【動画で体操教室vol.21】姿勢保持
[音楽] お店でパーソナル みんなでトレーニング 動画でトレーニング 講演会スポーツ授業も体ラボにお任せ あなたの体を科学する体ラボ 体ボこんにちはダラボトレーナーの高木と こんにちは体ラボトレーナーの宮川です この動画は動画で体操を教室ということで皆さんで一緒に集まって動画を見ていただ きながら体を動かしていただく教室となっております。 運動の効果を引き出すためには運動の継続が大切です。 1 人ではなかなか運動が継続できない方もみんなで一緒に行えばきっと継続できるはず。 みんなで集まって楽しく体を動かしていきましょう。 きましょう。はい。さあ、それでは ストレッチの方に入っていくんですが、 その前に皆さんしっかり水分補給の準備を 行って運動を行っていきましょう。え、 いつでもね、水分の補給を取っていただい て、一応こちらでもね、水分補給の時間 作るんですが、喉が乾いたなと思ったら、 できれば喉が乾いたなと思う前に水分補給 を自由に取っていただいて大丈夫ですので 、すぐに取れるように運動の邪魔になら ないところで結構です。水分を準備して 置いておいてくださいね。 [音楽] はい。 さあ、それではここからメインの運動に入っていきたいと思うんですが、え、今回はいつもと違ってウォーミングアップなしで 1 時間まるま、え、メインの運動に当てていきたいと思います。さあ、その長い時間かかるメインの運動なんですが、え、今回のテーマ何でしょう? はい、今回のテーマは姿勢保持テーマに運動を行っていきたいと思います。 なるほど。姿勢保持っていうことはね、じっと姿勢をとめることでね、力を使う運動になるんですけども、え、どういった姿勢の保持を行ってきますか? はい。 え、今回はストレッチの形で姿勢保持をしていきたいと思うんですけれども、皆さん動画で体操教室の第 1 回目に行った7 種目のストレッチを覚えていますでしょうか? ね、基本の7種目ですね。 足から始まりね、え、上半身全身の修要な部分を伸ばすなんですけれどもねえ、そのストレッチを形ですか? はい。そうです。そのストレッチと全く同じ種目を今回は行ってきたいと思います。 なるほど。ちょっとなんか手抜きな感じが そうですね。あの、手を抜いてるのかと思われるかもしれませんが、実はそうではありません。むしろ今回のストレッチの方がもっともっと質を、え、高めてね、いくような形になっておりますので期待していただけたらと思います。 なるほど。質を高めるということでどういったポイントを意識するんでしょうか? はい。 え、今回は基本の、え、ストレッチだけではなくてしっかりと力を使っていただく部分っていうのを意識していただくことで、よりしっかり伸ばしつつ体を鍛えていきたいと思います。 そうですね。ま、体を伸ばすっていうのはね、え、例えばね、この肘を曲げるとね、二の腕がピーンと伸びる形になるんですが、反対の力ブっていうのは縮める形になります。 逆に肘を伸ばしてる時にはこの前側が伸び てね、二の腕、え、力ブ側が伸びて二の腕 側が縮む形になるんですが、必ずどちらか が伸びる時には反対側、水となる筋肉って いうのが縮む関係性。こういうのき関係 って言うんですけども、体っていうのは こういったき構関係で伸び縮みをして行っ てストレッチであったり力を入れた りっていう風に行っております。なので ストレッチを強く入れれば入れるほど必ず 力が強くあります。で、反対に力を強く 使うということは、それだけ強い伸びがね 、必要になるという風な形でね、より力を 入れるほど、より伸びを引き出すほどね、 お互いに力を使い合う、伸びを 引き出し合う関係にありますのでね、そう いった力のポイントを意識して、え、今 までのストレッチよりも1 段階クリアラス質を高めていくっていう形 で大丈夫です?はい。ね、なので、え、今 までと同じと皆さん思わずにね、え、こう いった質が上がればまっきり性格が変わり ますね。 え、ストレッチのね、性質性格が変わる形になりますのでね、え、そういった今までのストレッチをね、え、他のところで行ってストレッチと全然違うよっていうところをね、是非実感できると思いますのでね、そこを感じていただきながら、今までよりも 1 段階レベルアップをして体を伸ばしつつ鍛えていきましょう。 いきましょう。 はい。さあ、それではまずは1 種目。どっから伸ばしていきましょうか。 はい。1 種目は膝裏桃裏から伸ばしていきましょう。 はい。膝裏桃裏のストレッチということですが、え、どういった形で伸ばしてましたか? はい。え、今までは椅子の前の方に座っていただいて、右足を伸ばして、かをつけて、お膝を伸ばして構えていただいて、このまま体を前に倒していただく形で膝裏桃裏を伸ばしていただいておりました。 そうですね。ま、よくあるね、え、長座体戦屈。ま、これ片足ね行ってる形なんですけれどもね、膝裏、桃裏を伸ばすです。 これだけでも十分伸ばすんですが、意識を変えていただくことでより 1 段階を上げることができるんですが、じゃあこの質を上げるポイントどういったポイントがありますか? はい。え、質を上げるポイント2 つあります。まず1 つ目はしっかり伸ばす力を使っていただくというところで、足の方ではお膝を下に押さえつけるような形でしっかりお膝を伸ばしましょう。 そして、え、切を伸ばした状態でお腹や 背中に力を入れながら体を前に倒して いただいて、そしてしっかりと腕を どんどん前に伸ばしていただくことで いかがでしょうか?先ほどよりもより強く 伸びてくる感覚があると思います。え、2 つ目はこのままつ先をぐーっとご自身の方 にひ、え、持ち上げていただくことですね 。 持ち上げていただくか、または両手でしっかりとぎゅーっと引っ張っていただく形でも結構です。 つ先を上げる際に前にね、ここですね、前に力が入るのを感じていただきながらお顔の方に、お顔の方に持ち上げてみてください。