令和5年12月定例会質疑・一般質問【豊田 新二郎議員】
次の通告順により豊田新次郎議員の発言を 許しますはい豊田 議員 え皆さんこんにちはこんにちは議席番号7 番六生不道会豊田慎次郎 です発言通告に従いまして4点の質問をさ せていただきますよろしくお願いし ます1点目学校給食について伺い ます学校給食は小中学生の生徒にとって 日々の楽しみであり安心安然な食事を提供 することを極めて不可欠であり ます栄養バランスの取れた食事を取ること で健康な成長を支え学校給食の取り組みは 子供たちが学び屋での生活を 楽しくかつ健康的に送る上で欠かせない 一環であり ますしかし私は深刻な懸念を抱えており ますえそれは学校給食センターにおける職 の安全性に関する問題 です熊本給食センターにおいて今年9月 1日及び同月15日に異物の 購入の報告が あり過去2年前にも同様な事態が発生した ことからこの深刻な問題についての検証が 不可欠であり ます職員衛生は生徒たちの健康に直結する 極めて重要な問題でもあり ます再発防止策が迅速に講じられることが 喫緊の課題となっています これらの異物購入の報告は信頼性のある 給食センターにおいて起こる べきではない深刻な問題 です給食は生徒たちの栄養摂取に大きく 寄与しておりその品質や安全性を絶対に 確保されなければなりませ んそこで次の点にについてお尋ねし ます 12年前に同様の事態が事態に関する検証 が検証結果はどのようなものでありそれに 基づいて取られた対策は 何か2今年発生した事態に対してどのよう な調査が行われその結果はどのどうなって いるか 3今回の問題に対する具体的かつ効果的な 再発防止策は 何かよろしくお願いし ますこれより執行部の答弁を求めます委 堀田教育 長 ご質問 の異物購入事案の検証と再発防止策につい てお答えをいたし ますまず2年前に発生しました異物購入に つきましては給食食感の中に異物が入って いたものであり
ますその際には 学校庁及び給食センター庁が現物を確認し その原因を救命しましたが結果としてどこ で混入したのか確認ができませんでし た当日は購入したおかの改善を中止し保護 者へ詫びの文章を送付するとともに目視に よる施設なの点検及び調理現場への注意 関係を 行い調理業務 を自宅する業者に対しては再発防止に 関する社内教育の強化を指導してまいり まし た次に本年9月に発生しました異物購入に つきましては1日15日と短期に2度の 事案が発生してしまいまし た日頃から職の安心安全を歌っている教育 委員会として関係者の皆様には大変ご心配 ご迷惑をおかけいたしました本事案では 調理委託業者の専門的知見 及び外部形態の特徴から物を推測し購入 場所の特定及び新入経路を徹底的に調査し た 結果水飯機から出てきたご飯をほぐした後 食管に入れる工程で購入した可能性が高い という結論でございまし た異物購入を受けて専門業者による室内 消毒を実施し消毒の効果が現れるまではパ 急食の回数を増やす他熊本県学校給食会 から の米米版購入により対応したところで ござい ます再発防止につきましては建物を徹底的 に調査した上で異物の購入を防ぐための 出入り口ドア罰金の 張り替え網戸 補修証明器具の追加など施設の回収を実施 しさらには複数の調林による目視確認作業 の 強化声出し確認の徹底など常に緊張感を 持った調理業務に従事し ながら安全安心な学校食の提供に務めて いるところでございます以上ごご弁 申し上げ ます豊田議員 はいえ2年前とに発生した事案の検証は 非常に重要であり ますこれらの出来事がから学び改善策を 講じ検証を通じ て明らかになった問題点に対する具体的な 再発防止策が示されまし た再発防止策については建物を調査した上 で異物の購入を防ぐための施設の回収を 実施し安全対策を講じられると思います が機械などの老朽化なども老朽化すれば 破損につながる恐れがあるので機械につい
