土佐人紹介「いいぜよ!」第30回ゲスト「土佐市地域お越し協力隊」の飯島悠史様です。

はい、では始めたいと思います。では第 30回土佐人紹介ですね。イゼオは高知 県人を紹介していく高知県土佐市森田器製 政作所のYouTubeチャンネルで ございます。第30回うわあ、第30回に なってしまいました。第30回の今回の ゲストは、え、土佐市地お起こし協力 隊の飯島裕二さんです。はい、ではゆさん よろしくお願いします。やっとね戸市のね 地域協力隊 はい。 他の地域起力ね、ちょっとね、飛んでしまったけど、もうね、なんと 土佐市の協力市はうち森田ウ政作所のあのあるところなんですけど、 そこの地域起し協力隊で、えっと、ミッションは ミッションはフリーミッション、 フリーミッション。 はい。ということで、あの、ゆさんの、えっと、何年目でしたっけ? えっと、3年目です。 あ、3年目。あれ、あと半年。 半年。 あら、4 年でしたっけ?あれ? いや、3年です。 そう。最長年。 最長3年。 あ、そういうことね。 そう。わお。 早いですね。 早いですね。 あれ、そんな感じせんけど。 あれ、先週コんかったっけ? あれ? そっかな? うわ、すごい楽しみですね。はい。もう色々ね、根りハげてみたいと思いますのでよろしくお願いします。 はい。お願いします。 ではまず最初にプロフィールですね。 はい。 あ、今日、今日ね、久々にね、ライブ配信してるんで、もしあのインスタであの聞きたいこととかもしあればあの人おりますのではい。 是非聞き聞いたいことあ、ただ、あの、どんどんと聞いてみてください。はい。でもまずプロフィールなんですけど、まずあの県外から、ま、地域極局記録隊ってことなんで、ま、市街県外 うん。 あの、あれ、市街はオッケーなんでしたっけ?こしは 市街もオッケーです。 基本的には じゃ、高知県内でも オッケー。 オッケーです。 そうや、前デザイナーの方いらっしゃったんね。うん。うん。うん。そうか。そうか、そうか。で、県外でえっと、どちらからでしょ? はい。僕は、えっと、神奈川県の鎌倉からあ、 移住を してきました。 なるほど。 え、えっと、元々のあの、えっと、えっと、身が出、そう、生まれは千葉県の柏っていうところではいはいはい。 柏アントラズ それ鹿島。柏 島か。柏レイソルや。 柏レイソル、 レイソル何でしたっけ、それ? そう、柏レイソル柏島アントラーズですね。 あ、柏レイソルって 柏レイソルってJリーグのチーム。 あ、そう。スポーツ全然やばい。 似てましたね。でも音はね、 ノー編集で あ、そういうことね。 柏レイソルの柏ですね。 うわ、やばいね、これ。そう、そう。 なるほどなるほど。 そうです。結婚して鎌倉に はい。鎌倉 はい。ました。 はい。鎌倉ではじゃあね、お仕事とかをされてて ね。で、結婚してから鎌倉に移住。 はい。そうです。 ああ、 移住。そうですね。そう。 なるほど。はい。 え、鎌倉で何されてたんですか? 鎌倉で。 えっと、親子カフェって、ま、ちょっとカテゴリー難しいですけど。 うん。親子で経営してるか? え、違う。ま、経営は夫婦でしてたんですけど。 奥さんと そうです。妻と2人で と小さいお子さんを連れたお母さんが来れる ためのカフェ。 なるほど。そう。カフェとか行く時に子供連れたらダメっていうとこあるもんね。 ね。小学生ぐらいになるとね、もうどこでも連れていけるんですけど。 お断りとか見たらちょっとしなっちゃう。 結構鎌倉も多くて。 あ、そうか。 はい。なので、あの、入とかおムついができるスペースも店内に作って。 えっと、珍しいんですけど、理乳食もお店で手作りをしてご提供してました。 なるほど。そうか。そうか。それを親子カフェって言うんですね。 そうなんですよね。なるほどね。 親子で行ってもオッケーだよって。 そうですね。そう、そう、そう。 へえ。じゃあミッション的には高知でもそういうのをやれてる? そうですね。 ま、に小さいとお母さんという過ごす毎日だったので、ま、その経験をかせたらなと思って しに来ても、ま、フリーミッションていう中でその子育ての部分で自分ができる町へのアクションみたいなことを、ま、本当に自分で考えながら はい。