クロスカブ(JA60)で林道を攻める 兵庫県猪名川町 林道 野所長谷線

[音楽] え、皆様こんにちは。え、今回も、え、 クロスカブの方に乗りまして、え、林道の 方走りたいなということで出てきており ます。で、今回来てますのは、あ、兵庫県 の、え、稲川町と、え、大阪府の野瀬町の 、えっと、境目ぐらいでしょうか。え、 こちらの方の、え、林道の野ど長谷線と いうところに、え、行きたいなと思って、 え、走ってきました。ま、自宅から1時間 半ぐらいですかね。ちょっと遠いんです けども、えー、ちょっとクロスカブでね、 初めて、え、こちらの方にやってきました 。で、こちらの林動はね、あの、ディオ 110で、え、何か何度かっていうか、 2度ですかね、走ったことがありまして、 ま、1回目はあの、こちらの稲川町の方 から入って、え、瀬町の方に、ま、抜ける ルートで、え、行ったのと、で、えっと、 2回目に行った時は、え、逆向きに、ま、 野瀬町の方から入って、こちらへ抜けて くるというようなルートでね、あの、来た んですけども、あ、え、今回はね、この 稲川町の方から抜けていくルートの方で、 え、行きたいなということで、え、走って きてます。で、えっと、多分ね、ここを 入って、え、道なりにずっと行ったところ が林動になると思いますのでね、え、 ちょっと行ってみましょう。なんかね、 ちょっと緊張しますね。 おお、来ましたね。 まだね、しばらくはあの細路とかあとリ、 えっと、 未送でもあのかなりフラットなね、砂利 みたいな道が確か続いてたと思うので、 しばらくの間はね、そんな苦労しないと 思うんですけど、途中からね、すごいあの 石まみれの道なって、あ、見送なりました ね。 で、ちなみにね、あの、風貌がこのクロス カブね、ついてたんですけども、ちょっと ね、あの、撮影の邪魔になりそうかなと いうことで、今日は外していきました。あ 、この横のね、なんか、道も脇道もね、前 1回行ったんですけど、なんか ちょっと打ち臭い感じがするんでね、今回 はちょっとやめておきましょう。あ、怖い な、やっぱりな。 うん。フラットではあるんやけど、やっぱ 怖いっすわ。 いや、怖い、怖い、怖い、怖い。あかんわ な。めっちゃ緊張するわ。これ行けんのか な、これ?俺行けんのかな?これめっちゃ 不安なんすけど、 もうすでになんかちょっと怖いもんね。 やべえな、これ。やべえな。あ、でもこう いう段差は、あ、やっぱ楽勝やね。 これすごくいいっすね。やっぱりディオ 110に比べるとね、段差はすごい超え やすいんで。 うわ、住んでもすげえ緊張。あ、こんな ひどかったっけ。なんかこんなボコボコ やったっけ? あんま記憶にないんやけど。 え、こんなえぐかったっけ?道 か全然記憶にないわ。 あ、ほんでもこういうデこボコ道はやっぱ 強いっすね。 ディオ110に比べるとね。あ、なんか ちょっとねちゃっぽいな、これ。あ、でも まあまあ割としっかりしてんね。 あ、でもうん。うん。 なんかね、すごいカンカンカンカン言うと んすよ。 一応ね、あの、アンダーガードを取り付け たんで、そのアンダーガードに意が当たり まくってるんでしょうね。 あ、すごい段差めっちゃ超えやすい。 これ素晴らしいね。 あかね、ちょっとヘルメットがね、あれ、 俺ヘルメットなんか 、あ、ちゃんとあれっすわ。 ベルトが閉まってなかったっすわ。え、で 、マイクちゃんとついてる。あ、ちゃんと ついてんね。 あ、通りでなんかすごいヘルメットが ずれるな思って。 あかんよ。あかんよ。ちゃんと閉めとかん とね。 GoProね、あの、取り付けした時に1 回ヘルメット抜いだんですけど、その時に ね、ちょっと顎紐つけ忘れましたね。 ああ、でもうん。あ、全然走れるよ。 うん。ああ、すごいね。やっぱり こんだけ石やったら結構ね、あの、 やっぱりディオ110やと苦労しとったん ですけど、あんまり苦労しないですね、 やっぱり。 ああ、やめてくれ。木が。あ、 あ、でもこの辺まだ序盤なんでね。まだ 序盤なんでね、全然 まだまだ南所は続くんすけどね。 あ、でも あ、すごいすごい言うてね、調子乗ったら 偉いことなりそうやけど ずらてこけてね。 で、今日若干ね、腰も痛いんすよね。