【18-4】日常は淡々とサイクルに、好奇心と探究は常に持って豊かな山里暮らし【田村哲生④】
[音楽] 色川山里ラジオ。 ま、そんな中でどうですか?田村さん、田村さん自身がなんかこれからなんかこういうことやってこうかなとかなんかちょっとまた思考を変えてこういうことやろうかなとか思ってることとかなんかあるんですか? ま、特に 特になんかこのままサイクルで 自分の寿命を考えたね。あと何年か うん。 ところだからで、今の生活を維持していくだけでそれそれにでね うん。大変だし うん。それだけですごいことですよね。本当にやってやっていくことだけ。 うん。うん。うん。うん。それしかない。 田ぼ継続しだけど。 でもなんか、ま、ちょっと前からかくのね、火植えたりとかして。 [音楽] あれ結構前からやってるんですか? くはもう20年以上前から。 あ、もうずっとやってるんだ。あれも。 うん。最初だから新宿の時ね、くの木ってあんま自然の中ないよ。ほとんど はいはいはい。 見たことないよ。やめててもね。 うーん。 ならる木はね、たまにあるけどくはほとんどで うん。 新働いてる時ねたまたま休憩してたくがあったんや。 うん。これで見たらどんぐやっぱ落してて それ拾ったのきっかけやね。 あ、なるほど。拾って巻いたら目が出て うん。うん。うん。腕たら大きくなってて ああ でそっから始まってそれで最初その始めた時 50 ぐらいだったかな。でな一瞬働いた人にも今からってもうもうやめた方がいいとこや。 やめた方がいい。 そんなこんなかったねえ。もう3 回最初に植えたやつも3 回以上来てからね。へえ。 だ、1 番くのさ、あ、利点はね、あの、種が大きいのと うん。巻いたらほとんどがすよね。 あ、そう。90%でしょ。 これ取りもね、あの、バサっとね、か洗っぽく切っちゃっても うん。植えた時に全然つくんよ。多分。 へえ。そうな。どんなつくの? もう全部あれ椎茸県の原木用に ま、あとだからくの食って炭にしてもいいんだよね。そね。 あ、そうなんすね。うん。へえ。 で、あと原木太った後残ったけども、あの炊きもにね、全で全部使う、使うし。 うん。え、炭も焼いたりしてるんですか? 昔焼いてたけど、今やってないけどね。昔は焼いてたけど家の庭のとこね。 あ、庭でちょっとカみたいな作って、 あのドラム感でね、やりた。 ああ、ドラム感でね。 でもそうすみ使わないもんでね。 うーん。 で、それでドラはもう壊れちゃったからもうその時点で [音楽] やってないけど。 なるほど。へえ。そうか。そんな長いことやってたんだ。くて [音楽] ほい。 これでくの木が結構いろんなあっちこっち植えたのが今でもあので 1 回切ったらね日の木だともう生えてこないけど ずっと入るからうんうんうんで1 回切ったらそっからバが出てでまぼも出んだけど うんふん ほで選抜してって最後は1本か2本にして うんふんふん 置いてくでもやっぱ あの鹿に食われる新命がだから上植えた時とあと切った切った後とか引こば出てきたらこいせな うんうんうん かこいして食われないようにちゃんと手入りしないとだ うん 俺以外でもだから苗あげた人何人もおんだけどみんなちゃんと手入れしてないもんであって入れかない そう丁寧なのよね村さんを見てる 本当にそうで、なんか先を見越して1個1 個の行動をやっているから うん。 そう。それを丁寧と私はいつも思うんだけど うん。うん。うん。 いつもそれをうん。勉強させてもらってるなあ。 うん。うん。うん。うん。 シ茸も今年はいっぱい作りましたね。あのホ田ね。 何本やったんだろう? [笑い] 来年の秋ですね、あの子たちにポコポコ。 あ、そうだね。 出てくるのが楽しみですね。椎茸が出てくるのが。 うーん。 まあでも水でもね、俺がやってるから少しでもみんな脅威持ったりね。 少しは広がってるからうん。うん。 実況するだけでもね、作ってもらいたいね。 はい。そうですね。 うん。 ま、俺がなってくれたやつ。俺が死んだ後でもみんなで管理してくもい ありがたく使わせ。 うん。 うん。いいですね。これであのくの抜きでもあのどんぐりをどんぐりを取る木を 1歩どっか残しといて 専門にね。で、そっからとるようにしたね。 へえ。