【香川自然農の輪】「三原則」について考える
これなんかスタートしましたみたいなも。 あ、今出たよ。 あ、本当? うん。 ちょっとミさん携帯でさ、 1回確認してもらっていい? うん。あ、そうやね。ほんま。 うん。 あの、画質とか大丈夫? あ、今日美さんめちゃくちゃ綺麗ですよ。 始まってるよ。 あ、始まってる。 見てる人いる?1 人。1 人。しかもそれ。うん。ま、 アーカイブは残すけども、 あ、いっかもうそこ今回そんな宣伝してなかったしな。 うん。 はい。え、では時間になったので どうもウリソファームの平じです。 ゆみです。 え、そして施設を運ぶサイウグイスの三美です。 香川自然のノのノです。よろしくお願いします。 お願いします。 はい。えっと、あの、みさん はい。 の瀬太郎って知ってます? 乗せ太郎、あの、あれやんな。一輪車の上に乗せるやつ。 あ、そう、そう、そう。持ってます。もしかして あると思う。うん。 え、マジで? あれ、そんなポピュラーな? なんかそのメーカーじゃないかもしれん。 ああ、なんかそうのやつ。うん。 へえ。 へえ。 あの、これ一応紹介しておくと、あの、僕の普段の動画とかにもたまに見てくださってる方は見たことあるってなるかもしれませんけど、一輪車ってあるじゃないですか。猫とかって呼ばれるようなね。 うん。 えっと、あれって なんて言うやろ?バケツっていうかバケット上になってるような感じなんですけど うん。 下が別に平面になってるわけではないので うん。 なんかそこに直接ね、草だとか農作物農作物収穫したものとかを入れたりする分にはたくさん入れることはできるんですけど うん。 えっと、コンテナ黄色いあのアみアみのコンテナーっていう脳作業とかでよく使うようなやつだとか うん。 あとは苗箱とか うん。セルトレーとかああいう類いのうん。 下が真っすぐなものを乗せるには多分 1枚もまっすぐ載せれない 感じなんですよね。 になってるから。 うん。 うん。うん。 で、みさんはうちに来ていただいたことあったと思うので、なんとなくイメージできると思うんですけど、うちって 育病ハウスから畑までが離れてるところもあるんですけど うん。 ま、育病ハウスで育てた苗をトレを持ち運ぶわけですよね。 うん。うん。 それをまず車に乗せるっていうのがスタートなわけなんですけど はい。はい。 まずハウスから車がね、なかなかの急と言いますか。 そうですね。うん。 うん。100m 弱ぐらいのかな。直線にしたら多分 それ50mぐらいかな。そっそんないよ。 まあなかなかあるけどね。 うん。ま、50m ぐらいあると思うんですけど結構坂道で多分自転車だったら上がれないやろうなっていうとこなんですよね。 そうやね。あの、勢いつけないとね。 そう。だいぶ勢ないと。 でも、ま、 僕1 回つけても登れる自信はあんまなかったりしますけど。 ああ、 結構急。 そう、そう。結構急で、ま、そういうような 立条件なんですけど、今までその乗瀬太郎がなかった時はハウスから 1個ずつ、1人1 枚ずつセルトレーを持って車まで弓と 2人で運んで うん。 で、帰ってきてで、またって何億もしてたんですよ。 はい。はい。 それがね、めちゃくちゃしんどくて、これなんとかなれへんかっていうので 1 回そのガチでトロッコみたいな作ったのかなっていうのも構想したんですけども、 ほんまに マジで に ま、そういうのはね、あの、現実的ではなかったんで、今回この瀬太郎っていうのを 3年前ぐらいに、2 年前ぐらいかな購入したんですけどうん。うん。 これがね、超画期的で家庭再円してる人でも是非ね、あの、導入してもいいんじゃないかなっていう商品なんですけど、別にこれお金もらってるわけでも何でもないんですが、 さっき出た一輪車の上にアタッチメントみたいに 取り付ける部品のなんですね。 うん。 これをけることによって、えっと、下が平面になって、さっき出たコンテナだとか内箱とかっていうのを一気に内箱やったらマックス打ちなやったら 5枚乗せれるんですね。 うん。ふん。うん。 で、コンテナだったら、 えっと、ま、ひらず済みで 3、3つ置ける感じ うん。 になるんですね。あの、ちゃんと安定した状態で うん。 これがね、個人的にめちゃくちゃ画期的なアイテムやったっていうのがこの瀬太郎なんですけど。 うん。 で、昨日かな?あの、なんか今日かな?昨日かなんか作業してる時に思い返してみると うん。 結構僕自身はですね、ギリギリを攻めるスタイルっていうか、ギリギリを攻めてしまうっていう癖があって うん。 例えばガソリンとか車のガソリンとかもあのチェックランプ突き出してもまだ安心して乗ってるタイプなんですよね。 安心してるんや。 まだ今全然ばっかやからあと 20kmは走れるみたいな感じなんです。 おうん うん。あ、ま、言うたら横着なんですけどね。 うん。うん。 で、ま、そういったものが、そういった性質がいろんなところに出てるんですけど、 この瀬太郎も、 えっと、黄色のコンテナで僕らあの草丸千の草を草っていうのを 作ってて、 草買って、その草を使うだけの場所っていうのが家の周りにあるんですけど うん。 で、勝った草を運ぶ時にコンテナに牛ぎにして運ぶんですね。 うん。うん。うん。 で、それをそ、その一輪車乗せたに乗せて運んでるんですけど うん。 説明書的には平ず 1段だけ うん。言うだから3 つしかも載せないでねって書いてたんですね。注意書きで。 うん。うん。 でもまあ行けるやろうっていうことで僕はロックは行くんですよ。 2段にするんですね。 うん。 コンテナ6個一気に運ぶんですね。 なかなかだよね、それ。 うん。なかなか ま、ま、ご想像の通りですね。 もう行くぞとなく自分もろともどんぐらがシャンってなってしまうことが多々あるんですよ。 うん。 たある。 たある。マジで多々ある。 これ草やったらいいんですけど。 うん。 育病セルトレーとかもあるよね。 ね。あった。 去年は育病してたジャガがイもを ガジャーンって100 株ぐらい自分もろとも崖に落ちるみたいな。 で、泣きながら回収するみたいなね。 おお。 そう。 しかも坂道からさ、じゃがいもか、 転がていてそろそろそう すごい 車降たら終わるみたいな感じになっちゃったりのもあったんですね。 うん。 で、ま、それを思い出して改めてですけど、そういったあの注意書き うん。 とか、あの、ま、原則こうしてねっていうところはめる、守る必要があるんやなと感じて、これから作業的にはもう先ちょっと話してたんですけど、秋冬野菜がだいぶ過境に入ってきて はい。 で、11月、12月、12月、11 月末ぐらいかな、あの、山にちょっと入ってチェンソで原木椎茸のこを気を倒すっていう作業が毎年入ってくるんですけど うん。 ま、そういう結構一般的にチェンソとかって危ない納期というか機械になるので、そういったものを使う時も割と斜面でギリギリの立ち位置で使ったりすることもあったりするんで、 ま、今一度ね、これからそういうチェンソを使ったりするような 季節が増えて季節になってくるのでうん。うん。 ま、ちょっとそういった注意書き原則これは守ってねっていうのは うん。ちゃんと考えなあかんなって思った秋になりました。 [笑い] すごいね。いいね。なんかそういう感じで始まるんすね、今回は。ま、 ちょっとね、あの、今回からその 1 番最初自己紹介するのもさっきちょっと打ち合わせしてこんな感じでスタートしましょうとか言ってたんですけどはい。 うん。 ま、今回本編で 自然の3 原則って何なんだろうって今一度考えてみるっていう内容でこれから話するんですけど うん。うん。 ちょっとね、なんかオープニングトーク的なものっていうのを ああ、なるほど。 んでみようかなって思ったんですね。 うん。うん。 落語の枕みたいなもん。 あんまピンとこない。 そう。 なるほど。いや、なるほどね。はい。はい。はい。 そう、そう。ま、あの、別にそれが脳に関わることでもそうじゃなくても何でもいいんですけど、 ま、これからはね、こういうライブ配信からどういう頻度でやるかは分からないですけど、そういうのをちょっと挟んでいこうかなと。うん。いいですね。 うん。 こうちょっと人間性というかね。 そういう人間がこう感じられるようなオープニング。 うん。 ありますね。 そうですね。あの、なんか1 回目かそれぞれの自己紹介みたいなんで軽くね、お互いの人隣と言いますかっていうのを触れたものの、 ま、多分そんなね、 あの、深いところまで話はしてなかったと思うので うん。 ま、自分自身のこれまでの経験とかっていうのも踏まえながら自己、自己紹介チックなにも触れていけたらね、ちょっと面白いかなと思ったの。 うん。 うん。ま、ちょっとこれから うん。 ま、持ち回り性にするのかなかわかんない。 いや、でもそれで言ったら、それで言ったら うん。 あの、僕も昨日ぐらいその 2枚場で草刈りしてて ああ、はいはい。 あって色々あるじゃないですか。 うん。 で、えっと、平井さんは結構ナイロンコードとか使ってるんかな? もう僕はもう8割9割ナンコードですね。 ああ、そうやね。 うん。 うん。うん。うん。うん。僕はまあ2 枚バ、8 枚バみたいな感じで、ま、内コードも牙は使うんですけど。 うん。うん。 うん。 昨日2枚使ってて、 もうなんかちょっとだけやったからと思って。うん。うん。 もう装備なしで行ったらもう案の上意飛んできて膝に。 あ、 うわ、痛い。 もう悶絶してましたよ。だからそういうね、 あの慣れ、慣れたらダメっていうね。慣れたら気をつけんと。 そうですね。 うん。2枚場なんて衝撃強いからね。 うん。 で、キックバックも起こしやすいし。あ、直で僕もなんなら 2枚は使ってて1 台草かりお釈にしてますから。 負けないですね。 お釈に 何どういう感じで攻めたんそれ? いや、あの2 枚はあの、あのご存知かもしれないですけど、こうやって うん。 歯があるとするじゃないですか。回転したら。 うん。 で、これちょっと反転してるから分かりづらいですけど、あ、時計で言ったら分かりやすいかな。大体草刈り切ってチップ層とかを 円形の歯をイメージしていただくと分かりやすいと思いますけど、基本的にはえっとそうだな、 10時から12 時ぐらいのところで買っていくってのが一般的ですよね。 そうですね。 うん。歯も左回転半時計周りで回っていってるので うん。うん。ま、ですんで逆にえっと 2時から4時かなちゃう 1時から3時ぐらい うん。 の言うたら自分から見ての右上のところ 右上うん。 うん。そこにえっと何かしら硬いものとかが当たってしまうとキックバックっていうのを起こす可能性が高くなるんですよね。 