【車載+コメンタリー】前橋シクロクロス #1 ME2 2025–26シーズン初戦
ここで使った。 はい、始まりました。え、私のですね、今シーズン初戦ですね。え、前橋四シクロクロス。え、今年は 2回やるみたいなので10月の大会第1 戦ということになります。さあ、間もなくですね、スタートになります。 はい、スタートいたしまして、え、今年はですね、去年とは、去年というか今までとは違いまして、ゲートに対して反対向きで侵入するような形になってます。 で、このストレートエンドで左側のですね、 え、もだと、ま、階段で登らされるところ、まあまあスタートの時は、ま、しょうがないかなと思うんですけれども、えっと、今回はですね、あの、ま、団子になってなければ走行ラインがありまして、えっと、毎週走らされるっていうようなことはなくなりました。 で、え、上がりまして結構な砂煙なんです けれども 風がですね、割と朝方は吹いてたんですが 、ま、我々が走る時にはそれほどでもない ような感じになっていたんじゃないかなと 思います。 で、えー、 なんて言うんですかね、ちょっと高台に なってるところを全部ですね、橋から橋 まで走らされまして、 で、降りていくという形になっています。 ここはですね、もうこの1番エンドまで 行って 降りるということに今回は撤しました。 で、えっとですね、なんとなく、あの、ま 、ちゃんと走ってるように見えているん ですけれども、実はですね、あの、 スタートしてというか、もはやスタート から1度もシフトチェンジがですね、でき ずにはい、こんな感じでですね、ちょっと 加速遅れているんですけれども、 で、ま、なんとなくこんなところはですね 、あの、 そんなにスピードも上がらないので こう 走れていますが、スタートの時とですね、 変わらないギアということで、えー、 ちょっと記憶がうまいですが、ローから3 枚目か4枚目ぐらいだったと思うんですが 。はい。そんなところで、えっと、走らさ れています。 で、えっとですね、 一応サブバイクをピットのところに置いて ありまして、ここなんですよね。ここが ピットなんですけれども、 なんとなく走れそうな雰囲気があったので 、あの、 走ります。はい。 で、正直ですね、あの、ま、こういったところも、まあ、な、何と言いますか、ま、ガチャガチャギアチェンジをして慌ててですね、走るよりも、 もうこのままですね、丁寧に行った方がいいんじゃないんかなというところで、 えー、ま、タイムロスをちょっと嫌いましてですね、そのまま していきますというか行くことを選択し ました。 で、え、ま、ずっとですね、頭の片隅には バイクチェンジするかどうかみたいなこと を考えながら走ってるんですけれども、 まずですね、ここですね。砂のところで 落とせないっていうのがまあまあ割と ちょっと辛い。特にここ大回りになって しまうんで。 で、ここで結構抜かれてしまって、 ちょっとなというところと、ま、ここのストレートですね、ま、軽電稼いですね、ま、なんとかまあとは思うんですが、こう稼いでいけないというところでですね。トップスピード頭打ちでですね。 で、あ、まあ、ちょっとこれは乗り換えた 方がいいかもなという感じにちょっと頭が こう切り替わってます。 で、ま、こういった登上りのとこもですね、ま、ちょっとなんとなく雰囲気的にはすんなり登ってるようには見えますが はい。 結構、ま、ダンシングでもないんですけれども、 立ち上がって登ってやるとで、こういうところのやっぱスローにコントロールするところが結構厳しいなと。 で、立ち上がりもこういう風に開いてしまうという感じになってました。 あとはですね、そうですね、このヒルトップ登るところも登り切ったところでやっぱりある程度ギアを あのであとこういう風にですね、突っしまった時にものすごく減速してしまってこんな感じで開いてしまうのではい。 この辺り走って、あとはこの後の間なんですけれども、間の終わりのところですね、 あそこがどうしても処理おそらくしきれないだろうなというところで、え、 ま、今この段階だとほぼほぼちょっと乗り換えようかなっていう方向になっているかと思います。 ありがとうございました。 はい。ま、割とですね、あの、平団長でそれほどですね、上下がないので、ま、なんとなく走れるかなという気はしてます。