【高梁市議会】2025年9月定例会一般質問 森 和之 議員
[音楽] まず森和君の質問を願います。長 10番 森和君。 え、皆さんおはようございます。 おはようございます。9 月定例会通告室も 3 日目の最初ほどの登壇となりました森です。え、噂では非常に体調が悪い新そと言われておりますが、森和風至って元気でございます。 それでは、え、今定例会においては5つの 質問を用意しております。石田市長、 そして中山福祉長は初め新部の皆様、市民 の皆様に分かりやすいそして誠意あるご 答弁をよろしくお願いします。それでは 大枠1成屋病院の経営価格についてから 質問を始めさせていただきます。 西武地域の拠点病院として位置づけられて いる成田病院。初日長田議員の質問の中で 大い病院事務からは地域にとって機間的な 医療機関としての機能を有し必要不可欠な 施設であると答弁がありました。しかし 経営状況は非常に厳しく、今年度準額は 2億1900万。地方交付税の恩恵を受け ているとはいえ、果たしてこのような状況 を見過ごして良いのでしょうか?市民の 生命と健康を守るという大きな括りの中で 考えるのであれば仕方がないと言われば そうかもしれませんが物価人件費の高等 そして急激な人口減少に即している本市の ことを考えれば大きな決断を迫られてる時 が来ていると自分は考えます。今年度より 成屋病院においては経営改革のために専門 的な知識や実績を有する事業者に コンサルティング事業を委託しています。 そのことについて質問いたします。 丸1決定した事業者について詳しく説明を 求めます。 委長 大江成病院 はお答えをさせていただきます。昨年に 引き続き、令和6年度も厳しい決算となっ たということで、え、重く受け止めている ところで、え、ございます。え、その上で 、え、今回、え、コンサル担当会社に、え 、委託しまして、え、 警戒に向けて取り組むというところで、え 、ございます。今回の業務委託の目的で ございますけれども、え、西部地域に立致 する、え、私有医療介護施設の10年後を 見据えた将来展望を明確にしていく。その 展望を踏まえて、え、改革策、あ、改善策 、それから経営戦略、それから足元の経営 改善について取り組むということについて 支援を受けるためのものでございます。え 、コンサル会社 の概要で、え、ございます。え、業務を 委託した、あ、 事業者は株式会社日本経営、大阪府に、え 、所材する企業でございます。え、設立は 、え、平成11年で従業員は約220名。 え、主に、え、病院でありますとか介護 施設のコンサルティングを主に、え、行っ ている会社でございます。え、事業実績と しては、あ、病院支援で1660件あり、 え、介護福祉支援 で697件余りの実績がございます。以上 です。委員長、 森君。 えっとね、株式会社日本系私もちょっと調べさせていただいたんですよ。ま、確かに、ま、これ工房型プロポーザブルですよね。ということはやっぱり専門的な知識をするような会社が有利な、あの、選定方法だと思うんですけども、ま、それによって選ばれた会社であります。 [拍手] ま、先ほど、ま、どれぐらいの実績がある かとか言われましたけども、いや、 ちょっとやっぱり僕気になるのはね、これ 契約上限金額がこれ1000万なんです けど、これがまた結構高い金額で落とされ てますよね。えっと、確かいくでしたっけ ?983万4000円 。 ちょっとこの金額にも少し若干僕疑問がちょっとあったりするんですけど、そのことについてちょっと答弁なんかも求め入れますか?ご質問します。委長 応成病院事務長。 はい。お答えをさせていただきます。え、議員さん、え、のおっしゃられた通り、え、契約の上限金額を [音楽] 1000 万として、え、プロポーザルを実施したところでございます。 で、この金額1000万、え、契約金額に ついても、ま、企画提案内容に対して、え 、見積もり金額が適正かどうかといった ところもその妥当性を審査項目に加えて、 え、審査を行った結果、あ、ま、他の項目 も含めてでございますけれども、総合的に 、え、特典の多かった、あ、事業者という ことで日本経営を選定しているところで ございます。以上です。 委長、 森井君。 え、じゃあちょっと同さんもう1 点ちょっと聞きます。これ、ま、感繰り すぎかもしれませんけど、やっぱりこう いったとこ専門的にこういったようなとこ を数こなしてる会社であると考えると やっぱり高橋のような小規模なこういった ような病院の系を改善するにあたって本当 に優秀なスタッフがその会社から送られて くるのだろうか。 またその数をこなしてるからと言ってその数の中の要するに今それが本当にそのコンサルティングを受けたあの病院がですよ本当に経営が改善してるのだろうかっていうようなとこなんかは答弁だけますか?委 長 大江成病院事務長 はい。え、お答えをさせていただきます。 え、ま、え、事業者のスタッフていうこと だろうと思います。え、ま、日本経営に おいては、え、総括責任者1名、それから 、え、 医療担当者3名、 介護担当者2名の6名体制で、え、 支援をしていただいて、え、おるところで ございます。担当者の中には、え、経営、 経営拍士、あ、収支、それから中小企業 診断士などの資格も有しておられる職員が おられるというところで、え、何よりも その多くの企業を支援しているといった ところで、ま、いろんなベンチマークを 持っているというところが非常に私たちも 期待をしているところでございます。以上 です。 森和君、 ちょっとなんか少し答弁が自分の求めた答弁と違うんですけど、ま、資格があっても例えば我がく経験がなくても資格を許し人っているじゃないですか。で、ま、今回その日本経営の中からその資格を持った方がやりベテランの方が来ているのだろうか本当に若手だけを回されてるようなことなんかは答弁もらえません。 [拍手] [音楽] どうですか?長、 成、え、成、え、大江病院事務長。 はい。 え、スタッフの年齢構成というところで ございますけれども、ま、課長級からそれ から若手まで、え、幅広くおられるという ことで、え、それぞれにあの専門的なあ、 業務というか経験を積まれてで、え、そう いったその他の支援をするにあたっての ノウハウといったものも今、あの、お聞き をしているところ でございまして、え、特にそこの点で、え、不安を持っているというところはございません。以上です。 はい。 森和君。 はい、分かりました。あの、やっぱり1 番心配するのはね、もう肩にはめたようにこういったものやられると自分なんかでどうなのかなと思ったとこ一番心配するんですよ。 ま、その業者としっかり密に連絡取って 本当に奈良病院の今抱える問題がどこに あるのかそういったものをしっかり共有し てもらってしっかりしてコンサルティング をしてもらうようなことを要望します。え 、それでは丸2番に入ります。え、その、 ま、コンサルティングを受ける業務と スケジュールについて説明をお願いします 。 議長 応援成病院事務長 はい。え、お答えをさせていただきます。 まず、あの、契約期間でございます。え、 令和7年7月18日から令和8年3月31 日でございます。え、スケジュールで ございますけれども、おすでに、え、8月 13日に、え、日本経営側が市長、それ から委員長等の等への、え、トップ ヒアリングを行って、え、おります。で、 現在は、あ、人口でありますとか、患者数 の推移、そういった、あ、外部環境の分析 でありますとか、それから、あ、病院内部 の環境分析、それから、え、 コストの分析といったことを実施している ところで、え、ございます。え、ま、今後 看護部でありますとか医療技術部門の ヒアリングも実施した上で分析結果を 踏まえまして、え、将来構想でありますと か、経営戦略の検討に入っていきたいと いう風に入っていく予定としております。 え、そして、え、 10月、12 月中には、あ、中間報告を、え、 3 月中に、え、実施結果の報告を受けることとしております。以上です。 委員長、 森和井君、 えっと、ね、ここもちょっと僕 1点引っかかってるとこなんですよ。 まあ、 腰を入れて慣れ病院の経営改善に取り組 むって言われたとこで、ま、この業者が 決まったのが7月ですよね。 今年度と前に応援部長から僕言われたよう な記憶があったんですけど、今年度って いうのは4月からですよね。 