なるほど。 はい。 へえ。 思いつく限り動いてるっていう感じなんですけど。 うん。すごいですね。 あ、じゃあ、えっと、今もカフェをやってる? 今は、え、ま、協力隊なのでカフェではなくて、えっと、佐市の市役所の近くに ちょ書が集まった書広場っていう場所があるんですけど、 そこをオーナーの方とご縁をついでたい、その方があの、平日開けられないので、 平日をそう場所を開いてくれないかということで、ま、店番と 地域お起協力体でも職場としてはい。 なるほどね。をしながら その故スペースを開けて はい。 来た方には、ま、そのコーヒーを カフェでやってたので はいはいはい。 コーヒーをご提供してるっていう感じではありますね。 なるほど。あの、こしょこしょってとこですよね。 こしょこしょって名前をつけました。 あ、ゆイさんつけた。 そうです。僕がつけました。 広場広っていうそうです。場所の僕がいる時間、僕のいるスペースは こしょこしょ、 こしょこ。 なんか、ま、裕二さん好きにつけなっておっしゃってくださったので、何がいいかなって考えて 可愛いらしいですよね。こしと そう、なんか、ま、故書の故と、ま、ちょっと秘密基地みたいなね。 はいはいはい。 おまった場所にあるスペースなので、ま、なんかそこで生まれる会話が、ま、こしょこしょ話。 うん。あ、 そういうそこもか、あのね、 なんか、あの、こするていうと悪い意味ですけど、じゃ、こしだとちょっと可いやすいかなと思って。 なるほど。でも実はこしょこしょしてますもんね。 してますね。 うん。あそこでの出会いてすごい。 結構そうですね。ありがたいことに 僕もろんな方とあそこで出会ったんですけど、そっからこうね、色々繋がってますし、今あそこで出会った人からのあの InstagramとかSNS の更新に来てもらって講座をね。 そうです。はい。 うん。もう毎回満員満員でもう 面白い場所になったらいいなと思って。はい。 うん。てか、ま、出会いの場っていうよりもゆさんに会いに来てるっていう感じ。 ま、そうですかね。ま、ありがたいことに 本当に。 うん。 ゆさんに会いに行ってみよう。その場があそこだったっていう感じで。 そうですね。 そう。で、このゆイさんが色々なんか繋げてくれたりとかなんか紹介してくれたりとか前もね、ちょっと相談させてもらったもんね。ちょっと地域局協力隊の方が うん。ちょっとこうね、あの、相談したいよってことで紹介していただいて、 ま、本当に地域の相談役みたいなね。 いやいやいやいや、そんなそんなまだあれですけどね。 ね、すごい、もうまさに県外から移住して田市馴染んで戸市のま、なんて言うんすかね。 相談そんなね、そんな人になれたら嬉しい。 いや、なってますやん。いや、すごいなと思って。 え、だってなかなかほら、県外から来てそうやって馴染、まず馴染むことが難しいでしょ。 そうでしょうね。 で、馴染んでその人が相談に来たりとか うん。 そういうのってすごいなと思って ねえ。なんか、ま、やっぱりその 7年 お店をやっててうん。あ、そう。 僕があのお店の外に立って 常にお母さんたちと喋ってる毎日だったんですよ。 なので多分そこで結構鍛えられて ほんまそうですよね。1万5000 人のママとママと はい。 そうなんです。 ね、ま、のべ人数ですけど 1万5000人ぐらいのママと はい。 会話をしてきた。 ま、またパパっていうのはまたちょっと多分珍しいですよね。異世でっていうのが。 え、じゃ、パパも来たことはあります? パパももちろん来てくださったことはありますね。土曜日も開けてたので。 どんな相談がありました?パパの相談で? パパの相談はあんまないんです。 あまない。じゃ、今 パパ、あの、相談すると自分のあの立場が危くなるマに攻められるっていう瞬間が来る。 そう。え、じゃ、ママの相談でなんかなんか一向 いや、相談というよりは 本当に 日常のことだったりとか、 まあ、特に、ま、相談っていう形で多いのは保育園のあ ことだったり、 待機 自動とかですね、ま、こっちでもね、 はい。 