ても定期点検を常に行い事故防止に務めて いただければと思い ます 今後食品の入荷検査や調理プロセスにおい ても一層の注意が払われ物入のリスクが 最小限に迎えられることを期待してい ます次に給食施設についてお尋ねし ますえ山頭において10件の給食施設の中 で熊本給食センターが50年以上計画して おりその老朽化が指摘されていることを 重く受け止めてい ますこのような状況に対処し今後の給食 施設の維持管理に関する疑念が拭えない中 次の点についてお尋ねし ます1田本給食センターの現状現在の状況 について具体的な詳細と評価をお聞かせ ください老朽化がどれほど進んでいるか 安全性に関する検証結果はあるか 2熊本給食センターを含む他の給食施設に おいて維持管理計画が適正に策定され実行 されているかどうかについて教えて ください老朽化の進行を防ぐための対策は 取られているか 3今後数年間で予定されている給食施設の 回収更新計画について老朽化がでいる場合 早急かつ計画的な対応が不可欠ですがこの ための具体的な処置はどういったもの か4給食施設の安全性 や衛生面における調査等が頻繁に行われて いるかどうか教えてください合わせて結果 が関係者に透明に通知されているかもお 願いします 答弁を求めます議長中尾教育部長 はいご質問の給食施設の維持管理と回収 計画についてお答えいたし ますまず上本給食センターは鉄骨づくり 平屋建て建築面積431平方m建設年月は 昭和48年9月であり対応年数40年に 対し建築後50年が経過しております旧 建築基準法において建設された建物でも あるため総の懸念劣化は否めない状況で ござい ます次に学校給食施設の管理計画等につい てお答えいたし ます現在給食施設のみを対象とした網羅的 な回収計画はございませんが令和2年に 策定しました学校施設超寿命化計画を 踏まえ必要な回収修繕を行ってきており ますこの他突発的な施設の不具合等につき ましても現場からの要望等を精査した上で 適必要な対策を講じ施設の適切な維持管理 に務めているところでござい ます次に給食施設の回収更新等につついて お答えいたし ます現在付属機関設置条例等に基づき学校
保護者地域の代表者と19名の委員で構成 された学校規模適正化等協議会を 立ち上げ小中学校の望ましい教育環境の 整備の1つとして様々な観点から学校給食 施設の基本的な方向性の協議を行っており ますまた職の安全や衛生面への最大限の 配慮と効率的な運用を軸に老朽化が進む 施設の再編生日に向けた基本構想及び基本 計画の策定を進めており ます次に学校給食施設の安全性や衛生面に 対する調査の実施についてお答えいたし ます毎年全ての学校給食施設において保健 所薬剤士及び関係職員が出向き施設の状況 使用している調理器具や食器類を検査する 学校保険安全法に基づいた学校環境衛生 調査が実施されておりますまた熊本県学校 給食の衛生管理党に関する調査研究などに よる巡回調査さらには山梨職員安全衛生 管理規定に基づく職場純心などそれらに おける指導指摘を踏まえ給食施設にかかる 職場環境全体の改善を図っており ますまた給食調理に携る職員調理員へは 定期的な町内細菌検査やノウスの検査に 加え衛生管理研修などを 通じ衛生名の正しい認識と日常の自己管理 に努めながら子供たちに安全安心で おいしく食べていただく給食作りに日々 努力しているところでございます以上ご 答弁申し上げ ます長豊田議員 はい え今回9月に異物購入事案が発生した熊本 給食センターにおいては昭和48年9月 建築であり建築後50年が経過しており 老朽化が進んでいることも踏まえ安全性や 衛生面の衛生面での喫緊の課題であると 認識しており ますそのような中先ほどの教育部長の答弁 にございました 学校規模適正化等協議会が立ち上げられ 再編整備に向けた基本構想と計画が進行中 であるということを知り安心いたしまし た施設の老朽化が済む中適正な維持管理と 回収計画の策定は非常に重要です協議会の 取りまとめた基本構想や計画が学校給食の 質や継続性に気をすることを期待してい ます今後スピード感を持って対応して いただき子供たちに安心安全でおいしい 給食の提供をお願いし次の質問に移り [拍手] ます2点目高齢者福祉について伺います 私たちの生活は各家族家各家族家や齢化が 進み高齢者が単身で暮らす割合が増えてい ますまた付き合いも少なくなり高齢者の 孤立により様々な社会問題が生じてい
