PackingBikingAroundJapanK3出雲激走編
[音楽] [音楽] [音楽] え、 今島根県の泉の地に、え、来ております。 で、ここからですね、え、いわゆる出雲 地方の、え、古代市とかああいったところ に関係する、ま、あの、なんか私席とか 刺席という資料に出てくるね、え、伝承の 地とかそういったところを回りながら、え 、今日はですね、米子の方までね、あの、 のんびり行きながら、え、見文を深めて まいりたいなという風に思っております。 今からですね、あの、出雲の古の、え、 伝承の残るところに向かっております。 え、今回ですね、来てみたかった、え、 工人遺跡というところにやってまいりまし た。え、ま、これはね、ネットで調べて もらえれば分かると思うんですけども、え 、正動機ですね。制動機、え、剣とか同卓 とかあれがものすごい量発掘されたという ところだそうです。で、え、県ですね、 同剣に関して言うと、え、生前と並べられ たような形でっていう風に、え、そこで 発掘されたそうですとなればですね、ま、 出雲の国譲りとかあれを考える上で、え、 生前と並んだ状態で発掘されたってなんか ね、個人的にはだってそれ武装会場か なんかですかねみたいな話にね、え、私の 頭ではなってしまうよね。で、その頭で、 え、この人谷、遺跡、この人谷ですね、え 、荒らの谷、え、に剣が埋められていた。 剣を埋めたから荒る神の谷になったのか、 ま、どっちかは分かりませんけども、え、 なんかものすごいものを、え、感じており ます。 えー、かモ岩倉遺跡というところにやって きてます。え、やっぱりすごく大きな集落 があったんだよということですね。で、 ちょっと面白かったな、ここに多いわって いうね、え、のがありまして、向こうに 見えるんですけども、 その教育委員会とかでもですね、え、地元 の 、ま、伝承とか、え、運用士かなという風 な、え、記録に、え、残っている、え、 なんか多分優勝正しい岩のようですね。え 、最近ですね、あの、ペトログリフって いうね、あの、物の見方があるということ を学びまして、え、そのペトログリフ的な なんかがあそこに掘られてたりすんのかな というような、え、ことを考えたりしまし て、で、この岩倉遺跡とね、あの、多いわ のなんか関連があるんじゃないかっていう 風には、え、関心はあるそうなんですけど も、この教育委員会の方ではそこまで やっぱ把握はまだ学的に把握できていない ということでしたので、地元の人ですね。 え、ちょっと掘り下げてみてはいかが でしょうかと思っちゃったりいたしました 。 え、遺跡に来ております。結構登るんです よね。びっくりするぐらい高台にある感じ です。で、冷静に考えればですね、え、昔 のね、大宮さんとか結構な高台にやっぱり あってそのまあね、なんだかんだ言い ながら昔は国、国というか統一国家も なければ警察もないわけですから、え、 自分のことは自分で守りましょうみたいに なれば、え、防衛とか防御とかいうところ を考えて高台に、え、集落できるというの は4国当然のことなんですよね。それを今 通感してる感じです。 え、出雲大東駅というところに来てます。 え、こっからですね、実は今日の名 イベントのあの熊の大社っていうところに 行くんですけども、えー、どうやらルート 上にですね、あの、補給できるような ところはなさそうなので、ここで何かと いうところで、え、立ち寄ってみまして、 え、ま、コンビニとかね、そういったのは ないんですけど、代わりにあの地元さんの ね、米メ粉を使った焼きたパンというパン 工防がございましたんで、そちらで、え、 ちょっと食べるものを入手して今から行き ますというところです。え、今日ね、お 日柄も良く風もなく、え、北海道から来る とですね、もう本当芸術的なあの日本的な 街並を堪能しながら、え、非常に気持ち よく走っております。こっから先が ちょっとやっぱ登るんですよね。あ、 おそらく今日の名イベントという風になる と思いますんで、 え、本日の名イベントですねの熊の大社に やってまいりました。え、出雲なのに熊の 代謝って絵っていう感じですけども、え、 なんかですね、色物の本によるとですね、 え、出雲国造家というね、天皇系に並ぶ、 え、メーカーと言われてる。あそこはです ね、元々ここの新食だったというコツだ そうです。で、それで、ま、スタートし てるんですけども、これでずっとやってる うちになんか出雲の方にっていう風になっ ていったらしいんですよね。え、今でも あの行われているあの出雲大社の非常に 重要なお祭りなんかにこの熊の代謝非常に 関わりがあるということでしたので、 ちょっとそういう何かを感じたいなと思っ てやってまいりました。え、どんな風にね 、なっていくのか楽しみです。え、結構 日本全国回ってね、え、こういう 石費ですねをちょっと見るのが僕は好きな んですけども、え、明治37年戦後記念費 とこういう風に書いてます。海軍大象統合 平八郎首と書いてますね。あの、札幌にも ね、え、この田いの石油が何個もあります し、え、東京うろちょろしてるとこも時も 23、3個発見してますし、多分あの日本 全国手の席はいろんなところにあるん だろうなと思います。でね、それぐらい あの日路戦役っていうのはあのまあなん ちゅうのかな国をかけての1大事だった。 で、当時の人たちがいかに熱狂をしたかと いうことの裏返しだろうなと思います。え 、国報打でございます。カノ巣神社という ところね、やってまいりました。え、日本 最古の、え、作りの建物、え、なんか神社 のね、様式ですね、え、建物そうで、え、 もう1000年ほど前のものですね。で、 ま、それでね、国報という風になっており ますので、 その 巣というか、というか、それでこんだけ人 が集まるんだから素晴らしいなという風に 思います。で、こっちですね、この石道路 がちょっと個人的には非常に気になりまし て、え、そこのね、穴の開け方とか蓋の 仕方とかこれひょっとするとあれなんじゃ ねみたいなことを考えたくなってしまい ます。 え、 今日ね、止まる予定の米子市ですねに到着 しまして、え、海底温泉の反対側の方です ね、夜中こうになんのかな?え、こういう ね、ヨットとかの、え、いわゆるマリーナ というのがある穏やかな海でに沈む夕日を 見ながら、ま、今日1日振り返っておる ところです。え、ま、なんだかんだ言い ながら、え、行動開始からやがて11時間 ですね。え、ずっと色々やってなかなか 充実した、え、1日になりました。え、 初日としてはもう満々明日明後日明後日と 、え、頑張ってまた色々やりたいなという 風に思います。
荒神谷遺跡、加茂岩倉遺跡、を訪ねます。よくよく考えると、地名がその土地の個性をすごく良く表しているんだろう、、と思った次第。荒神谷はまさしく、出雲神達が「荒ぶる神」になっていった、そんなドラマを想起させますし、加茂岩倉遺跡に関しては、実際あんなでかい岩があったんなら、磐座として活用されていたんでは、、(つまり神聖な土地として信仰を集めていたが、、、)と思わせてくれますよね(もちろん南風基準)。そういったことを現地で考えられただけでも行った甲斐がありました。
このあとは熊野大社に向けて峠を超えるんですが、、言ってみると、なんと工事中で通行止め、、せっかく登ってきたところを再び下り、素鵞神社の裏の林道(BRGだったら最高!レベルの道)を14インチで恐る恐る下る、、というコレまたナイスな体験ができました。
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