1歳児とかは入りにくいってやっぱあると思うんですけど、他活のことの相談もそうだし、 あとはやっぱりうちも 3 歳違いの姉妹を育てながらお店をやってたので やっぱりそのうん、 一緒に共感しながら はいはい うん。あの、赤ちゃん帰りどうとか、 いやいやきどうとか、ご飯食べないんだけどどうとか、ま、本当に日常の子育てのあらゆる会話を確かに お母さんたちとしてきたっていうところで、 なんか聞いてもらえるだけでも嬉しいですもんね。 そうですね。 うん。 そうなんですよね。 なるほどね。 まさにこう外手からこうね、相談ね、できるっていうで、しかもカフェこう飲みながら食べながらとかね。 少しでもそこで、ま、子供が遊べるようなスペースも作ってたので、ま、お子さんと少し目を離して、ま、逆に言うと、ま、お母さんたちは 母親っていう時間から逃れられないので、 ま、少しでもその心を緩めて話すことができたらなっていう感じです。 いや、それ作ってくださいよ。そういまさにカフェを できますかね? ほら、カフェ少ないでしょ。いや、すっごい美味しいところとかもあるんすけど、本当有名なところとか。 はい。 ただ土佐にそういうほら気軽に あ、かけてあまないですも ね。気軽に行けてお子さんとか僕も子育てのねちっちゃい子供ちっちゃい時とかもやっぱりほら行きたいけどなかなか行けない。 そうですね。 うん。そういうとこ 周りに気を使ったりてありますね。 そうそう。作ってほしいな。 いやあ、できたらいいですね。 はい。 ちょっとそれ目標にしましょう。 おなら作りす 器な。そう。 割っても大丈夫です。 終わっても大丈夫。投げても大丈夫。 やっぱ子供がね、おったらやっぱ割れるもんだから。 そうなんですよ。 うん。 そう。 うちほんま毎日のに割れるもん。最近 で割れるってでも知った方がいいんですよね。 そう、そう、そう、そう、そう。本当にね。そう、そう、そうなんですよ。 うん。 ええ、そうか、そうか。 そんなことがやったですね。 うん。うん。 はい。 なるほど。じゃあこのうちに来たきっかけっていうのが きっかけが、ま、話長いのではりますけどうん。 あの娘が小学生、 1年生になった時に鎌倉の小学校に、 ま、通ったんですけどうん。 ま、あの、お父さんとお母さんがこれまで話をしてきた子育て、娘たちに伝えてきた子育ての感覚と、学校の先生たちが言うお話ルールが はい。 違うと。 え、 きっとお父さんとお母さんだったらこれでいいよとかこうしないよって言ってくれるのに、なぜか学校ではこういうよくわからないルールがある。 うみっ。 ま、彼女の中ですく価値観の部分で違和感を覚えた。 あ、1年生は過ごしてたんだ。鎌倉で。 そうです。 あ、なるほど。 そうです。1 年間小学校ま、特にコロナでまた余計色々あったんですけどね。 その時か。 はい。 そうか。 すごくうん。難しい。大人の人たちも難しかったと思うんですけど。 あ、そうか。そうか。 子供なりに娘なりになんかちょっとおかしいぞ。 があって、 で、えっと、市でもあの映画の上映会っていうのを去年やったんですけど、 あの夢見る小学校っていうその学校の中で教科書ではなく自然との中で体験を通して子供自身学ぶの心を育てるっていう 自ら学ぶ心を作るっていうのを 題材にしたドキュメンタリー映画が ああ、 当時鎌倉で上映されてて はい。 それを、ま、タイミングがタイミングだったので、娘が 1年生の終わりぐらいに家族で 見に行ったんですよね、映画を。うん。うん。 で、ま、ちょっとその映画が衝撃的というか、 あの、ま、いい意味で こりゃ、 こりゃすごいものに出会ったなっていうその親としても、 これはまずいと こりゃこっちの方がいいに決まってるっていう価値観だったんですよね。僕らと 全然違うんや、その価値観というか。 あくまでも子供たちの 心 というか、心が動いた時に 大人は周りでそれを責任を取ってサポートする。なるほど。 できる方法を うん。 みんなで探すっていうなんかま、やっぱりちょっと あ、寄り添ってあげる。 そうですね。 なかなか今難しいでしょ。そういう そうですよね。なんか僕らもその絶対それがいいっていうわけでは思ってないんですけど、ま、うちの子にはきっとそっちの方が合うのかなって うん。すごいわ。 