うん。うん。 うん。で、えっと、ま、言うたらキックバックってさっき言ってた意とか硬いものに当た当たった時にガーンってなっちゃうようなやつ。 うん。うん。うん。うん。 それで怪我とかするような事故が起こりやすいんですけど、 ま、それが起こりやすいつの条件っていうのが歯の当たり具合のその 1時から3時ぐらいのところ うん。 ていう感じのが1つと あとねやっぱりチップ層って うん。 あの層っていうの切りじゃ歯がめちゃくちゃいっぱいついてるんですね。 うん。うん。 あの歯の数っていうのがその抵抗性っていうところに大きく影響していくので点だよ。 うん。うん。うん。 だからね、あの歯の枚数が少なければ少ないほどキックバックを起こしやすい、衝撃が起きやすいっていうのがあって うん。 だから今みさんがおっしゃってたあの 2枚場っていうのは歯が2 つしかないよね。 うん。うん。 だから うん。1 本の棒がぐるぐるぐるって回ってなってるような感じで うん。うん。うん。うん。 うん。で、それと円盤上のものが回ってるので考えたらやっぱ日本の方が うん。 衝撃が大きくなる可能性があるからキックバックを起ことしやすい。 あと硬いものとか意思とかに当たるとそれがぶっ飛んでいきやすい。 うん。 ま、結果美さんが悶絶したっていう。 そう。 こちゃんもだからそれに前歯で硬いに当たったってこと?あれ? うん。俺の場合はそうやね。で、キックバックしたやね。 ほんでその衝撃が強すぎて うん。 れるまで行くん。 あ、行く可能性もあるね。で、結構古いだったってのもあるしね。 ふん。 へえ。 ま、ていうね、ま、ちょっとあの、 農業するにあたって自然のという機械っていうのを何かしら使ったりすると思うので、 ま、そういうね、あの、 原則これは守ってねってのはもう一度ね、皆さんもあの、把握した上で使っていくってのは大切ですねっていう。 そうですね。 はい。そういうお話でした。 はい。 で、えっと、本編なんですけど、この原則守ってねっていうのが大切って話したんですけど、なるほど。繋がるわけですね。 ねえ、そういうこと。 [笑い] そう、そう。ま、ていうことで、えっと、今回は自然の 3原則、これ3 原則、原則なんかな、よくわかんないですけど、 ま、その辺り うん。 を今一度ちょっと触れていこうっていう本編トークして ていこうと思います。 はい。 これどうしようかな。もうミニさんに進行するす。 俺進行する。 どっちでもいいすけど。 なんか本当じゃよ、今日は。じゃあちょっと あ、ま、そうします。 いつも平井さんがしっかりこう進行してくれるんで僕はね甘えていっこでいうかな。何してます。 [音楽] いやいや、この3元 うん。てそうなん。 でもとりあえずあれよね。あの、言っときますか? 3原則は。 うん。あ、そうですね。 ていうか、ま、自然の、ま、 3 元素則これは、ま、守らないといけないっていうよりも うん。 まあ、なんか自然のこれから始めるっていう時に うん。 ま、これを抑えようねっていう、ま、 1 つの縛りというか、なんかルールというか、ま、これからこう入ると入りやすいよっていう 話ですよね。 うん。 で、え、3つあって、え、 1つ目が耕いを耕さない。 すごいやん。 いや、もう最低限全部だけはしてる。 [笑い] はい。で、もう全部行こうか。先に 2つ目。 あ、そうっすね。 え、肥料のお役を持ち込まない。 そうですね。ない。 はい。使わない。 じゃ、3つ目。弓。 草や虫を適当しない。 はい。 ね、 この3 つの原則が自然脳ではありますよっていう土を耕さないっていうのと肥料と農薬は使わないですよっていうのと、え、草とか無視は敵ではないんだよっていう認識してね。っていう感じですよね。 うん。うん。 で、そもそも うん。3 元って言ってますけど、自然のって、えっと、一般的な脳法とは違うですよね。 はい。はい。はい。 で、なんたら法ってついてるやり方のものと、この自然の法の方がついていないっていうのは うん。 美さん的にはどういう違いがあるって認識されていますか? ああ、そうですね。 うんと、まずその大前提として、えっと、目の前の環境がそもそもみんな違うっていうところですよね。 うん。このなんか大前提がもしだとしたら そういう方法論っていうのは機能する面があると思うんですけどあのみんなそれ前提が違う中でそのじゃ耕さないって言ってもねどこまで耕さやし絶対ダメなのかちょっとぐらいはオッケーなのかなんか耕さないと絶対こ [音楽] 土硬すぎて作物できないだろうみたいなところでも耕しちゃいけないのかとかなんかそういう感じで 言葉自体にこう縛られてしまうみたいな うんと思うんですよね。で うん。 ま、濃厚っていうのはそういう分かりやすく、ま、誰でもこうできるような再現性みたいなのを担保するっていう意味で 1 ついいとは思うんですけど、ま、自然の場合は、ま、その前提に立っていないというか、まずは観察してその目の前の自然っていうのに向き合っていうところから始めましょうっていう うん。 なんかそういうのがあるのかなんて思ってます。 ああ、そうですよね。 うん。 意味はどう、 その、え、自然の 自然の、ま、方っていうような言い方はしていないのと、いやば観光の法、有気の方法で最近の流行りた金ちゃんの方法とか 半素循環の色ありや なんかそういうものとの自然のとのなんか、 ま、そもそもの違いというか、ま、その差って弓の中ではどういう認識でいるかなって別にこれが正解ってのは多分ないから何でもいいんやけど。 うん。 うん。でも、ま、私もさっきみさんが おっしゃったおっしゃってたことと同じで 、なんか、ま、ベースはその3元素則素 耕さない肥料の役にない草を適当しないっ てベースはあるし、それを大切にしましょ うっていうところはあるけどでも結構自由 度が高いというか、ま、ベースはあるけど それに縛られすぎずなんか各それぞれの人 の畑であったりとか状況だとかそれぞれの 考え方とかそれに応じて臨気応変というか その状況状況で柔軟に対応していく。 だからその分は自分で考えらなあかんしろすごい観察する力もいるしっていうのでなんかその脳とかやったらこういう場合はこうとかこうこれはこうですみたいななんか結構がっちり決まってるのかなって うんうん 思うんですけどでも四然脳の場合はなんかそれよりもまベースはあるけど全部自分で観察見て受け取 て考えてじゃどうしようかって行動していくみたいなところが大きな違いなのかなって。 うん。 うん。 うん。うん。 僕自身もさっきみさんおっしゃってた通り、あの、ま、やっぱりそれぞれの環境とか土上条件とかっていう全く異なるようなところで自然のをやるってなると うん。 ま、それぞれの答えというか、最適会っていうのは若干異なったりする可能性があるっていうのが 1つの前提としてあって うん。 あと人もそうすよね。同じ場所でやったとしても僕と多分みさんやったら僕の方が多分雑やから多分同じ畑でやってしも腕のあり様っていうのはまだ全然異なってくるのかなとか。 うん。 うん。それによってのその手のかし方の制度とか、ま、制度って言ったら語弊があるかもしれないですけど、丁寧さとかうん。 ま、なんかそういったところも考え方も違うやろうし。 うん。 そう、えっと、答えはないよっていうところからの方っていうのはついていないのかなっていう僕はイメージを持っているんですね。 うん。うん。うん。 うん。ただといえとですよ。ま、それで何でもありっていうわけではなくって、 あくまでその命の循環とかっていうのを尊重しながらやっていくっていう川口さんの教えがある中で うん。 この色々考えられた結果土を耕さない方がやっぱりいいんじゃないかとか農薬肥料は使わないってのが将来を考えるといいんじゃないかとかま、そういったのがこの 3 つに集約されてるのかなっていう僕はイメージを思っているんですよ。 うん。うん。うん。うん。うん。 そんな感じですよね。多分 と思います。だからあの多分川口さんはことを経験しながらここにたどり着いたと思うんですよ。 うん。で、まあね、僕らはそれを、え、本 とか、ま、川口さんから直接お話聞いたり とか、ま、本で呼んだりとかね。そうやっ て勉強して始めていくわけなんですけど、 でもやっぱり川口さんと同じように、え、 その耕したらどうなるかじゃやっぱり耕さ ない方がいいよねとか、あの草や虫との こう付き合い方をどうしていくかっていう 時に、ま、敵じゃないよねとかていうのを なんかこう体験ベースでえっとそこにこう たどり着ける ようにしていかないといけないなっていう のがあってううん。 なんかその川口さんが言ってるからちゃダメなんだったら、ま、一緒かなと思うんですよ。 濃厚かなと思うんで。 うん。うん。 なんかその同じなんかみたいなところにたどり着けるように、ま、まずは目の前のものを観察しないとなっていうのは思ってますね。 うん。うん。 うん。 それはすごい分かるかも。 私もその初めて川口さんの考えていうか自然のっていうものを知ってこういうベースがあるってなったらあ、耕しちゃあかんのやとか 草とか抜いたら引こ抜いたらあかんのやとかもしもその殺したあかん、殺したらあかんていうかねしたらあかんのやっていうのその頭でいっぱいで うん。 だからもう絶対草はもう根っこは残さなあかん。 もう絶対耕したらあかん。それは良くないことないやみたいなのがなんか最初すっごい染みついてて うん。 なんかちょっとちっちゃい草とかでも入っててもなんかもうちょって抜くのとかもあ、これあかんのかなとか なんかも全部その言ったらあ、結局頭で考えてなんか情報を入った情報 ベースでそれあり気で動くみたいなところがすごく多くて うん。ゆさ、よくあの草整理してる時さ、一緒に うん。 俺あのカ元の小さい草とか結構抜いてらさ うん。うん。 あ、それ抜いちゃ良くないよねみたいな。よく言ってた。 言ってたね、最初の。 そう、そう。だからそのね、なんか肥料も絶対使ったらあかんみたいなところからうん。 もう最初は別にでもま、そう思うんやったらそれでも別にいいと思うんですよね。 なんか今そう、今振り返ったら やっぱそうそういう時期というか、あの、絶対これは使ったらあかんのや。肥料も何も使ったら、そのぼかとかも川口さんとかもね、 使ってはると思うんですけど うん。 その頃ってその農薬肥料使わないっていう情報が入ってきてるからもう肥料、え、なんかその途中で使うぼかしとか米とかも うん。 必要ないんちゃうみたいなところがすごく大きかったので、ま、 それを使うことも抵抗があったりとかも最初はしたんですけど うん。 