっとですね、登りに対してちょっとうまく乗れなかったとこありましたんで、今ちょっと下りに入ってて、非常にこう軽やかな感じになってますよね。 はい。 だから、ま、これからあと 500折り返しですから、 それからどんな橋になっていくかでしょうね。 はい。 はい。 そして今ドルーリーがシャド側から、ま、ガードレール側へと走る位置を変えました。 そして三井住友の西山もここで前に出てきます。今度は西山が先頭集団を引っ張る形に変わりました。そこに並ぶ形となっているのがドルーリーです。 2kmの通過を迎えましたが 1kmから2kg にかけてはいかがでしたか。 ちょっとですね、あのなかなかあの距離表示が分かりづらかったんですけども 3分10 秒ぐらい勝ったんじゃないかっていう感じしますよね。 はい。 やはり登上り下りがあった分、ま、最初の入りの 1km に比べれば少し落ちたということにはなります。はい。 はい。 ま、ドルーリー、それから西山、この 2人が1 取りを変えながらという形にはなっていますが、先頭集団 3人という構図は変わっていません。 センターライン側は走っているのが第の西 でそして 真ん中に三井杉友会場の西山 ま1番外側 にドルーリーという形になっています。 今度はまた西とドルーリーが集団を 引っ張る形。西山は1列後ろに下がると いう形に変わりました。 西さん、この3 人の並びが随時変わっているという状況なんですが、主導権を握っているのはこの 3人の中で言うと誰なんでしょうか? いや、もうあの明らかにですね、西さんがですね、え、常にこう集団し張ってる感じですけども、 折り返してからですね、若干ドルさんがちょっと前に出た感じがするので、 これから3 人のつりゼり合いがですね、非常にこう見応えあるんじゃないでしょうかね。 はい。 5km女子の部2.5km の折り返しを過ぎました。 ここで少しペースが上がったでしょうか。三井住友の西山、そして津山高校のドルーリーが前に出てきました。引っ張っていた発の西出が今度は後ろに着く形。ただ西でも離されることはありません。再びーリーと西山にきます。 そして3 人の中からドルーリーシェリーがわずかに前に出てきてリードを作ろうというところでしょうか。いや、ドルーリー序盤から積極的ですよね。 そうなんですよ。だからあの高校生がですね、実沢選手を抑える て抑えられると困るということで実沢選手が非常にこうやはりですね、負けたくないっていう思いでですね、 あの粘ってる感じですね。逆にですね。 ええ、ええ。 はい。 つまりドルーリーが西山と西出に完全に火をつけているということですね。 そうですね。 ええ、 さあ、今度は第発の西出が前に出てきました。そしてそれを見て三井住友会場の西山がガードレール側から前に出ようかというところ。ただドルーリーも離されません。西出が前に出ます。そしてドルーリーがまた仕掛けようという動きを見せました。 今3kmの通過を迎えています。 9 分14から15ぐらいですね。 ええ。 はい。 非常にいいペースですね。 はい。 はい。 そして、ま、前半ここは下りでしたが、後半はここ登っていきます。 ここの1km をですね、かに押していくかなんですね。 え、ここの1km の走りですね、ゴールタイムが、あ、後力出るか、そしくはちょっとあのタイムが落ちるかっていうところなので、こう我慢して押してほしいですよね。 うん。先ほど第発の西は少し登上りのところで苦労したというお話でしたが、この上登りはいかがでしたか? はい、今いい感じですね。しっかりと腕降って、え、しっかりと集団の中で走ってますので、 ま、ここ意外といい感じですね、あの、超えたかなっていう感じしますよね。 はい。 はい。 ドルリーさんちょっと送り遅れ気味ですよね。 え、そうですね。わずかに離され始めています。ドルーリーシェリーです。 ま、道の距離というかですね、やはり 5km っていうことで、ま、本人とすればですね、これからの 1kmを我慢して いけばですね、最後スピードありありますから、 ま、ここですよね。 ドル売りわずかに苦しくなってきています。第の西、そして三井住友会場の西山。 少し離れて山高校 3 年生のドルーリーシェリという対列に変わってきました。さあ、この辺り下っています。 西でA ですね、非常にこう腕をですね、懸命に振って前を追ってますから、 まだまだこれから来そうな感じはしますけどね。 うん。 ドルーリーもまだ使い切ってはいないですね。 ですね。 ま、まだまだいけると思うんですけど、結構ここは苦しいとこですから、ま、ここをですね、開けられないようにですね、しっかりと押してほしいですよね。 はい。ドルーリーとしては耐えでついていきたいところ。この辺りはなだらかに下っています。ここを下り切ったところが、ま、概ね残り 1km という形になります。さ、先頭は第発の西が引っ張る形に変わっています。 それを負追うのが三井住友会場の西山です。さらに間が空い手ドルーリー、シェリー。これはあと 1回ですね、下りでリズムを取り戻して もう1 回ですね、走りを切り替えていてほしいですね。 ええ、 西のペースがわずかに上がったように感じます。西が下りを使ってわずかにペースを上げました。 ただその後ろ三光井住友会場の西山非常にゆったりとしたホームに見えるんですがストライド双方でスピードは出てるんですよね。 そうですね。 彼女は非常にあの背が高いですので、 ま、そういう意味ではあの動く的にはスロに見えますけど大幅が広いですから はい。 という意味ではこれからですね、この下りをしてもう 1度前に追いついてほしいですね。 ええ、ま、警戒なリズムピッチを刻んでいるのが第の西でそれに対して、ま、幅を生かした双方なのが三井住杉住友会場の西山です。ドルーリーは少し苦しくなりました。あ、 ドルーリーは苦しくなった。 第8 の西で、そして三井住友会場の西山。この 2人との差が大きくなってきています。 ドルリさん、ちょっと差が先開きましたけど、 4km通過がですね、12分40 ぐらいで通過してますので、 はい。 ま、15分50秒 あたりで来てくれればなという期待はしてますね。 はい。 ええ、今先頭の西とドルーリーの差が手元の時計で 18秒でした。ただもう残りは 1km というところですのでドルーリーとしても粘りです。 さあ、先頭は第の西で、 それを追うのが三井住杉住友の西山。この構図は変わりません。ただ少しずつですが、第の西のリードが大きくなってきています。 西田さん、コース取りもいいですね。え、カーブをインでついて行ってますよね。 はい。 確かにそうですね。今センターラインよりに 1取を変えながら走っています。 ま、その辺り非常にレース後舎ですね。 そうですね。 ええ。 はい。 