思ったんですよね。ビ だからかあれ自転車で そう。ま、それ事女ですけどね。 なかなかあいうのね。 ま、我が家の針じゃないですけどね。チにドンキってなかったんですけど、ドンキができた時にた ドンキまで佐からですよ。結構距離あるんです。 20kgとりました。 自転車で行こうとかって言うてそれを Instagramでね。 そう。朝いきなり言い出して、 朝言い出した。 朝言い出して、ちょっと待てと。休みの日にいきなりドンキーまでチャリで行くわ。ちょっと待てと。 すごい。 はい。小学校、えっと、去年なので、 え、 去年1年生ですね。 ああ、明日の子の はい。 へえ。 で、ま、説得したんですけど、ま、もちろん泣いて聞かず 意地でも行くと ああ。 で、ま、ちょっとこれはどっかで折り合いをって言って一応話をして、でも最初から目指さないのもきっと本人納得しないなと思ったんでよし、わかったと。 うん。うん。 きっと途中であれだろうから分かった。行けるとこまでお父さん付き合うって言って。 すごい 自転車で2人でね ね 行きましたね。 すごいすよね。本当にすごい付き合ってくれるというか、その夢を叶えてくれるじゃないけど、そのね、思ったことを叶えてくれる親ってなかなかね。うん。うん。 ま、なんか親としてもそれを叶えた時の うん。うん。 彼女たちのそのなんか体験から得る 成長っていうのを、ま、見てみたいっていう個人的な気持ちもあったりするんですけど、 確わる。うん。 どうなるかっていう、 ま、結果ね。 うん。ま、もちろん23kmは走れず はいはいはい。 えっと23kmじゃない。13km だったのか。 そうですね。片道。 あ、 で結果的にはあの うん。 えっと途中の 途中のね。 はい。大きなスーパーのところで片道でも 7kmすごいよ。それ 1年生なかなかね。 彼女にとって人生初トンネル自転車でしたけど。 ああ、トンネル。トンネル怖いよね。あそこ怖いよね。なんかね。でも車で走ってると暗いんですけど自転車で行くと意外と明るくて。 うん。 あ、そうなんや。 へえ。 そんなやっぱり車とは違う視点を楽しむっていうのも、ま、面白かったりして。 そうか。 そう。 多分ね、彼女は一生覚えてるでしょうね。 そうですね。 お父さんとあって行ったっていうのはね。 はい。 うわあ、すごい。 彼女の中でその片道 何キgロっていう あれが多分すごくうん。 いらんな。スタンダードに彼女の中の距離のスタンダード確か 7kgってこんなんだよ。 はい。 はい。 なかなか1年生、それなかなかね。 あ、結果お昼ご飯をそこで食べてあ あ、そっかそっかそっか。はい。 美味しかったろうね。 ねえ。とんかつく食べたしたでし。 とんかつく。おお、なるほど。 とか食べて。 はい。 あの、スーパーのそのね、あの店ね。 そう、そう、そう、そう。 で、なんかスーパーの2階か3 階のあのチ川かなんかのコーナーを見て、 それでちょっと気を満たして、 うわあ。 よし、帰れるかて。ま、どうする?ドンキまであと何だけど行く?行かない。 行かない。行かない。もう満足したら はい。満足したから帰るつって。 いや、 ま、結果帰りもでもね、乗って帰ったんで佐まで。 ああ、すごいね。 でもなんかそんな うん。うん。 そんなことを楽しいと思う。うん。そう。つまり高チではそういうのがパンてできちゃうっていうことなんですよね。結構ね、今までのお店あの方もあの自然の川とか海とかっていうのもあったけど実は自転車であちこち行けるっていうのは高知の良さかもしれない。 車社会ですけどね。 うん。車会。そう。車社会。さっきね、ちょっとね、打ち合わせの時も言ったんですけどね、車会で意外とみんな運動しないっていう しない。 これね、意外と県外の方というか、ま、都会の方とかはあんまり知られてないかもしれんけど、僕らはね、普段ドアツドアなんですよね。 もうほとんど車での移動なんで、ほぼほぼ歩かない。 歩かないですね。 だ、県外に行くとめっちゃ、ま、県外というか、都会とかに行くと僕も去年、あ、先月古典で東京行ってたんですけど、 もうめっちゃ疲れて足パンパンになるもん。本当歩くもんね。 歩きますね。 あれが普通やもんね。 そうです。 