2025 Motoフェスティバル day1

言う。 2しました。虫出るから。 ああ。くなるから。はい。です。 き いい波来てる。大洗い。 皆さんおはようございます。ようこそ モビリティリゾートモテぎお越しいただき ました。え、そして配信の方も今スタート をしていると思います。配信ご覧の皆さん もおはようございます。11月15日 土曜日。時刻は今9時16分を回りました 。もう11月に入ったなと思ったらもう 半分過ぎちゃいまして、残り2025年は 1ヶ月半になります。さあ、そんな中で ですね、モ木は今回この週末、みんなで バイクを楽しむお祭り2025元 フェスティバルと題しまして、え、様々な カテゴリーのスプリントレース、そして 耐久レース用意をしております。え、今日 はですね、このモフェスティバルの中で元 フェスティバルという中の、ま、1つ元に ネオスタンダードというレースがね、行わ れることになっていますけれども、え、 それ以外にもですね、今日は様々な カテゴリー行われますので、まずはタイム スケジュールの方ご紹介していきたいと 思います。え、実はもうすでに8時から 走行がね、振り走行が行われまして、今日 予選決勝が行われる3つのカテゴリーが すでに20分ずつ、あ、15分か15分 ずつのですね、走行が終わりまして、これ から予選が行われるということになります 。9時25分から9時40分まではまず 忍者チームグリーンカップの予選が15分 行われていきます。そしてインターバルを 挟んで続いては9時50分から10時10 分まではですね、グラちゃんです。HRC のまずはグロomアドバンス、そして グロムルーキー、NSF100、さらには NSF100ということで様々な カテゴリーにエントラントライダーの皆 さんが出場してくれます。こちらは20 分間の予選です。そしてインターバルを 挟んで続いて10時20分から10時40 分の時間帯になりますと、え、先ほどご 紹介をしました元ミニのですね、ネオ スタンダードクラス。え、こちら決勝 レースが20分間にな、あ、20週になる んですけれども、え、予選20分決勝が 午後行われますが、え、長い長い2人でね 、バトンを渡すようなネオスタンダード クラスの予選がまず行われます。そして その後10時50分から11時35分は 明日行われます。え、モトペスのですね、 求耳に6時間決勝に向けた特別スポーツ 走行が行われます。ただこちらはですね、 え、配信の方はありませんので、え、お 楽しみになさってた皆さんは明日注目して ください。で、再び午後になりますと、え 、いよいよですね、決勝レースが始まって いきます。まず最初に行われるのは忍者 チームグリーンカップ2025インモテ木 ということで決勝レーススタートは12時 45分からスタート進行10分前の12時 35分から始まっていきます。決勝レース 周回数は7周です。で、こちらはですね、 後でまた予選決勝の時にお話ししますが、 チャンピオンシップ最終的なタイトルが かかった決勝レースということになります ので、まずは1つ目注目してください。 続いて1時25分スタート進行開始。1時 35分から始まっていきますのがHRC グロomカップダンロップ杯NFNSF 100HRCトロフィーグランド チャンピオンシップ2025ということで 先ほどご紹介しましたアドバンスルーキー 等ですね4つのカテゴリーのコンの決勝 レース7周です。そして今日最後に行わ れるのは2時15分スタート進行開始。2 時25分から20周で戦われます。元に ネオスタンダードということでバイクを ですね、マシンをバトン回りにして戦って いくレースということになってきます。 最近はこう日没がですね、一気にこう早く なってきまして、今日は4時32分の日没 という予定になっているようです。 さて、え、今ですね、気温の方なんです けれども、まだまだ低い11.4°という ところです。で、少し風が吹いてるんです が、やっぱりね、その秋とか夏の時期と 違いまして、このぐらいちょっとした美風 でも寒く感じる方もいらっしゃると思い ますので、え、ご覧の皆さんは是非防寒 対策しっかりしてご覧になってください。 で、ちょっと1つだけ、あの、この決勝、 あ、予選決勝の前にですね、ご紹介して おきたい、え、PR事項がありまして、 ちょっとご紹介します。え、実はですね、 毎年このモビリティリゾートモ木では1月 2日、あ、基本的にですね、1月2日に ですね、花火の採点という 大きなイベントを1つ行っています。え、 この今これからですね、皆さんに走って いただく国際レーシングコース含めて ピットロードですとか、え、パドックこう いったところがですね、花火の打場所に なりまして、で、音楽と花火の コラボレーションで皆さんに、え、まずは 新年を一緒にね、こう祝う、迎えて いただくモビリティリゾートモ木ニュー イヤー花火というのが、え、次の2026 年の1月2日金曜日に開催されます。え、 本当にですね、冬の済んだ空に打ち上がる 花火、また夏とは違うこうね、寺員と来る ような心に染みるようなそんな花火の数々 をご覧いただきます。え、今回も群馬県の 菊端花火店という、え、それこそ内閣総理 大臣省などを獲得しているような、ま、 死偽舗のね、演下店、花火店さんが担当し てくださるということになってますので、 是非皆さんお時間のある方は、え、来て いただきたいと思うんですが、その チケットがですね、今日の11時から各 オンラインショップで販売になります。え 、様々な、ま、いわゆるプライオリティ シートもありますし、自由席もありますし 、あとは花火のね、お写真を撮る方、 カメラマン席という指定席等々もござい ます。今ホームページモバイルサイト等に 載っておりますので、是非ゆっくり見て いただいて11時ちょっと過ぎぐらいの アクセスの方がいいのかなと思いますが、 いい席をお求めの方は是非11時ちょうど にアクセスしてください。是非たくさんの 皆さんのお越しお待ちしております。と いうことで、まだまだ色々ご紹介したい ことはあるんですが、一旦ですね、この 辺りにさせていただいて、え、もうすでに ピットロードエンドの方にマシンが並んで いますけれども、予選の方に話を移して いきたいと思います。 さて、この後はですね、約2分30秒ほど しますと、各車両にグリーンのフラッグ シグナル等でですね、お知らせをさせて いただいて、まず最初の予選が始まって いきます。9時25分から9時40分まで の15分間を使いまして、え、先ほど簡単 にね、ご紹介をしましたけれども、え、 忍者チームグリーンカップ2025イン モテということで、え、今シーズンの最終 戦がこのモテ舞隊に戦われるということに なります。え、これどういったものかと いうのを簡単にですね、ご紹介していき たいと思うんですが、1番長くエントリー をね、続けられている方で5年目っていう 方がいると思います。 年に、ま、キックオフをするような形に なりまして、え、今忍者のこのZX250 を使って、え、走るワンメイクレースって いうのがですね、どちらかというと西日本 のサーキットを中心にこうじわじわこう 人気が出てきているなという感じで、この 東ではモ着でですね、このモ着で、え、 こう連続してね、開催をされているものな んですが、一言で言うとノーマルのまま 手軽に、あとはフェアに戦えるワンメイク レース。これがですね、忍者チーム グリーンカップなんですね。で、もちろん その競そうっていうのがレースではあるん ですけれども、ちゃんとしたですね、 いわゆるスキルアッププログラムっていう のも組まれてまして、初めての方でも比較 的が低くレースに参戦できるよ。そんな 感じです。で、このバイク、あの、基本的 にその、改造っていうか大きな改造しちゃ ダめなので、自装で家から来ることもでき るっていうのもすごいところです。え、 そんなですね、忍者ZX250または25 RRを使っているね、車両もあるんです けれども、え、そういった皆さんが15 分間の予選に出ていきます。ただやっぱり ですね、あのスキルの差が5年目の ライダーの方と1年目のライダーの方って ちょっと違うと思うので、クラス分けが中 ではされています。え、厳密に言うと3つ のクラスは分けがされてるんですけれども 、クラス1の皆さん、それとクラス2の皆 さん、そしてレディクラスということで、 あの、近年レディクラスもね、こう賑わっ ている状況になりまして、この3つの クラクでタイトルが今かかっています。 さあ、間もなくグリーンのフラッグになり そうです。 さあ、今グリーンのフラッグと共にですね 、ま、いわゆるその川崎のね、 フラッグシップカラーでありますライム グリーンの、え、カラーリングをまとった 車両の方が多いかなという感じで今コース に出ていきました。ただ全車がそういう 感じではなくて、それぞれオリジナリティ 豊かにですね、え、白青っていう カラーリングの方もいますし、赤黒の方も いますし、え、様々です。で、そういった ところでちょっと見分けていただきたいと 思うんですが、ちょっとクラス分けの話に 1回戻りまして、で、そのクラス1という クラスは、え、どちらかと言うと初心者の 方、ビギナーの方が参加をするクラスって いう感じで捉えていただくといいと思い ます。サーキットの、ま、体験走行とかは あるんだけれども、まだレースに出てい ないとか、え、今シーズン初めてレースに 出ますよ。これからどんどんスキルアップ していきますよ。の皆さんがですね、この クラス1の方に参戦をされています。 見分け方としてはゼケがですね、黒の字に 、え、白のナンバーという感じで見分けて いただくと、あ、それがクラス1なんだ なっていう風に分かっていただけるかと 思います。じゃあクラスにはと言いますと 、逆にですね、例えば、あ、全日本ロード レースの選手権シリーズに出たことがあり ますよとか、ま、それ以外のMFJの、ま 、公認レースに、え、出たことがあります よ。え、そういったスキルが少し、え、 高い皆さんだったり、あとは、あの、 ちょっとお休みしてたんだけど、前にこの グリーンカップのクラス2に、クラス2に 出てましたよ。そういった皆さんはですね 、このクラス2の方に上のクラスですねに 参戦をするということになっています。で 、ま、レディクラスは、え、名前の通り 女性が対象のクラスでして、え、 今シーズンはですね、このモ木とあと スパイ入りだったかな。はい。で開催され て、この間確かスーパー秋の時にレディ クラスがね、あったと思いますが、え、 そういった感じでですね、行われていると いうことで3つクラスがあります。 え、その皆さんが根想の形で15分間戦っ ていくということになりまして、ただ1つ ですね、あの面白いユニークな、え、 ルールがあって、そのクラス1初心者向け のクラスに出ている皆さんだとしても、え 、クラス2の上位2/3 のベストタイムを上回っちゃったら決勝 レースはクラス2の方で、要は早い方の クラスで賛成してくださいね。ということ で、そういったところもですね、かなり こうイコールコンディションというか、 そんなにそのクラスの中でも技術の差が出 ないようにして、え、こう戦われていると いうのがちょっと1つユニークなところか なと思います。あの、決勝レースも同じ でして、え、もしですね、そのクラス1の 方、初心者クラスの方で参戦をしていて、 え、さっきと同じ条件で上回っちゃっ たっていう場合にはクラス2の方にこう 一旦リザルトタイムをですね、移動させて もらって、そっちで相て順位がつきますよ みたいな感じにね、え、なってますので、 その条件の中でクラス1の皆さんは戦って いるという感じになります。 さあ、これで今アウトラップから1周目の 計測が始まりまして、まだちょっとね、 11.4°っていう気温でしたから、路面 は10°切、10°、あ、10°は切って ないか。逆だ。10、ま、どうでしょうね 。ちょっとわかんないんですけど、15° はないだろうなという感じなので、ま、 しっかりと確認をね、え、マシンのあとは タイヤの確認をしながら走っている時間帯 かなと思いますが、あとですね、モ木は この朝の時間帯だとヘアピン立ち上がった 先のダウンヒルストレートから90° コーナーがまだちょっと木の影に隠れ ちゃうので太陽が高くないのでね、日陰な んですよね。そうするとそこはおそらく今 日向になっている最終コーナーからそう ですねとかヘアピンとは老音が違うだろう なという感じなのでちょっとそこは気を つけていかなきゃいけないところかもしれ ません。 あ、90°コーナーやっと今影がギリギリ 消えそうでアウト側ちょっとはんじゃうと まずいぞぐらいなところまで影は消えてき たみたいです。ただまだ今からあったかく なるのでね、あったかくなるかもちょっと わかんないんですけど。はい。なのでここ はちょっと気をつけていきましょう。さあ 、15分なのでちょっと急ぎ目でですね、 各エントリーのね、皆さんをご紹介しつつ タイムの方見ていこうと思いますが、まず はですね、その初心者の方でもビギナーの 方でも参戦ができますよという、え、 クラス1の方から行きたいと思います。え 、ゼケ6番です。え、これが1番若い番号 になりまして、え、川崎相模販売元フット からエントリーは渡辺義見選手です。あの 、昨日話聞きましたらもう長く参戦をし てらっしゃるということで5年目、ま、 あの、いわゆるそのコロナの時期、ま、を きっかけに始めたと、あ、レースを始めた というか、このレースを始めたという風に 言ってらっしゃいましたけれども、渡辺 選手は自装で来てらっしゃいます。続いて ゼッケン7番は、え、西岡健太郎選手です 。西レーシングチーム。そしてゼッケン9 番はカ蒼太選手。エアワークスガレージ RTウwithEJ。 そしてゼッケ10番は同じですね、 エアワークスガレージレーシングチーム、 EJから、え、川津フーマ選手。そして カーナンバーじゃないゼッケですね。 ゼッケン11は正子博文選手です。熊の塾 サポートサポーテッド モータースポーツ岡田からエントリーです 。続いてゼッケン15は八田慎吾選手です 。え、特務機関レーシングチームズプラザ 宇都宮インターパークご近所ですね、これ ね。はい。あの、いわゆるエヴァになって おります。八幡選手のマシン。 続いてゼッケン17が三浦智選手です。 大白県からエントリーです。 そしてゼッケ26なんですが、伊藤博幸 選手チーム夢c Dナッツ。そしてゼッケン31は北野吉明 選手です。チーム川崎プラザ松本。 ゼッケン44は田選手。え、川山山梨ウ エアワークスガレージ。そしてゼッケン 64は高木友春選手です。友川崎プザ 、え、東京板橋です。そしてゼッケン73 松田優選手チーム川崎プラザ松本。そして ゼッケン74は新井博幸選手、クラブバズ ライダーズ。そしてゼッケン80が今川 穂高選手で日渡りレーシングということに なっています。名の皆さんからですね、 プロフィールいただいておりまして、まず ゼッケン11の正子選手なんですが、え、 NadaZX250Rを購入して早、この 忍者チームグリーンカップに参戦してきた んですが、なんと今年が最後になるかなと 思ってますということです。不慣れな コースなんですが、全力で楽しみたいと 思います。地元大分県これで今年は、あ、 フル参戦をしますということでした。あの ですね、この正子選手はピンクと黒の カラーリングでして、目立ちたくてピンク に直価塗装しましたということです。 ま、このZX250を買ったのが サーキットデビューのきっかけらしくて ですね。え、地元スパ入りではチームMズ ファクトリーにてミニバイク耐久に参戦し てちょっと成長できたかなということで、 今日この走りが僕の全力ですっていう風に 書いてくださっております。さあ、残りが 7分になりました。続いてゼッケン26の 伊藤博幸選手。頑張ります。ということで ゼッケン31の北野義明選手はレース活動 33年を経て昨年忍者チームグリーン カップで復帰60歳の完暦ライダーです。 おいに負けずチャレンジしていますという ことです。若い頃はあの毎週峠に通ってい たそうなんですが友達に誘ってもらってね サーキットにデビューをされたということ で書いてくださっております。そして ゼッケン64高木春選手なんですけれども 、高校生の時にちょっとバイク乗りたかっ たんだけど、3内運動が結構あの、ある時 でなかなかこう乗せてもらえなかったと いうところで、で、大学生になって車の 免許乗って車にはまってバイクのこと忘れ てたんだけど、ま、あの、お子さんたちも ね、も、20歳を超えて大人に政治になっ たというところで、じゃあなんか自分の 面白いこと始めたいなっていうことで、 これを始めたっていうことで、本当は なんかエリミメーターに乗りたかった らしいんですけど、なんか川崎プラザさん に行ってこのZX250進められてあれよ 、あれよという間にですね、このレースに 出ることになったという風に昨日話して、 え、いらっしゃいました。で、今2台持っ てらっしゃるそうでして、本当はですね、 その買ったやつを、ま、フルチューンと いうか、え、結構色々手入れていたのかな 。はい。で、でもそれだとこのグリーン カップ出られないんですよね。ノーマル 車両なので出られないので、えってなった ところにお友達からの悪い誘いでみんな2 台持ってるよっていうことで、もう1台 買ったそうです。はい。っていう高木選手 です。はい。だからあの街の利用はあの カリカリにしてるみたいですけどね。で 74号車の荒新井選手下手なりに 目いっ杯い練習してきました。追い込み すぎず楽しむことを忘れず走りたいです。 ということで、なんか当時お世話になって いたバイクショップの女将さんに仕事や なくて趣味に命かけなどなすんねんて言わ れてレースを始めたということです。新井 選手も今回グリーンカップ3戦最後かも しれないって書いてありますね。さあ、 残り走行時間5分です。え、クラ1今川 選手ですが昨年G310Rのレース見て 面白そうだなと思ってこの川崎のバイク、 え、買ったということでした。ちょっと クラスご紹介する時間がちょっとないです が、え、とりあえずですね、今残り5分な のでタイムの方見ていきましょう。クラス 2の皆さんが結構上位にいますけれども、 今全体のトップタイムになってるのは朝の フリー走行でも確かトップタイムになって いました佐野川や幸選手です。はい。昨日 あの佐野川やだからねって言われてや 伸ばしますかみたいな話をしながらですね 、え、ちょっと色々お話聞いたんですが はい。MSTBITレーシングから参戦を してますが2分23秒012ということで 全体トップ。そして2番手にいるのがです ね、ゼッケン25をつけます井正選手です 。クラブバズオーバーラップ。え、2分 23秒721。この差はコンマ709です 。そして3番手にいるのがこちら チャンピオンシップをかけている1人なん ですけれどもオレンジ色と黒だったかな? マシン。え、ゼッケン71位をつけます 岡田裕二選手。MCFウッドレーシング からエントリーをしています。2分24秒 440。ちょっとあの初めてこのウィーク にですね、モテぎ走るそうでしてなかなか まだちょっと探ってるんですって話だった んですけれどもさすがです。3番手来て ます。そして4番手にいるのがゼッケン8 番をつけます樋口翔太選手です。 エアワークスガレージレーシングチーム withEJ2分24秒065。そして5 番手。こちらがですね、今ランキング全体 トップなんですけれども、19号車海孝介 選手です。え、忍びセカンズRTwith Mズファクトリーからエントリーをして まして、今回あの忍びの皆さんですね、 結構何台も出てくださってまして、さあ、 Vジで1台頭です。アウト側黒いマシン ですね。黒いつぎ、黒いマシンだとなんと なくちょっと分かる感じがするんですけど 、 何台か黒のマシンの黒のつぎの方 いらっしゃるんですけど、私が分かってる 限りだとあの2台3台ぐらいのか台数なん ですけど、ちょっと待ってくださいね。 あ、29号車という情報です。 吉田浩選手が点頭ということですね。 ただライナーは大丈夫そうなんですが、再 スタートできるかどうかちょっと難しそう かもしれません。一旦マシンを安全な場所 に引っ張って、え、引き込むかもしれない ですね。 さあ、続いて、え、5番手まで行きました が6番手です。ゼッケン2をつけます。 長池正典選手。マーレフトレーシング withMKKからエントリーです。2分 24秒770。そして7番手、丸山博選手 、ファイヤーガレージ&プラザ八王子です 。2分25秒414。そして8番手に ゼッケン1番をつけます鈴木翔太選手。 クレイジーレーシングチームです。2分 25秒763。そして9番手にいるのが 45号車です。若林二司二選手ブライト オートウズプラザ高槻。え、2分26秒 202。残りが1分45秒です。10番手 にいるのはゼッケン41の山本県選手マボ レーサーズ川崎プラザミ戸です。地元です ね、こちらも2分27秒118。クラス1 のトップは6号車です。渡辺吉見選手 先ほどご紹介しました川崎相模販売元 フット。え、渡辺選手が2分秒994。 クラス1の2番手はゼッケン10番です。 川津フー馬選手で2分29秒907。 そして クラス1の3番手は26号車かな?そう ですね、26号車。伊藤博選手が、え、 クラス1の3番手2分30秒887という ことになっています。残りがさあ1分に なりました。これまずクラス1の方は28 秒台かクラス2の方なんですけれどもこれ RRに実は佐野川選手が乗ってるんですが これ2分23秒012ってことはレコード 更新してますね。暫定ではありますが。で 、Rの方もこれは井選手がこれRだと思う のでこちらもレコードを更新していると いう状況になっています。こちらも昨 シーズンまたは2022年シーズンにでき ました24秒台というのがレコードでした から大きく上回ってくることに今なってい ます。残り30秒。 レディクラスの皆さんもちょっと名前紹介 しておきましょう。え、ゼッケン3番は 吉野内美選手、川崎プラザ松山レーシング チーム。ゼッケン13は中条選手、忍び セカンズレーシングチームwith mズファクトリー。そしてゼッケン16は 宮本藤子選手忍びセカンズ レーシングチームwithmズ ファクトリー21号車大く彩野選手は チーム小取りゼッケン65は妙ちンリエ 選手mズファクトリー6号さあ今になり ます号車は橋本じ子選手忍びセカンズRT レーシングチームwith mズファクトリーということになってい ます。あとクラス2でお名前ご紹介できて ない皆さんでいきますとえゼケ4です。 松一選手はチーム太郎川崎プラザ八王子 からエントリーです。そしてゼケ 29いきましょう。先ほどちょっと点灯が ありましたが吉田浩選手は手もみジョーズ &販売ジュラシック。そして ゼケン47いきましょう。吉野内純選手は 川崎プラザ松山レーシングチーム。そして ゼッケン71はご紹介しましたね。はい。 ということで、前車お名前はご紹介できた かと思いますが、決勝レースの時にまたね 、え、改めて詳しくご紹介させていただき ます。3番手に樋口翔太選手が上がってき ました。2分23秒821。さっきまで 24秒台だったと思いますのでベストを 出しまして今3番手。これで23秒台が3 台ということになります。あとはクラス1 の2番手にゼッケン73をつけます。松沢 優選手が上がってきました。チーム川崎 プラザ松本2分29秒319です。 それ以外で行きますと、どうでしょうね? 自己ベストで入っているライダーは結構い ますかね?レディクラス21号車の大熊の 選手もセクター12自己ベストで来てまし て、セクター4まとめれば、え、ベストが 更新できるかもしれません。今18番手。 ちなみにレディのトップはと言いますと、 今17番手に大く野選手がいまして、え、 ここがトップかな。はい。そして伊藤選手 が16番手に上がってきましたかね。順位 が少し変わってきています。2分30秒 003です。チェッカーをも受けてるのは 正子選手はもうインしてますからピッと 入ってますね。あとタイム上がりそうなの は80号車の 今川穂高選手がセクター1ツ3自己ベスト 揃えてきてますね。これいいんじゃない ですかね。今29番手ですが上がれる可能 性があります。それと吉内美木選手は1つ 前の週自己ベストでした。 さあ高木選手がタイムを上げたでしょうか 。そして上位で変わってきたのはクラス2 の方なんですが2号車長池正典選手がこれ で4番手に上がりました。2分24秒 342 つポジションを上げたと思います。これで ま2列目は変わらないんですけれども少し ね前からスタートができます。さあ、井 選手はもうピット全体2番手です。 全車これでチェッカーになったでしょうか 。では 暫定の順位お伝えをしていきたいと思い ます。え、オーバーオールでご紹介します 。まず全体トップタイムになりましたのは ゼッケン34です。最初から最後まで トップだったですね、佐野川や幸選手です 。はい。2分23秒012。あまり言っ てると怒られちゃうので、あの、普通に これから読みます。え、続いて2番手に 入りましたのが、え、ゼッケン25をつけ ます選手です。2分23秒721。そして 3番手が8号車樋口翔太選手。2分23秒 821。 そして4番手が最後の最後上がりました。 2号車です。長池正典選手で2分24秒 342。そして5番手がゼッケン71岡田 裕二選手で2分24秒440。ここまでは 少なくともおコースレコード更新という ことになります。麻海選手も更新かな? ああ。あ、そうですね。更新してますね。 6番手の朝海選手も更新をしています。 ゼッケン19孝介選手は2分24秒710 です。そして7番手に入りましたのが丸山 博選手。2分25秒258。そして8番手 がゼッケン1の鈴木翔太選手2分25秒 763。そして9番手が若林二選手2分 26秒202。そして10番手ゼッケン 41山本県選手2分27秒11811番手 が47号車吉選手2分27秒185。 