4月から7月の間に3ヶ月間空いてて、7 月から始める。なおかつ12 月が間報告になって 3月が最終告である。 1年を例えば12 ヶ月のパンで考えると半分の月に中間報告があって末に最終報告があるっていうのことを僕はある程度が理想そうじゃないかなと思ったんですけどこれ 3 ヶ月ほど後ろに遅れたのはなんか理由があります?ちょっとご説明。 応援成病院事務長 はい。お答えをさせていただきます。え、予算をご結いただいたのが今年の 3月というところで、え、 4 月に入りまして、え、その業者宣伝に向けての手続きを進めてきたところで、え、ございます。で、え、準備期間が約 1 ヶ月。それから、え、交募ですので募集を取る必要がございます。 それで、え、約 1 ヶ月余りというところで、え、最終的に、え、契約を行ったのが 7月という形でございます。以上です。 委長、 森和井君。 いや、だからね、僕ね、去年ぐらいからコンサルティングをかけるって言ってるんですよ。説明では。 であれば予算がどうじゃなしに4月からは それを動かせるような体制でも準備を進め ていくのが僕は普通ないかと思ってるん ですけどその辺に関してちょっと本気とか 感じらないと僕は思うんですけどその辺に 関してはどうですかご質問します。 委員長 大成病院事務長 はいお答えをさせていただきます。え、 ちょっと準備っていうのがちょっと、えっ と、リマンス的にちょっと、あ、いいよ、 いいようにお伝えできてなかったと思うん ですけども、あの、準備は当然、あの、昨 年度からやっております。で、内部的な 手続きのは新年度になってからという ところでございますので、そういった形で 、え、進めてきたというところでござい ます。で、当然その今年度何もしないのか ということになろうかと思いますけれども 、え、コストカットでありますとか、あの できるうるものは、あ、すぐに根でもやる というところで、もうすでに、え、コスト 面についてはどれだけの削減ができるかと いったようなところで、ま、あの、 取り組みを始めておりまして、え、で、 コストのカットとかそうでできることは 進めていくというところでございます。 以上です。委員長、 森和井君。 はい、分かりました。それではもう 1 点聞かせていただきます。ま、あの、先ほど中間報告が 12月、末の最終方向が 3 月って言われましたけども、やっぱりこんだけ大きな問題、我々議会としても、ま、成屋病院ってのは、え、黙り園もありますし、想もありますし、ま、それはの 3つのですよね。 それを含めた上にコンサルティングであるあるとするとやっぱり我々議会の方もある程度の説明欲しいとは思うんですよ。議会に対しての中間報告なんかはある程度説明なんかはやってくれると考えてよろしいんでしょうか?ご質問します。 大江成病院事務長 はい。え、議会への報告ということで、え、ございます。え、今支援を受けております。 え、現状分析でありますとか、将来控、 それから経営改善等のにつきましては、え 、今、あ、相互の疑問点等を整理しながら 、調整しながら、あ、進めているところで ございます。そういった調整方と会報告 できる段階になりましたら報告をさせて いただきたいと思っております。以上です 。はい。はい。森和井君 はい。ええ、 ま、本当にこれ、 ま、議員にはある程度地域の思いを持って 出てる議員は当然います。 でもやはりこういったような大きな問題、 財政の高橋にとってこういったとこの赤字 を削減できる、もしくは0にするっていう ことは 石田制にとっても必ずプラスになることだ と思います。議会としてもやっぱりこう いった大きな問題に対してはやはり アンテナを貼っていたいしていきたいと 思いますのでその点よろしくお願い申しき ます。それではえっとちょっと先ほど さらっと触れましたけどさ業務に あたるスタッフについてもう1度簡単に 説明でしょうかご質問します。 防衛成病院事務長 はい。え、日本系映側は先ほどご説明させてい、あ、お答えさせていただいた後通りでございます。 で、病院の方ですけども、病院は、え、 当然、え、委員長、それからにも ヒアリングを行いましたし、今後お か護でありますとか、医療技術部門の、え 、所属庁そういった、あ、職員にも ヒアリングを行い、え、ま、意思、看護師 、それから医療技術者、事務職、え、の 職員 が、ま、できるだけ多く関わっていき、考えていくことで、え、進めていきたいと思っております。以上です。 [音楽] 以上、 森和井君、 ちょっと大さん、それちょっと分からないかもしれないですけど、ま、多くのスタッフが関わったとこを大さんなんかもある程度その場現場で見られたと思うんですけど、意気込みとか情熱とかをその中から感じれましたか?ご質問します。 応援和病院事務長 はい。え、お答えをさせていただきます。あの、ま、職員の情熱というところでございますけれども、ま、あの、それぞれ、え、経営状態とかっていうのは共有をさせていただいているところでございます。 え、その情熱という感じるかっていう ところでございますけども、これからその 業務に着手していくとで、当然その業務の 内容とかやっていこうというところは職員 に集りますので、これから取り組んで いく上でのことだと思っております。以上 です。委長、 森和井君、 えっとですね、ま、あんまり身内の話を出しても悪いんですけども、うちには医療従事者がおられるんですよ。で、その医療従事者と話をすると、やっぱりこういったような支援の病院、公園の病院で頑張ってるとこってのはすごく高いっていうのを聞きます。 どうやったら 経費が接言で、ま、経費か 、ま、利益が上がるのか、どういったら もう仕事の間の時間に無駄ができないの かっていうなもの自体を各会、各病棟で もう共有してしっかりやって るっていうのはよく聞きます。高、あ、 成屋病院あんたそれできてるのって言われ た時に僕は成ア病院の詳しいことは分から んというぐしか簡単にしか答れないんです よ。まあ、だけどそういうとこなんかも やっぱり問題ではあるとは自分も思って おります。あ、ま、ちょっと、ま、横見道 にそれましたが、やはりそれぐらいな 気持ちで僕としてはやってほしいという ようなことをこの場では申し上げとます。 それでちょっと先ほど部長の答弁の中で ちょっと答えが出たとこあるので議長か 3とか2の質問を入れ替えさせてもらって 、ちょっと次の質問に移らさせてもらって よろしいでしょうかどうぞお願いします。 はい、分かりました。えっと、ま、今年度 、ま、実施期間は今年度と聞いております 。ま、当然今年度という以上、この1年間 にも今までのような状態が続くわけであり ます。その中でやはり意識改革を進めて いかなきゃいけない。ま、病院内フの意識 、その間、その間に病院内スタッフの意識 改革や経営改革に向けた取り組みを僕は 当然必要だと思うんですけど、その点は どうなったでしょうか?ご質問します。 大江成病院事務長 はい。え、お答えをさせていただきます。 え、その前にあの先ほどご質問とご指摘の あったあの経の関係ですけれども、え、 成屋病院でもその経費設 業務の効率化といったところで、え、ま、 なる屋病院の場合はそのそれぞれのチーム を作って、え、毎年目標を掲げて、え、 取り組んでいるというところでご理解を いただければと思います。え、その上で、 え、ご質問 へのお答えでございますけれども、え、 先ほども少し申し上げましたけれども、え 、経営状態については、え、毎月委員長各 部門が参加する幹部会議を開催して、え、 上法を、ま、共有しているということで ございます。で、え、今回コンサルタント の支援を受けるということでございます けれども、これをさらに強化していくため に、え、現場、現場においてそれぞれ移局 でありますとか、看護部、医療技術部の各 部門から選出した職員による、え、経営 戦略チーム、これは、ま、過称でござい ますけれども、え、これを設置して短期中 長期的に具体的な戦略を立 え、実行に移していくということで、え、考えております。ま、これらを通しまして職員の意識改革も図っていきたいという風に考えております。以上です。 委長、 森和井君。 はい。え、短期中長期的にと思いましたけど分かりました。 えっとね、ま、ま、先ほどそれ今応援部長 が言われたのが、ま、その職員が 取り組める意識改革計画って捉えて よろしいですよね。はい、分かりました。 