僕らも鎌倉の時は 車がなかったんで。 うん。ずっとこの接自転車超えてますね。 全ての移動を。はい。 いや、本当にコチは全然歩かないよね。 歩かないですね。 だからウォーキングしてる人とか多くて うん。運動してる人だがまあね多いかなって感じで。ただしなかったら本当に うん。 全く運動しない1日で。 はい。 うん。 ねえ。すごい。 ま、そんなんで うん。 あの、そういう学校に行きたいって はい。 娘本人が言ってくれて、その映画を見た帰り道に。うん。うん。ああ、なるほどね。 いや、すごいっすね。 ま、小学校6年間って長いので はい。はい。はい。 ま、そんな願いを持ちながらあと 5 年今の学校に行くのかって思った時に親としてやっぱり いやそれは長いなってその我慢をさせるのは親として苦しいなってのがあって もうその場でですね婦ではなるほど。 分かったと。 ちょっとお父さんとお母さん今日の夜から色々調べ出すから叶えよう。最短で叶えようっていう感じで。ま、それで 動いたんです。それはいつですか? ですね。えっと、3年、4年前ですね。4 年前の春の時期時期ですよ。 えっと、春休みだった。 春休み。 はい。 え、待って、待って。春休みの休、 1 年生の春休みでしょ。でも2 年生からってことでしょ? そうです。で、でもいいや 2年生は、 ま、準備そんなにすぐ移住できないので 2 年生の1年間は通ったんですよ。 ああ、そうか。だ、2年、3年生から、 そうです。 高知に そう、2年生の夏休みの 1ヶ月を使って、当時お店も休んで うん。はい。はい。はい。コで移住体験 マジですよ。 え、どちらに? はい。えっと、井町に2週間と酒町に 3週間。 はい。そういうその移住体験できる施設がある。 あるんですよね。 へえ。 はい。も今準備中なんですけど。 あ、そうや。 素敵。 そう。めっちゃ安く止まれるんです。 あ、じゃもうね、そういうところであの仮にこう住んでみて活をして本当に一軒屋に住めたりするので。 あ、最高すね。 坂町だと本当一軒屋なんですよ。 へえ。でもそれで坂に決めなかった。 えっとね、その学校に通うとこ想定すると毎日送迎を考えるとなかなかちょっと距離があって、 そうか、そうか、そか。決まってたから。ああ、そうか、そうか。 そう。 あの学校ね。 そうですね。はい。 あの学校の関係者ともちょっと YouTube したいな。本当にめちゃくちゃ興味あるし。すごくね。ま、知では本当にそのあの学校のために移住される方ってめちゃくちゃ多いすもんね。 学校の中でも大体半分から 6割ぐらいが移住者。 ああ、すごいよね。そんな学校がね。うん。 ま、知でも知らない人とかも結構いると思うんで。 はい。 うん。いや、面白いっすね。それがコチで来たきっかけであり、それで、ま、地域協力体でで、今に繋がると はい。今はじゃあ地域、えっと、どういった卒業に向けてどんなことをされ? はい。もうあと半年で卒業なんですけどね。ま、これまでイベント企画したりとか、ま、その子育てにうん。 その街づりをどう絡めていくかっていうところを自分なりに動いてたんですけど、今はですね、卒業に向けて、えっと、土佐市の町の絵本っていうのを 制作してます。 すごい。 はい。 へえ。え、絵か、え、僕かけない。僕も絵かけない。あ、じゃあ作家さんに書いてもらって。はい。 そう、 なるほど。 でもその方も佐市の住んでる 在住の方なんですけど。 そう。 文字のない絵本。 す。あ、そういうこと。 あ、文字なしな絵。の絵本で 見開き7 ページぐらいなんですけどね。その 7ページにえっと佐市の町を うん。うん。 景色を地域で切り取って あ、そういうこと。じゃあ7 地区ってこと? そうです。 あ、そういうこと。 はい。はい。 え、じゃこの2地区も作って2 区も作ります。 すごい。 はい。 そうな。北原地区。 北原とえっとはい。が一緒にしたりとか。 一緒にして。ええ、そういうことか。 そうですね。 なるほど。 それはかなり壮大やね。 