レースの手導権をあのしっかりと握ってですね、前半からレースを進めてきて後半ですね、勝負どころで前に出ると非常にこう流れ的にいいですよね。 ええ、 今手元の時計で第発の西と三光井住友会場の西山。その差が 3秒です。 3 秒差で西田がリードしています。 あと400ぐらいです。はい。 ゴールまあまあと400m ぐらいですね。はい。 はい。 西で西山。そしてその後ろにドルーリーの姿も確認できますが、 ただ差はどんどん広がってきています。バイクカメラの映像ではドルーリーの表情を捉えているんですが、わずかに口が開き加減。ドルーリーは苦しくなってきていますが、ここからはもう粘りです。さあ、西山スパート。失礼。西田がスパートしました。 第白の西田がペースを上げた。三井住杉友の西山は反応しています。西山もペースを上げています。ただ西のペースがいい。 西山追ってきている。ぐんぐん迫ってきている。三井住友会場の西山。またギアを入れ替えました。 西山迫る。西山完全にギアを入れ替えた。 西出の背中に西山ついた。 フィニッシュ地勢へとカーブを取ります。西か西山かデッドヒートになりました。 西山前に出る。 西でも譲らない。どちらかほぼ同時にフィニッシュ。 はい。 15 分21位ですね。 はい。 はい。記録ではないですかね? ええ。 はい。15 分21秒。日本記録が更新されました。 日本記録は去年田中みがマークしました。 15分25秒。手元の時計では15分21 秒で西で西山がほぼ同時にフィニッシュしました。そして脅威の高校生ドルーリーシェリーもフィニッシュ地点に姿を表しました。先頭集団でレースを引っ張りました。 15分55秒でしたか。 そうですね。55から56ぐらいですね。 はい。 ドルーリーシェリー3 位でフィニッシュしています。 そして4位、5位、6位の選手3 人やってきています。 4 位でフィニッシュしそうなのが地元銀行、山田中学出身、月、そして黒田美、さには 久保をフィニッシュしています。 前の方にお願いします。 そして、た、さらに高え勇とフィニッシュしています。 はい、前の方で 末コナ加藤もフィニッシュをしました。 はい、お疲れです。 そして野中あ歩みとフィニッシュしています。 はい、頑張りました。前の選手がきましたね。 はい。 はい。 クラフティアは石川御崎地元熊本県の出身です。 そして知ジは先とフィニッシュしています。 そして日銀行の議藤優香もフィニッシュしました。 さらには強セラの川上歌。 はい、前の方でお願いします。外してください。 白石高校の岩がフィニッシュしています。 170秒ぐらいでしたね。 はい。 はい。 西日さん日本記録が更新されるという形になりましたが、この 5km 女子の部、どのようにご覧になりましたか? いや、最後見応えありましたよね。 あの、西山さんが追いついてきて、やはりその負けたくない西さんがですね、懸面逃げるというですね、非常に最後ですね。 はい。 その2 人の頑張りで最後日本記録まで行きましたね。 はい。お願いします。 最終的な着順というのは公式記録を待ちたいところですが、ま、おそらくは、ま、どタイムで着差なのかほぼ変わらなかったですよね。その 2人の 禁止というのですね。 ま、タイム的にはですね、ロードなのでタイムはクリア上げになりますので 1521なのか22 のかっていう正式タイムもですね、待ちたいですよね。 ええ。はい。 ただいずれにしても去年田中ぞみがマークをしました 15分25 秒。これは手元の時計では上回ったという女子 5kmの部でした。 続々と選手がフィニッシュをしていますが、 あは映像だけでお楽しみただければと思います。 え、歩いてね、ないかもしれけど、歩いて歩いから。 はい。前の方で 前の方でもします。 はい、お疲れ様です。前の方で回お願いします。 はい。はい。お願いします。 はい、お疲れです。はい、お疲れところ。はい、前の方で回収します。お願いします。 はい、お疲れです。 前の方でお願いします。 はい、お疲れです。前の方でチップ回収お願いします。 はい。 前の方に進んでお願いします。前の方にお願いします。 お願いします。はい。 スタート30分前台です。 はい、お疲れです。はい、前の方で開始お願いします。 お願いします。 たねよ。 はい。前の方に進んでください。 前の方にお願いします。 はい。はい。前の方に進んでください。 はい、お疲です。はい、前の方にチェック解消します。お願いします。 まで行われておりました男子 5時8号の車が入りましていたします。 着31番大学上中学 15分9秒は大 第26回中学のがマしたのを 16秒のとなります。 着31番 号 はいはいはいもう少しはい前の方にねゆっくりで家 番 はい、ごめんなさい。 ありがとうございます。 はい、お疲れです。はい。 はい。もう少頑張ろう。はい。あそこでチップ発送。 あそこでチップ発送。終わりました。 のあっちだもんならしてたな。 あ 。 ります。 ສ ສ や 。 ສ 9があの1番右側の3 231 が多分あれですね。ビはいいします。スタート前にバの交をいたしますので、え、スタートにください。 ということで 第50回熊本交差10 マイル高認ロードレース記念大会 10 マイルの部のスタートが近づいてきました。今年の配信は実況解説付きでお楽しみたい。引き続きレースの解説は元旭部監督の西正幸さんです。西さん続きましてどうぞよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 実況担当はRKK吉田明夫です。 10 マイルの部は外国籍の選手による国際競議者の部と日本国籍の選手による一般競議者の部が同時に行われます。一般競技者の部には本田の小山直樹や森中の近藤太といった今年 9 月に東京で開催されました世界陸場の代表選手たちが招待されています。画面捉えているのが小山直樹です。 え、また国際協議者の部には東京国際大学時代に最強留学生として箱根を沸かせたホダのイエゴンビンセントがエントリーしています。 10 マイルの部は国際競技者の部、一般競者の部と合わせまして総税 101人でのレースとなります。 さあ、西日さん はい。 非常に、ま、世界陸場の代表メンバーを含めまして豪華なメンバーが揃いましたね。 揃いましたよね。はい。 第50 回の記念大会にふさわしいレースとなりそうです。さあ、スタートの時が近づいてきています。 ま、おそらくこは、ま、一般競議者の部に関して言いますと、その世界陸場の代表選手たち、そういった選手たちを軸に優勝争いが展開されるものと見られます。 第50回熊本差 10マイル高人ロードレース記念大会 10 マイルの部国際競技者の部、一般競技者の部がスタートしました。