なるほど。なるほど。 で、どんぐりもね、 おっこったやつを獣が食べるから うん。こにあの拾わないとダメなんよ。 なるほど。 後からつったらみんなもうなくなっちゃうから。 なるほど。 で、結構うちのとこでもね、あの獣を食った後にどっかしたり うん。 自然に結構全何ぼっああ、なるほどね。で運んでるんだ。 うん。なるほど。 でもでもあの落ちた。落ちるためにどんぐ拾ってもらなくね。 うん。ふん。ふん。 うん。うん。さが大事ですね。 [笑い] 色々ね。うん。さ、勉強になるよね。 [音楽] ああ、なるほどな。 うん。 コロコロランドなんかも最初の時に60 本ぐらいは開けたけどね。え、 へえ。あんま多くなったけ。 あんまり入ってるイメージない。 ないね。そうなんや。 うーん。く [音楽] 控えめな性格なんですかね。 田村さんみたいに おかくもえ何本も前あげてやってやっていものぐらいかな食われる鹿に食われたら [音楽] しょっち食われてるもんでああ それでも死なないみたいであそうなんだ へえ でうちでもねのやつが鹿に加れたりして全然多くなんなだけど うん1年間だけ食らえなかったんやうん フスターズというモニへえすごいで すごい明ない。そうなんすね。 あ、もこ何メた?うーん。 [音楽] だから強いし扱いがいいんですね。 これで自衛出たらそこあのクワがとかね。カプト来るしね。 はい。はい。うん。うん。うん。うん。いいな。く抜きね。 なるほど。 ま、ちょっとなんというか振り返りという かの感じの、ま、質問というかあれなん ですけど、あの、ま、このラジオをやっ てるのもこうこういう山里で、えっと、ま 、暮らしていく人を、ま、増やしたいと いうあの生活、こういう生活をしてる人 たちのリアルを届けることで、あの、 もっと分かってもらう、そのこういう場所 での暮らしを分かってもらうっていう理解 を深めようという、ま、趣旨で一応やらせ てもらってるところあるんですけど、その 田村さん の昔の時代のその20 代の頃とかでギャンブルとかめっちゃやってたみたいな。 そういうなんて言うんですか?ちょっと不労的な生活をしていたところから今こうやって山里でそんだけバリバリ あの体を動かして日過ごしているというのはま、非常に希望だなというところはあるわけなんですよ。 そんのだからそういう今ま20 [音楽] 代とかでなんかこうちょっとこの先どうやって生きてこうかみたいなのも別に定まってなくフラフラしているような人たちがまどういうきっかけでこういうところでそういう時給的な暮らしとかを心すようになるのだろうなというそのターニングポイントみたいなところがやぱり気になるというかそこは何だった村さんにとってそういうターニングポイント的なのは 1個あるとしたら何だったのかな という今だとやっぱり昔はさ、だからそのグローバル化マルクチ今インターネットとか通信されで全て自分のとこであの部屋に乗っても うん。うん。 完結しちゃうっていうか昔はそうじゃなかったからね。 うん。そ、外に出ないとにあのことが うん。うん。うん。 だ、そ、それでそういなもんで、なん、社会的な要因もかなりあると思うけどね。 うん。 だから昔の人のはやっぱり多分バイタリティもエネルギーもすごい生命力も強か強いっていうかどこが違うんだって言われてあれだけど多分違うんだたんだと思うよ。 うん。なるほど。 は的なバイタリティもやぱその外に 出ないと情報が 入ってこない。うん。 という社会的な違い。 便利になりすぎての多分ある。 うん。 今だったらここでもほとんど車乗ったけど昔だったらね、車も うん。の 持ってない人が多かっただろうし。 うん。うん。 列車でね、あれしたりバスに乗ったり。うん。 そう。 列車乗ったらまた人と会って友達になったりね、いろんな感できる。 うん。うん。 で、割と割とだ、そういうせ、ここの人だったら違うかなんだけどやっぱ社会関係の変化も大きいんだろうね、やっぱりね。 うん。うん。 俺なんかま、思うのはそのなんてこう生きてくってのは自分の思ってることをちゃんと形にしていくことがやっぱりっていうことだと思うよ。 うん。 頭でね、考えてことやっぱ形にしないと うん。うん。うん。 