えっとね、でもやはり公立の病院 やり枠の中だけでずっと暮らして、ま、し てしていってるのとこに弱みがあるんじゃ ないかなと僕なんかは考えるわけであり ますよ。となると、ま、看護師であったり 、事務であったりとかいうもの自体を他 病院へ研修出すっていうなことなんかも僕 は必要ないかなと思ってるんでありますが 、そのことに関してはご答弁もらいます でしょうか? 議長 大江成病院 は 他の病院での研修ということでございます 。え、ま、成屋病院では、ま、病院の中で 、え、経験することが少ない分野であり ますとか、それから、あ、ま、機能的に、 ま、その、元々そういったことが経験でき ないっていうところもあろうかと思います ので、ま、他の病院でそういったところを 経験することにより知識とか技術そういっ たものを、え、向上しキャリア形成に 生かしていくといったような目的で、え、 医師、看護師、それから医療技術、え、 それぞれがあ、他の県難の病院であります とかといったところに、え、研修に行って いるというところで、ございます。え、 今月からも1名が、あ、県南の病院、それ から一部県北の病院も含まれますけれども 、研修に行っているところでございます。 以上です。 以上、森和井君。 え、1 名が言ってるといい影響が出てる、出てますか?例えばその 1 名が行くことによって全体の給が上がったっていうのを感じるようなとこあります。ご質問します。委 員 応援成病院事務長 はい。え、ま、研修は事故のそのスキル アップっていうところもあろうかと思い ますけれども、え、研修先で、え、見て 感じたことを委内で共有するということで 、え、 そういったことが行っていただいていると いうところでございます。ま、研修の内容 によっては、あの、病院の系統等にも反映 されていくといったことでフィードバック されるといったようなところも期待をして いるところでございます。以上です。 森和井君、 えっとね、民間の病院はね、底こがしっかりしてるんですよ。そういったとこしっかり取り組むようによろしくお願い申し上げます。えっとね、それではま、順番をそれでは入れ替させていただきました。あね、ごめんなさい。では次ですね、えっと今度はこ 2になります。 え、ま、西武地区の医療介護施設の経営 改善コンサルティング事業だとは思います が、やはりこの病院を見据えれば 東部地区の病院、ま、色々ありますが、 その病院との協議なんかもこれから 重ねような必要があるんじゃないかなと 思ってるんでありますが、そのことに関し てはどうでしょうか? 委員長、 大成教員事務長 はい。お答えをさせていただきます。え、ま、人口現象や医療人材の確保がや厳しい差を増す、ま、地域の医療機関が連携して地域医療を守っていくことは非常に大切なことだと認識をしているところでございます。 え、で、え、その上でございますけれども 、高橋 、え、保険医療権や高橋市の、え、地域 医療提供体制のあり方については現の地域 医療構層や市の第2次医療計画によって 政策等が示されているところで、え、 ございます。え、ま、その中では医療人材 の医療従事者の人材政策や医療提供拠点の 配置の適正化などについて、え、連携して 、え、連携を強化して取り組みを進めると いうことも記載をされております。え、 その中には、え、その、その検討にあたっ ては医療計画検討委員会等の組織もござい まして、それぞれの医療機関の関係者が 委員となって、え、構成をされているもの であ、ございますので、え、連携の最終的 なところといったところは、あ、そういっ た中で議論がされていくべきされていく ものと考えております。で、え、成屋病院 事態で、え、お答えをさせていただきます と、ま、患者さんの対応でありますとが、 個々の事案につきましては医師、看護師、 それからソーシャルワーカーなどによって 、え、市街を含めて医療、あの、他の医療 機関や施設等との連携調整は図いるという 風に、え、思っておりますので、これは 強化していくというところでございます。 以上です。議員長、森君。 え、じゃあね、応援部長、今の答弁を聞く と 成員って末長く続けれるなっていうの僕 イメージを受けるんですよ。でも現実は 絶対そうじゃないですよね。得たすると3 年先、5年先、10年先なんかもう当然 考えるような状況では今高橋の医療はない 。 ぶっちゃけ何年先まで単体で慣れ病院を経営できると考えてらっしゃいます。ちょっときつい質問ですけど答えれますか? 委長 応援成病院事務長。 え、現状で何年先までというところで、え 、お答えできるものはちょっと持ち合わせ てはおりませんけれども、ま、成ア病院は 国民健康保険施設の病院として、え、設立 をされ、また壁地病、え、拠点病院として 、え、民間ではサイ面から医療サービスの 提供が困難な地域で、え、必要な医療を 提供して行くということが役割でもござい ます。え、現在コンサルタントにより支援 を受けておりますので、え、その中での 現状分析や将来予測の明確化、それを 踏まえた経営改善を進めていくとしており ますので、こういったことを踏まえて、え 、受信機の確保といったような視点も含め て多格的に、え、考えていく必要はあるか と思ってはおります。以上です。 委長 森井君。 はい。えっとですね、ま、それは具体的なことを言えというのは国ではありますが、でも現状を見るとこの急激な人口現象を考えると僕ね 3 年内ぐらいに結論を導出しとかないともじゃないけど大変なことになるんじゃないかなというのをことものすごく寄惧具するんですよ。 内野病院に抱える問題のもう1つとしては 核受層もありますよね。で、ま、日園も これから先これから人数がかなりその キープできるっていうような保証はどこに もないわけであります。本当に高橋の医療 自体を病院にこ質問も今してるんで非常に 聞きづらく聞こえるかもしれませんけど やはり高橋県域全体でどれぐらいの病数が 適正なのかま介護の病棟数も一緒ですよな のかっていうようなことを本当にこの3年 ぐらいできっちりして終わりを見つけた上 で新しいスタートを切るっていうような 準備をしてしていかないと財政もとても ないし病院自体、医療事態が非常に危険だ と思っております。また医療従事者が身内 におる以上そういったような話は耳が痛い ぐらい聞かされます。自分の病院をだけの ことを言ってるんじゃないと。もう高橋の 医療自体がも非常に危険な状態に陥ってる の。た自議会は本当に考えてくれなきゃ 困るというようなことを切々と聞いて、ま 、はっきり言って成屋病院のこ質問こんな 風にするのはもうガリオの人間から 見りゃ森消しからんていうような感じかも しれませんけど誰かが言わないとこの問題 絶対解決しないと思って僕今回あげてき ました。これは市民の皆様にも言いたい。 医療を守るためには何かを切り裂していか ないていかないととてもじゃないけど今 高橋の医療を守れるような状態にはないと 僕は考えます。その中で今成屋病院は単体 でどれぐらいも持つでしょうかと大部長に きちい言葉が書けましたがある意味これは 石田市長に聞きたい。 新しく石田市になられて石田市長は市民と 共もに新しい風をということで石田市に 期待するとこが大きいんですが、やはり 財政厳しい高橋にとってこの屋病院の問題 、閣住層の問題をどういう具合に石田市長 がこれから先していくのだろうかっていう のは財政の面にとっても当然プラスになる ことであ、あると僕は思います。 かなり質問が通りましたが石田市長こう いった形で僕はね屋病院に関しては高橋 医療計画の中では絶対に先々にあり方に ついては検討があったと思うんですよ。 当然その中では病院の統合とか再編の検討 近隣医療機関との連携や機能分担による 効率化なんかは絶対に語られるってはずな んですよ。ただそれは文面に乗っていない 。 だから、ま、証拠はないということなんでありますが、その辺のとこなんかは石たしどう考えられてます?病までいいのかていうとこなんかで僕は答弁をもらいたいんですけどどうでしょうか? 議員長、 長い、あの、応援病院事務長、あの、大変冷静な事務長なんで、あの病院が直面、ナリア病院が直面してる現状っていうのは大変厳しい。 あの、私も事務や委員長とお話をさせて もらうために屋病院に行くんですけども、 病院に入った途端ジェットコースが乗っ てるような感じで、経営意医師の確保、 医療従事者の確保、患者さんの医療の提供 、こういったことでも日々悩まれてる状況 です。