【遠州ゆるトーク】元バイカー店長が紡ぐ人と町の理想郷とは? Vol.5

それでは今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。エルトラード森のあの店長吉川イ香さんにお聞きします。 はい。 え、まずはですね、あのエルドラードのあのお店のことを教えてください。 はい、よろしくお願いします。 はい、お願いします。 エルドラード 森町っていう、えっと、名前で東京っていうエルドラードじゃないですか? はい。 どんな思いで、えっと、名前を受けられましたか? 元々ですね、40 年以上前に、え、自のあの会社でオートバイ店を出したことがあります。 エルドラードコーポレーションっていう名前だったんですけど でその時についたのがエルドラードっていう名前で、ま、もと人と、ま、最後にお金が集まる場所、みんなの理想、みんながこう集まってくる場所にしようっていう名前でエルドラードコポコレシの前につけたんで、 で、ま、その名前にんでエルドラード森町ちってんですが、今実際に、ま、そのオートバイ店の方はエルトラードハマさんがやって見 ので名前を使わせてくださいってお話をし たら、あの、心にあのオッケーが出たので 皆さんがよくこの辺りの方だったりと バイクにイメージができてるんでエルドラ と森がちっていうやっぱり原点に耐えた ところもあってつけましたのですごい なんか店内が囲まれていてすごい気持ちの いい空間なんですけど何かこのお店のこだ あの、作りのこだわりなんかもあるんですか? あ、はい。えっと、元々中央店という会社 は、え、 111 年前か森町の山の中で正場上として誕生し たんですけど、で、やっぱり在目屋だった ので金をやっぱり使いたいっていう思いが あって、で、しかも地元の財を使いたいっ ていうことで、あの、ま、FSC剤、地元 の材 を使って、あの、ちゃんと地元の公務店さんで、え、切って、それを地元の公務店さん、あ、え、正在所で聞いて店さんで例えていただいたっていうとこだわりがあります。 え、じゃ、これは地元のこの床の木だったり はい。 こういう天井に貼ってある 木だったり はい。 これは地元の材を使ってらっしゃるんですか? はい。 へえ。床がの木で上がなんですけど、 あの本当に切り出したところを新組さんに聞いたらうちの会社が 1 番最初立ったあの本当に工場があったそばの木をどう切り出したみたいで はい。多分6こう60 年前の木らしいんですよ。だからそれもちょっとすごい縁だなっていうこともされています。 はい。 お店は自転車がたくさん並んでますけれど で自転車の販売して 言う はい。 センターサイクルもしてるんですよ。 あ、はい。あの販売だけでなくてあの誰もやってます。はい。 レンタサイクルについて教えてください。 はい。 えっと今レンタルは全部で 20 え、8台あります。28 台。 はい。で、ちょっと今、あの、サイトを、 あの、更新中なので、ま、全部は載せて ないんですけど、一応あの、ま、大きく 開けて2つの ジャンルがあるんですけど、パスっていう 、ま、普通の不人者とか日常生活で使う ようなあのタイプのものと、あとYPJ シリーズって言ってちょっとスポーツ車の チャンネルの運転バイクだったり、 ドロップハンダムだったり、ブロスバイク だったりっていうタイプと、ま、2種類 やって、ま、値段もそれぞれんですけど、 あ日と1日でしばできるように はい。 あのしています。 はい。 なんかすごい面白いところがあのお店の後で見せていただくんですけど外に 坂道の指標できるところが はい。 坂がありますよね。 あります。 あそこは普通の人でもあの試場できるんですか? あ、はい。の試乗車を使っていただいて 大岸なとこだと電動アシストのあの魅力が あんまり分からないので坂を使って実際に こう登ると皆さんびっくりされるので もうきつい坂とい坂と両方用意しています 。8°収録とかはい パワーがねあの坂道を登ることによって あの分かりますね。はっきりとそうですね 。はい。 の、え、すごい。えっと、そういった、あの、レンタルなんかは はい。 どうでしょう?初め、初めからレンタルされてなんですか? 全然初めからじゃないので 7年?4 年ぐらいかな? 2年目ぐらい。 うん。 まだはい。 そういう事業があったんですかね? そうですね。 あの、グループで借りたいとか、森町の中でそういう企画をして借りたい方とかが出てきたんで、 あの、貸して欲しいっていうようなはい。そこからこう、あの、ちょっと右も左もわかんないですけど、だんだんそこからちょっとはい。始めたっていう感じです。 はい。 え、ですか、森パチの方が団体で使いたいっていうのは はい。 どういう 観光そうですね。 森ちの方が企画して、あのうん。 