バキ素が足摺岬を走る!
[拍手] はい、こんにちは、こんばんは。ど バ童貞です。ということで、え、今はです ね、え、土し水 に来ています。 いや、さっきまでね、あの、 橋まで行ってたんですけれども、 ま、行はね、ちょっとあの 高知青南バスという土佐電交通の、え、 子会社のバスがですね、え、アシ釣りみ崎 までですね、バスを運行してるんで、ま、 それにね、林行で、あの、林行バッテリー ね、リ行バクというか、ま、普通に チャリーを袋に詰めて乗っで、ま、足釣り み先まで行ってきたということですね。で 、ま、今ようやくね、あの、で、そっから 戻りはね、ま、バスがね、ま、本当はね、 昨日結構走ったんで、もうちょっと 疲れちゃったんでね、あの、 なんて言うんですか、もうちょっとね、 あの、ゆっくりしようかなと思ったんです けど、た、ま、割合バスが2時間、3時間 、1本ぐらいしかないっていうことで、で 、まあね、あの、半島1周 する だけだとね、ま、何やってかわかんないっ ていうか、せっかくあのバスにね、チャリ を 乗っけて運んでるのに自転車を使わずにね 、ま、半島一周するっていうのも、ま、ゲ がないというか、ま、だったら土し水に チャリ置いとけいいじゃんっていうことに なるんでね。ちょっとま、帰りはね、あの 自転車を使ってね、戻ってきたっていう 感じですね。 ま、ただね、結構その やっぱ半島ってね、あれなんすよね。その ずっと登り、ずっと下りっていうのじゃ やっぱないんすよね。やっぱアップダウン アップダウンで やっぱ結構ね、そこストレスなんですよね 。うん。ま、大体ね、あの、集落がある じゃないですか。あの、ま、この里、あ、 里みじゃない。足釣りみさで言えばね、 あの、 なんだ、あれですよ。あれ、 え、ジョンマンジ郎の生まれたところです ね。とかね、ま、色々その集落が点在する んすけど、ま、集落があるところは大体 あの、 ま、低いんすよね。ま、だ当然その漁業と かやってるわけなんで、割合と浜がね、 近いところがあるんで、そうすると道路は ね、必然この標が低いところを走るわけ ですけど、 で、逆にね、あの、集落と集落の間はね、 やっぱ身先になってるんですよね。み先か ないし。あの、ま、今回ね、あの、走った のは剣道なんでね、結構きつい登り坂がっ ても良かったんですけど、これ道が整備さ れててね、あの、ま、大体ね、み先はね、 急な登り坂 ないし、やっぱいいとこはトンネルです からね。トンネルでその勾配を抑えて るっていう、ま、どっちかなんすけど、ま 、今回、ま、半々ぐらいな感じ列車ね。な ので、 ま、そんなに苦痛ではないですけど、 やっぱね、ずっと下ってたかったんすよね 。個人的に朝一のライドで、 あ、 ちょっと軽くね、あの、足を鳴らす感じで 。てか今日短なんでね、あんまり本格的に 走るっていう 装備でもないんで、ゆるゆるとやりたかっ たんすけど、なかなかなんかね、朝市1 から、ま、さの突端は当然その、ま、大体 ですけど、ま、結構高いんすよね、標高が 。んで、ま、熱帯、あ、熱帯植物ですか、 ま、自生してるんで、足釣りみさの、ま、 まあ、ま、ゆるゆるとね、ま、登ったり して周りの景色見れたらね、ま、良かった んですけど、 ま、本当はね、なんかジョンマンジ郎の足 とかそういうのもね、あったんですけど、 うー、このクソ熱いのに入らないだろうっ ていうね。 ジョンバ郎の水シャワーとかだったら入る んすけど。 うん。ま、夏ま、9月すけど9月にね、ま 、結構展望はいいみたいですけど あーなんともね、入らなかったですね。 まだそれにしても 足釣りみさ結構観光地なんすけどね。 あんまり 店やってなかったっすね。