ただ病院事務大変冷静なんで、この 場では本当にあの 淡々と喋られておりますけれども、あの奥 様に森議員がお家で聞かれるのと同程度か それ以上に厳しい状況であると思ってい ます。あの、ま、医療計画に書かれている か書かれていないかに関わらず、あの、ま 、高市の医療っていうのは、あ、医療需要 が変化しても適切な医療を受けられること から医療従事者が誇りを持って働けるそう いう場であることから、やはり、え、少子 高齢化の高橋市においては子供を生み育て られるそういったサポート体制を整備する ことから地域でこの高橋という地域で自立 した生活を遅れるそういった基を整備する ということが西部東部の区別なく高橋市の 医療っていうのはこうでなければいけなて いうのが高橋市の考え方でここに書いて ないですけど先ほど病院事務申し上げまし た通り新高橋の医療権で私も再算高橋事務 所の方に行って会議の方にも参角もさせて いただいております。それから、え、県難 と我々のこの医療権との連携というのは もう現状救急でもそうですし、高度医療で もそうですし、現状現状として確実に ございます。そういった中で、え、ナリア 病院をどうするかではなくて、市民にどう いう医療をどういった立場で、え、これ から提供していくかっていうことが1番 考えなければならないことであろうと思い ます。その中で、え、本体の高橋市自体が 財政が大変厳しい。やっていけるかどうか 分からない。人件費が払えるかどうか 分からないという状況で、え、各医療も そうですし、水道月下水もそうですし、 そういったことが十分これからこれまでと 同じようには多分できないんだろう。だっ たらどう考えていかなきゃいけないかと いうことを考えるために今年度 コンサルタントをお願いしてるわけで ございます。ですので、もうすでに、え、 できることから始めてるるていう答弁も ありましたけれども、この結果っていうの は大変厳しいものになってくる森議員の 予想とそうないものになってくるんだろう と思っております。あの、ここは医療も ですし、介護についてもコンサルをお願い しているところでございますので、え、 そういった結果についてはそういうことが 予想されますが、発表は、あ、報告できる 形になってから、あ、ご報告をさせて いただきたいと思っております。ただ、 あの、え、長田議員の時にも答弁させて もらいましたけども、壁地医療であり、 救急国医療機関であり、そしてまた機間の 医療機関である。これは公的医療である からできる面は確実にございますので、 あの、経営が成り立ってないから、あ、 直ちにどうということは、あ、考えられ ないわけでございます。どういった医療を 提供して、市民にどういった医療を提供し てくかということと、経営をどう成り立せ ていくか、こういったことは両論で考えて いかなければならない課題で考えており ます。 森和井君。 ま、ちょっと僕はましたが、ま、確かに今石田市長の言われたことは正論であります。ま、あの、市はよく持続可能な姿勢を市民と共に目指すと言われます。ま、この持続可能な地域医療とは、ま、病院を地域に残すことではなく、地域で医療を総合的に考えていくことだと僕は思っております。 ま、成屋病院って病院にこだわらずに 心場所っていうようなスタイルも考えられ ます。ま、いろんな形が、ま、これから 考えられるかもしれませんが、どういった ようなその、まだプロ、あの、 コンサルティングの結果が出るか分かり ませんが、 ま、何にしてもこの財政と言われる本市の 財政、健全化のためにもこの核層、日まり 層を含めたこのレア病院の質問は、え、 12月3月と続けていきますのでよろしく お願い申し上げます。 はい、それではちょっとエキサしましたが 誠に申し上げません。次の2番の質問に 移らさせていただきます。 え、 それでは2の、え、市の備品処理に関して の質問に入ります。 え、9月1日より高橋認定子供園が支援者 での保育をスタートさせております。当然 ではありますが、平安となった高橋幼稚園 、高橋保育園、高橋南幼稚園の施設には 様々な備品があります。この3施設に限ら ず、これから工業施設を削減していく中で 備品の処分に関しては一向の余地があるの ではないだろうかと考えております。え、 総者市役所では旧視聴者の物品譲渡会が 市民に非常に公表で2回にわたって無償で の譲渡会が開催されました。ま、財産活用 化が新設された本ですが、どう考えている のかを質問させていただきます。か1公共 施設を削減していく中で市の備品は処分 するだけでなく市民に安価で譲渡するか ネットのフリーマーケットなどで販売して はどうでしょうかご質問します。 山川企画財政部長 はい。え、それでは私の方からお答えをさ せていただきます。え、ま、ご質問にあり ます。ま、公共施設の縮小に伴いまして、 え、不要となった備品を処分するだけでは なく、あ、有効に活用していくことは重要 であるという風に考えております。で、 こうした中、現在ですね、ま、自財源の各 歩の観点から例えば、ま、公用者でござい ますとかピアノなど、ま、一定の需要が あるような物品につきましては、え、観光 庁オークションというものがございます。 ま、こちらに参加をさせていただいて、え 、有効的に活用させていただこうという風 に思っております。で、この観光長は、ま 、全国で約1900の行政機関ですね、ま 、あの、国税庁でございますとか、警察、 そういったものが参加しております。え、 年に6回ほど開催をされておりますので、 え、早ければ12月の開催に間に合うよう に今準備をさせていただいております。 それからまたあの、え、それ以外の小さな 備品ですね、あの机でありますとか椅子机 こういったものにつきましては、え、 なかなかオークションというのも事務が 半雑になりますので、え、ま、市民の譲渡 のための即売会こういったものを、え、 検討できないかということで考えており ます。ま、現場に来ていただきまして、え 、お金を払って持って帰ってきてもらう、 ま、そういったものを通じて、え、様々な 観点から有効活をいきたいという風に思っ ております。以上です。 森和井君、おなかなかいい答弁が帰ってきてちょっと自分も終わちとんですが、え、先ほどでは観光長オークションって言いましたよね。自分もこの観光長オークションっていうのはたまに見たことがあるんですけども、少し値段が安すぎるんじゃないかなと結構思ったりするんですよ。 一般的なオークションサイトと比べると やっぱり同じものを例えばピアノを売るん でも、ま、宣伝で結構有名なピアノさんと かもありますけど、ま、そういったとこ なんかに例えば売る方が高く売れたりとか そういうんじゃないかなというようなこと がまず言ってんと、ま、あのオークション サイドって言うても、ま、有名なのは結構 ありますよね。そういったとこに流した方 が高く売れるっていうようなことも考え られるんじゃないかと思うんですけど、 そういうことなが検討するっていうような ことは考えごございませんか?ご質問し ます。 山川企画財政部長 はい。え、お答えをさせていただきます。え、ま、この、あの不要となったような備費の活用につきましては、ま、 4 月からの財産活用化ができたということで、え、ま、土地建物以外でのその不要な資産につきましてもどのように処分していくかということを、ま、色々と検討させていただきました。ま、その中で [音楽] 1 番、え、やはりが簡単に、え、ま、売買ができそうなというところで、ま、なんなが参加しております。 先ほどご紹介してさせていただきました観光長オークションというのが 1 番事務的に簡単かなというようなところで、え、ま、判断をさせていただいております。で、当面、ま、こういったものを活用しながら方向で、え、毎買できないかということも合わせて検討していきたいという風に思っております。以上です。 委員長、 森和井君。 え、まあ、なかなか一般的なサイドは手間がかかると今おっしゃられましたけども、ちょっと僕ね、アイデアがあるんですよ。 高橋、この高校生未来競争家ってのができ ましたよね。山川さん 高校生ならでもの拠点発想力、行動力を 生かして活動してくれること。 