それであの外方たちを呼んで自転車ツアーをやるとかはい。そういう時に使いたいっていうがあったのではい。あとはま、ちょっと宿泊施設の方が止まった人向けにあのレンタルやりたいんだけどっていうがあってはい。それからなのでちょっと 2年2 年前ぐらいかな。はい。 からとはい。 え、そんなあのでも直接来る人もいらっしゃいますよね、きっと。そしたらね、そうですね。 そうですね。はい。 そういう直接来る人はいろんな方がいらっしゃいますか? えっとね、あの、例えばそのスポーツ系の自転車だと 市乗車がなかなか全国見てもないので一応うちのお店全員モデル 4モデルなんですけど、あのサイトも S サイズと用意してるので例とか購入を考えてるんだけど試乗車がないからって言って結構遠くかったから 1番遠く千葉からとか愛知県の本当に中国 の国際空間を方からお見えなった方もい ます。で、あとパスの方はやっぱり町内を ちょっと巡りたいっていう方とあとは 例えばあの 息子さんとか娘さんが通学に使いたいんだ けど実際に通学してみたいとかていう需要 もありますね。はい。 そういう時は学を走て走らせてもらえる。あ、そう、そう、もちろん動なのではい。 1日仮貸して 貸し出し付けば往大復てできるのでかお母さんと息子さんが一緒に行って帰ってくるとかそういうこともなりました。 はい。 そうなんかこちらにあの参考の うん。 えっと、マップもあるってお聞たんですけどはい。 そうですよ。 風ちょっとあのたら森の情報をちゃんとお伝えできて今日ならあこいことあるよとか あのプレイやってるよとかっていうのも伝えられたらいいなと思ってそういう日にでとかそれで通話組んだりとかもしたらいいなとちょっとあの色々あってこれは仲間と作った農産マフっていうのでうん。 あの、森町って、あの、美しい村、村って、ま、こういう村なんですけど、村を巡る 42.195kg っていうマップを作ったんですよ。だ、 こういうマップを使って、これ別に自転車だけじゃなくていいんですけど、歩いてもいいし、バイクでもいいし、車でも回れるようなところを作りました。 はい。 で、ま、メインのところは 42.195 なんですけど、派生コースをこうやって作って、あの、 QRコードで読み込めるようなうん、 ものしてはい。 作ったりしてます。 はい。 ま、これが、ま、全体なんですけど、 で、もう1 つ作ったのがこの街中のマップっていうの と森町のあの、ま、メインの街中に古い街並があったり、お店があったりするので、 こういう地図で簡単にこう回れるようなものも作ってあります。はい。それもそ仲間の皆さんと作ったのではい。 で、あとはちょっとすごい手前味噌なので ございますが、あの、私がこう書いた こういう地図がありまして、こう全体が ここでとか、あと街中の実際あの、 いろんなお店があるのでそこを紹介したり とか、あとあの古い街があったりとかはい 。そういうものをちょっとうん。書いたり したのを私したりしてます。はい。 まだあの人とちゃんとしたものができてる のでこれから作りたいんですけど、あの やっぱりよくマッくださいって言われる ことが多いんであの3時間だったらこの コースいいよとかっていうのをちょっと 分かりやすいものを今作ろうとはちょっと 会社のしてるんですけどなんかまだ ちょっとあの途中ですけどはいこれここに 来れば自転車儲かりできる上にあの 観光スポットも はい 教えてくださ そのなるべく森町の宣伝をしたいので、あの、私も 1 回自治体に、ま、森町に生まれて育ったんですけど はい。 本当に最近までこんなにいろんなものがあるとか、いろんな歴史があるとかってのを本当に恥ずかしながら知らなくて、もう知れば知るほど深いので深くて広いので紹介できるものがいっぱいあるっていうことが分かったんですよ。 だからもうどんどん紹介したいみたいな そういうになってなるべく街のイベントと かもあのこういろんなことしてないといけ ないし新しい場所とかあの移住した方も すごく頑張っておられるのでいいお店とか できてるからあともう農産物もあるし歴史 もあるしていうことであのどんどん森町 紹介してたくさん森町に来てあの行って 欲しいなと思ってい はい。 そう、エルトラウードさんの僕も拝見すると 本当にろんなところに森町のあの新しい店舗とかある店舗含めていろんなところに行かれてますもんね。 なるほど。 はい。 なんか実際に紹介するのに自分がやっぱり行ってないと分からないので、ま、なかなか行けないですけど、行ける時はちょっと行ってどんなとこかとかにもちょっと発信したいなと思っています。 はい。 ちょうどあの店長の豊川さんはえっと森町ご出身っていう風におっしゃってたんですけれど はい。 生まれも育ちも はい。そうです。で、結婚されてどこか そうですね、色々あの沼の方にいたこともあるんですけど、今は も浜松に住んでます。 