で、形にすることによっていろんなこと関係もできるし うん。うん。うん。 やっぱり行動起こされちゃとだめだよ。何事もね。 うん。うん。うん。 何にもしないってのは死んでるので違うわ。うん。うん。うん。うん。 [音楽] うん。ふん。うん。なるほどね。なん、そういう風に形にすることによっていろんなことが動きが起きてね。 うん。うん。うん。 あの、世の中合わってくんだと思うけど。 ふん。ふん。ふんふんふんふんふん。 だから思ったことをことましていくってのはいいことだと思うけどね。 なるほど。なるほどね。自分の頭で考えて うん。うん。 ま、色々、ま、とりあえず何でもいいから うん。何でもいいからやってみて その結果後からついてくると 動かないとだめだね。うん。 ま、ま、人によってね、その色々やり方違うだろうけど。 うん。ふん。うん。うん。 うん。し染み入りますね。 うん。はあ。うん。 [音楽] なるほどね。 やっぱ外に出ていくってすごいいいですよね。出会いやうん。 いろんな気づきを得て動いてでまずやってみるっていう。 だから俺が中国旅食べてして人た時でも元々俺そんな性格じゃなかったのにあ それがどんどんどんどんそういう風に1 人でねって旅ってそそのその [音楽] 引っ張られていく 力っていうのは自分でもね不思議だよね。 あ、うん。 なるほど。そうなんですね。うん。うん。 やっぱ見たりんなあれでこう体に入って こう引っ張られてねずっとこう 未来に繋がってねなってた。 そうですよね。 やっぱりその旅の経験はかなり大きく聞いてる感じがします。 今やれても多分できないと思う。 うん。うん。うん。ふんふんふんふん。 [音楽] そんな積極的な性格でもなかっただろうしね。 うん。 それが旅して人ともろんな人とあってね、それ日本人じゃないしさ。 うん。 それが平気であの外国人とも同じ部屋になったりしたこともあるし。 本当ですね。 そういうのがあって全然平気に平気でずっと 1年間ね、ずっとそういう風にうん。 できたっていうのは不思議だね。 うん。うん。うん。 そうですね。一歩外に出てみたら違う自分のなんか枠を広げてくれるみたいな。 うん。うん。うん。うん。うん。 きっかけにはなりますね。 で、あと自分自身はね、こう知らないこととか見たことないとこにこう行くのは好きな性格元々 だとこ毎 車の手でも行くよりとこねこう見たいっていう うん。うん。のがあるよね。 うん。うん。うん。 だから昔のなんか島にいる時でもどっか面白い団体があったらそこ 1人で行ってええ 止めてもらったりとかねしたことあるんですよ。う ーん。 有のの人でもね、あの牛替の人とかも一生日持ってね、びに行ってためてまた [笑い] どこに行くでも酒がついて 結構はい。うん。 そういう風にせ極的にそういう風そういう風にできた自分っての うん。 うん。そうですね。なんか田村さんとこう色々やっていて、今回はこうやって見ようかとか、今年はこうやって見るかとか なんか好奇心というか。 うん。なるほど。 うん。なんかもう固定のね形に縛られるというよりかは うん。うん。 ちょっと違う風にやってみて、ちょっと様子を見てみようみたいなの。 うん。なるほどね。 ま、やってみてわかんないね。 うん。うん。 毎年のクラシュのサイクルはありつつその中身を変えてちょっと楽しんでいるというところはうん。うん。 [音楽] ま、確かにそれがこう長く住み続けるコツみたいなことでもあるのかもしんない。 そう。うん。うん。うん。うん。小さな驚きをね、楽しんできていくっていう。うん。 うーん。なるほどね。それ確かに ま、だから大体俺の前でもあ、朝起きて起きたら今日は最低だけのこと大体決めてね。 うん。あの、ま、ま、やるっていうか やったらもう終わりして休むっていう。ま、そういう そんな感じだね。で、あれ だ、今回のその家の裏のあれでも はいはいはい。 あの、やろうと思わなかったら前に進まないし、 やったことによって前に一応住んだわけじゃ。 うん。うん。うん。 そう、それ日々それが大事だと思うね。 うん。うん。達成感やんなかったら1 年先ね、な、何年先になっても済まないってことになるね。 はい。うん。やることになってね。 うん。1つくものを片付く。