地方で音楽フェスを作る方法を教えます!【Bar移住】Vol.42
はい、ということで皆さん大変お待たせ いたしました。バー移住今日も始めていき たいと思います。このバー移住ではですね 、福県の移住サポーターのメンバーが順番 に登場しまして、あの地方移住のこととか 地域で暮らすこととか、そんなことをお 届けすることによってここから先移住し たいとか地方に関わっていきたいという 方々の役に立つようなお時間となるように 配信しております。ただ、あの、これ 副移住サポーターがやってるんですが、 福意県に限らずどんな地域でも、えっと、 有効なことかと思うので、是非聞いて いただければと思います。この場合移住の 司会進行を務めます。重サポーターの中田 生です。よろしくお願いします。はい、 続いてパーソナリティもう1人おります。 はい、こんばんは。池座町に住んでいる、 え、リサです。よろしくお願いします。 はい、ということで、えっと、このバー移住では順番にいろんな方をゲストにお呼びしてくんですけども、モニターオフなって、えっと、今回はですね、なんと 2年ぶりの登場です。 はい。これ、あの、思い起こせば実は 2 年前にこのバー移住って始まっていて、で、何回目かやるんですが、かんた君が第 3回目 に確かゲストとして来てくれていて、 ええ、 そう、そう。で、その時のテーマがね、あの、新卒で移住する方法みたいな。あ あ。ああ、確かにそうなとこしませんね。 そうそうそう。なんかね、もうバー住もう 2 年も続いてるんだなと思うとちょっと考え深いところでもあるんですが、今回あの 2 回目の登場なんです。で、あの、どんな話をしていきたいかなって思った時に、あの、かん太君が最近、最近ってか、もう 2年経つんかな、あれやり始めてもう 1年か。 ま、そうですね。1年ぐらいですかね。 立つあのイベントの話を聞いていきたいかなと思って今日お呼びしております。ということで、あのもうなんかすでに自己紹介みたいな紹介を始めてしまったんですが、え、渡辺か太君です。よろしくお願いします。 はい、渡辺か太です。よろしくお願いします。 じゃ、簡単に自己紹介お願いします。 はい。えっと、渡辺か太です。えっとね、今年は 20えっと9歳で わ、もう30やん。 いや、ほんまにね、やばいっすよね。 29歳です。 で、えっと、出身が大阪府で、えっと、大学卒業と同時に福井県に移住をしまして、えっと、大一町っていう地域の地域止協力体として 3 年間活動しました。で、え、この後も若干触れるんですけど、今は、えっと、大一町にできた、えっと、みんなで作る講公演コンセプトにしている CC パークという施設の、えっと、管理運営の仕事をしています。よろしくお願いします。 お願いします。 ということで、なんか今回は、ま、そこに もちょっと関連する部分はあるかもしれ ないかなと思いながら、今回のテーマを 地方で音楽フェスを作る方法を教えますと いうことに設定をさせてもらったんですね 。で、あの、これをそもそも思ったのは なんか地方となんか都会の違いってこう 面白いものがあるかどうかぐらいの違い じゃないかなって思っていて、日々なんか こう別に地方に行ってもユニクロもあるし 、西松屋もあるし、なんか基本的なもって いうのは全国各地の通りにあって、で、 あの、買い物するも困らないし、ネットも 普通にね、あの、注文したらなんならその 日に来るぐらいの勢いのともあるし、って ことを思うと、この違いってそのいろんな ものに出会えるかとか面白いイベントが あるかどうかとかそんな違いだなっていう ことを思いました。で、じゃあその地域で 面白いものを作る逆にもうないなら作って しまえっていうところを感じてもらえる ことによってなんこっから先この地域移住 したいけど面白いもんがないなって思った 時の1つのヒントになるんじゃないかなと 思っております。 ということで、か太君が作ったこの今回の音楽フェスのことをね、ちょっと 1 番最初に紹介して欲しいなと思っていてお願いします。 はい。えっと、あの、まかまず後だけ簡単題説明させてもらうと、えっと、僕は、えっとね、今、えっと、 2 回開催したんですけど、えっと、海とご飯と音楽とっていうイベントの、ま、えっと、事務局というか、ま、コアメンバーとして、えっと、動いています。 で、ま、北人が3人いるんですけど、ま、 3人が生き統合して、えっと、福井県大一 で人口7500人ほどしかいない町で、 えっとね、音楽フェスを、えっと、去年 から始めていて、えっと、今年第2回目を 開催しました。で、ま、そ、ま、一旦これ ぐらいにして、あとは 徐々に説明していきます。徐々に、徐々に 。 え、じゃ、そもそもこの大町になんかそういうフェスみたいなのがなかったわけだよね。 そうですね。はい。 うん。うん。で、そういうところからこう作るっていうのを多分めっちゃ大変な部分とめっちゃ楽しい部分があると思うんやけども、このイベントを作ることの楽しさって何? ああ、楽しさですか? えっとね、 ちょっと順、順をって説明していっていいですか? もちろん。もちろん。 えっと、あ、じゃあ一旦共有もらってもいいですか? あ、はい。どうぞ共有してください。多分オフにできんじゃないか。はい、どうぞ。 違います。えっと、まずそもそものね、そもそもの話からちょっとしていくと はい。うん。うん。うん。だ、このCC パークという説があって、えっと、これが 僕は協力体制からずっと、えっと、仕事と して関わっていて、そのみんなで作る コンセのコンセプトにチャレンジショッ プっていう、あの、新しく新規創業をし たい方向けの施設であったりとか、その シェアオフィスみたいなところで結構その な、な、何て言ったらいいんでしょうね。 都会では結構ざにやるような機能なんです けど、あえて田舎に持ってきて、ま、 いろんなことに挑戦していくみたいな施設 があります。 で、えっとね、待ってくださいよ。それがあって、で、ま、これがこんな感じの施設なんです。 うん。うん。うん。 そう。こんな感じの、ま、なんて言うんでしょう?こう人口 7500 人の町にこんな機快な建物があるのかみたいな。 あるね。なんかもう現代アートぐらいの勢いの。 そう、そう、そう、そう。で、結構斬新な建築がこの田舎町にあって、この仕事を僕はずっと福井に来てからもう 7年目ですかね。 してるんですけど、最初の最初はな、何て言ったらいいんでしょう?今までその大一町になかったものを作っていきたいねみたいな話をして結構その感度の高いその若者であったりとかそういうま、軽半身を結構そのターゲットとした施設なので、ま、そういったところのえっと阪士の若者が来てくれたらいいよねみたいな話でえっと実はこの CC パークで、ま、こんなイベントをしたんですよ。 その入門マーケットっていうその毎月その 新月の日に開かれるマーケットみたいな ものにえっとイベントをえっとま2 年ぐらいかな続けていてでそん時にあの これはCCパクのオープンの時だったん ですけどそのオープンの時にこういった そのアーティストさんを読んでえっと ライブをするみたいなえっとことをまめて しました。 