茨城県北舞台の過酷レース開幕【いばキラニュース】R7.10.20
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県北地域が舞台のサバイバルレース「OkukujiX(奥久慈クロス)」が10月18日開幕した。初日は5市町を巡るサイクリング部門が行われ、県内外から131選手が参加。高低差が激しい全長125㌔のコースの完走と、八溝山6・4㌔区間のタイムトライアルに挑んだ。19日はトレイルラン部門が実施された。
レースは初開催。県などが主催した。サイクルルート「奥久慈里山ヒルクライムルート」とトレイルコース「常陸国ロングトレイル」を使い、県北地域の知名度を高めて振興につなげるのが目的。両部門を合わせたX(クロス)部門は全長179㌔。各部門の上位入賞者には、それぞれ常陸牛や地域の新米などを賞品に用意した。
サイクリング部門は水戸市から那珂、城里、常陸大宮の各市町を経由し、大子町の八溝山を回って袋田の滝を目指すコース。選手たちは早朝、起点の水戸城大手門を関係者らの声援を受けながら出発し、夕方までに112人が完走した。
同日は、サッカーJ2水戸CROの本間幸司さんらがゲスト参加。大井川和彦知事も大手門から最初の補給所・道の駅かつら(城里町)までの28・8㌔を完走した。