デフリンピック自転車競技 伊豆市で開幕 地元の子供たちが手話でエール

ブラジュ大 日本で初めての開催となるフリンピック東京大会では自転車競技のロードとマウンテンバイク合わせて 6種目が昨日から伊豆で行われています。 昨日は短距離で速さを競うロードのスプリントが行われ、招待された地元の子供たちが全力で走り抜ける日本代表選手にシュアを使ってエールを送りました。 もう自転車が早くてすごいす。 耳聞こえないのになんかみ普通の人たちと一緒にやっててすごいかっこいいと思います。 全大会からの4 年間頑張ってきたので、その思いをね、存分に発揮してあのメダル獲続したいと思います。 では デフリンピックの自転車競技は日本サイクルスポーツセンターで 25日まで行われます。 の

聴覚に障害がある人たちの国際スポーツ大会「デフリンピック」の自転車競技が静岡県伊豆市で始まりました。

日本で初めての開催となるデフリンピック東京大会では自転車競技のロードとマウンテンバイク計6種目が11月17日から伊豆市で行われています。

17日は短距離で速さを競うロードのスプリントが行われ、招待された地元の子供たちが全力で走り抜ける日本代表選手に手話を使ってエールを送りました。

観戦した子供:
自転車が速くてすごい

観戦した子供:
耳が聞こえないのに一緒にやっていてすごくかっこいい

佐野淳哉 ロード監督(静岡市清水区出身):
前回大会からの4年間頑張ってきたので、その思いを存分に発揮してメダルを獲得したい

デフリンピックの自転車競技は日本サイクルスポーツセンターで11月25日まで行われます。

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