で、まあ、今見ると結構やっぱすごいアーティストがなんか個人的には来てるなと思っていて、で、なんかこの年、えっと、オープニング時に、えっと、来てもらった人の多くが、えっとね、茨城でつばロックフェスっていうイベントが、ま、フェスがあるんですけど、その日、うん。 えっと、その年のつばロックフェスに出てたメンバーが結構出てくれていて うん。うん。うん。うん。 だからすげえなんかこのメンバーが来たかと思いつそのステージ A のとこの上に来ていてる京都のバカが見たかった世界とかもすげえなんかめっちゃいいアーティストでああなんかもう 1回聞きたいなみたいなを今ここで なんか見ながら思っています。で、ま、それがオープンの時にあって次第 2回目というかその 1周年のイベントをしたんです。 うん。うん。うん。うん。 で、それがまた、えっと、こんな感じの下のところで見えてるかな? そう、こんな感じで。うん。その、ま、去年も出てくれてたその奇妙レ太郎さんであったりとか、 そのキり寺っていう、え、元キリの堀さんであったり、ま、こじごじさんとか、ま、えっと、全、えっと、旧 アーティストかな、えっと、出てもらって、えっと、 CCパークの、えっと、1 周年のイベントとしてオープニング、えっと、ごめんさい。 えっと、ま、こういうコンサートというかミュージックフェスみたいなことをしました。 うん。うん。うん。 で、ただそれがね、えっとね、 2回で終わってしまったんですよ。 あらま。 そう。2 回で終わってしまって、で、その理由としては単純に、えっと、ね、その 2年に3回目か3 回目以降の予算がつかなかったっていう。 そう、そう、そう。田舎うん。よくあるこの話。 やっぱりその規模も大きかったし、その予算感でやっぱり自分たちやるのは難しいなと思って、この CC パークでのイベントはこれで終わってしまったんですよ。 うん。うん。うん。で、結構それがすごく もったいないなと思っていて、やっぱり こんだけやったから楽しみにしてくれてた 人もおるやろうしで、自分自身もすげえ 楽しみにはしてたんで、それがすごく残念 やし、ちょっとずつね、音楽 文化がここに寝づきそうな感じはしてたん で、ちょっとそれも含めてもったいないな と思ってんもんとしてたんですよ。うん。 うん。うん。それがね、えっとね、 2023年かな? はい。はい。はい。3 年ぐらいで、で、その後にえっとね、こ、これがその海、海とご飯と音楽の実行委員長なんです。僕は実行委員長ではなくて、そう、この実行委長の浜坂っていう人間とその CC パークの中で、えっと、ね、なんか軽くなんか雑談みたいな話をいてで、それなんかあんな音楽イベントめっちゃ良かったなみたいな うん。うん。うん。 感じの立ち話やったんですけど、 そ、そん時になんか浜坂からなんかポロっと出たワードがアーティストでラッキーオールドさんっていう アーティストがでなんかこの浜さんが結構ラッキーオールドさんが好きなんですけど、そのラッキーオードさんってなんかカ知ってるみたいな。 うん。うん。 ああ、いや、知ってますよ。なんかめっちゃいいっすよねみたいな。 いや、そのラッキオさん読んでなんかフェスみたいなんとか音楽とかまたこのあの今会事になってるウンピアっていうめちゃ景色のいいとこあるんですけどあそこでなんか聞けたらめっちゃ最高やなみたいな うんうんうん 言われていやもしかして呼べるんじゃないですかみたいな話を僕がちらっとしてでそれは別になんかうんうん そうなんか適当に打ったわけではなくてこの 中谷さんは知ってるかなクーネっていう福井のレコードショップ ああ、はいはいはい。 で、そこの谷さんていう人が僕は協力隊時代からのずっと知り合いで実はえっと大谷さんも協力隊 を経験してたんです。 で、僕1 年目からずっと仲良くはしてて、で、ま、そん時僕は音楽は別にめちゃめちゃ好きじゃなかったんですけど、なんとなく大谷さんのなんか雰囲気というか、なんかその話し方みたいなすごく好きでずっとなんか交流してたんですけど、その大谷さんがえっと音楽がすごく好きで、今自身でレコードのお店をしてるんですけど、その自分のレコードのそのお店 にそのラッキーオルさんうん をそのえ と招待してというか、えっと、お招きしてそのインストアライブっていう感じでそのショップの中でライブをするみたいな うん。うん。うん。 ことをしてたんです。そう。なんかそれを知ってたんで、その大谷さんの力が歩いたらもしかしたら呼べるんじゃないかみたいな。 なるほど。 話で。そう。そっから、え、始まったのがこの海とご飯音楽との、ま、ファーストステップというか。 うん。うん。うん。 でしたね。 で、そっからなんかどんどんと話が進んでいき、ま、こんな感じでこれ大い町のデザインさん、デザイナーさんに作ってもらったんですけど、こういう海とご飯と音楽とっていうその、ま、イベントをしていこうという話に なっていったっていう感じです。 うん。 どこまで?はい、どうぞ。 これちなみに、えっと、業務ではないよね。 [音楽] あ、これ業務じゃないですね。完全に趣味みたいな はいはいはい。 感じの中でしてます。 いや、このや、なんかもう聞きたいこといっぱいあるすぎてちょどから聞いてこうかな。 [笑い] どこでもいいですよ。いや、なんか1 つはうん、こういうイベントをする時っていやけどできないよなみたいなことを思ってしまいがちなところがあると思うんですけども、そういうのってなかったの? いや、なんかそれが結構タイミングが良かったというか、そのやっぱり CCパークでその こういう音楽系のイベントを2 年したからなんとなくなんかこんな感じでこのイベントって組み立てていくんやなとかアーティストんてこ [拍手] こうやってその、ま、招待して、ま、こういう感じでなんかうん。うん。うん。うん。 そのフェス系のイベントって進んでいくんやみたいなのを 経験してたんで、それやったら自分たちでもできるんじゃないかってなったのがやっぱめちゃめちゃ大きかったですね。 なるほどね。あ、けどなんか今それ聞いててすごいなっと思って、あの、要はやってたからこそその予算感も分かるし、規模感も分かるし、こんだけ来ないと絶対赤字になるでしょっていうのも分かる中でできるのってめっちゃすごいなと思って。 うん。 うん。ま、でも結構気持ち的な部分は大きかったですね。ま、後でも後でも色々話をしますけど、やっぱりこの海の音楽とってフェスをやることによってやっぱ大長にとってもいいことはめちゃめちゃあると思ったしでそれでなんかおいちゃがもっと注目されてうん。 くれたらいいなみたいな気持ちでなんかずっとやってますね。 はい。はい。はい。はい。なるほどね。 うん。 で、これをま、じゃ、そういう風なきっかけでスタートしたわけなんですが、なんかじゃあやってみて、えっと、良かった。あ、そもそも多分やってみて良かったのか、もしくはなんか後悔が多いのかなんかどんな感じかな。 [音楽] いや、後悔は全くないっすね。 すごい。 むしろなんか今なんて言うんでしょう?この自分の人生の中で 1番いい趣味というか はい。はい。はい。 楽しみかもしれませんね。 へえ。 へえ。かっこいいね。なんかなんかイベントってやっぱりそれが 1番大事やなって 感じていて うんうん。 その実行員の人がどんだけ楽しんでるかとか自分らがどんだけ楽しんでるかが多分イベントの基準ってよく言われるじゃないですか。 