なんかね、今 ああいうところってね、なんか 新しいなんか道の駅みてえな、あの、 ま、坂崎だとね、坂崎だと、あの、なんか 海の駅みたいな感じでね、ちょっと新しい 感じでおしゃれでね、あの、海見れるよう な感じの施設が、ま、あって叱るべきと いうところなんですけど、割合なんかね、 古いお土産物屋さんがやる気なくやって るっていう で、おまけになんかその あのレストラン 喫茶レストランみたいなあるんですけど、 それはやってないっていうだ結構でかいね 、ビルというかね。2、2、3回建てたな 。だ、結構その身の方がね、よく見えると いうか景色がいいんですよね。ま、そこ 開けてなかったすね。ま、や、開けて なかったというかやってなかったすね。 うん。もったいないっすよね。 ま、近くのでかいね、観光ホテルもなんか あの結構閉まってて廃墟化してたりね。ま 、やっぱり王子に比べるとあのお客さんが 少なくなってんのかなとはま、思うんです けど、ま、それにしてもちょっとね。うん 。 残念だったな。ま、持ってるポテンシャル はね、非常に高いのに生かしきれてないっ ていうところを感じました。ああ、ま、 あの、金剛福じゃ良かったですね。ああ、 完全にもう 狂ってましたね。なんか住職の人かしん ないですけど、 巨大な跡っつうんすか。あの、 ま、四国はね、結構緑色のね、石が、ま、 サぬカイトとかね、ま、石結構アジ石 でしたっけ、あの有名な石多いんですけど 、それとまた違ってね、結構赤い石ですか ?ま、おそらくあの 戸の赤い石みたいな感じのやつかな。でも それも私の背丈よりでかいぐらいのやつ ですよね。これがもう数えきれないぐらい 置いてあって、 あの石好きにとってはもう完全にね、極楽 譲渡なと もう面積だらけでしたね。あの 木化石って言うんですか、あの木がね、 化石化したやつとかもね、置いてあって、 ま、それもたくさん置いてあったんすけど 、すげえ石好きの50色なのかなっていう 。 なんかね、その進行 で集めてるっていう 次元をはかに超えてるって言うんですかね 。ああ、すごかったな、あれ。 それはめっちゃ見応えがあって、 ま、ああいうのがあるとね、嫌が上による と進行更心が高まりますよね。 ようやく 足釣りから戻ってきた。ふう。ま、今日 これからね、え、島都市まで駅名で言うと 中村駅の方までねえ、自転車をないと明日 家に帰れないっていう 可能性があるんで、ま、ちょっとそっち まで 、ま、こっから確か1時間半ぐらいですか ね。自転車でつくっぽいんで、 ま、ゆるゆると言って、あの、 行きたいと思います。あっちな、しかし 海岸では遮切るものがないから、 ま、黒州の影響かしんないですけどね。ま 、風も涼しいっちゃ涼しいんすけどね。ま 、生暖いっちゃ生暖い。 いや、なかなか。お、なんだあれ? ジョマンじ郎か。あれ 違うな。 よくわかんねえ。政治家っぽかった。ま、 あのジョンマンジ郎のなんて言うんですか ね。あのイメージが氾濫してますね。この 辺りはもうジョまじ郎だらけ。 いやあ 、ようやく市街地戻ってきたっつっても チェーン点は1つもなしというとこ。あ、 でもホットはあるんだよね。ホットはいい よな、やっぱりな。よし。 ソニーマーク し とで、えっと、この先底この信号がね、え 、あれなんですよね。北道321号線との ここがね、分岐点なんで よし。 いや、ようやく戻ってきたな。あ、ちちっ て感じ で、ここのこの先の峠を超えると、 え、半島ね、横断するような感じで、 え、あれシマントガーの方にね、行ける わけですね。多分出た瞬間シマントガって 感じでしょ。 ということで 爆でした。 チャンネル登録是非よろしくお願いいたし ます。失礼いたします。
半島はアップダウンがあるので走りづらいですね。