加古川から福崎 自転車スーパー巡り旅 イオン加西、ヒカルも訪れたライフ福崎他 【四国めたん】
今日はのんびりサイクリングに行こうと 思います。ここ加川から期待目的地は副崎 町。でも私の旅の目的地はお寺や神社じゃ ありません。私が目指すのは スーパーマーケットです。その町の本当の 顔は観光地も人が毎日買い物をする場所に こそあると思うから。そして今日どうして も行きたいのスーパーがあるんです。 小さな巡礼の旅行ってきます。まずは国道 2号から加川の土定。ここからひたすら 7km川沿いを北上します。風が川の匂い を運んできますね。 さて、過去川大ぎを渡って。 あれ?私なんで北斗ミキの方向に向かっ てるんだろう?今気づいたんですけど、 これ完全に遠回りしてますね。本当は高さ から北上した方が絶対近かった。あ、地図 を見ない度なんてこんなものか。いよいよ 本格的に火災へ向かいます。ミトロ フルーツパークに続く1本道。 あ、公園のかを盗む泥棒さんもいました。 おそらくかなりブレーでしょう。 うん。秋ですね。イホが綺麗。兵指定 サイズ補助。私たちが毎日食べるお米の音 を辿どればこういう場所に行きつくのかも しれないですね。 さて、ミトロフルーツパークの入り口が 見えてきました。ドップランが見えますね 。ワンちゃん楽しそう。今は繰り広いが できるそうです。 高速のすぐそばなのに誰もいない。後ろ から車1台来る気配がない。 こういう時叫びたくなりません。日頃の靴 ここで晴らさせてもらいます。その 一口一口は私の腹のうちから私を腐らせる んだよ。 すっきりした。さて、旅を続けましょう。 天道716号線正直に言います。この道 走りやすいけど魂が試される道でした。 ネトロな空店舗が時々現れるだけで景色が ずっと変わらない。コンビニもチェーン点 も何もない。これが7kmも続くんです。 でもこういう何もない時間こそが旅なのか もしれないですね。 さあ、716号ともお別れです。 やっと町の気配がしてきました。 北上こうこうだ。やっと文明に帰ってきた 感じがする。 あの看板は あ、和食外だ。もうすぐです。 あった。スーパーだ。7kmのと戦い抜い た先のオアシスハローズさんです。 ここでウロン茶とバゲットを購入。あ、 ちなみに私スーパーマニアなんです。だ から今日の旅は基本スーパーばかりに行き ますよ。 この誰も来なそうなところでいただきます 。一歩足を踏み入れたらちょっとした森 ですね。 うん。のどかだ。森じゃない方の田舎道を 見ながら食べる。これがいいんです。 さて、休憩はここまで。ここから自転車で たったの5分。次の目的地イオンモール 火災に来ました。これでイオンモール スタンプ押されましたね。全国でその街事 のイオンモールに行った時、自分の頭の中 のスタンプを押すようにしてるんです。ま 、どこのイオも正直あまり変わらないん ですけど、田舎に来るほど前の商業施設を 下敷にしたような、いや、そのまま残った ような味のある飲食店が入ってたりするん です。 結論から言えば4歳にはそういうのあり ませんでした。 綺麗な4でしたね。さて、目的地の1つ 完了です。でも今日1 番行きたい場所はここじゃない。私にとっての新しい聖地なんです。あのヒカルさんが大炎上からの復活をかけた動画一門旅崎の実家から東京へ帰るあの企画で立ち寄ったスーパー。それが福崎のライフなんです。 だからそこに行きたい。音河から約 8km。またまたこぎます。 日が少しくれかかってきました。午後5時 。この道もそこそこ走りやすいですね。 神戸ナンバーの車が2台釣りしてました。 きっとどこかからの帰りなんでしょうね。 そんなこんなで あった。ライフ 副店に到着です。このキャラクターラピーって言うんですね。可愛い。私の住んでる川周辺にはライフはないんです。大阪の方に多いみたいですね。だからすごく貴重な感じがします。こは石ハにぎりとニン参ンサラダを買いました。 このパッケージに印刷された四つ葉の クローバーのロゴ。これが最高のスパイス なのかもしれない。さて、福崎といえば 民族学者柳の生誕でもあります。妖怪の オブジェがたくさんある町ですね。記念間 は2年前に行ったし、今日はもう閉して いるのでまた今度。さあ、日がくれる前に 最後の目的地へボン丸シェの2階のダイソ でクオ2袋買って帰ります。 ここからの帰り道は怒涛のスーパーメブリ をしました。でもそれはもう私の個人的な 趣味の時間なのでつまらないと思うので ダイジェストにします。 それぞれの店にそれぞれの顔がある。 やっぱりやめられないですね。スーパー メブリって。 ご視聴ありがとうございました。 強い打距離73km。そこそこ走りました ね。帰りは意外と早く。有楽者を過ぎて からは1時間30分で過去に到着。それも いろんなスーパーに寄りながらですけど、 次はどこへ行こうか。