うわさの!Saya-Biz通信 Vol.66
皆さん、こんにちは。今月も噂のさや水 通信の時間になりました。11月に入り まして、市内でも文化の日に合わせて市民 祭が幅広く行われていたかなと思います。 ということで、今月は文化ウということでですね、アーティストの方に今日はお越しいただきました神リエアップサイクルアーティストのサメサメパンダさんです。サメサメパンダさんよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 こうなかなかね、お名前がね、これはアーティスト名ということで はい。そうですね。 はい。皆さんサメサメとパンダですからね。これどこ、どこから違うん? はい。 あの、理由は本当にないんですが、覚えやすい名前で忘れて忘れにくいものを選んでみましたが本当に意味はないんです。霧神へアップサイクルアーティストというような肩書きでご活動されてます。 ちょっとね、それぞれは教えて欲しいんですけども、切り紙ハリエってどんなものなんでしょうか? 切り絵って言うと黒い紙で切ることが割とこう、あの、一般的になのでちょっとそれとは違うし、えっと、針エって言うとちょっとアプリケみたいなものになってしまうので、紙、色紙とかを切って、えっと、絵を作るイラストということで、切り紙ハリエという具を作ってみました。 アップサイクルアーティスト。これはどうなんです? はい。はい。で、その紙なんですけれども 、先ほど色神って申しましたが、実はあの 、えっと、つ髪とかカレンダーとかチラシ とかそういったあの1回役割を終えた紙、 身近にある紙を使って、え、イラスト、 切り取ってイラストを、えっと、書くと いうことをやっていますので、えっと、 いわゆるもう1回を役割を終えて アップサイクル、それをさらにもう1段 あの、生かして再しようという活動なので 、アップサイクルに考え そのう活動しているというに言っています。 アップサイクルって言葉ね、皆さんの中にも聞いたことある方いるかなと思うんですけど、まさにね、アップ、もう 1 度ね、改めてこう命を吹き込んで活用するってそんな意味ですよね。 はい。神は ね、皆さんが見覚えありませんかね? これね、狭市民であれば結構ご存知ま、行ったことがあるかと思うんじゃないかなという某さんのおすめがいいですけど。 はい。 ですね、こと。あ、マジさんの紙を使わせていただいています。はい。 はい。確かこのね、ピンクのね、模様、これ全部そうですか? あ、そうですね。あの、お、お花のところの黒い部分以外、目とお花以外は、 えっと、丸さんの包み神のお花の部分使っていただいてます。鳥さんです。 あ、えっと、橋ビコさん、 ハビコさん最近人気ですよね、これさんね。これもアップサイクはい。そうですね。 あの、かき損じというか、あの、絵の具のあの、ミスしたところとかインクのシミの部分とかを使ってそれを切り取って、え、ちょっとこう鳥の形にしてみたんですが、こういいあのミロの色合いの紙があったので、それ使いました。 パっ とね、本当髪に見えないんですよ。絵で書いたのかと思いました。正直口もなんかちょっと独特の模様です。これそうなんですか? そう、そうですね。 これ、これは本当にもうなんかクレヨンダの絵のなんかぐちゃぐちゃにしたあののの端っこなので こういう色合いがちょっと良かったです。 やろうと思ったきっかけって何だったんですか? 霧神の先生がいらっしゃるんですけど、その方は切り抜きっていうこれを言い方をしていて、あの毎月お題が出てそれに対してキリ絵をあのお送りするような通信のキの あの学習みたいなのを何年かやっていくうちになんかやれども度もやれ度も飽きないし楽しくなってきてどうにかこれでなんかこう表現できないかなと思ったのがきっかけ あ、その頃からそのいわゆるアップサイクルつまりこう放送したとかの紙を使ってやってたんですか? あ、そうですね。あの綺麗な紙の時もあるし放送もあるしとにかくあの毎日切らなくちゃいけなかったので紙が足りなかっ足りなくなってもう手当たり次第だったんですけれども、 あのそういうのがだんだんこう自分に合ってるなっていう風に思って続けてます。 へえ。ええ、今も毎日切ってですか? はい。今も切っております。あの Instagramで はい。 2022年から毎日あの 1個ずつキリ絵をあのアップしても 1400ぐらいそうですよね。え、 Instagram を見るとそれは見れる? はい。Instagram で毎日めくり暦読みって言って毎日あの上がるので 今日もあげてますし明日もあげます。 先日ねあの実は裁判市のえっと中学校 さんと一緒に活動もされたってあったんですけどどんなこと今されたんですか? あ、そうですね。あの、中学校の方も SDG の取り組みをずっとなさってる中学校さんがありまして はい。 中の方向けにその集体生として SDT で自分からなんか作品を作るっていうのに呼んでいただいて、 えっと、保護者の方にプレゼントするあのなんかこうカードみたいなものに切り紙ハリーをして、え、したらどうかっていうご提案があって、それの手伝いに伺っていますね。 