そうすることでより 1 段階伸びが変わるはずです。はい。さ、こういった形の伸ばしね、力を意識していただくと皆さんどうですか?より強く伸びる感覚が出てると思うんですけれども ね。で、この裏側の伸びと一緒に前やお腹 やね、体感全体、そして腕やね、太もの 前側に力が入るのを感じていただけたら ばっちりですね。 これが今までのストレッチと違ってね、鍛えずつ、え、また伸ばしていただくという風な形につがりますのでね、しっかりこの質を高めて伸ばしていきたいていきたいと思うんですが、これ何秒ぐらい行ます? はい、今回はしっかりと力を入れ続けるのを 30秒間行っていきたいと思います。 前の動画、1 番最初の動画で行った際には体を伸ばして戻してと動きの中で伸ばしていただきました。 ではなく、今回はじっととめることで すごくきつくなってます。え、30秒止め ますので結構大変です。え、伸ばし続ける ことでも大変ですし、力を入れ続けると いうことでも大変ですので、ちょっと きつい方は30秒僕ら行っているんですが ね、5秒、10秒で1回きつくなったら 戻ってもらって大丈夫です。で、一旦一 呼吸置いてからまた続けていただくよと。 繰り返していただく形で大丈夫ですので、 無理のない範囲でちょっとずつ保持できる 時間を長くしましょうね。たった30秒 ですがされ30秒です。結構きついですの で無理のなく行っていきたいと思うんです が、これ30秒だけじゃなくて30秒3回 やります。3回やります。ちょっときつい ですが、皆さんね、え、しんどくなったら 休憩しながら確認していただくだけでも いいですし、え、力の意識をね、なくて まず基本の形で伸ばすような形でも大丈夫 ですのでね、え、ご自身の体に合わせて 調整をしていきましょう。はい。さあ、 それでは実際に行っていきましょう。まず は足を伸ばして基本の姿勢を作って いただいたところから。それでは行きます よ。全屈を。よいスタート。30秒を保持 します。さあ、基本の姿勢が崩れないよう に、お膝は伸びていますでしょうか?手は 伸びていますでしょうか?そして、カを つけてつ先を上に向けてますでしょうか? 背筋を伸ばしたまま体を倒して基本の姿勢 が作れたら質を上げましょう。つ先を上に 向けてお膝を伸ばして力を入れていただい て秒です。さあ、残り5秒頑張ってきたら まっちりです。ゆっくり戻していき ましょう。 それでは反対の足に切り替えて左右交互に 3回ずつきます。左足を伸ばしたらいき ますよ。よいスタートで全屈を行って どんどん遠くに伸ばします。お膝を伸ばし たままつ先を持ち上げて両手を伸ばして 背筋を伸ばして目線を上げて伸ばします。 さ、この時丸くならないように寄り質を高めるためにつ先を引き上げ、お膝を伸ばし、体を倒して力を入れて、あと あと5秒です。5 秒です。頑張って姿勢を保持してゆっくり呼吸を続けていただけましたらばっちりです。ゆっくり戻していきましょう。さあ、 1 回ずつ行ました。もう2 セット行っていきますよ。 もう1度右足を伸ばしてよいスタート。 両手を伸ばしてさあ、先ほどよりもより力 を入れます。つ先に次は力を入れて意識を 置いてみましょう。しっかりお顔の方に 向けるほど特に膝、裏側が伸びやすい感覚 があると思います。さあ、それに負けない ように背中丸くならないようにどんどん 遠くに伸ばします。 さ、つ先上げづらい方は手で引っ張りながら しっかり30 秒保持できましたらばっちりです。ゆっくり戻して反対の足に切り替えて 3回目ごめんなさい。2 回目いきますよい。 体を前に倒していただいて、つ先を意識し て上に持ち上げてさあ、上げづらい方は 引っ張り上げて姿勢を保持してください。 さあ、目線を下げないようにしっかり背筋 も伸ばしていただいたままつつ先をお顔に 向けてさあ、残り5秒です。頑張って膝を 伸ばし つつ意識を行ってばっちりです。戻し ましょう。さあ、2セット終了です。あと 1セット。右と左1回ずついきましょう。 3回目。右足伸ばしていただいて。せーの で前に伸ばしていきましょう。さあ、強調 のポイント2ポイント意識できてます でしょうか?手を伸ばすこと。 膝を下に押さえ付けて太もに力を入れること。つ先を持ち上げることね。たくさんポイントがあります。しっかりと全体を意識してどんどん質を高めましょう。さあ、 3 セット目ですのでね、皆さんだいぶ遠くに届いているはずです。 5秒前です。1セット目、2セット目、3 セット目の違いを感じていただけましたらばっちりです。ゆっくり戻していただいて。それでは反対側も 3セット。いきましょう。せーので前に 伸ばして力を入れましょう。さあ、こちら も基本姿勢プラス強調のポイント2つの ポイント。つ先を上げる。手を伸ばす。 体感を倒して背筋を伸ばし。お膝が曲がら ないようにぎゅっと太もに力を入れて伸び を強く質を高めていきましょう。 ここまで質を高めたら、ここです。 ただのストレッチではありません。ストレッチがトレーニングに変わるのを感じれましたらばっちりです。ゆっくり戻していただけましたら結構です。かがでしょうか? めちゃくちゃきつかったですね。 さあ、姿勢を保持するためにね、部分に力が入るのを感じていただけましたらばっちりです。 ストレッチというのはより質を高めるため に力を入れていただければ伸ばす運動でも あるんですが力を鍛える運動にも変わって くれますね。ストレッチはただの伸ばしの 運動じゃありません。鍛える運動にバげる よっていうのをしっかり感じていただけ たらばっちりですのでこれをしっかり意識 したままこれからの種目も行っていき ましょう。はい。さあそれでは2種目入っ ていきたいと思うんですが2種目どこを 伸ばしていきましょう。はい。 西目はお尻の筋肉を伸ばしていきましょう。 さあ、お尻を伸ばす。