なんか、ま、それもね、やっていくうちにな、何て言うんでしょうね。 ま、なんかやっぱその考え方とかってのも なんか実際にやっていったらうん。 そう、変わ、自分で畑をやっていくのと、ま、その自分の内側を見つめるじゃないですけど、色々やっていく中でね、なんかその縛られてる自分というか うん。 うん。そういうことも気づいていったりもするかなんかそういう家庭も勉強できるのかなっていうのもなんかちょっと思ったりもします。 うん。うん。 うん。 で、僕自身はですね。 あの、ちょっと今言ってた弓のやつとは若干違って、あの、結局僕らも 2 人で話し合って、僕らの農はそうしようっていうのを 1 年目の時に話し合って決めたことがあって うん。 えっと、僕らのホームページだとか、あの、野ゴ寄りソファーム円っていう ので映能してるんですけど、あくまで僕たちは自然のベースにやってるけれども うん。そこに縛られたくないって思いが 2人の共通認識として1 年目話した時あったんですね。だから自然だからこの 3 元原則を徹底的に守る、ま、守ってるんですけど基本的にはうん。 守ってはいるもののあんまその自然とか別に自然のじゃなくても何でもいいんですけど有気能法とかなんかそういう言葉に縛られるようなやり方でやりたくないなっていう話があったので、ま、自然のベースにするんだけど自分たちの中でもうちょっとあの軸にするというか大切にしたい思いっていうのを明確化しようっていう話合いをした結果、 ま、僕らは自分たちが生活してるその生活を循環させるだとか 自分たちの生活範に、えっと、自分らが 管理してる畑とかそれ以外の場所とか住ん でる地域とかそこの環境でえっと循環させ ていくでそこに脳っていうのを取り入れて いこうま、循環する脳っていうのを 目指してやっていこうっていうのを2人で 話し合う うん、ま、あくまでやり方としては、えっ と、法論としては自然のやり方をベースに するけれども、あの、何かの判断軸とかっ ていうのは、ま、別のそういった2人の 考えていうの 軸に考えてきたっていうような感じだったので、あんまりね、僕自身はそんな自然のっていうのにあんまわれたくないとか囚われてない自信もあるんですけど うん。 ま、それを踏まえた上でじゃ、 1つ1 つちょっと考えていこうかなと。その 3原則について うん。 で、コメントが1 件来ていただい、来てくだ。 はい。かえさんこんばんは。ライブ楽しみにしてました。よろしくお願いします。わ、嬉しいですね。 これね、ここにね、書いてた 18っていうこに数字が出てて、今 18人の方が見ていただいてるっぽい。 うん。 あら、 ま、何人が身内んだろうかっていうね。 あの、是非皆さん下にバナーというか、あの、コメントもお待ちしてますってありますけど うん。 あの、どしどし質問とか別に今回の内容にあの関わるようなものでもなくても うん。 是非ぜひコメント寄せていただけるとめっちゃ励みになりますのでよろしくお願いします。 うん。うん。うん。なんか思ったこととかね、 何でもいいですね。 うん。みんなで喋っていったらいいですね。 うん。みたいな感じがね、言いつね。 うん。 うん。なんかさ、ちょっと話戻るけどさ、 え、なんか俺怒られる感じで、あの、今さ、こっちゃんがさ、その自然のに縛られない、縛られたく、縛られないようにって言ってたけど、なんかそれが自然のなんかなって思った。 そう、そうやと思う。俺も なんか結構人って言葉とかさ、 何か基準とかあるのが楽でそれに ってついていった反応しちゃたくなるし 自然のイコールこれみたいなところが うん。うん。 それが多分大多数で一般的で楽やからそうなんやけど でも本番はそのままベースはあるけどそこにうん。 執着しすぎないというか。 うん。 うん。なんか結局さ、さっきの話でさ、の方がついていないっていうのは いろんな環境化で人が違えばいいろんな正解があるからこそがついてないっていう僕はイメージをしてたんですけれども うん。うん。 まさにそれがそこであって、あの、耕さないとかっていうそういったあのキャッチーなテーマがある中でそこに囚われすぎてしまうと そっちが1人歩力きした結果 あの例えばあ、それなんか植えてる時にカでちょっと保じ食って互いしてんじゃ自然のじゃないじゃんみたいな感じにも極端な話になる可能性もあって うん 結局はの方がついていないっていうところに通じるような話にもなり得るのかなって今先 考えてて、今弓が言えてくれって思い出したわ、それ。 うん。 うん。 そうだね。うん。うん。 確かに。 あ、なんか書いてた感じ。 すいませんね。なんか気合けで僕らなんか勝手にそう。みさんが最初言ってはったことそういうことなんかなって思っ うん。 あ、でもそういうことです。 環境ゆみさん言ってたみたいな葛藤みたいなのはやっぱりあったし 最初の最初ねやっぱり そのでもうま、僕は山岡さん島の自然農園の山岡さんの研修にちょっとね参加させてもらったりっていうのがあったのでまあなんかそこで色々話したりとかっていう中でこう自分の中のその自然のとは何かみたいなところがこう明 [音楽] にはなっていったんですけど、でもやっぱりね、そういうテキストベースだったり、ま、 YouTube とかでもそうだけど、ま、なんかこう目に見えるものだけを見てしまうとそういう感じになってしまうよなっていうのはあるし、ま、その中で結構苦しんでる人も多いんかなって思ったりはしますよね。 そうですね。あ、伊達さん、初めまして。こんばんは。 あ、こんばんは。 こんばんは。ありがとうございます。嬉しいですね。 うん。 はい。ていうことで、じゃあとりあえずとりえど、あの、ま、その原則っていうのは、ま、記載されてるわけですよね。川口さんの著とかにも そう、 ま、それをちょっと1つ1 つ改めて見ていくっていう感じにしましょうか。 はい。 じゃあ1 個目を耕さないっていうところから考えていこうと思いますけど うん。 そもそも日本に脳っていうのが伝わってきたのって縄文時代って言われてますよね。 うん。うん。うん。 ま、あの、諸説あるらしくて、最近それが覆りそうな感じはあるらしいですけど、 なんかね、そういう話もありますね。 うん。 えっと、ま、当時その多分土って耕してなかったのかな?どういうような脳にあったんやろうね、当時。 うん。 スタまだうほうほ言ってる感じですよね、多分。 うほうほ言ってるんやろね。 どうなんやろ。 縄文時代。え、ちゃうわ。縄文じゃない。やい時代か。 稲が来たのがやよい時代か。 そうね。でもなんかもう最近はその前から やい時代の前から始まってたみたいな話があるよね。 [音楽] うん。うん。うん。なるほど。で、多分江戸時代とかにはあの農具っていうのが結構いろんなものがね、登場しているわけで うん。 耕すってのはされててたと思うんですけれども [音楽] うん。うん。うん。 じゃ、耕すのってそもそもどういう目的で土を耕すです? あ、おう。 ま、例えば空気を空気を入れるみたいな何かをき込むとかなんかちょっと空気を入れて うん。 見張りをよく するか。 うん。うん。うん。 うん。そうっすよね。 ま、そういった有気しないという大規模にさ、あの耕 うん。 ま、機械大きい機械があって大規模に耕して大規模に農業してるところがね、ま、一般的じゃないですか。 ま、家庭菜炎でもやっぱり 幸運機使ったりとか うん。 されてる方多いと思うんですけど。 うん。 ま、その方が結局効率的であるというところはある。 ま、そうね。もう僕も今さんがいくつかおっしゃっていただいたイメージの通りなんですけど うん。 ま、1 つは物理性を上げるっていうとこですよね。 その後種を巻いたりだとか苗を定食するにあたって 1 度幸運していたらその後の作業っていうのはめちゃくちゃ早くなりますよね。 うん。 多分僕らが自然のね、飛行機の腕で同じメーター数の直巻きの種を巻くっていうのを工程 0 から用いどんでスタートしてじゃこっちは風屋が耕している同じメーター数の腕で種を巻くってなったら多分 10倍ぐらい違うんじゃないかな。 うん。 今思い返した研修研修先とかもさ、その作業量作業時間とか今と全然違う。 全然違うね。 研修はね、自然裁判で耕してはったから うん。 ま、そういう物理性を、あ、土の物理性を向上させて後の作業効率上げるっていうのが多分 1 個あるのかなっていうのと、さっき美さんおっしゃってた空気を中に入れるっていうのも、ま、結局物理性を上げる 1 個の過程なのかもしれないですけど、根張りとかにも影響はしてきますよねっていうのが 1個ですね。 うん。うん。 で、もう1 個が、ま、耕すくとなると自然栽培とかだったらそういうわけでもないでしょうけど、退避とか うん。 入れたりすることがあるので、それを、ま、一化混ぜるっていうような意味合いから透き込む、ま、透き込むって言うんですよね。なんか有気物を土の中に混ぜ込むことを敷き込むって農業界では言いますけどうん。 ま、それを うん。機械を使ってうまくやるっていうところが咲いたるところなのかなって僕も思うんですけど。 うん。 じゃあ、あ、てかコメント 1個さっきもらったんで1 個読んでいいです? はい。はい。どうぞ。どうぞ。 伊達さんからありがとうございます。 はい。 えっと、法のことは不勉強なんですが、逆に自然のとは反する方、例えば科学費料を使用する法を意識されますか? うん。 逆に自然のと反する法、例えば科学費料を使用する法とか意識されますか? っていうことですね。 うん。うん。意識はする。するよ。 ああ。 いうのはどういう感じで意識します? 意識はするんけどなんだろう。うーん、なんだろうな。ま、まず僕も不勉強ですね。そういう意味ではその観光とか [音楽] うん。 ま、自然の、ま、一応僕もお手伝いに行ったりとかはしてるんで うん。うん。そうですね。 その、そう、一部はやっぱり見ているのはあるんですけど、まあでもそうだな。法を意識するか、あんまり意識しないか、そういう意味では [音楽] うん。 あの、そのなんかに囚われないみたいなところは [音楽] 結構あるかも。その 線のやってるとね。うん。うん。 っていうのは、ま、本当にね、超マイナーって言ったら怒られるけど本当になんかね、あんまり知られていないようなやり方なんで うん。 なんかこう周りから何かを言われて意識せざるを得ないみたいなことあるけども、 なんか自分でやってる分にはそんなになんか うん。 あれはないですか?自分の畑の近所で近所の方がされてる家庭さえおじいちゃんおばあちゃんとやってる うんうん 作物を見てあれうちの白菜の 3 倍ぐらいの大きさがあるでみたいな感じはないですか? ありますね。