そして12番手がゼッケン29の吉田浩 選手2分27秒465。そして13番手が クラス1の暫定ポールということになり ます。6号車渡辺吉見選手です。2分28 秒994。14番手1の2番手松沢優選手 が上がってきました。最後の最後 チェッカーラップでもタイム上げたんです ね。2分29秒319。そして15番手が クラス1の3番手です。ゼッケン10の 川津フーマ選手で2分29秒907。 そして16番手にいますのが、え、伊藤 博幸選手2分30秒003。17番手が 高松一選手2分30秒142。 え、そして18番手がこちらレディの暫定 のポールということになります。ゼッケ 21位をつけます大く野選手2分30秒 882。そして19番手がゼッケン11。 こちらクラス1です。正号博文選手で2分 30秒990。20番手が新井博選手2分 31秒490。21番手ゼッケン44の よ仁選手。吉選手2分33秒393。 そして22番手がゼッケン31北野吉明 選手です。2分34秒584。23番手が ゼッケン15八田慎吾選手。2分35秒 778。24番手、レディの2番手という ことになりますね。橋本じ子選手2分35 秒840。そして25番手が三浦と選手。 え、26番手がカ蒼太選手。27番手が レディです。え、中条な選手、そして28 番手が今川穂高選手、そして29番手に なりましたのが 、えー、妙ちン選手ですね。はい。妙ちン リエ選手。そして30番手が高木友春選手 ということで、今ここまでですね、え、 分かっている範囲ですがご紹介をさせて いただきました。さあ、ということで決勝 レースなんですけれども、今日グリーン カップはですね、決勝スタートが12時 45分から7周で戦われていきます。さあ 、続いてなんですが、続いては9時50分 から予選が始まっていきます。20分間の 予選ということになっていきますけれども 、え、グラちゃんです。グロムの アドバンスクラス、そしてグロomの ルーキークラス。NSF100、そして NSF100ということで合計21台確か キャンセルが出てますから26台かな。 はい。がこの後予選に出ていくことになり ます。 です。 さあ、続いては9時50分から予選が 始まっていきます。HRCグロムカップ ダンロップ杯グランドチャンピオンシップ のアドバンスクラス、そしてルーキー クラスNSF100、そして100、え、 先ほど26代という風にお伝えしたんです が、もう1台ですね、ちょっと朝のフリー 走行で点灯がありまして、え、リタイヤ 届けが出ていますので25台ということに なりそうですかね。さあ、今20分間の 公式予選始まっていきました。 つい先日はCBRのね、え、グラちゃんが このモ木部隊に戦われて結構な激戦だった んですけれども、おそらくですね、こちら もその激戦必死のそんな戦いになるんじゃ ないかなと思います。まずグロムの アドバンスクラスには5台、そして ルーキークラスには9台、そしてNSF 120代、ジュニア1台ということになり そうです。では、ちょっと急ぎ目でご紹介 をしていこうかなと思います。 ではまずはそうですね、グロムの アドバンスからご紹介していきましょうか ね。はい。え、グロムのアドバンスクラス ゼッケン3番をつけますのは、え、佐藤 大輔選手です。スピードハートプラス チームマムシからエントリーです。 続いてゼッケン8番は勝正選手ゼフィール &HG+片倉ガレージアズからエントリー です。そしてゼッケン18は金コミす選手 ギャルズプラ侍プGサンサンダープラス フリーダム そしてゼッケン40は野慎選手ホonda 浜松エスカルゴRTです。そして82号車 は大野かや選手。つなぎはジュベットで プラス黒田プラススピードハート。ここ までがアドバンスクラスです。ちなみに 今回ジュベットさん、あの第1パドックの 1パドの方にですね、あのショップさんを ね、あのテンポラリーで今出してくれて まして、つなぎもずらっと並んでますので 、是非空いてる時間にゆっくり見に行って いただきたいと思います。色々グッズとか もね、販売をしてくださってるようです。 で、そのお隣にはあの南海さんのですね、 テントもありますので、そちらでもね、 あのグッズの方販売してるようですので、 是非行ってみてください。と いうアドバンスクラスです。続いてルーキ クラスなんですが、ゼッケン9番をつける のが、え、JPHレーシング@小川2林 から笹本子選手。昨日ちょっとお話をね、 聞かせていただいたんですけど、すごく マシン綺麗に仕上げて、え、いらっしゃい まして、ただあのご自身の中のまだ課題が あるというとこなので、そこをですね、え 、しっかり カバーをこの予選の中でね、していって、 え、で、ちゃんと立てている目標をクリア しながら決勝レース行きたいなという話を されておりました。 続いてゼッケン27はホ田栃木PG レーシングから吉田達選手です。え、 HRCグロム5速が欲しいです。という ことで、そうか、吉田選手4速なん でしたっけ?あ、そうでした。はい。 どなたか格安で譲ってくださいという風に これだけは場内放送で紹介してくださいと いうことだったので、どなたか いらっしゃったらはい、吉田達選手 ゼッケン27です。レースに向けて ダイエットしてます。決勝当日リバウンド しないことを祈ります。ということで、 なんかこの間リアサスのスプリングをです ね、メリカリで見つけて買って変えたそう です。 北ショートコース最終制以降何もしてませ んということなんですが、ミニバイク結構 沼ですよということで、そうなんです。 あの、今回のですね、レースに出て いらっしゃる皆さんは普段は北ショート コースという、え、ミニコースがあるん ですけれども、北の入り口を入ったところ にそちらのですね、北ショートコース選手 権というのがありまして、そちらに出て いらっしゃる皆さんが結構多いんですね。 で、そこにあのSPNSF100クラスと か、あとはNSF100のHRC トロフィーのクラスとかで、今のグロムの アドバンスルーキークラスがあったりとか 、あとは、ま、セミ耐久みたいなのも1日 の中に行うので、ま、そういった皆さんが 今回は本コースで走るぞというのが今回の このコンセプトです。さあ、続いては ゼッケン34です。え、流国レーシング クラブプラスジュベットプラスオレジ塾 から小林久選手。ゼッケン44話は鈴木正 選手です。オートショップオレンジベア。 え、兵庫県掛川市からエントリーです。 グラちゃん初戦ブービーメーカー要因です が皆さんに話されすぎないように フィニッシュしたいです。ということで 鈴木選手は明日のですね、ロック時間耐久 とダブルエントリーです。鈴木選手は今年 5速に乗り換えたそうなんですが、まだ ちょっと乗りこなせてないんですという ことでモ木に来る準備だけでいっぱいで 練習なんてできてませんということで とにかく爪跡を残しますということでした 。続いてゼッケン47はワイズファミリー の山下茂選手。ゼッケン50は斎藤学ぶ 選手です。青畑レーシング フューチャリングソレユです。山形県から やってきてくれました。あの、ソレゆさん はね、も神川、カートソレユも神川 でしたっけ?はい。え、そちらの、ま、 いわゆるなんて言うんですかね?あ、 ベースのチームということで、え、山形県 から来ました。勝って故郷のダ茶ガチに 報告したいです。え、お父さんお母さんっ てことかな?ね、 地方、その故郷の言葉だと思うんです けれどもね。マシンは新型のグロom5だ そうです。早いって聞かれるんですけど、 自分が遅いので分かりませんっていう風に 書いてくださってますが、ちょっと面白い ですよ、これ。え、サーキットデビューの きっかけ。原宿を歩いていたらアルベルト プーチにゆ走っちゃいなよってスカウトさ れました。あと友達に勝手にアジア タレントカップオーディションにバーター でおしまりました。っておっしゃってます 。はい。え、大人の選手の方です。はい。 はい、面白い。ありがとうございます。 これ私言った方がいいんですかねえ。観客 の皆さん、配信をご覧の皆さんへ一言。 グラちゃんって名前にビビらずにもっとお がお気楽に参加しませんか?MOGPと 同じモテぎロードコースを安全速度で リーズナ棒に楽しめます。 これ私やった方がいいんですよね。わあ、 嬉しい。ちょっとできなかったです。 ごめんなさい。なんか夢グループの通でお 願いしますって書いてあるから ちょっとちゃんとYouTube見とき ます。多分こんな感じですよね。あの一緒 に出てるアシスタントの方もうちょい ちょっと今私恥ずかしさが入っちゃったか ごめんなさい。はい、やりました。続いて 60号車です。藤崎和久選手は ワークショップ福岡レーシングクラブから エントリーです。 え、九州福岡から来てくれました。 ありがとうございます。え、ここが3輪で 建設工事中の頃、最初のロードレース選手 権を感戦に来た以来の元だそうです。本当 ですか?ありがとうございます。ロード コースを走ることもちろん初めてです。え 、サーキットデビューは90年の鈴鹿 サンデロードレースのNF3クラスって いうのがあったんですかね。だ、そうです 。はい。すごい。実力者ばかりのグラ ちゃんどこまで行けるか想像できません けど感想できるように頑張りますという ことでありがとうございます。そっかあれ だって97年でしたっけここオープンした のぐらいですかね。はい。だからええ すごい。ありがとうございます。久しぶり に戻ってきてくれました。続いて71はK 71エンジニアリングRTから金井正也 選手6あですね。で、続いて910号車藤 幸博選手は、え、レーシングチーム急筒 DCRということで65歳、今年も最年長 かなという風に書いてくださっております 。ここまでがルーキーの皆さんです。続い てNSF100位行きましょうか。こちら 10代いらっしゃいまして、え、まず ゼッケ17は、え、アステモと当に部 DIDナカス山から直井孝選手。アステモ が手掛ける景品昭和日心よろしくお願いし ます。子もアステモですという風に書いて くださってまして、エンジン オーバーホールしたばかりなので万全です 。会社の2輪部でレースやってる人が多く て始めましたということでした。MOD GPより混戦のレースになると思いますの で、チェッカーまで楽しんでくださいと いう風に書いてありまして、そういえば この間私、あの、都内、東京都内で山手線 乗ってたらアステモさんのですね、広告が 車内全部山手線ジャックしてまして、あの 、中釣りもデジタルサイジもあと席の ところに貼ってあるポスターも全部でした ね。はい。ああと思ってちょっと嬉しかっ たですが。続いてゼッケン19番。確か朝 のフリー走行はクラストップだったかなと いう印象です。おお。ゼッケン19番は 朝本建築&BCW柴田ファクトリーから 須藤淳選手。校長のようです。続いて ゼッケン26は鈴木健太選手本田栃木PG レーシング。ゼッケン28は関は樹選手三 レーシング。関選手も朝の走行良かったん じゃないですかね。確かね。続いて ゼッケン35は小ould原文選手はRT 季節風バイヒッキー工房です。ゼッケン 39話は柴田選手。神奈川大学内年期間 研究部すごい硬そうな名前ですけど エンジン研究してらっしゃるんですね。 続いてゼッケン4 番かな?これ40番かな?40番ですね。 はい。富山孝志選手はランジョリーです。 そしてゼッケン61は山西典選手、PH北 関東バイク部。そして91号車は沼博弘 選手、レディバードです。1年戦ってきた 集体性なので楽しんで走りたいです。いつ ものショートコースと違ってフルコースは 気持ちいいですね。レーシングスーツがお ニューでかっこいいので是非見てください 。ということでマシンもですね、白と オレン、白にオレンジのホイールだったと 思うんですけど、あの、自分で塗装したと いう風に話をされております。どうしても 苦手なコースがなかなか克服できなくて、 あ、コーナーがなかなか克服できなくて タイムアップにつがらないんですが、え、 ベストを狙いますということでした。続い て97号車は松本健一選手、俺様 レーシングRT松本&FMRです。初めて のモ木だそうです。頑張ります。という ことでした。 そしてゼッケン29NSF100なんです が、全体トップがこのライダーでしたよ。 今日の朝29号車田中フート選手はTN 44withベビー。結構なんか強そうな チームですね、これね。えー、このチーム はですね、これだけは言ってほしいこと 長嶋監督、津田和さん、今年もご視聴 ありがとうございました。今年こそ総合1 位取ります。ご来場の皆さんも是非お会い お願いします。ということで、え、4歳の 時にまだ若いんです。4歳っていうか14 歳なんですけど、4歳の時に8体を見に 行ってキッズバイクアトラクションを体験 してバイクにレースを持って、あっと ちょっと1台頭があります。ヘアピン 立ち上がり。あ、でも今自分でマシンを 起こしましたから大丈夫だと思いますが白 っぽいマシンですね。 どうやらヘアピンの立ち上がり点頭は26 号車の鈴木健太選手ではないかという情報 です。ただライダーは今安全な場所に いわゆるその立ち上がりのアウト側に マシンを自分で移動されてましたからあ 大丈夫だと思います。マシンの方が問題 なければ再スタートができそうな感じがし ます。残り8分です。って話戻しまして、 田中フト選手なんですが、え、で、その8 体でバイクに興味を持って、7歳の時に 千葉北ポケパイコースで74大次郎に乗っ て、で、昨年からミニバイクにステップ アップをしたということで、沖川スポーツ ランドで中心にね、練習をされていると いうことなんですが、今年はなかなか練習 の機会がなかったんですけど、え、成果を 出せるように頑張りますということでした 。私も実はあの74に出て田中選手が出て いる時に実況させてもらってて、あ、もう こんなに大きくなったんだって思いながら 、あの、昨日ちょっとね、走行を拝見して たんですが、あの、ジュニア1台なのでね 、なかなかこうバトルをするっていうのは 他のクラスとになると思いますが、はい、 是非若いところを若さをぶっつけて欲しい なと思います。さあ、ということで、まだ 時間の方たっぷりありますので、え、順位 ご紹介していきましょう。全体トップは どうやらその田中フートになっていますね 。2分47秒589というタイム。 589だと去年本人が出したレコードに あと700ぐらい呼んでないんですけど、 ただ1つ前の週で全体ベスト出してます から、うまくすればこのセッションの中で レコードに自分のレコード乗り換えられる 可能性もかなり高いですね。 そして全体2番手にいるのは今ピットに 入っていますけれども3号車です。 アドバンスの佐藤大輔選手2分48秒 027。あの、いわゆるそのスピード ハートのね、フラッグシップの カラーリングで黒、白、オレンジの カラーリングのマシンなんですが、え、今 ピットでアジャスト中でしょうか。そして その佐藤選手は2分48秒027。1つ前 の週がベストでした。そしてアドバンス2 番手にいるのは全体3番手です。金込み鈴 選手ギャルズプラスサムイプラGサンダー プラスフリーダム。普段はね、こちらも 金子選手も北ショートだけじゃないんです けど、もう様々なレースに今出 てらっしゃいまして、え、その1人です。 2分50秒151です。そして4番手は こちらはですね、NSFのグラチャン トップ19号車です。津選手 2 分51秒289です。そして 5 番手が野代慎二司選手。もう実力者が上にいます。え、野代選手は 2分52秒204。 もうそれこそ大きいバイクから小さいバイクまでっていう感じですよね。 6番手にいるのが、え、 NSFのグラちゃんの2 番手、鈴木健太選手で 2分53秒934。7番手がこちらが グロムのアドバンスの4番手、え、勝磨 選手です。2分54秒010。8番手が 大野選手で2分54秒06。で、9番手に 今上がってきたのが本選手ですね。2分 55秒497。10番手が直井選手で2分 55秒707というトップ10。以下今 、え、2台山下選手、小原選手という風に 移っております。リアピンで点灯があり ました。26号車鈴木健太選手は今再 スタートができたという情報が入って まいりました。 残りが5分ということになります。 さあ、いい感じでタイムを重ねてきている のは910号車の工藤選手がセクター12 自己ベストで入ってきてますね。今 セクター4に入ってますが、おそらく今 セカンドアンダーを立ち上がってきた ぐらいかな。 その先頭にいるこの白い車両がそうですね 、白黒の車両。 さあ、コントロールライン通過しまして、 工藤選手、どうでしょうか?自己ベストに なりました。 上位で行くとどうでしょうかね。 91号車の七沼選手が1つ前の週ベスト でしたね。 事己ベストで1つ前の週入れているのは ステイアウトしてるメンバーだと大野選手 が今5番手に上がってきました。2分51 秒949。さあ、鈴木健太選手はピット。 さあ、3号車佐藤大輔選手は何らかの アジャストを終えたでしょうか?コース 戻ります。2番手全体トップのその田中 フト選手は、ま、クラスは違うんです けれども、全体のタイムというところで 並べていくとコンマ438ビハインドです 。 さあ、一旦鈴木選手はピット戻ってきまし た。ちょうどホondダドリーム看板した 。 マシンのカラーリング綺麗ですね。 白、赤、ゴールドみたいな感じです。 今ボックスに入りまして、ま、ちょっと マシンのね、あの、点灯ありましたから 確認等々をしてということにおそらくなる と思います。 怪我はもうないと思いますので、あとはマシンのフィーリングですね。残りは 3 分になりました。さあ、タイムが上がってきたライダーはいるでしょうか。 大選手の話はしましたが、西沼選手が今 13番手に上がってきまして、 この週セクター1は良かったですが、 セクター4のところでまとま、結構集団で まとまってね、走っているその中にいると 思うんですけれども、今ビクトリー 立ち上がってきた中にいるかな? あ、この集団にはちょっといないですかね 。その後ろの集団も大きいですが。あ、 後ろの集団のこの蛍光の、ま、オレンンン ジっぽいのが石沼選手です。 コントロールライン通過してこの週どう でしょうか?この週は変わりませんでした 。さあ、須藤選手もピットに戻ってきまし たよ。 ま、こちらも、ま、ある程度ね、あの、 確認っていうところもあったでしょうし、 ライバルと比較すると ラップで決めも2秒とはいかないですけど 、1秒後半離してますから、ま、これで 終了ということに須藤選手もなりそうです 。ボックスインをしました。 田中フート選手も今ピットに戻ってきた ようです。白いマシン。 さて、3コーナーで1台頭があります。 35号車という情報。小木原ふ博選手いい 形で確かこうね、 セクターでベストを出したりしていたと 思うんですが、小原選手店頭です。ただ ライダーは大丈夫でして、今外側の安全な 場所まで移動になりました。自身で歩いて ますから大丈夫です。 ハイサイドというよりはちょっとスリップ ダウンの感じですかね。 止まりきれなくてオーバーなんていう感じ でもないのかもしれませんが、ま、どちら には大丈夫そうです。ただ残りの時間が もう1分切ってますから再スタートは ちょっと厳しいかなという感じ。さあ、 残り1分を切ってきたところでタイムが 上がりそうなのは6番手にいます。40号 車の野慎選手。セクター1で今うまく事故 ベストまとめてきています。 これ以外のライダーだとちょっと上がってこないですかね。野選手セクター 2 悪くないんですけれども自己ベストからは外れてます。チェッカーフラッグになりました。 今その野の野選手6番手ですが5番手に いる同じアドバンスのNSFの大選手との ギャップはコンマ 3ぐらいですかね。さあ、このコマさんが 縮められれば、ま、列は変わらないですが ポジション1つ上げられるんですがさあ、 マックススピードは伸びている可能性が あります。ちょっと表示的には、あの、 なかなか分かりにくいですがはい。 さあ、集団の中で戻ってきてうまく スリップが使えればというところです けれども、40号車赤代のね、あの、 いわゆるホondダのフラッグシップの カラーリングをまとっています。さあ、 戻ってきました。メインストレート。体を コンパクトに縮めまして。 さあ、伸びてきますよ。コントロール ライン通過して野選手はどうでしょうか? 順位は変わりませんでした。 さあ、あとは 91号車の工藤選手がセクター3で自己 ベスト。 どうでしょうか?ベストをもし伸ばせても ただちょっと順位は変わらないかなと思い ますがさあ、事己ベスト行けるでしょうか 。910号車。 結構多くの車両がもうこのチェッカー ラップでピットに入ってきています。行為 は比較的ピットですかね。 あと2台ほど立ち上がってきそうです。 3号車の佐藤選手もこれでチェッカーです ね。 97 号車の松本選手も今チェッカーになりました。あと 1台ビクトリーを立ち上がってきました。 39 号車でしょうかね。田ク選手がメインストレート戻ってまいりましてともう 1 台行きますね。田選手今チェッカーになりました。 全体22 番手でチェッカーになった。ああ、 25 番手でチェッカーになりました。そして 27 号車吉田選手もチェッカーということで、これで全車チェッカーです。では暫定の順位をお伝えしていきたいと思います。総合でお伝えをしていきます。 まずトップタイムになりましたのは ゼッケン29番をつけますNSFの ジュニアです。田中フート選手。朝から 調子は好調のようです。2分47秒589 。そして2番手はNSFの 失礼のアドバンスのトップということに なります。佐藤大輔選手2分48秒 0276周の周回でした。そして全体3番 手はグロムアドバンスの2番手金選手。2 分50秒151。そして4番手はNSFの トップです。津藤選手は2分51秒289 。そして5番手に入っているのがグロム アドバンス3番手です。大野和や選手。2 分51秒949。6番手が、え、 グロマドワンスの4番手の野慎選手2分 52秒204。7番手がNSFのトップは 2番手鈴木健太選手。2分53秒934。 そして8番手がアドバンスの5番手。え、 ゼッケン8番をつけますの正選手で2分 54秒010。そして9番手に入ってい ますのがゼケン28をつけます関は選手で 関本選手は2分54秒199。10番手に 入っていますのがゼッケン17直孝選手。 2分54秒779。11番手がグロム ルーキーのポールです。47号車山下茂 選手が入りました。山下選手は2分56秒 638です。そして12番手がゼッケン 35点頭はありましたけれども小原ふ選手 が入りまして2分56秒806。13番手 、ゼッケン91沼博幸選手で2分56秒 924。14番手ルーキー2番手です。 ゼッケン60番の藤崎和久選手2分57秒 187。そして15番手ルーキー3番手 です。え、斎藤学選手が入りました。あ、 失礼。斎藤学ぶ選手が入りました。え、2 分57秒764ということで、え、トップ 15です。16番手に入っていますのが ゼッケン4番をつけます。あ、これ4番の ままでいいんですかね?え、富山孝選手、 え、ランジョリーです。2分57秒867 。そして17番手が71の金也選手です。 2分秒210。そして18番手が山西克典 選手。2分秒347。そして19番手に 入っていますのがゼッケン34の小林久 選手で2分59秒022。そして20番手 が44号車です。鈴木正選手2分59秒 849。そして21番手が工藤博選手で3 分01秒432。そして22番手が松本 県一選手。え、3分04秒587。そして 23番手が笹本選手で、 え、佐本明子選手は3分05秒157。 そして14番手が吉田達選手。今ピット 入ってきました。3分07秒778。 そして25番手が橋田行く選手で3分38 秒465ということで予選を終えています 。決勝レースですが、今日は1時35分 から7周で戦われていくことになります。 さあ、続いてなんですが、約 3 分しますと、え、続いてはですね、元のネオスタクラスの予選が 20 分間で行われていきます。どうぞこの後もモビリティリ想でお楽しみください。 H さあ、時刻は今10時20分になりました 。ここからはですね、予選としては最後と いうことになります。 にネオスタンダードという風に目を打ち まして決勝レース20周で戦われるその 予選です。20分間。10時20分から 10時40分までの20分間で予選が戦わ れます。え、今時点の気温なんですが、 ちょっとだけ上がってきまして、 12.9° 湿度は51%ということで、今日はですね 、ま、うまくすれば午後17°ぐらいまで 上がるというような予報には一応なっては います。ただ17°の時点で風がですね、 2mちょっと吹くと思うので、ま、17° の体感になるかな、どうかなという感じが いたしますけれども、ま、ちょっとね、 あったかくなった方が、え、見 てらっしゃる方にとってもいいのかなと 思います。こういう意味でいきますと、 もう昨日は本当に朝はそれこそ朝8° ぐらいだったんですけど、走り出し1本目 昼間の時間帯から午後のま、そうですね、 2時3時ぐらいかなぐらいまではもう ベスコンでして、ま、この時期にしてはっ ていうぐらい、ま、あったかくて、厚手の ダウンとかだとちょっと暑いなっていう 感じぐらいのはい。気温の感じでしたね。 ただ今日はそこまでは上がらなくて、 ちなみに明日はもっと寒くもっとっていう かすごい下がるわけじゃないですけど全体 的に平均がちょっと下がるかなという感じ です。だから今日の方がまだいいのかな。 環境的にはね、見てらっしゃる方にとって はいいかもしれません。さあ、この耳に ネオスタンダードなんですけれども、え、 このモトフェスの中の、ま、1つの カテゴリーというところで、え、これ にいわゆる北ショートコースの方で行われ ているレースがあるという話をしました けれども、そちらのレースに出て いらっしゃる皆さんが結構こう参戦をして くださってるクラスでもあります。