高市総理の政治家の原点 アメリカで仕えた大物女性議員 「勉強熱心」元同僚の証言【羽鳥慎一モーニングショー】(2025年10月23日)

世界の中で、え、真ん中で避け誇る日本 外交。ま、これを取り戻すために、ま、 様々な、え、方々、特に、ま、首脳の皆様 との、え、信仰も深め、信頼関係も作り、 え、そして、え、日本が何をやりたい、え 、国なのか、え、しっかりと発信をして まいりたい。 女性初の総理となった高一。 この原点はアメリカにかつての同僚が明かす新総理の菅顔 [音楽] エは女性政治家の仕事ぶりを学びたかったからアメリカの女性大物議員の仕事を間近で見ていた高一総理。そこでこんな野望も口にしていたと言います。 [音楽] いつか総理になりたいという野望を持っており高一総理政治家の原点アメリカで使えた大物女性議員昨日午前北朝鮮が短距離弾道ミサイルを発射した一方を受け予定を変更しへと姿を見せた高一 [音楽] とにかく国民の皆様 の生命を守るために、え、この危機管理というのはこの内閣にとって非常に重要な課題でございます。 新聖権発足から一や明け。早速安全保障問題に直面した高一総理。そして来週には大きな山が。 まずは、え、アン。 え、そしてまたトランプ大統領の、え、 来日も予定をされております。そしてまた APEペックもございます。ま、それらの 外交に行って1つ1つ、これは日本にとっ て非常に重要なものでございます。 トランプ大統領が来週月曜日から水曜日 までの日程で来日することが昨日発表され ました。 アメリカは高総理にとって政治家としてのば下時代の場所です。ありがとうございます。いらっしゃいませ。おはようございます。 [音楽] [拍手] およそ40 年前に撮影された集合写真。その左端に移るのが女性初の総理大臣となった高一苗市です。 [音楽] ワシントンDCの連邦議会疑似の前で撮影 された写真も左橋に高一市の姿が 高一市のアメリカ時代を知るキップさん シュローダーが自身の出身地でどのような 仕事をするのか見たいとのことだった。 お前は女性政治家の仕事ぶりを学びたかったから。 高一市は1987 年からアメリカ連邦議会民主党会員議員のパトリシアシローダーさんの事務所で働いていまして、 [音楽] シローダーさんは当時のアメリカ民主党の時期大統領候補の指名争いにも名前が上がるなど女性の大物議員で [音楽] こちらは事務所内での 1 枚。時代を感じるパソコンに書類の山を前にして笑顔の高い知士。 ワシントンの事務所で彼女は女性の課題解決に特化して取り組む人たちと働いていた。事務所でローダーが女性グループと意見交換をする際にもついていった。 は資近距離で見てきている。 が勉強熱心な人だと僕にはすぐに分かった 。 完璧ではないけれどよかったよ。 ピーナッツバターとか特定のフレーズを 覚えていった。 カジュアルな英語を学んでいる家庭だった よ。 さらに高一がアメリカで学んだ言葉は 彼女のことで1 つ思い当たるのはスローガンについてシローダーは常にスローガンを掲げていた。 方針を凝縮するやり方を学んだと思う。 この手法を参考にしたのでしょうか?高一と言えば [音楽] 総裁戦の時に全国を走り回ったビーナス号逆から読むと苗エとしてローマ神話に登場する愛と美女神ビーナスのスペルをもじった綴りとなっています。 [音楽] [音楽] に声を聞かせてというキャッチフレーズで 47 都道府県に設置された内ボックスも大きな注目を集めました。 [音楽] どうしたら親しみやすい人になるかを学んでたことも知っている。苗えは頭だけでなく心に従い動くこともできる。 [音楽] 元同僚のキップさんにやれた。 