あるといいやいやまあまあでもねそれはもう最初だけでしたね。 ああでもわか うん。われちゃうのはうん。うん。 意識っていうのはどう、どういう意識なんやろって。あ、でもまさ思ったけど徳島のその 毎回忘れんのあの会の名前なんでした? あ、タなる畑の会。 あ、そう、そう、そう。それ参加した時 沖さんが言ってたんかな? あ、沖さんと僕、あの、なんか田んぼの見学会、あの、畑の見学会 2日目にあったじゃないですか。 あの、座1日。 うん。うん。 で、そん時に畑まで結構だけ歩いて行ったじゃないですか。さんの家から。 で、さんと2 人で喋ってる時に、あの、おさん的には、あの、なん、観光栽培とかもう自然の一部だみたいな話を 2 人で話してる時言ってはったんですよね。 だね。うん。 うん。だからね、難しいっすよね。なんか 僕はそこまで考えが思い書いて、 さらにコメントいただきました。ラセさんから。 例えば科学費料を使用すると水質汚染につがってしまう。それは自然を壊してしまっていると感じてしまうと思うんです。 ホタルがいなくなる。ああ、なるほど。そういうことか。 うん。 これよく言われますよね。科学肥料って基本的には、えっと、窒素分とかも使われるわけで、 窒素分の過剰摂取、過剰供給ってのが昨の畑の大多数の問題になりつつあるんですよね。 うん。 今や、あの、各都道府県とかで費指標みたいな作るレベルですよね。 ああ、あるね。 うん。そう、 そう。で、結果、えっと、窒素分っていうのは、ま、窒素って一概に行っても土上窒素っていうのがあって、そっから分解されて、まずアンモニア体窒んで、そっから消産体窒素、畑では多分空気が多いから小産体チ素として活用されることがほとんどなんですけど うん。 それが余になってしまうと、あれ流動性もすごく大きいので うん。 その下を畑の下を流れる、え、地下水流か。そこまで行ってしまって帰りとかにも繋がってしまうってのが昨言われている問題ですよね。 うん。 うん。 うん。 で、それを自然は感じてしまう思うんです。ま、実際そうですよね。 うん。 あの、農業って結構一般的にはクリーンな仕事っていうイメージが先行しますけど うん。 えっと、ま、これも諸説あるから何とも言えないですけど、あの、温暖化の要因になりる自然破壊に徐長、自然破壊を助長するなんて言うの?業界としてどんぐらいのウェイト都市に出たんやったかな?だいぶでかいはずですよ。 [音楽] うーん。 なんか本あるんですよ。 うん。 おすめ図書の1個ですけど。 あれやった?俺呼んでたのあのいの?な んやった? 何? 後でちょっと持ってきます。 うん。うん。 ですんでね、その本とか呼んでいただくと多分伊てそさんがおっしゃられてるようなって結構記載されてて面白かったんで、ちょっと後ほどまた本持ってきますね。 うん。うん。うん。 でもなんか私はおっしゃられてることが分かるなっていうのがあってなんやろうな。 [音楽] なんかその自分がま、そういう農薬とか 肥料とか使いたくないなとか思って家庭 サイん でま、今も自然のとか始めてで最初の頃 ってなんか自分のやってることがすごい 正しくて美しいものやと思って だから他の周りの家庭サインやって はるおじいちゃんおばあちゃんとかでやっ てはる人 が農薬とか女装剤って巻いたりとかその近くの自分がやってる近くの畑でもいい肥料とか使っててそういうのを見るとあて思ったりなんかすごい嫌やなって思う気持ちなんかこれが大水に流れてこれが汚染されてうちんとこにも来たりとかしたら嫌やなとかって うん すごい 思ってたし、なんかすごい嫌やなっていう気持ちもあったからなんかそのおっしゃってることすごい分かるなって思うんですけど うん。 うん。でも今はなんか正直なんか本当に何にも思わなくなっての人のこととか ほうほうん。なんかやってなんか言葉になんて言ったらいいかわから難しい。 なんか、ま、色々多分自分の中でもここに来るまでいろんな家庭があって、それ何も思わへんて言ったらあれなんですけど、なんかそんな観光でやってる人 の姿を 近くで見れたりとか うん。 それぞれ家庭でやってる人も それぞれの多分整備があって、それぞれの考があって うん。 大事にすることがあって うん。 その、ま、環境は汚染されるとか、ま、それはあるけど、なんかそのやってる人のそれぞれの背景とか うん。 そういうものを知ったり、近いところで話聞いたりとかしていくうちになんか、ま、それ人それぞれ大切にしてることは うん。 それは受け入れようかな。なんて言ったんやろ。 うん。 なんかそういう気持ちに変わってきて、もう私は今やってることを、自分がやってることを大事にして、そのそれぞれ大事にしてることがあるんやったら、ま、それでいいんかなって 思うえる得るようになってきたので、 か、今は本当に本当に周り近くでね、観光でやってはる人とか家庭さやってはる人とかもすごいんです けどなんかね、お裾分けもらったりとかもするんですけど、普通に ありがたいなって思うし うん。 欲しいなって思うし、なんか上手に作ってはよなって うん。うん。 肥料とかね、農薬作ってはるんですけど、なんかそれは普通にすごい尊敬できるようになったというか。 うん。 なんかね、 分かる。いや、なんか分かります。 そのなんか敵退してもねっていうところがあるじゃないですか。 うん。 こうそうね、観光をやってる人を敵に回すっていうことをなんか別にしたくないとかしたいとかじゃなくてなんか僕らが畑でこう他の虫とか草とかね、そういう生き物たちと向き合っていく中であのその敵にしないっていう原則もね、後でこれから言うと思うんですけどなんかそういうスタン スっじゃなですか? うん。 畑合う時のスタンス。 うん。 これをそのまま他の ノとか他のやり方とかにこうちょっとトレースしてるようなイメージなんかなって思うんですけど。 うん。 なんかそんなにこう意み合わないっていうか。 うん。 うん。 違いは違いではっきり認識しながらも、ま、それをね、じゃ、変えようとかっていうのはそんなに思わないっていうのは うん。 うん。分かる気がする。 僕自身は全然その例えば観光の法と勇気の方とかってよく退避して考えられたり言われたりして実際ねそういう界隈では言い合いになったりとかっていうのはよくめ 聞きますけど僕自身は全然そういう気持ちはなくって多分お 2 人と一緒ですね。で結構ね有気能って一概にてもいいあるんで何とも言えないですけど うん。 なんか面白い考え方してる人とかもいっぱいいるじゃないですか。 うん。 それが観光の家の方であったとしても うん。うん。 で、僕はね、どっちかとそういったところに目が行きがちで、あの、ま、それ考え方とかではないですけど、昨めちゃめちゃ暑いじゃないですか。毎年毎年暑くなっていって、 5年前とは全然夏の気候も違ってきて うん。 えっと、なんか夏野菜とかを作るハードルが年齢上がってますねとかっていうので価格とかも話しされてますけれども、見ましたニュースとか。 うん。うん。 この 猛を乗り切る うん。 被作みたいなのが最近開発されつあるらしく ほう。 うん。 寄宿したエタノールを散布するんですって。 おお。 で、そうすることによってもどういう原理なのかちゃんと覚えてないですけど、コーティングされるのかわかんないですけど しっかりね土が向き出しになっていたとしても 枯れずに うん。 泡をしたような様子を保つことができるんだって。 この前ニュースでやってましたけど ああ、へえ。 多分やらないですけど うん。 単純に僕はそれ面白いな、すげえなって思ったりするので、そういったとこには興味を抱いたりしますし、そういうことを考える人は うん。うん。 うん。すごいなと思うんですけどね。やらないですけど。 うん。うん。 ま、とりあえずちょっとまたあのコメントが溜まってきてるので、あと 1歩だけ呼んで、 あの、さっきの土を耕すないにちょっと戻りましょう。 うん。 うん。うん。 あ、てかあの本も売ってきたからさっき言って。 あ、本ね。うん。 さんに こちら、えっと、ドローダウンっていう本なんですけど、まあまあ分厚いんですけど、 これね、面白くて、今新しいのあの 2みたいなのが出てるので、もう出て 23年経ちますけど、 この中にうん、 これね、ドローダウンって地球温度化を逆転させる客の方法っていうので、世界規模で考えて、今どれぐらいどのジャンルのことがあの、その温暖化に影響を与えてるの とかだとか市場規模だとか、ま、それを逆転するにはこういうことが必要だとかってのは全部各業界ごとで書かれてて うん。 さっきの脳的なとこで言っても農業っていう縛りではなくって窒素料とかっていうのでも書かれたりしてるページがあるので うん。 多分さっきおっしゃってたラテソネさんのあの水出線とかっていうのも完全に同じようなことが書かれてるはずなんで、とりあえず皆さんには 11月にお渡しします。 あ、ありがとうございます。断れない感じで。 [笑い] で、えっと、ミゆさんありがとうございます。 はい。 嬉しいですね。た、たさは私の元田んぼ畑にはなかなか難しい箇所もあり悩んでいました。うん。そうですよね。でも三さんの動画で土の変化を見せていただいたりして励みにしています。 うん。 え。 平井さんの畑は福でも根張りは初期からうまくいかれましたか? ていうことですね。 うん。はい。 うん。初期の頃そんな値張りっていうところに中止できていなかったってのが正直なとこですけれども うん。 ま、その結果として初期からうまくできた作物とできなかった作物ってのはもちろんそれぞれあって、えっと、実感で今僕ら島に来て自然の実践し始めて今 4年目になるんですけど うん。 えっとね、よく言われるじゃないですか、 2年目の壁とかこの自然の推で行って ありますね。2 年目とか終了が減るよとか はい。はい。 なんか僕個人的に 1年目より2年目、2年目より3 年目、ほんで3年目より、ま、4 年目はこれからなんであれですけど、毎年毎年ね、あの、出来が良くなっていってるんですよ。 ああ、いいですね。うん。 うん。あの、大家けする作物もないことはないんですけど うん。 なんかね、元々何十年か工作放棄されていた土地っていうのが多いもののああ、 そういうところだけではなくって、えっと、観光の農家さんに僕たちがこっち来るまで使っていただいてたような畑も帰ってきたところ うん。 もうえばあの火費料も使ってただろうし、え、各シーズンごとに後期もされていたような畑があったんですけど、ま、そこに関してはね、 1 番良くなってきてるっていう実感があるほど畑のポテンシャル関係なく全体的に良くなっているっていう実感があって うん。 