【新潟・村上市】塩引き鮭道場で本格“塩引き鮭づくり”体験!自転車旅で三面川も散策|鮭づくし料理も堪能

1号に到着しました。 おしゃれな観光案内所自転車借りたいと思います。ついに道場に入門します。 いいじゃね。後で川の方行ってみたいね。 行こう。行こう。え、 今回だったら楽によね。 ねえ。 これは4.今日は4.0 のスの酒となります。 こちらの方ではかっていう名前でうん。 えっと呼んでいますがメスの方はなという風に呼んでおりまして、塩引き酒を作るのは必ずオ酢の鼻の酒を使っております。 6にスライドしてます。 ちょっと斜め、ちょっと斜めにするとやりやすいですね。 はい。 で、ちょっと上の方がこう傾けてやて思い場合は ちょっと手前に持ってきてこうやってうん。 ちょっとね、 どこにやらなきゃいけないか。 そうですね。こう うん。 必ずあのうん。 下から付け根から外側に付け根から外側ってはい。 うん。からありますね、これ。 これをこっから骨ツ入れて斜めに入れてあげて。で、こっちからも斜めに入れてあげる。ちょっとここ軟骨で硬いんですけど、こういう風に外します。ああ、 おお。 こうやって包丁を入れてしまうとちょうど背骨にあたってなかなか切れませんので うん。こういう風に包丁は で、この1箇所だけで上からと下からと うん。 へえ。 ちょっとこう包丁の向きをこうに顎にくっつけるような感じにして 切るといいです。下からと上からと。 うん。 で、反対はここら辺も切れてるんで うん。もちかですね。切れてないで。 うん。あんま力入れなくても 力入れなくてはい。いいです。あの柔らかいマークっているだけなんで。 うん。 おお。引っ張って引っ張って。 うん。丸いところでどこまであの振度出てきて。 これここのここの三角のスポットに シうまくシー丸まで出ちゃいました。 すごい。 これがエラです。 へえ。 で、今ここ1箇所上、ここ1箇所、ここ1 箇所切って、下はここV の字に切りましたし、ここ巻く 2枚 うん。 切ってこういうな状態な 感じです。 はい。 で、これも一応何回かむ水であの血を取り除いてうん。 あの、白くなるんですけど、この寺がそして食べられる。 へえ。はい。 せべとかも はい。 あげたり焼いたりするとヤをしていきます。 すごい。 ああ、なるほど。 ありがとうございます。 がた方が 確かにすごい取れる。ポイントとは うん。 ま、力と思うんで、こう、こういう形でここ抑えていただいてこう、 これぐらいの あ、もうそれぐらいやっちゃっていいんです。で、ま、ここ持った方が下なるほど。 た、は、ここを持った方がなくとこうちょっとひっくり返すとこう頭をこう上の方出たりとか お腹の裏とか自分の方に持ってる。次はここをす まっすぐ。 はい。はい。 で、ここなんですけど、このこれを残すんですね。 うん。下か。 うん。 これここギナぎなんてこのここをここをこう三角形にこう なるほどこ角形にこう 入れてうん。切ってもらうと綺麗にとこっすよね。 そうですね。こう そのもんですね。はい。 で、こっちはここ。 はい。そうですね。これここちょいんでくっといてく。 ああ、 奥を切るイメージ。 ああ、ああ、なるほど。ああ、外れた。なるほど。ここ そこは力入れないと骨なんです。 ここも3。 そこはまっすぐ。 まっすぐ。 ん、これ切れてないでしょね、まだ。 まだですね。このこから行ってこう持ち上げてもいいし。うん。いうパターンでもいいし。 それで結構力入れますよ。こバリっていう切ります。 ん、まだ行ってないね。はい、大丈夫です。はい、 いいました。 結構硬いっすね。 硬い。 思った以上に硬かった。 あとここはこのに沿って切っていただくので米の薄い皮 これだけ包丁さしてこう反対側ここ これこしたらこれこれこ これとこれを真ん 感じでここをそしたら取れる。 はい。 どこまで取っていいんですか?これ。これ 全部です。はい。そこ。 おお。 取れました。 やりました。ほんでおめ目 スプーンでガリガリって両がいた。 おお、出てきた。 で、押し出す。戻す。反対側も おおなんだ。大丈夫大丈夫。 えっとやり方で2回1 個切ります。えっと接服を嫌うっていうところでここ 1箇所めます。はい。 でこの訪門からうん。 えっとこう腹がこう内臓がこういう風に入ってますので こっちはすぐまっすぐ入れちゃうと身が切れてしまいます。そんな感じ。 ああ。 で、今度内臓を外していきますね。で、 はい、 下の方は指で 外していきます。こで、 1 箇所ここでくっついてるところあるんで、そこ外す感じで。はい。この状態で終わってください。うん。 で、こっちがちょっと見にくいところがあるんですけど、ここさっき心臓が入ってたところと内臓の間にこう確壁っていう膜 はい。この膜があるんです。この膜で うん。 結構 部屋が分かれてるかな。この膜。 この膜を切らないと内臓が取れないので。 はい。 食堂に指を入れて切れて。うん。 これ食堂です。ま、掴んでもらってもいいですけど。中に指入れたりす 切ると 一気に作れます。で、引っ張ると 一気に綺麗いに取れる。あ、 へえ。 ちょっと場所がね。 うん。 ちょっと見にくいとこなんでなかなか難しいでそん時はガッパ引っ張ってください。 で、この状態あ 綺麗。 うわ、この辺ので残ってるとか右で取り。 おお。 はい。 切れた。 こんでどうすんだっけ?なんか出てきてるね。で、一応これここで取る理ビルが うん。 見た目。 あ、見た目なんだ。 うん。 き麗に見える。 そう。こした時にこういうやるのは。 うえ。 おお。切れました。 き麗。 き麗に取れた。 すごい。 いいですかね? これ心臓ね、 そしたらあ、心臓がここにあったな。まだ まだ残ってました。これが ああ、心臓。はい。心臓です。 へえ。 おお。 はい。そしたら今度またこの白い膜 うん。 を上包丁で切り目を入れてスプーンでかけ確かに ここでするとそれ使ってください。はもうパチパ そういうもんだった。 そうですね。 なんか大体食べれるもんな。 大体食べれる。目を 1番臭いらしいので 目に1番使用します。 ま、出してもらっても出さなくてもいいですけど、この周りとかあとこの中にしてもらって。うん。 今度切れきます。 ヒレは両方に塩方 持ってもらって擦す。 はい。なイメージではい。こっちから入れてくが立つぐらい入れてい上は身が熱いのでちょっと強めに うん。 で、下半分が中にも うん。 入れますので ここまで強くなくて 中はさらっと撫でる感じ でステージさらうんこ するとまた皮抜けてくるので こんな感じですね。では開きました。 頑張ってます。 すごい酒場。 あなたはこの度越チゴ村上の窓流塩引道場が主催した塩引高集会において塩引き竹加工技術の習得に電されました。ここで習得された技は当初の段員に相当すると認めの通り認定いたします。 令和7年10月25日越村上37 龍酒白道場白役市 個はございます。そうでしたか。ありがとうございます。

