第5回【〜大学生編〜 なぜ大学院に行く? 勉強よりスポーツ? 九大で学んでいること】|九州大学|大学院|物理探査|地震波|微動地震|土砂崩れ|

岡本久さん久しって呼ぶんだ、これ。 [音楽] 久吉です。なかなか確かに初見で読める人は M1です。 はい。中心岡山です。岡山。岡山市。ま、岡山市の中の端っこなんで、その、ま、ちょうど福岡市の西、ま、県年市ぐらいの [音楽] ああ、緑のさで、 そうです。ちょっと緑が多かったです。あ、そうですか。 結構その行き当たりばったりなところがあってあんまり繋がってないんでしょ。 えっと、ソロ中は結構その、ま、サッカー部に入ってて、ま、サッカー結構 頑張ってのと、あとサッカー以外のところだと、あの、自転車で知らない土地に おお 僕に編の健境会とか広島の健会とか あと岡山の、ま、上の方の中国産地の方いや、えっと普通の通学の自転車で陸上の長距やってるんで 5000mとか1万とかが重心になるか トラック。 そうですね。勉強はまあなんか言われるがまみたいな親に言われてやってて明確にしここ行きたいみたいな決まってからちょっと自分でやり始めたかな。 そうですね。理にってはい。単純に国語がすごい苦手っていうのとはい。 [音楽] あと数学トリカは結構好きだったので、 ああ、 な、 なんて言うんですか? 数学にあるような楽しさがないというか。いや、まあでも確かに大学の数学とかっていうのを初めて見た時は結構やっぱ高校までとは全然違うな。ま、ついてきない人結構分かれそうだなと 思います。僕はついていける気はない気がする。で、 1年間香川の呼び声で はい。香川でそうですね。導入して 2021年度入ですか?入 そうですね。と高学部が 1軍から6軍まで分かれて 1軍から6軍 そうですね。新から5 軍までがその、ま、何をするかがもう決まってるところで 6軍はえっと 1年生の時に1年間学んで 1年生から2年生がる時に1から5 軍までを選べるみたいな。4 軍はえっと、ま、ここの元々の名前が地球環境ってとこで はい。4 軍が3 つあって僕が今いる資源っていうところと、えっと、土木 うん。これと、えっと、白っていう3 つがちょっと大きいことしたいというか、なんか資源とか土木とかってなんか他の比べてなんかやってることの規模が就活するならもう 3年からやってかなきゃいけなくて やっぱま、その時点で就活か、ま、いいに行くかっていうところは 3年生で考え始めました。もう 2年生の初めに 4軍に決まってから うん。えっと、もう2 年生の後期にはもう資源土木の分かれるんですよ。 はい。 だからもう半年内で決めなきゃ決めなきゃいけない。 はい。に研究室に配属されるのが 4年生からなんで 基本的には3 年生まで研究はしないんですけど あ、 ま、でもその3年の段階でま、でも 1 年しかないのはちょっと、ま、これはおまけというかプラスアルファで、ま、部活もう 2年プラスできるなっていう歩く状況。 はい。 特に長距離に限って言ったらもうなるほど インに行ってる人は8 割ぐらいはやるんじゃないですか。そっちも結構大きかと思います。はい。 ま、自転車はまだ好きと言えば好きでその、ま、長崎まで行ってみたりとか北九州まで行ってみたりとかっていうのはま、 大学入ってからもちょくちょくはい。 1 番遠くまで行ったと思うです。 そうですね。ま、自転車だと、ま、多分長崎が 1番遠いと思う。 はい。 多分往復で200kmちょっととか、ま、 えっと3年から4年に上がる段階で研究室 を、ま、どこに行くか決めるっていう段階 で、ま、物理炭酸学研究室っていうところ に所属してるんですけど、ま、まあ資源の 中で、ま、上流と火流っていうのがあって と、ま、上からうん、ま、多分資源を掘っ てきたりとか、えっと、ま、探査したりと か、ま、資源がどこにあるかっていうのを 見つけて掘ってうん。 ま、火流に行くとにどんどんその、ま、資源をどう処理するかな感じが、そう出資源 うん。 ていう、ま、プロセスがあってやっぱ その掘ってくる上流の方がなんかやっぱ元というか全部の元になるから [音楽] お 楽しそうだなっていう。ま、いざ研究室に入って うん。 こういう研究タイムがありますよっていうのを見た時に、ま、今やってる研究が 1 番なんか社会にどう役に立ってるかっていうのが明確に分かりやすかったっていうのが あ、 最近も結構ニュースあったと思うんですけどなんか土砂崩れとかっていう大概外が結構、ま、頻繁に起きてて はい。 