どんな基本の形でしたでしょうか? はい、椅子の前の方に座っていただいて、このまま背たれに背中を預けて構えていきましょう。このままずは右足を抱えていただいて、まずは胸の方にぐーっと引き寄せていただきます。そうすることでいかがでしょうか?お尻の筋肉がしっかり伸びてきていると思います。 で、さらにここから余裕があるよという方はお膝を内側に引っ張っていただくことで、よりしっかりと伸ばしたりとか、また力の入りを強くしていくことができます。 どちらでも大丈夫ですからね。内側に寄せるのがきつい方は真っすぐでも大丈夫です。まっすぐだけでも十分伸びてくるので、え、無理はせずにね、お尻の方伸ばしていきましょう。 さあ、それは1 段階を上げる形としてどこを意識していきますか? はい、意識していただきたいポイントは3 つあります。まず1 つ目は、え、しっかりと足の付け根やお腹に力を入れていただくことです。そうすることでいかがでしょうか?お尻の方がもっともっとしっかりと伸びてくると思います ね。ここにしっかり力が入ってましたらね、手を離したとしても足が落ちませんね。 しっかり手を離したとしても、手だけに 頼るのではなく、足だけの力でもね、 しっかり上げれるぐらい、え、力を入れて いただくことで質を高めることができます 。え、そして2ポイント目はこのまま内側 に引き寄せていただく際に、え、お膝の 内側と反対側の胸をくっつけるように 動かしていただくのがポイントになります 。右のお膝は左の胸に近づけるように 引き寄せていただくんですが、この時に 意識していただきたいのが内腿です。内腿 です。内腿にぎゅーっと力を入れようと することでしっかりとお膝を内向きにお膝 と胸を近づけていただく形になるんですが これも先ほど1ポイント目と同様に しっかり力が吐いてたら手を離したとして も足が戻りませんね。 しっかりと内腿に力を入れて、足の力でも伸びを引き出しましょう。もちろん手も一緒に加えてあげてくださいね。それでは 3つ目のポイントお願いします。はい。3 つ目はここから背中を丸めるようにしていただくことでいかがでしょうか?もっともっとお尻側しっかりと伸びてくると思います ね。さあ、しっかりと体感を屈極。お腹に 力を入れることで、お尻とは反対側に力を 入りますので、お尻の側は伸びる形となり ます。お腹の力の入り、お尻の伸び、 そして内腿の力、外腿の伸びを感じて いただきながら、こちらも30秒を左右 交互に3セット頑張って動かしましょう。 それではまずは皆さん右足からまっすぐ 上げて引き寄せ続けるのでもいいです。 余裕があれば内側に持っていくのでも結構 です。構えていただいて30秒よ、 スタート。ぎゅーっと引き寄せてさ、 背もたれにね、体を預けて結構です。無理 のない形でしっかり引き上げて姿勢を保持 しましょう。さあ、基本の姿勢としてはね 、え、お、お膝を胸に寄せるだけでも十分 なんですがね、え、足に力を入れてより質 を高めていきましょう。 余裕がある方は内側にしっかり力を入れ続けて。 あ、です。 さあ、もう少しですよ。姿勢を保持していただけましたらばっちりです。足を下ろしましょう。さあ、反対側の足も同じように。左のお膝を胸に寄せて 30 秒キープ。よい スタート。あ、真っすぐ上げるだけでもいいです。余裕がある方は寄せる形でも結構です。 さあ、内腿 付け根に力を入れて手でもしっかり引き寄せましょう。まだまだいけるよっていう方、体を丸めてください。お膝と胸が近づくほど、お腹に力が入るほどしっかり伸びが出てきます。 あと5秒です。 さあ、もう少しです。しっかり姿勢を保持してばっちりです。ゆっくり下ろしましょう。さあ、 2セット目です。いきますよ。 カ発入れずにお膝を胸に引きつけてよい スタート。さあ、1セット目との違いを2 セット目では感じてください。最初に行っ た時よりもお膝と胸とが近づくよ。足が 上がりやすくなるよ。余裕が出てきたら 内側に引き寄せれるようになってるよとね 。え、どんどんどんどん数を繰り返す分 だけ、え、より効果が行いやすさが、え、 出てきます。 しっかりその変化を感じていただけましたら もう少しばっちりです。足を下ろしましょう。逆足も同じようにお膝を抱えていきましょう。よーいスタート。真っすぐでも結構です。内側でも結構です。あ、しっかりと質を高めるに、強調の、力を入れるポイントを意識しましょう。 手で引っ張ること、足を上げること内側に寄せること背中を丸めてお腹に力を入れること。そうすることでストレッチが秒です。 きつくなってるはずです。このきさを引き出せたらばっちりです。戻しましょう。さあ、あと 1 セット。疲れてきた方は無理をせずいきますよ。よいスタート。 さあ、どうでしょうか?僕のお膝最初と 比べるとね、だいぶ胸とね、差がなくなっ てきてますよね。これ離してもらっても これだけ上がるようになってきましたね。 内側にも寄せれる形となります。皆さん どうでしょうか?30秒気つければ もちろんね、1度途中で、え、話して もらいながらでも結構です。ちょっとずつ 保持できる時間を秒長くしていきましょう 。ぎゅっと力を入れ続けてバッチりです。 戻したら後す。1回いきますよ。左のお膝 を胸に寄せて。よいスタート。お膝を胸に 寄せる。余裕がある方は内側に寄せる。力 を入れ続けて膝と胸がくっつくようにまた 足が真横に向くようにぎゅーっと力を入れ ます。 もちろん痛くない範囲でね、痛くない範囲で、痛気持ちいい範囲で引き寄せ続けてさあ、こちらね、今日だけじゃなく あと5秒です。 明日明後日とね、どんどん繰り返すことでより行いやすくなります。変換を感じたらばっちりです。戻しましょう。いかがでしょうか? 30 秒キープ。お尻も3 セット行いました。疲れました。 だいぶきつかったです。 さあ、このきつさが今回大事です。きついということはそれだけ力が入ってるということ。ただそのきつくなってる部分が強調のポイントかどうかはしっかり意識をして行ってくださいね。