市民の皆様方の幸せのために、そして生徒 の皆様自身が地域や社会に関われる活動を 通じて大きく成長できるよう、ま、この 高校生未来教争が頑張ってくれ るっていうようなことをホームページで 出しておらんですけども、 例えばこのフリ振リマサイトを 高校生なんかに例えばやっていただいて 1円でも多く 例えばピアノを1円でも高く売れたとか いうようなカトがあれば少しなんか高校生 なんか も自分らのやってることが死に貢献できてるんだなっていうようなことなんかも共感できて例えばこの少ない人数で出なしにそれなんかがもっとぐっと広がってたりすることなんかも考えられるんじゃないかと思うんですけどそういったいたような考え方はちょっと無理でしょうか 山川企画財政部長 はい。え、お答えをさせていただきます。 え、ま、ご質問のこの市の不要品の活用に つきまして、え、ま、高校生命強制化を 検討したらどうかとで検討したらどうかと いうようなご質問ではございますが、え、 ま、この強制化は、ま、高校生の観点から 視点から地域の魅力づりや課題解決に 関する、ま、提案をいただいておりまして 、え、単なる活動体系にとまらず高橋市の 未来を共に作るパートナーとしての役割を 期待をいたしているところでございます。 で、このため、え、ご質問にございます美 管理、ま、活用の仕組みづりにつきまして は、やはり本来の所訟とは少し、え、断る 部分があるか、あるのかなという風にも 考えているところでございます。で、え、 ま、備品の有効活用につきましては、ま、 事務的なことでもございますので、え、 まず先ほど申し上げました財産会に行い ますか、それから担当の方で責任を持って 対応すべきだという風に考えております。 以上です。森君 いや、なんかもそれを専属にしろと僕はニュアンスで言ったないんですよ。こういったようなこともなんか取り組めるんじゃないかなっていうようなことなんかもちょっと考えてくれないかなっていうの感じで言ったんでありますが、まあでもなかなかそれは難しいということなんでありましょう。まあでも、ま、高校生未来競争家の取り組みってね、僕本当に非常に面白いと思うんですよ。 ただでもやはり高橋市の良さや課題などっ ていうもの自体はこういったような顔を何 年も続けるとやはりそんなに無人に出て くるもんじゃないと僕思ってるんですよ。 やはりこの高校生未来競争家のがあれば、 やはりアイデアを出してやはり活動して いただくていうことにやっぱりつなげて いかないと僕やっぱりこれただやっぱり そういうもんができてアイデアを募集して ユにくなっていうものだけで終わって しまうんでないかと思うんですけどもそう いったような考え方に関してちょっと答弁 はいけませんか?ちょっとやはりそれでも やっぱ無理ですかね。ご質問します。 山川企画財政部長 はい。ま、一般的な話ということで、え、 先ほど答弁させていただきましたけども、 え、ま、ただ、あの活用の場合によりまし ては、教育的な観点、それから、ま、地域 との連携など、そした未来強制化の事業と 結びつけられる、そういったもございます ので、え、した場合には必要に応じて連携 を測いきたいという風に思っております。 です、森和君 はい、ありがとうございます。やっぱり 結果が伴ってこそ制度の皆さんが大きく 成長できると僕は思いますので、ま、是非 検討材料に加えてください。え、それでは 次の質問に移ります。え、市の備品には、 え、数年ごとに更新される電子機器類が あります。職員1人に1台ノートパソコン があるのですから、その数は相当なものに なります。これらの危機には個人情報を 含む重要なデータが記録されていること から更新の際には慎重な対応が求められる のは当然のことだとは思うのですがでか2 にあります。ま、データ保存媒体、 デスクトップやパソコンノートパソコンは 廃棄処分が原則だと思いますがこれに関渡 販売は考えられませんでしょうか。ご質問 します。 赤木総務長 はい。それでは私の方からお答えをさせて いただきたいと思います。え、本市の パソコンですが、毎年あの職員、え、職員 が、ま、1人1台ずつ持っておりますが、 ま、大体あの200台前後を毎年、ま、 更新をしているという状況でございます。 で、え、その職員のパソコンのデータの 保存、媒体を含む企業につきましては、ま 、先ほど議員さん言われますように情報 セキュリティ及び、ま、個人情報保護の 観点から原則として、ま、廃棄する場合に はハードディスクを破壊して、ま、廃棄を するという処分をしております。ま、この 対応は保存されていたデータが完全に消去 されず、ま、第3者により復言される リスクがあるということから、ま、市民の 個人情報を確実に保護しまして、え、市民 の信頼を損うことのないような、ま、新象 な対応を徹底しているというところで ございます。え、処分の現状としましては 令和3年度に635台、それから同等程度 令和6年度に、ま、あの、そういう数が 整った段階で、え、ま、処分をしていると いうことで、ま、6年度には、あ、処分費 から、え、ま、売却にかかる破損の手数料 等を差し引きまして約30万円ぐらいの、 ま、プラスの費用が入として入ってきて いるというような状況でございます。え、 はい。 えっと、とりあえずあの、現状でよろしいでしょうか?はい、委員長、 森和井君、 え、30 万円入ってきたってことはおそらくそのパソコンの中からレアメタルとかそういったものを取り出して販売したっていう考え方でいいんでしょうね。予ね。はい。はい。分かりました。 えっとね、 ま、ま、それでもおそらくパソコン何百 たら30万のことじゃない。何百万のおく もんでしょうから、ま、それでも30万 帰ってきたっていうことな、ま、ある程度 廃棄に関しても、ま、そこそこなのかなと 思うとなりますが、でもね、ちょっと1点 僕気になることがあるんですよ。世の中に は中古パソコン販売店ってありますよね、 皆さん。で、当然その中古販売パソコン点 には当然こういったような誰が使おうが こういったパソコンの中のデータってのは もう個人情報に関わるものがはいとって 当然だと僕は思うんですよ。行政だから それがもうとんでもねえものが入っている とか 伊藤技場のだからとんでもねえものが入っ てねえとかと言うんじゃないし、やはり 個人情報っていうのもは絶対このノート パソコンの中に入っとるわけで、でもそれ が中古で売られているってことは 当然その中の情報をクリアにするソフトっ てのがあるんですよ。このソフトを使った 上でパソコンをクリアにした上で中古販売 点を販売してる。もしくはハードディスク が劣化してるんであればハードディスクを 入れ替えた上で販売してるってのがあるん です。今先ほど635台って言いました けど僕この635台は何百の中にもそう いったように使えるようなパソコンが僕 もしあったとあると僕は思うんです。で、 業者も廃棄するだけでなく、ひょっとする と何かはそういったことで僕利用したこと してるんじゃないかなと僕は思ったりする んですけど、それで僕この30万円が出た んじゃないかなと思ってんですよ。レア メタルだけでちょっとね、パソコンで30 万ではちょっと金額が高すぎると僕思うん で。うん。その辺とこなんか全部例えば 全部配置したとかいうな確認は取られて ます。ご質問します。 長、赤木総務長。 はい。え、廃棄処分の、ま、その最終的な 確認という部分ではなかなかあの最終的に は、あの、そこはもう業者さんに一応お 任せしてるという段階になりますので、え 、最後、ま、そこまで、え、見に行ったか ということはなかなか難しいかなという風 に思いますが、あの、基本的にはその動作 危機の不具合や、ま、安全のリスク、 データを完全に消去する職員の、ま、手間 等の労ムを考えますと、中古市場での 売却っていうのはなかなか難しいかなという風に思っております。ま、あの、物理破壊ということを、ま、徹底して、え、いきたいという風に思っておりますので、え、ご理解いただければという風に思います。 森井君。 えっと、それではね、ちょっともう ちょっと意地悪な言い方すると、ま、当然 それはおそらくな、ま、総務省かなんかの おそらく指示とかなんかでおそらくそれ 廃棄が望ましいっていうようなものが おそらく指導であるんだと思うんですけど も、ま、例えば ちょっと何台かはそういう中古車業者に見 てもらって再利用できるようあったら購入 してくれませんかっていうようなことを なんかも僕できるんじゃないかと思ってる んですけども当然それやその業者を選ぶに あたって同行してくれてのは、ま、その 業者の透明性とかにも関わってくるとか、 ま、信用性にかかってくることかもしれ ませんけど、ま、全部は全部その廃棄の道 を選ぶんじゃななく、そういったような ことも取り組める 取り組めないかいというな質問をさせて くれません。