ご家庭でもできますし、いろんな企業さんのものをこうリクエストりに切ったりとかそんなこともできますしう紙の可能性はすごくあるなって毎日思ってるのでできるといいなと思っています。 そうですよね。丸田さんあのなんとかワークショップとかやられてるんですね。 はい。そうですね。はい。 あの、ちょうどその包神、丸久さん、包神でカーネーションをお花で切って母の日カードが 1 回目でそれ以外にもワークショップサイのクリーヘアなんかでもさせていただいたりして、 そんなところにでもあの、ちょっとこう貢献できたらなんて思っています。 こんなの使えないだろうって思って提供されるたンしたかったりしもしますし。 ああ、あの 難しそうやね。 なんかできそうな髪をいいたりはすることあるんですけど、こんなのどこ使うのっておっしゃられたものをこうやって切るのちょっと楽しいかもですし。 へえ。 柄がなくてもいいですし、無事でも全然いいですし、紙室も色々あってもいいですし。 へえ。 あの、そうですね。何でもいい。 あ、熱くてもいい。 あ、熱い髪は薄く剥がしてください。 あ、そうなんですか。 本当にあのお恥ずかしながらそういうことで 1日が終わってます。はい。 いやいやいやいや。でもね、本当にこう見の周りにね、あの雑のような髪から、ま、本当にコピー用紙のような髪から、ま、色々皆さんの周りになると思いますけれども、それがこうね、サミさんと手にかかるとこう 1個1 個の新しい後に命がね、こう生まれ変わって吹き込まれるっていうのを見てるとやっぱりこう捨てるぐらいだったらサメサメさんに持ってきたらいいますよね。 ありがとうございます。 Instagram のサメサメパンダをご検索いただいてダイレクトメール をしていただくかホームページもございますのでその方から問い合わせていただけると連絡がつくようになっております。 はい。ということで、えっと、今日はです ね、これですね、紙に命を吹き込む本物の SDGsということで、ま、本当に SDGズって言葉が出てきて、これが 2030年までなのかなってなると本当に 残り数年であの、一般的に広がってる言葉 ではありますけれども、やっぱり身近に 我々ができることも1つとして、ま、 もちろん動きいだとかね、こう環境を大事 にするとか、いろんな視点がありますが、 そのうちのやっぱり1つとして紙をどう 活用するかってこんな視点もあるんじゃ ないかなという風に思います。あの、是非 ですね、こう新しいあの、あの、命を 吹き込むという点でサメさんの活動をです ね、これからも是非応援していただきたい と思いますし、皆さん是非これをきですね 、アップサイクルという言葉もですね、 あの、覚えていただけるといいんじゃない かなという風に思います。はい、では、 そめパンパンダさん、テレビをご覧の皆様 に最後に一言お願いいたします。はい、 初めまして。サメサメンダと申します。昔 からすごく髪が好きで、でも髪が好きな だけだったんですが、いつしかそれで作品 を作ることで、あ、髪を大事にしていく ことがとても私にとって、あの、えっと、 喜びとなりました。で、皆様方が私の活動 して紙をいただくことも嬉しいですし、 活動を通じてがもうちょっと紙大事にして みようかなとか、この紙使えるんじゃない かって思っていただくことが私の本当の あの喜びですので、是非あの紙に触れたり 、ワークショップなどに参加していただい たり、またあの紙にまつわるお仕事 いただいた時にそんなお話もできたらなと 思っています。どうぞよろしくお願い いたします。 え、今月のゲスト桐神アップサイクルアーティストのサメサメパンダさんでした。サメサメパンダさん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 この後は6 月号で登場していただいたイ写真館さんの、え、イリのイベントについてのご案内です。 イリソがね、なんかね、新しくなったイリソも今までのイリソもなんか入り混じってで、もうそこに本当みんなの笑顔がね、本当によく取れてての活動をしてきた中でもで自分は知ってる と自付イのことを知ってるって自付してた ですが、この活動を通して私自身が1番 イスのことをすごくあの よく知るようにもなりましたし、すごく いいきっかけになりました。これをま、 あの糧にしてまた第2弾、第3弾という風 にできたらいいなと思っております。 て
狭山市の経営支援拠点「Saya-Biz」
「うわさの!Saya-Biz通信」では古紙の再利用
アップサイクルをご紹介!
アップサイクル切り絵アーチスト さめさめぱんださんの登場
汚れた紙も包装紙もさめさめぱんだの手にかかると
さらに魅力的な紙?に大変身
中学生も家族に贈るカードづくりに取り組んでいます!
後半では、以前ご紹介の「入曽笑顔100人プロジェクト」の
展示をご紹介しました。