ます令和2年分における国政調査結果では 本市における高齢者1人だけの単身世帯は 26.2であり ますまた子供や子供が子供や孫がおらず 夫婦だけの高齢者世帯高齢者夫婦世帯は 26 26.3これを合わせた高齢者だけの世帯 は 52.5となり過半数を占めております このような状況にあっては1人暮らしの 高齢者の孤立しといった問題が起こる可能 性も否めないところだと考えられ ます人生100年時代を迎え住み慣れた 地域で安心して過ごせる環境作り は山形市においても重要な課題の1つで あると考え ますまた第8期山梨市高齢者福祉計画介護 保険事業計画には山梨市の高齢者にかかる 将来動向が示されておりますが段階 ジュニアと呼ばれる世代が65歳上と なる2040年令和22年の動向も気に なるところでござい ますそこで本市の人口と支援要介護認定者 の推移につきまして伺い ます執行部の答弁を求めます長山崎福祉部 長 ご質問の本市の高齢者人口と陽子園要介後 認定者数の推移についてお答えをいたし ます数値につきましては現在策定をして おります第9期介護保険事業計画で使用し ております住民金法大長の9月末の数値で えお示しをいたし ますまず本市の65歳以上の高齢者人口の でございますが令和2年1万9人令和3年 1万969人令和4年1万93人え令和5 年は 1万939人でえ令和3年をピークに 緩やかに減少をしており今後もしばらくは この傾向が続いていくという風に予測をし ているところでござい ますなお山社会福祉協議会が毎年秋に実施 をされておりますえ福祉実態調査により ますと1人暮らしの高齢者数は令和2年 2589人令和3年 2879-1暮らしという風に考えている ところでございますえ続きましてえ陽子園 え陽介後認定者数の推移でございますが令 和2年3704人令和3年 3763-1 人でございますえ今後しばらくはこのよう な横倍の状況で推移をしえ段階ジュニアが 65歳以上となります240年に向けてえ 上昇をしていくというふに予想をしている ところでございます以上ご答弁申し上げ ます長豊田議員
[音楽] はいえ今後これらのの同行に対応した サポートや福祉プログラムが展開される ことと思いますが段階ジュニアが65歳上 となる2040年に向けての上昇予測も 重要な視点であり ます地域社会全体で協力し高齢者の方々が 安心して生活できる環境を整えていくこと が求められ ますこれらのデータを踏まえつつ将来的な 取り組みや調整策が計画されることを期待 してい ます高齢者人口と要支援要介護認定者数の 推移についてお伺いさせていただきました が次に1人暮らしの高齢者への本市の 取り組みについてお伺いし ます答弁を求め ます福祉 部長ご質問の1人暮らし高齢者への市の 取り組みについてお答えをいたします本市 では福祉科内に設置をしております総合 相談窓口健康福祉センター内の地域包括 支援センターなどまこれらが連携をいたし まして市民の皆様がお気軽に相談をできる 体制を整えているところでござい ますその中で1人暮らし高齢者やそのご 家族などが1人暮らしを心配する相談を 受けた場合にえ困り事の内容や現在の生活 の様子体の状況等をお尋ねをし介護認定の 必要性を判断したでえ適切なサービスに つげており ます結果海洋認定となられた場合はケア マネージャーがケアプラプランを作成した 上で必要に応じてホームヘルパーが選択等 の生活援助を行うえ訪問介護やあはいデ サービス事業所や職でえデサービス事業所 でえ食事や入浴等の生活上の支援を受ける え在宅ビスなどこれらの介護サービスが 利用できますまた介護認定を受けられない 場合もえ利用できるサービスといたしまし てえ本人に通報機器を貸し出す緊急通報 システム事業え食事を届ける職の事実支援 事業外出支援タクシー利用女性事業これら を実施をしているところでございますえ これらのサービスは困り事の緩和だけでは なくスタッフが定期的に訪問する機会も ございますのでこの際えその際安否確認に もつながっているという状況でございます えこの他地域の民政委の皆様や山形社会 福祉協議会が移植をしております福祉協力 員の皆様によります1人暮らし高齢者への 訪問など地域の人材による見守り支援が 行われておりえ1人暮らしであっても高齢 者が住み慣れた地域で安心して過る 過ごせる環境作りに努めているところで