他にもアメリカでの経験が高一師に大きな影響を与えたことがあると言います。 彼女は電場で女性が自分の意見を持ち、それを口にするのを当たりにした。日本人女性にとってそれは大変な驚きだったと思う。 40年ほど前のアメリカの生活で間の 当たりにした 女性もしっかり主張する社会。 政治家となって4年後の1997年高一市 はこんなことを言っていました。 女性政策に関しては結果平等は求めません が、大いに機械平等、ま、これを保証して いただく形で、あの、私たちも頑張ります から、あの、よろしくお願いをいたします 。 兼手から女性が活躍できる社会を口にして いた高一。 閣僚や党の容を歴任し、ついには女性発の 総理大臣の座に登り詰めたのです。 常に人の一歩先を言っている人なんだなっていうような印象があった。もし女性が総理になれるとしたらそれはその絵だろうと思っていた。だから勇気を持ちその目標を達成した彼女を大変誇らしく思う。 [音楽] 私は国の究極の使命は国民の皆様の生命と財産を守り抜くことと申し上げてまいりました。 おい、総理執任会見でそう話していた高一 [音楽] 20 年以上前にも同じことを口にしていたのです。 国民の命と財産を守るのがもう国の最大の使命であると。 そんな高い一通りですが、就任重要な局面 を迎えます。 来週月曜に来日が予定されているアメリカ のトランプ大統領。 高一氏が自民党の新相裁に選ばれた際には 深い地へと強さを持った人物だと評価し ました。 はいの会見で初会談となるトランプ氏とどのような関係を気づき外交戦略を展開するのか問われると 日米同盟はこれはもう我が国の外交安全保障のえ軸でございます。 で、我が国はあの米国にとって見ても米国 側から見てもですね、米国の中戦略であっ たり、米国のイ動太平洋、え、戦略であっ たり、ま、そういったことの、え、不可欠 なパートナーだと私は考えております。え 、ま、間もなくトランプ大統領の、え、 来日が、え、予定をされておりますけれど も、ま、もし、え、お会いできましたら、 え、日米が直面する問題について、ま、 率直な意見交換を通じて、ま、同士の信頼 関係をまず深めていきたいなと思っており ます。 2人の初の怪談についてキップさんは [音楽] 我々の大統領は安倍さんを大変気に入っていたので安倍さんのようになると伝えると思う。彼女は賢いので良い関係を構築できる方法が見つけられると思う。それが彼女の強みの [音楽] 1つだからね。 しかしトランプ氏との首脳会談には試練が 、それが 防衛費の増額です。 高駅氏がまだ正解に進出する前の1990 年、日米安保30年をしたテレビ番組に 出演し、こんな発言をしていました。 皆さんの中では1 番これから長いことね、税金払っていかなきゃなんない人間ですからね。あの安保をやっぱり前提に話して欲しいんですよ。安保を存続することが日本にとって非常にコスト的に有利なのかどうか。業交渉だとか領土交渉とかで必ず私は交渉力になるとでおまけにも核の傘の下にいるってことがね 1 番これは私安い保険だと思うんですよ。家金が 1番安い保険だなと。 [音楽] 日米安保条約は日本の領土を守る上で コスト的に安いと話していましたが、この 当時の防衛費はGDPの1%程度でした。 は昨いの会見で 日本が自立して国を守れる、ま、そういう形を作っていくということは、ま、我が国の、ま、国民の皆様の生命を守ることでもあり、領土、領界、領空を守ることでもあります。 で、国家試験を守る大切な取り組みでもありますので、これはあの日米協力のもにありますけれども自体の防衛力はしっかりと、え、充実をさせていく、ま、こういったお話はしたいと思っております。出てくれ。 [音楽] [拍手]