さあ、それでは次は 3 種目行っていきたいと思うんですが、3 種目、え、どこを伸ばしていきましょう? はい、3 種目は太もの前側を伸ばしていきましょう。 はい。 さあ、この太もの前側伸ばす、基本の形はどんな形でしたでしょうか? はい、椅子の前の方に座っていただいて、両手でしっかりと椅子の横を支えていただきます。このまま右足を椅子の下に引き込んでいただくことで太もの前側を伸ばしていただくんですけれども、これだけでもしっかりと伸びてきていたと思います。 で、ここからさらに余裕があるよという方は体を後ろ側に倒していただくことで、より付け根の方からしっかりと伸ばしていただいておりました。え、これが、え、基本の形になります。 さ、それでは質を上げるポイントはどういったポイントがありますか? はい。 で、ここから、え、質上げるポイント3 つあるんですけれども、まず1 つ目はしっかりとお膝を床の方に向けるように、え、引き込んでいただくことで、もっと前側をしっかりと伸ばしていきます ね。真下に向けるようにね、お膝を真下に向けるようにしていきましょうね。え、ここよりもここですね、より引き込む形をきましょう。 え、そして2 つ目は足の甲を床につけるような形で押さえ付けるような形でしっかりと伸ばしていただくことです ね。しっかりとつ先を後ろに向けるような形ね。つ先立てないようにしっかりと、え、甲をつけるようにしていただいて押さえ付けるようにしていきましょう。 はい。え、そして3 つ目はここから体を後ろに倒して背もたれに預けるようにしていただくことで、もっともっと付け根からしっかりと伸ばしていきますね。 後ろに倒すほどより伸びは出やすくなるん ですが、ただその分腰を沿って腰の負担を 増やしやすくもなります。なのでしっかり 手で支えていただくことも重要ですし、 何よりも腰がちょっと怖いな不安だなと いう方はここまで行う必要はございません ね。腰の、え、無理のない範囲で後ろに 倒していきましょう。もちろん十分足を 引くことね、甲をつけることで十分伸びて きますね。 引きずらないように、また腰のね、負担にならないように気をつけていただきながら、それではこちらも 30 秒右足、左足、交互に3 セット行っていきましょう。 はい。 それでは右足から後ろに引いてよいスタート。さあ、まずは軽くで結構です。腰痛い方、無理はせずにね、腰不安な方、無理はせずに。余裕がある方は手で支えながら後方に徐々に徐々に徐々に徐々に引いていきます。 さあ、体を倒すことでね、この時足が出てきやすいんですが、え、無理をせずにね、えー、しっかり止めていただいて、可能な方は引き込んでいただいて質を高めていきましょう。 あと5秒です。 さあ、しっかり姿勢を保持できましたらバチです。ゆっくり足を戻して体を起こしたら逆足。左足を引き込んでよいスタート。 さあ、腰の蓋になりやすい種目ですのでね 、皆さん絶対に無理はせずに右足ができた からと言って左足ができるとは限りません 。左右それぞれ硬さの違いがありますので それぞれに合わせた範囲で行っていき ましょうね。ちょっとずつ腰と相談し ながら可能な方は後ろに倒しつつ、 まだまだ質が上げれるよっていう方は 引き込んであいてばっちりです。 ゆっくり戻していきましょう。それでは2 セット目。右足引いてよいスタート。さあ 、足を引きつつ後ろに倒して可能な方は どんどん後ろに足の甲を押さえていき ましょう。じっととめていただいたまま ゆっくり呼吸も繰り返していただいてさあ 足のを押さえつつ体を倒しつつお膝を 引込んでしっかり力を入れていただけまし たらまっちりです。ゆっくり足を戻し ましょう。反対側も2セット目。よい スタート。体を寝かしていただいて、足を 引き込んでいただいて、目指すはお膝が 増した。足の甲が床に、そして背中が 背もたれに腰が心配ない方だけにしておい てください。しっかり引き込みつつ力を 入れつつ姿勢を保持してあと5秒です。 ガしです。さあ、腰は無理のない範囲で 結構です。ゆっくり戻しましょう。さあ、 ラスト3セット目。頑張りますよ。右足 引いて。よーいスタート。さあ、3セット 目となるとだいぶゆりができてるはずです 。1セット目と比べてどうでしょうか?足 が引き込めているかどうかね。また付け根 が伸びているかどうかね。また後ろに倒れ やすくなってるかどうかね。 変化を感じていただいて3 セットだけなんですけれどもレド3 セット終わる頃には体の変化も出てるはずです。だからこそ 3 セットやっていきましょう。ゆっくり戻して。それではラスト左足 3 セット目ようにスタート。ゆっくり寝かしただいて。さあ腰痛い方はね、無理せずにね。あ、 1セット目とも比べましょう。 足の引き込める位置、足の甲の突き具合ね、え、だんだんペターとくっつくような感覚が出てるはずです。それはね、それだけ引き込めている状態です。え、もしかすると足が長くなっているかもしれません。 あと5秒です。 あ、特にこの太もの前、お膝の痛みに関与する部分です。しっかり伸ばしてばっちりです。足を戻していきましょう。 いかがでしょうか?曲げ伸ばしをすると 楽に動かせます。軽くなってますか? はい。 さあ、何よりもね、お膝を伸ばした時にね、足が長くなる感覚が出ているかなと思います。しっかり伸びを引き出していただけましたらばっちりです。はい。 さあ、それでは皆さんいかがでしょうか。 今ね、太もの裏側、お尻前側と伸ばしてき たんですけれどもね、さあ、座った状態で 足の伸ばしはここまでにして、え、次は ふハぎをね、立てた状態で伸ばしていき たいと思うんですが、その前にここで一度 休憩を取りましょう。え、水分補給お 手洗い必要の方は取っていただいて、え、 10分間休憩をよろしくお願いします。お 願いします。 [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] うん。 [音楽] [音楽] はい。さあ、それでは4 種目行っていきたいと思うんですけども、 4種目、どこを伸ばしていきましょう? はい、4 種目はふハぎの筋肉を伸ばしていきましょう。 さあ、ふハぎ伸ばしていく運動として立ち上がって行っていただきますので、え、皆さんね、今座られてる方は立ち上がっていただいて椅子の後ろに着きましょう。ゆっくりで大丈夫ですからね。さ、立ち上がりながら、え、基本の形の説明をね、聞いていただければと思います。 さ、基本の形どういった形でしょうか? はい。え、まず椅子の後ろについて いただきましたら両手でしっかりと椅子を 支えましょう。このまままずは右足を後ろ に引いていただいてかをつけてつ先を 真っすぐに構えていただきます。姿勢は しっかりと真っすぐを、え、維持して いただいた状態で伸ばしていくんです けれども、え、この状態でもしっかりと ふハぎが伸びる感覚を感じていただけると 思います。え、ここから、え、さらに質を 上げるポイントを3つご紹介していきたい と思います。まず1つ目は、え、余裕が ある方、幅を広げていきましょう。幅を 広げていただくことでいかがでしょうか? よりしっかりとふハぎが伸びてくると思い ます。え、そして2つ目のポイントなん ですけれども、2つ目は前側のお膝を 曲げるようにしていただくことでもっと ふはぎが伸びてくると思います。ただこの 時に後ろ側の足に、え、体重が抜けて しまうと後ろ側ね、伸びが弱くなって しまいますので、後ろ側の足もしっかりと 体重を残した状態で前側のお膝を伸ばして いくようにしていきましょう。え、そして 3つ目のポイントはしっかりとかを床に 押さえつけるような形でぐーっと押さえ つけるような形で力を入れていただくこと でよりしっかりとふハぎを伸ばすことが できます。さあ、特に3つ目のポイント、 この蚊を押さえ形なんですが、蚊を 押さえようとすると後ろの足側に体重が 行くのと同時にね、かが押さえ付けられ つつ先が上がり、スの前、足の甲、足首の 前側部分に力が入る感覚が出るはずです。 この感覚を大事にしてください。え、 この踵を押さえということはつ先を上げる ことです。つ先が上がれば上がるほど背の 前に力が入り逆側のふハぎは伸びてきます 。ふハぎアキレスの伸びをしっかり感じ ながら前側の力、そして後ろ側の力 しっかり引き出して伸ばしましょう。それ では、え、こちらを左右交互に右足30秒 、左足30秒とさせと行いましょう。椅子 の後ろについていただいて 、まずは右足を後ろに引いて構えて いただいて30秒いきます。よーい スタート。前側のお膝を曲げていき ましょう。さあ、まず大事なのは膝が 伸びること、そしてかがつくこと、背筋を 伸ばすことです。お尻を前に引き出すよう な形で基本の姿勢を作りましょう。 まだまだいける方はお幅を広げる、お膝を 曲げる。かを押さえつけるとより力を 入れることになり、伸びと力がたくさん 強度が上がってくる形となります。 バッチリです。ゆっくり足を戻しましょう 。さあ、反対の足、左足も同じように後ろ に引いて、まずは基本の形を作ってよ スタート。さあ、大きな幅じゃなくて結構 です。 ちっちゃな幅からで結構ですので、まずは膝を伸ばすこと、カをけること、そして背筋を伸ばすことを意識しましょう。まだまだいい方はちょっとずつね、加えるに、え、がね、進むに徐々に広げる形で結構ですね。幅を広げ、膝を曲げて筋を伸ばしてガを押さえ付けて 30秒が行えましたらチリです。 足を戻して2セット目右足をいきます。 レディゴ。前後に広げて曲げてさあ、 もちろん30秒が気づければ10秒で1度 戻してもらっても結構です。ま、5秒でも 結構です。短い時間でも大丈夫ですので、 ちょっとずつこの保持をできる時間を長く していきましょう。特に縦って保持の形 ですので体重がね、今までの種目と違って 乗ってきつくなっております。無理はせず にご自身にあった強度で姿勢を保持して いただいてさあ、もう少しです。バッチリ です。足を戻しましょう。さあ、左足逆足 でも同じように2セット目。よいスタート 。前後に広げてかをつけてお膝を伸ばし て前側のお膝は曲げていきましょう。可能 な方はどんどん幅を広げましょう。幅を 広げるほど後ろの足首の角度が出てくる はずですね。これ基準としては60°以下 。60°以下がまず目指すべきポイント です。でもどんどん柔らかくなると45° 以下までいけます。しっかりと伸びを 引き出せましたらまっちりです。足を戻し てラスト1セットずつ右足行きます。右足 引いて3セット目。よいスタート。さあ、 セットが進むにつれてだいぶ幅が皆さん 広がってきてるはずです。最初とはね、運 の差になってきてると思うんですが、これ がしっかりと力を入れた効果になります。 ただ伸ばすだけではありません。しっかり お幅を広げる。お膝を曲げる。踵をつける 。力の意識を高めることでより質を高めて 同じ運動してても効果を変えてくれます。 より高めてくれます。しを高めてばっちり です。足を戻して反対側。左足を後ろに 引いていきます。レディゴー。さあだいぶ ね、お幅が広がってきたはずです。目指す は60°以下。45°以下。 まだまだいける方は30°以下とどんどん 広げていきましょう。ただしが浮かない ように。またこうやって広げても体重は 後ろです。体重の大半は後ろに乗るように お膝も曲げていただきながら背筋伸ばして 姿勢保持ができたらバチです。足を戻し ましょう。足踏みする とペタとは足の裏がくっつくような感覚や 軽く動かしやすくなられてよりお膝が伸び やすくなってたらばっちりです。はい。 さあ、それでは次は5 種目行っていきたいと思うんですが、え、ただね、立ち上がってる方、ご目座って行っていきたいと思いますのでね、え、座った状態に、え、移動していきましょう。移動しながらでいいのでね、お話をお聞きいただければと思います。