クラス このネオスタンダードはですね、モテ木 ロードレース選手権の中で、ま、鈴鹿も そうなんですけれども、ネオスタンダード クラスというクラスが1つ存在するんです ね。で、そのネオスタンダードクラスの ルールのもに20種を戦おうというものに なってまして、え、どういったものかと 言いますと、1年間こうチームとしてこう エントリーをしていただいて、その中に、 ま、このライダーが参加しますよという ことでライダー登録をしてもらいます。で 、1大会、1レースに対しては最大2名 までが参戦できるんですが、マシンを いわゆるそのリレーのバトン代わりにし まして、リレでこう乗り継いでいく、 引き継いでいくような、そういったリレ 形式のレースということになっています。 ただ2人最大出なくても良くて、1人体制 の場合は実は2人の場合はワンでですね、 え、最初に走るライダー、2番目に走る ライダーっていうのをこう分かるようにし てるんですが、1人体勢の場合はそのを 赤いワンから黄色のワンに変えることで、 え、マシンをね、バトンタッチしたという 意味合いにして、え、走る決勝レースと いうことで、普段のネオスタンダード クラスの決勝レースは大体16周で戦われ てこのなんですが、今回はですね、 ちょっとそっから増やしまして20種と いう感じになります。で、ま、皆さん使っ ている車両がグロムだったりNSFの 100なので20種結構たっぷり走ること になります。え、で今回なんですけども3 チームが参戦をしてくださってまして、 まずSPNSF100SPの方にはですね 、2チームです。まずゼケン1番をつけ ますのがホondaテクノフォート レーシングSスタイルからエントリーをし てくださってますキューブ吉尾選手です。 え、ちょうどセカンドアンダーブリッジを 出てくるところにですね、看板がありまし て、そこホondダテクノフォートという 風に書いてあるんですけども、宇都宮から このモ着に来る道中にですね、いわゆる そのホondダの 工場だったりとかエンジニアリングだっ たりとか一斉にこうあるエリアがありまし て、そこの中にですね、1つこの ホondダテクノートさんっていうのが あるんですが、え、そこのですね、チーム ということになりますと、Sスタイルさん のコラボレーションっていう感じですね。 で、今回はキューブ吉尾選手が1人で20 周を走るということになりまして、え、 使っている車両はNSF100でタイヤは ダンロップということになっています。 それ以外のなんかこう特徴というところで 行きますと、そうですね、何かご紹介 できるところで言いますと、今その大まか にお伝えしたところ以外にはそんなに特出 するべきところは、え、ないんですけれど も、キュ選手はですね、元々その北 ショートコース、今シーズンもね、開幕戦 が3月の上旬にあったと思うんですが、 その3月の最上はですね、雪が降りまして 、結構な雪が降りましで、え、中止になっ てしまいましてなので実質の開幕戦は北 ショートコースは4月の真ん中ぐらいだっ たんですね。4月の13日で、そこではラ 、えっと、レース2で3戦目、実質の2戦 目は優勝でラウンド4の実質の3戦目も 優勝で、ラウンド5は2位ということで ポイントランキング的には74ポイントで 、今シーズンSPNSF100SPの チャンピオンを獲得されています。え、 ランキング2番手に 11ポイント、え、つけてますから、もう 表彰台逃さずにという感じで今シーズン 戦いまして、で、今回がこの、ま、モ木の 大会としてはね、最後になるのかなと思い ますけれども、参戦をしてくれています。 ピン、薄いピンクのマシンなので結構 見つけやすい。あ、今ちょうど3台戻って きましたね。 ちょうど真ん中のですね、車両がはい、 キューブ選手のマシンです。今ストレート 伸びてきました。で、スリップをもらい ながら1コーナー前に出ていくという感じ ですね。 さっきどうだったでしょうかね?朝の走行 。 朝の走行もキューブ選手トップで朝は2分 44秒080と。ま、ちょっと寒かったの でね、ま、ぼちぼち走っていたのかなと いう感じですが、今2分40秒972です 。 このNSFのレコード的には39秒台だっ たと思いますから、もうちょっとですかね 。 え、というキューブ吉尾選手1人で走り ます。もう1台SPNSF100SPです けれども、え、2チーム目は18号車です 。 RTカラージャム&柴田ファクトリー &ジュベットカラーエントリーのあの元々 ですね、組むはずだったライダーが、え、 変わりまして、第1ライダーの西裕二選手 は同じなんですが、第2ライダーが先ほど もう予選を終えたばかりの大野か也や選手 がですね、ここに加わりまして、え、2人 で戦うということになっています。あ、 大野和か選手かな?大野選手じゃなくて 大野選手って書いてありますね。 うん。ちょっと後でこれ確認したいと思い ますけれども、 でも私ので行くと大野選手だから大野選手 が合ってますね。はい。え、西田選手、 大野市選手で走っていきます。え、モ木の 北ショートコース選手権、え、の中に本 コースのレースを企画して欲しいですって 書いてくださってます。 あ、ね、だからあれですよ。最終戦を来年 とか再来年とかわかんないですけど、ここ にしちゃったら全員北ショートの方が来る みたいな感じでいいんじゃないですか。 なんかお祭りみたいにしちゃったらいいか もしれないですけど。はい。え、今回これ に参加をしたきっかけはということで、年 1回のモ着本コースを自分のSPのマシン で思いっきり走れるからっていうことです 。 今ちょうどダウンヒルストレート。ダウン ヒルストレートも楽しいんじゃないですか 、これ。あ、ちょっとキューブ選手がまた 後ろに下がったんですかね。ちょっと感覚 取るのにアクセル戻してる感じですね。先 に戻ってくるのはこの18号車です。赤代 。赤代青っぽいマシンだったかな、確かね 。はい。今大会の意気込み台数は少ないん ですが、え、今日参加できなかった ジュベットの社長の分まで頑張ります。 そして自己ベストを目指して走り切ります という風にね、書いてくださってます。皆 さん是非SPマシンでモ木本コース走り ましょうという風に書いてくださっており ます。さあ、その18号車戻ってまいり ました。ベストを刻んでいきます。 そして1号車のキューブ選手。この週は やっぱりちょっとはい。感覚取るためなの かアクセル緩めてましたね。ベストからは 11秒落ちでした。ま、ちょっとこっから またもう1回ね、 攻めていこうかなという感じかもしれませ ん。さあ、そして元ニからですね、1台 参戦をしている車両をご紹介します。33 号車です。 え、こちらはスピードハートプラI faクトリープ 、え、TSガレージ、あ、TSUガレージ 失礼しました。TSUガレージということ で、え、こちらはですね、孝志選手、え、 そして土谷正幸選手ということで はい。え、今ちょっと振りが読ませて いただいてるんですけど、土谷選手でいい んですかね?はい、 ちょっと違ったら教えてください。 え、ちなみに農民選手の方はと言いますと 、え、北ショートコースのですね、HRC グロムカップのアドバンスの、え、 今シーズンのチャンピオンです。2戦目、 3戦目、4戦目で優勝を飾りまして、え、 5戦目はちょっとね、あの、ポイント的に は9ポイントというところだったんですが 、合計69ポイントで今シーズンの チャンピオンを獲得されています。 え、モテショートコース選手権2025 チャンピオン獲得応援サポートありがとう ございました。今年最後のレースなので 無点を乾燥できたらいいですということ でした。 え、スピードハートはバランスの手扱い やすいエンジンオイルですということで 書いてくださっております。今回の目標は 感想ということだそうです。 あ、はい。ありがとうございます。あの YouTubeの方に書いてくださって、 あの、さっきの話ですが、大野選手か大野 選手かって話はそうですよね。私の手元の メモもそうなので大野選手はい。です。 今日でも結構連続あ、ま、でも2人で走る から大丈夫なのか。セカンドのスティント を担当すればね、連続周回には連続周回と いうか連続レースでバタバタっとはしな いってことですね。さあ、ちょっとタイム 見ていきましょうか。え、まずですね、 全体のトップは1号車です。え、序盤に 出しました2分40秒972というのが ベストラップになっていますが、え、 キュー部吉尾選手というか、あ、あれです ね、このネオスタはライダーの名前という かチーム名って感じですもんね。 ホンダテクのオートレーシングSスタイル がトップ。この言い方の方がいいんですか ね。続いて2番手にいますのが、え、 チームカラジャンプラス柴田ファクトリー &ジュベット。今ちょうどコントロール ライン通過です。ベストは2分48秒 744です。そして3番手がスピード ハートプラIfaクト、え、TSU ガレージで2分秒327ということになっ て、あ、今ビットに入ってきましたかね。 ライダー交代するかな?どうでしょうかね 。はい、33号車ピット入ってきました。 ちょうどですね、NGK看板したぐらいが ピットなんですけど。あ、ライダー待って ますね。 え、黄色から赤ワに今ライダー交代をするようです。 てことは土谷選手から美選手っていうことですかね。 さあ、サクっと交代をして出ていきました。 あの、2人体制の場合は先ほどちょっとご 紹介しましたけれども、それぞれ2人が 別々のワンをつけてますから、マシンが 戻ってきてで、あ、ルールの中で乗り換え て出ていけばいいんですけども、1人体勢 、ま、今回はあの1号車のキューブ選手 だけですが、赤いワンから黄色いワンに 変えるで自分で変えるのちょっと難しいの で、どなたかサポーターの方、ヘルバーの 方とかメカニックの方がいらして、で、 その方が黄色いワンを持っていて、で、 赤いワンをまずピットに入ってきたら外し てすぐ黄色いワンをつけてで出すという 感じなんですけど、もうね、あのこのネオ スタンダードクラスにもう何年も参戦をし ているチームのヘルパーの皆さんっていう のはその付け替えのコツみたいの めちゃめちゃ掴んでまして、それがすごい 短いんですよね。なんかこうやっぱり つなぎ皮なので、ま、柔らかいとはいえ ちょっとこうワンのゴムの部分とか伸びる 部分が引っかかったりするんですよね。で 、腕もちょっとこう曲がってるように つなぎて作ってあると思うので、それを 一瞬で抜いてで、今度は一瞬で入れていく 。か、そのなんて言うんでしょう。証を ちょっと広げてバッと入れるその技術が 結構たけているヘルパーの皆さんが たくさんいらっしゃいまして、ま、そこで じゃあ何秒も変わるのかって言うとそんな に変わんないんですけどでもね、それで すっと出すのが結構1つ、あのチームの 満足度の高さの1つなのかなと思います。 さあ、前は1号車で戻ってきましたよ。 後ろ18号車。 この週18号車がベストを出してきました 。2分47秒80。残り5分30秒です。 これ 20分間の予選の中で 15分で5周できたっていうことですから 、ま、あとできて2周ですかね。 33号車はこれアウトラップになってます から、ま、ちょっとずつこうコースにね、 ま、コースに慣れていってって言っても 脳み選手結構走ってるから大丈夫だと思い ますが、ま、タイムちょっと上げていこう かなっていう感じになるんだと思います。 ちなみにですね、この北ショートコースな んですけども、さっき 軽くお話をしましたが、基本的には年間5 大会行われています。ちょっと今シーズン はね、4大会で、え、チャンピオンシップ 決まるっていう感じになりましたけど、 おそらく来シーズンも5大会とかでやるの かなと思いますが、あの、1日の中で予選 決勝が行われる形のチャンピオンシップが 戦われてまして、で、その中に今回参戦を してるSP、NSF100SPのクラス、 あとはNSF100HRCトロフィーの クラス、あとグロムカップの先ほど行われ たアドバンスクラス、ルーキークラスが それぞれあって、で、あとはチャレンジ エキスパートっていうあのくりのクラスが あるんですけど、それとかあとチャレンジ 48、50、あと52があったかな?そう ですね。なんですけど、これはその1周の ラップをじゃ、この48秒とか50秒とか 52秒で走ってくださいね。えっと、それ 以下で、あ、以下、それより短いタイムで 走っちゃうとはい。上のクラスですよと いうような感じなので、この北ショート コースもですね、比較的、ま、ミニコース ですから、あの、安全性高く、あとは結構 ね、その参戦している皆さんが脇あ、こう チームの中、あとはチーム同士でやってる んですよね。なので、あの、かなり 参戦の、ま、入っていく式も低いと思い ますし、もしよかったらですね、北 ショートコース選手権の方も参戦をして いただけたらと思います。で、合わせて、 ま、午前中というか先にそのスプリントの 決勝レースがあって、その後ミニ耐久って いうのがありまして、ま、それもですね、 え、速さによって48耐久とか49耐久 っていうのがあったりとか、グロムの耐久 があったりというところで90分だった ですかね、確か。で、最後に耐久が行われ るっていう感じのものなので、こちらも ですね、チームの中でま、で、北ショート コースってもどこにいても基本的には最終 コーナー以外は見えるようなフラットな 作りになってますから、え、そういう意味 でも応援しもあるし、あとはちょっとこう 感染席なんかもありますので、是非 よろしければ、え、来シーズンはですね、 見に行っていただきたいなと思います。ま 、そこ実はあのカート、全日本カートだっ たりとかそういうのも行われるコースなの でね。はい。え、かなり安全性も高く作ら れております。 さあ、残り時間が3分起きってきまして2 分です。タイムの方はどうでしょうか? あ、この週も18号車RTカラージャム& 柴田ファクトリー&ジュベットはタイムを 上げてきまして2分47秒430です。 さあ、そして33号車。あっためは終わり ましたね。体のあためは終わったようです よ。セクター1,セクター2でチーム ベストを出してきています。 もうちょっと縮めておきたいところですよ ね。 セクター3も事己ベスト。 さあ、戻ってきまして、どこまで縮め られるでしょうかね。 メインストレート戻ってきまして、 コントロールライン通過です。 2分57秒38に残り1分です。これ ラスト1周になりそうですね。58秒台 から7秒台に縮めてきました。 他の2チームは1号車と18号車は大体 同じような場所を走ってるんですけど、ま 、あの、ま、小さい車両なの、ま、ね、 車両なのでこう表切って4.8kmぐらい あるんですけど、1つのセクターじゃ ざっくりですけど1/4に割っていったと して1.2kmぐらいですよね。なので 結構長いか長い時間セクター1についたら セクター2がつかないみたいな感じなん ですけどちょっとでも今は離れてるみたい ですね。さあキューブ選手戻ってきました 。コントロールライン通過。おもう1周 行けます。ただ18号車はこれチェッカー になりそうですね。さあ18号車は先に チェッカーになります。タイムとしては ちょっとこの週は上がってこないかもしれ ませんが さあ、18号車チェッカーになりました。 そして33号車は再びセクター1で区間あ 、事己ベストマークがついてきました。 44秒437 セクター2文字ベスト どうでしょう?これ56秒台は入りそう です。お、そして1号車ホンダテクノート レーシングSスタイルがここでセクター1 で区間最速をマークしてきてますよ。今 セクター2に向かっていますけれども、5 コーナーを立ち上がった辺りだからどう でしょうか?セクター2の 計測ポイントちょっと期待していきたいと 思います。 キュ選手がここ最後というところで アクセルを開けてきています。 大体セクター1個分で40秒から450秒 ぐらい。40秒から45秒ぐらいですかね 。セクター2はちょっと自身の区間ベスト にロスがありますが、ただ悪くないですね 。 先に戻ってくるのはセクター12で事己 ベストを出しました。33号車の大江選手 。 メインストレート戻ってまいりました。 チェッカーフラッグが今振られています。 さあ、コースを得しまして、今チェッカー になりました。タイムどうでしょうか? 自己ベストチームベスト刻んできました。 2分56秒477。最後まとめてきました 7周の予選になりました。そして1号車の ホンダテクノフォートレーシングS スタイルセクター3もですね、ちょっと 伸びてきませんが、セクター1の貯金が うまく効くといいんですが、 セカンドアンダーブリッジを立ち上がって きます。 結構寝かしてきてますね。さあ、最後どう でしょうか。今2分40秒9がチーム ベストです。 さあ、今チェッカーです。 タイムは41秒781。さあ、これで全車 チェッカーになりました。では、暫定の 順位です。え、まずトップタイムは1号車 です。ホンダテクノフォートレーシング Sススタイル2分40秒972周目の周回 がベストになりました。2番手が18号車 です。RTカラージャム& 柴田ファクトリー&ジュベット。2分47 秒430。え、1つ前の6周目の周回が ベストでした。そして3番手は33号車 スピードハートプラifaクトリーTSU ガレージは2分56秒477。最終の7周 目がベストでした。さあ、ということで、 え、今日のですね、決勝レースは2時25 分から20周で戦われていくことになり ます。 ということで、ここまでで予選は終了に なりまして、この後10時50分から11 時35分までの時間帯を使って45分間 ですね。え、明日行われますに6時間耐久 の特別スポーツ走行われていきます。 え、今回なんですけれども、結構たくさん のですね、チームが参戦をしてくださって まして、え、ちょっとご紹介していきます と、元ミニクロスクラス、グロムカップ クラス、あとはNSFクラス、グロメット クラス、あとエンジョイクラス、え、 さらにはミニクラスなど様々なクラスに ですね、様々な条件のね、え、 レギュレーションの中で参戦をして くださっています。で、チームとしては6 時間を2人で走りきるっていうチームから 6時間を6人で回していくクラスまで様々 です。え、この時間なんですけれども特別 スポーツ走行につきましては配信の方が ございませんので、え、あかじめご了承 ください。え、配信の再開の時間です けれども、12時10分過ぎぐらいから ですね、え、決勝レースに向けてスタート 進行等うと々もありますので、え、配信 再開したいと思いますので、それまでの 時間一旦ブレイクとさせていただきます。 どうぞこの後もモビリティリゾートモ敵で お楽しみください。 ສ ສ ສ ສ ສ ສ ສ あ。 ສ เฮ ສ ສ さて、時刻は今12時26分を回りました 。午前中予選、そして、え、特別スポーツ 走行もね、え、1つ明日の6時間決勝 レースに向けて行われていたんですが、 ここからはいよいよ決勝レースが始まって いきます。え、今気温の方なんですけれど も、気温ですね、15.7° になりました。今日17°ぐらいまで 上がる予報というところですから、ま、 あの、いい感じでね、上がってきて、もう 少しこの後上がるんじゃないかなという風 に思います。今日は17°ぐらいまで 上がる予報になっておりまして、ま、この 冬に差しかかっているところの中では比較 的穏やかな感じ。ただ朝よりはちょっと風 が吹いておりまして1mぐらいの風が吹い てます。もう少ししますともう少し強い風 が吹いてくるかなという感じもします。 ただですね、ま、今シーズンはちょっと こう紅用がモ敵木の辺りも遅れてまして、 今ぐらいが日光の色が最盛ناهかなと いう感じで、ただ私2週間前のSuper GTでここにいたんですけれども、その時 よりはかなり色づいてきていい感じのです ね、秋の紅用と共に場内では楽しんで いただけるそんな感じになっているかと 思います。さて、え、この後の決勝レース に向けまして、まずはですね、その前に いくつかお知らせをさせていただきたいと 思うんですが、明日行われるイベントに ついてです。この2025元 フェスティバルに合わせまして明日11月 16日にサーキットクルーズを開催いたし ます。先動車付きで皆さんの愛者でミニ バイクレース開始直前のコースを体験して いただけます。あの、普段はですね、この サーキットクルーズ、え、3000円 くらいで行っているんですが、今回なんと 500円ワンコインでご参加いただける ことになっています。車の方もオッケー でして、車の方の場合は2000円になり ます。なので、バイクで来ていただいて、 ご自身のバイクをね、え、体験走行、 サーキットクルーズしていただけるという ことなので、バイクの皆さんはこれかなり お得です。 え、今回この明日のですね、流れなんです が、え、北ゲト南ゲトの関係者レーンから 入っていただきまして、第2パドックに車 を止めていた、あ、バイクを止めて いただきます。で、コントロールタワーで の受付が朝7時30分から7時45分まで 。で、走行の説明がその後ありますが、え 、このサーキットクルーズの開始は朝8時 15分から、え、2週先動付きで行って いただけるというものになっています。 これがワンコイン500円。え、参加 いただけるのは一般行動が走行できる、え 、登録車両ですね。いわゆる登録車両 ちゃんとお登録されているもので、え、 しっかり車検に入っていただいてる。あと は、あ、250cc以下でしたら自売席の 加入などお願いしたいというところです。 え、ま、ないと思いますけども、バスとか トラックでの参加はいただけませんので、 え、いわゆるの自価表でお願いしたいと 思います。で、バイクの場合はですね、 ヘルメットグローブ、あとは長袖れ、 長ズボですね、いわゆる走行について安全 な服装でお願いしたいと思います。明日の 朝、朝一走ってみたい。住んだ空気の中で 体験走行サーキットクルーズしてみたい。 そんな皆さんは7時30分から7時45分 朝受付お願いします。ちなみに北ゲート南 ゲートとも朝5時から入場可能でござい ます。はい。のサーキットクルーズやり たいですって言っていただければそのまま 入っていただけるようになると思いますの でよろしくお願いいたします。 さあということで今時刻12時30分に なりました。こっからは決勝にシフトして いきたいと思いますよ。配信ご覧の皆さん も是非注目をしてみていただきたいと思い ます。いい秋バレの決勝の時間を迎えて おります。さあ、ここから行われますのは 、え、今シーズンですね。え、開幕しまし て、ここまでチャンピオンシップを 積み上げてきた4月、6月、7月、9月と 、え、積み上げてまいりました。忍者 チームグリーンカップ2025最終戦イン モテぎです。え、今回なんですけれども グリッドがですね、めちゃめちゃ多いです よ。33グリッド埋まることになってい ます。え、この後おイティング ラップの開始が12時35分ですから、 あと4分くらいしますと、え、コーツに ですね、ZX25RもしくはRRの車両が 出ていくことになります。ちょっと時間が ありますので簡単にですね、この レースについて、え、ご紹介をしていき たいと思うんですが、もう基本的にですね 、ワンメイクのレースです。あ、え、基本 的にそのチーンをしていない、色々 カリカリにしていない、え、自装もできる バイクですね。え、カスタムしてないもの で参戦をするというイコール コンディションをかなりこう整えた、え、 初心者の方でも資金が低く始めて いただける、え、そんなですね、レースを 、え、川崎さんが初めましてもう5年目の シーズンになりました。ま、モ木としても 始まってから3年ぐらいでしたかね。え、 してからこうレースが開催されるように なったんですけれども、今回もクラス1 クラス2レディクラスということでその サーキットでの走行スキル等々に合わせ ましてクラス分けがされていますので、 安心して同じぐらいの義量の皆さんと、え 、チャンピオンシップを競っていただける というところではかなりですね、これ 楽しんでいただける、その幅がね、え、 広がるそんなレースの1つになっています 。ただやっぱりあのレースを始めるってま 低い、低いって言ってもちょっと高いと 思うんですよ。で、全然走ったことがない 方、バイクには乗ったことあるんだけど、 レースとかサーキットとか行ったことない 。そんな皆さんのためにあの川崎さんの方 でですね、いわゆるレッスンというのが 行われてまして、え、なのでちゃんと ステップアッププログラムが組まれた上で レースができるっていうような形になっ てるんですね。で、どういったものかと 言いますと、10月にモ着でも開催された んですが、いわゆるあの皆さんあの トライアルトライアルっていう風に呼ん でるんですけれども、デビューする前の ちょっとその不安な状況をちゃんと実疑と あと学科というか、あの、座額の方で 取り除いてくれてで参加ができます。まず そのグリーンカップに参加するためのどう いったルールがあるのかとか、え、そう いった基礎の部分ですね。え、それをです ね、ま、今回も来てくださってますけれど も、全日本に賛成をしてます岩涼介選手と トップライダーたちが、ま、手取り足取り ちゃんと丁寧に教えてくれ るっていうような座額があります。で、 さらにレーシングギアを用意していただい て、で、じゃあさあ、サーキット倉庫やっ てみようよ。だんだん義量ができてきたの でライセンス取って、え、サーキット走行 した。じゃあレースに出てみようよという ことで、皆さんのタイミングで、あとは皆 さんのリズムで時間軸で、え、参戦が できるというところもですね、かなりこれ 手厚くなってるんじゃないかなという風に 思います。で、今回あの取材させて いただいていても、あのリターンライダー の方も結構いるんですけれども、この グリーンカップが初めてのレース参戦で すっていう方も結構いらっしゃって、逆に 私も驚いたぐらいなんですけど、でもそん そんな感じだから入っていきやすいと思う んですよね。