うん。 うん。うん。うん。 去年からあれもされてましたよね。 うん。あの、太陽光のパネルを、 あ、2枚立てて、曇り君チにあるやつ。 うん。 で、何が、え、炊飯機がいけるんでしたっけ?なんかちょうどいい貯めて連キはもちろんそれでやってるって言ってましたよね。太陽光の。 うん。うん。うん。うん。うん。と、何? ソーラーパネルで2枚で祝電池地1で うん。太陽出たらま うん。うん。 電気食べてそれで使ってみると、あのすごい電気の食うやつと食わないやつらすごいよくわかるから よく分かりますよね。 そう。こたつとかすごい食うなれね。 あ、そうなんだ。だって使ってなかった。おかしたい熱源下にこう使うとすごいでくわ。 うん。そうですね。うん。 熱は食うな。うん。なんかもIH の今度持ってるんですけど。うん。 もう一発でなくなりますもんね。 へえ。すごい。すぐなくなる。ああ。 うん。 ええ。オフグリッド生活ちょっとやってみて。 ちょっとグリ ね。興味持ったらパッとこうこう心でやってはるイメージがうん。 なるほど。行動が早いみたいなところもあるんだろうな。 うーん。うーん。なるほどね。 まあ、大体聞きたいことは聞けましたか。なんかまだ質問ありますか? そう、そう、そう。私1個あの、その自然 [音楽] ああ、 のチョイスはなぜだったのかなっていうのを矢に行かれたわけだけど。 うん。 最初はだからあの、福岡さんに今日たの。 あ、うん。なるほど。 ま、本やんで行ってみたいと思ったんだけど福岡さんのとこには行ってないけどね。 うん。はい。 俺の知り合いは言ってるけど。 で、あの一本の革命読んで はい。 で、かほぐさんも多分それに共鳴して初めて はい。 で、それで鳴らすんでた時にたで川さんって人全然知らなかったんだけど、あの色々な関係で行くようになったっていう。 うん。 ほいであ、あとね、なんたっけな、その矢行った時でもなんか本読んだろんなしてるとさ、なんかすごい人たちがこうこう住んでやってるっていうイメージがあったんだけど行ったらそんなことないや。みんな普通の人なよ。 うん。うん。うん。 特別な人はそんなにどこ行ってもね、行ってやってるわけやないってのは分かって うん。うん。 うん。ま、中国でもそうだけね。 うん。みんなにそんなそんな考えた。 うん。一瞬思ってね。なるほど。うん。 なん体でなんかバリバリやったらなんかすごい人たちがわあと 全然そんなことなかった。うん。うん。 それでね、健康ばっかりしてたけど心の中で今でもそのメンバーとすごい繋がってるか不思議だよね。うん。 だからそうやって 同じの飯を食って切な関係を過ごした時間がすごいやっぱ良かったんだろうね。 うん。うん。 それで共隊自体も最初のメンバー何件か結局解体しちゃってみんな個人個人でその最初のメンバーやるようになったね。 うん。 最初それで今残ってんのは代表の人たち佐藤佐藤孝志さんだけどそこの人たちがもう中心にやってて他の人たちは別れて個人でも うんなっちゃった。そ、そそ、その中の 1人のあの、最初の窓口であのあった小村 さんが大阪にいるんだけど、その人とだけ ずっとあの、わし繋がって、ま、性格も馬 があるんだろうけど、今でもずっと交流が あってね。うん 。 で、その、ま、その人以外は、まあ、直接繋がりはないけど、でも今でも多分あったら、あの、そのメンバーとあったらすごいあの、通じあるものあると思うね。 うん。うん。うん。 その弟行った時もあれだな、家族だと思ってよ喧嘩もしたけどね。 もうバリバリ ね。すごい近い関係ですよ。 喧嘩っても手出したんでね。こ議論してね。喧嘩。 うん。議論。うん。うん。 掘ただってそこで飯食ってね。それお酒飲んだもするじゃない。 うん。うん。 おしたいろんな話当然ねするから。いんな。 うん。うん。 ま、だからそういう生活っていうのもなかなかできなかったから面白かったし、ま、良かったと思うけどね。 うん。うん。うん。うん。 本当ですよね。そういうのを経てちょっとずつやっぱりこういう生き方だな。やっぱりこういう生き方だなって自分にフィットする生き方に絞れていって今があるんですもんね。 いや、憧れは僕もありますが あ、 なんか話聞いてると、ま、大変なんだろうなというのも一方で思うから。 