どうです?どうでしょうか? 赤木長はえ、ま議員さん言われますように 実際のところ中古市場でもそういったこと が、ま、あるという風なこともおっしゃい ます。ま、我々もあの部分を、ま、把握で ありましたり、現状の確認っていうのは 必要かなという風に思いますので、ま、 そういったところがあるかないか、それ からどういった方法で、え、ま、販売を することによって、ま、さらにこう、ま、 利益と言いますか、市にとって有利なこと になるという風なことがあるんであれば、 あの、取り組む意味もあるかなという風に 思いますので、ま、その辺りどうかいう 確認をしっかりとしていきたいという風に 思っております。はい。森君 はい、ありがとうございます。えっとね、やはりただ捨てるだけでなく 1 円でも多く高く売れるってことですよ。やっぱり財政健全化って言うんであれば大きい金額をドンと落とすことも必要でしょうけど、やっぱり昔から言うじゃないですか、地もつもりは山となるこういったような精神もやっぱり必ず必要ですので、しっかりそういったものに取り組んでください。 ありがとうございました。えっとそれでね 、ちょっともう1点これ 、え、ま、譲渡販売は考えられないかって ことで、ま、今そういった返上をいただき ました。これともう1点、例えば市がま、 認めているようなボランティア団体とかが 例えばこういったようなパソコンが欲しい んだと中に入っているデータに関しては 例えばネットにつが繋がない情報が漏洩 することないようにうちの団体でしっかり 管理しますからこういったようなパソコン 分けてくれませんかもしくはただいた いただけませんかってのことをもしあの 言ってきた場合にそういったものは対応は 可能ですか質問します。 高総部長 はい。え、ま、え、市内のボランティア団体等への、ま、譲渡というお話でございますが、ま、過去にもそういったあの福祉団体でありますとか、そういったところに、ま、譲渡したという経緯もございます。え、ま、活動の支援という観点から例外的にパソコンの譲渡を検討する 必要性も 認識をしているところでございます。 ただ、あの、売却の場合と同様に危機の不 具合や、ま、安全性の担保、商方 セキュリティの、ま、そういった面から、 え、課題もあるという風にも思っており ます。まずは関係する担当化を通じてご 相談をいただきまして、ま、他の自治体の 事例や総務省の指針等を参考にしながら、 ま、柔軟な対応が可能かどうか検討して いきたいという風に思っております。以上 です。委員長、森和君 はい。え、ま、よろしくお願い申し上げ ます。え、そんなにおそらく真に関わった ようなボランティア団体がそういったよう なおそらく技術なんかも当然持ち合わせて 人はおそらくいませんし、そういったよう なのを悪用するってようなことをまず考え にくいことだと思うので、ま、市民の声に 少しでも答えるな努力をよろしくお願いを 申し上げます。え、それでは次の質問に 移らせていただきます。え、 3子供のせ自転車についてであります。え 、ま、ちょっと自分は少し卒業しました けど、ま、子育て世代の時にあれば便利だ かなと 思っていたもの中に、ま、子供乗せ自転車 がありました。前と後ろに子供乗せて シートベルトかけてヘルメットかけてって いうような自転車でありますよ。ま、 子育ての町高橋と言うならば子育て世代の 家庭に一家に1台支給しますなどを やっぱり石田市長言ってみたいもんですよ ね。 ま、あのこの子供のせ自 には数代を貸し出したことがありますが、 その貸出しに関して公表だったのでしょう かご質問します。 はい。委員長 森健康福祉部長 はい。士幼児、え、2人道場用自転車 貸出し事業こういったものを、え、平成 22年度から、え、実施いたしました。え 、これは電動アシスト付きの自転車で ございまして、え、当時10代償で、え、 貸し出しておりました。え、貸し出し当初 でございますが、え、この10代上回る 申し込みがございましたので、え、抽選の 結果利用者を決定させていただきました。 で、え、ま、利用者の方々からは、え、ま 、え、入事2人道場用自転車の運転に不安 があったんだけど、ま、公習会もいたし まして不安を解消することができたである とか、ま、子供さんが2人いる中で、え、 お金をかけることなく利用ができ、経済的 に助かった。こういったご意見もいただき 、え、公表ではございましたがでありまし た。で、え、ま、え、平成22年度から令 和6年度までこれ実施しておりましたが、 え、この間で約60世帯にご利用を いただきました。え、ま、しかしながら ですね、やはりあの貸し出しということで 、え、当初は新品であった自転車も、え、 だんだん、ま、老朽化いたします。 それから、え、利用希望者も徐々に今減少たしまして、昨年度末では、え、貸出し 0 ということになりました。それから先ほど申し上げたように、ま、老朽化も進んだというで、え、貸出し事業の方を廃止したものでございます。以上でございます。 委長、 森井君。 はい。えっとね、まあ、今授業は配止され てると、これちょうど僕事業が始まった時 にね、自分の子供が保育園だったんで、 非常に記憶に残ってるんですよ。で、保育 園にはそん時に何人かの方がこの駐車に 当たったからラッキーだったような形で 子供乗して来られておりました。で、も さん死もいいことしてくれるねというのは 当時そのこと聞いた記憶がありますよ。で 、外れた人の声も聞いたことあります。 まあ、でもそれがやっぱり 自転車の状態が念を追うことに悪くなる。 なおかその中でやっぱりある程度 台数が減ってくることによって周を諦め なきゃいけないということで、やはりこの 事業ってだんだんだんだんシリスりになっ ていったんじゃないかなと思ってるんです よ。いや、問題はやっぱり自転車が老朽化 するってことじゃないですか。やっぱり 森部長ね。となると僕これやっぱり今 かなりこの子供の自転車の足付きってのは 高額なんで欲しい人もいるんだけど でしょうけどなかなか買えない人もいるん じゃないかなと思ってるんでありますよ。 昨日の答弁で高橋市って3人目の子供の 人数が非常に多いって言いましたよね。3 人目の子供が非常に多いっていうことは 当然そのこの子供付きの家庭のなんかには ぴったしじゃないかと僕思うんですけども その中で 子育て世代の支援として 自転車を買うに関して例えば10何万の 補助き自転車買うんであれば3万でも4万 でも補助を打てますよっていうようなこと は考えられませんかご質問します。 はい、森健康福祉部長 はい。ま、自転車の購入に対する補助と いうことでございますけれども、ま、あの 、補助制度を作る上で、え、我々、え、ま 、ちょっと考えていくことがございます。 え、それやはりあの対象者が限定的になら ないことであるとか、え、それから、ま、 利用がしっかりなされること、こういった ことを、そして効果が、ま、出るという ことでございます。で、その中でちょっと 検討をいたしましたけれど、あの、この、 ま、実績から見まして、もうこのこうした 自転車どうしてもですね、生活権疫が平坦 な、え、地域にお住まいの方の利用率が 当然高くなるっていうところが1つござい ます。え、それからあの、ま、あの、乗ら れる子供さんが1歳から6歳ということで 、ま、年齢が限定されるので、ま、長期の 利用にもつがらないというところがもう1 つ、ま、もう1つ言えばですね、え、ま、 近年この猛暑の期間が長かったりという こと、それからもちろん冬場もそうです けれども、え、ま、年間通じて、え、ま、 使われる期間が、え、限られるというよう なこともちょっと勘しますと、え、今補助 事業としては、え、ちょっと難しいのか なという感触を持ってございます。以上でございます。委長 [拍手] 森和君。 はい。えっとね、 森部長今限定的なんで難しいって言いましたよね。これ自分調べたら一部自治体ではね、これ確かに 6 歳未満なんですけども、小学校入学まで載せられるように規制を緩ましたような自治体もあるんですよ。ちょっと言い訳ぽくそれ聞こえます。 あ、で、平坦な地域に利デがあってって 言いましたよね。