そんな皆さんがこれからです ね、最終戦、第5戦に向けましてラップ出 ていきます。 5戦あるわけでして、チャンピオンシップ というのも今ね、ちょっとお話をしました けれども、あります。え、この チャンピオンシップももうこの後ちょっと ご紹介をしていこうと思うんですけれども 、え、クラス1、クラス2、レディ それぞれですね、クラスごとにポイント ランキングというのもついていくはいくん ですけれども、全体の順位としてまずは1 位から15位まで着順によってポイントが ついていきます。優勝すると20ポイント 、2位が18ポイントで16、15みたい な感じなんですけど、1つこのですね、 グリーンカップのいいところは15位以下 だから16位になると普通だったら0 ポイントとかになっちゃうところを16位 以下の皆さんにも参加ポイント、参加賞と して4ポイントを差し上げますということ で15位以下だとしても、ま、今回33台 いますけども15位以下だとしても出て 乾燥すれば4ポイントはもらえる。これは ね、ちょっとモチベーションになりますよ ね。4ポイントずつちゃんと積み重ねて いくことによってここまでだから四で16 ポイントは稼げている方もいるという形に 数字上はなっていくわけです。さあ、今 ラップが開始になったようでして、早い ライダーからコースに出ていきました。で 、話ちょっと戻していくんですけれども、 そんな感じなので、あの、結構ね、話を 伺っていても同じチームで参戦している方 も結構いらっしゃいましたけれども、そう じゃなくても同じね、あの、ピットの中で 脇合い合いとこう作業されていた りっていうシーンが昨日もありました。で 、マシンは一緒だし、タイヤもですね、 もう皆さんダンロップタイヤということで 決まってますので、それこそ義量だけが違 うっていうか、ま、RR乗ってらっしゃる 方もいますけれども、RとRRがちょっと 違いますが、ま、そのぐらいの差ぐらい しかないというところです。あとはですね 、え、クラス1初心者クラスの皆さん、 ビギナークラスの皆さんのクラスで参戦を していて、もし走っていながら予選とか 決勝含めてなんですけど、クラス2の上の クラスのに行っちゃう可能性っていうのも あります。というのはクラス2の中の 2/3のベストタイムの平均ですねをもし クラス1の方が上回っちゃったらはい的に クラス2に行ってくださいっていうような ことになってるので1人だけなんか 恐ろしく早いとかこうこれから配信の方で カメラも追っていきますけれどもえ同じ クラス1なのに全然見えなくないみたいな のはない状況になってます。なのでこの 場合決勝レースでいきますと、え、決勝 レースにレースクラス1で出ていたとして も、もしそのベストタイムの平均を上回っ ちゃったらクラス2の方にそのタイム的に 移動するということになりまして、あ、 ピットロードクローズドになっちゃったか な?今話ちょっと途中でしたけど。クラス 2の方に移動することになりまして、で、 そこの中で順位相、え、ポイントがついて いくという感じになります。さて、2台 ちょっとピットロードクローズドになって しまって、このまま手押しでもしかしたら グリッド行くことになりますね。 そうですね。ちょっとだけ遅かったかな。 はい。2号車と、え、もう 1台かね?あ、 2 体だけじゃないですね。結構いらっしゃいますね。 さあ、ピットロードの出口なんですが、え 、地方選手権の ルールというかにこのね、え、モ木の モテロに乗ってやってるのは2分間という ことになってますから、ちょっと出られ なかったライダーの皆さんもいらっしゃる ようですが、その皆さんは今手押しで開交 部からね、入っていっています。 さあ、で話をちょっと戻しまして、 ポイントランキングの話なんですけれども 、ポイントランキング、あの、開幕戦の4 月のラウンドからですね、え、梅雨の時期 を経して秋という風にこうさ、大会が行わ れてきたんですけれども、モ木を含めて 5戦を行われることになります。ただ、 あの、元々そのグリーンカップ自体が どちらかというと西のサーキットで行わ れることの方が多かったっていうところも おそらくあるんだろうと思うんですが、 あの5000分ってするとこのモ着に来る のに結構 時間もお金も色々かかるっていうところも おそらくあると思うんですけど有効 ポイント性が取られています。5000中 4000のポイントを足したその数字が 大きい順にチャンピオンシップが決まって いくというような感じになっていきます。 え、ですので今そうですね、クラス2の方 でチャンピオンシップを実質争ってい るっていうところでいきますとトップ4 ぐらいなのかなと思うんですね。で、 クラス1の方でいきますと、あ、こっちは ですね、クラス1の方が結構激戦にはなっ てます。なので、ちょっとクラス2の方を ね、ちょっとご紹介したいと思うんです けど、まずオーバーオールのランキング、 今トップになっているのが麻海選手です。 正海孝介選手がゼッケン19番なんですが 、今日もですね、上位からスタートして いきますけれども、え、開幕戦2戦目、3 戦目、4戦目、今フル参戦してまして ポイント全部取ってるんですね。で、67 ポイント。そしてランキング2番手にいる のが岡田裕二選手。71号車。え、こちら はですね、ちょっと前線のスパ入りで、え 、点頭がありまして、え、ノーポイントに はなってますが58ポイント。そして ランキング今3番手になってるのが同じく スパイでのノーポイントがちょっとあり ますがでもですね54ポイントということ で佐野川選手がランキング3番手で4番手 の吉野内選手51ポイントここまでが実質 チャンピオンシップま、このクラス2あと はオーバーオールのねチャンピオンを戦う ということになりそうです。 さて、一方でクラス 1クラス1 の方なんですけれども、今そのオーバーオールの順位というところで今お話をしていますが、子文選手がですね、今回出ている中では 1 の中ではキングとしては上位にいるんじゃないか な、トップかな。はい。になってまして 28ポイント稼いでいます。前線はかなり いいレースをされまして3位クラスの中で は3位ですね。はい。取ってるということ で、え、1の中では今1番有利な状況に なるかなと思います。あとは1で行きます と、三浦選手もランキングを今回伸ばして きそうな感じがしますね。今25ポイント 持っています。 そして レディクラスの方はと言いますと、橋本じ子選手が今 26 ポイントでレディースランキングトップ、明ちん選手がランキング 2番手、え、吉内選手がランキング 3番手という感じでしょうか。 さ、ではウォームアップラップ開始 3 分前が出ましたのでスターティンググリッドご紹介していきましょう。忍者チームグリーンカップ決勝 7 周のスターティングです。まずオーバーオールポジションを獲得したのはクラス 2 のポールでもあります。チャンピオンの可能性を残しコードを塗り換えてのターになりました。 カーナンバー34はMSTBIT レーシングから佐野川博幸選手。今映って おります。続いて2番グリッド行きたいと 思います。今回はこのチーム3大勢でやっ てきてくれました。え、ゼッケンは8番 です。エアワークスガレージレーシング チームウイEJから樋口翔太選手。さあ、 今こちら大きく手を上げてくれました。 続いて3番グリッドは3年目のシーズンに なりました。いつも応援してくれているの で精一杯頑張りたいと思います。という ゼッケン2番です。アーネストレーシング withMKKです。長池正典選手。 そして4列目、あ、4番グリッド行きたい と思います。王者の可能性を残している ゼッケンは71MCFウットレーシング から岡田裕二選手。 続いて5番グリッドいきましょう。こちら は今ランキングトップです。ゼケン19 です。忍びセカンズRTwithM ファクトリーから朝海選手。続いて6番 グリッド行きたいと思います。ゼケ35 です。今年が最後のレースになるのかなと いう話をしてくれていますが、35号車は ファイヤーガレージ&プラザ八王子丸山 博安選手。続いて7番グリッドはゼッケン 1番です。クレイジーレーシングチーム 鈴木翔太選手。 あ、今映っておりますよ。続いて8番 グリッドゼケン45はブライトオートウズ プラザ高槻です。若林寺二選手。 ありがとうございます。続いて9番 グリッドは、え、プラザ水戸の皆さんが 今日応援に来てくれているそうです。 ゼッケン41マボレーサーズ川崎 プラザミトです。山本県選手続いて 10 番グリッド王者の可能性まだ残しています。ゼッケン 47川崎 プラザ松山シングチームは吉野内順選手。さあ 1分前が今時になったでしょうか。続いて 11 番グリットなんですが昨日が木初行でした。 30年ぶり再開だそうです。ゼッケン 29は 手もみ上手&販売シックから吉田選手。 続いて12番グリッドはクラス1のポール です。5年目のシーズンになりました。 自装でここまで来てますよ。ゼッケン6番 は川崎相販売元フットです。渡辺吉見選手 。さあ30秒前です。続いて13番 グリッドはゼッケン73チーム川崎プラザ 松本松選手。14番グリッドはレースが 初めて初心者ということなんですが頑張っ てください。10号車です。エアワークス ガレージRTウです。フ馬選手15番 グリッドゼケン26です。チーム夢 Dナッツ伊藤弘行選手。さあ、今スタート していきました。続いて16番グリッドは ゼケ4です。チーム太郎川崎プラザ八王子 高松一選手。そして17番クリッドは レディポールです。え、最近ですね、小と チャンネルというYouTube配信 チャンネルを作ったそうですよ。今年は レース出るはずじゃなかったんだけれども 、レディがあったので出てみましたという ゼッケン21チーム、小取りから大熊、 綾野選手。18番グリッドはゼッケン11 です。今年5年目のシーズンになってるん ですが、こちらも最後かもねという話をし てくれています。ゼッケン11熊の塾 サポートサポーテッドモータースポーツ 岡田正子選手。74番をつけていきますの は19番グリッドからスタートをしていき ます。直前ですね、ちょっとクラッチが 焼きついてしまって直してもらったそう です。をめちゃめちゃ使って練習してきた という話です。ゼッケ74はクラブバズ ライダース新井博幸選手。そして20番 グリッドはゼッケン44川プラ山梨ウ withエアワークスがガレージです。 小田吉選手21番グリッド33年ぶりに 去年レース復帰だそうです。ゼケ31 チーム川崎プラザ松本は北野明選手。 そして22番グリッドはあの、あのですね 、アニメを忠実にマシンにのデザインにし てきています。注目してください。 ゼッケン15です。特務機間レーシング チームwithプラザ宇都宮インター パーク。え、今回宇都宮インターパークの プラザ店がですね、サポートをしてくれ てるそうです。八ハ選手23番グリッド。 実はあのクルーになってレース見に行って 面白そうって言って初めて2年目なんだ そうですよ。ゼッケン84忍びセカンズ レーシングチームwithMズ ファクトリーは橋本じコ選手。24番 グリッドゼッケン17です。大白県から 三浦と選手。そして25番グリッドは レースが始めてそんなに時間が経ってない ということです。ゼッケン9は エアワークスガレージレーシングチームウ withEJはカ太選手。26番グリッド ゼケ13です。忍びセカンズRTウMズ ファクトリーは中条選手。30、あ、27 番グリッドはゼケンは80です。日渡り レーシングから今川穂高選手。昨年G 310Rのレースを見て、よし、レース やろうって始めたと言っていました。28 番グリッドはゼケン65です。Mズ ファクトリー6号は妙ちリエ選手。29番 グリッド。本当はエリミネーターを買う はずだったのになぜかZXを2台買って しまいました。64号車です。友川崎 プラザ東京板橋です。友春選手30番 グリッドはゼッケン3です。川崎プラザ 松山レーシングチームから吉田内選手31 番グリッドゼケン16しセカンズRTウズ Mズファクトリーは宮本藤子選手。32番 グリッドはゼケン7番です。みんなに愛さ れる先生なんだそうです。7万km乗った 。あ、このマシンなのかな。なんかRRを 買ったのでそれで走るのは最後かなって話 でした。西剣レーシングチームから西岡 健太郎選手。そして33番グリッドは25 号車クラブバズオーバーラップからいで正 選手以上のライダーです。さあ、後方の ライダーも今戻ってきたでしょうか。 後方のグリッド成列を待ちたいと思います 。 さあ、最後日今着いたでしょうか?あと 23台ですね。これを待っていきたいと 思います。 あと2台ほど後方を整えばスタートになる でしょうか。7周の決勝レース。 今シーズンの集体いいレースになります ように。後方グリーンフラッグになりまし た。レッドフラッグマンが今日最初の決勝 レース、ウィーク最初のレース。今対し ました。シグナル目頭今ライツアウト 1列目ちょっと佐野早谷 選手がちょっとウィイリーをしてしまった その隙に今前に出たのは樋口翔太選手 でしょうかホールショットを奪っていくの は誰になっていくか佐野川選手は今何番 くらいですかね5番手ぐらいでは戻ってき ているさあどうやら樋口翔太がホール ショットを奪いまして2番手に岡田裕二が つけています。オレンジ色のマシン。 そして3番手には朝海孝介が上がってきて いる。5番手スタートだったんですが、 ポイントランキングリーダーの朝海が3番 手ですが、そのイン側から来たのが佐野川 3番手。おっと2台が点灯している スリップダウン3コーナーです。ライダー はどちらも大丈夫なんですが点頭があり ました。3コーナーの入り口ちょっと 止まりきれませんでした。ちょっと番号の 方を後で確認していきたいと思うんですが 、番号上がってこないの41番と10番 ですかね。今セクター1がつかないのは 41号車と10号車かもしれませんね。 川津馬選手ともしかしたら山本県選手かも しれません。この後ちょっとちゃんと確認 をします。さあ、オープニングラップなん ですけれども、翔太がいいスタートを切り まして、今130RからSGへと向かって いきます。7周という比較的コンパクトな 、あ、周回数ですから、ちょっとここはね 、あの、様子を見ずに今ちょうど路面も いい状況になってると思いますから逃げて いきたいところ。さあ、先頭の樋口なん ですが、Vを立ち上がっていく。2番手に つけているのはこれ長池選手も悪くないの かなと思うんですが、どうでしょうか? まだどうですかね?4台から9台ぐらいが 1列の長い対列になっている。 さて45号車に対してジャンプスタート。 今ライドスルーペナルティの表示が出され ました。 若林二選手です。若林選手ですけれども、今どうでしょうね。ま、各でこのペナルティのね、ボードが出されると思いますので、え、それでその見れるところで見てということになると思いますが、さあ、先頭が戻ってきます。 90° コーナーからセカンドアンダーブリッジを立ち上がってきました。今 トップ2が結構近い距離が先頭。 そしてその後ろには、え、これ35号車 ですかね。ちょっと待ってくださいね。 34号車。え、佐野川選手がどうやら2番 手に戻ってきているようです。そして3番 手、4番手。岡田に対して朝海がこの コントロールライン上で今サイドバイ サイドから1コーナーはどうだ?もう1回 岡田が被せてきた1コーナー。 ちょっとこの後順位の方も押そうとしたら 確認していきたいと思いますが、5番手に いるのはこれは2号車ですね。長池選手は 5番手でまずは1コーナー、あ、1周目を 通過しています。さあ、今3コーナー、4 コーナーはまだイエローフラッグが振動で 振られています。ここは追い抜きができ ません。さあ、そして1周目の周回なん ですけれども、先頭が樋口、2番手が 佐野川、そして3番手が朝海、4番手岡田 、5番手長池、6番手鈴木、7番手内、8 番手丸山、9番手田、10番手、うわ、井 選手10番手まで上がってきてる。33番 手スタートですよ。そして11番手、若林 。あ、でも若林選手はちょっとこの後ね、 スルーをしなくてはいけません。え、 ライドスルーペナルティが勝されています 。そして12番手が渡辺選手。ここは クラス1のトップです。13番手が伊藤、 クラス1の2番手。14番手が正子、 クラス1の3番手。15番手に松沢、クラ 1の4番手という感じになっています。2 周目の周回に入りました。そして先頭なん ですが、今130Rを超えてSからVだ。 さあ、そしてVのところで順位変わった。 これで佐野川がトップに立ったと思います 。樋口正太2番手。順位が変わっていく周 目。そして3番手の岡田なんですが単独3 番手になってますね。長池が4番手に 上がって、朝海がちょっとペースを落とし て5番手になってるでしょうか。Vジの 立ち上がりですが、4番手、5番手はまだ 近い距離感で今ヘアピンを立ち上がって いくんですが、ただ5番手の後ろのこれね 、鈴木翔太選手のペースも多分そんなに 悪くないと思うんですよ。36秒台です もんね。セクター1。さあ、これだともし かしたらあっとVジで1台頭だ。ライダー は大丈夫です、これ。あ、黄色のヘルメッ トってことは蛍光黄色のヘルメット。今 ちょっとこの後確認しますけれども さあ 、Vの点頭は45号車という情報。さっき あのジャンプスタートということで ペナルティが出ていた若林選手がVで点頭 です。11番手を走っていました。さあ、 そしてトップが帰ってくるコントロール ライン通過。2周完了。3周目。これ1回 あれですね、樋口選手が2番手になったん だけど、もう1回あの奪い返して順位が 変わったんですね。さて、そしてトップ2 はでもね、かなり近い距離感で走ってます よ。今トップの樋口に対しまして2番手の 34号車佐野川選手も距離感としてはこよ 。さあ、近くなって佐野川が前に出た。3 コーナー手前でインがちょっと開いて しまったところ。ただ立ち上がり、 立ち上がりがちょっと佐川鈍っているか。 立ち上がりではいや、しっかり4コーナー トラクションかけてきました。4コーナー 立ち上がりのところでは佐野川がしっかり 前に出まして樋口2番手順位が変わって いきます。3周目の周回。そして3番手 争いは争いじゃなくなりまして岡田裕二 選手がもう今単独です。後ろに対して1秒 3ですからこれちゃんとですね前を追って いく。そういった体勢を作っていかないと 前2人に逃げられてしまいます。今ペース としては樋口佐野川この2名が2分23秒 台の前半で岡田選手は24の前半なんでね さあそしてSの切り返しのところでまた グっと近づいてくるんですがトップ2台 ただ順位が変わることはどうやらありませ ん。Sを立ち上がってV字に入っていく 佐野川が前後ろが樋口は変わらないですね 。そして4番手争いの4番手にこれ長いが 上がってきまして5番手朝海、6番手鈴木 さあ4番手争いがこれクラス2全車クラス 2なんですけどもここがちょっと私列に なってきましたよ。鈴木のペースが朝海 選手朝海をちょっといいということもあり まして順位が変わる可能性があります。 この3台ヘアピン 7番手。8番手、9番手だ。7番手は単独 で吉内選手になってると思うんですが、 丸山選手と選手が今焦ってんのかな?これ かなり近い距離感です。そして映像が捉え ているのはこれは今 4番手争い。その3台が90°コーナー ですが、順位は変わらずか。順位は変わら ない。 そして吉内選手も今単独で90°コーナー を立ち上がってきました。丸山対の争いは どうなっていくでしょうか。さあ、そして トップ2が戻ってきます。ちょっと距離が 開いたかな?佐野川選手が今トップでそう ですね、コンマ4よりは離してる感じ。 コントロールライン通過。これで3周完了 。4周目です。 あ、でもコンマ482そんな変わんない ですね。そして3番手4番手はいいんです が5番手6番手が近い。さあ、朝海選手に 対して鈴木選手がかなりこれチャージをし ている。こち早い。 鈴木シ太、麻海守れるかポジション。 そしてその後ろなんですが7番手に丸山、 8番手に吉の内順位が変わりました。 そしてその後ろにいがいる状況です。10 番手が吉田、11番手がクラス1のトップ 渡辺、12番手子。12番手の正子選手な んですが、クラス1の中では1つ ポジションを上げました。そして3番手に はクラス3番手には松沢が15番手にい ます。全体14位には高松一がいるという オーダーになっています。さあ、そして ちょっと今5コーナーからの争いに目を 向けていきたいと思いますが、4番手争い が列さで今鈴木が朝海を捉えた。5 コーナー手前で捉えました。鈴木翔太5番 手、朝海6番手。順位が変わります。 そして今度はただしっかり朝海もまだつい ていってるというところでもう1回 奪い返したかな?奪い返した。さあ、朝海 がもう1回ポジションを奪い返している。 Sの切り返しです。ただ切り返し2つ目で 入っていきたい続きなんですが、ただ1 新聞ちょっと足りないか。トップ2は今 VGを立ち上がります。4周目の周回。 これでこれで後半の周回に入ったという ことになります。3.5周分ぐらい でしょうか。さて、ちょっとこれ岡田選手 単独3番手だと思ってたんですけど、 長池選手のペースが悪くないのかな? どっちがいいのかな?あ、長池選手の ペースがちょっといいんだ。それにより まして3番手、4番手がちょっとだけ近く なりましたよ。これは表彰大最後の一角 争いですから後半ちょっと私列になると やこしいんですが、まだこの距離感。 ただ下手をするともしかしたら3番手争い が4台のパックになるかもしれません。 トップ2は逃げているセカンドアンダー ブリッジ。そして3番手争いが今映像を 捉えています。この4台です。オレンジの マシンの岡田からの4台が3番手争い。 この中で表彰台に乗れるのはたった1台 です。3番手争い。さあ、トップ2が戻っ てくる。 47号車の吉野内選手がトップスピード 180kmだ。さあ、そして今 メインストレートマシンがスリップ伸びて きていたのは樋口のマシンなんですが、1 コーナーではぐっと近づきましたけれども 、ただパッシングするまではいきません でした。順位変わらず4周完了。5周目の 周回残り3周です。そしてが8番手に 上がってきた。井が8番手に上がってき ました。 これでだから33番手スタートでしたから 、え、何ですか?33-8ができないから ちょっと誰かやってください。はい。さあ 、ヘアピンで1台頭という情報立ち上がり です。1台頭ライダーは立ち上がっている ので大丈夫なんですがここはイエローの ダブル振動になっている。ここは抜いては いけません。 ペアピンの点頭ですが、ちょっと後で確認 しますね。これセクター3がつかない ライダーだと思いますので、上位15台は ついてますね。20台ぐらいはついてるか 。さあ、つかないのは誰だ?13号車が つかないですね。中条選手がもしかしたら セクター3が通過してないので点頭なのか もしれません。ただライダーは大丈夫です 。 さあ、そして今先頭ですけれども、 センターから3番手争いですけれども、今 SGを切り返してVに入っていきます。 トップ2。この距離感だこんにぐらいに なっているかもしれません。Vジ 立ち上がる。そして岡田、これは長池の3 番手争い。そして朝海大鈴の5番手争いに 変わっている。ちょっとこれ222になり ますね。トップ2が今ヘアピン通過。もう 今イエローは撤去されています。そして3 番手争いコンパクトに回っていくのが岡田 。そして5番手争いも近い。7番手は今 単独の鈴木になっていると思いますがいが ですね8番手で結構ベースがいいんですよ 。24秒の6に対して丸山選手は25秒の 0。このさあそしてダウンヒルストレート で今並んでいるぞ。さあこの勝負今朝海 選手対鈴木選手の5番手6番手争いが並ん でいるんですが朝海イ側鈴木あ失礼。朝海 アウト川鈴木イ側です。そして90 コーナー立ち上がったら鈴木が前に出て いるか。 そしてトップ2が今戻ってきます。 ビクトリーコーナー。そしてあ、3番手、 4番手が変わっている。長池が前に出た。 長池3番手。岡4番手変わっていく。 そしてスリップをもらって伸びていくのは 樋口のマシンだ。トップ争い。さあどうだ 。ブレーキング。1コーナーは佐野川が 守っていきます。ですがかなり近づきまし た。トップアソに。ただバックマーカーが 前にいるぞ。うまくうまくかわしていか ないとここでロスをするわけにはいきませ ん。トップ争い。そしてまたちょっと3番 手争いが変わってきた。3番手の長いなん ですが今後ろを引き離して単独3番手に しようとしている。ちょっと岡田のペース が落ちてきたか 今。あーさあそしてトップ2がバック マーカーを4コーナーでかわしました。3 番手争いが4台になってますからここも うまく交わしていかないといけません けれどもさあSで1台頭です。Sでも1台 点頭 9号車がちょっと上に上がってこないです けれども、もしかしたらそうかもしれませ ん。さあ、そしてトップ争いがその後まも なくSに行くかと思いますけれども、3番 手争いもかなりになって、今バック マーカーを5コーナー立ち上がりで処理を していく。 さあ、これで順位が変わったかどうか。 うん。これ楽になったのは長池選手かな? そうですね。長池選手。そうですね。で、 その後ろに岡田選手、鈴木選手、朝海選手 のオーダーになってるようです。さあ、 残り周回数が少なくなってきました。 トップ佐野川2番手樋口3番手長池4番手 岡田5番手鈴木6番手朝海7番手丸山8番 手9番手内10番手田11番手高松12番 手渡辺13番手正子14番手松沢15番手 伊藤え、そういったオーダーに今なってい ます。 全体のトップは佐野川、そしてクラス1の トップは渡辺ということになってまして、 レディのトップはゼッケン21をつけます 。大く綾野が変わらずポールからつけて いるという状況です。