総税 101 人多くの選手が出場していますが、こちらも接触点頭などなく順調にスタートを切っています。 いやいや、まだ おそらくはスタートの合図がならなかったのではないかという 状況ではありましたが、選手たち冷静にスタートを切っています。総勢 101 人第となって熊本差役場の前をスタートしていきました。さ、その集団を引っ張る形になっているのが国際競議者の部の選手です。 ナンバーカード101が3 年目となりました。イエゴンビンセントです。 そしてその隣ナンバーカード 102 が同じく本田。こちらはルーキーの選手ランガットです。そしてその後ろに、ま、一般競技者の部国籍をする選手たちが縦に長い集団を形成しているという対列です。 ま、西さん、何と言いましてもやはりイエゴンビンセントという名前を聞くと、ま、東京国際大学時代の箱根駅伝でのあの階層というのが浮かびますよね。 そうですよね。もう本当あの箱根での活躍はもう本当に 2勝が強いですよね。 はい。ええ、 3 区、そして4 駆の区間記録保持者ということになります。本田 3年目です。イエゴンビンセントです。 小山君なんかも積極的に行ってますよね。 そうですね。そのイエゴンビン線とのすぐ後ろですね。ま、チームメイトということになりますが、今年の東京世界陸場マラソン代表の小山直樹がビンセントの背中にピタッとつく形になっています。そしてベナードランガットの後ろに着いているのが大阪ガス 27歳の西トです。 力のある選手ですね。 そうですね。 はい。 集団が縦に長い形になっています。ま、やはりこの辺りは国際競技者の部にエントリーしている選手たちの方が、ま、自力はあるということになるんでしょうか? そうですね。 しかし、あの、最近ですね、先ほどの西ト君も 45分、54で行ってますから、10 万ド、そういう意味ではですね、そこまで力の差がなくなってきてる感じしますよね。 はい。 ま、2022年第47 回大会で大阪ガスの西は 45分54 秒という記録をマークしています。 はい。今の1km2分40 秒で入りました。 はい。入りの1km2分40 秒。ホダのイエゴンビンセントが引っ張る形でいいペースで入りましたね。 そうですね。ええ、 非常にいいペースです。 はい。 さらに対列が縦に長くなり始めまして、イエゴンビンセント、小山直樹、そして西けと、その後ろにベナートランガット、さらに赤いユニフォームが見えているのが国際競技者の部ナンバーカード 103 トヨタ防トヨタ暴色のエヴンスケイタニーです。 その後ろは小、あの安川電気の小賀選手ですね。 そうですね。はい。ナンバーカード12を つけています。小が清義です。安川電気の キャプテンです。 それから小野両脇ナンバーカード204も 見えています。ホ田の2年目、中野翔太。 中央大学出身の選手です。 入りの1kmが2分40秒。イエゴン ビンセントからするとさほど、ま、苦しく はない。 無理をしているペースではないというところでしょうか。 いや、えっとですね、非常にこれ、え、前半ですね、下ってるんで、非常にこう走りやすいんですよね。 はい。そういう意味でも最初思い切って入ったと思うんですよね。 ああ。 はい。 この交差10 マイルは緑川という川沿いのコースを走っていきますが、ま、前半は、ま、川上から川下に向かって走っているということになります。 国道443号から剣道38号宇戸交差。 そして剣道106号鹿島交差へと入って いきまして折り返して同じところを戻って くるという10マイ16.093km の争いとなります。 ま、西さん、この10マイルという距離な んですがはい。 こういった実業団の選手であったり、大学生であったり、選手たちにとってはどういった意味合いの距離になるんでしょうか? ま、あの、距離もですけども、大会もですね、非常にこう箱根の駅だったり入駅ですね、え、目指す上でちょうどこの距離的なものでですね、過は ある程度ハーフぐらいの距離でありまして、 実業団、あの、短い距離から長い距離あります、まあ、 16km 平均みたいなところありますので、そういう意味ではですね、こう想定した感じの、そういうレースを想定した感じのですね、 10マイルという距 になるので非常にこうそういう意味ではですね、自分の力を試す場ありますよね。 ああ。 ま、ですからこの交差10 マイル公降臨ドレースという公式の大会でありながらも駅伝を見据えていい、ま、実践の練習にもなるというようなことなんでしょうかね。 そうですね。はい。 さあ、まもなく2km というところですが、 2km 通過したんですよね。ちょっとタイムがちょっと押せなくてですね。 はい。 ま、ちょっと早いペースであると思うんですけども、ま、ちょっと 4 人が抜けてきたような感じですので。はい。 そうですね。 依前として、ま、縦に並ぶような形ではあるんですが、イエゴンセントの後ろに小山直樹、そして大阪ガスの西トがついてさらにあ、ホンダのベナードランガとは集団の中に吸収されまして、トヨタ色のエヴァンスケタニーが、ま、 4番手という対列に変わってきました。 ただ依前として先頭を引っ張っているのはホンダのイエゴンビンセントです。イエゴンビンセントの後ろ本田の小山、それから大阪ガスの西がついてはいますが、この日本人選手 2 人はまだゆりを持ってついていると見ていいですか? あの、ゆりがあるっていうよりもですね、もう行くしかないという感じがですね、もうレースの流れに乗る、乗るしかないみたいな感じの走だと思うんですよね。 はい。 息は良いよいですからね。これ下っていって折り返しますので同じコースをそういう意味では前半下りはすごく乗るんですけど、 このが前半頑張りすぎるとですね、後半がですね、結構伸びなくなったりしますんで、非常にこう難しいコースであるんですけど、 ま、走りやすい、前半走りやすいというとこですね。 はい。ええ、 集団が2つに割れています。先頭集団は 4人です。 イエゴンビンセント、そしてホンダのチームメイト小山直樹、大阪ガスの日とさらにはトヨタ防色のエヴンスケイタニー。この 4 人が先頭集団を形成しています。その先頭集団も 4人縦並びという形です。そして第 2 集団が引っ張っているのがホンダのキーベナードランガット。それから 204をつけました。本田の2年目、中央 大学出身の中野シ太。こういった選手が第 2集団を引っ張っているという形です。 西さん、この、ま、10マイ 16.093km という、ま、この交差10マイルの コース形もあるんですがシンプルにその 16.093km というこの距離ですね。 