この大体この電動付 アシスト自転車ってな、下手な道を走る ために作ったもんじゃないですよ。これ 坂道は長距離リードが楽なためにこれ作ら れたもんでありますし、それが都市部、 あのこの市街地だけで有利で例えば田舎に 行ったらそれが不利だってみ考えた。 ちょっと僕少しでそそう当に疑問を思い ます。ま、あの、 やっぱりね、これ成は子供園にしてもそう ですし、高橋子供園にしてもそうですし、 そういうとこなんかにお母さんが2人子供 乗せてですよ。きこ、きこ自転車こいて 通学に通うっていうなとこが見え るってことはそれこそがやっぱり子育ての 町高橋を感じれるとこですよね。おじい さんおばあさんもわ、一生子供会話してる な。自転車で会話してるなっていうような ことなんか見るとね、やっぱり元気出ます し、細し、高橋っていうんだったら全額を 出せてた僕は言いませんよ。1万円2万円 でもそういったものに目を向けて くれるっていうこと 僕本当にと思うんですけど、その辺どう でしょうかもしますけど。はい。 森健康福祉部長 はい。あの、今おっしゃった中で、え、 まずあの、ま、年齢を拡大できるんじゃ ないかというとこがございますが、ま、 やっぱりお子さん大きくなると、えっと、 お2人乗せるとやっぱしバランス崩れるの で、ま、危険をちょっと感じるので、ま、 それがあの、どうなかなっていうのは ございます。え、それから、ま、平坦か どうかというところですけど、ま、電動 アシストなので、ま、坂道もということが ございますが、ここやはりあの、お子さん 2人乗せるということで、やっぱし アシストもいるんだろうと、ま、そういっ たところも、ま、思うところでございます 。え、それから、ま、あの、どういうん ですかね、ま、子育てを応援するという 部分がございますけども、当然それはあの 、え、そうだと思いますけれども、え、ま 、それ、ま、それもございますけれども、 あの、やっぱり自転車っていうのは、ま、 経済的でもございますし、健康にもいい、 それから、ま、あの、ま、英語であると いうようなとこもございますので、え、ま 、これまで、え、高自転車に活用した 街づりというのを進めておりますので、ま 、そういった観点で、ええ、ま、 3年、3 人乗り自転車ではございませんけれども、そういった観点で、え、ま、自転車の活用についても、え、考えてまいりたいと考えております。以上です。委長、 森和井君。 はい、分かりました。えっと、ま、 1 時ヒルクライムからグランフォンドって流れがありましたよね。そのグランフォンドの中でも 2 人乗る自転車って頑張ってるようなとこもありましたね。あ、そん時にやっぱり自転車による街づり高橋取り組んできたはずであります。 また子育ての町高橋ゼロカーボンシティ 宣言などと、ま、聞こえの良い言葉を 並べるのであれば僕ね、こういったような 補助に気が効く、それを成し遂げ るっていうのはこれこそが僕子育て世代を 含めた市民が夢を持てることじゃないかな と思ってるんであります。 ま、今回は子育て自転車に着目して質問しましたが、市民がやっぱり夢や希望を持てるような政策を次年度では予算において期待しておりますので、部長よろしくお願い申し上げきます。それでは 4長恵比寿神社に 質問の途中ですがただ今から 10分間休憩といたします。 え、休憩前に引き続き再開いたします。 まず冒頭赤木総部長。 え、議長にお入りをいただきましたので、先ほどの森議員の答弁の中で、ま、パソコンのあの処分、え、ハードディスクの確認等についてはどういう風にしているのかという風なご質問で十分答えられてなかったので、え、サイ度、え、答弁をさせてきます。 え、処分した、あ、処分に向けてのハードディスクの確認については 1枚1 枚写真を撮って、え、確認を番号と合わせて確認をしているということで、ま、最終的に確認をしているということで、え、ご答弁に変えさせていただきます。よろしくお願いします。 委長、 森和井君。 え、それでは4 の七神社についてご質問させていただきます。 え、高橋市街市には7の恵比寿神社があり 、旧暦の6月16日、ま、今年度は7月9 日に再入れが行われました。ちょっと パネルを出します。えっとまず こういったようなもんですよね。これは カジ町が保有している恵比寿神社であり ます。 ま、全体像はこんな感じでしょうか。 まあ、小さな少子、ま、祠が川の上にあ るっていうのはおそらく日本でもまず例が ないと思います。これぐらい珍しいもので あります。柴太郎先生がこの荒野を散索さ れた時にとてもバチなことをしてる 町だなと。それぐらい珍しいものであり ます。 で、これは一応、ま、僕が東内会長で今年度、ま、ここで祭りを行ったんですけど、これは下町の保有している恵人であります。 南町じゃ、ちょっと取ってますね。すいません。 本町、 ま、これが要するに新町、本町、カ島町、下町、南町と旧 5丁と呼ばれる町の中に天在している。 当然恵比寿神社でありますから商売繁城合 法場を祈ってなおかつこれはけ作られた ものであります。ま、この小さな祠がある 風景は、ま、自分にとって高橋市街一を 代表する新風景でありまして、残していか なければならないなと思っているものの1 つであります。そこでかこ1市街地にある 7つの恵比寿社は高橋の歴岸史的風地を 形成するものであると考えております。 この祠の祠の祠の回収は 高橋市的風地向上計画におい て行いものでしょうか ご質問します。 委員長 生産経済部長 はいお答えをさせていただきます。今議員 の方からお話がありましたようにこの7つ の恵比寿神社につきましては古くから地域 の住民の方にしまれますと共に、ま、毎年 、え、偶事さんを招いて、ま、行事等を 行われて地域住民の生活にしっかりと 根付き、そして民間進行の広がりを示すと いう、ま、歴史的風ということの1つで あるという風に認識しております。で、 本市の歴史的風地維持向上計画におきまし ても浄下町の構造とに見る歴史的風という ことで位置づけをしております。で、これ 、あの、神社ということではありますけど 、歴史的風の維持向上に取りましては非常 に重要な建造物でもあり、ま、この計画の 中での補助制度こういったものについては 活用できるこれが可能であるという風に 考えております。で、現在あの計画の中で は歴史的風地形成建造物というのがあり まして、これに3つの指定建造物それから 14件の指定候補が上がっておるんですが 、この7つの恵比寿神社についてはこの中 には、ま、含まれていないということです 。ですので、まずこの計画の中にこの候補 として指定をする必要があるかという風に 思っております。ただ、ま、この計画の中 に入れるためには、え、この維持歴史的 風地維持向上計画の策定協議会というのが ありまして、ま、こちの中で審議をされた 後に国の方へ申請をしていただくという、 ま、少し手続き的にもなかなか時間も かかる部分もございます。ただ、ま、要望 があれば、あの、ここに図ることも可能で あるという風に考えておりますが、1点7 つ、ま、あるということでございますけど 、できれば7つが1つとしてあの、指定の 候補ということが1番望ましいと思います 。7つの恵比寿神社という一塊り、1 グループでの申請がいいかという風に思っ ておりますので、まずはま、それぞれの 地域で、え、色々とされあのされていると いうことでございますので、ま、そこの 意見の取りまとめというのがまずかなと いう風には感じております。以上です。 以上、森和君、えっと先部長、ちょっと1 点気になることがあるんでさせていただき ます。ね、ま、持ってるのが先ほど新町、 本町、カ町、下島町、南町と言いました けど、ここは当然6つなんですよ。全部 合わせても残りの1個はどこにあるかって 言うと、これや垣神社にあるんですけども 、そういったようなや垣きをほんな、 例えば あの管理している川端さんにも加わ協議し ていただくということにとってよろしい ですか?ご質問します。 部長、 セ産業経済部長 はい。当然、あの、これが指定ということになりますと、様々な規制もありますし、それから例えば修繕ということに関しましてもやはり一般的な修繕ではなくて文化在的、歴史的風の中での扱いということになろうかと思いますので、当然そこは関係されている地域には確認をただきたいという風には思っております。以上です。 委長、 森和井君。 はい。