そうですね。決定的に多分この終わりですね。 この割りもちょっとどうしようもないのでここでも毎回降りるんかって思うとこれもこれで ちょっとなという はい。で、ここもですね、さあ、は、 結構下がタガタなので乗車をですね、ま、今ちょっと木がありましたが、そこまで走ってこないと結構乗りづらいので、ま、走る量かなり増えるなというのも悩感じでしたね。 ま、スタートの時のギアなんでね、ま、こういうところで乗った時にもまあまあ、 あの、そんなに 大きくは 送れないんですけれども。 はい。マットラバーズ選手 でここの最後ですね。え、 はい。ここにはい。ピットあるんですけど。 いや、もう1 週行くたな。もう行けそうな雰囲気を感じてたんすかね。すいません。なんだか散々言っておきながらもう 1 周行ってやろうという気になっていたようですね。 はい。ここの終わりが結構厳しいんですよね。こ多分ま、ここ登ってくのは勢いつけていけるんですけど、これ止まって はい。 人踏がかなりハードだなっていう感じですね。 なかなかこの辺りもちょっとギアが足らないので追いつくのはこんなんですね。 で、えっと、この後、え、ピットの裏から 入るところのピットで、え、バイク チェンジを行う ようです。 なんか今この走り見てるとなんこのまま 走っててもいいんじゃねかなっていう気が ちょっとしてはいますが はい。ま、ギアチェンジもよしなんだなと 今ちょっと思っています。 ま、こういう縛りとかもですね、あの、ま 、もしかするとありなのかもなっていうか 、あの、ま、シングルスピードとかの レースもありますが、ま、シングル スピードの方とかこういう感じで走ってる んだろうなっていうそんな感じだったです ね。 はい。で、この後ピット に まだあるのか。 はい。たいと思います。 21 この辺りの立ち上がりもですね、やっぱりちょっと立ち上がり悪いなと思いながら走ってます。 さあ、そしてここでピットに来てバイクを チェンジ出しまして はい。あの、カメラそのままですね。はい 。自分今向こう行っちゃいましたがとなり まして、えっと、戻ってまいりまして カメラをはい、 けて なんで半回って帰ってきた感じですね。 で、カメラをつけてはい。ここもま、ロスですが、ま、しょうがないですね。ま、どのみよとですね、今回は最後日あたりをこう走っていたので、もうしょうがなくというか、ま、実際にはちょっとカメラで映像をお届けしたいなというところで戻ってまいりましてさあ、残り 4周ですね。で、ここもこんな感じで フリーになってますと、ま、乗車の まんまいけますので、 ま、やっぱり、ま、バイク交換して良かっ たのかなという感じですね。 そうですね。今ギアも上げられるので若干 前方の選手が大きくなってきている感じが ありますね。あのまま乗ってればちょっと ここでタイム稼ぐこと多分できなかったと 思うので はい、ま、良かったと思っておきます。ま 、バイクの性能自体はですね、ま、あの、 もう1台の方というか、あの、メインの バイクキャニオンなんですけれども、今 これがメリダに乗ってるんですが、ま、 向こうの方が上かなとは思いますが。 パートも近づいてきているので このまま追いかけていきたいところですね 。 ま、確かに乗っていて、ま、も当然シフト ギアチェンジできるんですけれども、なん か本当にそれが最適なのかどうなのかなっ ていうのは ちょっと こう はてをつけながら走っていた感じです。 なのでちょっとそうですね、ホールドで ホールド縛りで こう練習するっていうのもなんかちょっと ありなのかもなとは 思いました。 ま、あとはですね、ま、こうやって動画 残ってるのでちょっと集会のラップとかを 測ってみれば、あの、どうだったかなと いうのは、あの、分かるのかもしれないん ですけれども はい。その辺りをまたちょっと自分の課題 としてですね、ちょっと確認とか言及して みたいという風に思います。 さあ、頭の2 人もなかなか崩れなそうですが、インパクトなかなか崩れないんです。 まだまだ2 段となで展開なで、ま、まだ回で満点というところかと思いますので、で、ま、あの、本当に芝 ふがですねがもうかなりグリップするので、 ま、ギア固定で走ってた時もそうなんですけれども、ま、今もですね、そんなに何か心配してとかはい。 