ございます以上ご答弁申し上げ ます豊田 議員 え1人暮らしの高齢者への本市の取り組み についてお示しいただきましたが 1人暮らしの高齢者世帯の推を推移を見 ますと国政調査の平成27年から令和2年 の5年間で 377世帯が増加となっております次の 国政調査が令和7年まさにこの2025年 になりますそのな さらなる増加が考えられる今対策と言い ますが支援策は急務であると考え ます現在実施している取り組みとして具体 的な内容をお示しいただきましたが高齢者 高齢者を取り巻く色々なリスクが高まるに つれ行政の取り組みに飲みならず地域で 支え合う五助教授の活動が欠かすことの できないセーフティネットになっていると のことだろうという風に改めて受け止め させていただきまし た住み慣れた地域で安心して過ごせる環境 を作るため必要な取り組みについて研究し て いただき1人暮らしの高齢者にも寄り添っ た施策を続けてもらうことを強くお願いし 次の質問に移ります え3点目山頭民球場山頭総合体育館の ネーミングライツ導入について伺い ますネーミングライツについてはご存知ご 存知の方が多いと思います近年多くの自治 体が施設の維持管理や充実した施策作りを 推進する手段として施設のレミングライツ を積極的に導入してい ますこの取り組みは新しい資金源を開拓し 地域社会の発展に寄与する可能性が あり山形市でも同様のアプローチを進める ことが地域全体の利益につながるのでは ないかと考えてい ますまずネーミングライツの導入は施設の 維持管理における財政的な課題に対処する 手段として大いに期待され ます予算の制約が厳しい状況化で施設の 維持や改善に必要な資金を加工することを ことは難しくネーミングライツは企業や 個人からの資金提供を受け入れることで 新たな財源を喪失する道を 開きこれにより地域の公共施設が健全に 運営され住民にとってもより魅力的な場と なることが期待できますまたネーミング ライツの導入は地域社会との協力関係を 強化し共同で施設づりに参画する機会を 提供し ます地元の企業や個人が施設に名前を冠 することで地域への貢献意識が高まりこれ
が地域住民の誇りや協力意識を助成し市民 参加型の地域づりにつながることと思い ます地域社会と企業が共同で施設を管理 運営することで地域全体にポジティブな 影響をもたらすことが期待され ます山が市民球場は現在独立リーグ日国 サラマンダーズの準本拠 地山形市総合体育館は来年度からプロ リーグ参入予定のオムロンピンディーズの 本拠地として注目を浴びる中ネーミング ライツの積極的な導入が山にとっても有益 であると思い ますライツは企業と山頭を結ぶ効果的な 手段であり資金調達の新たな選択士となり サポーターと連携しながら地域の誇りを 共有しまたオムロンピンディズのプロ リーグ参入により死の名前が広く知れ渡り 地域ブランドの向上にも起をし ますそこで導入にについては市長の見解を お聞きし ます執行部の答弁を求めます長早田 市長ネーミングラツについてはえ議員ご 指摘の通り施設の維持管理にかかる財源 確保のための方策の1つとしてまた官民 連携による地域経済の活性化を図るための 有効な手段であると認識をしておりますえ 県内においては熊本県の熊本県民総合運動 公園陸上競技場が笑顔健康スタジアム熊本 市の熊本市民会館が市民会館シアズホーム 夢ホール同じく熊本市総合体育館青年会館 がナースパワーアリーナその他八代市宇市 などがえ既にネーミングライツを導入をさ れているようですえ本市の市民球場及び 総合体育会につきましては日国 サラマンダーズやオムロンピンディーズの