うん。まあですんでね、根張りも多分それに伴って良くなっていってるはずだと思います。 なるほど。 ただそのね、質なんかは僕もね、見してもらってるけど、ちょっとやっぱりあの田ぼの土ではないよね。どっちかというとね。 うん。うん。 うん。そうですね。元田房の登期場はそうなってるものの客度とかもしてるでしょうから。 うん。うん。 うん。あの、粘ばっこい土っていう感じではないですね。 うん。 うん。さんが元々単語の畑ましたね。 うん。 やっぱりちょっとずつ変化されてる。 あ、そっか。ミさんも畑自体で考えたら土の変化を見せてもらえたりしてって感じ。 あ、そう。あの、さんはあの、前回のライブの時もコメントしてくれてて うん。うん。 で、あの、もうやってるラジオの方もコメントいっぱいいてるんですけど、い、 [音楽] そう、同じく元田んぼの畑なんで うん。 色々とね、悩みを共有したりしてますが うん。うん。 結構、ま、この耕さないっていう話に繋がると思うんですけど うん。 あの、な、何て言うんだろう?ま、最初に立てますよね、自然ので。 うん。 てそこからもう壊したりしないじゃないですか。ずっと使い続けていくと。 うん。うん。 そしたらやっぱり毎年こう草が生えて 晴れてとかま、草が勝って敷いてみたいな 中でこうどんどんこう 上から豊かになっていくというか振りツもっていくわけですよね。 うん。うん。 その表面に泣き骸の層って言われる要は有気物が分解されてこう土になっていく家過程があってでそれがその層が念々この分厚くなっていく うん から豊かになっていくんだっていうまそういう解釈を僕はしてるんですけどで耕してしまうとやっぱり毎 1回それがゼロに戻っちゃうというか、下 の層と表面の層をこう混ぜちゃうから せっかく上に溜まってた有気物の層がこう 結局混ざって、ま、リセットされてまた1 年目みたいなっていう感じになっちゃう からなんか耕さないっていうところを1番 最初にこの原則で持ってきてるっていうの はすごくあの、ま、リに叶ってるし 1 番大切にしないといけない部分なんかなと僕は思ってますね。うん。 あの、そうですよね。土を耕すっていうことは今押さん言ってた通りそこに住む生物たちの、ま、隅かを 1 回リセットするというか、ぶっつぶすような感じになるわけですよね。 で、えっと、ま、窒素分に関しても作物を育てる上で 1 番影響力の大きい窒素分も多分待機中に逃げますよね。 うん。 で、ま、それをどんどんどんどん毎回毎回やるわけですから結局これまであった腐食というか貯金がなくなっていくわけですよね。 うん。うん。 だからこそ大避を入れながらどんどんどんどんそれを透き込んで幸運しながらっていうのをどんどんどんどん毎回毎回やらなければ持続ができないっていうのが昨のやり方なのかなって僕は考えてるんですけど うん。 じゃ、土が豊かになっていくって、さっきのあの表層の方から有気物が振りツもっていって、それがどんどんどんどん分解されていい土になっていってって話がありましたけど自然の世界ではそれを うん。 なんて言うの? ちょっとあんまちゃんと聞いてへんかった。 あ、今もしかしてお芋の顔見てた? や、 ぼっとね、ちょっとブ呼んでた。 じゃあ、えっと、泣き骸の層って言いますよね。自然の匂いって。 はい。はい。はい。 えっと、同植物っていうのがそこで命を全倒してその今までそれらの命を形容していたものっていうのがそこにふじなって、あ、振り重なっていってそれを分解されて豊かな土が出来上がっていくんだよ。それを泣き柄のそうって言うんだよっていうのは自然の脳ので言われるんですけど うん。 えっと、豊かな土ってじゃあそもそもどういうイメージです? ああ、 どういう土が豊かな土なんですかね? 例えば、 ま、専門用語で言うと断流構造とかね。 うん。そうですよね。 構造みたいなね。 男流構造ってよく言われますけど、皆さんご存知だと思いますけれども、どんどんどんどん土っていうのが豊かになっていくっていう表現、抽象的ですけどすると ポロポロになってくっていうか うん。あの、ちょっとしたお団子みたいな 丸い土と、あの、土ってそもそも粘土と 有気物でできてますよね。ま、それが スナっていうか粒子が小っさいものでは なくってそれぞれが結合してある程度の 丸ってのがつぶつぶになっていくような イメージですよね。うん。あのうん。 専門的に言うとあれね、ミクロ流んですっ て。お あれ食んですよ。腐食が3つとか2つとか 1つになって、お団子になってんですよ。 うん。うん。うん。 で、えっと、そのミクロがあるわけですから、マクロ流ってのもあるんですよ。 うん。 うん。 ミクロとマクロって分かります?ミクロって小さい世界でマクロは大きい世界 ていう感じなので、そのミクロ流ってのは複数、またそれがひっつくっていうのはマクロ弾流なんですね。 うん。 じゃ、そのマクロ弾流っていうのはどういう形でひっつくのかって言うと、 1個1 個は丸なんですけど、そこにね、うんとなんて言うんやろうなイメージ納豆の糸みたいな お ああいうのがあの媒体となって複数のミクロ流ってのをマクロ弾流に引っつけるんですよ。 うん。うん。 ま、それ具体的に何なのか市場金とかなんですけど うん。うん。 ま、そこまで行くと僕は豊かって言ってもいいんじゃないかなと思うんですけど、 分かりづらいので、え、じゃあ実際に作業する中でそれってじゃあなんかを育てるんやってどういう状態のものを言いつというのか。 ああ、なるほどね。 やっぱり1 個はね、物理性ですよね。土の物理性が優れている。 うん。うん。 物理性って言ったら排水性、歩水性、あとは要分もそうですよね。 文の保費性、保費力が高いだとか最近ちょっと勉強し始めたのでちょっと専門的な話するのですけど、あの売れないんですけどは。 うん。 あのCCって言ってあのあ、ま、 CCとかEC とかなんか色々あるんですよ。半とかも色々あって、 ま、その辺りもしっかり調合っていうかバランスが取れている土 うん。うん。 だから、ま、詰まるところ物理性と科学性が優れているっていうのが僕のイメージなんですね。 なんか色とかも結構黒いイメージですよね。 うん。 そうですよね。 うん。うん。 ま、それって結局やっぱ食量が そうですね。 イメージ的にはそうですよね。 うん。 うん。だから、ま、腐食って泣き柄の層ってニアリーコールだと思うので うん。うん。 ま、自然の考え方では、えっと、勝ってシーって、勝ってシーって草まるチとかすることによって泣き骸の層っていうのを人員的に手を貸すことによって豊かにしていくのを手助けするんだよっていう感じかなというとこですよね。 うん。うん。うん。 うん。ま、ちょっとね、あの、 1 個目やから、あの、次のとことりあえず行きますね。で、次のテーマに行く前にうん。 ありがたいことにまたちょっとコメントが増えてきてるのでいくつかちょっと拾っていきます。 はい。 えっとですね、さっき呼んだのがミゆさんまでで、さっきコメントいただいたラテソネさんからまたいて知らないことを知るのが好きなので楽しみにしていますってのでさっきの本のやつですね。 うん。うん。 同じく農業を行う人間が生きていくためには不可欠なのは結局土だと思うんです。そして土ができるには 100年から1000 年かかると聞いています。 で、同じくその土を維持して次の世代を引き継ぐことが無意識にもにで、え、無意識にでもあるのかなと。 はい。 ありがとうございます。そう、土ってそうなんですよね。今腐食とかあの泣き柄の層を人員的に手を犯かすことによって豊かにする、手助けをしていくっていう話しましたけど そんなんせんでも土はできるわけですけど。 うん。 土って 1cmできるのに弓何年かかるか知ってる?ラテソネさん 100年から1000 年かかるって聞いてますって書いてるから。ま、これが答えなんやけど。 1 cmで そうだよ。もうそんなすんだよ。 ま、でもそっか1cmってあるもんね。 うん。 でもその1cm の土を作るのにそんだけの年月がかかるって考えたらさ、僕たちがやってるこの手をかすっていうのって本当ビたることであって で僕はそのある本を呼んで呼んだ思ったんですけど うん。 この土がねできていく家庭とか土について考えるっていうのもね鉄さんに参考図書があるのでまた後ほどご紹介します。 で、その本は来月みさんにします。 あ、ありがとうございます。 で、次、えっと、金さん。 1 番最初にコメントいただいた金さんからですね。ありがとうございます。 えっと、福岡からライブに参加しています。私も自然ので家庭再しています。自然のされている方々の話を遠くにいながら同じ時間で、同じ時間に生で聞けてとっても嬉しいです。ライブありがとうございます。いや、素直に嬉しいね、こういうコメントね。うん。 で、え、ラテソネさんさっきの方ですね。お、初島、私は姫路師なので、あ、姫路なんや。 泳いで行けますねって。うん。 そうですね。あの、泳いでくる場合は背及木の場合は、あの、気づいたらね、初島じゃなくって徳島に着いたりすることがあるので、泳ぐ時は平泳ぎか苦労にしてください。 うしとかね、気をつけんとね。 あ、そうですね。 うん。 流れていく。あ、吸い込まれていく可能性なんで。うん。 はい。じゃあ次。伝説のスーパー嫁ね坂の人。う わ、すごい。これなんて読むんやろう。 みよさんってこのコメント見れてるんですか? 見れてる。見れてるよ。 あ、見れてんや。 うん。 読めます。 読めない。 読めないですね。 すいません。でもコメントありがとうございます。私も自然のさせてもらってます。 いいですね。ありがとうございます。 同じ方がなんか、 え、 同じ方がなんか質問あってさっき下 これ1 番下。あ、本当ほ。あ、待って。その下ベニちゃさん。あ、ベニちゃさんありがとうございます。僕がたまに見てる YouTube の方がいるんですけどうん。 うん。 そこにもよくね、コメントくださる レにさん、 こんばんは。楽しく聞かせていただいてます。 ありがとうございます。 で、先ほどの伝説のスーパースーパーの人、えっと、コーチの今橋さんの動画を拝見させてもらってた耕さないか分からなくなってなってます。見てる?あ、見てます。 僕は最近見てないかも。 ああ、今から1 回でもね。あ、うん。 1 回あの山岡さんとその今橋さんとえっとあと漫画農園のの光さんっていう [音楽] 3 人であの停壇されてたあの見学に行ったことがあって へえ時ちょっとお話しさせてもらったりしましたけど ええじゃ面識あるんですね 一応うん 僕もちょっと見てなくてですね の今橋さんは 自然のです 自然災害 自然方かな。