うん。うん。 多分それをなんか結構僕らはもう超越してるというか すごい なんか僕らほらが1番当日のために 頑張るんやみたいな。 で、それでお客さんも喜んでくれたらめちゃめちゃハッピーやよなみたいな感じのなんかね、マインドやってるですかね。うん。 いや、けど確かにけどこれなんか企画する 側のあの役得というかあの得典でもあるな と思っていてなんかやっぱり参加する側 どうしても人のイベントだからもうなんか 確かにこういうのがいいなって思っても 言えなかったりとかそうならない時ある けども自分でやってるからこそ自分でやり たいようにできるというか自分の作りたい が作れるもんね。そうですね。 それはあるんですけど、ただ逆にその音楽に関してはあんまり集中して聞かれへんから そうそこはちょっとね、殴って思うとはありますけど、ま、でもそれでも なんて言うんでしょう?あんまり今までみんなが聞いてこなかったようなジャンルの音楽がこのね、田舎町で流れてそれでなんかめっちゃなんか良かったなって思ってくれたら僕はそれでいいかなと思ってます。 はい。 いや、なんかこの音楽別が、あの、神太君のこの地方におけるなんか男着のなんか集体性っていうのちょっと思っていて でいいや、なんでそう思ったかと言うと、 1 番最初そもそもかん太君があの、ま、なんかすごいちゃんと考えてるなと思ったのが、昔カ太君のとこに遊びに行った時にちゃんと地元のスーパーで買い出したでしょ。 [音楽] ああ、そうですね。うん。 そう。 で、そん時に、あの、やっぱりその地元にちゃんとお金を出したいっていう話をしていて、あ、なんかすごいちゃんと考えてるな、地域のことをっていうところを思ったのが 1 番最初で、で、その後なんか気づいたらなんかあの旦那札を作ってたでしょ。 はい。はい。はい。はい。うん。うん。 なんかなんかそういうのでこう自分の得たお金を自分で抱え込まないというかちゃんとこう意味あるとこに使ってこうとしてるっていうのはめちゃくちゃ感じていてでそれの集体性がこの音楽フェスなんじゃないかなと思って ま確か確かにそれなんか言われて思いましたけど確かにそうかもしれませんて結局僕ってなんか事実よりもリタみたいな 感じがずっとあって自分のためやったら結構色々サボしますけどなんか人のためなう がずっとなんかできるみたいな気持ちの中で うん。 なんかやってるから確かにこのイベントもそうなんかもしれません。そうだからなんかただただ儲かるからフェスをするとかただ自分が音楽が好きだからフェスをするとかじゃなくってなんかその先にこの地域の盛り上がりとか来てくれる人たちがいて良かったなって思えるとこは多分めちゃくちゃかっこいいなと思って。 [笑い] そう そうや。 あ、ちなみになんかごめんなさい。イベントの写真を全く見せてませんでしたね。 あ、えっと、じゃ軽くその 2 年やったやつの、えっと、お話を早くしていくと、えっとね、 1回目はえっとね、去年の11月3 日に開催をしました。これが記念すべき海とご飯と音楽と略して海ご飯って僕らずっと呼んでるんですけど、海ご派の第 1回です。で、最初は全6 アーティストをお呼びして、えっと、東京であったりとか、えっと、ま、そ、そうですね、群馬の人もいますし、京都、金沢とか、えっと、近隣だけじゃなくても、もう全国から、えっと、アーティストさんをお呼びして、えっと、初開催をしました。 うん。うん。うん。 で、このイベントの特徴がね、この右のところかないこの入場量というのがクソほど安くて、えっとね、前売りでこれ 1500円 はいはいはい。 で、当日で2000円でえっと1 回目開催しました。岩思いかしそうなんてバカなことしてるんやって思った思うんですけどまあまあまあこの時は色々あってこの値段にしましたね。 え、ちなみに、あの、ちょっとフェスを知らない人からすると一般的なこういうフェスのこの規模感の値段っていくらぐらいなのが一般的なのかな? えっとね、ほんまに高いところフジロックとか皆さんが知ってるあの有名なところやったら 1日2万円します。 ほあ、2 万以上もう余裕で超えますね。で、一般的に皆さんが知ってるそのビッグネーム はい。はい。 とかがクル、えっと、フェスで 1万、えっとね、5000円とか、ま、1 万円、その5000 円からもうちょっと下ぐらいの間で 生きききをしていて、 安くてもほんまに安いイベントでも 5000円ですね。 安すぎじゃん、これ。 うん。ほんまに安いイベントでも 5000円でも相場はま、8000円から 1 万円ぐらいって思ってもらったらいはい、いいかなと思います。 いや、すご。その中でなんでこの価格設定をしたんだろう。 ま、おい説明します。 はい。はい。じゃあ、その続き行きましょう。 はい。で、えっと、こんな感じで開催をしたんですけど、 1 回目がえっとね、そのなんと予想にもしない、えっと、 11月3 日の開催だったんですけど、えっとね、 30何年ぶりに11 月に台風が接近するっていうはいはいはい。 そう、とんでもない事態になって、で、 1 回目その、ま、ちょっとなんて言うんでしょう。悔しかったんですけど、え、ま、屋内開催ということでちょっと場所を変更してなんとかライブステージだけでも開催してお 感じです。 で、こんな感じで場所を移動しまして はい。はい。 で、ま、えっと、基本的にこのフェ スって、えっと、ま、えっと、音楽もありつつ、そのフードもありつつみたいな感じやったんですけど、ちょっと風が結構強そうで、そのなんか出さの安全も保証できないなというので、風ードも自分たちのところだけにして、ま、急遽開催したみたいな感じなんですけど、ま、おかげ様で、えっと、ま、無事に開催することはできて、 で、 ちょっと待ってくださいね。 そう、こんな感じで、ま、奇跡的、ま、晴れは晴れたんですけど、風やっぱり強くて、ま、この判断で良かったかなと正直 このピングの人知ってるぞ。 そう。 CC。 そう、こんな感じで 開催しました。で、ま、フードも、えっと、事コイの浜坂が自分で、えっと、飲食店イタリアのミスをしてるので、そこでピザを出しちゃっていう風にしました。 うん。うん。 はい。 ですね。で、えっと、こんな感じで、えっ と、屋内、屋内のそのホールみたいな ところで、えっと、ライブを開催して、 これが1組目のCさんであったりとか、 ミランさんとかで、山本さん、スーパー フレンさんで東郷清原さんと優体さんの全 組は で、えっと、ま、やって、ま、無事に1回 目は終了しました。 で、で、次 いざやこうみたいな感じになった。 んですよ。なるなったんすけど、えっとね、まず第 1回目の話で言うと、第 1回目はも赤字でしたね。 うん。 全然あのチケット台で赤字やって、じゃあ次どうするかってなった時にもうメンバー結構もう テンション上がりすぎてたんだよ、あん時。 いや、なんとかしても外でしたいやろ。 はいはいはい。 どうするってなって。いや、でも 11 月とかやっぱりイベント結構多いじゃないですか。 9月10月11月イベント多いし、今回の 11月3 日もそのいの文化祭ともかぶってて あ、はい。 これずっとしていくの無理ちゃうか。絶対どっかで被るぞってなって。 うん。うん。うん。うん。 