の距離を走りこなしていくためにはどういったことが大事なんでしょうか? そうですね、やはりあのある程度スピードもないといけないしスタミナもスタミナもないとですね、え、やれませんので、そういう意味では前半行くけども後半しっかり押せるっていうですね、そういう、ま、あの、自分にことある自信を持って、あの、押してきれるようなですね、そういうあの距離なんで、非常にこうバンマン行っちゃうと最後力残ってないということもありますので、その辺がですね、ちょっと 10万て難しいです。 ああ、はあ、はあ、はあ。 はい。 ま、ハーフよりも短いからと言って単純にスピードだけで押し切れるかというと、そういうわけでもないんですね。 そうなんです。はい。 うん。 非常に後半のですね、3km って意外と来るんですよね。 はい。 はい。さ、 依前として先頭集団は 4 人です。イエゴンビンセンと小山直樹。この 2人が本田勢。そして大阪ガスの西。 さらにはトヨタ防色のエヴンスケイタニー。頑張れ。 ここで先頭集団が縦並びだったのが少し横に広がるような形になってきました。本田の小山直樹がセンターライン沿いに位取りを変えまして、それに伴って集団が横に広がるような形になってきています。 国際競技者の部が2 人、そして一般競技者の部が 2人。合わせて4人の戦闘集団です。 3.5kmぐらい追加。はい。 先頭集団とそして第 2集団の差が手元の時計で 8秒から9秒というところです。 あんまり空いてないですね。 ええ、 これまだ第2 集団の選手たちにも十分にチャンスが残されていますよね。 いや、まだ前ですね、前半ですので、え、ま、後半からですね。 え、後半パン上がってきてと順番が入れ替わるということはですね、かなり予想されますよね。 はい。ええ、 ですから、ま、先頭集団を形成している 4 人は、ま、後半な何としても粘りきらなければいけない。そして、ま、第 2 集団で少し力を温存している選手たちからするとチャンスの時を伺いながら、ま、離されすぎずについていくということになります。 ですね。 前半ですね、力見、リ力で入ると後半ですね、ペース上がらなくなりますので、 前半ちょっと若干リラックスした感じですね、走ってく大事ですよね。 はい。 さあ、先頭集団も 4 人がばらけ始めています。依前として引っ張っているのはホ田のイエゴンビンセント、そしてその後ろに着いているのが大阪ガスの西トという形に変わってきました。 ここが4kmの通過ですね。 4km11分4秒ですね。 ええ。 で、後ろが11分10ですね。 はい。このペースというのはどう考えればいいですか? えっと、このまま行くとですね、13 あの、5戦目、5kmですね、13分40 秒から45 ぐらいで通過しますので、非常にハイペースですよね。 はい。え、ええ。 はい。 ということは記録も期待できそうですね。 そうですね。記録に期待できますね。先ほど行われました女子で記録が出てますので。 ですね。 はい。 先立って行われました女子 5km の部では第の西で柚ずが優勝。そして 2 位が三井住友会場の西山ということにはなっているんですが、ほぼ同時にフィニッシュをしまして 15分21 秒同タイム。いずれも日本記録更新ということになっています。 さあ、ここで大阪ガスの西がイエゴン ビンセントを抑える形でわずかに前に出て きました。 ここについてきているのがトヨタ防ス ケイタニー。本田の小山直樹は先頭集団 からは離される形になっています。大阪 ガスの西極性 が光りますね。 そうですね、非常に力がある選手ですので、ま、ま、あの、ま、トラックからマラソンまでですね、しっかりと記録も持ってますし、 え、力が実力としてありますよね。え、だ、 そういう意味では今日の大会もですね、記録を狙っていってるんだという風に思いますね。 ああ、大阪ガスの西とは11月9日に行わ れました関西実業団対駅伝、ま、 ニューヤ伝の予選ということになります が悟を任されまして16km46分45秒 区間新記録での区間賞ということで非常に 好調を維持している選手です。先頭集団3 人に絞られています。本田のイエゴン ヴンセント、大阪ガスの西、そしてトヨタ 防タニー です。 先ほどまでは先頭集団の中にいました。 東京世界陸場のマラソン代表。そしてパリ オリンピックにもマラソンで出場をしまし た。ホ田の小山直樹は第2集団に今吸収さ れようとしています。 先頭集団3 人の中でも対列としてはイエゴンビンセントに西トがついて そこから少し離れてトヨタ暴色のエヴァンスケイタニーという対列になっています。 大阪ガスの西は、ま、サングラスをかけていますので表情を伺い知れない。今 5kmですね。 はい。 はい。13 分53ぐらいですかね。え、 はい。 いいペケペケースで、え、推移しています。 後ろが14分4秒ぐらいですね。 はい。 はい。 大阪ガスの西はサングラスがありますので、ま、表情こそ伺いしることはできませんが、まだそれなりのゆりを持って走っていそうですよね。 そうですね。まだ、え、喜も持ってますよね、この橋だったら。はい。 5km を通過しています。非常にいいペースで推移しています。でもないですよね。はい。ま、 コース周辺の々を見ましても全くと言っていいほど揺れていません。引っ張り続けているのはイエゴンビンセント。そして西トがそれについています。 そこから 12m離れてトヨタ防のエヴンス ケイタニーという先頭集団の並びです。 そして第2集団ですが ホondダのベナードランガット が依前として第2集団は引っ張っていまし て、先頭集団の中にいました小山直樹は今 もう第2集団の中に吸収されています。 第2集団はホondaのレナード ランガットが引っ張っていて、そして もう1人ホンダですね。ナンバーカードが 200 4ですかね。 204か200。 おそらくはホ田の中野が引っ張っているの ではないかというところですが、 第2集団を引っ張っているのがホondダ のベナードランガット。そして ナンバーカード236をつけました愛知 成功の山田大使。こういった選手が第2 集団を引っ張っています。 さらにはホondaのルーキー吉田レジも 第2集団の前の辺りに位置しているという 第2集団の構図です。 先頭集団は依前として3人です。イエゴ ビンセント。ただ2人に絞られ始めている と言っていいかもしれません。イエゴン ビンセント。そして大阪ガスの西 が ま、先頭集団を2人で引っ張りながらと いう形。 そこから少し離れてトヨタ防色のエヴンスケイタニーです。 6kmの通過でしたが、今ですね、この 1km2分42秒でね、走ってますね。 あ、はい。 依前としてハイペースです。いや、そういった。ああ、今大阪ガスの西何かイエゴンビンセントと会話をしているんでしょうか。笑顔が見えました。 白い歯がこぼれましてビンセントの前に出ようかとしています。 ま、この辺りちょっと遠動に監州はいませんのでおそらくビンセントと会話をしたんじゃないかと思いますが、大阪ガスの西トが前に出ます。