さあ、ご目、どこを伸ばしていきましょうか。 はい、ごめ目は胸や腕の付け根を伸ばしていきましょう。 さあ、胸のストレッチということなんですけどね。 さあ、胸くなるとね、特に猫背になって丸くなりやすい姿勢を歪みのね、え、生み出す原因になりやすい部分なのでね、是非しっかり飛ばしていただきたいんですが、どういった形で伸ばしていましたでしょうか? はい。え、基本のポイントとしましては椅子に深くしかけていただいて背もたりに背中を預けて構えていただきます。 このまま両手を椅子の後ろで組んでいただいて、さらに腕を後方で持ち上げていただくことでしっかりと胸や腕の付け根を伸ばしていただいておりました。 さあ、このね、え、後ろに引く際にね、え、ちょっと手が組むのがきついな、肩きついなという方は手を離した状態でも結構です。で、離したまま体よりも後ろに上げれば上げるほど胸から腕が伸びてくる。全面側が伸びてくるのを感じながら行。 ただこれ手を離す際にはしっかり手のひを ね、正面側にね、向けたまま手の甲からね 、後ろに引き上げるような形を意識してみ てください。手を組んで行う際にもね、え 、指先同士ね、え、絡めていただいてね、 手の 甲に意識していただくとより伸びやすく なりますのでね、そこを注意しながら基本 の形をまず作りましょう。さあ、これらを 強調するポイントとしてね、え、どういっ たポイントがありますでしょうか?はい。 え、質を高める、え、ためのポイント2 つあります。まず1 つ目はしっかりと後ろ側で肩甲骨を寄せていただくことです ね。さあ、肩甲骨を寄せるということはね、肩の先に注目をいただきたいんですけども、肩の先が後方にね、え、しっかり引ける形になるということでもありますね。え、肩甲骨を寄せるためにもまずは肩の先をどんどん後ろに持っくようにしてみてください。 そうすると自然に肩甲骨寄っていきますからね。結構難しいポイントなんですが、え、皆さん是非しっかり意識していきましょう。まずは前から真横に、真横に行ける方は後ろ側に意識をしていきましょう。さあ、それでは他のポイントをお願いします。 はい。え、そして2 つ目はしっかりと二の腕に力を入れていただくことです。 さあ、二の腕に力を入れるということはね 、二の腕の力の働き、肘を伸ばす働きでも ありますので、しっかり肘を伸ばし切って 持ち上げていただくことを重視していき ましょう。ま、特に後ろに持ち上げようと すると肩甲骨寄せようとするとこういった 形で肘が曲がりやすくなります。肩甲骨 寄せつつ肘を伸ばしつつこの状態で 持ち上がる状態を作っていきたいと思い ます。それではこちら30秒を今までは3 セットだったんですけども、え、ちょっと ここからは、え、自合乗2セットで行って いきましょう。でも是非お家で行う時には 3セット行ってみてくださいね。それでは 構えていただいて手を組んでもいいです。 離してもいいです。体より後方に持ち上げ てよ。スタートで両手を上げて30秒12 と持ち上げ続けてさ、手を組むのが しんどい方は離した状態で結構です。手の 甲から後ろに後ろに持ち上げましょう。 ましょ。手が横に広がっていただいてもいいんですが、可能であればできるだけ閉じた状態で持ち上げて 伸ばして肩甲骨を引き寄せて力を引き出してばっちりです。手を戻していきましょう。さ、肩を馴染ませつもう 1 回いきますよ。背中の力、胸の伸びを引き出し 2セット目終よい。 両手を持ち上げてさあ、先ほどで話して 行った方、是非手を組むのに挑戦してみて ください。最終的には組んだ状態で体は まっすぐ背もたりにつけたまま後方45° 以上引き上げていきましょう。 身の腕、肩甲骨の内側、背中の力を入れつ胸の伸びを引き出して、 まだまだいける方は目線も上げながら胸の付けでの伸びを引き出してばっちりです。両手を戻しましょう。さあ、肩をトントンとな染ませてを下ろしていただくとどうですか? 胸が開くような感覚が出てきてます。 そうですね。特にこの肩の先に注目してください。 肩の先がどんどん後ろにね、行けるような引けるような形になられてましたらばっチりです。はい。さあ、それでは次は 6 種目行っていきたいと思うんですが、え、 6つ目はどこを伸ばしていきましょう? はい。え、次は背中の筋肉を伸ばしていきたいと思います。 さ、背中の筋肉。先ほど前側を伸ばしましたのでね、そのとなる後ろ側もね、伸ばしていきたいと思うんですが、え、ここはね、疲労でとにかく貼りやすい部分です。 しっかりね、え、固まりやすい時期でもありますのでね、え、しっかりそういった疲労を伸ばすためにもね、しっかり伸ばしていきましょう。さ、それではこの伸ばし方どういった形で基本的に伸ばします? はい。え、軽く足を開いて座って構えていただいて姿勢を真っすぐにまずは構えていただきます。右腕を真横に伸ばしていただいて、その下から左手を組んでいきましょう。 十字を作っていただく形で、え、これだけでも背中の方しっかりと伸ばしていただけるんですけれども、余裕がある方はさらにここから体をじっていただくことでよりしっかりと伸ばしていただいておりました。え、これが基本的なやり方になります。 なるほど。え、それでは強調をするポイントとしてどこがありますか? はい。え、強調するポイントは全部で3 つあります。まず、え、手を組んでいる下の手ですね。 下側から組んでいる手でしっかりと 引っ張っていただくことでより伸びを 引き出していきましょう。さあ、手を 伸ばすだけじゃなくてね、え、こちら 押える側の力によって外側から背中にかけ てね、腕の外から背中にかけての伸びを 引き出してきましょう。はい。え、そして 2 つ目のポイントは体をねじっていただく際にねじる側の体速部分、体の横側にぎゅーっと力を入れて体をねじっていきましょう。 ねえ、右にねじる際には右の横腹に、左にねじる際には左の横、横腹にぎゅっと力が入るのを感じながら体をねじり込んでいきましょう。 