やったらその春先の 5月とかの方が 結構気構的にも今あのいいやろし共合のイベントもそんなに見当たらんからそっちの方がいいんじゃないかみたいな話になっていやで。 5月 あと半年しかないぞ。 うん。 いや、頑張ったらいけるかってなって、えっとね、次 5月の今年の17日に第2 回目を開催しました。 ぶっ飛ばしたらね、思いっきり ね。いやあ、しんどかったっすね。これはしんどかったですけど、まあ、でも 1 年末かそのどうせ、えっと、開催の月を変えるんやったらもう早めの方がいいんじゃないかってなって 5月のうん、17日で開催しました。 うん。 で、やっぱもっと音楽見たいなみたいな話になって、次はえっとね、なんかこ 1回目赤やったのに 2回目8組増やすっていう 増えてるな。確かに増えてる。増えてる。 そう、そう。謎な行動をしましたね。 で、ま、えっと、この前、えっと、出てくれた、 11 回目出てくれた、えっと、スーパーフレンさんとか東郷清さんとかゆ込みさんとかも含めつ、えっと、他も金沢とか名古屋のバンド、あとは東京、大阪とかほんま全国各地から、えっと、アーティストさんを読んで、えっと、開催をしました。 うん。ただね、この開催 うん。やぱ いいものの1 週間前になっても雨予報がね、全くなくならなかったんですよ。 また雨 で瞬間最高風速 20とかいうもう ここそこ風そ そう結構なその風予報が出て どうしようかなと思ってうわあってずっと悩んでその天気予報を 30 分後と絶対変わらんのですけど睨めずっと してどうしようかなってなで結局えっとね外でやることにしたんですよ面は でま日とかも急遽出した用のテントは全部こっ こっちで用意して万全の状態にしようみたいな感じで やりました。で、 朝結構風振って風吹いてて、うわ、これちょっとやばいかもしれんってなったんですけど、 えっと開催しようとする時になったら奇跡的に晴れてきて すごい なんとか開催できましたね。 はいはいはい。 で、それがちょっと待ってくださいよ。そう、それがまだこれが 5月の おすですけど爽やかなと。 そう、そう、そう。なんか緑と うん。 素敵やね、これ。 そう。それがこれが会場のそのミンピアエイエリアっていうところなんですけど、こんな感じで、 えっと、この白テントも、えっとね、前日に全部午後からかな?前日の午後から急遽メンバーで持ってきて全部立ててみたいなことを はい。はい。はい。 しました。で、ま、その判断がこうそうしたのか、えっと、大きなトラブルもなく無事に イベント終わったんですけど、こんな感じのフードの出点 はい。はい。 やったりとかで、ま、芝フで結構なんかこのオフェスのいいとこてみんなが自由になんかくついでくれるの を結構目指していてこんな感じで自由になんか遊んでる子供もいたらま、こうやってえっとフード食べてる人も いますし逆に夕暮れの時とかこのねのところがすごく おお素敵な マッチしてやっぱりこの場所すごいいいなと思いましたね。 改めても うん。うん。うん。 はい。で、ま、音楽のところに関してはこんな感じで、えっと、もうほ、ここ海なんですけど、海のすぐすぐそば のところでこんな感じでステージを、 えっと、作っていてくださいね。 はい。 そう、そう、そう、そう、そう。こんな感じのステージにしました。で、これも全部自前で、えっと、ステージを、えっと、装飾とかはしました。 えっと、外部の人らは入れずにもう自分たちのアイデアとイメージだけで、えっと、作りましたね。 はい。で、ま、夜になるとこんな感じでちょっと幻想的な感じのうん。うん。うん。 雰囲気をうん。 作りました。うん。 で、この辺の中装飾は自分たちでしましたし、これは、えっと、金沢の姿勢っていうバンドなんですけど、で、この山 2 つっていうバンドはなんかこうみんな盛り上がってきて逆に外に競り出していったりとか みんながこうこう座って自由にするみたいな。これがなんかすごいいいなと思いましたね。なんか演者さんもそうですし、僕らもそうですけど、アーティストさん自身もやっぱり楽しんでくれたってのがすごいなんか 1回目も2回目もすごく嬉しくて、 それがこのイベントの好きなんは ところです。 で、もう夜はまたこんな感じでね、ちょっとまた雰囲気が変わったっていう感じで、えっと、第 2回のイベントも無事に終了しました。 おお、素晴らしい。 はい。ていう感じでございます。 なるほど。リサさん、ここまで聞いてどうです?い、なんかそのね、し君は男着と表現していたけど、私も的に言うと人間力というか うん。うん。うん。うん。うん。うん。 からすごいなっていうなんかうちから湧き出るものとなんか奉仕精神とまたちょっと違うけど うんうんうんうん ねギーはどっから来てんだろうっていうのと周りにそういう仲間がいっぱいいる うんうんうんうん ちょっとちょ後関係ちゃんと分かってないんですけどなんかクラファン使わないけどなんかなんかお金の集め方がなんかかっこいいなって思った記憶があって あそうですねそのこういうイベントって結構よくあるの がクラウドファンディングっていうそのみんなからお金を集めてでそれでなんて言ったらいいでしょう。ま、運営費を賄うみたいな ことがあるんですけど僕、ま、クラファンに関してなんて言う、ま、えっと僕自身が思ってるのは結構クラファンて後方法的な目的で使ったら全然いいのかなと思ってるんですけど、そこで手数料で結構引かれるじゃないですか。 知ってる人は知ってると思うんですけど、クラファンと結構えっとね、 20%とか安くても15% ぐらいの手数量が引かれてだから 1万円寄付しても8500 円が運営に行くみたいな はいはい システムが僕はすごくなんか個人的には嫌いで [音楽] うんうんうん でなんかそんだけだから応援してくれる人がおるのにえじゃなんでシステムにそんだけ座れなあかんのやっていうのでクラファせずに基本的にま産金とかは自分たちのえっと手で候補して集めるっていう方針しまし たね。 うん。うん。うん。うん。うん。 けどやっぱりなんかうん。そっちの方が思いが伝わるというかやっぱりね、そのな預けてくれたお金をダイレクトに使えるので、ま、そういう感じ。ま、ね、手間はかかるというかね、絶対クラファンの方がなんて言ったりして楽ってわけではないでしょうけどですけど、ま、僕らはちょっとそこの思いがちょっと合わんなと思ってやめましたね。 めっちゃ思いました。なんかそこへの こだわりがなんかなかなかできそうででき ない。やっぱね、運営に忙しくなると そっちにかけるためにね、ある意味手数料 払ってでもプロになんかね、やってしかも 楽するって言葉を使わないとこにくの人間 の良さが本当出てるなっていうところで。 そう。そこがやりたいけどなかなかでき ない人がいっぱいいる中でそっちにね行く 。 しかも流行りになるとみんなやってるしいいんじゃないみたいなとこで流されるけどそこであえていかないっていう うんうんうんがかっこいいなっていうのをなんか SNS上ですけど思ってまた あ、ありがとうございます。 はい。ここで自差を増えて言うっていうありがとうございます。 めっちゃコメントしたいけどや姫めとこうと思ってちょっと はい。数年越しにてよかったですっていう。 はい。はい。はい。そうです。 うん。 