新潟県村上市にある「塩引き鮭道場」で、1年のうち数回(10〜11月)しか体験できない本格“塩引き鮭づくり”を体験してきました!
今回は 切身コース(18,000円/事前予約必須) に挑戦。鮭の歴史や文化を学びながら、自分だけの塩引き鮭を作れる貴重な体験です。

体験のあとは、老舗の 井筒屋 さんで鮭づくし料理を堪能。村上市ならではの味わいに感動しました。

また、今回はレンタサイクルで市内を巡り、三面川(みおもてがわ)にも立ち寄り。鮭が遡上する美しい川の風景も旅のハイライトです。

撮影は Osmo Action 4 と iPhone 15 Pro Max を使用。

ぜひ、村上市の魅力と塩引き鮭文化を一緒にお楽しみください!

📍今回の旅の内容
• 塩引き鮭道場で「切身コース」体験(要予約・18,000円)
• 10〜11月に数回しか実施されない貴重なプログラム
• 自転車を借りて市内サイクリング
• 三面川で鮭の遡上スポットへ
• 井筒屋で鮭づくし料理を味わう

🎥使用カメラ
• DJI Osmo Action 4
• iPhone 15 Pro Max

🔖ハッシュタグ

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I visited Murakami City in Niigata Prefecture to join the famous Shiohiki Salmon Workshop, a unique hands-on experience available only a few times in October and November each year.
I chose the Fillet Course (18,000 yen / reservation required) and learned how to make traditional “salt-dried salmon,” a specialty deeply rooted in Murakami’s food culture.

After the workshop, I enjoyed an incredible full salmon course meal at the long-established restaurant Izutsuya.

For this trip, I rented a bicycle to explore the city and also visited the Miomote River, known for salmon swimming upstream during this season.

Footage was shot using Osmo Action 4 and iPhone 15 Pro Max.

Enjoy this journey through Murakami—the city of salmon!

📍Highlights
• Shiohiki Salmon Workshop (Fillet Course / 18,000 yen)
• Only available a few times in October & November
• Cycling around Murakami City
• Visit to the Miomote River
• Salmon specialty meal at Izutsuya
• Shot with Osmo Action 4 & iPhone 15 Pro Max

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