自転車で温泉と絶景を巡る旅【砂湯・美幌峠】

え、おはようございます。え、本日は 2025年9月の16日月曜日ですね。え 、くら放送さんにお騒いになりまして、え 、ただいま起きたところでございます。 えっと今7時半ですね。そろそろ 朝食始まりますんで、そちらを食べてから 、ま、今日はのんびりした出発で10時前 に出発して、今日はレンタル自転車をして ですね、くしたらこの周りをぐるっと色々 観光してみようという形でございます。 自転車出発でございます。 涼しい。 ま、本当はですね、カルとかできたら 良かったんですけれども、 ま、ちょっとね 、 え、それはです と思います。 は、すいません。 [音楽] て少し過ごしましたけど スまで7km次の 調整に浜がございまして 10分ぐらい声がつきますかね。はい。 頑張っていこうと思います。 ああね。皆さん見てくださいよ。これ もう何も全て終りです。はい。あるのは 道路とガードレール。それが全て自然の ものでございます。 いや、もう北海道らしい年ですよ。 すごい走って楽しいですよ、これ。 で、ま、僕は別にあの大型とかの中型とか のバイクの免許持ってるわけがないので、 ま、ツーリングこそできませんが低速です けどね。これもおお、 立派な釣りなんじゃないでしょうか。いや 、晴らしいよ、これ。 ま、こっちの方がね、スピードが遅いんで ヨ画の景色を楽しみながら進めるってこが 大醐ミなんじゃないですかね。まあ、熊と か出たら逃げられませんけど、ま、熊は 自転車につけていただいてるのでね。はい 。この先頑張って進おう 。ちょっと 木がねの枝が落ちてるの時は何点ですけど ちなみに本日はですね、川温泉駅のすぐ 近くにある江戸ライダーさんというところ で、え、このようにして自転車を借りてる わけですけれども はい。えっと、今はですね、え、乗ってる のは電動自転車で一般のあのアシスト付き でない自転車も選択できますので、え、皆 さんちょっとね、色々体にあった自転車で 、あとルートですね、あの、登り降りが 少なければアシストつける必要もないかな とか思ったりするんですが、ま、個人的に あった方が楽ですね。下手の道で。 あと、あの、ヘルメットを貸し出して もらえるんですけどもね、あの、無料 貸し出しですから絶対使った方がいいです ね。ま、事故の帽、え、事故をね、あって 点灯した時に頭を乗くのもそうなんですが 、あの、先ほど電光刑ジはあったんです けども、この日やっぱり東北木だったり 枝落ちが多いようで、ま、そういうのを 防ぐ、防ぐいだ、あとは火を柔らげるだっ たりとか、ま、あとはないと思いますけど ね。え、鹿の衝突だったり、ま、え、そう いったの、ま、機害をですね、なるべく 最小限することも、ま、絶対できるとは きれませんがね、あの、多少の効果あるの ではないでしょうか。ま、ですからね、ま 、あの、無料で貸してますんでね、これは 絶対使った方がいいと思いますんで、もし 入れれる方は、え、活用してみてください 。 そしてですね、今道中でちょっと見つけた んですけどもね、ま、このようにして、ま 、よくある、ま、排水の処理と言いますか 、ま、脇水を整備してるところあるんです けども、 見てください。ちょっと映像あるか分かり ませんけど、有気が出てるんですよね。 もうこの辺一体は全て、ま、ほぼ温泉で、 ま、あちらの今の反対側にございます。串 、あ、して串子もあれ温泉が湧き出るよう なところでございまして、基本的に湖の 飲んだとこそこ高めだということです。こ 、これすごいですよ。こんなのがもう わらこちゃにあるわけですから。 これはま、そこまでね、全国に名の知れた 温泉地かと言われたらそうでもないかも しれませんが、ただもうこんなに贅沢にお 湯を出せる温泉とはなかなかないわけです からね。 ここはもう一見もう行く価値ありだと思いますね。うわ。うわあ。早い早い早い早い早い。 おわ、頭ブレイクかけて。