あの だいぶ増しにはなったんですけど。うわ。 ああ、この辺すごいわ、石が。 あ、でも全然余裕で乗り越えれる。あ、 段差も。お、段差余裕。余裕。楽勝。 うわあ、すごいぞ、ここ。おう。あ、 全然いけるよ。全然行けるよ、これ。あ、 すごい。す、素晴らしい。 いや、すごい。すごい。 あ、こんなに違うと思わんかったな。 すんなりやね。 あ、すんなりやな。 言うてね、なんか全身ガチガチに力は入っ てもうんやけど。 あ、全然違う。 全然違う。 すごい。すごい。おお 。 おお。おお。わ、すごい。 何これ?こんな違うもんか。ディオ110 とはクロスカブで えらい違いっすわ。あ、 めっちゃ順調。 ういうい。あ、車ね、これね、 ホンダストリートやね、これね。 いや、すごい。 こんなに違うもんか。 よいしょ。ディオ110の時はね、 めちゃくちゃ苦労したんですけど。 すごい軽やかに乗り越えますね。やっぱり ね。 素晴らしいね。 これ段差とかも全然楽勝や。 お、ここも。ああ、 やっぱ黒。ちょっとちょっと辛いは辛い けど すごいもんね。これ道が。 あ、でも 全然違う。全然違う。 [音楽] あ、全然違う。すごい。 すごい。うわ、めっちゃ感動。 え、こんな違うもんなん?マジで めっちゃ行けるやん。普通に走れるよ。 こんなとこも最悪やったもんね。ディオ 11やったら。 あ、すごいわ。こんだけ石あんのに 、ま、ゆっくりっすけどね。あんまり 飛ぼせないけどね、怖くて。 いや、ほんでもゆっくりでもあれやで全然 不安感なしで走れるよ、これ。 いや、うわ、めっちゃ余裕。 うわ、すげえ。 あ、すごい。すごい。 おお、すごい。すごい。おお。 おお。 うわ。感動。すいませんも感動するばかり で。 うわ、すごい。 え、こんな走れんの?これ すごいよ。 いやいやいや、これ もうディオ110やったら降りて歩いてる ぐらいの道やで、これ。 うわ、すごい。すごい。 お、ちょっとこけそうになったけどね、今 。 うお。わあ。いや、でもほんでもやっぱ すごいわ。石がすごいわ、これ。 ほんま日本全国から石 ばらまいたかぐらいの石の量すけどね。 おお。 あ、全然いける。 うわあ、すごい感動的。 よいしょ。 あ、で、やっぱ全然あれやもんね。下 ぶつけへんもんね。 ディオ110の時はバリバリバリバリ言う てたけどね。 えらい違いですわ。 あ、でも早くも汗や。 おお。 いや、すごい楽しい。楽しすぎるかな、 これ。 いやあ、 ここの段差もね、いかついけどこれ全然 余裕や。 お、ここもすごいな。 いや、全然いける。マジで これ怖い怖いとかあんまないよ、これ。 おい、やばい。ほんでもほんでも怖いわ、 やっぱり。 いや、すげえな、これ。 すげえな。マジで普通に走れんもんな、 これ。 ま、ゆっくりっすけどね。アマハ行くと 怖いから。 うう。ああ。今の段差なんかもあれディオ 110やったらちょっと乗り越えんの苦労 してたと思うわ。これも おらおら。ああ、この辺辛いね。 う、 これね、1速で走るか2速で走るか問題 結構あるんすけど。 どっちでも行けそうやな。 う、暑い。暑いわ。 いや、ほんでもすごい。やっぱりすごい。 ま、すごいというかね。ディオ110が すごくなかったっていうことなんでしょう けどね。 いや、めっちゃ快適。こんなに違うもんな んや。すごいな。やっぱり 偉いもんや。で、これ何が違うんすかね? やっぱりあのタイヤと車高の高さと サスペンションですかね。あとバネ下の軽 さかな。 うお。ああ、でも今ごっちん言うたで。 ごっちん言うた。で、ごっち言うたよ。 わお 。あれ?こんな舗装なってたっけ?もう あんまり覚えてないな。 うわ、ここの段差もえぐい。えぐいけど 楽勝やな。 わあ、すごい。 いや、ちょっともう 感動して言葉がないっすね。こんなに違う んやと思って。 あ、これ5.5tね。これ橋ね。 5.5tの車ここ来れんやろ。 よっしゃ。おわ あ、 こんな違うもんですか。 すごいわ。素晴らしいわ。 ここ車あるとこやね。あ、そうやね。そこ に車あんね。うわ、ここいかついよね、 これ。これ登っていかなかんやもんね。 これ 、これディオ110でよう行ったな、これ で。これ向こうもなんか道ありそうなんす けど、ちょっと怖いんでやめときましょう ね。 