ただちょっとね、こちら力入れすぎるとね、速だったり、腰背中であったり引き吊りやすいですので、気をつけながら伸ばしてくださいね。え、そして 3 つ目のポイントは体をねじっていただく際に是非お顔も一緒に真横を向いていきましょう。 ね、え、背中とね、え、首とってのは 繋がっておりますので、背中の動きに対し て首の動きを合わせていただくことで、 より大きなねじりを生み出してね、伸びを 引き出して力を使っていきたいと思います 。さあ、この3点しっかり意識した状態で 、え、この種目も2セットね、右側に ねじるのと左側にねじるのとそれぞれ2 セットずつ行っていきましょう。さ、それ ではまずは右手を左にで、反対の手を 押さえていただいて十字を作っていただき ましたら体を左側にねじてよいスタート。 さあ、体をどんどんねじりす背中肩甲骨の 内側を伸ばしましょう。 さあ、腕の外側部分にも伸びを感じていただきながら、余裕がある方は前側で押さえている手をしっかり力を入れて曲げていきましょう。まだまだいける方は体をねじり、体操速に力を入れ、 あと5秒。 もっともっといける方はお顔もねじって5 秒キープでばっちりです。ゆっくり戻していきましょう。さあ、反対側も同じように。次は左手を右側に。 右手で十字に押さえて体をねじっていき ましょう。よーいスタート。さあ、まずは ちっちゃくて結構ですね。足の位置はその 場のままでね、ほの少しだけでも結構です のでねじっていきましょう。でもどんどん こちらね、手を寄せつけるように、そして 体をねじるようにお顔もけていただくこと でねじれる幅が広がっていきます。 これね、ちょっと僕は今このね、斜め後方側なんですが、これどんどん柔らかくなるとね、真後ろまで届く方もね、いらっしゃいます。バチです。ゆっくり伸ばしていきましょう。さあ、 2 セット目。ラストセットです。もう1 度反対側いきますよ。右手を前で左手を構えてよい。じじります。あ、 1回目とね、回るを比べてみてください。 見える景色がね、ちょっと変わってるはず です。え、体の位置は変わってないのに、 え、後ろまでどんどん見えるようになって きてましたら、それだけねじりが出てきて いる証拠です。肩甲骨を広げて手を後ろに 力を入れて私の保持を行いましたら ばっちりです。手を戻していきましょう。 それではラスト反対側。左手を右側に右手 で押さえて体をねじって30秒キープ。 よいスタート。どんどんどんどんねじりを 入れて肩甲骨を広げて肘をね、え、こちら 前側の垂直のね、肘を曲げて後ろに後ろ に肩甲骨を広げて手を伸ばしていき ましょう。 さあ、先ほどよりもね、どんどん真後ろにね、僕も近づいてきました。皆さんいかがでしょうか? あと5秒です。 このねじれる幅の変化を是非確認しながら力を使ってばっちりです。ゆっくりと手を戻しましょう。さあ、いかがでしょうか?肩を動かすとさあ、胸が伸び、背中が伸びとね、え、前後が伸びると肩が回しやすくなってるはずです。 しっかりこの肩の動きの広がりを感じていただけましたらばっちりです。はい。さあ、それでは次は 7 種目行っていきたいと思うんですけども、え、 7つ目はどこを伸ばしていきましょう? はい、7 種目は体速の筋肉を伸ばしていきましょう ね。さあ、体速といえばね、六骨で当たり、ま、肩甲骨の外側に、え、部分になるんですけれども、え、ここが固まると、ま、肩こ、首りもそうですし、ま、呼吸機系にね、影響を与える部分でもあります。 え、非常にね、健康にも繋がりやすいところでもありますのでね、しっかり伸ばしておいていただきたいんですが、え、基本の形としてどういった形で伸ばしていましたでしょうか? はい。え、基本の形としましては少し前の方に座っていただいて、足を軽く開いて構えていただきましたら、頭の後ろで両手を組んでいただきます。このまま体を真横ぎに倒していただくことで倒した側と反対側の体速をしっかりと伸ばしていただいておりました。 え、これだけでもしっかりと体速部分 伸ばすことができるんですけれども、え、 今回はさらに質を高めるポイントを3つお 伝えしていきます。え、まず1つ目はこの まま頭の後ろで、え、両手を組んでいる方 、肘と手を合わすように組み直していき ましょう。 この状態で体を真横に倒しながらね、えー、しっかりと肘を引っ張っていただくことで、よりしっかりと体速部分を伸ばしていきます。 さあ、この形なんですけれども、手をね、 より先ほどの頭の後ろにも上げないといけ なくなるなりますので、え、肩が痛い方ね 、無理せずにね、肩痛い方は無理せずに この頭の後ろであったり、いや、これも まだちょっときついなという方は手を肩で あったり、ま、最悪、え、体の前で手を 組むような形でね、これで体速を伸ばして いく形で結構です。で、肩痛い方無理な ない範囲でね、行っていきましょう。え、 2 つ目のポイントは体を倒していただくに倒した側の体速にぎゅーっとしっかりと力を入れていただくのがポイントになります ね。右に倒す時には右の横バに力を入れて、左に倒す 際には左の横バラに力を入れてね、体速の力を使って横に倒して角度が広がるほど伸びが強くなります。 その分気づくもなりますのでね、え、無理なく行っていきましょう。それでは他のポイントは はい。え、そして3 つ目のポイントは、え、体を横に倒した際に次は伸ばしている側の体速を横に突き出すような形で動かしていただくことでしっかりと体操部分を伸ばしていきます ね。例えば右側に倒す 際ね、え、右の先ほどね、横腹に力を入れますよというお話をしました。 こっちには力を入れつつ、反対側は奥に ぎゅっと広げるようにね、体を突き出して 丸めようとすることでね、この曲線を 描こうとすることで、より伸びを引き出す 形となります。片側は縮めつつ、片側は 広げつつ、え、またさらに手で引っ張って いただきつつね、え、強調のポイント しっかり意識して体速を伸ばしていき ましょう。