ビンセントを抑えて西が前に出てきました。長ですね。 ええ、 無理をしているという様子もありませんよね。 はい。 リズムにうまく乗ってるっていう感じのですよね。 はい。 はい。 先頭集団の並び、大阪ガスの西がわずかに前、その後ろにビンセント。そして、ま、 1 ほど相いてトヨタ防色のエヴンスケイタニーという対列に変わっています。 いや、西をこのサングラスですので本当に 表情が全ては分からないんですが、あ、 ここイエゴンビンセントが給水を取ります 。先頭集団で給水に手を伸ばしたのは ビンセントだけです。 大阪ガスの西は時寄りちょっと笑を浮かべ ているようにも見えます。 先頭集団が3人。 第2 集団との差を測ってみたいと思います。先頭集団ガスの西本田のイエゴンビンセントヨタ防色のエヴァンスケタニー。そこから第 2集団までが手元の時計で 17秒ほど。 先ほどのですね。ええ、1kg で前半、あの、前の方のペースが早かった分だけ、え、 1kmで7秒ほどきましたよね。 はい。だから今17秒ぐらいですか? はい。 はい。完全に先頭争い、先頭集団は 3人に絞られました。 現状の流れで言いますと、国際競技者の部 1位が本田のイエゴンビンセント、そして 一般競技者の部1位が大阪ガスの西という ことになります。 この辺りが 橋に向かって、田口橋に向かって少し登っ ているところです。7kmの通過です。 1939ぐらいですね。 はい。 た、2分54ぐらいかかりましたね。え。 はい。 ちょっとペースが落ちた感じ。落ち着いた感じですかね。 ああ、はあはあはあ。 少しペースが落ち着いてきました。先頭集団 2+1 という形に変わっています。大阪ガスの西、そしてホ田のイエゴンビンセント。 その後ろトヨタ防谷 との間はま、56mは空いてきています。 ただ 西と ペースが落ちる気配というのは全くない ですね。そうですね。あのペースが落ちる とお互い 前に出ますのでそういう意味では お互いでペースをキープしていこうという ですね。そういう走りになってますよね イセの選手も決成楽ではないですよね。このはい。 表情を見る限り、ま、戦とも目一ぱではないのかもしれませんが、決してゆりを持ってということでもありません。チラっチラっと大阪ガスの西の方に視線を送っています。ホ田のイエゴンビンセントです。 選手は会長ですね。 そうですね。やすい どうでしょうか?西としてはビセントを意識してという形なのか、あるいはもう完全に自分のペースでという形なのか、その辺りはどのように推されますか? いや、もうお互いで行こうという思いだと思うんですよ。 1人になると意外ときついんですよね。 はい。だからまだ2 人でですね、しっかりと押していこうっていう感じだと思うんですよね。 はい。 ま、こういった状況になった時に選手同士というのは何らかのコミュニケーションを取ったりするものですか? うーん。ま、そう、個人さんによりますよね。だから、ま、そういう感じで、え、一緒に行こうという感じで選手もいますし、 ある意味こう、投資向き出しな選手もいますからね。 だ、その辺は選手によって、あの、個人差がありますね。 ああ、そうなんですね。弱気になったらダメですよね。 はい。 はい。 先頭争いは2人という形になっていますが 、その後ろトヨタ防色のエヴンス ケイタリーもひたひと離されずに 、ま、56mの差というのをキープして ついてきています。第2集団と、ま、この 先頭集団との差は徐々に徐々に大きくなっ てきています。 8kmの通過です。はい。今22分26 秒ですから、この1km2分45 秒ぐらいカバーしてますね。 はい。再び上がりましたね。 はい。 さ、折り返します。 レース後半を迎えます。 先頭争いの2 人とトヨタ防色のエヴンスタニーの差が手元で 3秒ほど。そして第 2集団が折り返しを迎えます。 ま、第2集団が折り返しまして大体 21秒ほどの差がついています。 ま、ですからやはりこの先頭集団から第 2 集団との差というのはどんどんどんどん開いてきてはいますね。 そうですね。じわじわっと空いてますけど、 ま、これから折り返して登りになりますから、 これからどうなるかですよね。 はい。 依前として大阪ガスの西と、そして ホondダのイエゴンヴンセントがハイ ペースを刻みながらレースが推移してい ます。この2人とその後ろ3番手につけて います。トヨタ防ス ケイタニーとの差がま、2秒3秒あるか ないかというぐらい。 そして第2集団との差はもう20秒以上。 先ほど折り返しで測ったと時で21秒ほど の差がついています。 大阪ガスの西本ダのイエゴン戦と共に額体 には汗が二きています。やはり日差しと いうのはちょっとこう照り付けてますので 厚さも多少はあるのかもしれませんね。 そうですね。今見る限りではあの影が後ろ になってますから正面から火をあの上げ てる感じですよね。え はい 。 やはりこの日差しというのも選手の力をどんどん添いでくんですよね。 はい。しかし、あの、今日ですね、幸いにすごい強いあの、日差出差しじゃなくて、若干薄い感じがしますので、 そういう意味ではいつもよりですね、そこは助かったんじゃないかなという感じはしますよね。 あ、そうなんですね。 はい。 このまま行くと28分前後で10km 通過しますから、非常にハイペースですね。 はい。ええ。 はい。 ま、そうするとやはり先ほどお話も伺いましたが女子 5kmの部に続いてこの 10 マイルの部でも何らかの記録というのは 期待がかかりますね。 そうですね。40 年ちょっと前の記録ですね。日本記録にですね。え、ちょっと 面白い感じのレースの流れになってますよね。 はい。10マイの日本記録は1984年2 月に10マイロードレースでSB食品新卓 がマークしています。45分40秒です。 さ、この辺り上り が再び田口に向かって登っているところ です。 はい。今ですね。え、ちょっとこの1km 3分5秒かかりましたね。ああ、そうです か。はい。 やっぱり折り返しとりということでですね、リズムがちょっとですね、え、鈍くなった感じの橋にはなってましたね。 うん。 ただこの田口橋の際のところから少し下りますので、またリズムを取り戻して欲しいところです。 そうですね。 はい。第2集団も見えましたが、第 2 集団を引っ張るのがホンダのベナードランガとは依前として第 2集団の前にいそうですが、 その前 ナンバーカード12 安川電気の小賀が清が出てきていましたね。 そうですね。小君が出てきてますよね。 はい。 非常に粘りこい走りするんですよね。 ええ、ええ、ええ。 はい。 安川電気の小賀清も 10マイルに関しては46分5 秒という記録を持っています。