確かに大変な ね。バランスでしょうね。 うん悪。そうやね。 うん。 あの、経験としてはいいんだろうな。 うん。 ね。それだけのものを作るってそのさまも 2000 本じゃないですけど、なんかやっぱり数人でやるパワーのなせる技ですよね。みんなで うん。わッとやるっていう。 まあね、昔の役所だったら俺、俺、あの、どうとこないと思うよ。 も昔たもっと大変なことやった。ダ 大したことない。 大したことないよ。うん。 [音楽] ああ、そうだな。 で、色川来て、あの、やっぱりし1 番のあの自分行動しむさん。 うん。 えさん何素晴らしいかね。あの、ちょうど活性会員の委員長してたんだけど、俺ん時に。 え、さん、あの、円満事、円満事な公園あるさ。それで [音楽] かさ塾3点セットつって、あの うん。うん。ほとんどさんがうん。 やったからね。うん。うん。うん。 で、塩もそうだしお茶もそうだしでそのN さん引いた残したもんでみんな結構今 やってるじゃん。うん。そうですね。 だからすごいよね。犬力ね。 うん。うん。 で、N さんに変わる人は多分なかN 他の他の地域にN さんが多分行ってたらもっと有名なったて多分ね。名前なの知られた。 [音楽] うん。うん。なるほどね。ないよな。 うん。確かに。 うん。うん。 で、なさん議員もやってたことあるし、その蝶都の関係もね。 ああ。 だ、来た時のさんに連れられて俺役場に連れ行ってさ、一緒に紹介してもらったりなんか へえ で楓でに寿司屋さんやって寿司してもらったい気をいし ああかっこいいですね。面倒 で北人結構よねみたいとかね。うん。 で、熊瀬川に住んでた人でも田んぼわのとこのう、あの切った人の下の荒れたとこでもタ部屋たちって最初さんが起こしてあげて。 電作もええ 面倒みがいいですね。さん大体そういうそんなこと ああ、 面倒み良くてね。うん。 伝説だな、本当に。うん。うん。 私たにしたら本当そうだよね。 うん。うん。奥さん大変だったみたい。 苦労は そうそう。 で、俺お茶やめた後もさ、井さんもったいないからさ、ウーロんちゃやらんかって誘われてで、三重県でウーロ茶やってる人って一緒にしげさんと俺と上さん 3人3人見に行ってさでうん。うん。 やろうかって話になったんだけど、あのしたら N さん子とね俺に電話かしてやめてくれってもうお父さん年だから毎回てく [笑い] ストップ。なるほど。家族に負荷がかかる 大変だったらしい。あのお父さん昔。うん。 伺いますね。なんとなく想像するの。 うん。 ださ、あの、最初の着オーバーでも静岡解体してね、も運んで持ち。 ああ、そうですよね。 借金もしたんじゃね。ぱ パワーがすごいですね。 [音楽] うーん。 生剤でもやってね。 うん。パワーがすごいな。本当ですね。 だから、だから1 人の人間がそんだけのことできるってことだからね。逆に。 あ、本ん当ですね。メッセージですね。うん。 うん。 まあ、十分に田村さんのあのここ色川での活躍を聞いただけでもあそこまで行けるのかというのは 本当にね、 個人的にはあのあ、すいません。大丈夫ですか? 今ね、わびの喋たボになってるじゃないですか。 はい。はい。 で、あれでもね、やる気になったら全然できるよ。 うん。あ、そうなんですか。 復活できるよ。なるほど。 やる気さやったらやる気さやあればね。 ああ、 前、前、稲と君ってのがさ、お茶に興味あるって俺 ああ、 あのでわびのとか案内してやりたいとこからで、あ、案内したらいなくなっちゃった。で、 おじ気づいた。 お茶もね、一緒に住んで手もみも教えたいあのもんで はい。やってましたけどね。あれね、 おい、でうやる、うちやりたいとか言ってた。 それで普通で話聞いたら岡君とか評判あるんよ。そ、あれは使えない。 あれはやってる。あれはうん。 すごいあの評判ある場 人との共同がなかなか大変だ だ。だからやる気さえあったらね。 うん。できる。うん。そうですね。 あれたしでもね。 もう1回復現さすこと。 うん。そうですね。へえ。 で、うち、うちら来た通りでもあの対センターの裏にも茶バってそこそこもあれたんだけどまし子さんと 2人でねえ。復活させた。 いやあ、すごいなあ。 