わあ、ここら濡れとんよね。ほんで。 ああ 、余裕じゃないの?なんだこれ?なんじゃ これ? うわ。全然余裕やんか。なんやこれ。 これディオ110でどんだけ苦労した戻ん ねん。 うわ、余裕やんけ、マジで。 あ、ガチコン言うた。ガチコン言うた。あ 、ガチコン言うた。ま、アンダーガードす わ。 おお、すごいなあ。しかし、おわ、 この辺はね、ディオ110ではもう乗った ままでは進めなかったんですよね。これで 降りて押して歩いていったんすよね。 よいしょ。 わあ、もうこんなとこまで来ちゃった。 あれね、向こう 行ったらなんか どうなんでしょうね。あの立ち入り禁止 みたいなことを聞いたんですけどね。 いや、しかし こんなに違うとは思わんかったな。 すごいね。なんかクロスカブの実力を 買いまみたね。 この辺もいかついな、これ。 うわ、いかついけど。 わりかしグイグイ行けるなわ。ここどう やって行くねん、これ?おお。 うわ、ここも溝。え、こんな溝なってた。 あ、余裕や。 しんど、しんど。 ここを登っていくと確か裏山林道との あれすよね。分岐になるんですよね。 で、裏山林道の方はだいぶ 荒れてる。ああ、そやね。だいぶ荒れて るって聞くんでね。ちょっと あんまり行きたくない。あ、浦山林道との 分岐ってもう過ぎたっけ? うわ、ここすごい。 うわ、こんなとこよう行ったな、これ。 ディオ110でな。 すごいね。 おおおお。あかん。ゴリ歌た。 うわ、ゴリ歌た。 うう う。 あ、ここか。浦山林道との分岐で。あ、 しんど。しんど。あ、ちょっと1回止め ましょう。腰が痛いわ。 ちょっと休憩しますね。 よっしゃ、そしたら再開しましょうか。 あかんな、なんかあかんな。言うことない んやけどびっくりするほどスムーズズっす わ。 ディオ110の時はね、すごい大冒険やっ たのに あっさりここまで来てもね。これだから ないやん。普通に走っただけっすわ、これ 。 いや、すげえな。こんなに違うもんですか ?ちょっとびっくりした。 すごいで。この辺も石結構ね、いかつい けど全然余裕っすもんね。 ああ。うん。全然余裕や。うわ、ここ ぬちゃクソゾーンやんけ、これマジで。 うわ、最悪、最悪、最悪、最悪。あ、最悪 。あ、最悪。おお、 耐えましたわ。うわ、ここもちょっと ぬくそゾーンやな、これ。ああ、すごい。 こんなとこまで舗装されてたっけ? あ、ちゃうわ。一瞬だけや。 あれ、こんな登りでしたっけ?もう記憶に 殴わ。ここもいかついけど行けるっしょ。 あ、余裕や。 ああ、余裕っすわ。 びっくりするほど余裕っすわ。 そんなことある?これ。 いや、来てよかったな、これ。 すごいディオ110°の差をね、まざまざ と感じますね。これ もっと苦労するか思とったのに 全然余裕や。 あ、こんな段差もこれディオ110やっ たら死ぬほど辛かったのに 楽勝ですがな。 すげえなこれ 。ま、ゆっくりやけどね。 あんま早走ると怖いんでね。 うわ、ここもよう登ったな、これ。 うわ、 お、快適、快適。 うわ、この坂えぐいね、これ。 うわ、また イカつ井ゾーンや。あ、余裕 余裕。 すごい 感動的。 ああ。 わあ。全然違う。 もう全然違うとしか言いようなわ。これ もう表現できないよ。 う、 いいや。 すごいわ。あの、 このクロスカブのポテンシャルをあれすね 。めちゃくちゃ感じますね、これね。 あとは腕次第やね。 私の腕次第でございますな。あとはな。 いや、しかし いや、素晴らしかったね。あっという間や 。 ディオ110であんだけ苦労したのなん やったんよ。 ま、あれはあれで楽しかったんすけどね。 いや、すごいなあ。あっという馬やで、 これわ、なんか東北。これもでも行けるん じゃない?あ、余裕。あ、余裕。 うん。ディオ110やったらあれを 乗り越えんのでさえ辛かったっすからね。 すごいなあ。 やっぱこれタイヤもだいぶ違うんでしょう ね。これあのセミブロックタイヤなんでね 。本格的なブロックタイヤじゃないです けど。それでもやっぱりあのディオ110 で履いてた街乗り用のタイヤとはやっぱり 全然違うんでしょうね。 すげえな。何の不安感もなかったな、 もう。おお。あ、でもいかつい段差も何の そやね。 うん。