【仁多米PR動画・第二弾!】奥出雲町長×おにぎり太郎スペシャル対談
[音楽] 僕が聞くのもなんですけど、美味し似た前そのものはどれでした? めちゃくちゃ美味しいと思います。逆にお米だけで食べた方があ いいなと思いましたね。ノリをつけるともったいないのかな。 ああ、いいね。 でも本当 いい街だなと思って山木さんが、ま、ずっと あの、奥泉はすごくいいとこだよっていう風に、ま、ずっと僕に言われていたのもあって、ま、今回すごく楽しみにしてて、 ま、やっぱ来てみたらもうすごい気持ちがいい気候で 最高でしたね。 今日あの、ま、イベントさしてもらったんですけど楽しんでもらえたかなという風な感じ。 はい。すごいいいイベントだったと思いますね。ま、お米を通してこう [音楽] うん。 街をこう活性化させよう。 動きがですね、やっぱすごく素敵なことだと思いますし。 うん。 やっぱ自分もそういうことにこれからもうどんどんですね、やっぱ携わっていってやっぱうん。 ですね。ま、自分たちだ、あの、料理人っていう立場ですけど、ま、そういう [音楽] 消費する立場の人間がやっぱこう美いしく、 ええ、 そして、えっと、価値をつけて、 あの、お米を扱うことによってこう、やっぱ担手を増やしたいというか。 はい。一次産業のですね。 自分はやっぱそれは目標でやっぱ今お料理をやってますのでなんかこう うん ねなんかやっぱ奥いで何かがまたできる日があれば最高だなと思っております。 ありがとうございます。やっぱりね、奥泉持ってたやはり米 うん。 なんですよね。 米がいしかったっていう話んな方に言っていいてるんで、ま、それをね、やっぱりちゃんとあの作って農業産取ったっていう話は結局ね、あの、結局そのみんなに PR したいっていうだけじゃなくてやっぱ長皆さんが本当に僕たちはこれを守る責任があるんだよっていうところをお米を守って [音楽] 皆さんに届けるっていうのはこれはも僕らのせだよっていうとこもあるのでそれはねたくさんみん にPR しどこっていうのはなんか思いはもちろんですけどもだけど本当はねそこは大事にしてですね。 うん。 そうですよね。美味しいお米ができる田ぼを守り続けるっていうこの うん。 ま、やっぱ今やっとこう時代がお米の価値がこうなんて言うんですかね。本当に ま、お米の値段が上がったじゃないですか。でもあれは僕は本当にすごくいいことだと思って 普通やっぱあの値段じゃないけないと思うんですよ。 うん。 もっと高くてもいいぐらいだと思うんですよ。 うん。 基本的には買うお米をにすごい自分から価値をけて今ずっと使ってるの米があるんですけど、その米は自分から値段を上げて うん。 自分が提示した値段で買ってるんです。 はい。はい。はい。 その人は350 円でお米を売ってたんですけど僕今えっと 850円で買ってるんですよ。 ああ。はいはいはいはい。 850円だけ。 うん。で、ま、これをまあ 1000 円まで引き上げたいなっていう風に思っていて うん。 うん。なんかこう価値のけ方をどんどん料理人がしていかないといけないのかなと思っていて、やっぱいいものはいいから、そのいいものに価値をつけていくのは料理の仕事でもあると思っていて、 あ、 それがやっぱ農家さんの還元であったりとか使わしていただいてありがとうございます。だと思うんで、 ま、もっともっとこう米も価値が上がっていけばいいなという風に思ってますね。うん。 ブランド前だとか色々言われて見た目ランド前だとか美味しいとか言われるんですけど反面ねやっぱりプレッシャーもあるんですね。 [音楽] やっぱりあの、ちゃんと届けれるのかなとか うん。 本当に美味しかったのかなとか。うん。え え、 なんか似た前はこう竹みたいなのがあったですよね。煮はこの炊き方が一番うまいよとかやっぱお米によって炊け方が全然変わるので水加減は変わる。煮前はやっぱり結構柔らかい。その粘りが良く出るお米なので、 えっと、結構減らしていいと。 水を減らして炊いた方が美味しく炊けるので、 あ、 なんかそういうのとかを説明書きで書いてあげたりとかするといいなと思います。 ね、炊き方もね、あの、あ、そういう 分かりました。ね、いただこうかな。 はい。 いやいや、じゃあ ね、お米の授級の話だったり、 あの国の方はもうもっとふや、生産を今度増やしていくんだとか、ま、いろんなことを言われるんですけど、ま、私たちは、ま、うん。 あの、手してっかりあの、おいしお米を作ってくっていうところをしっかりやってくしかないんかなと思ってますけどね。あの、ま、周りのに惑わされないように僕はとにかく、ま、うちはしっかり うん。 え、責に持ったものを作って提供して食べてもらうというところをね、しっかりやっていってはい。 [音楽] で、そこを上手に太郎さんがあの、惜しく 提供していっていただくとですね。 そうですね。あの、それ、それがね、やっぱり、 え、1 番かなと思ってですね。ま、今日一緒にさしてもらって、ま、昨日からですけど思いました。本当ありがとうござい。 いや、こちらありがとうございました。なんか未来につがることが [音楽] なんかね、なんかはい、 やっぱ世界農業遺産にやっぱ認定されたことによってやっぱ農業を今からやりたいっていう人からの注目も集まるでしょうし、この町がですね。うん。はい。 だからなんかこう、それはすごくいいことですよね。 うん。 その可能性がめちゃくちゃ広がいです。もう いいですね。ね。素敵ですね。本当にね。あ、本当ありがとうございました。本当ありがとうございました。 [音楽] 柔らかい感じでこんな感じで本当にありがとうございます。 うん。
おにぎりブームの火付け役として日本に限らず世界で活躍するおにぎり太郎が、奥出雲町の町長とスペシャル対談!
第一弾で仁多米の魅力にどっぷり浸かったおにぎり太郎。
今回は、それぞれの立場から「仁多米」そして「奥出雲町」の魅力や未来について、熱く語り合います。お米への愛が溢れる二人のトークは必見です!
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