さあ、そしてダウン ヒルストレートに入ってくる3番手争いが 映し出されています。トップ2は90° コーナーを立ち上がってきます。 これでコントロールライン戻ってくると ファイナルラップに入っていく。 セカンドアンダーブリッジをトップ2が 立ち上がってきた。距離感としては3車分 ぐらいでしょうか。前が佐野川、そして 後ろが樋口。この争いです。さあ、この まま行きますと佐野川選手が優勝すること になるとこれ他のライダーの位置になり ますけれどもさあ、そしてファイナル ラップに入っていく。6周完了。7周目1 になりますけれども、岡田選手が今4位に いますから、それで行くと佐野川選手が 逆転のチャンピオンということになります 。 このまま守っていけるか。そして今4番手 争いなんですが、鈴木が岡田を捉えるかな ?いや、3コーナー岡田守った。ギリギリ 守った。反射新聞ぐらいの差なんです けれども、ここ守りました。 Sはまだイエローフラッグが振られてい ます。 さあ、争いとしては今4コーナーを 立ち上がった岡田、そして鈴木、朝海の3 台4番手争いが知れずになっています。 さあ、鈴木が今5コーナー手前で前に出た 。1つポジションを上げていきます。4番 手、岡田、5番手に変わっていく。なんと しても岡田はこれチャンピオンを取るため にはですね、もう1つぐらいポジションを 上げておかないとチャンピオンが手から こぼれ落ちていく。さあ、そして130 伸びていくのは誰だ?伸びていってる マシンは鈴木だ。鈴木のマシンが伸びて いる。そしてその後ろに岡田。さらにその 後ろに朝海というオーダーなんですが周回 数の違うマシンが前にいます。これを うまく処理していかなくてはいけない。 そしてトップ争いはというと近いぞ。Vジ 立ち上がって近い。近い。立ち上がりの ところではぴったり後ろに口がつけている 。狙っていたんでしょうか。サイドバイ サイド並んでいくのか。いや、並んでいか ない。そして3番手争いは再び岡田が前に 出ている。Vジ立ち上がり。トップ2は今 ヘアピン。前は佐野川、後ろが樋口。 佐野川選手はこれ2番手だとしても岡田 選手がこれ今4番手か。あ、3番手だ。あ 、4番手だ。4番手だからこのままだと ダメ。2番手に落ちちゃったらダめです。 さあ、そしてダウンヒルストレートで今 樋口が動いた。イン側から樋口が今90° のコーナーパッシングするかいや、アウト 側から佐野川が被せてくる。佐野川が前で 立ち上がっていきます。90度コーナー 立ち上がってセカンドアンダーブリッジ。 前には周回数の違うマシンがいるですが 大丈夫そうかな?絡まずに行けるか。 ビクトリーコーナー1つ目。そして2つ目 を先に立ち上がってくるのは佐野川2番手 。スリップでも効いてましたからね。樋口 どこまでスリップもらえるかちょっと 厳しいかな。どうだ?チェッカーフラッグ が容されまして佐野川今トップチェッカー を受けて優勝を飾ります。2番手樋口 そして3番手長池入ります。4番手争いは どうだ?岡田4番手。5番手が鈴木6番手 朝海入りました。7番手争いはがここまで 上がってきてるんじゃないですか。 さあ、これでが上がってくると思います。 井6番手、7番手丸山チェッカー になります。そして吉野内まで今 チェッカーになっています。あ、長池選手 が戻ってこない。長池選手が今これどっか で止まってます。 今10 番手でまだ戻ってこなくて、次戻ってくるのがおそらく 6 号車かなんかになるんじゃないかなと思うんですけど。あ、 6 号車じゃないわ。さあ、今チェッカーを続々受け、大丈夫ですかね。今戻ってきました。今ちょっと表示がおかしかっただけでした。あ、して 11番手高松、12番手1 の渡辺になりました。そして列ナス 1の2番手争いは配が上がりました。 川崎ブラザ松本、そして3番手クラス入り ましたのが正子文という感じになっている ようです。 さあ、続々とチェッカーを受けていきます 。ちょっと今タイム表示がおかしいだけ でした。さあ、そしてその後ろから戻って くるレディのライダーも今橋本選手が チェッカーになったでしょうか。 クラス2番手チェッカーです。84号車 橋本選手。すでにもう大く選手は チェッカーを受けています。レディクラス 。 さあ、あと1台メインストレート戻って まいりました。 エヴァのカラーリングを施しました。 マシンが戻ってまりました。 チェッカーになります。 さあ、これでどうでしょう?もうちょっとチェッカーまではかかるかもしれませんが、 さあ、あと1台戻ってきます。 ちょっと何台かは点頭がね、ありましたけれども さあ、今34号車が戻って来ました。 さあ、これで全車がチェッカーになりました。さあ、では暫定の順位をお伝えしていきたいと思います。 オーバーオールでちょっとご紹介をさせていただきたいと思いますけれども、まず、え、見事ですね、最後の最後争いの激戦を制していきましたのは 34号車佐野川博幸選手でした。そして 2 位に入りましたのが樋口翔太選手。そして 3 位に入りましたのが長池正典選手ということになります。そして 4位が岡田裕二選手、 5 位が鈴木翔太選手。この辺も激戦でしたね。 6位が浅海孝介選手。 そして7位が井正選手は最終的に26 ポジションアップだったそうです。もう1 周目から10何番手にいましたもんね。 そして8番手に入りましたのが丸山博選手 。え、9番手が、え、ゼッケン47をつけ ます吉選手。そして10番手が吉田浩選手 。そして11番手に入りましたのが高松一 選手。そして12番手がクラス1のトップ です。渡辺義見選手。そして13番手が ここも激戦でした。クラス1の2番手に 入りました松也選手。そして14番手が クラス1の3番手正子選手。そして15番 手に入りましたのが、え、こちらが26号 車です。こちらもクラス1の方ですが4番 手に入りました。え、伊藤博幸選手。16 番手が新井博選手。17番手レディの トップです。21号車大熊選手。そして 18番手がレディ橋本じ子選手。そして 19番手に入りましたのが北野義明選手。 20番手が 斗選手。そして21番手が八田慎吾選手。 そして22番手に入りましたのが三浦と智 選手。23番手が吉内美木選手。そして 24番手が妙ち選手。25番手今川穂高 選手。え、26番手、え、高木友春選手。 そして27番手宮本藤子選手。そして28 番手西岡健太郎選手。ここまでが チェッカーを受けている、え、皆さんと いうことになりそうです。クラス2の優勝 はもうオーバーオールの優勝です。佐野川 博幸選手。そしてクラス1の優勝は先ほど 申し上げましたが、え、6号車渡辺義見 選手。レディのトップは21号車、え、 大く綾野選手ということになりました。 さあ、ちょっとですね、これでランキング の方見ていきたいと思いますが、佐野川 選手が優勝を飾って20ポイントを稼ぎ ました。そして吉内選手がこれで9番手に 入りましたから51ポイント おで 51ポイントから10ポイントで61 ポイントということになってますかね。 はい。で、岡田選手が4番手に入りました から73ポイントになります。 選手が6位に入ってるので67ポイント から 、え、13ポイントを足しますから80 ポイントということになって 佐野川選手が74 で有効ポイントで行くということですから 67ポイント51ポイント。これでいき ますと、佐野川選手が74ポイントで、 岡田選手の有効ポイント足していくと73 ポイントで、朝海選手が有効ポイント足し ていくと67ポイントということになると 思いますので、佐野川選手が、ま、暫定で お伝えしますけれども、え、今シーズンの チャンピオンになるんじゃないかなと思い ます。後で正確なものを確認してください 。 さあ、ということで、え、それ以外の皆 さんもですね、着順によって、え、18 ポイントから4ポイントまでそれぞれ送ら れるということになりますので、最終的に ね、あの、事務局さんの方で、え、発表さ れると思いますので、そちらの方で ランキングの方も確認していただきたいな と思っております。ちなみにレディクラス の方でいきますと、橋本じコ選手が18 ポイント44っていうことですから26 ポイントで、 え、このままレディクラスの方は チャンピオンになるんじゃないかなと思い ます。 さあ、ということでZX250が一気に こうね、パルクフェルメの方に集まって おりますけれども、この後はですね、準備 が整い次第表彰式お届けしていきたいと 思っています。え、是非来シーズン、あの 、このね、レースを見てレースちょっと やってみたいなと思われた皆さん、全国に あります川崎プラザさんの方にですね、え 、行っていただく、またはあの、ホーム ページありますので、そちらの方から見て いただいて、どうやってまずアクセスし たらいいかっていうところからね、見て いただいて、え、どんどん輪を広げていっ ていただけたらなと思っております。まず はトライアルというか練習のね、形の キャリアアップ積んでいくそのステージ からレースの方に入っていただけたらなと 思っておりますので、是非来シーズンもお 待ちしております。さあ、ということで 忍者チームグリーンカップ2025イン モテぎレースお届けいたしました。 します。 ゼケ10番 3回ください。 のラの方は大 ただいまより2025 元フェスティバル忍者チームグリーンカップ第 5戦モビリティリゾートもぎクラス 1の暫定表彰式も行ってま 参ります。まず各クラスの商点のご紹介 です。入勝されました選手にはトロフィー が送られます。また優勝されました選手に はダンロップショーといたしましてタイヤ ワンセットが送られます。さらにエルフシ といたしましてエンジンオイルが1位の 選手には3L、2位の選手には2L、3位 の選手には1Lが送られます。そして プレゼンターは川崎レーシングチームの岩 り介様です。お願いいたします。 それではまずクラス1 に入されました選手ご紹介をさせていただきます。このクラス第 3位に輝いたのはゼッケ 11 熊野塾サポーテッドモーターポーツ岡田正文選手です。おめでとうございます。 そして第2位に輝きましたのはゼッケン 73チーム川崎プラザ松本松や選手。お めでとうございます。 そしてこのクラス見事優勝を飾りましたの はゼッケ6川崎相模販売元フット渡辺義見 選手です。どうぞ大きな拍手をお 送りください。 おめでとうございます。それではトロフィーと復勝の増定です。岩様よろしくお願いいたします。 まずは選手の皆様に、え、トロフィーの盾が送られます。優勝されました選手にトロフィ、そしてダンロップショのボードが送られます。 そして第 2 位の松澤選手にもトロフィーが送られます。そして正子選手にもトロフィーが送られました。 それではここでポトセッションに行きたいと思います。 それでは フォトセッションです。まずは中央のメディアのカメラマンまで目線をお願いいたします。是非皆様いい笑顔でお願いいたします。それではか あ、そうですね。お顔見えた方がいいですね。 それでは関係者の皆様もお写真お取りください。それではスパークリングファイトに移らせていただきます。 それでは一旦トロフィーの方回収させていただきます。 お待ちください。 それではスパークリングファイトに移らせていただきます。気持ちを是非込めていただきスパークリングファイトどうぞ。 いや、気持ちを爆発させましたね。改めて大きな拍手をお送りください。 このクラス第3位に輝きましたのはゼッケ 11番熊の塾サポートサポーテッド モータースポーツ岡田正子博文選手。 そして第2位はゼッケン73チーム川崎 プラザ松本松田優選手。そして見事優勝を 飾りましたのはゼケン6川崎相模販売 元フッド渡辺義見美選手でした。今一度お 参方に大きな拍手をお送りください。 おめでとうございます。 以上を持ちましてクラス1 の暫定表式を終了とさせていただきます。本当におめでとうございました。 それではご相談ください。開けたみたい。ごめんなさい。 2ではい。 それでは、引き続き 2 の暫定表彰式を行ってまいります。プレゼンターは引き続き川崎プラザレーシングチーム岩り涼介様。よろしくお願いいたします。 それではこのクラス第 3位に輝きましたのは ゼケ2マーデフトレーシングwith MKK 長池正典選手です。大きな拍手をお送りください。おめでとうございます。 そして第 2位に輝きましたのはゼッケン 8 番エアワークスガレージレーシングチーム withEJ樋口翔太選手。 そして見事優勝を飾りましたのはゼッケ 34 MSTVレーシング佐野川博幸選手です。 おめでとうございます。 さあ、それではトロフィーと復勝の増定です。岩様よろしくお願いいたします。ただいよります。 ハグがかわされました。 佐野川選手にトロフィーとダンロップシー のボードが送られます。 そして樋口選手にもトロフィーが送られ ました。 そして長選手にトロフィーが送られます。 おめでとうございます。それではそのまま フォトセッションに移りたいと思います。 まずは中央メディアカメラマンまで いい笑顔をお願いいたします。是非中央のメディアカメラマンさあ、ということで、え、途中ではありますけれども、この後の表彰お待ちになっていた皆さんすいません。え、決勝レースの方にですね、え、移ったと思います。 さて、続いて行われますのはHRC グランドチャンピオンシップの決勝レース 7周です。HRCグロームカップNSF 100HRCトロフィーダンロップ杯 グランドチャンピオンシップ2025と いうことで、え、厳密に言いますと4つの クラスがする形で24台がこの後グリッド につきます。え、すでにコースにですね、 前車がおそらく出ましたね。はい。え、出 ております。この後1周戻ってきまして、 ある程度グリッドが整いましたらグリッド 紹介の方もしていきたいと思っています。 え、今回なんですけれども、グロムの アドバンスクラス、そしてグロムの ルーキークラス、NSF100グランド チャンピオン、そしてNSF100という ことになっておりまして、グロム アドバンスには5台、え、グロムルーキー には9台、そしてNSF100には10代 、え、そしてNSF112には1台という エントリーの予定だったんですけれども、 何台かがですね、え、欠場というか リタイヤー届けが出されておりまして、全 24代という形になっています。ま、全国 各サーキットで、え、このモ着で言います と北ショートコースを使いまして行われて いる、え、カテゴリーのレースなんですが 、え、このモテ木の場合ですと、その ショートコースを飛び出しましてね、え、 今度はこの、え、本コース約4.8kmの コースで戦っていくグランド チャンピオンシップという形になります。 え、つい先日CBR250Rのね、え、 グラチャンの方も行われまして、え、それ もですね、ま、比較的関東を中心に、え、 各ライダーたちがですね、参戦をしまして 、上位は本当に激戦、中段も順位をね、 毎週毎週入れ替えるようなそんな激戦の中 で行われたんですが、こちらもですね、 おそらくその激戦必死だと思います。今も ダウンヒルストレートのところをね、体を しっかり伏せまして、え、なるべく空気 抵抗をなくそうというところで、ま、決勝 のシュミュレーションなんかもしながらね 、え、下ってきているそんなシーンが映像 の方では捉えられているかと思います けれども、え、それぞれ応援している チーム、またライダーいらっしゃると思い ますのでね、ま、いろんなチャットとかで 、え、応援をしつつですね、決勝レース7 周見ていただけたらなと思っております。 さあ、何台かは戻ってきてますかね。 オーバーオールトップの田中フαιト選手 はもうすでにグリッドについてまして、お 結構早いかな。 8号車今ゆっくりとですね、勝選手が 立ち上がってきてくれてますが、これで 前車ですね。お早い。 さあ、ではグリッドもある程度整ってる ようですから早速スターティンググリッド ご紹介していきましょう。 HRCグランドチャンピオンシップ HRCグラムカップNSF100HRC トロピーダンロップ杯グランド チャンピオンシップ2025決勝7周の スターティンググリッドご紹介します。 さあ、今1番最初に映りましたのは オーバーオールトップ。そして今回は NSF100は唯一の参戦ということに なりますが、今年こそ総合1位を取ります というね。はい。え、気合を入れています 。ゼッケン29はTN45ジュニアウ withベビーフェイスから田中フート 選手。さあ、3分前ボードが出されました 。頑張ってください。続いて2番クリッド はグロムアドバンスのポールシッターです 。ゼッケンは3番スピードハートプラス チームマムから佐藤大輔選手。 続いて3番グリッドいきましょう。旗も はめいておりました。ゼッケン18は ギャルズサムイプラスGサンダープラス フリーダムからエントリーです。金コミス 選手ありがとうございます。続いて4番 グリッド。こちらはNSF100のポール シッターになります。ゼッケン19朝本 建築&BCW柴田ファクトリーから エントリーです。須道選手今映っており ます。頑張ってください。続いて5番 グリッドゼケは82です。つなぎは ジュベットでプラス黒田屋プラススピード ハートからエントリーです。大野か選手 大きく手が振ってくれています。続いて6 番グリッドいきましょう。6番グリッドは ゼッケン40です。ホonda浜松 エスカルゴレーシングチームから野慎選手 。 続いて7番グリッドゼケは26です。 ホonda栃木PGレーシングは鈴木健太 選手。頑張ってください。続いて8番 グリッドはゼケン8です。ゼフィール& HD+片倉ガレージアズから勝乗り正選手 ありがとうございます。続いて9番 グリッドはゼケン28です。 三ゆレーシングから本は樹選手ガッツ ポーズです。続いて17番グリッド行き たいと思います。アステモが手掛ける景品 昭和日そして時子よろしくお願いします。 ということでゼッケン17はアステミ2輪 BIDナス山から直井孝選手頑張って ください。続いて11番グリッドはグロム ルーキーのポールです。ゼッケン47は ワイズファミリーから山下茂選手。 続いて12番グリッドはゼッケン35です 。RT季節風バイヒッキー工房から小原文 選手。 続いて13番グリッドはゼッケン91です 。1年の集体性を見せたいと思います。 今回はレーシングスーツがニューです。 ゼッケン91はレディバードから岸沼博幸 選手。 さあ、今1分前ボードが出されました。 続いて14番グリッド。今回福岡から来て くれていますよ。最初のレースは90年の 1990年のレースだそうです。ゼッケン 60はワークショップ福岡レーシング クラブから藤崎和久選手。 続いて15番グリッドはゼッケン50です 。山形からやってきてくれました。去年は セカンドアンダーで合結。今年はガソリン たくさん入れますという話。青レーシング フューチャリングソレイcは斎藤学ぶ選手 。さあ、30秒前定示になりました。16 番グリッドはゼッケン4です。 ランジョリーから小山孝志選手。あ、 ごめんなさい。ありがとうございます。 ギリギリになっちゃった。さあ、今 グリーンフラッグ 全車がダミーグリッド離れました。続いて 17番グリッドです。レースは2年目なん だそうです。今回はつなぎが新しいんだ そうですよ。家族の皆さん、そしてバイク 仲間の皆さん配信見てくれてますかという メッセージをもらっています。ゼッケン 71はK71エンジェニアリングRTから 金井正也選手。続いて18番グリッドです 。ゼッケン61PHズ北関東バイク部は 山西克典選手。そして19番グリッド ゼッケン34です。流国レーシングクラブ プラスジュベットプラス俺塾です。小林 久し選手。そして20番グリッドなんです が、こちらはですね、グラちゃん初参戦だ そうです。兵庫県過去川市からやってきて くれました。爪跡を残しに来ましたという ことです。オートショップオレンジベア から鈴木正選手。そして21番グリッドは 、え、65歳。今年も最年長かなという、 え、910番です。え、RTDCRから 工藤選手。そして22番グリッドは今回 初モテギなんだそうです。頑張ります。と いうことでした。97号車は俺様 レーシングプラスRT松本&FMRから 松本健一選手。そして23番グリッド。 しっかりですね、抜かれたらその人の スリップについて、え、しっかりレース 戦っていきたいという話でした。え、9号 車です。JPHレーシング@小川2輪から 笹本明子選手。そして24番グリッドです 。え、グロom5がもし余っていたら格安 で譲ってくださいという話をしています。 27号車、え、ホond田栃木PG レーシングから吉田達選手以上24台です 。 最後日が今Vに入りまして、Vを 立ち上がっていくところ。 先ほども チームグリーンカップが行われて7周でし たけれども、毎週毎週激戦でしたからね。 こちらも、ま、クラスごとに、ま、グロム のアドバンスルーキー、そしてNSF 100と、え、いうところでそれぞれの 争いというのがあると思います。 ま、普段はそれこそミニサーキット、また はね、ちょっと短めのコンパクトな サーキットで、え、各全国各地のね、 サーキットでレースをしている皆さんだと 思うんですが、ちょっとそういう意味では 、あの、幅も広いですし、長さも長いです し、え、この グロムのマシンであったりNSF100の マシンだとどこ走っていいかわかんないん ですって、え、おっしゃってる方もですね 、昨日の取材で何名かいらっしゃいました けれどもさ、早い戻ってまいりましたね。 最初に戻ってきたのはどうやら田中フート です。14歳。 さあ、前車がセカンドアンダーは 立ち上がってきたようです 。 さあ、後方も今グリッド27号車吉田選手 ついたでしょうか。後方グリーンフラッグ になりました。レッドフラッグ版が今対し ていきます。さあ、シグナルをしていき ましょう。今日2つ目の決勝です。7周 レッド点頭 今ライツアウト1列目いいスタートを切っ ている。そして須藤もいいスタートか。 さあ、今先頭の田中の後ろに佐藤が ぴったりつけている。1コーナーに向けて ホールショットはどうでしょうか?ホール ショットは田中フートが取っていくんです が、そのぴったり後ろにいらしい感じで 佐藤大輔がつけています。ただ2コーナー の立ち上がりは田中フートちょっと有利 だったか。そして3番手には金込みすず、 4番手には須藤といういわゆるグリッド順 に今並んでいるような、え、そんな状況に なっています。電車が今2コーナーは 立ち上がっていく。そして3番手、4番手 。どうかな?3番手、4番手が近かったん ですが、順位は変わらなそうです。そして 5番手争いが3台で今列な感じです。5番 手争いが今試列前に出たのはこれおそらく 野りが出てるんじゃないかと思います。白 と赤のマシンなので6番手スタートの野 選手がどうやら4コーナー立ち上がりでは 1つポジションを上げているですがサイド バイサイド並ばれているぞ。さあトップな んですけれども今5コーナーを立ち上がり ます。田中フート2番手佐藤変わらず3番 手4番手も変わらないですね。5番手争い は24689台ぐらいいます。5番手争い 9台で、ちょっと感覚が空いてという ところですから、そういった意味でいくと 5番手争いが12台ぐらいの大きな集団に なってるかもしれませんが、130Rで ちょっとばらけたか。5番手争いだから6 番手、7番手が今ちょっと変わりそうな 感じでしたね。変わっていくかな。SG なんか5番手争いが一気に順位変わったら 6番手、7番手が変わりましたか?いや、 もう1回順位を戻していく。私列な。まず はオープニングラップということになって います。そして5番手争いだから10番手 争いか。その後ろの10番手す今6台 ぐらいいますよね。さあ、トップ4が今 VGを立ち上がっていく3番手に今須藤が 上がったと思います。金パスして須藤が3 番手に上がる。さあ、5番手争いはあと1 列の長いタ。おお、ちょっと今V 立ち上がったところゼブラに行きかけまし たが大丈夫そうです。トラック場には残っ ている。 さて、60号車に対してライドスルー ペナルティが今出されています。藤崎選手 ジャンプスタートとえ、いうことで14番 手スタート福岡から来てくれているのに、 ま、そんなことはジャンプスタートには 関係ないんですけどはい。え、今ジャンプ スタートの表示が出されています。さあ、 そして先頭今96のコーナーに間もなく 向かってるのかな。多くの車両が今ダウン ヒルストレート。そうですね。セカンド アンダーから間もなくトップ集団が戻って きます。トップは変わらず田中フートだ。 そのすぐ後ろに佐藤がつけている。そして 3番手、4番手はもう1回順位が戻って 金子が3番手戻っています。4番手道の オーダー。トップ4がちょっとペースが いいんだと思うんですけども5番手以降に ですね。結構大きな水を開けている。さあ 、そしてトップ2。一旦佐藤がちょっと 見せていく。でもない。そして5番手争い がサイドバイサイドでノーよりのその大外 から17号車が来てるんじゃないかな。 直井が上がってきている。直井がこれで5 番手に上がったか。上がっている。さあ、 ここはお互い研究所同士の戦いになって いるような感じもちょっとしなくはあり ませんが、2コーナー立ち上がったところ では直井のそ、そのアウト側に野がいる。 そしてその後ろに8号車をつけます。8号 車の勝がいるという状況になっています。 オープニングラップを終えて2周目の周回 。さあ、ちょっとそこを追っていき ましょうか。22の争いはそんなに変わら ないかな。トップ2、3番手争い。そして 5番手争い。ただトップ2も今順位変わり そうなんですよね。4コーナーから5 コーナーの下りで佐藤が結構ですね、 プッシュをしている。さあ、並べるか、 反射並べないか。アウト側が今これ田中 イン側が佐藤になっているんですが5 コーナーはこの軽さも生かしてという ところもあるでしょう。田中フートが今 トップでクリアをしていきました。そして 3番手争いは3番手争いは須藤がまた再び 前に出ているですが金子も負けない130 Rでもう1回パスをしていくんですがSの 入り口でもう1回須藤だ。