さあ、そして車ロコに到着をいたしました。クシャロコは北海道の中でも青 2 番目に大きな湖として有名ですけれども、まずその湖を体験する前にこちら、え、砂湯についてね、え、体験をしてみたいなと思います。 なんか砂ゆと聞くとなんか砂てされるよう な砂牛袋風呂、え、こういうのを想像する かと思いますが、こちらは少し、え、 異なっておりまして、え、砂浜掘るとです ね、え、下からお湯が沸き出るといった、 あ、そういった温泉になります。え、 こちらをですね、え、ま、このように、え 、自分なりに掘ってですね、え、ま、足湯 であったりっていうのを作ることができ ます。結構ね、あったかいにですね、40 の後半ぐらいのお湯が出ますんで、ま、 火傷はしないように注意しましょう。 もちろんここでですね、あの、鼻になって 、あの、全身浸るというのはできませんの で、それは注意しましょう。 はい。じゃあ、湖の上に、ただ私は降り ますね。お前何してんだって話なんです けど、1人でこの足のボートに乗っており ます。大変ですよ、1人。誰もいません からね。よいしょ。 これ、まあ、30分で1000円なんで、 ま、若干割高かとは思いますが、ただね、 ここ1時間後すにしんどいですよ。30分 ぐらいでちょうどいいです ね。これで だいぶ今後動から離れましたけども、 こんな感じで いやお、飛車子、ま、北海道で2番目だっ たかなに大きい湖なんですけども見て ください。透明度 すごく透明度が高い湖なんですよね。 車ロコ でま、こういうのに限らずあとはあの モーターボトですね、あの島をぐるっと、 え、回っていってですね、え、ま、観光し てくれるボートとかそちらあのガドさんが 全て運行してくれて、あ、もちろん手じゃ ないですよ。はい。足こないですし といった感じで。 さあ、ずっとここでボートをこぎ続けてる わけですが、ま、噛み続けてるって言っ ても安定置き合いに出てしまえば、ま、 まずあとは伸のびてこんな感じで 止めているだけですけど。 いや、穏かですね。 これで十分楽しいです。まあね、Cという この辺りにキャンプ場があったり、あそこ ら辺でね、 あなた砂を楽しんでるお客さんとかね、他 の人に、え、の警官をぶし壊すというあの とんでもないことをしてしまう場合もあり ますが、ま、そこはご強ということでお 互い様でしょう。お様でしょって別に私が 全てね、あの皆様にブレーキを与えてる わけですから、お互い様というか少し言い 方かもしれませんがね。 [音楽] うん。はい。では、え、先ほどの、え、川の橋のところがいですね。今交差点で左手に行く道、え、先ほど通ってきた道なんですけどさ、え、右折してきまして、はい、こちらの道をこの先進んでいきたいと思います。 で、はい。え、これからこの道を進んで いくわけですが、 [音楽] 遠くにね、おにぎりマークが若干見えてる と思いますが、こちら国道ですね。国道 243号線になります。え、この動画を、 え、前編の方ですね、え、見ていただい てる方は覚えてるかと思いますが、え、 口ろし、え、単長する公園の、え、前を 通っていました。あの国道243号線が この後ろ側ですね。こちはずっと後に進ん でいくと、えー、方面に、え、向かうこと ができるわけです。これをまっすぐ進んで いくと、 え、ビホロ峠。そしてさらにそれを超える とアシに行ったると。で、その道を、え、 美ホ峠のですね、上にありますグル道 駅ですね、そちらまで、え、進んで、 え、そこに着きましたら折り返して、え、 川井温泉の駅の方に、え、戻っていこうと 思います。 [音楽] さあ、ようやく到着しました。ぐるっと バトロ峠。 このぐらい来ましたよ。大変でしたね。 さあ、ご覧ください。この見事な絶景。 いや、素晴らしいですね。 平はちょっと市の間にあります。 そしてこの見事の方でございます。 はい、では東京下ってきてですね、え、 先ほど温泉方面から来道と別れました。 