え、こちら、え、柔らかければ 柔らかいほどどんどんどんどん体がね、横 に倒れるような形になっていくんです けれども、倒せば倒すほどやっぱ背骨の 負担自体もね、起きやすい種目になります 。なのでね、え、急に深く倒しすぎずにね 、ご自身の支える力とね、相談しながら星 の負担、背骨がね、痛くないよ、きつく ないよっていう範囲で徐々に徐々に角度を 広げる形で左右交互に2セットずつ30秒 2セット行にしていきましょうね。30秒 4回繰り返しはい。さ、それでは頭の手を 構えていただいてね、手同士でも結構です ね。余裕がある方は是非肘同士で手を 握り合う形でいきましょう。まずは右側 からせーので横に倒して呼吸を止めずに 続けながら体速を伸ばします。 さあ、まだまだいけるよという方は手で肘を引っ張りつつ体に力を入れつ横側に押し出しつつね、甲描くような形でどんどん体の伸びを引き出して呼吸を繰り返しましょう。 あと5秒です。 さあ、呼吸を続けて伸ばせれましたらばっちりです。ゆっくり戻していきましょう。さあ、反対側。 次は左に体を倒していただいて30秒 キープよスタート。さあ、まずはね、頭の 後ろでもいいですからね。まずは確認をし ながらいきましょう。余裕がある方はね、 肘通してくんでさ、左に倒す時には左手で 右肘を引っ張ってあげてください。左手で 右肘引っ張るとどんどん伸びが出てきます 。最速に力も入りつつ支えながら伸ばす ながらながら 姿勢を保持してばっちりです。体を戻していきましょう。さあ、あともう 1 セット馴染ませていただきながらね、あと 1回ずつ30 秒頑張りますよ。さあ、ただこちら30 秒ね、保持するの結構きついですねえ。 きつすぎる場合は、え、10 秒で戻すとかね、5 秒で戻す短い時間でも大丈夫です。あと1 セット頑張りましょう。はい。 それでは右側にせーので倒して姿勢を保持しましょう。右の体速に力を入れて左に突き出すように。余裕がある方は手で肘を引っ張ってどんどんどんどん倒しましょう。 ただしこの時に体が前に行ったり後ろに行ったりしないように真横に行きましょうね。この手が前に出てくるのもこれもね、え、歪みを起こす原因です。しっかりと体の真横に倒すようにね、真横に倒すように姿勢を保持していただいてばっちりです。それではラスト反対側真横に倒していきますよ。 せーので倒してさあ、これまるまらない ようにしてくださいね。許容を超えると横 に倒すね。許容を超えると体が前に倒れて 丸まってしまったりね、後ろに倒れて そり上がったりします。で、しっかり まっすぐのまま真横に倒して、真横に倒し てなので是非姿勢全体をねみてくださいね 。 体が前に倒れてないですか?後ろにいてないでしょうか? しっかり真横に保持をしてばっちりです。ゆっくり戻していきましょう。さあ、いかがでしたでしょうか?肩を馴染ませてまた回していただくと体が伸びた分大きな動きに変わってましたらばっちりです。はい。さあ、それでは皆さんお疲れ様でした。 お疲れ様でした。 さあ、今回ね、え、姿勢保持の運動ということでストレッチにしっかり力を加えて、え、伸ばした状態、力を入れた状態を維持して鍛えていただいたんですが、いかがでした? はい、あの、思ったよりすごくきつさを感じました ね。でもそれで正解なんです。皆さんも今きさを感じていますでしょうかね。 最初にもお話ししたように、え、体って いうのは伸びる部分があれば、水となる 反対側の部分っていうのは縮まって力を 使う形となります。なので、より強い ストレッチをね、伸びを引き出そうと思う と、それだけ力が逆に必要になるんですね 。だからこそね、このしっかり伸ばすよ、 強度を上げた伸びをストレッチを行うよと いうことはそれだけ鍛えることでもあり ますのでね、そういった伸びと力の入りの 強さを引き出して、え、どんどんどんどん 動きを広げてね、伸ばしつつ期待つつ行っ ていきたいと思います。え、またこの質の 高いストレッチを是非持続させていただく ためにも、え、次回からの ウォーミングアップでは、え、今日やった ようなストレッチをウォーミングアップに させていただきます。さあ、30秒保持 大変だったと思うんですが、この感覚皆 さん忘れないようにしてください。この力 をしっかりウォーミングアップ説明がね、 ちょっと省かれる形になるんですけど、 次回以降ね、え、そういった省かれたとし ても、え、皆さんこの力のポイント意識し ておいていただいてね、ウォーミング アップ終わった後にあ、しんどいなって なる状態をしっかり作ってみてくださいね 。それではまた次回の動画でお会いし ましょう。さよなら。
動画で体操教室 バックナンバー vol.21
今回のテーマ【姿勢保持】
この動画は、動画を見ながら
1時間のトレーニングを行なって頂ける内容となっています。
1時間のトレーニングの合間では、10分間の休憩時間もとっていますので
動画を流しっぱなしにして頂いても無理なく運動が行えます!
運動初心者の方にも、無理なく続けていただける内容となっておりますので
ぜひお家で運動するきっかけに、この動画をご活用いただければ幸いです!
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【 動画で体操教室とは? 】
ご近所の方みんなで集まって動画を見ながらトレーニングを行う教室です。
腰痛予防や膝痛予防など、毎月テーマを変えて全身をバランスよく鍛えていきます。
現在、香川県三豊市豊中町で教室を開講しています。
この【動画で体操教室】を通して、各地域の健康とコミュニティ作りを行っています。
ご自身の地域でも教室を開講したいとお考えの方は、
ぜひカラダラボまでお問い合わせ下さい!
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