隠岐の島ツーリング  知夫里島編

[音楽] 赤ハゲ山に向かう道です。 先の方にお前さんが見えます。 ここはみさの方でり とこの 同然のカルデラの様子が分かります。前に 見えるのが西の島かな。おお、すごいなと 近づいていました。前にあのが西島。津島 がこっからぐーっとあって 多分あそこあそこが噴火してえ、ハルデラ とね 、 ボコボコがあるからもこっからすぐさんい ない。 [音楽] が山の展望です。 回ってここでテント貼ったら風とか雨とか 心配ないかも。え、ここが寺ラが反 です。 が、え、地山 、あそこの方で 、ま、守ってね、ある程度の山がリとして あるようです。 石、そして下の黒い天は牛さんです。 こちらは南側景色でここもすごいというか ここを下って一番最高層 が見たくてきたっていうことです。ああ、 これすごい。先には天気がいいとこが 見える場ですが、ちょっとかんでて分かり ません。いや、僕だってこと。 結構バリボリと大きい音てで牛さん草を 食べています。 え、ここがえっと 西川 に火がありました。牛の目に野花あ膨れ なるかな。え、春になると僕は大子という 花がするそうです。この時に行きたいなっ ていう気持ちもあったけど、ちょっと待が 出なくてね、11月に来てしまいました。 ここに大会の 乱れるそうです。いいな。 あれが赤影山の天台とかトイレとです。 さんのを避けるためのあの階段の上に電は 大丈夫そう。 あり 本当にすごい。 [音楽] よし、じゃあ今から下っていきます。 あ、飛びたいな。 [音楽] 道で [音楽] は岩とうんちに [音楽] こすごい。 [音楽] この山の間をくねくねと 沿うようにして こっちの方まで繋がってる道。これもまた なんだろう。と自然の一体感がいいな。あ 、ちょっと逆行が欲しいな。えっと、 赤ハ山から10分ちょっとぐらいほんまに トロトロ運転で運賃を避けながら走って 着いたのが石壁です。 沖島の設計 3本のうちの1つに上げられるぐらい すごい段階が上げられるようで楽しみです 。ここはその先からは歩いてきます。 こんな感じです。 近づいてきました。向こうに真っ赤な壁が 見えてきます。え、柵の中にもこの木道、 木道じゃないか、え、巨大なうがいっぱい あるので踏まないように下を確認しながら いきます。車石壁ちょっと上の方から持っ てみたいと思います。上の方にはうんちの 主の牛ちゃんがなんといます。そして赤い 壁。本当に赤い。しかもこの高さが 100mぐらいあるのかな。 500mです。 さの海が綺麗。ま、本当晴れてたらもっと 綺麗みたいですかね。は上から下に クリッパーしておきます。 [音楽] ま、これができた成り立ちみたいなのは 入口のとこに行った案内版で紹介されてい ましたので、ちょっとこちらも見せたいと 思います。 え、この石の 反対側というか向い側にもものすごい絶壁 [音楽] 垂直に押してみます。上の方ツア武器が 咲いています。 めっちゃ怖いところにあんな癒しの黄色い 花が絶壁に咲いてるのが面白い。え、縦に もう 、え、断層が赤い断層と黒い断層とハ色 断層が出てます。明日の帯びた。怖い。 [音楽] えっと、戻りますが、反対側に見えるの島、この島、この島もちょっといしある島だそうです。入り口に書いてました。でもちょっとちゃんと読んでないので何か忘れちゃった。 [音楽] さあ、だいぶ日がくれてきました。 3時半ぐらいです。 先に今日丸鶴という民宿に行って荷物を置いたらそこのおじさんにいっぱいお話を聞かしてもらったので 30分ほど長いしてしまいました。 でも、ま、島の話を色々教えてもらって 良かったです。今来たのは、え、始末島と いうところに当たる橋です。このすごい 綺麗でいいな。ここは歩いてのみ渡れる橋 で 小さな橋だと思ってたけど意外と残って うん。足ちょっと疲れました。でも景色が いい。 うん。穏やか。そして 海が綺麗。 あ、無理。いい天気になってきたな。 昼までは雲が終わったけど、今は青空。あ 、だか。そしてこの辺っちゃい。 が岩がまになっててテーブルになってます 。釣りする時とかすありやすくな。 スの場合 11月の花火巻き。 この辺はキャンプをしてもいい場所だそう ですがここのここのナ塩の道匹のすごい ゆったりしてていいな。奥に行ってみると 圧倒的な、え、独特の 岩肌というか、あ、でも白壁って言ったら 白壁って感じの面白い 、え、 段階というかな。結構迫力です。面白いの が こうやって 層のところにこんななんか 出っ張りというかね、不思議なこんな模様 が全部あります。だから危ないけど下って くる時滑らない。こんな感じでこけて顔 なんか打ったらもう絶対 大変痛い思いをしそうやけど歩く分には 全然滑らないのでスイススイスと登り下り できます。いや、おじさんいいとこ教えて くれだな。え、今度は島から、え、東大の 方向かって、え、うんこのあるくねくねし た景色のいい道を登ってきました。という ことで、向かうは東台です。 ここも牛さんいるみたい。かなり自由にか 牛さんおるけどちゃんと なんだろう。勝ってる人のところ戻るのか な? ま、東台まではここから300mです。 結構山の上です。 はあ。 78分歩きました。ようなようついた。 おお、なかなかいい感じ。ただあまり人は ここを訪れてる様子はなく途中の道は かなり傷んでいました。 よいしょ。 もいっぱいです。でも全然牛は見ません でした。着いた。 東大 名前は忘れてしまったけども。え、みさの 先っちの方に来ました。火がクれかけです 。今日最後のボ気 [音楽] が良くなってるからか。今松江の方見えた な。 沈みます。じゃあ1日でした。 [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]

2024年秋に訪れた隠岐の島の1つ、知夫里島をバイクでツーリングをした時の様子をまとめたものです。一泊二日でぐるりと島を一周して、魅力ある知夫里島の景色を凝縮させてみました。

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