すごいやっぱ不安感が全くないっす わ。ディオ110の時はね、ほんまにあの 相んのかなっていう不安感めちゃくちゃ あったっすけど、 もう行ける気しかせえへんすわ。 いや、マジで むちゃくちゃ早いやんか、 これは。あれやね。 おお。コンテンツとしてはこれもうあれや わねえ 。ディオ11の時はどうやったかな?全編 後編とかであったかな?3部作ぐらいに 分けたっけ?忘れましたけど。これもう 全編後編もクソもないやん、これ。 速攻よ、これ。え、何分ぐらいやろ?20 分ぐらいで操破してきてもうたんちゃう? これ 20分かかってないかもしれんね。 いや、もう出てきちゃった。この大下の とこまでね。あ、開いてるやん。 開いてるで。大か開いてるで。 ああ、出てきましたね。うわ、めっちゃ楽 やったぞ。これすごいな。そんな違うもん ですが。いや、めっちゃ感動。これになっ たらね、またこれハードル上がるよね。 これなんか色々ね、行く道ちょっとまた 考えなあかんね。 とりあえずあのやっぱり石の攻撃とかね、 段差とかにはあのディオ110との比較 ですけど相当強いっすね。これね、全然 違う。断違い。 ということでね、あの、ちょっと体力の 具合とか時間とか見ながら、あの、 考えようかなと思ってたんですけど、ま、 この近隣にね、あの、椎茸リ動っていう 林道がね、また別にあって、そこもディオ 110で前1回行ったんですけど、 ちょっとね、体力全然あの、あり余ってる んで、腰痛いのもね、だいぶマシなんでね 、あの、そっちの井、あ、えっと、椎茸 リ道の方にもちょっと行ってみようかなと いう風に思います。それではこの動画は これで終わらせていただきますので、え、 ご視聴いただいてどうもありがとうござい ました。それでは失礼します。 この新竹リンドもね、結構きつかった記憶 あるんすよ。あのディオ110ではすげえ な。あれとんね、 これディオ110で俺よう行ったな、 ほんまに。うわ。おお、これ俺ほんまに ディオ110でいった。これ うわ、すごいぞ。 まともに走れんぞ、これ。これはすごい なあ。どういうルートで行ったんやろうな 、これ。ディオ110で行けるルートない よ、これ。うわ、うわ、うわ、うわ。お、 行けるな。すごいな。あ、ここね。これ ここうまいこといける。 お、行けた。わ、すごい。うわ、すごい なあ、これ石ぞ、これ。うわ、いか、 いかち。うわ、うわ、そこもすごい。こっ から行けそう。お、行ける。お、行けた。 あ、でもすごいわ。やっぱりこれクロス カブこんなに違うもんやと思わんかったわ 。なんか全然ね、あのやっぱりスクーター とはもう全く違いますね。もうレベルが 全く違うわ。断違い。いや いや、勘弁して勘弁して。これ石の攻撃が 。 おお。うわあ。うわ。でも全然いけるじゃ ないの。段差も余裕やな。そんな違うもん ですか? そんな違うもんですか?めちゃくちゃ順調 やかな、これ。 [音楽]

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以前にDIO110でかなり苦労しながらなんとか走破した林道なのですが、クロスカブで走るとどんな感じになるか比較するために走りに行きました。
泥濘や脆い砂礫の道やフカフカの腐葉土路面などは技術が無いとクロスカブでも難しいのですが、ある程度のガレや段差などは技術が無くてもDIO110と比較すると圧倒的に強いことがよく分かりました😁
クロスカブのポテンシャルを活かすためにも、さらに経験を重ねて徐々にでも乗りこなせるよう精進したいと思います。
この後時間も体力も余裕があったので近隣のシイタケ林道にも行きましたが、その様子はまた次週お届けします😁

4件のコメント

  1. キズは男の勲章さ!
    キズつく事を恐れていたら、何もできない。
    ミスティ、お前は(以下省略)みたいな事を、星矢が言ってた気がする。

    なぁに、コスモを燃やせば、大抵の事は解決しますよ

  2. お疲れ様です!ガタガタ段差林道なのにスマホ外れたりしませんか?私もカズさんのスマホホルダーをマネしたいです(笑

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