で、なんかちなみにそのさっきのリサさんの話できたそのモチベーションとなるところてなんかどこなんだろうなっていうのが なんか僕その大阪自体も結構イベントとかをずっとなんていう仲間打ちでしていてでそん時にえっと社会人のだ僕は当時で社会人の人に言われたんですけどやっぱりなんかこういうその団体がハッピーアスで大阪っていうイベントのその団体があって その頃の汗にう かかる人ってやっぱりみんながなんか集まってる空間作りが多分好きなんやろなみたいなを なるほどね。 その社会人の人言われて僕ってまさにそうやなと思って うんうん。そのなんか自分がこうなんか おる中でみんなが楽しんでる姿とかを見る のが僕は結構すごく好きで、ま、それがね 、例えばで、4人とかでもそうですし、 大人数の例えばバーベキューとか向こうの 海ご派のえっとでもそうですけどやっぱり 自分がこう関わるなんて言うでしょう? 集まりとかでみんなが楽しそうにしてくれ てるのがやっぱ僕は言動力になるなと なんかあ、改めてその人の発言で思って 多分そこがなんか梱包にある気がします。 うん。うん。うん。うん。うん。なるほどね。 ここでちょっと 1 個疑問ってか多分聞いてる人もってんじゃないかなって思うんですけど。 うん。 なんか本業なにって思っちゃいました。 確かに。 いや、なんか うん。それをなんか趣味いい趣味みたいな。 はい。はい。はい。 台だけどでもね、なんかそう普通だったらそれがお金になるからやるとかってなるけどなんかそうじゃなさそうだなみたいなとこだと本職は何でそこもうやってんのかなっていう気になりました。 あ、僕の本業ですか? うん。 あ、本業はあれですよ。新パックの管理ですよ。それですね。 ただなんかね、その結構このイベントの、ま、根本、根本というか真の部分に入ってくんですけど、やっぱりこのイベントでしたいことって僕結構社会実験的なところすごく大きくて だからそこはなんか1 個僕の中ではあります。 じゃ、何をしたいかて言うと、この大一町っていう、えっと、僕が今、えっと、働いてる地域は、えっとね、関西の人たら知ってると思うんですけど、多い、えっと、高原子力発電っていうのがあって、そのやっぱり原発で財源結構やっぱ豊かなんですよ。 ま、これはなんて言うでしょう?自慢とかでも歴として事実であって福意でも人口 7500で下から2 番目なんですけど、財政権前動っていう割とほぼトップレベル の地域でそれでやっぱりいいところもあるんですけど悪いところもあってさっきの話予算がやっぱり純宅にあるんですよ。お金がある分だからどんどんそのできてしまう。だからこそな何て言うんでしょうね。 予算ありきの事業がすればすごく大家一の 中でもあって、で、なんか自分たちの音楽 フェスもそれにちょっと使ってたからこそ 予算がなかったからできなかった。やっ たら自分たちで予算なしで1回イベントし てみよう。で、そのイベントがその自装 する形になったら、えっとね、な、何て 言うんでしょう?今後民間がいろんな イベントしても1個のモデルケースになっ てさ、どんどんとできていくんじゃない かっていうのが、えっと、まず僕の中で1 つあります。で、結構言われるのがこの 海ご飯って結局行政イベントなんやろ みたいに言われるんですけど、そんなこと はもう全くなくて、もう全部収支も 見せれるんですけど、えっと、100% 民間のお金でやってます。 補助金は一切入れてなくてで、えっと、柱は、えっとね、チケット台と、えっとね、え、共産金、皆さんが言共産金で出量 うん。 の、もうほぼこの3 つで賄なってます。じゃあこの予算足りんかったらどうすんねんて話なんですけど、もうめっちゃ簡単なんですよ。えっと、ね、実行委員、えっとね、今 4人いるんですけど、当初3人やってその 3人でもう完全切犯です。 鉄切板で負担していくっていうとんでもないシステムでやっていて、だからこそやっぱり自分たちもやる気になるし、 ま、自分たちを好きなことができるっていうのはありますね。に起きるっていうことですよね。ダメだったらダメだった。 [音楽] そう、そうです。だからもう完全にもうね、あの成功報酬というか、その結果が全ての世界みたいな感じ。 感ですね。 うん。うん。うん。で、えっと、ね、1回 目はま、赤字って言ったんですけど、2回 目も皆さん赤字で、で、ま、それで、ま、 また3人で切犯したんですけど、この チームのすごくいいところは、えっとね、 3回目やるかやらないかみたいになったん ですけど、いや、これは続けてくことに 意味あるやろうて言って、いや、それやっ ていこうぜってなったのも1つですし、 なんか僕はここがメンバーの1番好きな ところなんですけど、こんだけ赤でも やっぱりもう補助金はな、補助金 の話が一切出にじゃ自分たちでどうしていたらだチケット台あげた方がいいんじゃないかとか候補やっぱり足りてなかったんじゃないかとか うん。 ていう話にどんどんなっていったのでそれがなんかこのイベントのやっぱ 1 番の魅力やし好きなところでもあります。もう完全に補助金とは切って自分たちでこのイベントを作っていく。 [音楽] うん。うん。うん。うん。うん。 ですね。 なんかね、全情熱となんか責任を追ってるっていうかね。 でもその責任を追ってまでもやるって決めてやってるところがなんかもう別って思う。 うん。 ね。で、ほんまね、気知りませんよね。ほんまに自分でも思いますけど。 いや、けどなんかやっぱりその地域活性化 ってなんかこう綺麗事の言葉だけでこう やった方がいいとか音楽フェスやった方が いいとかイベントやった方がいいとか なんか言う人たちはいっぱいいるけども 結局なんかじゃあ自分の時間とかお金とか 汗かいてできる覚悟があるかどうかって いうとこかなと思っていてなんか神田君も このやってく中できっと大変と思う時とか いやめっちゃお金かかると思った時とか あるかもしれんけどもそれをちゃん ちゃんとこうやるみたいなね。やると決めて進むってとこがやっぱり大切なんだなっていうのは今話を聞いてめっちゃ思いますよね。 でもなんかメンバーがいいっす。その うん。 そのな僕こうなんか息しシャーシャーと喋ってますけどメンバーがやっぱめっちゃ良くて なんか僕って結構心折れる時あるんすよ。 俺と結構浮き沈み激しくてなんかおっしゃってなった時もなんか一気になんかあかんくなったあああみたいながあって けど実行者の幅さがそこはずっとなんかここをキープできるんすよ。 はいはいはいはい。 いや、このイベントと絶対良くなるってなって うん。 みたい。ずっと死んでるくれてるから逆に実行委員長として うん。 なんか立ってくれるすごいありがたいですしで、うちのあの上司の時岡もえっとね、僕ら逆に浜坂で僕はヒートアップすることが多いんですけど、 えっとその時岡さんのその冷静にずっと見てくれてる だからこう2人が揉めた時に最終的にこう 1 番いい青を出してくれたり結構その行政とのつ繋がりというかその あれもあるんでその辺なんかえっとねそれはお金っていう たいなとか全部調整はしてくれてるんで、 それはなんかすごいなんていう役割問題 できていいなと思ってます。で、もう1人 なんか新しく、えっと、2回目からえっと 女の子が入ってくれたんですけど、その子 結構めちゃめちゃセンス高くて、今まで ずっと僕とかしてたんですけど、その子が 入った瞬間一気になんかこのなんて言うん でしょうね。