 高市内閣が22日から本格始動しました。来週にはアメリカのトランプ大統領の来日もあります。高市早苗総理大臣の政治家の原点ともいわれるかつて勤務したアメリカの議員事務所の元同僚に話を聞きました。

■トランプ大統領の来日発表

 高市総理は、22日午前、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した一報を受け、予定を変更し官邸へと姿を見せました。

「とにかく、国民の皆様の生命を守るために、この危機管理というのは内閣にとって非常に重要な課題でございます」

 新政権発足から一夜明け、さっそく「安全保障問題」に直面した高市総理。そして、来週には大きな山場があります。

「まずはASEAN、またトランプ大統領の来日も予定をされております。そしてまたAPECもございます。それらの外交日程一つ一つ、日本にとって非常に重要なものでございます」

 トランプ大統領が27日から29日までの日程で来日することが、22日発表されました。

■アメリカ時代に何が 同僚の証言

 アメリカは高市総理にとって、政治家としての、いわば下積み時代の場所です。

 およそ40年前に撮影された集合写真。その左端に映るのが、女性初の総理大臣となった高市早苗氏です。

 ワシントンDCの連邦議会議事堂の前で撮影された写真も、左端に高市氏の姿があります。

 高市氏のアメリカ時代を知る元同僚のキップ・シュロータスさんはこう話しました。

「シュローダーが自身の出身地(デンバー)でどのような仕事をするのか見たいとのことだった。サナエは女性政治家の仕事ぶりを学びたかったから」

 高市氏は、1987年からアメリカ連邦議会・民主党下院議員のパトリシア・シュローダーさんの事務所で働いていました。

 シュローダーさんは、当時のアメリカ民主党の次期大統領候補の指名争いにも名前があがるなど、女性の大物議員でした。

 こちらは事務所内での1枚。時代を感じるパソコンに、書類の山を前にして笑顔の高市氏が写っています。

キップさん
「ワシントンの事務所で彼女は女性の課題解決に特化して、取り組む人たちと働いていた。事務所でシュローダーが女性グループと意見交換をする際にもついていった。サナエは(そういった現場を)至近距離で見てきている」
「サナエが勉強熱心な人だと僕にはすぐに分かった。(サナエの英語は)完璧ではないけれど、良かったよ。ピーナッツバターとか特定のフレーズを覚えていった。カジュアルな英語を学んでいる過程だったよ」

■大物議員に学んだステッカー政治

 さらに、高市氏がアメリカで学んだことは…。

キップさん
「彼女のことで一つ思い当たるのはスローガンについて。シュローダーは常にスローガンを掲げていた。『She Wins,We Win(彼女が勝てば我々の勝ち)』。方針を凝縮するやり方を(シュローダーから)学んだと思う。僕たちは『バンパー・ステッカー政治』と呼ぶんだけど、自身の信念を2~4単語に凝縮して車のバンパーにステッカーとして貼れるようにね」

 この手法を参考にしたのでしょうか?高市氏といえば、総裁選の時に全国を走り回った「Veanas号」。逆から読むと「SANAE」「V」として、ローマ神話に登場する愛と美の女神「Venus」のスペルをもじったつづりとなっています。

 「サナエに声を聞かせて!」というキャッチフレーズで、47都道府県に設置された「サナエボックス」も、大きな注目を集めました。

キップさん
「どうしたら親しみやすい人になるかを学んでいたことも知っている。サナエは頭だけでなく心に従い動くこともできる」

■アメリカで目の当たり 女性が主張する社会

 元同僚のキップさんによると、他にも、アメリカでの経験が高市氏に大きな影響を与えたことがあるといいます。

「彼女はデンバーで女性が自分の意見を持ちそれを口にするのを目の当たりにした。日本人女性にとってそれは大変な驚きだったと思う」

 40年ほど前のアメリカでの生活で目の当たりにした「女性もしっかり主張する社会」。政治家となって4年後の1997年、高市氏はこんなことを言っていました。

「『女性政策』に関しては『結果平等』は求めませんが、大いに『機会平等』、これを保証していただく形で私たちも頑張りますからよろしくお願いいたします」

 かねてから「女性が活躍できる社会」を口にしていた高市氏。閣僚や党の要職を歴任し、ついには女性初の総理大臣の座に登り詰めたのです。

キップさん
「常に人の一歩先を行っている人なんだなっていうような印象があった。もし女性が総理になれるとしたら、それはサナエだろうと思っていた。だから勇気を持ちその目標を達成した彼女を、大変誇らしく思う」

高市総理
「私は国の究極の使命は国民の皆様の生命と財産を守り抜くことと申し上げてまいりました」

 22日、総理就任会見でそう話していた高市氏。20年以上前にも同じことを口にしていたのです。

「国民の命と財産を守るのが、もう国政の最大の使命である」

 そんな高市総理ですが就任早々、重要な局面を迎えます。

■高市新総理 首脳会談どう臨む

 27日に来日が予定されているアメリカのトランプ大統領。高市氏が自民党の新総裁に選ばれた際には、「深い知恵と強さを持った人物だ」と評価しました。

 高市氏は、21日の会見で、初会談となるトランプ氏とどのような関係を築き、外交戦略を展開するのか問われるとこう答えました。

「日米同盟はこれはもう我が国の外交、安全保障の基軸です。我が国は米国にとってみても米国側から見ても米国の対中戦略であったり、米国のインド太平洋戦略であったり、そういったことの不可欠なパートナーだと私は考えております。まもなくトランプ大統領の来日が予定をされておりますが、もしお会いできましたら日米が直面する問題について、率直な意見交換を通じて首脳同士の信頼関係を深めていきたいなと思っております」

