自転車安全利用啓発プロジェクト 啓発動画シリーズ 第3話 「青切符処理後の手続きの流れ」
[音楽] ああ、疲れた。早く帰ろう。 そうやな。てか今日塾なよね。 あ、もう帰ろ、帰ろ。 しょうがないか。 スマホの流れ運転は青キップ対象です。 確かになら運転は危ないけど、もし違反を してしまったら青キップの手続きは実際 どうしたらいいの? それじゃあ青キッ符の基本的な流れを説明 するよ。 警察官が自転車の違反行為を認めれば、 違反の内容などを記載した青符と一緒に 納付所という反送金の振り込み用紙を渡す ようになるんだ。この納付書には違反の収 によって決められた観測金額と観測金を 収める納付が書かれているよ。 ちなみに納付所に書かれている納付は約 7%となっていて意外と技術が短いから 注意が必要だね。 警察官からされた農省を危機内に銀行や有民局に持っていって有期間で仕んだよ。これで青き分手続きが完了するんだ。もしも反則金を払わなかったらどうなるんですか? 反則金を知らないと刑事手続きに住むんだ。 そんなことになるんですね。 16歳以上の人が青ピの対象になるから 高校生も対象となくなるんだよ。 違反したらお金を払わないといけないん ですね。でも1番は違反しないでみんなが 安全に自転車に乗ることですよね。 その通りみんな交通ルールが持って自転車 に乗るんだよ。 はい。 [音楽]
自転車安全利用啓発プロジェクト 啓発動画シリーズ とは・・・
令和8年4月から、自転車の交通違反にも「交通反則通告制度」いわゆる「青切符」が16歳以上を対象に適用されることを踏まえ、若手県職員が部局横断プロジェクトチームを結成し、自転車の安全利用について啓発する動画シリーズです。
第3話では、実際に交通違反を行ってしまった際の手続きの流れについて解説します。
撮影協力:愛媛県立松山北高等学校
問い合わせ先:総合政策課 089-912-2230