こっから頑張れ。こっから 先頭集団は以前として 2+1という形。 大阪ガスの西とそれから本田のイエゴビセとこの 2 人がつゼり合いを演じながらと言いますか、互いに引っ張り合いながらレースを進めています。第 2 集団ですが安川電気の小が清が前に出てきました。そしてその後ろに本田の小山直樹がつけています。 第2集団 対列としては安川電気の子が本田の小山 そして本田のベナードランガット こういった並びに変わってきています。 そして先頭大阪ガスの西が折り返水を手 に取りました。ま、第2集団の先頭の方に あの朝の田君もいますね。ええあ、そう ですね。上がていますね。ナンバーカード 14をつけています。朝の2年目です。 亀田一郎関西大学の出身です。 旭の田は関西大学時代関西の学生ナンバー 1という選手ですけれども、日産の目から ご覧になってどういった選手でしょうか? いや、走り的にはですね、すごい軽くて あとですね、やっぱり積極的な感じでです ね、もう本当前向きに練習をやる感じです よねうん。 はい。 その亀田神一郎も第 2集団の前の方に出てきています。 さあ、そして先頭集団動きがあります。トヨタ防色のエヴンスケイタニーが 大阪ガスの西、そして本田のイエゴンビンセントに追いついてきました。先頭集団再び 3人という形に変わっています。そして 10kmの通過を迎えました。 ちょっと、え、10km28分26 秒ぐらいですね。ええ、 この1km2分53ぐらいですね。え、 はい。 はい。 後ろが28分39ですね。 はい。 はい。 後ろの第2 集団のペースもまずまずなんじゃないでしょうか。 そうですね。後ろも14 秒ですから先頭から14 秒に詰まってきてますからね。非常にこういい感じでは上がってきてますよね。 はい。 折り返してレース後半に入りまして余力を 残していた第2集団の選手たちのペースも 上がってきています。 そして先頭集団でレースを運んでいます。 大阪ガスの西と時折り歯を食い縛るような 仕草も見せ始めました。 トヨタ防色のエヴンスケタニーが前の2人 に追いつきまして先頭集団3人という形に 変わっています。そしてその後ろ第2集団 の 差が詰まってきています。第2集団が どんどんどんどん大きく見えるようになっ てきました。 ポンダのベナードランガット、それから ナンバーカード4をつけましたトヨタ自動 車九州のマキ瀬ケト。ま、こういった選手 たちが第2集団を引っ張りましてペースを 上げてきています。先ほどお話を伺いまし た火星の亀田陣一郎もまだ第2集団の前の 方に位置しています。 先頭集団は3人。大阪ガスの西が引っ張る 形。その後ろに国際競技者の部、ホンダの イエゴンビンセントそしてトヨタ防タニー がついています。 ただ第2 集団の見え方がどんどんどんどん大きくなってきています。これ西さん第 2 集団は明らかにペース上がってますよね。 そうですね。第2 集団は大、あの集団が先頭集手段があ、だんだんだん近づいてきてるのは分かってますから ええはい。 パーをもらってる感じですよね。そういう意味では前に前にっていう意識がですね、高いですよね。 ええ。はい。 ま、やはり前を行く選手、集団の姿が大きくなってくると元気が湧いてくるものですか? そうですね。力が出てきますよね。 ええ、 で、ま、また後ろの集団も 11人ぐらい、11人から12 人ぐらいますので、 そういう意味ではみんなでですね、前を追っていこうというですね、そういう集団の流れになってますよね。 はい。 第2集団も縦長になってきています。 第2集団を引っ張っているのがホンダの ルーキーベナードランガット。そして トヨタ自動車九州のマキ瀬。さらには朝の 亀田G一郎。そしてホondaのルーキー です。吉田レジの姿も見えています。第2 集団も縦長ペースが上がってきています。 今の11kmの通過が31分18 秒あたりで追加してですね、この1km2 分52で先頭が行ってますね。 ええ。はい。 はい。 で、後ろの集団が12秒差ですね。 はい。 はい。 非常にこう詰まってきてますね。じわじわじわっという感じですね。 そうですね。折り返しのところから比較しますと先頭集団と第 2集団の差は10 秒詰まってきています。折り返しの時が、ま、 21秒から22秒差。現状が12秒差と いうことで10秒ほど詰めてきています。 ただ先頭集団は、ま、9kmの通過の ところが、ま、3分5秒でしたけれども、 それ以降はもうずっと3分を切るペースを 取り戻しまして、 ま、順調に推移してますよね。そうですね 。風がですね、若干追い風のに変わってる ので、それもちょっとランナーにとっては 追い風ですよね。はい。 そういう意味ではここ我慢して押し切れば記録にということと順位にということで選手 1人1人はそういう分でですね、 え、走ってるという風に思いますね。 はい。 再び大阪ガスの西と白い歯がこぼれました。これはおそらく歯を食い縛っているという表情かと思います。イエゴンビンセントがセンターライン側から前に出てきました。イエゴンビンセントが前に出てきました。 ただトヨタ防スケイタニー、そして大阪 ガスの西と離されません。イエゴン ビンセントの背中に冷静についています。 第2集団も懸命に先頭集団を追きます。今 がちらっと後ろを振り返りました。 後ろを見るってことは、あの、 自分の余裕度と あとペースがちょっと若干落ちてるんじゃないかっていう感じのですね、思いがあるんじゃないかと思いますね。 はい。 ということは大阪ガスの西としては少し苦しくなり始めているということですか? そうですね。 あと状況を把握したいということもありますね。 あ、はい。 はい。 今手元の時計で先頭集団と第 2集団との差が15秒。15秒。 切るぐらいの差になっています。 これ第2 集団も詰めとかないと今度厳しくなってきますよね。 はい。 レース終盤になってきますと、やはりまた選手としては 先 エネルギーが湧いてくるわけですよね。 そうなんですよね。ボールが近づくにですね、やはりあのどうしてもペースを上げてまたこに向かって頑張っていきますのではい。 はい。 12kmの通過です。34分15秒、2分 57秒あたりですね。はい。ええ、ええ。 今日ちょっと落ちてますね。 はい。 ただまだ3 分は切るペースで推移しています。西トが再び先頭集団の前に出てきました。 このまま行きますと、一般競技者の部の優勝が大阪ガスの西と、そして国際競技者の部はホ田のイエゴン便線とかトヨタ防色のエヴンスケイタニーかという状況です。 頑張れ。 ここしっかりと押さを上げて押さないと記録には繋がんないですよね。はい。 はい。 苦しくなってはきていますが、ここからは粘り押し切って欲しいところです。