はい。 じゃ、浜松から毎日火曜 そう、なんか小さい頃ってえっとなんかね、森ってもうちょっと静かでした。どんななんか今変化っておっしゃったけど、どんな風に変わったなっていう風にうん。 感じになりました。 あの、ま、私本当にあの3丁目の夕日世代 のもうちょっとあの、もうちょっと若い ぐらいの世代なのでいろんなものがあった んですよ。映画館もあったしで 屋さんもあったし、旅館もいっぱいあった んですよ。 だから 河工場ですよ。この はい。本当に すごい境て、あの街の中にもスーパー マーケットもいっぱいあったし、やさんも あったし、魚屋さんもあったし、お肉屋 さんもあったし、お屋さんもなんかあった しで、いろんなものがあったのにちょっと そういうお店がだんだん少なくなっちゃっ たのも寂しいし、結構1番寂しいのが街中 のおがいっぱいあったところがもう ちょっと空きにになっちゃったりして ももっと本当あの小学校の頃 の時間とかに射生大会いてあの白い壁の僕 らをに行こうなんて路ジにこう行ったりと かしてたところがこう歯みたいになっちゃ うってのがすごい寂しかってもっとすごい いい片染まいだったのになって思います。 ま、その分今は第2投もできてすごい交通 のアクセスの動きがあって、 あの、例えば南部の方のトウモロコシだと かレタスだとか米とかもやっぱりすごく あの全国的に有名になってるので、あの、 すごいことに向けてすごい開けて着やすい ところになってるっていうのはすごい ちょっとちっちゃい頃よりはオープンな 感じはするんですけど、ただちょっとそう 白い街並とかがなくなっちゃうのはそのかなっていう感じはします。 はい。 若い頃から結構そのやっぱりこう自転車とかバイクがお好きだったんですか? はい。そうですね。 あの自転車は全然実はここに来るまでちゃんと乗ったことはなくて、あの生中学校の自転車通学ぐらいだったんですけどオートバイはま、あの父ので出しまオートバイの仕事をしてたのでオートバイは取れて 18 歳ぐらいでずっとあの下手くそですけど出るんですよ。ずっとバイクは好きで はい。 すごい。じゃ、えっとバイクは はい。じゃ、今も 一応あの持って浜松からバクではないです。 今なんですけど本当にね、乗る機会がなかなか少なくなっちゃったんですけどどうしても手放せなくてオフロードバイクのセロっていうあのバイクを持ってます。 よくツーリングとかも行かれてます。 若い頃行きましたね。 あの、怖いものがないに飲んで若い時って本当に山の中とか 1 人でじかジャガ行っちゃって今とても行けないですけどはい。そういうところをね、長い県と新州とか行ったりしてました。はい。 今結構そのバイカーが多いなっていうのすごく感じるんですけど、森町に住んでいて はい。はい。 今どうなんでしょう?この森町ってその奥の方に バイカーの人がこうツーリングであの裏側の山道を ボーンとあの行くのがよくあの見られるんですけどバイカーツーリングなんか気やの えっとインターからずっとあのまお天気山って言われてるところで奥まで春の町に行くとか川瀬に行くとかちょっとあの遠くに いけないけど、ちょっとショートツーリングだと 川沿いの道でこう気持ちいいから、あの、聞きやすい場所だと思います。 あと透明もやっぱり第 2 透明ができたことで遠くからの人来るし。 え、小さい頃からそのバイク好きで結構活発だったっていうそういうあのも聞いたりするんですけど、どんな子供でした? もうちゃめちゃです。 わがままで自分であのそうですね。外ではそういうの大好きでした勝手な子供。あ、本当に子供っていうか何も考えてない。そう、そういうヒットでした。うん。なんか勘違いしてるような子供ですね。 お父さんもでも兄弟もみんなバイクが好きだったんですかね。 あ、ね、今も 弟も乗ってるし、妹も今乗ってないけど、まってました。父も。だから、そうですね、あの、父とツーリング行ったりしたこともありますのではい。 なんかすごいなんかバイク、バイクの魅力の私すいません。 バイクに乗ったことがないので、あの、わかんないんですけど、どういうところにありますか? オートバは あの、ま、やっぱりそうですね、風、風を切るっていうか、風を切って匂いだとか温度だとか湿度だとか見るものが車の中だと分からないことが全部こう他に伝わってくるんですよ。 で、あともう両手両の足、頭、体全部使わ ないと倒れちゃうのでやっぱりなので余分 なことあまり考えてられないくてあの 走、自分で走ってるっていう感じがね、 しかも1人で走ってるっていうので ですけど、それがいいのかな。自分で操作 してるってかだけど、もしグループで走っ た場合は走ってる時は1人ですけどどっか で休憩した時にそこでこういう景色あった ねとかあれ惜しかったねとかそういう話が できるのでその感覚ってか距離感がいいの かなと思いますけどはい気持ちいいです。 