意外と切り取ってみると 土佐市って 景色が様わりする町で ああ 商店街のエリアもあるし こっちの右の 加工があったり あのビニールハウスのね農家さんの地域あったり そういうことか はいくと今度分担畑ね ええな 景色がすごく変わるので 絵にした時に結構面白い 面白い面白いじゃこれはじゃあその 1つの そうなんですも今制作中のもうこれはちょっと ま、 ほぼ決まり。 ほぼ決まりなんですけど、ちょっとその絵本の中の特徴として、 えっと、やっぱりその子育て含めて、街づり含めて、ま、どうやったらみんなにそれを貸視化できるのかとか、感じ取ってもらえるのかっていうのを大切にしたくて、僕の中で今回新しくその うん。うん。うん。 チャレンジしたのがこの同じ地域の混 うん。 を表現したんですね。 そう。あ、ここ同じ地域。 これ同じ地域なんです。の昔と今 はい。これ今と 昭和の初期ぐらいの をま地域の方に色々 写真見せてもらったりとかあそういうことか 図書館で資料集めたりして情報を作っ こっち昔なんですよ。 だって劇場ないもんね。 そう。今ないんですよね。 劇場あたってうちの親父った。 はい。佐市の高地区の商店街に劇場 3つもあった。はい。 ね。そう。 そうなんです。 いや、すごい。そういうことが。だから 海外と地域のそういう古いお話聞くと面白くて ほんまや。え、じゃ、ええ、もう1 回。いつでしたっけ?これつの時期の 昭和初期ぐらい。 昭和初期。 はい。初期から中期ぐらい。 中期ぐらい。 はい。 は。 ま、忠実に再現っていうとまた難しいんですけどね。ちょっとフィクションも混ぜながらですけど。 いや、いや、すごい。 そう。この歴史があって今があるっていうことをあ、 そして子供たちと地域が関わってるっていうのを、ま、うまく表現できたらなと思って。 なるほど。うわ、楽しみ。 これは そうな残ってるお店は残ってたりするんですよね。 あ、てことは地区的にはかなり絞られる。え、 高岡がこの混着、 あとうが結構広いので うを2ページということか。 はい。で、ヘとか うん。 はい。と 2とかとま、それで7 ページぐらいになるんですけど。 はい。なるほどね。もう決まってるんや、その構成が。 はい。そうですね。 うわ、面白そう。もうちょっとこれ予定としてはいつでき、 えっと、卒業までになんとかしなきゃいけないので 時間ないや。 そう、まだ7ページなんでね。 YouTube ちょっとい、もう走らないか。 今ちょっと急いでますね。ピッチ。あ、すごいす。でも 1枚できたらね、もうなんかこう そう、ちょっとずつその構成だったり のノーハウが自分の中でも蓄積してくるのではい。 後半スピードが上がってく感じだと思いますね。 確かにね。いや、それは頑張ってほしいですね。 はい。 いや、すごいなあ。 そう、 なんかもう色々ちょっとこの辺も全部聞いたのでなんか いやいやいやいやなんかね、実はこのこしょこしょでね、僕あの絵画の教室をしてるんですよ。僕峠芸をやってるんですけどあの絵の教室もやっててでもね映画かけない。 映画 書けだけど、そういうそれね、あの、そうそうそうそう。 僕があのに1 回その映画海外教室をしる時にあのまし時にっていうか、ま、する前にことあの場所探しててその時にね、ゆさんはね、ここ使ったらどうって言ってでオーナーさんにね言って繋いでいただいて、 で、そこであの週に 1 回こう書いてる時にやってる時にいろんな方が来るからゆさんに会いに来るからそのままた繋がりができたりとかしてすごくいいとこなんでそのこしょこしょっていうのは本を自由にその持って帰っていよっていう そうなんですよね。 すごいとこなんですよ。 はい。販売してないんですよね。も う自由に持って帰ってくれた方が喜ばれる。 持ってきてくださる人もいるし、 持って帰られる人もいてそこで故がま 色々動いて動くっていうね。 うん。僕もなるべく毎週こう持って帰るようにはしてるんですけどやっぱなんか見応えのある本とか結構多くて そう ね。本当にいいかなと思います。じゃあ、ま、イベントとかってよりもこれが本当にメインのもうこれからね はい。ちょっと頑張って作り上げて、ま、 卒業後をうまく使って、 またなんかアクションにつげていけたらいいなと思っ 何すんのかなと思いや、本当に楽しみなんですね、僕ね。いや、僕だけじゃないと思うで、結構ゆさんのこれからの動きが楽しみにしてる方が結構多いと思うんで。