243号の紹介した、え、交差に来ました 。さあ、もう少し自転車こいでいきます。 頑張ります。 [音楽] はい。え、で、今色々バタバタありまして 、え、自転車を返した後にこちらの緊急に 、え、入ってまいりました。いや、 素晴らしいおでしたね。はい。先ほどの 自転車をここでね、全て流させていただき ました。で、えっと、こちらはですね、え 、昨日止まった宿はあの煮温泉という枠 です。こちらは川い温泉となりまして、え 、イ黄線ですね。イ黄が大変強い、え、 イ黄の香りが大変する温泉でございました 。いや、すごいいいお湯でしたよ。で、 ちなみになんですが、こちらの緊急さんが 今年の10月31日で、え、閉ということ で、ま、ね、え、機会があれば来たいなと 思ってました。まさかこのタイミングで 来れるとは思いませんでしたね。いやあ、 本当はね、もう少し残って欲しいんです けれども、ま、あの、設備のね、領求化と かなので、ま、一応この後回送して高級 路線でまたなんかシフトするのではないか という話も出ていますので、ま、そういっ たね、え、話題もちょっと期待しながら、 え、ま、今回は、え、研究さんにニューヨ でございました。 [音楽] でございます。 お知りください。 [音楽] [音楽] [音楽] さあ、ただ今は10 9時56分ですね。網尻駅に到着でござい ます。さあ、ここから 本日の 宿り向かっていきます。 はい。で、本日の宿はですね、え、ま、 知ってる方はおられると思いますが、え、 ア市、え、民宿のランプさんに宿泊させて いただくことになっております。 ちょっと意外とアシの街は、ま、夜だ からってのもあるでしょうけど、ひんやり してますね。 はい。ちなみにですね、網駅の前を走る この踊り、ま、今私が歩いてる道でもあり ますけど、こちらは国道39号線と言い まして、え、ここ網尻から 、え、北海道でも有数の都市であります 旭川までいる国道であります。 で、こちらの国道はですね、色々その、 えー、国道の解説、え、その点において ですね、え、様々な、え、複雑な歴史が ありますので、ま、これはですね、明日の 、え、アバシ国の観光の時にもご一緒に あの、説明でき、あの、覚えていたですね 、私もから説明させていただきますので、 よろしければそちらもご期をお願いいたし ます。 で、そろそろ 、え、ランプも近くなってくるわけですが 、この道を行くんですよね。 なんかの駐車場かと見がうような 道ですけども、 ま、頑張っていきましょう。 さあ、真っ暗です。 1本入ってきてすぐのとこですけど怖い。 なんですか、これ? またあそこに踏切りがありますので、 そちらを渡って 少し下とこに飯縮ランプがあるということ で、こちらの踏切りは第4種踏切りですの で、自分で安全を確認して渡らなければ いけません。例えばああ、やって列車が いる場合には当然渡ってはいけないわけ ですね。引かれますよ。はい。気をつけて 渡りましょう。 ま、線路自体は真っすぐなところが多い上 に、ま、見通しも いいので。ああ、怖いなってる。あ、 やばい、やばい、やばい。急いで行かねば 。 いや、もう真っ暗。 今 ア走を発射する列車が来たんでね。 ま、あれぐらいであれた怒られましない でしょうけど。ちゃんと安全を確認してね 、渡りましょう。 え、最後までご視聴していただき ありがとうございました。え、よろしけれ ばチャンネル登録、高評価をお願いいたし ます。あ、あ、間違えて手が喋って チャンネル登録をしてしまったという場合 でも、え、大歓迎でございますので、え、 チャンネル登録、高評価、そして、え、 秘評コメント少々お待ちしております。で は次の動画でお会いしましょう。 ありがとうございました。

道東旅第3日目です。
この日は屈斜路湖を中心に自転車で砂湯や絶景ポイントの美幌峠を巡りました。

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