ま、それを、ま、予測できるようになったらいいよねっていう話ですね。簡単に言うと、ま、まず、ま、昨日ニュースの動画見てたら、ま、短期間で、ま、大雨が はい。集中して振ってくれる。 とかも結構頻 まそれに伴ってやっぱり車年災害の危険性土着とか危険性もま 非常に高まってるっていうことで でその土砂ずれが起きる前っていうのはそのまま自盤の強度ですかね低下しているんです。 降ってる最中とか降った後とかに甘水でどんどん ゆ、緩むなってそうですね。強度が下がっていくと、ま、その結果として、ま、崩壊が起きてしまうと尺崩れが起きてしまうっていう 斜面の中がどうなっているかっていうのを ああ、はい。 見る必要があるなっていう。 今まで使われていたその、ま、評価の例っていうのがうん。 ま、GPS センサーとか傾斜系とかっていうものなんですけど、外で動いた。 どれだけ動いたかっていう動く前 にどうなってるかってのは全く分かってない状態でそに出てくる現象しか捉えることができなくてで中の状態が分からないよねっていう ま雑道を持ちにいたモニタリングっていう のがあるんですけど まず雑道っていうのはま例えばまが通ったりとか うん 風で木が揺れたりとかまいろんなところにあるんですけどうん まその常に発生しているんですよねその美動を観察することによってそのま名の内 え、強度が低下したらじゃ美いに動いた。ビドがこんな風に変わったみたいな、そういうところを評価することによって、えっと、ま、斜面内部の状態を把握しようっていう、ま、地震系が置いてあるんですけど、その地震系が置いてある地点から、ま、大体深さが 5m ぐらい研究の目的としてはタピドを用いて うん、 その時を伝わる波があるんですけど、その波の速度っていうのを計算します。 振った時に地震波の速度がこういう風に変わったっていうのを うん。 ていう傾向を、え、見ていくことで、ま、水用とその地震破速度の変換関係を解明することで、その 2 つの間の間にある関係っていうのを、ま、機械学習で学習させることによって、ま、これぐらい 速度が変化したら、え、ま、写面崩壊は起きたきるんじゃないかっていうのを 予測するっていう 研究速度を はい。 どうや、どうやって理解すればいいですか?新波速度って何?そう言われたらじゃ、 え、例えばこうやって叩いた時の はい。 多分こっちにもあり、あの、同じ机だったら多分ここと、 ま、耳つけたら分かりますけどね。こね、多分机が切れてるんで。 ああ、そうか。そうか。こっちでなきゃいけないですね。ああ、来ますね。 そうですね。 伝わっていくっていうのは分かると思うんですけど、ま、これも地面で同じようなことが起きていて、ま、研究してる斜面の斜面に限って言ったら大体、ま、秒速だと 200m とか質の材料の中で直線だと多分もっと早くなるんですけど はい。 ま、地面的質じゃなくてその経路もグねぐねになってて、ま、正確に測るのは難しいんですけど、複雑な経路をたってきてる中で、ま、こことここで測ったら大体 200m秒速200mぐらいになるよ。 あ 。

第5回【〜大学生編〜 なぜ大学院に行く? 勉強よりスポーツ? 九大で学んでいること】|九州大学|大学院|物理探査|地震波|微動地震|土砂崩れ|

本動画は、iQHub360の大学生編の第1弾。九州大学 大学院の岡本悠義さんのインタビュー動画です。 #岡本悠義#九州大学#地震防災#防災#物理探査

▼ゲスト
岡本悠義|九州大学大学院工学府地球資源システム工学科1年

▼本動画の主な内容
・出身は岡山、サッカー部で自転車好き
・九州大学工学部で地球資源システムを学ぶ
・陸上部では中距離を
・斜面崩壊予測の研究
・地震波速度モニタリング

※『岡山県東区』→正しくは『岡山市東区』です。

ご覧いただいた上で、ご意見・コメントをいただければ幸いです。

楽曲名:Great Rock Motivation for Sports、Bond 

制作:iQHub360
撮影・編集:Jun Sakamoto

動画素材の一部は Adobe Stock の無料素材を使用しています。

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