【大麻を「ドライブスルー」や「無人販売所」で販売か】ポツンとたたずむ2棟のビニールハウス “高級観葉植物を…”と周囲に説明 #shorts #大麻 #ビニールハウス

逮捕起訴されたのは大阪府熊取町の長嶋 正友被告と泉大津市の村田大樹被告です 警察によりますと長島彦倉は去年7月から 11月にかけて岸市内の住宅地そばの ビニールハウスでタイマ層を販売目的で 栽培した罪などに問われています警察が 去年近隣住民から怪しいビニールハウスが あると通報を受け操作を開始長島彦倉は ビニールハウスのそばで車で来た客に タイマを手渡すドライブスルー方式や コンテナ内のロッカーで事前に置いている タイマを客が受け取る無人販売所方式など でタイを販売していたということです およそ2年間で2500万円を売り上げた と見られ長嶋被告は本を読んで独学でタ 栽培を始めたと話しているということです

大麻がビニールハウスで栽培され、ドライブスルーや無人で販売されていたとみられています。

 大阪府岸和田市の住宅街にポツンとたたずむ2棟のビニールハウス。地元からも実態がわからない存在でした。

 (記者リポート 去年12月)「ビニールハウスはフェンスに覆われ、周囲から中の様子を見ることはできません」

 このビニールハウスをめぐり逮捕・起訴されたのは大阪府熊取町の永島匡備被告(44)と大阪府泉大津市の村田大樹被告(26)。警察によりますと、永島被告らは去年7月から11月にかけて、岸和田市内のビニールハウスで大麻草を販売目的で栽培した大麻取締法違反の罪に問われています。

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