3番手争い。 ここは須藤選手とあの金子選手はねクラス が実際違うんですけれどもさあSの2つ目 はどうだ?金子が前に出ている。そして5 番手争いはどうなっているか。5番手争い も今これ2台、4台は変わらないか。4台 は変わらないんですがさあこの4台の中で はもしかしたらですけれども勝磨選手が前 引っ張ってるかな。黒っぽい白っぽい マシンが前だったんですよね。他の ライダーたちは赤とか赤代なので。あ、で も赤代のマシンが前にいるか。あ、今これ 前に出たんだ。さあ、そしてVジを 立ち上がったところ、5番手争いの4台、 9番手争いも5台いるようです。さあ、 トップ2がヘアピンを立ち上がる。3番手 争い。ちょっと間が空間かな?2台が 立ち上がります。そして5番手争いがこの 距離感覚で4台立ち上がる。ちょっと1周 目の周回のトップ15ぐらいをお伝えして おきましょうか。先頭は田中フ、2番手 佐藤大輔、3番手金鈴。そして4番手須藤 淳、え、そして5番手が直井孝。番手の7 番手え、そして8番手が大野9番手が関 10番手鈴木11番手山下12番手沼13 番手原14番手金井15番手藤崎という オーダーです。ジュニアのトップは全体の トップ田中そしてアドバンスのトップは 佐藤大輔そしてグラちゃんのトップは須藤 そしてルーキーのトップは11番手の山下 ということになっています。さあトップ2 ちょっと離れた感じもします。1つ前の シュート比べるとちょっと離れた。そして 3番手争いは青、ピンク、黒のマシンが 金子。そしてオレンジ色のマシンが須藤で 須道のマシンがこの直線伸びていく。伸び ていって1コーナー当て前で3番手に 上がっていく。そして5番手争いだ。この 注目の5番手争いはどうだ?今8号車が前 に出ている勝が前。その後ろが野かな。で 、その後ろに直井がいて、さらにその後ろ に大野がいるという5番手争いの4台です 。そしてその後ろも ああ、1台ピットに入ってきている60号 車。あ、これペナルティ消化ですね。6号 車。そして9番手争いなんですけども、9 番手争いもですね、もうずっと接戦でして 、関、鈴木小原、そして山下。え、この ルーキークラスのトップまでがこの集団に います。そして山下が今ポジション1つ前 に出たと思います。白いマシン。そうです ね。が1つポジションを上げました。これ で12番手に上がっていきます。もうここ 賢でやり合っている。その後ろもだ。後ろ も5台の争いになっていてこれを引っ張っ ているのは910号車工藤が結構 ポジション上げたんですね。さあここも 大きな集団になっているんですがこれは ですね ぐらいからの争いかな?14番手か。14 番手からの争いも5台になっている。その 集団が今ちょうど5コーナーです。 これちょっとどこを追っていけばいいかわかんなくなってますが、ただこの週なんですけれども 3号車の2 番手にいる佐藤大輔がですね、セクター 1で区間最速をマークしまして、セクター 2こそ中の方がま 1 ぐらい早いペースではありますけれども、もうぴったりまジがいきます。あれ、これどうかな?今ちょっとアピンのところで見ますけど、白いシンが前か。白いシン前ですね。はい。順位は変わっていないようです。 そして3番手争いはちょっとまた開いたか 。いや、そんなに開いてないか。ただ コントロールライン上ではあのメイン ストレートはね、ス藤のマシンが結構伸び てましたからこんま1秒差だったんですが 、それよりはついた感じ。そしてちょっと 逆光で見えにくいんですけれども、5番手 争いは変わらず4台です。 そして9番手争いはこの5台。 その5番手争いが今ダウンヒルストレート 入ってきました。これはスリーワイドなの かな?フォーワイドになるのかな?さあ、 どうなんだ?今4台がですね、ほぼ まとまって90°コーナーへと差しかかっ ているんですが、この小さいバイクなので 4台は並べるんですけれども立ち上がって くる。これ1番後ろが大しになってますか ね。この4番、あ、5番手争いの8番手。 さあ、トップ2戻ってきます。これで3周 完了。4周目。 3番手争い。さあ、ここ藤道選手のマシン は伸びてくるので、ここでこううまくね、 調整をしながら後半ちょ、あの、まとめて いきたいですよね。5番手争いはさあ、8 号車の勝磨が前に出ている。それを スリップをもらいながら野事が前に出て、 その後ろの2台なんですけれども、ここも サイドバイサイド。今大が直井のちょっと だけ前に出ました。2/秒前。 9番手。争いもで、今コントロールライン 通過。鈴木が9番手。鈴木健太9番手。 10番手関、11番手沼、12番手に やはり山下が上がって13番手原という オーダーです。そして14番手に富山が 上がってきましたね。ランジョリーの富山 が1つポジションを上げた。さっきまで あのこの14番手集団は工藤が引っ張って いたんですが、ちょっと順位が変わってき ました。 そして今メインストレートのところでも 60号車、そして9号車。この辺が争って います。佐本、そしてペナルティを消化し た藤崎あたりです。 3周完了。4周目。1つ前の週は2番手の 佐藤大輔がファステストを記録しており ました。そして田中フートと金込み鈴は 事故ベスト。ただこれ純粋に競っているの は、え、全体のトップ田中はジュニアです からクラス違い。え、アドバンスのた佐藤 は田中を追ってる状況ですから、その2番 手、3番手が同じアドバンスなんです けれども、ここちょっと距離があります。 6秒899。さあ、トップ2が今VJを 立ち上がる。これ後ろ結構話してますね。 トップ2はだって2分48秒台で走ってて 3番手51秒台なんでさあ、そしてこのV でここは須ドが動いた。Vで初めて須道が 動きました。今までね、メインストレート だったりしたんですけれども。さあ、これ で3番手、4番手が変わっていくグラ チャんのトップは、ま、変わらないんです けれども、アドバンスの間にですね、19 号車の須藤が割って入ってきました。 そしてヘアピンを立ち上がってくるところ では、ここは順位は変わってないかな。 3番手争いはどうでしょうか?ちょっと 光って、あ、これさっきのは3番手争い だったんだ。ここが今3番手争いで3番手 争い。前藤、後ろが金子になっている。 ダウンヒルストレート。 トップ2は今セカンドアンダーだ。トップ 2セカンドアンダー。さあ、どっちが前だ ?田中が前で戻ってきます。そして3番手 争いが90のコーナー。須藤が前を守って いる。須藤にとってみてはここで引き離し たい。そして金子にとってはここで 引き離されたくない。え、そんな場面です 。さあ、スリップもらってるぞ。トップ2 。佐藤がスリップをもらって、田中の スリップをもらって、ただこれ抜き切れ ない。抜き切れない佐藤。そして3番手 争い。今度は金子ガス道のスリップを もらっている。さあ、青いマシンの金子が スリップをもらっているですが並ぶんです けれども抜き切れない。ストレート伸びて いくス藤。そして5番手争いが戻ってき ます。5番手争いは今度は誰が前だ?今 これ直井が前だ。直井が5番手争いの先頭 。その後ろのより。そしてその大外から勝 が来て大野はその後ろからこし淡々と狙っ ている状況です。これでよ。4周完了。5 周目の周回。後半の周回に入っていく。 そしてその後ろの争い。後ろの争いはどれ が前で来るかな?91号車がこれ前でき そうな感じ。沼がこの中では一気に ポジションを上げて2つポジションを上げ て9番手。 そして1コーナーに飛び込んでいく沼 選手は白と赤っぽいね。え、カラーリング のマシンです。その後ろもすごいんですね 。ただ立ち上がりでは沼が順位を落として いるか。これで今関本がまた前に出ました ね。関9番手、石沼10番手に変わって いきます。5周目の周回。もうこれ ちょっとどこを痛いっていう感じですよ。 今4コーナー立ち上がったところちょっと 話戻しまして、今度は話をですね、5番手 に戻します。5番手争いに戻していくん ですが4コーナーから5コーナーの下りの ところ。さあ、ちょっと話していってるの は、これは誰だ?ここでマ王じして大が前 に出ているぞ。5番手争い。さあ、大が前 に出たか。あ、いや、これは直井が前だ。 直井が前で5コーナーを立ち上がった。 さあ、そして130R直井の後ろに今これ は野りがいるんですが130Rを 立ち上がってSの1つ目入っていく。多分 これ最後までこの状況でしょうね。 そして、あ、いや、その前にですね、今度 は勝がまた間に入ってきた勝磨選手はでも ちょっとこのSのところはアドバンテージ があるのかもしれないですね。8号車の 勝磨選手。そうですね。あ、でもこれ、 この週48秒の3か。ここはそうでも なかったかもしれませんが、さあ、その5 番手争いの4台はV立ち上がります。 だんだんと周回数が少なくなってくる 映像が撮られているのはその5番手争いの 4台 でもこれグループっていうか1つのパック ごとにですね1つのパックが行き切ると次 が結構離れるようなね、そんな状況になっ ていますね。トップ2は48秒台。そして 3番手争いは52秒台。5番手争いは54 秒台。9番手争いは2分59秒台。そんな 感じです。さあ、トップ2戻ってきた。 この週は田中フートがセクター1で区間 最速でした。 前半は田中の方が早くて、後半はどちらか というと佐藤の方が早い。さあ、そして3 番手争いがサイドバイサイド。アウト側が ス藤、イン側が金子。これで5周完了。6 周目の周回。1コーナーはわずかに須藤が 前か前で立ち上がっていく。 ただ2コーナーの立ち上がり。今度は金子 が合わせたぞ。金子が合わせたぞ。 合わせるんですが抜き切れるかどうか。 そして5番手争いはフォーワイドだ。 フォーワイドでコントロールラインを通過 。 じリじリした戦いになっています。5番手 争い2コーナー立ち上がったところでは 再びどうかな。これ82号車の大野が前に 出ているですが2コーナー立ち上がった ところで再び野が5番手に上がった。野5 番手大6番手そして7番。あ、いや大の前 に出たのは勝磨だですから野り勝大 に直井というオーダーに変わります。6周 目の周回4コーナーの立ち上がりです。 だけどこの4コーナーの立ち上がりから また順位が変わってくるかな。さあ、野 選手の今度はですね、5コーナーに対して はイン側に勝場がマシンをセットしている 。セットしているんですが野選手も開け ません。 ちょっとこれは作戦立て直しかもしれませ ん。5番手争いが5コーナーを通過。 そして今コントロールラインを通過して いく台は27号車のあ、そうですね。27 号車の吉田選手が今コントロールライン 通過しましたかね。 吉田選手と争っているのは9号車です。え 、9号車の佐本選手が今前、そして後ろが 吉田選手という形で争っているようです。 さあ、周回数 だんだん少なくなってきましたから、 ちょっと順位おさいしておきましょう。 先頭は田中、2番手佐藤大輔、3番手菅藤 、4番手金子鈴、5番手が直井孝志、6番 手が大野、そして7番手が、え、勝、乗正 、そして8番手が野慎、9番手、小原 ふ、10番手、え、関は樹、11番手、 そして12番手鈴木健太、13番手、え、 ルーキークラストップ山下茂、14番手富 山、15番手鈴木、そして16番手金、 17番手工藤、18番手山西、19番手林 、そして20番手斎藤、21番手藤崎、 22番手松本、23番手笹本、24番手田 、え、そして25番手、あ、そうですね。 24番手田。ここまでです。全車が今走行 しっかりできています。6周完了。これで ファイナルラップに入っていくということ になりますが、さあ、トップ2は今2 コーナーを立ち上がっていく。田中フート が前、後ろが佐藤。そして3番手争い今も 今1コーナーを立ち上がって、須藤が前、 後ろで必死に金子が追っていきます。 そして5番手争いが戻ってくるんですが、 5番手。ここで順位が結構変わっていくん ですよね。さあ、勝磨がこの5番手争いは 前に出ている。勝のスリップをもらって、 今度はノジが1コーナーに対してイ側に マシンを持っていく。その後ろから大野も 来ている。そしてその後ろに直がつけて いる状況です。さあ、1コーナーはどうだ ?5番手争いは1コーナーは立ち上がり。 立ち上がり。どうだ?立ち上がりは40号 車の野りが前に出たか。野が前に出た野と いうオーナーに変わります。そしてその 後ろなんですけれども、関がこの9番手 争いはどうやらせていったようです。その 後ろに鈴木健太がつけている。 さあ、こちらもファイナルラップに入って いきます。さらには14番手争いも戻って くる。コントロールライン通過。14番手 争いは2467台です。富山がポジション を上げていますから、富山が引っ張って いる。14番手争い金内が1つポジション を上げて15番手に上がりました。 さあ、ちょっと最終ラップなのでトップに 話を戻していこうかなと思うんですが、 先頭はセクター3に差しかかっていると いうところで、あとどうですかね?この後 ヘアピンとダウンヒルからの90° コーナーあたり。あとは最終コーナーと いうことで3つぐらいです。パッシング ポイント総合1位を目指している田中 フードに対してグロムアドバンスのトップ 佐藤はどこで チャージをしていくんでしょうか。さあ、 ヘアピン立ち上がったところでかなり近い 距離感になってきましたよ。ここで動いて いくか佐藤大輔スピードハートプラス チームマムです。さあ、ぴったりつけた ダウンヒルストレート。前が田中、後ろが 佐藤です。抜き切れるか。90°コーナー 。どこで顔を覗かせるんでしょうか?ここ でちょっと覗かせるんですが、ここはいけ ない。佐藤はちょっとここは行きません。 90度コーナー田中が先頭で戻ってくる。 セカンドアンダーブリッジに今差しかかっ ている。ちょっとこれだとパッシング ポイントが少なくなるぞ。前の白いマシン が田中。そして後ろ佐藤大輔が赤、黒、白 、オレンジみたいなカラーリングだったと 思いますが。さあ、ビクトリーコーナー 立ち上がってきた。さあ、ぴったりついた 。スリップもらって。さあ、どっちが前だ 。あと残り100mぐらいだ。チェッカー フラッグが容用されまして、田中守れるか ?佐藤前に行けるか。一新聞前で田中総合 優勝を飾っていきました。そして アドバンツクラス優勝は佐藤大輔。そして 3番手争いはビクトリーコーナー戻って くるんですが、これは須ドが前田。そして 金込み鈴も来ている。さあ、並べるか反射 だ。並べるかアウトがスド、イン側が金子 なんですけれども、ちょっとこの放送時期 からは同じぐらいな感じがするんですが、 わずかに須ドが前か。須藤GC優勝。 そしてアドバンスの金子はクラス2番手 チェッカーになりました。これで総合4番 手までがチェッカーです。この後ろです。 この後ろ来た。5番手争い来た。5番手 争いはビクトリーコーナーは誰が最初だ? 勝馬だ。勝馬が先頭です。5番手勝馬、6 番手の野。そして7番手大野。え、そして 8番手が今これで直井というオーダーに なっている。さあ、スリーワイドだ。 スリーワイドになって5番手争いは最後大 がまくっていきました。82号車大野が これで5番手。6番手のより7番手勝馬、 8番手いチェッカーになりました。そして この後ろ誰が前で戻ってくるんだろうか。 9番手争いはさあ9番手争いは関本だ。 関元ピンク色のマシンが前なんですけれど も並んできているのは並んできているのは これはおそらく小原が来てるんじゃないか な。さあ、どっちが前でしょうか。どっち が前なんだ?ちょっと今同じぐらいだった んですが、タイミングモニターは小原9番 手、10番手が元に変わっています。さあ 、そしてその後ろの争いだ。その後ろの 争いは伸びてくるのはどのになっていくん でしょうか。61号車が伸びてくるかな? 山西が伸びてくるか。山西が伸びてきたか もしれません。14番手山西取りました。 15番手金が入っています。 これ6台ぐらいいましたよね。247体か 。だから14151617181920 番手までがチェッカーになったという ところでさあその後藤崎がこれで単独戻っ てきます。今チェッカーになりました。 さらにはその後ろから戻ってくるのは 97号車かな。そうですね。松本県一選手 が戻ってきそうです。今チェッカーになり ました。 そして笹本選手対吉田選手が最後 立ち上がってきている。さあ、 どっちが前でしょうか。アウト側が笹本、 イン側が吉田なんですが、ここで伸びて くるのは笹本のマシンか。わずかに笹本前 でチェッカー。吉田選手も今でチェッカー になりました。 さあ、これで全車がチェックということに なったと思いますので、暫定の順位をお 伝えしていきたいと思いますが、これ おそらくクラスごとの方がいいと思います ので、え、クラスごとでお伝えしていき たいと思います。まずオーバーオールで 優勝を飾りましたというところで、ここ NSF役ジュニアは1台でしたので、え、 先にご紹介します。オーバーオール目標を しっかり達成しました田中フ斗選手。見事 優勝です。おめでとうございます。そして 続いては、え、グロムのアドバンスクラス 行きたいと思います。アドバンスクラス 優勝を飾りましたのは佐藤大輔選手でした 。最後の最後までバトルを見せてくれまし た。そして2位に入りましたのが金子三 選手。そして3位に入りましたのがこの5 番手争いを激しました。大野和也選手が 入りました。そしてクラス4位が野代慎二 選手。そして5位が、え、勝磨選手という ことになりました。え、勝場乗正選手と いうことになりました。続きましてグロム のですね、ルーキークラスご紹介して いこうと思います。ルーキークラスは ポールトゥンになりました。47号車山下 茂選手。見事優勝です。そして2位に入り ましたのが2年目のレースって言ってまし たよね。はい。金也選手が見事2位表彰大 獲得です。そして3位に入りましたのが 44号車鈴木正選手。4位が斎藤学ぶ選手 。そして5位が工藤幸博選手。え、そして 6位に入りましたのが小林久選手、7位が 、え、藤崎和久選手、そして8位が笹明子 選手、9位が吉田達選手ということになり ました。え、そして最後行きたいと思い ますがNF、NSF100、え、 グラチャンデス、GCです。え、見事優勝 を飾りましたのはこちらもバトルでしたよ ね。え、ゼッケン19をつけます淳選手が 見事優勝です。そして2位に入りましたの はこちらも5番手争いのバトルの一角でし た。え、直井孝選手が入っています。 そして3位に入りましたのがゼケン35、 荻原ふ選手です。そして4位に入りました のが本は樹木選手。こちらもですね、9番 手争いをね、え、しっかり制しました。 そして5番手に入りましたのが沼博幸選手 、6位が鈴木健太選手、7位がこちらは 14番手争いのバトルを制しました山西 克典選手。そして8 位に入りましたのが、え、富山孝志選手。そして 9 位が松本健一選手ということになりまして、全車感想です。おめでとうございます。 さあ、ということでこの後は準備が整い次第表彰式ご覧いただきたいと思います。ここまで HRCグランドチャンピオンシップ、 HRCグロムカップ、NSF100HRC トロフィーダンロップ杯グランドチャンピオンシップ 2025お届けいたしました。 ます。 ただ今より2025元フェスティバル HRCグロムカップランロップ杯グランド チャンピオンシップ2025アドバンス クラスの暫定表彰式を行ってまいります。 それでは入勝されました選手をお呼び いたします。このクラス第3位に輝きまし たのはゼケ82つベットで プラス黒ダ谷プラス スピードハートのや選手です。大きな拍手 をお送りください。おめでとうございます 。 失礼しました。 大野和や選手おめでとうございます。 そして第2位に輝きましたのはゼッケ 18ギャルズプラス侍プラ Gサンダープラスフリーダム金子ミス選手 おめでとうございます。 そして見事優勝を飾りましたのはゼッケ 3 番スピードハートプラスチームマム佐藤大輔選手です。 おめでとうございます。 おめでとうございます。入勝されました 3 選手には表彰の盾が送られます。プレゼンターは株式会社ダンロップタイヤマーケティング本部リーダー野口幸様です。 野口様、よろしくお願いいたします。 優勝されました選手に送られます。そして金子選手にも表彰の盾が送られました。 そして藤選手にも送られました。それではそのままポトセッションに移っていきたいと思います。まずは中央のメディアカメラマンまで、え、是非いい笑顔でお願いいたします。 さあ、関係者の皆様もお写真よろしいでしょうか? ありがとうございます。それではスパークリングファイトに移らせていただきます。 1度、え、表彰の盾と、え、ヘルメットも あれですかね、 一旦下げさせていただきます。 それでは気持ちを載せていただきス パークリングファイトどうぞ。 さあ、改めてご紹介をさせていただきます 。アドバンスクラス3位に輝きましたのは ゼッケン82つなぎはジュベットでプラス 黒ダヤプラススピードハート大か選手。 そして第2位に輝きましたのはゼッケン 18え、ギャルズプラス侍プラG サンダープラフリーダム金子ミず選手。 そして見事優勝を飾りましたのはゼッケン 3 番スピードハートプラスチームま虫佐藤大輔選手でした。今一度さ方に大きな大きな拍手をお送りください。以上を持ちましてアドバンスクラスの暫定表彰式を終了とさせていただきます。本当におめでとうございます。 続きまして準備が整い次第ルーキークラスの暫定表彰式を行ってまいります。 はい。続きまして、ルーキークスの暫定表彰式を行ってまいります。 このクラス第3 位に輝きましたのはゼッケートショップオレンジベア鈴木正つぐ選手です。おめでとうございます。 そして第2位に輝きましたのはゼッケ 71 K71エンジニアリング RT井正選手おめでとうございます。 そして見事優勝を飾りましたのはゼッケン 47 ワイズファミリー山下茂選手です。おめでとうございます。それでは表彰盾の増定です。 野口様、よろしくお願いいたします。 さあ、優勝されました山下選手に表彰の盾が送られます。 おめでとうございます。そして井選手、 鈴木選手へと盾が送られます。それでは フォトセッションに行きたいと思います。 是非いい笑顔でまずは中央の メディアカメラマンまで目線をお願い いたします。 さあ、そしてチーム関係者の皆様もお写真 お撮りください。 よろしいでしょうか?それでは スパークリングファイトに移らせて いただきます。一度表彰の盾下げさせて いただきます。またヘルメットもですね、 え、下げさせていただければと思います。 それではスパークリングファイトの準備を 行っていただき、是非気持ちを載せて いただき、スパークリングファイトどうぞ 。 このルーキークラス見事3位に輝きました のはゼッケン44オートショップオレンジ ベア鈴木正選手。そして第2位はゼッケン 71K71エンジニアリングRT井正也 選手。そして見事優勝を飾りましたのは ゼッケン47ワイズファミリー山下し選手 でした。今一度お参方に大きな拍手をお 送りください。おめでとうございます。 以上を持ちましてルーキークラスの暫定表式を終了とさせていただきます。おめでとうございました。次、 GC はい、 準備が整い次第、GC クラスの暫定表彰式行ってまいります。 ただいまよりとなります。 ただ今まより2025元フェスティバル NSF100HRC トロフィーグランドチャンピオンシップ 2025GC クラスの暫定表彰式を行ってまいります。このクラス 3位に輝きましたのはゼッケ 35 RT 季節府ヒッキー工房小原文選手です。大きな拍手をお願いいたします。 おめでとうございます。おめでとう。 そして第2位に輝きましたのはゼッケ 17アステモ2 輪部直孝志選手。おめでとうございます。 そして見事優勝を飾りましたのはゼッケン 19 朝本建築&BCW.ファクトリー 須藤選手です。おめでとうございます。 入勝されました3選手には表彰の盾が送ら れます。プレゼンターは株式会社 ホンダレーシング。2輪レース部レース 企画推進室育成サービス企画ブロック鈴木 じ様です。鈴木様よろしくお願いいたし ます。 まずは優勝されました須藤選手に表彰の盾 が送られます。 そして直井選手、小原選手へも表彰の盾が 送られます。おめでとうございます。それ ではフォトセッションに移りたいと思い ます。え、是非盾を大きく掲げていただい たり、え、いい笑顔でですね、まずは中央 のメディアのカメラマンまで目線をお願い いたします。 またチーム関係者の皆様も、え、近くでお 写真を撮りください。 よろしいでしょうか?それでは改めてご紹介をさせていただきましょう。このクラス第 3位に輝きましたのはゼッケン 35RT 季節風ッキー工房小原文選手。そして第 2位に輝きましたのはゼッケン 17アステモ2部直井孝選手。 そして見事優勝を飾りましたのはゼッケ 19朝本建築& bcw.柴田ファクト 須藤選手でした。今一度おさ方に大きな拍手をお送りください。大変失礼いたしました。スパークリングファイトをここで入れさせていただきます。一旦ヘルメットそして表彰の盾を下げさせていただきます。 それではスパークリングファイトの準備をしていただき、気持ちを載せていただき準備はよろしいでしょうか?スパークリングファイトどうぞ。 さあ、ということで、今スパークリングファイトの方もね、行われていたところですが、え、サイティングラップすでにですね、ピットロードエンド閉まっておりまして、ちょうどメインストレートのところにですね、え、この後 20 周の決勝レースに出ていく各が戻ってまりましたの で、 早速スターティンググリッドをご紹介して いこうかなと思いますが、今それぞれです ね、思い思いに写真を撮られているようで してちょっと待ちますかどうしましょうか ね。はい。あ、いい感じですね。ちょっと じゃあこのクラスの、え、ルールみたいな ところから先にお伝えをしておこうかなと 思います。