ま、自然栽培を 20 何年されてるっていうことを言われてたけど多分自然農なんだと思う。ま、その辺はちょっと僕もよく分かってはないんですけど。 [音楽] うん。なるほど。ま、一般的なところの方の違い、その自然、自然幸、自然とかってありますけど うん。 なんとなく僕の住み分けで考えるのは自然の法ってさんですよね。元々はそうですね。 で、えっと福岡さん うん。 が今あのね、著名な感じで 愛媛かな福岡さんって。 そうです。 なんか今子さんとかがなんかついでされてるんですよね、確か。 うん。もうでも自然はされてないんだったかな。 うん。あ、そうなんですね。 うん。うん。うん。うん。 で、うちもあの笑1 本の革命本があって過去に僕も呼んだんですけど妻も呼んでうん。 なんか僕の印象とかイメージですけど自然の方って引き算の考え方が強いんだろうなっていう印象があったんですよね。 うん。うん。 なんかあのそれはもう余計だから人は手を加える必要ないよ。この作業やる必要ないよっていう。そういった引き算の考え方のもと泥団子を投げたりしてたんですよね。あの読みました。 言い方よ。 本読みました。笑1本の革命。 僕ね、笑1本の革命読んでないんですよ。 私も読んでない。 え、4呼んだよ。 うん。呼んで。 嘘。マジで? うん。 じゃあみさん、とりあえず 3冊目ですね。 ありがとうございます。 その中で自然のっていうのが次出てきて、 えっと、最初なんか自然の方でどっかの宗教がいい出したんでしたね、確か。 あ、そうなん。え、なんか それがあれじゃない?あの、岡田さん。そう、その本に確か記載されてたはずなんで僕も覚えてないですけど、また見てください。 うん。 で、自然のって川口さんがそれで提されてスタートしたわけですけど、 ま、なんか川口さんの本も読みましたけど イメージさっきの僕の解釈なんで間違ってるっていうか、ま、主観的なとこなんでそういう感じで聞き流してるだけないんですけど、どっちかついうと自然のってもうちょっとその栽培技術だとかっていうところにも考えを持ってるというか、もうちょっとうまく作物っていうのを自然に寄り添いながら作っていくっていう側面が強いかなっていう印象 があるかなっていうとこですよね。 うん。うん。うん。うん。 で、自然栽培僕らの研修は 1 年間自然栽培の農家さんのところでやっていて うん。 それこそね、その自然裁判の農家さんの畑はほとんど元々田んぼの畑なんですよ。 うん。 で、めちゃくちゃ寝ばっこいいところで雨降ったら 1 日ぐらいは畑入られへんちゃうかぐらいのところもあったりしたんですけど、えっと僕のイメージは出然栽培料の予約は使わないけれども、え、幸運とかはするし、ビニールマルチも使うは使う うん。 ていうイメージ。 うん。 ま、ビニールマルチ使う、使えへんとかっていうのは人にもよるんでしょうけど うん。 ま、その辺りっていうのが多分住明けで一般的によく言われるところじゃないかなっていう印象があります。 うん。うん。 ま、何でもいいんですけど。 はい。 そうですね。ま、その辺はね。 うん。 なんか色々混ざってる ね、ところもあるし うん。 混ざってるところもあるし うん。いのはありますね。うん。 そうですね。 で、ま、今日ちょっとこれで、 あの、全部話するわけではないので、もう 1回手に戻るんですけど、今までは、え、 3元則 はい。 の中の土を耕さないってところについて話して、ま、脱戦とかもしながら喋ってきましたが、 2つ目 はい。 農薬肥料を使わない うん。 ていうところですね。 うん。 もうここぐらいまで話して今日はおしまいになるかもしれませんけど はい。 えっと、自然においては基本的にこの文字通り農薬はもちろん使わないですよ。で、肥料も基本的には使わないですよ。ま、基本的には肥量も使わないです。ていうのが歌われていますと。 うん。 ただ一方で、えっと、自然では補っていう言い方をするものがあります。補い。 うん。 ま、補うっていう同詞の補いですよね。保管するの方ですよね。 これちょっと簡単にみさん説明いただいてもいいでしょう?おナと あ、ない。ああ、補いね。 あの、僕が教えていただいてコなんかは、 ま、補いをするってなると、えっと、ぬかと米ぬかと油カすハのものを置いていったりとか、作物の横にこうつまんでおくとか、ま、ぼかしにして、えー、定食する時にちょっとラパラっ掘りかけるとかなんかそういう形であの具体 [音楽] 的にされていたし、ま、他にもね、その山 の速攻の土とかね、ま、そういう本当にな んだろう、草を積んでた下の土とかなんか いろんな方法で補のやってたんですけど、 そもそもその補いのがま、じゃあ肥料と何 が違うんだっていううん。 実際僕そこがね、まだ若干モヤモヤしてるところがあるので是非教えてほしい。 そう。それで振ってきた。 うん。 ここ喋らんとこうと思っ あの、ま、肥料って言ったら、ま、肥料の火は超えるですよね。超え太っていうことですよ。 だから、 まあなんか作物を大きくしようとか終了上げようとか、ま、そういうニュアンスで使われることが多いと思うんですけど、補内っていうのは逆に、え、その作物の、え、作物を健康に育てるっていうところに眼を置いてると思います。 [音楽] で、それに必要なものを足す、補うって いう形だから、作物が健康に育っているか どうかっていうのをまず自分で見る目を 養わないといけないていうのがあるのと、 なんかそれを 例えばほら肥料肩で虫がいっぱい来るとか あるじゃないですか。なんかそうななって はいけないよと。 これは本当に補いが過ぎている状態なので、それを見極める目をまず持って持つっていうことがまず大事で うん。で、えっと、だから本当に健康に 育っているならする必要もないし、それは その作物だけを見るんじゃなくて、例えば その前にやってた作物、豆のものだったり とかっていうのの後にやるんなら、そんな に補って必要ないだろうとかっていうこと も判断したりとか、なんか例えばモロヘア とかなんかそういう結構肥 を 肥料食って言われるような作物の後に何かするってなった時はちょっと補いしてあるとかなんかそれはもうその、え、その畑で、え、必要なものをその都度判断して、え、補うっていうもうその人の判断 [音楽] うんですよ。だから ということは うん。 えっと、補と肥料の明確な、今話聞いてる感じでいいと、えっと、そのあげる人 うん。 のマインドの違いっていうところが大きいっていう感じなんですか? うん。 えっとね、そうです。そうです。というか、まず基本的にその自然のスタンスとして うん。 農薬や肥量を用内ってのが、ま、ありますよ。 うん。で、それはま、そのよそからそう いうのを持ってくるてなるとそれは その、ま、その必要がないだろうっていう 話ですよね。その畑でそれこそ耕さないで 、え、都市を重ねていくと自然にそこに 積み重要分があって、で、それで作物は 育つわけですよ。 で、それがその念の流れというか、循環ですよね。 うん。 で、それをそこにその外部から大量に何かを持ってくるとかいうことによってその一時はすごい作物がよく育ったりとか終量がすごく上がったりとかまするかもしれないけど、ま、その後のバランスをもう 1 回整えるっていうその時間がまた余計にかかってくるぞっていう話 ってなんかそれってその循環を壊してるっていうか、見乱み出してるっていうかうん。 なんかそういう部分あると思うんですよ。でもでもその野菜がそら例えば僕の畑みたいにえっと粘土てなかなかうまく育たないとか うん。結構野生地であの全然大きくなら ないとかそういうのが見られた時に その野菜を健康に 育てる。ま、その野菜が健康に育つための 、え、用分っていうものをその納付の判断 で補う。 それはその多くてもダメだし、少なくてもダメだからそこをちょうどいい量を、え、補う [音楽] うん。 ていう、 ま、そういう流れがあると思うんですよね。 だから、ま、マインドの違いといえばそう なんですけど、どっちかと言うとなんか そんなに必要じゃなかったしなくていいし 、もうそれこそその作物に添い王子従い 任せるみたいな話で なんかちゃんと観察して必要ならすると 必要ないならしないとま、そういう感じ ですよね。 なんだろう。ま、観光のやり方とかはね、本当医療設計とかしっかりね、したりすると思うし。 うん。 ま、そういうなんかその地域地域でこれぐらい肥料入れてやりましょうみたいなこういう部会で決まってた、 ま、色々あると思うんですけど、 ま、そういうなんかうん、通り一ぺの資料設計みたいなことではなくて、 [音楽] なんかその作物に 1個1個応じるっていう うん。うん。 からうん。 1 列があって作物いっぱい並んでるけど、あ、この作物はしないといけないけど、これはいいなとか、半分から向こうはした方がいいなとか、なんかそういう判断、細かい判断っていうのをあの歩がやっていくっていう なるほど。 そうだろうと。 うん。 こっちゃんはさ、あれやろ、肥料使ってるやんかっていうことでモヤモヤしてじゃないです。 いや、そこの住み分けがどういう感じなのかな。 思ってたのがさっきあの冒頭で話してた僕 たちはえっと循環するのっていうのを 使作りたいって話をしたと思いますけど うん えっと例えばそのぼかしっていうのもこれ まで僕らはあの米ぬって自分の家で出るの でその米ぬとえっとねカラスのエンド うん をめちゃくちゃ細かく粉砕してその2つで ぼかし作んですよ でそれをえで作ってたつか2年前か。 うん。 去年じゃない。 うん。作ってて、それで使ってたんですね。 うん。 ただ、え、去年からかうん。去年からやな。去年からはそのカラスのエ藤とのぼかしっていうのをやめて油カラスを使い始めたんですね。 うん。うん。 っていうのも別にそのカラスのエンドを使ったぼかしっていうのが うん。 あの、使った感じ思いのか聞いてないなっていうのを感じたわけではなくて、 毎年11 月ぐらいにそのカラスのエとかっていう資材を準備して作り始める。ま、虫の活動がちょっと落ち着いてきた頃ぐらいの秋から冬にかけて 1発目を作るんですけど うん。 去年かそれがね、カラスの動が生え始める時期が例年とちょっと違って、去年めっちゃ暑かったじゃないですか、秋。 うん。 うん。 ま、そういうのが多分影響したんでしょうね。 