先頭集団と第 2集団との差がやはり15 秒ほどで推移しています。第 2 集団を引っ張っているのは変わらずホンダのベナードランガットキーの選手です。 それからもう1 人本田のルーキー吉田レジの姿も見えています。頑張れ。 さらには 愛知です。山田大使の姿も第 2 集団の前の方に見えています。これ面倒にね、応援者が多いですね。 ああ、そうですね。旭の登上りバ、 それからま、 トヨタ自動車九州ですね。ええ、 力になりますよね、これね。 はい。 地元九州に拠点を置く実業団チームの上りが遠に揺れています。やはりわずかに風があるようですね。 ありますね。ちょっとね、 大阪ガスの西が後ろを気にしています。今振り返りました。 買風になったんですね。記録っていうかタイムを伸び伸びてきてないってことはですね、若干上りですけども 風も向かってる感じですね。 あ、はい。 場所によって風が変わるんでしょうけどね。 はい。 ま、そうすると、ま、選手としてはコース形状、それから風、こういったとことの戦いレース終盤となっています。 大阪ガスの西とは時寄り歯を食い縛るよう な表情も見せるんですが、先頭集団から 離れることなく国際競技者の部の選手たち と競り合ってレースを進めています。この 辺り13kmに向けてわずかにここ下水 は先頭 集団3人は誰も手を伸ばしません。 よしいよ。ピンチいよ 。から ビンちゃんいいよという声がかかりました。おそらくイエゴンビンセントに対しての ナイスナイス チームスタッフのけ声かけです。 こういったチームスタッフからの声というのも選手にとってはエネルギーになりますね。 そうですね。も練習を見てもらってるですね。え、共にあのモチベーション持ちながらやってるとこから行くとですね、非常に力になりますよね。 はい。 これから13km の通過はいかがでしたか? 13km ですね。ちょっと取りにくくてですね。ちょっとはい。すいません。 ええ、 取れてませんね。 はい。 はい。 先頭集団ガスの西と時寄り歯を食い縛りながらという状況に変わってきてはいるんですが、離されることなくむしろ集団を引っ張ってレースを進めています。 その後ろにトヨタ暴防色のエヴンスケタニー、それから先ほど遠動から声がかかりました本田のイエゴンビンセントがつくという先頭集団 3人の構図です。 第2集団ホ本田の選手が目立ちますね。 そうですね。 はい。 第2 集団ホンダのベナードランガット、それから吉田レジ、この 2人はルーキーです。 さらに、ま、世界陸場を経験しています小山直樹。こういった本田勢の姿が多く見受けられるのが第 2集団です。トヨ 田自動車の田中君。 はい。 ナンバーカード15をつけています。35 歳のベテランナーです。トヨ田自動車の田中秀も第 2 集団の、ま、中盤あたりセンターライン沿いを走っています。 先頭集団と第2 集団一時詰めてきてはいたんですが、その後がなかなか詰まってきませんね。 そうですよね。はい。ま、先頭集手段もやっぱり後ろを見ながらですね、しっかりと逃げてる感じですよね。 え、はい。 はい。今イエゴンビンセントが第 2集団の様子を確認しました。 12 秒。これ先頭から第2手段12 秒ぐらいですかね。 そうですね。12 秒ほどの差がま、ですから先ほどよりは 3秒ほど詰めたということになりますが はい。 ただ12秒以上は詰まってきません。 そうですね。 はい。 もう少し前ください。 さあ、先頭集団3 人動きが変わったんじゃないですか。 大阪ガスの西と、そして本田のイエゴン ヴンセント、さらにはトヨタ防ニー 。 ああ、遠動では 豊田自動車でしょうか。豊田自動車九州 でしょうか。登り端が打ち振られています 。豊田自動車九州ですね。 先頭して第2集団10 秒ぐらいになってきましたね。きましたか。そしてここへ来て第 2集団は 安川電気の小が清が引っ張り始めています。小山直樹も第 2集団の前に出てきました。 頑張れ、頑張れ。 第2 集団のペースが上がりました。安川電気の小賀、本田の小山。この 2人が引っ張って第 2集団ペースが上がっています。 そして先頭集団はホondaのイエゴン ビンセントがこの登りを使って前に出てき ました。 後ろ詰まってきています。ペースが上がり ました。明らかに第2集団のペースが 上がりました。安川電気の小が吉。そして 本田の小山直樹。この2人が引っ張って 先頭集団に迫ろうとしています。本田の 小山直樹が出てきました。第2集団からは 本田の小山直樹が出てきています。 いや、やはり日さんこの辺りは本田の小山はマラソンのしかも世界大会の経験者レース運び上手ですね。 うまいですね。前半ね、ちょっとあの苦しくなったから大丈夫かなと思って心配してましたけども、 ここに来てグッときましたね。 はい。 先頭団に度入ってペースを確認して、ま、ちょっとおそらく戦略を変えたと言いますか、一旦第 2集団で 休もうといったそういった意識があったのかもしれませんね。 そうですね。レースを当て作り直したいですね。 はい。 はい。 第2 集団の中でレースを作り直して戦略を立て直して今第 2 集団から離れて先頭集団を捉えようとしているのが本田の小山直樹です。ナンバーカード 2をつけています。さあ、先頭集団は 縦に3人。 大阪ガスの西が前に出てきています。先頭集団は 3人縦並び。 12km過ぎてま、間もなく13km になりますね。 はい。 大阪ガスの西とその後ろにトヨタ防色のエヴンスケイタニー、さらに本田のイエゴンビンセント 先頭集団3 人は縦並び、それを引っ張っているのは一般競技者の部日本国籍の選手大阪ガスの意です。さあ、本田の小山直樹が下りを利用してペースを上げています。 先頭集団に届くか。 秒 7 秒です。7 秒差。 そして15kmの通過ですね。 はい。42分55秒ありですね。 はい。 本田の小山直樹も15km を通過しています。そして一気にペースが上がれ。本田の小山のペースが上がっています。 先頭集団3人。逃げるのは大阪ガスの西。 そしてトヨタ防色のエヴァンスケタニーホンダのイエゴンセント 現状一般競技者の部 1位は大阪ガスの西そして国際競議者の部 1 位がトヨタ防暴色のエヴンスケイタニーただほとんど差がなくホ田のイエゴンビンセントが追ってきています。 そして一般競技者の部 2番手が本田の小山直樹です。 さあ、大阪ガスの西レース序盤からずっと先頭集団を中でレースを推移してきました。レースを引っ張ってきました。さを食い縛ります。 3戦も距離がないですね。え、 はい。 記録としてはどうでしょうか? もうあと800m ぐらいですから、ま、そういう意味では記録ですね。今 44分、12 秒、13秒あたりですから。 え、はい。どうですかね?46 分ちょっとでしょうかね。 はい。 