センスが変わったって言っ たらあれですけど、ま、自分頑張ってやっ てたけど、ま、これには語れへんなって 思って逆にその子が一生懸命やってくれ てるからこそ僕が今までそこで咲いてた 時間を別のところに使えてるみたいなで、 音楽の分野に関してはさっき紹介した大谷 さん、クの大谷さんに任してるんで、なん かうまくほんまバランスが取れてる チームだなと思ます。 だから逆に怖いところもあって、 1 人でもかけるとこのイベントってほんまに多分できんくなるんやろなみたいな。 なるほど。なるほど。 ところは今はあります。 はい。はい。はい。 だからまずは一旦こうね、全部このイベントだけで収支が組めるような形を作ってしま うまでがとりあえず1 体勝負やなと思ってますね。 なるほど。で、ちょっとこっから先 ちょっと時間も残り限られてきたので、 じゃあ地方に行ってこういう何かやりたい なと思った人がじゃやっていけるような なんか作れるような話に進めていきたいな と思ってるわけなんですが、このま、ど から言っていいか分からんけども、 やっぱりなんか神田君のこの話を聞いてる と、まず誰とやるかっていうのが1つの キーワードなのかなと思っていて、なんか それぞれ特なところを持ってちゃんと自立 して力を合わせられるでバランスが取れた チ でも作ることが大事かなと思うんですが、なんか神た君、この辺りどうかな? いや、でもまさにおっしゃる通りだと思いますね。僕もそうですけどやっぱり誰と一緒にやるかもそうですし、それを楽しめるかっていうのが 1番重要だと思います。で、なんか 1 個思ったのがこれってなんか僕なんか最初からその音楽がめちゃめちゃ好きだったわけではなくなんか気づいたら音楽なんかインディズの音楽が好きになっていてで気づいたらこういうなんかフェスもやってた。 [音楽] だからこっちに来る前のその大学生時代に僕では考えられへんような人生を今すごく歩んでいる気がします。 で、なんかそのメンバーのところで言うとなんて言うんでしょう?元からやっぱりこのフェスをやる うん っていうのは自分の中で全くなかったんでその大谷さんもね、当初そうですし、えっと、実行委員長の浜坂もえっとそうですし、なんて言うんでしょうね。 みんななんか結構つ、僕人と繋がるのは結構好きなんですけど、そう繋がっていた人の中でなんか自然と組めていたみたいなところはあるのでやっぱりなんか人の繋がりってすごく大事やなっていうのはあります。 うん。うん。 なんかあん時なんて言うでしょう?この人と出会ってたからこそ今この自分があるというか、このイベントができてるっていうのはなんかほんま真に思うところですね。 [音楽] うん。うん。うん。うん。なるほど。 じゃ、やっぱり人だどういう人と組むかっていうのと、その人がじゃあ覚悟を持ってちゃんとできるかどうできる人と組むってとこも多分大切かなっていうところがありますよね。で、そういうとからじゃあ待ってけどそもそもこれは音楽フェスをやりたいってところからこのチームが作られたってことだもんね。何回やりたいじゃなくって。 あ、そうですね。もう完全にさっきの最初の話浜坂と僕のラッキーさん呼びたいよねから始まってます。 だ、そういう意味ではやっぱりその目的が あるのもなん、目的というかなんてゴール があるのも大事かなと思っていて、今の話 を聞いてなんかこうち、よくなんか地方で ありがちなのってなんか活性化させるため のイベントをみんなで集まって考え ましょうみたいな。なんか確かにそれで いいや生まれることもあるけども、むしろ なんかそれだとこううん、なんかみんなの 納得感というかゴールを作るまでのすごい 労力が大変だなと思っていてなんかその前 までその前でポシってしまうパターンも 多いなと思ってます。そういう意味では こうなんかこのこれをしたいからこういう 人と組みたいみたいな感じのでえっと じゃあこのね浜坂さんと話をしながら じゃあこうする。 じゃあ自分たちには多分これが足りないからこの人をチームに加えるとかなんかそんな感じでチーム作っていくのがきっといいっていうことだもんね。そうすね。ま、むやみやたらにだからメンバーを増やしてないですね。 そうだからそのさ、えっと第 2 回目になってメンバー1 人だけあの女の子増えましたけどその子もずっと関わっててやっぱこのその子も音楽すごく好き うん。 で、ま、広方とかもずっとなんて言うし、自分のインスタとかも投稿すごいなんかセンスあったんで、この声やったら多分任せれるなと思って声かけました。だから実今 4人しかいなくて、このイベント。 うん。うん。うん。 で、4人でめっちゃ人欲しいんですけど うん。うん。 うん。なかなかこうなんて言うんでしょう。結局自分らもなんて言うしんどい思いしてやってるんで気軽にも誘えずやっぱりこの信頼できる人と一緒にやりたいんであんまりこうむやみにやたらに増やしてるっていうわけではないですね。 うん。うん。うん。うん。うん。 そこは結構大事にしてる部分かもしれません。 確かに。確かに。だからなんかね、や、人が大きりゃいいってもんじゃなくてやっぱ適切な人数とか適切な役回りがあるってこともね。 そうすね。だから今はそれで行けてるかなっていう感じです。 うん。うん。 コアで言うと はい。はい。はい。で、えっと、ちょっと多分これ聞いてる人が 1 つ思ったのはいや、とはいえかん君、こう CC パークの職員という立場があるからこの辺のイベントがやりやすかったんじゃないかと。 会場が確保しやすかったんじゃないかってところは出てくると思うんですが、なんかこの辺はどうなのかな。 あ、でもそれはあると思いますね。それはあると思います。けどずっとここでイベントはしたかったです。 うん。 ず、結構僕も魔シさん日本一緒してるからですけど僕も結構いろんなところ旅行してて、やっぱこんだけロケーションの場所ってまずなくてで、いろんなところで音楽のライブとかフェスとかもしてますけど、この海があって芝フがあってで、近くになんか道の駅とかそういうな季節もあるみたいな。 こんだけ条件揃ってる場所ってもう日本にはまずそんなになくて あ、 で、それがうまく使われてないって言われったらもう自分らでやるしかないっていうので、で、かつやっぱり僕は仕事上そこが使いやすかったんで一応やりましたけど、ま、でもそれはな、何て言うんでしょうね。なんか僕じゃなくてもほんまやる気があればなんとかでもなる気はします。 うん。うん。うん。そうだよね。なんか なんか思ってるよりも会場ってなんかなん とかなんのかなと思っていてなんかえっと そもそもじゃあホールとかって普通に貸し てもらえるしで公演とかであったとしても じゃこういう思いでやりたいんですって 言ったら意外となんか市役所とかねあの 街役場とかもあのいいよって言ってくれ たりとか調整しながらっていうところが あったりするのでなんかそこは思いと ちゃんとそれを説明する力なのかなって いうことを思ったりしますね。うん。 いや、まさにそうやと思います。 うん。うん。うん。うん。うん。ま、そんな中でイベントがこう作られてたわけなんですけども、まあ今第 1回、第2 回と来てなんかここまででこう思っていること、あ、待って、待って。