はい。 スピード違いますけど、自転車もやっぱりそういう共通な部分はあるのかな? はい。さらにもっとあの もっとゆっくりなのでバイクで見えなかっ たものとか知らなかったこととか本当に その短い間であこに異常屋とかここの 花咲いてるとかそういうことがあのもっと 細かく分かってでしかも自分で運転するの で自分で階段を動かすっていう総会感も あってあのすごい楽しみですね。はい。 今のことをお聞きしたいんですけれども、エルドラードで今後 あの県長として どんな風にあの女お店にあのしてきたいかなっていう風に思ってらっしゃいますか? そうですね。あの 、今やっぱりこの工場の敷地にあるので なかなかちょっと入りづらいとかっていう イメージがあるみたいなので、もうそう いうのをなるべくなくして、あの、本当 ちっちゃい子からあの、亡霊の方まで誰で も気軽に別に買うとか買わないとか関係 なくてちょっと寄ってもらえるような ところにしたいのと、あとは、え、ま、 販売もしてますけど、そのレンタルの ところ、あとサイクツアていうものをうん 、もうちょっと発展させて森町の中を もっとそうガイドさんをつけて地元の ガイドさんを多分すごいあの素敵な人が いっぱいいるんであのつけていろんなとこ を説明しながら森町は紹介できる サイクルツアーをもっと充実させていき たいですね。 ま、まだまあちょっとなんですけど、ま、今で 2、3時間ぐらいで国神社 南部の方を、え、田ぼとかあの産物見ながらぐるっと一宮駅って国神社行って帰ってくるとかで途中おやつを食べながらとかあの夏だと最後あの声に食べて帰りくりとかそういうツアーがまず最初ですけど はい。 あとはもうだんだんやってきたいのは例えば歴史をもうちょっと深掘りして神社のこととか詳しい地元ガイドさんをこう発して いろんなガイドさんをこうあの契約してこのこういうツアーだったらこの方っていう風にあのなったらいいなって思ってます。 ウェブの中でなんかな、なんとか歴史アーとか山次アーガイドがこの人って写真があってやるとし込みるみたいな風にあのしたいな思ってます。 さっきちょっと話出たんですけど山の中のミリオンペタルさんていうマウンテンバイクのコースがあるのでやっぱり小学生とかあのグラインからちょっとマウンテンバイクとか楽しむで山にも是非行って欲しいです。 動とかリンペターズのコース走るとか うん。 なんかそういうちっちゃい頃からあの自転車とか電動アシストとか楽しんでもないっていうので仕事でやっぱりエンジンのかユニットを作ってるんだよっていうことを大きくなった時になんかいろんなとこに行た時に言えるような感じの環境にしたいのであの市場会とかあのどんどんやりたいな安全教室と は、あの、もし可能であればさを補助計画した後に ここで試場してみるとか はい。で、それは、ま、お子さんだけじゃなくて、あの、これから免許を変するような法令の方とかもうなるべく早く馴染んでもらうように、あの、ちょっと親しみやすい店にしたいなって思います。 はい。 もしこのお店でそういうツアーを組んでくださるとはい。 なんかいいですよね。そういうこから家族で ね。来ることが を見てからこで自転車をお借りして はい。 試乗場させてもらって自転車を決めてここから出発してっていうツアが そうですね。て森町を巡るみたいな。 うん。うん。うん。 すごい楽しみです。どうも今日はありがとうございました。 ありがとうございます。 大丈夫かな?大丈夫。

自転車で走ると見えてくる町の魅力がある!
自転車を通して、故郷に新たな風を吹き込む「エルドラード森町」店長、葭川さんの挑戦とは?

自転車の魅力を伝えると共に、手作りの地図や店のSNS、サイクリングのイベントなどで森町の観光情報を積極的に発信している自転車販売・レンタサイクル エルドラード森町店長ま葭川里加さんにインタビューしました!

インタビューページはこちら!↓
https://en-gine.vercel.app/interview/eldorado

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静岡県の西部に位置する「遠州地方」。このサイトは、遠州地方で暮らしを楽しもう、良かったら遠州に遊びに来てみてね、ということを伝えたいサイトです。いろんな「遠州人(En-Gine)」のインタビューを通じて、この土地に暮らす私たちの様々な思いを表現しています。 インタビューの他に、魅力的な店舗や施設、観光地の情報や祭り屋台の写真などまで掲載。まずはサイトをご覧ください!

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