46 分前後になるなろうかという風には思いますけど。 はい。 はい。 日本記録は1984年SB 食品新託マ正屋の45分40 秒。そして交差 10マイル一般競者の大会記録は 2022 年東エネックの難波孝志がマークしている 45秒50 秒。さあ、イエゴンビンセントが出てきました。本田のイエゴンビンセントが前に出る。 大阪ガスの西とも反応している。 国際競技者の部先が本田のイエゴンビンセント。そして一般競技者の部先頭は以前として大阪ガの西とオ イエゴンビンセントがリードを作ろうとしている。今後ろを振り返った大阪ガスの西も後ろを振り返った。 トヨタ防色のエヴンスケイタニーが前に出てきました。 センター 国際競者の部はやはりこの 2人の争い。 エヴンスタニーが前に出る。イエゴンビンセントの前に出ました。 イエゴンビンセントも離されない。背中につく。ただ西が出てきた。 大阪ガスの西ラストスパート。 イエゴンビンセントも反応。さらにはエヴンスケイダリー。 さあ、国際競技者の部、イエゴン B 戦かエヴァンスケタリーか。一般競技者の部はおそらく西とイエゴンビンセント腕を振る。ストライド大きくなった。 イエゴンビセと優勝。 45分51秒。 そして一般競技者は大阪ガの西引っ張り切りました。 4 分54、45 分54秒。 小山君。 そして一般競技者のリーが小山健。 あ、小山直樹。 続々とランナーがフィニッシュを迎えています。お願いします。亀の選手ですね。 はい。 さらにはトヨ田自動車九州の牧瀬ともフィニッシュしました。よく粘りましたね。 そうですね。 続々と選手がフィニッシュを迎えていますがお願いします。 西さはい、 10 マイルの部、ま、国際競技者の部と一般競者の部が同時に行われる中で はい。 国際競技者の部優勝はイエゴンビンセト。あ、旭田孝志がフィニッシュをしています。国際競技者の部優勝は本田のイエゴンビンセント。 そして一般競技者の部優勝は大阪ガスの西トでした。 10 マイルの部、どのようにご覧になりましたか? いや、もう見応えありましたよね。常にこの先頭集団でですね、西君が引っ張ったりですね、え、レースをあの動かしてましたので、ま、ほとんど自己ベストとらないんじゃないかっていう感じでしたね。 ええ、そうですね。 非常にこういいレースをしましたよね。 はい。 はい。 ま、西と自己ベストは 45分54秒。 おそらくそれぐらいのタイムで今日もフィニッシュを迎えたのではないかという走りでした。はい。 いや、西とは国際競議者の部の選手に 混ざって はい。 収支先頭集団で引っ張り切りました。見事でしたね。 そうですね。いや、前だ、前だったらですね、外国人選手とですね、日本人選手と意外と差があったんですよ。 ええ、ええ、 で、今回一緒に走ってこういう勝負ができるっていうことは非常にですね、え、レベルが、あ、日本人選手のレベルが上がってるなっていう感じしますよね。う ん。はい。 あの、ま、近年の陸場会で言いますと、ま、この交差 10 マイルに関して言えば国際競技者の部と一般競技者の部が分れてはいるんですが、大丈夫か? ま、国籍関係なく走るレースにおいて はい。 ま、長らくその日本人トップ、日本人の戦闘というような表現が使われてきたんですが、ま、そういった言い方はもうやめようというような 潮流もありますよね。 なるほどですね。そういうことですよね。もうはい。え、 そういう意味でもですね、非常にこうなんだかな、レースを引っ張ってもらったんじゃなくて、レースを作ってた感じしますから。 はい。 前半ハイペースあの行きながらですね、中盤ちょっと中止めありましたけど、ここはまたしっかりとですね、上げてくるということではですね、非常にこうレースの内容がいです。 はい。 はい。 第50回交差 10 マイル高認ロードレース記念大会国際競議者の部優勝はホ田のイエゴンビンセント一般競技者の部優勝は大阪ガスの西トでした。レースの解説は元旭部監督の西正幸さんでした。西さんどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 続々と選手がフィニッシュを迎えていますが、この後は映像だけでお楽しみたければと思います。疲れです。お願いします。 26 はい。274頑張ろう。 はい。外発ぞ。 は、 大丈夫か? 7、 245 番8番 はい、お疲れでした。 はい、4 はい、お疲れでした。はい、前の方にお願いします。 はい。 はい、前の方で外してください。はい。 はい、お疲れです。はい、実願します。はい。 267 はい。29はい。 はい。はい。もう少し頑張ろう。はい。前できはい。 はい。29。 はい。前お願いします。 30 前はお疲れです。 はい、もう少し頑張ろう。あ、前でチップ 1分外そう。 はい、前にお願いします。 はい。お疲れです。 はい、も頑張ろう。前でチプ外そう。お願いします。はい、前でお願いします。 はい。 はい。 はい。大丈夫ですか?もう少し、もう少し前でチップ。 はい。はい。 はい。もう頑張ろう。前 104。 はい。 もしかしたら そこ入らないでください。 さん こ入らんです。 はい、よろしくお願いします。 はい。前の願いで 誰かちょっとやってください。誰の方があ はい。 練習ない 。 これからします。各の調査の方はいします。 また用された者の方はいらはします。 はい。前の方にお願いします。 はい。お疲れでした。前の方にお願いします。 前の方に進んでください。 99 です。さっき言ったのは 10kmです。1人やめた。あ、そう。 はい。はい。 どっかであります? 3 はい、お疲れです。もう少し頑張ります。前の方にお願いします。前の方にお願いします。 はい、前の方でチップ会場お願いします。終 わかん。 はい。お疲れでした。 前の方でチプしますのでお願いします。終わった。 はい。はい。お疲れでした。終わったみたいですね。うん。 終わったみたいだけどね。 ですね。 あ、どうもした。 終わりです。 はい、終わり今場ですね、この赤いやつがある。 この辺に この辺で置いときました。 あと

〇配信日
令和7年12月7日(日)
〇配信開始予定時間
5kmの部 (女子) 10時10分 ~
10マイルの部 11時00分 ~

※通信状況により映像に乱れが発生したり、配信を一時中断する場合がありますので同意してください。
【主催】 一般財団法人熊本陸上競技協会 熊本日日新聞社 熊本バス株式会社 甲佐町
【主管】 熊本甲佐10マイル公認ロードレース大会実行委員会
大会情報:https://www.town.kosa.lg.jp/q/aview/1/12284.html

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