質問変えよう。 ここまで作、こういう形で作ってきたい人になんかこうアドバイスというかこんなことをやったらできうまくいくよとかこんなこと気をつけた方がいいよってあったりしますか? そうですね。でもなんて言うんでしょう?その僕らの話結構勢いでしたところもあるんですけど、なんか勢いだけで行くのもあんまり良くないなとも思っていて 結構やっぱり綿密に僕らも 1 回えっとね、そのよさん組んだことあるんですよ。 さん1 回組んだことがあってこれで行けるんぐらいやったらいけると思います。で、この予算はこれはさすがに無理やなってなって 1回のと座しました。 へえ。1 回と座したんです。1回と座したけど いや、で、それでもやっぱりちょっとやりたい。もうミニマムでもいいからできんかみたいな話を浜坂からえっともらってでそれでなんとか組み直してわこの収支やったらギリギリ頑張ったらいけるんじゃないかみたいなんでやったんで、ま、それは結構良かったかなと思います。うん。うん。なるほど。なるほど。 結構このイベントとかって1回目大失敗し たら次続かないことって結構多々あると 思うんで、第1回目はなんとかとりあえず もうダメージ開催することにして2回3回 とやってどんどん着していって最終的に 見えたらいいかなみたいなんで海ご飯は 組んでます。はいはいはいはい。 え、ちょっとこれ言える範囲でいいんですが、こういうこの規模のイベントするのに必要な費用とあとそれのなんか賄かない方ってなんかどんな感じなのかな? 金額に関してはあんまりなんか明ジバーンって言いにくいですけど でもほんま一般の人の年収で余裕でできるぐらいの金額です。 あおはあそうか。 確かにさっきか太君言ってくれたようにじゃ 3人なら3 人がもうしゃあなから最後出すわっていうの言ってなんとかなるぐらいのっていう。 そうだからほんまにその日本人の平均年収とか うん。うん。うん。 よりも全然少ない規模の予算感です。 はいはいはい。 で、なんとかほんまにこの大谷さんとかな人が協力してくれてなんとかできてるっていううん。うん。 感じですね。 うん。 けど逆にちゃんとなんだろう。 さっき1番最初に出てきたように自分が いいからとかじゃなくってちゃんとリタの 心があるから多分いや協力してくれる人 たちが出てくるんだろうなと思っていて なんかお金確かになんかみんなイベント する時によくね予予算がないとかお金が ないとか言うけどもなんかできる方法 るってことだもんね。 そうすね。でもちょっと1 個なんかちょで言ってきたいのが別にその儲けないことを目的ではなくて最終的に儲設が目的ではあるけど うん。まずは一旦そこを最終目的にはしてないって感じですね。 はいはいはい。1 個のモデルとしては黒はしたいけど、今んとこじゃない、なんとかそこを合わせていきたい。で、最終的に黒字にしていって、そのイベントが自装する形になったらそれこそね、地域 うん。うん。 のなんかロールモデルとしては 1 番ベストだよねみたいな感じでしてます。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 そうだよね。 うん。半分実験的なやっぱ自分たちの思考錯誤を試す場みたいなにもしてるって感じですか? そうすね。だからさっきもなんかちらって言いましたけど、やっぱ僕の中で社会実験という意味がすごく 大きくてだからな、何て言うんでしょうね。 こうなんかめちゃめちゃこうやりたい気持ちはあるんですけどそこのなんか実験というかこの熱意が出たら無理にする必要はないかなっていう感じでもありますけど、ま、なんて言うでしょう。自分自身が今楽しいんで、ま、それは今んところはずっとやるつもりではいます。でも、ま、移住とかでもそうじゃないですか。 なんかこうくらね、僕らもこういざ暮らしてきたけどずっとここに住むのがね、ベストっていうわけではなくて多分色々人生のフェーズが来たらね、若干ちょっと遠くなることもあるでしょうし、でもなんか 僕も実は今大一には住んでいなくて、 またえっと移住者につければでそれでも王一に関わってるっていう、ま、こういうなんて言うんでしょう暮らし方もあるんで、ま、それで今ベストナが今この海ご派の感じかなっていうのは思ってますね。 うん。うん。 うん。うん。うん。確かに。確かに。 だ、王道をあえて言ってないんだね。あ あ、そうすね。も、それは、ま、もうね、こっちに移住する時点で王道ではないすからね。 [音楽] いや、なるほど。ま、分かっ、ま、共通点的なとこで言うと、なんかみんながやってることをあえてやんなくていいんじゃないかっていうね。 だってそれこそ補助金でとか自装させてとかもうみみパターン的に見えて誰かがやってて 普通らうまくいくよね。これぐらいでっていうのを ね。なんかもう見えてるから誰かがやることをやらないっていうだったらやってこない方やろうっていうマインドなのかなっていう。 ああ、それはでもあるありますね。お母にずっと言わりましたね。人と同じことやって何が面白いんって言われて育ってきたんでそれはベースかもしれません。 おかがかっこいい。 そこにそこにか太君の原点があったのか。 あ、かもしれませんね。人とはあえて 人があえてしないことで結局住も選んだった気もしますね。 はいはいはいはい。 ま、だからあれだ。なんか近しい感覚が何なんだろうって思ってたけど多分それですね。私もなんかま、私はちょっとひねくれてるだけかもしんないけど みんながやんだったらわざわざ私やんなくていいじゃんみたいな なんかそのマインドはめちゃめちゃ あってそう。 しかもね、少ないからこそ競争率ないから上に立ち合せみたいな前多分話したことあるけどちょっとそれが違う見せ方だけど監拓の場合は うんうん。 なんか うん。 今の競争率の話で言うと結構その海ご飯のもうなんかあんまりこういうフェス型のイベントってないから逆に競争率とやっぱり低いけど逆に結構しんどいから誰もがやってない。 なんか都会ではそのね、レッドオーシャンこっちはブルーオーシャンみたいな感じかつやっぱり なんて言うでしょう。自分がやらんと多分ほんまに誰もやらんやろなっていう責任感というかこうなんかこの意欲みたいなものもなんかふつふツと湧いてきていてうん。 ていうのでやってるのもあるかもしれません。 めっちゃわかる。いや、なんか気づいてしまったのに見てみぬふりはできない。 気づいてしま 感じないですか? 確かにそれはあるかもしれません。 あ、もこれって思ってみんな気づいてないしっていうとこに気づいてそれをふってやらないってできるけどそこの自分を許せないみたいな。 ああ、ありますね。なんかいや、これできるやろ。みんななんでやらんの?じゃあ俺がやったるよみたいな。 いや、ちょっと周り見てみるけど誰も気づいてないしやらんなこって言ったらじゃあね自分かみたいな。 うん。 そこはめっちゃ分かりますっていう。 うん。そのマインドやろな。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 そうやね。そう。