なかなか今やっときたいっていう時に揃わなくってさてこれどうしたものかっていうところを考えた結果あのさっきの美さんの考えみたいなところに行きついて ま それだったらま自分たちが納得できるアウラカスっていうのをめちゃくちゃ使うわけでもないですから うん で全部の作物で 20kg使わないぐらいですからね うんうん 年間のだからちょっとそれ使ってみようかっていうの で、えっとね、作有方法とかもなんこだわってるやつ買ったんやね。なんか うん。 うん。 で、それを買ってぼかしを仕込んで使ったっていう経緯があったんですよ。 うん。うん。 で、みんなどうなんかなと思ってなんかその外から持ち込むっていうのがあんま良くないってされてるところにおいて うん。 ま、米かとかは分かるんですよね。あの、割と自分のところでやってる人ってお米多いので うん。うん。 に入りやすいじゃないですか。 うん。 で、どう考え僕油カスがなくって うん。 で、その油カスの代用になるものってなんかないかなってその時めちゃくちゃ考えてたんですよ。 うん。うん。 で、1 個島ってあの島ですから海が近いんで漁って結構いいなと思ったんですよ。 うん。うん。 ほんであの名前出しちゃってあれなんですけど、某能ラジオの方にですね うん。 相談して その代容品になりるものってなんかないすかね?みたいな。 うん。 で、漁分って話が出て、で、知り、ま、 ちょっと知ってる魚屋さんがいたので島に。 あ、この前、あの、みんな来た時お魚片とこすね。 はいはいはいはい。 で、なんか話したけどなんか微妙な感じやったんで漁のが消えてじゃあ次に じゃあ植物かなっていうので植物体内の地質の岩油量が高いもの差って考えたんですよね。 うん。うん。 ってなってくるとやっぱ空豆とか あの辺りかなってなったんですよ。 でも空豆の残差が取れるのってまあ春じゃないですか。 うん。 てなったらタイムリーではないとかなんか色々そういうのを模索した結果 うん。 そんなそこから持ち込むのがダメというわけではなくってさっきのマインドの話だとか大量に持ち込んでどうこうっていうわけではないからこそう うん。 自分たちが納得できるものだったらいいかっていうので、あの、今回油カスと米カのぼかしっていうのを仕込んだっていう経緯があったんですよ。 うん。 うん。 うん。ふん。 で、ま、話だけちょっと、 え え、 何?話なんか思ったのがさ、その農薬を持ちいいないってあるけど うん。 なんかそれもさ、その原則ベースでその意図というか肥料持用いっていう言葉の意図って多分その一般的な観光とか今まで一般的にされてきた農業のあり方でその 大量に肥料を用いてうん。うん。 一療科学的なものを外から持ち込んでそれありきの 脳のあり方 ああ、そういうこと からの脱却というかなんかそこを うん。 こういうやり方もありますよみたいなんかそこを多分大事に すませんかっていうところ が大きいんじゃないかなと思って。 それはしくっくりくるね。 うん。 だからそこのなんかそのぼかしを外で買う買わへんとかなんかそこ別にどうでもええ、どうでもええちゃなんか言ったらあれかもしれんけどなんかそこ別に大きい問題じゃないかなとかも思っても多分さ、 この3原則で土耕さないと今この 2 つお話したけどある程度の尺度っていうのは持っとかないといけないと思う。 マインドはありきやけどね。弓が言ってるような あのこの言葉にが先行して囚われるっていうわけではなくって本来の言葉ってのはどういうことを意図して あの記されているのかっていうのを自分なりにしっかり落とし込んだ上で うん あの少量の何かを使うとかって言ったらいいけど うん。 ま、少量だからいいってわけでもない。ま、少量だからこれ使ってもいいんだっていうマインドで使うのは違うと思いますけど。 うん。うん。うん。 ま、あの、ちゃんとこれ言いたいことって ベースをさ、ちゃんと理解してなんかやってみて で、そっからなんか自分なりにアレンジというか、 そのベースは、ま、沖ないにしろ、 その作物のたくさん取って大きいものを取るじゃなくてなんか、ま、健康に育てるとかなんか初期政の ところのちょっと手助けをしてあげるとかなんかそういうところを大事にしてるってい いうを分かってる。分かった上でのなんかその自分なりにじゃあどうしていくかとか うん。 何油かを買うんやったら買うのか、他のものを何か買うのか、作るなのかなりなんか、ま、ベースをどう捉えているかとかなんか、ま、マインドになるっちゃマインドになるけど でもそうじゃない。共通人としてそこだけみんな同じ考えを持っていたらやっぱじゃないっていうところにもまた同じ話になっちゃうけれども うん。 その半疇になるかもしれへんし。 じゃあ逆にその農薬を使うと うん。 どうなるかって考えると うん。 例えばじゃあ殺中剤使いますとなると うん。 その生体系からその虫がいなくなるじゃないですか。それってすごい劇的な変化なんですよね。その生体にってうん。うん。 すごいバランスがこう崩れるわけですよ。やっぱりそれをさにしてた虫とかその虫がいたから生きていたステとか うん。 ま、そういうのが次生きれなくなってくるわけで うん。なんかそういう劇的な変化って、ま 、農薬を使うと起こりうるし、肥料に関し ても、ま、 結構その劇的な変化が、ま、価格肥料とか はね、その植物が吸いやすい形のものが その土の表面にあるってなると作物はそこ から吸いやすいですから、ま、そういう あの体は大きくなるけれども なんか その生態系の中ではどういうことが起こってるんだってなるとあの美生物たちがいなくなったりとかなんかそういう変化っていうのが起こるわけじゃないですか。 うん。 だからそこがまずあのまそれを良しとしていないというかこの 3 原則って全部こう繋がってると思うんですよ。 耕さないと医療の役を用いない、そ虫をし ないっていうのは全部繋がってる話で やっぱりその生体系が、え、循環していく 、ちゃんとこう回っていくようなところを やっぱり手助けていくか、そういう スタンスで物事を見ていく うん。そういうあり方だと思うんで。うん 。うん。 だから全然そうそう油カスが必要なら僕は別にそ外から持ってきてもそれいいと思うんですけど うん うん まやってみてどうなるかっていうところでまたそれで判断していけばいいだけの話かなと思いますね うんそうですね まそうですねとえっと今とりあえずこの 3原則の2 つ目の話をさせていただきました 1個目が土を耕さないっていうのと 2つ目 がこの農薬肥料をた、え、持ちいいなかっていうところの話をしたんですけど、今日はね、今 9時40分なんです。もう 3 つ目話すると多分もうちょっと行っちゃうと思うので、 うん、 今回はこの2つまでにします。ほんで 3 つ目次回しますっていうわけではなくてうん。 え、実はですね、えっと、こちらジャん。 あ、そうや。 [拍手] 11 月の会っていうのを今回また開催します。 はい。 動で で、えっと、その場でその続きっていうの話をしていこうかなと思います。 うん。うん。うん。うん。 うん。で、えっとですね、とりあえずもう 告知のゾーンにしていこうと思うんですが 、11月に関しては11月の16日ですね 、日曜日に学びの会っていうのを開催し ます。えっと場所は今まで通り島です。 香川県のシ島僕らの方ですね。僕らの方の 農園でやります。はい。で、えっと、前回 同様でお昼ご飯込みで朝の10時半 スタートで終わるのが大体3時から3時半 ぐらいの感じですね日 なんで仕事休みの人も多いでしょうし 来れると思います。 で、前回は、 あ、内容が、えっと、今回この自然の 3原則っていうところの2 つお話したんですけれども、 うん。 えっと、ここについて今一度みんなでちゃんと考えてみるっていう感じになるんですかね。みさん。 そうですね。 あ、なんかちょっとちょっと 声あれかぶってるなんか? いやいや、全然かぶってないです。大丈夫です。ちゃった。あ、えっとそうですね。 ま、その3 原則っていうのを考えれたらいいんかなと思うんですけど、なんかそういう前半はね、作業、ま、草整理になるのかとその辺は平井さんのスケジュールで何かみんなでできることをやって で、そこからま、色々話しながら午後にもうこの 3 元則っていうのをちょっと深掘りしていけたらいいかなんて思ってます。 えっと、この3 元則を改めて考えると、それを踏まえて、えっと、各々が作ってる作物との向き合い方について考えていくって感じでしたっけ? うん。うん。 なるほど。 いいですね。あの、もちろんこの自然のを 知ってる方、知らない方ってのは問わず ですね、あの、気軽に来ていただいて なんか、あの、知ってるからどうとか知ら ないからどういう場ではなく、みんなで共 に学びながらなんか面白い気づきが出たら 共有できたらいいなっていうような会に なってますので うんうんにね、初島11月16日やったら あれセトゲやってる終わる 終わる。あ、ありがとうございました。 あの、結構後落のシーズンでもありますし ね。あの、 価系とか色々あるんで うん。うん。 観光がてら是非ちょっと普段の生活とは違うようなノー暮らしっていうところに触れてみていただけたらいいなと思います。はい。 ていうことで、ちょっとさっきね、あの、ま、こういう考え方のところっていうとこに触れていったんですけど、 今回1 個だけ僕話しとしようと思ってた話があったんで、それだけしてで、最後コメント拾って終了っていう感じにしようと思います。 はい。 えっと、さっきのですね、肥料農薬を使、え、持ち内か うん。 で、自然において、補っていうので一般的に使われているかし肥料ですね。 これについて最後話してみようと思いますけど はい。はい。 えっと、みさんが普段ですね、そのぼかを使う。あ、僕使ってます。 俺ね、使ってないんすよね。 はい。 ごめん。使ってないん。 いや、あの、1 番最初は使ってただ自分で作ってはいたが、今はもう全く 好奇性発酵で作ってました。研気でやってました。 えっと、後期性。 へえ。ああ、今ほ、沖縄としては特に何かするものってのあんまないんです。 うん。もう草をしっかり積むとか。 ま、僕らも作ってはいるんですけど、夏野菜とか基本全くやったりしないんですよ。刃物に結構使うぐらいしか年間で使わないんですけど。 そやね。なんか春の刃物 とかね、ちょっと やっぱり 春結構栽培難しいじゃないですか。 うん。うん。 そういうちょっと頑張ってこう勢いつけて欲しいっていう時にちょっと使ったりみたいな。 うん。うん。 ことはしてましたけど うん。 このぼかし、えっと自然でよく言われるこのぼかし肥料米ぬかと油カスの 2 つがよく出ますけどそれをえ、ま、多分一般的には後期性の方が多いんかな。 