 2人の初の会談について、キップさんはこう話しました。

「我々の大統領は安倍さんを大変気に入っていたので、“安倍さんのようになる”と(高市氏は)伝えると思う。彼女は賢いので良い関係を構築できる方法が見つけられると思う。それが彼女の強みの一つだからね」

 しかし、トランプ氏との首脳会談には試練が。それが…防衛費の増額です。

 高市氏がまだ政界に進出する前の1990年。日米安保30年をテーマにしたテレビ番組に出演し、こんな発言をしていました。

「(私は)皆さんのなかでは、一番これから長いこと税金払っていかなければならない人間ですから、安保を前提に話をして欲しいんですよ。安保を存続することが日本にとって非常にコスト的に有利なのかどうか。漁業交渉だとか、領土交渉とかで、必ず私は交渉力になると。おまけに核の傘の下にいるということが、一番これが私、一番安い保険だと思うんですよ。掛け金が一番安い保険だなと」

 日米安保条約は、日本の領土を守る上でコスト的に安いと話していましたが、この当時の防衛費はGDPの1%程度でした。

 高市氏は、21日の会見でこう話しています。

「日本が自立して国を守れる。そういう形を作っていくということは、我が国の、国民の皆様の生命を守ることでもあり、領土領海領空を守ることでもあります。国家主権を守る大切な取り組みでもありますので、これは日米協力の元にありますけれども、日本自体の防衛力をしっかりと充実をさせていく、こういったお話をしたいと思っております」

(「羽鳥慎一 モーニングショー」2025年10月23日放送分より)
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

24件のコメント

  1. 女性であることにスポットライト当たってるけど、マジで関係なく、実力があるから人気がある。

  2. 日本政府は日本国民の幸せを一番に考えた政治をするべきであり、日本国の真の独立に取り組まなくてはならない。

  3. 成長戦力は最重要の1つだが、資源もなく少子化も凄い日本が今後も移民なしに国を富ませるには子供の天才化教育が必須。今の公立小中の教員ではそれは無理でyoutube 等超人気講師による全国統一授業教材の作成 教科書のデジタル化 各学校のwifi を実行し、学校も7時か8時まで使用できるように子供見守りの父母、地域の方の雇用(これで児童保育一杯問題も解決する)をしたらよいと思う。(大学卒というのは今や特定の研究以外優良企業が入社条件に必須にしないところが増えている。)

  4. ですけど 一人 私設 秘書兼  ガードマンを付けて下さい トランプも 付けて居ます  私は 命かけて居ますと いいますが 守るべきは守 って  下さい鈴木宗男は 一時 2 メートルの黒人を 秘書 兼 ガードマンにして連れていたでしよう 橋下さえ 付けていたんだよ

  5. 安倍さんも 一人付けていたら助けられた 岸田が襲われた時 犯人確保 したのは 魚屋のおっさんですよ 警官では ありません 港 だったので

  6. 立花サンガ 襲われた  時も 警官側に立つていたガ 何もせず ニヤニヤ笑っていたんだよ テレビに 全て 写っていたんだよね そんな馬鹿なこと と 思うが  本当 なんだよ

  7. 山上が  直ぐ近くのビルの蔭で だった一人長く ようすを うか がつていた  一目 見ると怪しいと分かるプロの 警官が  いたはずだ 何故 きっか なかったか テレビ画像に 完全に 撮られているんだよね  おかしいよ そのビデオ販売たくさんあるんだよね

  8. プロの 警護ならば 一人は 近くの建物を見ると怪しい 人蔭はわかる スコープで 狙撃するから10円玉の的にも当たる  こちらも 双眼鏡で見るんだ于  もう一人は 地上を まんべんなく見回すんだ于 怪しい奴は必ず分かる タツタ  二人でも  守 れるんだよ プロならば

  9. みんなで高市さんを支えなくてはいけないね!睡眠や食事など健康に気をつけて、忙しい中でも総理が総理の良さを100%発揮できるといいなと思う

  10. 英語のネイティブさより、人間力の高さで日本を率いて世界にアピールする力は素晴らしい。そして、利権に溺れず日本の為に動いてくれる信念を信じています。

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