それなんかね、ま、なんか悪く言っちゃうと行きづらいっていうか、なんかそこでね、 ずるい人は水をなんか別に自分に損んじゃないけどめんどくさいことやらないってなるけどめんどくさくてもなんか気づいちゃったからやんなきゃなっていう変な謎の使命感に駆られて動くみたいなのは うん。うん。うん。うん。 ね。分かるなと思って。 うん。うん。 そこら辺に多分こうシンパシーっていうか何かを感じてたんだなって今ちょっと妙なんだろうと思ってそう分かるなっていうのは なんかでもそれでも言うとミュージックツリーズっていう観点で結構その今までお一全然知らんかった人とかアーティストの人もそうですけどまこの海を通じておい知ってくれたらいいなっていうのもま実際ありますしそこは多分自分がしないとね多分 ないやろなっていう観点からやってます あら、 ありがとうございます。そんなこなんですね。もうね、 9時なんですよ、皆さん。うん。 こっからがいいとこなのに。 こっからがいいとこなのにという方をですね、是非の、あの、福井住サポーターという制度はですね、あの、我々福井住サポーターなんですけども、福井県がこっから先移住したいとか地域に関わっていきたいという方をサポートする制度としてできました。 実際に我々のような地域に移住した人とか 、ま、地方移住してくる人たちをサポート してるような人たちが登録されております ので、なんかこの話面白いなとかなんか もっと聞きたいなと思ったらオンライン 相談とか現地に来てみるとかま実際ねあの か太君多分来年も海とご飯ご飯 派 たですよ 忘れて危ねえと思って一応2026の開催 も決定しましてまだ日はうん日はまだ出て ないんですけどまだ多分 近々日は出ると思うんで、ぜひぜひはい。 楽しみにしててください。もう今年今年も今からもう燃えた切ってるんで。 え、これな、どう、どうやって情報チェックしたらいいのかな? えっとね、海とご飯と音楽調べてもらうと基本的にインスタが 1番多いんですけど、インスタ で、えっと告知とかをしてるので、ぜひぜひインスタフォローしてもらえると はい、ありがとうございます。 というわけで海とご飯と音楽と はい。 と検索してもらいましたらインスタが出てきますので海ご飯 2025 はい。海と同学とはい。 2025でええに変えたってこともう あ、もうなんかもう25 にしようかなと思って25 で多分ずっと行くと思います。 あ、そうなの? 海、海ご派がもうなんかそもそも誰かが使ってて ああ、なるほどなるほど。 うん。で、もうや、2025 でいいやと思って、ま、 2025 にしちゃったで、 終わっても終わってもずっとこれね。 うん。はい。多分そうすると思います。 2026開催決定って書いてある。 はい。 はい。ということで是非皆さんこのインスタをね、フォローしていただいて是非参加してあの大一町の海とご飯とそして音楽を楽しんだけたらなという風に思っております。 ということで、なんか最後にですね、か君からちょっと多分ね、まだ言い足りないことがいっぱいあると思うんですが、最後にあのこれから先、ま、特に今回は地方でなんか面白いことを仕掛けたいなっていう方々が聞かれるかなと思いますので、この辺りに向けてアドバイスを一言いただいて終わりにしたいかなという風に思います。 はい。いや、なんそうですね。結構 やっぱりやる気の部分とかそのね、誰と 一緒にあるかっていうのがこうイベントと かこういうなんか祭りって大事だと思っ てるので、ま、一旦自分がやりたいことを ずっと口にしていきながらそのメンバーが 来るの腰淡々と待っていったらいいんじゃ ないかなと思っています。 ま、僕もね、また海ご派の 2026 の会場にいますし、全然そん時に話聞いてもらってもいいんで、では会場でお待ちしてます。 お、かっこいい。会長で待ちしてます。ということで今日はですね、渡辺か太さんゲストにお迎えたしまして地方で音楽フェスを作るお話聞かせていただきました。 なんかこっから先移住したいけども、なん か都会みたいな面白いものがないなと ちょっと思ってる方々は今日の話が参考に なるんじゃないかなと思いますし、そう いう方こそ是非地方に移住してもらって、 あの、いい人たちを見つけてもらって、 こういった企画を自ら打って地域を楽しん でて欲しいなという風に思います。という ことで、今日はあの、バージ移住はこの 辺りで終わりにしたいと思います。ゲスト 渡辺カタさんでした。ありがat。
【耳だけでOK】
Bar移住では、
・福井県に移住した人
・福井県で移住者をサポートしている人
をゲストにお迎えし、様々なテーマでお話をお伺いしています。
【今回のテーマ】
地方で音楽フェスを作る方法を教えます!
【今宵のゲスト】
渡邊 敢太さん
1996年生、大阪府堺市出身。大学生の頃から農業体験で訪れていたおおい町に惚れ込み、卒業と同時移住、おおい町地域おこし協力隊として3年間活動する。現在は協力隊時代から携わっていたみんなでつくる公園がコンセプトの商業施設「SEE SEA PARK」の運営を行う。また2024年からおおい町うみんぴあエリアで開催されている音楽フェス「海とごはんと音楽と」の主催もしている。
おおい町でフェスをやる(やりたい)理由。
https://note.com/orenoko/n/n85aadc81ea92
【Bar移住マスター】
中谷 翔
大学を休学し自転車で日本一周したことで「地域」への興味を深める。 東京の旅行会社で2 年間、白川郷の宿泊施設で 2 年間働いたあとに、 2017 年福井県南越前町へ移住。
地域おこし協力隊として3年間活動後、「地域まるっと体感宿玉村屋」を開業。
現在は福井県と滋賀県の2拠点生活を送りつつ、地域の様々なプロジェクトに携わり、10個の仕事で、複業的な暮らしを実践中!
子育てしながら、地方移住を考えるあなたに!
https://amzn.to/3HFiZhY
起業の考え方をまとめたKindle書
https://amzn.to/3Mfmhr0
地方移住のロードマップを書いてみました。
https://amzn.to/3Z1DY5j
【Bar移住アシスタント常連客】
笠原 理紗さん
神奈川県出身の30代。大学時代にスイスに農業留学を経験。循環型の有機酪農家のもとで学び、帰国後は東京で就職したものの、自分の理想の生き方とはかけ離れていると感じて、
2年で退職し、理想の暮らしを叶えることができる移住先を探す旅に出た。
その中で、環境に配慮した農業等の活動が盛んな福井県池田町に出会い、2015年3月に移住。
池田町で働くお母さんの託児として立ち上げた「いけだのそら」は、「自然のなかで過ごすこと」「日々の暮らしをみんなで一緒に楽しむこと」を大切にして活動を続けていくうちに、心地よさを感じてくれる方が増え、たくさんの親子の笑顔が集う場所になった。
さとやま子育てコミュニティいけだのそら
https://ikedanosora.themedia.jp/
【個別相談、現地案内などお受けします!!】
「もっと話を聞いてみたい!」
「住んでいる地域とかを案内してほしい」
そう思ったら「(福井県庁)ふくい移住サポーター制度」をご利用ください!
相談料・案内料無料で、移住相談や現地案内などをお受けします。
詳細はこちら▼
https://www.fukui-ijunavi.jp/support/supporter