作り方としては研究性の方が多いか?ぼかし どうだろう。 ま、発行させた上で うん。 ぼかしっていう名前になっていくんですけど、おいをするってよく言いますけど うん。 栄養素にも色々ありますよね。なんか僕が喋ったこんな話ばっかりして最近こいつなんかかじってるなって思われるだけ かじってるな。うん。 そういうのでもね、学んでこう喋っていくと自分の中に落ちていくってのあるから うん。 で、このただねぼかしってなんかあの自然の界隈とかで うん。 盲目的に使ってる人多くないです。なんかそういう実があった。 ああ、そうなんかな。 なんか要分が足りないから。あ、じゃあぼかしだ。じゃ、要分って何なのって僕はずっと思ってたんですよ。 なるほど。なるほど。うん。うん。 じゃあこの母子に含まれるってどう いう特徴があるのかってご存知です? 特徴 ま言う原料は一般的に油カス と米ていうところで限定した ああ詳しくないかもしれないです 知ってるよ 全くわからない 油カスはま的には窒素分がすごく多いって言われているんですけど うんうんうん 米ぬはリ産なんですよね。 うん。 あ、ま、もちろんね、全部バランスよく入ってはいるもののどれかというとそういう特徴があって うん。 じゃあ生のその米ぬか油カスとぼかしにすることによる違いって何なんだろうとかって。 ああ、 ま、いいか。これちょっと次回の話でやりましょうか。そのこまで言っていいじゃな もうコメント呼んでいこ。コメントもいっぱいくれてるし。 [音楽] もう1時間半えたし。なんかさ、 そうやろ。 思いのみんないいてないなと思って なんかね、な んでもちは今言った 生のものとごか歌詞にするのって 1 回微生物の力あの有物って基本的にそのまま効くものではなくて美生物の分解作用が働いた上で あの物が吸収できるようになるじゃないですか。 はい。 でぼかしも同じことですよね。 生なものをあげると即にすぐには聞かへん けれどもぼかしやったら1回もそういう 発酵作用っていうのが終わっているので あのマち素分とかっていうのもで多分リ産 もそうやな 酸って何て言うんだっけ覚えてないけど ま物が吸収しやすいような状態になって いるから速性があるっていう感じになると うんうん でま生のもので言うと分解するってのは 微生物だけではなくて うん無視もよる可 構成があるので生のものっていうのはちょっと上げるにあたってはリスクがありますよっていう考え方っていうところですよね。 うん。うん。うん。 確かに。 うん。ま、そういうね、ちょっとあの僕はどっちかつうとそういうところばっかりの話をしがちになるかもしれないですけれども、当日の回ではうん。 あの、あんま考えなかったようなところというか、あの、そういったところも、ま、明確化していけるようなポジショニングで喋っていけたらいいと思うんですけど。うん。 次回は、あの、このみさんが、えっと、座額パートっていうのを仕切っていただけるような感じになるので。 うん。 そうですか。 はい。 楽しみです。 ま、はい。全然緩いっすよ。みんなで考えて感じで。はい。 み、みんなで。 あ、ほんでお昼ご飯もね、あの移住者仲間レ屋さんにお願いしようと思ってるんですが、僕らの畑で取れてる自然のお野菜を使ったカレー数種類スリランカレー。 うん。 これがね、前回もすごく美味しかったんで めっちゃ美味しかった。うん。 ね。それを楽しみに是非来ていただけたらと思うのでよろしくお願いいたします。 また概要欄にあの動画アーカイブ残すので 詳細っていうか概要だけおくのでご覧いただけたらと思います。 うん。 で、最後にちょっとあのコメントいただいてたやつだけ軽く拾って今日はおしまいにしようと思います。 はい。 えっとさっきのとこから遡ってあちゃさんありがとうございます。今橋さんは確か自然栽培と言ってたような気がします とのことです。なるほど。 うん。 ま、なんかさっきの情報を整理するとそんな感じがするね。そう でラテソネさん ありがとうございます。読書の秋ですもんね。最近秋がないとか言われますけど。そうですよね。みさんは今年の秋は何の秋になりましたか? え、そんな急に? [笑い] 何の秋?いや、でも本当ね、秋はバタバタでね、もう、もう冬って感じしますもんね。 どっちかということ。 一気に 明後日ぐらいから香川もめっちゃ寒くなりますよね。 ね。本当に 最低気温が10°とか言うてたよね、今日。 うん。 うん。1桁かもってね。 うん。 だからもし今大根が小さい状態とかだったら友達立達する可能性出てきますんで。 うん。 そういう手の方もいるかもしんない。 うん。 なんか毎年ね、この秋口とか春の忙しい時って去年こんな忙しかったっけって毎年思うんですけど。 ああ。 なんかでもその秋の始まり 8 月の終わりとかはなんかちょっと憂鬱な気分にもなりますよ。でもなんか走り出したら うん。 もうなんか楽しくなってきて [音楽] 僕はね、季節的には秋が 1番好きなんですよ。 おお。 だからね、夏が嫌いなので、あの、夏が終わる時に寂しさをあまり感じないですよね。 なるほど。 ま、でも作業的にはおっしゃる通りなんか夏って結局水やりにほとんど 1日の大半が咲かれてるような うん。 習慣になっちゃってたので油断してるんですよね。 そう そう。はい。ありがとうございます。で、えっと、ベニキャさん、最終的に作る人がどんな野菜を作りたいかということになると思います。ま、確かにね。うん。農家になるにあたってもそういったところありますよね。うん。 で、ラテソネさん泳いで行きます。現れなかったらの餌になったと思ったけど素晴らしいですね。香川の小え、これ小ハモって香川の特産ですか?小 特産。 あ、はい。 素晴らしい。 痛そうだね。ハモに食べられると ね。しまみれですね。 ま、その時は僕が初島からバタフライで助けに行きますわ。 はい。 え、じゃあ次、天然おさん、ありがとうございます。こんばんは。生き物を大切にして作物を作り始めて 5 年になります。かしも軽く草も肥料だと思います。ただ外からできるだけ持ち込まないようにしていますっていうことですね。 はい。 うん。ま、その辺もさっきの話ですよね。ありがとうございます。 うん。 で、最後清水さん、高夫さんかな?ちょっと読み方が違った。ごめんなさい。 自然の体に優しい野菜作りが先人たちが見つけた方法なのかもしれません。これからの自然農人は科学数値的に自然が優れていることを示す必要があるとの認識です。 うん。 なるほど。そうですよね。ま、そういったところも今まではそういう数値化とかっていうか見えるかっていうのはあんまないような世界観だったと思うのでね。ま、いろんな見せ方とかもありますので 1つです。 そうですね。 うん。 いいね。なんかやっぱコメントいただけると すごいね。すごい。最後。あ、これが最後。 うん。テンションが上がるね。 はい。はい。ていうことでコメントも皆さんありがとうございました。改めてですけども 11月の16日 あ、まだあるよ。 よくあるで。 最後 あ、ほんまや。 こちら 自然のとじじとバーバと猫とあ、なんかこの方はなんか YouTube やってんのかな?なんかそういう感じの名前ですね。ありがとうございます。 こんばんは。こちら社代の宮都子仙台です。あ、仙台 3 年前ぐらいに行ったな。四国はか遠いのですが うん。 島の自然農園さんのメンバーになったりして皆さんの動画を見させていただいております。ありがとうございます。 [音楽] えっと、みよさんが自然のお野菜で作ったお料理食べてみたいです。 うん。 あ、いいね。 うん。 はい。 いろんなやつを踏まえた上での範囲はやめてください。 はい。 ま、あの、今後ね、そういう場ももしかしたらこのイベントかもしれないので。 うん。うん。 食べたい。 ま、仙台もね、同じ日本ですからね。そんなに大丈夫ですよ、これ。 [音楽] 是非ぜ非。えっと、そろそろ 10 時にもなりますので、今日のライブ配信は以上にしようと思います。皆さん遅くまでありがとうございました。 ありがとうございました。 うん。また不定期ではありますけどやると思うのでぜ非ぜひ遊びに来てください。 はい。ではおやすみなさい。 めっちゃあっさり終わるんや。 そんな感じで。 そのなんかさ、オープニングなんか結構頑張ってやってたのにエンディング結構すんなり終わる。 11 月16日ね。 うん。11月16日。 うん。 てことなので、とりあえずライブ配信自体はしない。 はい。 では、では、あ、ちなみに明後日の僕らの画面の方にいるお芋 うん。 誕生日たんですよ。明後日。 おめでとう。1 歳になりますので、 1 歳か、 また遊びに来た時にでも触ってあげてください。 はい。 はい。では、では改めましてありがとうございました。 ありがとうございました。みなさい。 ありがとうございました。 うん。
今回の本編では「自然農の三原則」についてお話しします。
第2回目の概要は以下の通り
皆様のご参加お待ちしております☺
【日時】11月16日(日)10:30~15:30
【場所】yorisou farm en(香川県小豆郡小豆島町)
【費用】3000円
【概要】午前:畑見学、軽作業 午後:座学(グループワーク含む)
※畑でとれた野菜を使ったお弁当付きです
【申し込み方法】下記インスタグラムのメッセージにてご連絡ください。
詳細はメッセージにてお送りします。
【お申込み先Instagram】
◆「季節を運ぶ菜園 uguisu」(三好さん) Instagram
→https://www.instagram.com/uguisu_kagawa/
◆「yorisou farm en」(ひらじ) Instagram
→https://www.instagram.com/yorisou_farm_en/
【三好さんのあれこれ】
◆podcast「自然農のたね」
→https://open.spotify.com/show/39M5dTEp9O8cBrUUN0ip54
◆YOUTUBE「いきものたちの自然農」
→ https://youtube.com/channel/UCJsDjuMke0yyh1EDzWg6XCg?si=6KHRh-W8S2y6iGlF
2件のコメント
皆様ご参加ありがとうございました☺コメントもたくさんいただけ、ゴキゲンに進行できました!
ナイロンコードの草刈機は何ccを使っていますか?
ハンマーナイフモアを持っているのですが、重たいので畝の土を固めてしまうような気がしてナイロンコードならその心配がなく草を細かく出来ると、ナイロンコード用の草刈機の購入を検討しています。