あの、とてもいい返事がもらえたと思っております。 ま、ちょっとただ1つ残念なのは自分がま 、こういうことに気づくのが遅かったのか もしれませんけど、ある町内会では自分 たちのお金を出して祠を修繕しているとこ があります。それでなおかそのなんとか それを こういったような補助受けれないかって いう相談を受けたんですけどもなかなか ちょっとそういったとこに力なれなかっ たってことが僕なんか残念ですが、ま、 これから先もしそういったような思いが あればこのえっと6つの町内会が 力合わせればそれはできることですよね。 その部長なんとかでできるということで いいですよね。可能性はある 可能性はあるとはい。ま、でも、ま、少し あの市の考え方とスタンスが聞けたので、 ま、ある、ある意味前向きにものが進んだ のかなと僕が思っていますので、この質問 はこれぐらいにさせていただきます。え、 それでは、えっと、最後の質問になります 。えっと、5。これもね、ある意味自分に とってはこれ身象風景のを守ってくれない かなっていう質問であります。5見返りの 絵の木について質問させていただきます。 え、国道180号を、え、新見方面へ 向かっていきますと、ま、JR駅、ま、橋 がかかって報告駅があります。その手前に 、ま、誰もがみんなき続くでしょうけど、 異様に大きな巨木がカーブにゴそっとあり ます。え、 これはま、報告駅の方から見たらこんな 感じで移るんですけども、 なぜこんな国土沿いの堤防の下にこんな木 が1本だけポコンと残ってるのかなと 不思議に皆さん思うかもしれません。ま、 これは国道のからこの木を見たとこです からこれは絵の木という非常に大きい僕で あります。この見えの絵のき、ま、 歴史の話をして申し訳ないんですが、山田 報告を の経済に強いということで勉強に来た長岡 班川之助が1年間報告の元で延長 川津之助が報告と別れる時に この長瀬の下にある渡り船で渡ってこの えの木の根元ぐらいで、別れを押しんだ時 に報告さんを振り返ってみると報告さんは ずっと川越之助に向かって手を振っていた 。川越之助はそこで深ぶカと例をして別れ たっていうのが 小説の中でも事実としても私立の中でも 書かれております。リアルに山田報告と 川之助の別れが体験できる ものが残っているの気がこのミカエルので あります。 ただこの絵の木少し気になることがあり ます。 え、自分がちょっと何か見え絵の木を見る とえの木に向かって左半分少し枯れ枝が出 て始めております。そこで1にかこ1 の質問に入ります。過去に過去に 診断治療したと聞きましたが現在の状況は 把握してるでしょうかご質問します。 山川企画財政部長 はい。え、お答えをさせていただきます。え、今、あの、森議員がおっしゃいましたようにこの山国と川井之助の指定を、え、物語る歴史的な場所として、え、貴重な地域資源であるという風に思っております。 え、ま、そうしたことから以前平成30年 6月になりますけれども、1度、ま、地域 の方から外中がついて、え、借りかけて いるというなご指摘がございましたので、 え、位に診断をしていただいております。 ま、その時には、あ、特に問題はないと いうことで、え、ま、治療等はいたしては 、え、おりません。 え、ま、現在はですね、あの、ま、確かに一部ちょっと派のようなものが咲いているとこもざけれども、え、ま、引き続きその状態は、ま、中視していきたいという風に思っております。以上です。 委長、 森君。 えっと、ね、僕ね、この質問上げたのをね、ただもうそれだけじゃないんですよ。地域住民と話をすると非常に元気がなくなっていると感じると。 新が普通ならこの温暖化の冬ですよ。命が 出るのが早くて当然なのに自分が思ってた 新命が出る時よりもかなり新命が出てくる のが遅くなっていると非常に木が弱ってる んじゃないかと危具するとこの絵の木の を365日見ている 人からその言葉をいいてこれやっぱり質問 に加えた方がいいなと思って加えました。 えっとですね、やはり目意を見てられるというような判断はなかなか厳しいですか?山川部長再度ごます。委長 山川企画財政部長 はい。え、お答えをさせていただきます。 え、あの、ま、今回こういった質問がある 中で、え、ま、私たちの事務局の方もです ね、え、職員の方も現場を確認させて いただきまして、え、ま、木の状態を、ま 、あの、見させていただいたところで ございます。ま、一部そういったご指摘の ところもございますけれども、ま、全体と してはまだそんなにこう気が枯れて 弱っているというようなところもなかった ところに思おりますけれども、え、ま、 引き継申し上げましたように、え、こう いった貴重なでございますので、え、中止 をしていきながら必要に応じて等も相談し ていきたいという風に思っております。 以上です。以上、森君。はい。え、もう 1ぺ写真差しを見せますけども、え、見返 の絵木が生えてるのは本当にこういった 国道の コンクリートの斜面の根元からであります 。で、当然川側にはそんな放銃な土はあり ませんので、なかなか栄養状態厳しい中で この木は耐えてここまで大きくなってるは ありのであります。ま、本当にしっかりと 中止して状態が悪ければへかかることを僕 は要望しときます。それでは2番の質問に 移ります。 えっと、ま、先ほども言いましたけどこ 2 であります。ミカとミカエの木と高橋川長瀬は山田報告を語る上においてドラマチックな場所だと自分は考えております。ビューポイントなどを設けるような考え方はございませんでしょうか?ご質問します。 山川企画財政部長 はい。え、お答えをさせていただきます。 え、ま、この場所は、あの、先ほども森っ たように180号の、ま、5岸に立って いるということで、なかなか、ま、車を 止める場所もなく、ま、交通量も多いと いうようなところでございます。え、ま、 なかなかこうビューポイントの整置に あたりましては、あ、慎重にこう検討する 必要があるという風に考えております。え 、また、あの、市のホームページではです ね、え、報告のゆかりの地としてこういっ たものを紹介をさせていただいておりまし て、え、基本的な情報発信には務めさせて いただいてるというな状況でございます。 です。 議長、 森君、 確かに場所は難しいんですよ。でも情報発信に務めとる以上それをやっぱり見るに来るような人は多いと思いますので、何かの検討在財路でこういったことはしっかり考えておといてください。えっと、ね、山田報告、ま、高橋としてはドラマに手を上げてその手をなかなか下ろせないのが現状でありましょう。ただ僕ね、山田方向に関しては 1 個自分が考えてることがあるんですよ。山田報告にはね、若いもんのファンが非常に少ないんですよ。 それはこの前のえっと坂の誰だ?誰ですか?東子 沢田子さんのさ、講演会を見ても若い人の数が少ないのと、やはり地元の参加が少ない。これってなんでかなと考えると、やはりね、山田報告にはね、ドラマチックな部分が非常にかけてるんですよ。 その中でこの見返りの絵の木若いものにも 圧倒的な人気のある川月之助との師匠 山田国が別れるっていうこのポイントは僕 本当にこれから山田国を先だけ宣伝して いくについて非常に重要なファクトになっ てくるし有名な場所になってくると思い ますので是非ともそういったような考え方 前向きに進めるようなことを 無理かもしれませんが要望しておきます。 以上であります。 え、今回の一般質問、え、最初の成田病院 の絡みから大きく財政を健全化するには どういった方法があるのか、なおかつその 厳しい財政の中でどういったような形で 市民に夢渡るな施策が打てるのかというな 質問の日本で自分は組み立ててきたつもり であります。まあ、なかなかそれを実現は 難しいでしょうけども、是非とも執行部の 皆様にはご一行とお願いを申し上げまして 、森和幸の通告質問を終わります。 よいしょ。森和井君の一般質問を終わります。 あ。
岡山県高梁市議会2025年9月定例会、森 和之 議員の一般質問です。
【チャプター】※時間を押すとその場所に移動します
00:00 挨拶
00:59 成羽病院の経営改善について
37:12 市の備品処分について
54:15 子供乗せ自転車について
01:04:18 七恵比寿神社について
01:10:34 「見返りの榎」について
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