うん。 うん。まあね、ま、この佐市できたらね、市に残っていただいてを盛り上げる、盛り上げてくれる 1 人になってほしいなっていうね、盛り上げてくれる 1 人になってもらったらね、本当に嬉しいなと思いますね。 はい。 ではですね、ゆさん、あの、最後にあの、一言ちょっとお願いしたいなと思うんですけど、構いませんか? はい、大丈夫です。お願いします。 そうですね。 ま、本当にコーチいいところで うん。僕も本当に移住してきて 3 年目で家族毎日幸せに暮らしてますし、ま、協力隊としてもう その移住をしてきた 経験者としても何かそれこれからそれを考えるとかアクションを考える人にお力になれたらと 思ってるので 協力体のこともしっかりですし移住のこともしかりですし なかなか家族で移住するって本当に大きな決断なので そうですね。 はい。 で、意外とあの情報がね、ネットには出てこなかったりするのでしもリアルってやっぱり知らないじゃないですか。 確かに 行政の移住のホームページしかないんですよね。 そっか。 意外と移住のリアルって見えてこないとこがあって なるほど。 そういうこともね、自分としては力になれたらなと思ってる部分があるので。 うん。ちょっとこれでなんか今日分かったところもあるかじゃないですかね。見てくれた人がうわ、地域起こし協力隊ってどんなのがあるんだろう。途どんなのがあるんだろうっていう実際リアルな人ですからね。 はい。はい。ね、 吸いも甘いもん 全部教えてくれる。 はい。もうブレーキもしてくれる。 NGなしですし。 そうですね。ブレーキもしますし。 それがすごいいいですね。 やっぱ向きふけあるんでね。 本当。 うん。いや、すごい本当にね、なんかそうやって寄り添ってくれる方がね、地域にいらっしゃって嬉しいすね、本当に。 いやいや、こちらこそです。本当に。 うん。うわ、これからも楽しみに してます。 はい。そしたら終わりたいと思います。 はい。ではですね、第30 回佐人紹介をですね、今回の 30 回のゲストは、え、土佐市地域起こし協力隊の飯島裕二さんでした。どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 絵本楽しみ。 頑張ります。

[いいぜよ!]
高知県土佐市の器ギャラリー、もりたうつわ製作所の森田浩路が高知県人を紹介していくYouTube番組です。

第30回目のゲストは「土佐市地域お越し協力隊」の飯島悠史様です。

[プロフィール]
千葉県柏市生まれ、2023年から土佐市在住
スイミングのコーチ、ロードバイク専門店での勤務後移住前は結婚して11年鎌倉に住んでいました。
小さなお子さんを連れたママが来るオーガニックカフェ MISORA cafe を夫婦で7年経営。
Instagramのプロフィールにもありますが述べ、15,000人のママと話したパパです🙋‍♂️
土佐市移住後、これまでの経験を活かして、地域おこし協力隊として子育て中心の町づくりへのアクションをミッションにしながらイベント企画や映画の自主上映などを行っています。
現在は、古書スペースをオーナーの地域の方とのご縁から運営。店番兼職場として使わせていただきながら、協力隊卒業後の活動に向けて “土佐市の町の絵本 “を制作中です📚

■悠史さんのインスタグラムです。地域お越し協力隊としての日々のことを発信しています。
https://www.instagram.com/yuji_misora

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■もりたうつわ製作所のホームページです。陶芸体験の日程も更新しています。

高知県土佐市にある「もりたうつわ製作所」のホームページです。

■もりたうつわのインスタグラムです。新作の紹介やイベント情報をpostしています。
https://www.instagram.com/moritautsuwa?igsh=MmVmNGYxczBsODE3

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