ホームゲームを始め各種大会合宿合宿等の 開催や市民の利用も多いことから ネーミングライツ売却が可能な施設である と思い ます本市におきましても市民球場や総合 体感等のスポーツ施設に限らずこの 取り組みが可能な施設全般を見据えさらに は市による工房型あるいは企業からの提案 型の研究も合わせ導入に向けた基本方針や ガイドラインの作成を指示しているところ であり ます豊田議員 はい えネーミングライツの導入に導入に向けて 前向きな答弁ご答弁をいただきありがとう ございまし た地域のスポーツ施設と文化に新たな画期 をもたらす一躍を似合うことになることは なることを期待しておりますネーミング ライツ制度は資金調達の柔軟性を
高め施設の維持管理に気をする一方で 地域の文化やスポーツにも新たな刺激を もたらす可能性があり ますこれは市民全体にとって素晴らしい 機会であり地域の発展に気をする重要な 一歩となり ます今後の導入に向けた基本方針や ガイドラインの作成において市民の声や 期待を反映させるプロセスが取り入れ られるを期待しており ます次に4点目の質問をえしますえ サイクリングターミナル後の利活用につい て伺い ます山市サイクリングターミナルは平成 31年度末をもって廃止されておりますが 今後の利活用についてお尋ねし ますサクサイクリングターミナルの利活用 については隣接する山が市立博物館の整備 計画に基づいて検討されるとお聞きして おりましたが博物館の外部調査業務は昨 年度末を持って終了しておりますその調査 の調査に基づいて今後の利活用についての 整備計画はどのようにお考えか伺い ます 執行部の答弁を求めます議長中尾教育部長 はいご質問のサイクリングターミナル後の 今後の利活用についてお答えいたし ますご案内の通りサイクリングターミナル は平成31年度を持って廃止し現在はは 一部を除き閉鎖している状況ですこの建物 敷地につきましては隣接する博物館が施設 の老朽化や共愛な展示修造スペースなどの 課題があることからその整備方針の中で 検討していくこととしているところ ですその博物館の整備方針につきましては 令和4年度に博物館の現状と課題について の整理また関係団体とへのヒアリングを 通して博物館の果たすべき役割や目指す 博物館増などについて考察を行いました さらに本年度は公募による市民 ワークショップを実施 し自由な発想で期待する博物官増などに ついて意見を聴取したところ ですこれらを取りまとめ市としての方針 方向性を決定していく中でサイクリング ターミナル後の利活用についても明らかに なってくるものと考えます以上ご答弁 申し上げます 長豊田議員 はいえ隣接する博物館の老朽化や共愛な 展示展示修造スペース等の課題があること からその整備方針の中で検討されるという ことですが元々スポーツ施設として利用さ れていたサイクリングターミナルであり ますので今後アーバンスポーツ施設として
の利活用も検討の枠枠組に入れて いただければと思いますアーバンスポーツ とは22020東京オリンピックで行われ た バスケットボール3×3スケートボード BMXフリースタイルスポーツ クライミングなど広い競技場などを必要と せ ず音楽やファッションなどの要素も加わっ た大注目のスポーツでありますBMXや スケートボードはファッション製から ストリートスポーツとして広く若者に浸透 してきています 近年はアーバンスポーツツーリズムが 広がり地域活性化を目指す自治体が増えて おります地元の魅力を出しながらスポーツ と観光が融合する動きに期待が高まってい ます今後市民の声を重視し地域社会全体の 発展に気をする形でサイクリング ターミナル跡地を有効に再活用いただけれ ばとと思い ます本市の未来に向けて身長かつ建設的な 検討をお願いし今回の一般質問を終わり ますありがとうございまし た以上で豊田議員の一般質問は終了いたし ました
一般質問
(1)学校給食について
(2)高齢者福祉について
(3)スポーツ施設のネーミングライツ導入について
(4)サイクリングターミナル跡の利活用について