え、今回なんですが、元に ネオスタということで、え、カテゴリーが されておりまして、これ、え、リレ形式の レースということになります。20周で 戦っていきます。で、1人のチーム、2人 体制のチームありますけれども、それぞれ 分別れておりまして、20周を走り切ると いうことになります。 さあ、大体大丈夫そうなので、はい、 この後3分前ボードが出たら各チームご 紹介しようと思います。でですね、2人 対戦のチームが今回は2チーム、1人対戦 のチームが1という形です。 さあ、今3分前ボードが定示になりました 。では、各チームスターティンググリッド ご紹介していきましょう。 2025元フェスティバル元ミニネオスタ 決勝20週のまずポールポジションを獲得 しましたのは今映像の方にがっつり移って おります。ゼケ1番をつけて走ります。 ホンダーテクノフォートレーシングS スタイルからキューブ吉尾選手。 はい、頑張ってください。今グータッチも ね、はい、されておりました。続いてその お隣行きたいと思いますよ。2番グリッド です。え、こちらはですね、え、1号車と 同じようにSP、NFNSF100SPの クラスからエントリーです。18号車 カラージャム&柴田ファクトリー& ジュベットからエントリーです。西裕二 選手、大野か選手組 選手がまずはスタートライダーを務めて いきます。さあ、そしてそのお隣行きます 。3番グリッド。こちらは元ミニのクラス からの1台3戦ということになりました。 スピードハートプラスifaクトリー TSUガレージからエントリーです。 こちらも2人体勢です。孝志選手、土谷正 選手組 ありがとうございます。スタートオ ライダーは脳み選手が務めるということに なっているようです。はい。という3 チームでですね、20周を戦っていくと いうことになるんですが、そのですね、 ネオスタンダード、ま、鈴鹿サーキットと この表木でですね、長く行われている レーススタイルの1つでして、1台の バイクを最大1レースに対しては2人で 繋いで走っていくというものになります。 2人体制の場合はマシンをですね、ピット に入ってきて乗り換える。で、それが バトンタッチです。 さあ、今1分前のボードが定示になりまし た。 で、1人体勢のチームの場合は実はこの 2人体勢の場合は1人目のライダーと2人 目のライダーのワンこの色が違いますので 、それで、ま、バトンタッチをしたという のもちゃんと分かるようにもなっているん ですが、1人の場合はですね、まず先に 走るタイミングで赤いワンをつけて走り ます。で、え、それぞれ各々決めたですね 、周回数の中でフィットに1回は必ず入っ てきて、で、ワンをですね、今度は赤から 黄色に付け替える。え、これによりまして バトンタッチをしたよということになるん ですね。で、それでまたコースに同じ ライダーが戻っていくという感じの20周 です。さあ、各車両今近くにヘルパーの皆 さんとかメカニックの皆さんとか いらっしゃったと思うんですが、 その皆さんが今ヒットの方に移動されまし て、前車が今ダミーグリッドを離れていき ました。 でですね、話をちょっと戻していくんです けども、その20種です。ですので、ま、 いつもこのモテロで戦われているネオ スタンダードクラスのレースというのは 大体16周で戦っていきますけれども、 1人対戦のチームの場合、もう1周目で 入ってきてしまって、ワン勝を変えて残り のいわゆるその16周の場合は残りの15 周を走り切る。だから今回の場合は、え、 残りの19週を走り切るっていうパターン の場合もありますし、もう真ん中で行き ますよ。10週終わったくらいで1回入っ てきてっていうは半分半分にしますよ。 っていう考え方の1人体制のチームもあり ますし、もう最後19周目にかかんない ように、あ、20周目にかかんないように 19周目で入ってきてワン勝を変えます よっていうチームもありますので、ま、 それぞれです。で、あとは今回は3チーム なのでそんなに気にしなくていいんです けれども、もしですね、そのバトルをして いる時だとすると本当はこの時に入ろうと 思ってたんだけど、ちょっと今入ると あんまり有利には働かないな。そった時に はピットに入るタイミングをずらしていく 。そんな感じでですね、え、変えていき ながら、アジャストしていきながらのその 規定周回数を走るというような感じになり ますが、ま、今回はね、え、キューブ選手 のみ交換っていうことですから、どの タイミングかっていうのは、ま、ある程度 あのご自身のというかライダーの考え方と いうかね、作戦に合わせられるのかなと いう感じがしますね。 ただ最近ここ12年を見ていくとその1人 大勢のチームでも必ずしも1周目で入って くるみたいな感じじゃないような感じに 流れがちょっと変わってきたかなみたいな ところもねありますけれども さあ早い車両は今ヘアピンを立ち上がり まして 2台目3台目の車両もヘアピンを今 立ち上がりました。 それぞれ予選の時間20分間を使って大体 7周とか8周を走りましてね、そして それぞれのタイムを元に、ま、順位がつけ られているとえいうことなんですけども、 ま、順位としては実況の中ではその13の 順位でお話をするんですが、今回このSP NSF100SPのクラスに2台で求耳に 1台ということですから、え、表彰として は、ま、総合で表彰しますけれども、え トロフィンが送られるのはSPNSF 100SPのトップのみみっていう感じに 、ま、規定上ね、え、なると思います。 それぞれキューブ選手Honda テクnoフォートレーシングSスタイルは 、え、車両がNSF100。あ、ま、これ は当然なんですが、で、チョイスしている タイヤはダンロップ。え、そして18号車 のRTカラージャム&シバタファクトリー &ジュベットは、え、ブリジストンタイヤ 。そして33号車の元ニのスピード ハートプラスifaクトリーTSU ガレージはグロムにダンロップタイヤと いうことです。さあ、後方グリーン フラッグになりました。20周のネオ スタンダード。さあ、シグナルをしていき ましょう。レッドシグナル点頭。今ライツ アウトになりました。おみ選手がいい スタートを切っていますよ。そしてアウト 側からはキューブ選手もいいスタートだ。 ホンダテクノートレーシングSスタイル。 さあ、こっから伸びがいいのはこのピンク 色のマシン1号車部選手がどうやらホール ショットを奪って2番手に元にの選手、 そして3番手に今選手がつけてい るっていう感じでしょうか。ですが西田 選手がこれ2コーナー立ち上がりから並ん で順位がここで3コーナー手前で変わって いきます。 前に出たのは18号車。抜群のスタートを 見せました。33号車の脳み選手ですが、 ま、慌てずこれはついていくっていう感じ にね、おそらくなると思います。ただ1台 早いのがこの1号車です。もう4コーナー 立ち上がったところで、そうですね、23 秒、2秒ぐらいの差、もうちょっとかな つけているような感じがしますけれども、 4コーナーを今立ち上がっていきました 前車です。4コーナーから5コーナーは ちょっと下り勾配になってましてね、そこ から5コーナー右コーナーです。2番手、 3番手も今5コーナーを通過。そして 130R えと九部選手が入っていきます。予選の時にもちょっとお話をしたんですけれども、え、実はですね、ま、今回は台数としてはちょっと少なめかなという感じではありますが、ま、この今出てらっしゃる皆さん比較的ですね、北の北手権というレースに参戦をしているライダーが多いんですね。 ま、このレースだけじゃなくて、先ほど 行われたグラちゃんもそうですし、え、 そういった中でゼッケン1位をつけます 選手はそのモテシの中ではこのSP、今出 ているSP、NSF100SPのクラスの 中で表彰台を1戦も落とすことなく チャンピオンを今シーズンは決めたという 形になっています。ま、2番手のウ木選手 だったり3番手の選手ももちろん早い ライダーではいらっしゃるんですが、ま、 その中でもですね、やっぱりもう圧倒的な 速さをね、持ちましてチャンピオンを戦、 あ、取ったという形になっていきました。 さあ、そのトップなんです。あ、これ キューブ選手も入りますね。今ちょうど ですね、ピットに入るラインにマシンを 持ってきました。 まあ、某周目で入っちゃって、あと自分の ペースで19周走ろうかな。そんな感じな んだと思います。さあ、ワン勝交換。あの 、予選の時にちょっと話をしましたけれど も、1台の場合勝ですね、今赤から黄色に 変えるんですが、このさあ、今ピットに 入ってきた、このワン交換のですね、 ヘルパーの皆さんとかメカニックの皆さん の妙ですよね。さあ、そして2番手、3番 手は立ち上がってきます。ビクトリー コーナー立ち上がる。そして1号シャー ピットに入ってくる。そして今手を大きく 上げながら さあ黄色いワンを持って あ、もうこれは持っているのはSスタイル のボスですね。さあ、ここでワンを変えて いきます。上手。さあ、そして んあ、大丈夫ですね。ちょっとロスがあっ たかもしれませんが大丈夫そうです。これ でワンですね。イエローに変えまして コースに戻っていきます。 さあ、これで全車が再びコース上です。 ですので、これで今トップは18号車に 変わりました。RTカラージャム& 柴田ファクトリー&ジュベット。あの、 ジュベットさん予選の時にもまたお話しし ましたけども、あの、1パ、第1パドック の方にね、ショップの方展開してくれて ますから、是非あの時間のある時に見に 行っていただけたらと思います。たくさん の、ま、アイテム、アパレルのアイテム だったりとか、あとつぎとかもね、展示し てくださっております。で、その横では 南海部品さんがね、はい。え、こちらも パーツなど販売をされてると思いますので 、是非ぜひ行ってください。さあ、という ことで、今トップ2はですね、5コーナー を立ち上がっていきました。 そして130R。ちょっとこれ差がついた かもしれませんね。18号車のRTカラー ジャム&柴田ファクトリー&ジュベットが 後ろとはコントロールライン上は1秒7 ぐらいだったんですが、さらにちょっと 広がってきたかもしれません。 2番手はスピードハートプラスi faクトリーTSUガレージです。 ま、もちろんちょっとマシンも違うので、 ま、ここでガツガツこう競ろうっていう 感じではないとは思いますけれどもね。 ちなみに今そのグロムで走っている33号 車黒いマシンなんですけども、こちらを ですね、今の脳み選手がライドしてまして 、こちらはですね、その北ショートコース のHRCグロムカップのアドバンスクラス の今シーズンのチャンピオンです。2戦目 、3戦目、4戦目優勝で飾りまして、5戦 目こそですね。ちょっとあの、 な、何て言うんですかね。え、元々 チャンピオンシップのポイントとしては3 半分以上だったかな。半分以上出た ライダーに対してチャンピオンシップ う何位かかっていうのが決ま るっていうようなルールがあったと思うの で、そこに当てはまらないライダーが勝っ たんですよね、最後確か。なので、ま、 ちょっと順位が変わっていて、そういう 意味でいくと5位ぐらいだったんでしたか ね。で、ま、9ポイント取ってるんです けど、それで69ポイントで、え、 チャンピオンをね、見事獲得したという ことになりました。 ちなみにここで2位に入ったのは先ほど5 番手争い、あ、いや、9番手争いか、9番 手争いの、あ、違う5番手争いかの激戦を していた勝磨選手です。 さあ、今コントロールラインを通過しまし て2周完了3周目の周回になりました。 そしてワン勝を変えました1号車キューブ 選手も今コントロールライン通過。これで 全車が通過したということになりそうです かね。 ちょっとそれ以外のところでお話をして いくとモテ木ショートコース選手権 100RCトロフィーの方のチャンピオン になったのは先ほどのレースでですね。 こちらも5番手争いの激戦を繰り広げて 先ほどね2位表彰に上がってたと思います が、え、直井孝志選手が今シーズンの チャンピオンになっています。え、2戦目 、3戦目、4戦目、222ときて最終戦の 10月の後半5戦目で優勝を飾りまして、 今シーズンのチャンピオンに輝いきました 。 ま、それ以外にもね、いろんなクラスが、 え、ありまして、ルーキークラスの方はと 言いますと、先ほどレースに出ていました 小林選手がね、え、今シーズンの チャンピオンを獲得しています。ちなみに 今日優勝されました山下選手はランキング 3番手で、え、今シーズンは終えていると いうことになります。なので 是非あの来シーズン北ショートコースもし ご興味がありましたら年間ね、基本的には 5000やってますので、是非見に行って いただきたいと思います。あの、近くで かなり見れますので、この本コースだと 4.8kmあるのでね、なかなかじゃあ どこで見てってスポット変えていかなく ちゃいけないんですけど、北ショート コースだと、ま、感染席もちょうど インフィールド入る手前のところにあり ますし、またパドック側というかピット側 の方でも最終コーナー以外は見渡せる感じ ですので、是非ぜひ足を運んでください。 結構全日本ライダーの皆さんも、ま、 こそ連じゃないんですけど、あの、 いわゆる全日本が開幕する前とか、あとは インターバルの時に練習にいらしてたりし てますのでね、もしかしたらそうやって 一緒に走れるチャンスがあるかもしれない というところでさあ、今 2番手に1号車のキューブ選手が上がって きたでしょうか。今ダウンヒルストレート 3台が通過をしています。先頭は変わらず 18号車。ピットを見ましてもなんとなく こう平和な感じがしますのでまだライダー 交代にはならなそうですね。先頭の18号 車が戻ってきます。ペースとしましては 18号車はセクター1で今西田選手は自己 ベストを出しておりました。 これ1号車猛烈な追い上げをどうやらして いるようでして 何秒ぐらいで入ってきますかね。さあ、 コントロールラインに通過していきます。 1号車、その後ろから33号車です。 2分43秒。245という275か275 というタイムで今1号車が2番手に上がっ てきました。 これセクターごとでも2秒とか1秒とかあ 、約2秒かぐらい違う感じに今なってる ようですね。3週間完了4周目です。 今シーズンは開幕戦がですね、3月の頭 だったんですけれども、雪がね、降って しまいまして 開幕戦ができなかったというところで、 なんか最近はこういろんなね、レースが ありましてなかなかこうですね。じゃあ 大体レースどこにするってのが2輪だけ じゃなくて4輪もね、結構、え、大変な 感じに、え、なってますけれども、そんな 中で結局今シーズンは4戦で戦われた北 ショートコースのチャンピオンシップと いう感じになりました。 ま、3月頭ってね、なんか春、暦み的には 春なんですけど、まだまだね、寒いですし ね。 スタットレス皆さん買えました ね。そろそろ変えないとっていう タイミングですよね。 さあ、今トップ2が結構近い距離感になっ て、え、筋を立ち上がっていきます。 コントロールライン上では5秒6ぐらい ありましたけれども、今2秒ぐらいには なってるんじゃないかと思います。Vを 立ち上がります。 猛烈に今追い上げをしています。もうでも 1号車はピットに入るルーティンはもう 終えましたからあとはもうひたすら走る だけですね。 普段のモテロードレースのですね、ネオ スタンダードクラスもこんな感じでさっき 言いましたけど16周ぐらいで戦われて いくんですが、あのそのネオスタは カテゴリーとしてはというかクラスとし ましては、ま、メーカーごとに分れている ことの方が多くてですね、CBR、あと ZX でYZF みたいな感じのおかつてはあとKTMとか もあったりとかしたんですけど、今はG 310Rがある感じで、ま、そんな感じで 5つ4つ5つのね、クラス分けでそれが コ想する形なので、それこそうですね、 30代とかもっとはい。え、台数がいる 感じです。最近はG310Rのクラスが 1番台数的には多いのかなという感じがし ますけれども、さっきもあの忍者のね、 チームグリーンカップのライダーさんの中 でG310Rのレースをたまたま見てお客 さんで見てちょっとレース面白いかもって 言って、え、忍者のレースを始めたってね 、言う方もいらっしゃいましたよね。 さあ、これで前車が4週間完了、5周目の 周回に入ります。 なので、その誰かと一緒に出 るっていうところではまた1つね、1人の スプリントよりはちょっとこう式は低いの かなという感じがしますので、是非 ちょっと出てみたいという方はまずは誰か と友達になるっていうところからかもしれ ませんけどもね、出ていただけたらと思い ます。ま、元木としては、あの、予選は 45、決勝は40でしたかね。なんかそう 、45か、え、は出られますのではい、 まだまだあともうちょっとは大丈夫だと 思います。 さあ、これで5周目の周回ですが、トップ 2は今5コーナーを立ち上がっていきます 。ペースとしては 41秒。ま、これはもう1号車のキューブ 選手がトップに立ってまして41号、41 秒のセクター1で18号車の西田選手も 43秒でここ自己ベストを出してきてます けれども、ま、でもこのペースで コンスタントにね周回をしているようです 。 2台は今Sを通過していきました。 ちょっとここからは気温が下がってくるね 、時間帯になると思いますけれども、まだ 大丈夫そうですね。こう映像で見ても少し こう影が出るようなそんな感じです。ただ ちょっとヘアピンは西火が強いかなって いう感じもしますね。 さあ、2番手の18号車も今ヘアピンを 通過です。 今気温の方は16°ぐらいあるようです。 朝のま、予報でいきますと、ま、ここが もうマックスでしょうね。はい。明日は ちょっと今日よりは12度最高気温、最低 最高気温両方とも引くんじゃないかという 風に言われています。 さあ、先頭が戻ってきます。 さて、ちょっとこう他のカテゴリーの決勝 レースの時には吹いていた風がですね、 もうほぼ無風になってる感じで、ただ ちょっとそのオーバルの1ターンとかに ですね、貼ってある テープというか、ま ビニールのテープですね。これを見ると ちょっと揺れてる感じはしますけれども、 ま、あれ薄いのでね、ちょっと揺れてる 感じなので、ほぼほぼおそらく風はない 状況で、ま、この小さいバイクですから あんまりね、風の影響は受けない方がいい と思うので、ま、これはいい感じなんじゃ ないかなと思いますが、こっからちょっと 今度は朝と同じように日がかってくるので 、そうすると一気にローンとかも下がって くるのかなと思いますが、今ちょうどです ね、太陽がこ沈み出してまして、これが ちょっと時間が経つとメインストレート側 から影がね、はい、伸びてくる感じには なると思います。 さあ、これで全車が5周完両周目の周回 です。ちょうど33号車、4コーナーを 立ち上がっていきました。ペースとしては 2分56秒台というところ。 2番手の18号車のこの 西選手はこの週もセクター1は事己ベスト ですね。 ちょうどこれでVに入っていくところ。逆 に1号車のキューブ選手はもうVジを 立ち上がりまして間もなくヘアピンへと 入っていきます。 ま、それこそこれ今バラバラに単独走行に なってますから、よくこうライダーの皆 さんに聞きますと、1人でタイムをね、 こうある程度同じタイムを出していくって いうのがなかなか難しいんですっていう話 をされてる方が多いですけれども、今でも 比較的こう同じようなラップを刻んでいる ようなそんな感じがします。 さあ、ダウンヒルをキューブ選手は超えて きました。 あ、もう96コーナー超えてますね。 安定したマシン運びで今最終のビクトリー を立ち上がってきます。 もうそれこそ10年20年という感じで レースをやってらっしゃると思うのではい 。安定感は抜群コントロールライン通過。 これで6周完了。7周目の周回に入りまし た。 あ、ストレート1本分っていう感じでは なさそうでして、2番手の18号車も今 コントロールラインを通過です。 そして3番手の今33号車セカンド アンダーから立ち上がってきました。 ヒットを見てみますと、 まだですね。 はい。お2人とも キャップをかぶったりして、 今ライバルではあるんですけれどもお互い にですね、何かこう話をしながら 待っている状況のようです。 これで前車が6周完了、7 周目の周回になりました。ま、そのあとお 2 人ですけど、どうですかね?真ん中ぐらいで入ってくるんでしょうかね?どうなんでしょうかね。 さあ、この週もどの車両もそれほどタイム 落ちずに行ってますね。 もう1号車のキューブ選手なって ベストラップは42分43秒の0で今も2 分43秒の6っていうとこですから、ま、 こんまく違いはありますけれども、ベスト に対してはただもうこれはね、安定で走っ てます。ヘアピンを立ち上がっていきまし た。 さあ、ここで18号車セクター2はまた 自己ベスト。 今別のレースナウをちょっと見てみますと 、43秒台をコンスタントに刻んでいる キューブ選手なんですが、43秒を外した のはピットに入ってアウトラップになった 1周目だけ。あ、1周目っていうか、その アウトラップの1周目だから2周目だけ ですね。そっからはもう43に戻して、ま 、その中の、ま、前半か後半かはあります けど、もうずっと43秒台で走り続けてい ます。 さあ、そして43秒008 セクター3、セクター4で区間最速を マークしまして、ラップもパステストを 刻んできました。 ま、これで燃料がだんだんね、少なくなっ てくるっていうのもありますから、もう ちょっと上がってくるのかもしれませんが 、予選が2分40秒台でしたから、それに 対してこの43ですから、まだちょっと 余力はあるんだろうと思いますけど、どう なんでしょうか。7周完了、8周目の周回 です。 そして一方でこの18号車の西田選手の方 もまず悪くないラップを刻んでおりまして 、ここまでのベストラップとしては2分 50秒750ということで4周目の周回に 出しているようです。で、前半こそですね 、こうちょっとずつラップを上げていく、 ラップタイムを上げていくっていうとこ だったんですが、この数は50秒とか51 秒ぐらいの前半ぐらいでね、ずっとこう 推移してますから悪くないのかなという 感じですし、この1周もセクター1はね、 1つ前のシュートほぼ変わらないペース すごいですね。 33号車の方も、あ、でも33号車もそう ですね。のみ選手ももうそれこそ56秒台 の後半から7の前半でずっと推移してます かね。 さあ、1号車はここでさっきはセクター3 とセクター4で最速、最速みたいな感じで 走ってましたが、ここではセクター12で も最速マーク。 だんだん多分これで、ま、7周ぐらいして ますが、ちょっと前ぐらいからま、芯の バランスなんかもね、良くなってきたん じゃないかなと思いますね。 ダウンヒルストレート降りていきます。 この辺はね、NSFとかだと気持ちいい でしょうね。 さあ、90度コーナーに入ります。 セクター3はさっきのセクター3が ちょっと良かったのでそっからはロスと いうかね、ちょっとドロップはしてますが 悪くないタイムで入ってきそうですね。 お、そして ライダー交代を待っている2人のお2人の ライダーが今さっきまでですね、キャップ かぶったりとかあのリムーバーだけ被ぶっ てたんですけど今ヘルメットを被りました 。そろそろあと2週以内ぐらいには入って くるのかな。 あ、まるってありがとうございます。もう 3台だから作戦言っちゃっていいよね みたいなところですよね。はい。 ありがとうございます。 どっちが先に入ってきますかね?今これで トップの1号車はコントロールライン通過 して8周完了9周目。18号車も今。はい 。コントロールライン。ここ1周行かせ ます。 この中で これからライダー交をする大選手はさっき 1つ前のHRCシグラちゃんの方で参戦し てましたから、ちょっとこう休憩の時間は 短い中でのもう1スティントです。 33号車ももう1周行くようですね。 大体何週前ぐらいにこれ準備するんですか ね?ま、ライダーの皆さんの、ま、性格 だったりとか習慣だったりとかにもよるの かもしれませんけど。 なんか今スタッフさんが調べてくれたん ですけど、NSFは誕生して今年で ちょうど20年なんですって。20周年 すごいですね。 でもね、それだけずっとこうレースに使わ れて、え、ずっとこうね、愛用して くださってる方がいるからこその20周年 ですかね。 さあ、今ピットの方の映像を捉えています よ。 次の週で入ってくるのかな?もしかして その前に1号車が帰ってきます。1号車は 今セカンドアンダー立ち上がる。 1つ前の週もファステストを記録しながら 、いよいよ20秒ぐらいに入ってきました 。このシはただちょっとそのファステスト には及ばないと思いますがコントロールラ 通過です。これで九州完了。10周目2桁 乗せていきます。これで前半が最後の シュートになります。 さあ、2番手は入ってくるのかどうなのか 。 今このラインだと2番手は入ってこないか な。 そうですね。入ってこないですね。 もう1周です。もう1周。ただ お言っちゃっていいのか分かりませんけど 。言っちゃっていいかな。サインボード Pって入ってましたね。次はじゃあ入って くるってこと。 普段の寝オさだったら、あの、いっぱい チームがあってかなり暮らすごとにバトル してるのであんまりあれなんですけどね。 今回めちゃめちゃ皆さん仲良さそうなので 。じゃあ先に入ってくるのは18号車って いうことなのか、一緒に入ってくるのか。 さあ、先に入ってきたのは先に入ってきた の33だ。そっか。33が先に入ってきた 。さあ、スピードハートプラスi faクトリープラスtsuガレージが先に 入ります。選手から土谷選手にライダー 交代をしていくんですが、もう準備が届っ ているかな。さあ、クルーが今手を上げて ここですということで言ってくれています 。 もうみんなあれですね、北ショートのお 仲間同士でヘルパーをやったりとかしてる んですね。これ ね。