で、俺、俺なんか前山仕事やったからあの草の歯でもね、こんな太い木が何でもバリバリ切るから木でもね、バサバサ切れ。うん。うん。 だからあっという間に綺麗になる。多分 やったらね、感できない。なるほど。 うん。さね。 うん。 で、山しいこと山の中で看伐でも1 人でさ、もう広いとこね、ずっと看完して うん。 倒すんだから。うん。全然わかないの。 うん。 だやだやろうと思ったんぼれたんぼでもあ、あのやる気になったらできるよ。 うん。やる気悪くないから。そうですね。 なんかこう目をこうしてすいでしまう感じが何なんだろうか。うん。そうですね。それが元からお茶の元から植えたないよね。 うん。あんすにあるとこをやるわけ。 確かにありがたいですよね。 もったいないし使いこなしたいと思いつ。 うん。やる気ね。 出してこやる気 ほんまやなあ。 いや、でも非常にいい勉強になったという感じがします。話を聞いて [音楽] うん。 うん。なかなかね、田村さんとこう日で会うことも僕はあんまりないので。 いや、俺も特務力のよく知らんか知らんからね。 うん。噂で聞くだけで。噂でね。うん。 いろんなことでもやってんだよ。なんかね、 ま、そうですね。 色々やらせるもってますが、田村さんほとんどの馬力はあるかわかんないけど ちょこちょこと いやでももう持ち合い持ち合うからそれぞれ向いたこう能力あるから [音楽] うんうん ね別に同じりことする必要ないから 特に向いたはいあれで頑張ったりじゃ このラジオももうできるだけできることをと思ってやらせてもらってます。 今までこんな事やる人いなかったからね。 そうですよね。本当ですよね。 うん。そうですね。 自分のところで活躍していこうかなと思います。 ま、無理すね。うん。 まあ、今回はこんなところですかね、ラジオとしては。はい。あ、 まあ、2時間近く2時間すぎ。はい。ま、 2時間、2 時間もっていうことを、あ、あた、あの、収録前に言われてましたが、 ま、話し出したらやっぱりうん。2 時間は行きます。うん。2時間1つ1 つね、ストーリーがあるもんね。 深い人生を堪させていただきました。 はい。 はい。ということで今回のゲスト田村哲夫さんに来ていただきました。ありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。うん。 [音楽]
移住者受け入れの先進地、和歌山県那智勝浦町の山奥にある山里「色川」から送る、日本の山里のリアルな情報を届けるラジオ。色川にはどんな人が住み、何を想い、どう暮らすのか。
・今回のトーク概要
今の生活の継続だけでかなりのエネルギー/クヌギの栽培は20年近く/椎茸栽培、炭焼き、薪に/丁寧で先を見越す能力がある/浮浪者から自給農家になるためのターニングポイントは?/当時の社会的要因は大きい/頭で考え行動をして形にしていくこと/旅をして引っ張られていく感覚を得た/暮らしのサイクルはありつつも、小さな変化をつけて探究していく姿勢/オフグリット生活も試してみている/わら一本の革命から自然農法に興味/名の知れた人も一人の人間/共同体生活も面白かった/榎本さんの偉大さ/やる気さえあれば何でもできる
ーー Credits ーー
出演/德森和寛・高橋泉・田村哲生
収録スタジオ/らくだ舎
機材提供/らくだ舎・円満地公園オートキャンプ場
録音・編集/德森和寛
楽曲提供/眞方総一郎・山中聖志朗
ーー Information ーー
德森和寛→https://www.instagram.com/tokumokazu (https://www.instagram.com/tokumokazu?igsh=MW93M2R1YWZxMDJ5ZA%3D%3D&utm_source=qr)
らくだ舎→https://www.instagram.com/rakudasha (https://www.instagram.com/rakudasha?igsh=MXNuYmY0MmJ5YmZ6eA==)
・関連番組『らくだ舎のきらくなラジオ2』
http://anchor.fm/rakudasha
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