さあ、今33号車が ライダーを交代していきます。 さあ、今ライダーをポンポンと送り出し ました。残りたからちょうど半分ぐらいね 、走って33号車は10周約10周後に チェッカーを受けるということですね。 さあ、2番目でルーティーンのピットイン を終えていきました。たださっき18号車 にもピットインのマーク出てましたから、 この後戻ってくるタイミング、まだ セクター3にいますけれども、この後 ピットにおそらく入ってくるんだろうと 思います。 先に1号車が今ビクトリーですね。 さあ、この週も安定して戻ってくる。ただ 43秒台ぐらいかなと思います。そうです ね。あ、でもセクター4で区間最速です。 次の週またちょっと上げてきそうな感じ ですね。 さあ、ライター交代をした33号車は今 セクター2あたりに差しかかっているよう です。セクター2は比較的いわゆる高速 コーナーと呼ばれる4コーナー立ち上がっ たところから5130Sみたいなとこです ね。で、V字の立ち上がりちょっとの ところまでが計算区間です。さあ、1 台ビット入ってきました。18号車。さあ 、 ピットロード速度をしっかり守って ライダーは待っています。 そして 今日走っている全員の中では1番周回数が 多くなる大野選手が今マシンを受け取って いきます。 はい。今エアバックのいわゆるそのね、 ジョイントの部分を外しまして、 そしてライダーが今交代をしていきました 。 そしてエンジン。あ、かかりましたね。 かかって はい。今スタートをしていきました。 そしてしっかり左手を上げましてコースを しますよという石補助してコースに戻って いきました。これで全車が、え、ピット インしてバトンを渡す、もしくはワンを 変える。終わりました。あとは残り10周 は九ですね。走り切るだけということに なりますが、トップの1号車は今セクター 3にいます。その前に33号車が戻って くるかな?33号車間もなくあ、今 ちょうど姿見えましたね。 うわ。そして1号車はマックススピード 127.9km。 さあ、33号車戻ってくる。 さあ、そして1号車がマックススピード かなりいい感じで128近くまで乗せまし て戻ってきてセクター4はどうなん でしょうか。ここも赤マークだ。1つ前の 週もね、セクター4良かったですもんね。 2分42秒465です。パステストを さらに 削ってきています。 さあ、3コーナーから4コーナーへ向かっ ていく。もしかしたらこの週で順位が 変わるかもしれませんが、ま、ちょっと クラスは違うのでね。 さあ、ここでちょっと今33と1の順位が 入れ替わったようですね。 まあまあここはクラスが違いますからって いうところもあります。 結構日差し強くなってきましたね。30 ま、今日参戦してくださった皆さんの中で は明日も参戦するっていういわゆるダブル エントリーの皆さんも結構いらっしゃい ましてね。 あ、ここで今変わるんじゃないですかね。 ちょうど映像を捉えてますが。 そうですね。これで今順位が変わったって ことですね。はい。ん、てことはこれは そうですね。はい。ここで変わったって ことですね。まだ変わっていなかったけど 今変わったというところででメイン ストレートは18号車という感じです。 これ今12周目の周回に入ってますから、 これで1号車が戻ってくると10 周を完了して13周目に入るという感じ です。 さあ、ストレート戻ってきました。 そして33号車スピードハートプラス iクトリーTSUガレージも戻ってきまし た。 あ、TSUが、あ、スピードハートさん、 ま、オイルのね、順のメーカーさんです けど、で、ifaリーさんはもうご存知の Iファクトリーさんですが、TSU ガレージさんはHRCグロムの サスペンション専門のおお店さんなんだ そうです。 で、そこの、ま、社長さんというか代表の 方が今セカンドライダーを務めている津谷 選手ということだそうです。はい。その コラボレーション、東京都大市にですね、 ガレージがあるということだそうです。 その、ま、中古車をされていたり、あとは サスペンションの、ま、チューナップだっ たりとか、え、レースサポートオートバイ パーツの販売などをされているということ です。で、そのメーカー、あ、その会社 さんたち3つがプラスでコラボレーション していて、この33号車がはい、 出来上がっているということのようです。 なるほど。 ってなったら色々調べたくなっちゃいます よね。レーシングチームカラージャムさん をちょっと調べてみます。 あ、でもレーシングチームムって入れ ちゃうと調べられないのかもしれないです が 私の力ではちょっとなんか調べきれない ですけど、ただでも1番前にあ るってことはね、そう、メインスポンサー さんでおそらくいらっしゃるんだと思い ます。 ま、柴田ファクトリーさんはもうそれこそ このね、モテ木のレースでもこういろんな チームさんが使ってらっしゃって柴田 ファクトリーって約すんじゃ、あ、で書く んじゃなくて芝ファっていう風に略すん ですね。カラージャムアシバファク アジュベットさん。で、ジュベットさんは 今回ね、あの、つぎのレザーのね、 メーカーさんとして来てくださっている いうことで、1号車の方はと言いますと、 ま、本田テクノトさん、あの 、高値のところにね、あるホダの 、ま、会社さんがいっぱい集まってる ところの1つに大きな 会社がありまして、Sスタイルさんは、ま 、この栃木県というか、宇都宮というか 中心にですね、お仕事をされている、え、 会社さんでっしゃいまして、そのボスもね 、今来てらっしゃいましたけれども、 そんな皆さんです。 さあ、14周目の周回がこの後、あ、今 入ってるんですね。トップは1号車14周 目の周回に入りました。 Vジを立ち上がるでしょうかね、トップ。 あ、いや、これいや、そうですね。類示を 立ち上がってるのがそうかな。 うん。 ただVを立ち上がってるってなると セクター2がつかないとおかしいので。 ってことは今立ち上がったのは18号車 だったってことですかね。 あ、そうですね。1号車は今ちょうど セクター2がつきました。 今VGを立ち上がったのはこれ18号車の 方です。 ペースとしては、ま、1つ前の週、また この1号車は42秒の431ということで ファステスト。 他のチームは50秒台から51秒台の18 号車と今、ま、2分56秒がベストになっ ている33号車です。 さあ、18号車戻ってきました。 あ、でも18号車はこの週はマックス スピードがチームベストですね。127秒 。あ、127km。そしてセクター4も今 36秒5というところでチームベストを 出してきました。ラップタイムとしても チームベスト2分50秒の534です。 そしてここで1号車が戻ってきますが マックススピードに128.5。ただ ちょっとセクター1ツ3の貯金がなかった というところでセクター4も区間最速だっ たんですけれどもただベストラップには なりませんでした。ベストラップからは5 秒落ちでした。まず悪くない。全然悪く ないんですけど。さあ、そんな中で14 周完了、15周目の周回に入っているよう です。全体トップの1号車。 その後ろから今ビクトリーコーナー33号 車が戻ってきそうです。 コントロールライン通過。順調に走行を 重ねています。 これで今最多周回を数えているのは15周 目の1号車、そして18号車と33号車が 今14周目ということに今なっているよう です。 さあ、18号車はセクター2で再び区間 チームベストを出してきています。 あ、だんだんSの入り口あたりかな。も かってきましたね。 メインストレートも今 1/3ぐらいちょうどこの コントロールタワーの前というかシグナル ブリッジの辺り。ここはもういい加減に なりました。 18号車セクター3。ここはちょっと伸び てはきていませんが、ただ 127.3マックス スピード的にはもう悪くないタイムで今 周回をしていましてセカンドアンダー ブリッジです。 さあ、しっかり体を狭して戻ってきます。 これで14周完了。15周目の周回に入っ ていきます。18号車、 あと6周っていうことですかね。まもなく その1号車がこれで戻ってきますから、 そうすると残り5周になるということです 。 さあ、コントロールライン通過。 15周を終えて16周目。 33号車はと言いますと、今セクター3 あたりにいますでしょうかね。さあ、ここ で18号車はさっき1つ前はセクター2が 事己ベストだったんですが、これセクター 1が今度事故ベスト。 この週ベストの2分、2分49秒351を 1つ前の週で出しておりました。 さあ、33号車戻ってきます。こちらも 安定して走っているようです。 お、18号車はセクター2もちょっと まとめてきてますよ。 燃料も軽くなってきているところ。 もう十分走りやすくはなっていると思い ます。 ラッキーなことに日差しがね、まだあり ますから、 まだ16°はあるようですからね。 ま、爽やかな感じの空きバれっていう感じ になっています。 お、セクター3もまとめている。これはね 。はい。2週連続でベストを刻んでこられ そうな感じ。これでまとめていくと48の 9とか入るかな?30424。そうですね 。うまくまとめれば入りますね。 セクター4次第です。さあ、戻ってきます 。18号車。 誰よりも今日は走行している コントロールラインを大選手が通過をして いきます。タイムどうでしょうか?48秒 。おお、前半来た。48秒463。これ4 つセクターまとめてきました。 1号車もいいですよ。セクター1と セクター3で、ま、これ予選じゃないです けど。はい。ファステスト来ています。 ただちょっとセクニとセクター4が伸び ませんでしたね。ベストにはなりません でした。 さあ、これで16周完了。17周目の周回 です。残りは4周。先頭の1号車です。 ホンダテクノフォートレーシングS スタイル。 18号車は今5コーナーをクリアしまして 、ファーストアンダーブリッジから130 Rに入っていきます。 この週も今 こう波に乗っている感じ。 130RからSですけれども、Sを 立ち上がったところ、その先Vでセクター 2はどうでしょうか? セクター1はまた自己ベストで入ってい ます。 さあ、33号車も間もなく戻ってまいり ます。コントロールライン通過。これで 全車が16周内は15周を終えていくと いう周回に入ってきました。 今これ3台で20周の周回ということに なってますけれども、え、北ショート コースの選手権はですね、90分の耐久、 ま、スプリントが前半というかにあって、 で、後半に90分の対抗、え、ミニ耐久 っていう感じでしょうかね。クラスごとの にそれぞれ、え、チャンピオンシップが つくような形になりまして、90分間から そちらはそちらでまたね面白みがあります からね。 さあ、次戻ってくるのは18号車ですが、 この週もベスト刻みそうですね。 47秒台行くかどうか。 メインストレート戻ってまいります。 あ、後ろからは1号車が来ている。さあ、 18号車コントロールライン通過。 セクター4はまとめてきました。 2分47秒56。そしてその後ろから 1号車が来た。さっきはセクター 1とセクター3 がファステストだったと思いますが、この週はセクター 2で赤マークつきました。これで 18周目の周回に入ります。残り 3周。 ベストが42秒の3で、今42秒の5です から、もうほぼほぼ同じペース。 うーん。18号車は再びセクター1で事故 ベスト。 で、18号車と1号車のその差ですけれど も、これ今同じセクター、ま、集回数とし ては一瞬違うんですが、同じセクターを これ走るようになりましたね。 今ちょうど先ほどですね、18号車の後ろ に1号車の映像がありまし。あ、そうです ね。これ今130の出口からSの入り口 あたりなんですが、ま、すぐにこれ 追いつく感じではないですが、 どうでしょうか。 18号車Vを立ち上がる。そして1号車が 今Vに入っていくという感じです。 セクター2では18号車も1号車も それぞれベストをね、え、自身のベストを 刻んではいますが、この感じで 行くと1秒5ぐらいの、あ、セクター2 だけで1秒5かっていうことですね。 さあ、18号車今ダウンヒルストレート 入っています。 なんか結構グロムの話で行くとかなり手前 からこの ダウンヒルストレートとかはスリップを 感じることができるんだって話を昨日 ちょっと聞きました。さあ、90° コーナーを立ち上がっていきます。 2台が戻ってきました。ビクトリー コーナーを立ち上がります。 そして18号車がまずコントロールライン 通過。そして1号車も今通過をしていき ます。 さあ、周回数としてはトップが今2分41 秒826で19周目の周回に入りました。 残り2周です。 残り2周のところで今ちょうどセクター1 通過してセクター2に向かっています けれども結構近い距離感にはなっています 。 あ、もう130RからSの入り口も完全に 日陰ですね。 そして今安全にこのVの入り口のところで ラインが工索しないように1号車がパスを していったようです。 そしてほぼ揃ってですね、今V立ち上がっ てきました。 これ戻ってくると1号車を先頭にして ファイナルラップということになります。 33号車も今コントロールラインを通過し ていきます。 さあ、2台がダウンヒルストレート。 ここはギリギリ日向です。 さっきちょっと影が出てたんですけどね。 その太陽の傾き加減で変わったんでしょう 。 90°立ち上がって 40秒台に入れて戻ってくるんでしょうか 。1号車 ビクトリーを立ち上がります。 コントロールラインを今通過をしまして 19周完了。 求みに寝を押したファイナルラップに入ります。 41秒175。 ま、セクター4 こそちょっと伸びてはきませんでしたけれども 41秒台。ま、予選が 40 秒台でしたから、もうこれかなり、ま、タンクが軽くなってるとはいえ、いいペースを刻んでいるということです。 4コーナーを立ち上がっていきます。 33号車が今セクター2ぐらいにいるかな と思います。あ、今セクター2通過ですね 。 さあ、VGを今立ち上がっているところが ですね、放送席から33号車見て取れまし た。まもなく33号車はヘアピンです。 あ、そうですね。今映像を捉えています。 33号車 土谷選手の映像です。 1号車は今セクター2を通過。 18号車も今セクター2通過です。33号 車はちょうどダウンヒルストレートの残り 1/3ぐらいのところにちょうどマックス スピードを測るエリアとそしてセクター3 と4の境い目があるんですけどそこを通過 してきました。 セカンドアンダーを立ち上がって ビクトリーコーナーです。 33号車はもう1周です。 これで18周完了。19周目。そして1号 車が見えてきました。セカンドアンダー から立ち上がってきて、そしてビクトリー コーナー左右と立ち上がりメイン ストレート。 最後は40秒台にタイムを入れるでしょう か。チェッカーフラッグが用されまして、 しっかりと体を伏せてそして20周トップ チェッカーを受けました。1号車 ホンダテクノフォートレーシングS スタイルキューブ吉尾選手です。セクター 4こそちょっと落としましたけれども41 秒台の41の2 そして2番手に戻ってきますのが18号車 です。アルティカラジャム&芝ファク& ジュベット西田選手大野選手組今 チェッカーになりました。 そして33号車は今セクター2にいると 思います。ちょっともう放送席からは見え ておりませんでして、 あ、ちょうど今5コーナーを立ち上がって いきましたね。そしてセカンドアンダーを 立ち上がって、まもなく130Rです。 そして130Rから今S字の1つ目左側に ラインを取って切り返して Sを立ち上がります。 いいペースを刻みながらVジを立ち上がる 。 明日の6時間決勝はこの、ま、2名対戦の チームもありますし、え、5名とかって いう体制、6名っていうチームもあります けれども、その中でうまくビットに入って きて、ライバルとの距離感をちゃんと考え ながら入ってきて、で、バトンを渡してと いうことになります。 さあ、ヘアピンを立ち上がってきました。 33号車 90°コーナーへ向かっていきます。 ここでセクター3の計ポイントを通過。 そして90°コーナーからセカンド アンダー。 そして 左右と切り返してメインストレート戻って まいりました。 チェッカーフラッグ今ポストで用意をされ まして、 もうメインストレートほぼほぼ日加減に なりました。今チェッカーを受けまして、 これで全車がチェッカーです。スピード ハートプラIAクトリープTSUガレージ チェッカーになりました。 さあ、では暫定の順位をお伝えしておき たいと思います。求みに寝オ決勝です。え 、まずオーバーンオール優勝を飾りました のは1号車ホondaテクノフォート レーシングSスタイルキューブ吉尾夫選手 でした。そして2位に入りましたのが18 号車RTカラージャム&シバファク& ジュベット西裕二選手大野か和や選手組。 そして総合3位に入りましたのが33号車 です。スピードハートプラifaクトリー TSUガレージ孝志 選手土谷正幸選手組ということでこの20 周終えております。さあこの後はですね、 もう今1号車と18号車はピットロードに 入ってきましたね。で、33号車が今 ちょうどクールダウンラップに入ってると 思いますので、全車戻ってきて、え、表彰 式が行われるという形になります。という ことで、ここまでに根た決勝レースの模様 をお届けいたしました。この後は表彰式 ご覧ください。 ありがとうございます。はい。こちらの 3 位の方にします。お願いいたします。ありがとうございます。 あ、違、じゃ、そこの3位のところに はい。あり。そして第 2位に輝きましたのはゼッケン 18番RT カラージャム&芝ファク&ジュベット西二選手、大野和や選手です。 おめでとうございます。ありがとうございます。 そして見事。 そして見事優勝を飾りましたのはゼッケン 1 番ホンダテクノフォートレーシングキューブ吉尾選手です。 おめでとうございます。入勝されました 3 チームにトロフィーが送られます。プレゼンターは本大会審査委員斎藤た志が務めます。斎藤さんよろしくお願いいたします。 それでは維ジに輝きました部選手に送られます。 そして 2位、3 位のチームにもトロフィーが送られます。はい。 それではそのままフォセッションに行きたいと思います。 是非トロフィーを大きく掲げていただき、 まずは中央のメディアカメラマンまで目線 をお願いいたします。 チーム関係者の皆様も是非表彰台近くまで お越しいただき、お写真を撮りください。 はい、おめでとうございます。それでは ここで、え、見事優勝を飾りましたキュー 部選手に一言今のお気持ちをいただければ と思います。 おめでとうございます。今のお気持ちをお聞かせください。 あ、どうもありがとうございます。えっと本当は去年のコースレコードをちょっとあの更新したかったんですけど、ちょっと台数が少なすぎてちょっと自力でちょっと出せませんのがちょっと悔しかったですけど、ま、はい。来年も是非、 あので、もしよろしければ開催していただければ また参加したいと思いますんでよろしくお願いします。 今日はどうもありがとうございました。 おめでとうございます。ありがとうございます。 それではスパークリングファイトに移らせていただきます。一度、え、トロフィーの方下げさせていただきます。 それでは準備はよろしいでしょうか?スパークリングファイトどうぞ。 さあ、改めてご紹介をさせていただきましょう。 このクラス見事3位に輝きましたのはゼケ 33スピードハートIファクトリーTSU ガレージ孝 選手土谷正幸選手 そして第2位に輝きましたのはゼッケン 18番RTカラージャム&芝ファク& ジュベット西裕二選手大和や選手 そして見事優勝を飾りましたのはゼッケン 1番ホンダテク のホートレーシングキューブ吉尾選手でした。今一度大きな拍手をお送りください。おめでとうございます。以上を持ちまして元にネオスタンダードクラスの暫定表彰式を終了とさせていただきます。本当におめでとうございました。疲れ様でした。 ສ さあ、ということで、え、今日1日の スケジュールただいまの表彰式を持ちまし て全て終了ということになりました。え、 まだあの 元身 にの6時間のね、え、そう、いろんなその 例えば車検の時間だったりとか装備品検査 の時間だったりっていうのはこの後ね予定 はされておりますけれどもコース上での スケジュールというのは全て終了です。 ありがとうございました。え、明日なん ですけども、いよいよですね、元mに6 時間耐久の決勝レースが行われていきます 。明日は予定としては8時40分くらい から、え、放送の方開始できるかなという 風に思いますので、是非、あの、場内に いらっしゃる皆さんも配信をご覧の皆さん もお時間を開けていただけたらなと思って おります。で、それに先だってという形な んですが、明日はですね、朝8時15分 からサーキットクルーズという先動付きの 愛社でミニバイクレース開始直前のコース を体験できる走行会が行われます。え、 こちらなんですが、え、参加条件が整って いる方でしたらどなたでも参加いただけ ます。一般行動の走行が可能な許可された 登録車両でヘルメットグローブ長袖長盆で 来ていただける方です。え、受付が必要 です。また参加費も若干いただくことに なりますが、え、北ゲート、南ゲートとも 関係者レから朝5時からご入場いただけ ます。受付はですね、朝7時30分から7 時45分にコントロールタワーの1階で、 え、サーキットクロズやりたいですという 風に言ってください。走行8時15分から 2周先動付きで走っていただけます。え、 通常でしたら料金はちょっとあれですけど も、う、1000円台なんですけども、 3000円なんですけれども、今回特別 価格といたしまして、なんと500円ワン コインでバイクの方ご参加いただけます。 なので、ま、元々この見にこようかなて いう予定を立ててらっしゃる皆さんは ちょっと早めに来ていただいて、ご自身の バイクの方はね、サーキットフルーズして いただいてで、その後感染していただくと いいんじゃないかなと思いますので、是非 ご覧になってください。え、体験して ください。詳しくはホームページ等でもご 参加いただけます。ちなみに車の方もご 参加いただけまして、え、車の方も 申し込みの時間は同じです。7時30分 から7時45分。参加料金がちょっと違い まして、え、お車の皆さんは乗車店員まで ご乗車いただけて2000円となっており ます。是非たくさんの皆さんのご参加お 待ちしております。 さて、明日なんですけれども、え、予選は 明日ありませんのでくじ引きの形で グリッドが決まっております。ま、この も耳の中にいくつかクラス分けがあります ので、そのざっくりしたクラス、 クラス分けの中で3つぐらいのグループに 大きく分けまして、今くじ引きがされまし てグリッドが決まるというようなことに なります。で、そのグリッド順にスタート 、時間差でスタートをしていって6時間の 決勝レースです。スタート進行は9時 ちょうど、そして決勝レース開始は9時 30分。そしてチェッカーは今と同じ ぐらいの時間帯です。3時30分予定です 。その後表彰式を行うというような1日の スケジュールとなっております。明日は 今日よりも少し気温が下がるという予報が 出ておりますので、是非ご覧になりに いらっしゃる皆さんは1つあったかい格好 をしっかりしていただいてお越しになって ください。また配信の皆さんもね、え、 是非何かしながら耳を傾けていただいたり 、応援するチームには是非メッセージを 送っていただいたりということで明日 楽しんでください。モ着で行われる、ま、 大きなね、その耐久のレースとしては、え 、いくつもあるんですけれども、え、 いわゆるモ着の耐久ではこれが締め、 今シーズンの締めということになりますの でね、はい、是非一緒に盛り上がっていき たいと思っております。え、ということで そろそろですね、放送席の方からは一旦 今日は、え、終了ということでいきたいと 思いますが、え、今日もオフィシャルの皆 さんどうもありがとうございました。 ちょっと寒かった時間帯もね、朝あったか と思いますが、また明日どうぞよろしくお 願いします。そして今回参加をして くださいました各カテゴリーの皆さんも もしかしたら今日が、え、今シーズン最後 の走行だったよ、レースだったよ。そんな 皆さんもいらっしゃるかもしれませんし、 まだまだ今シーズンは続いていくよ、 そんな方もいらっしゃるかもしれませんが 、是非お帰りの際はですね、気をつけてお 忘れ物とはございませんようお帰り いただけたらと思っております。という ことで、まずはご来場ありがとうござい ました。配信ご覧いただいてありがとう ございました。また明日、朝8時40分に お会いしたいと思います。ありがとう ございました。

2025/11/15 sat.9:15 配信開始
2025 Motoフェスティバル day1:タイムテーブル
公式予選
9:25-9:40/ Ninja 
9:50-10:10/ HRC GROM Cup/NSF100 HRCトロフィー 
10:20-10:40/ Moto NST
10:50-12:30 /interval
決勝レース 
12:35- (スタート進行) -12:45 (7Laps) /Ninja team Green Cup 2025 in Motegi
13:25- (スタート進行 )-13:35 (7Laps) /HRC GROM Cup DUNLOP杯グランドチャンピオンシップ 2025
               /NSF100 HRCトロフィー グランドチャンピオンシップ 2025
14:15- (スタート進行) -14:25 (20Laps) /MotoミニNEO STANDARD
※各レース終了後準備ができ次第表彰式
※競技の進行状況によりタイムテーブルが変更になる場合がございます。

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