走る必要もなかったかな。ま、ここだけ ぐらいですかね。ちょっと丁寧に走いと いけなかったのですね。で、ギアも 落とせるようになったんで小回りも効く ようになりました。 で、ちょっと今ここでですね、ちょっとと 段差の 大きな丸マタの方に行ってしまって、 かなりちょっとタイムロスを食らって しまいました。こういうのもったいない ですね。 そうですね。この辺りもはい。 こ回りこ回りができるようになってきて いるのではい。 ま、やっぱりシフトチェンジは必要ですね 。 ちょっとこの くるっと回るところが いまい目が良くない感じですかね。 バックは少し割れたようで 77。 ここがまあまあ割と大きなところであ、 そうですね。こういう風に詰まってしまった時にもさギアを落としては できるのか 処理できるので はい。先頭の方は はい。復帰が早いですね。 で、ま、ちょっとそのヒルトップ登るところではロスしたんですけれども、あの、回収することができたという感じです。 で、次は前にまだ選手が見えるので 追いかけていきたいところです。 は、ま、ちょっとさ、開いてますが、 ここから前の選手を追いかけていきたいところですね。で、ここもですね、ま、選手まっていないので乗車で行けます。ちょっともしかすると足いたかな。で、そうですね。 え、スピードに追いかけて この辺りの、ま、石が、ま、邪魔だったりはするんですが、 まあ、なんとかですね、 クリアできるかなという感じです。は、かなり大きい。さあ、残り 3周間に入ってるのは83 番の川原選手。さらに 101番、清水選手 100番。 うん。なんかやっぱのところ結構 細くなってますね。え、練習不足の さあ、なんとか先ほどまで接っていた、え、マジパックでいた選手のところができたいところで残 っていうか、ま、バイクで来て降りて乗るまでの映像がこう減速しないような感じでいけるようになるといいかなと思います。 さあ、せっかくバイクを変えましたので、ここはですね、フェース上げて走りたい。 あんまりちょっと前選手と縮まないですね。さあ、残り 3周ですかね。 さあ、ここもまた変わらず。 はい、そのまま打突込んでいきます。 ちょっと前選手と待てたんでしょうか。で、追げる方はちょっと離されたくないところかと思います。頑張れ。まだまだ さあ、稼いで稼いでいきたいとこですね。 さあ、前の選手も見えてきたので、 この後の 、ま、細かいセクションで 後ろについていきたいですね。 イ側降りてもまあまあ こうあんまり とどちらかずにどちらからずにというか 最後なのでかなり減速してると思うんです けれども 結構前のお2人はスムーズに走 てらっしゃったんじゃないかなと思います が、ちょっと自分はですね、1回も練習し てないので、ちょっとぶっつけで試すには なれなかったです。 さあ、この2人の選手にもついていきたい ですね。 後ろからも選手が近づいてきてるので、 あまり遅くならずに どんどん近づいてきてますからね。その辺 はちょっと うまくやりたいところですね。 その辺りが こう今自分がどのぐらいのペースで走っ てるのかっていうのが、ま、後ろの選手に 対して早いのか遅いのかっていうのが結構 難しいですね。 うん。 多分シドワックスの選手が 結構近づいてきてるんで。 で、また緑の選手にかわされましたね。 さあ、いコースの方に入りましてますかけます。 ちょっと3 人でガチャガチャしてしまっておりますが、ここは先に入りたかったけど、ちょっと入れなかったですね。 ともなりますと なんか苦手ですね。 さあ、グリーンの選手は めっちゃパワーで打て行ってます。 さ、ここでちょっとブルーの選手をかわしたいところです。一緒に緑の選手も抜けちゃいましたがさあ、ここのセクションで差を広げるまではいきませんが、 自分のペースで走らしてもらいたいところです。 さあ、ここ苦手なところなんですが、今回は多分ちょっとここをスムーズに回れるようにた気がします。 あんまりですね、このなんて言うんだろう、高の Rに影響されすぎて回るんではなくて、 自分の走らないといけないところですね。 マリア 自分の走る道を見て走ってかないと窓されちゃうかなと思います。エ おなんか後ろの選手ちょっと間空開いてるんでちょっと良さそうな感じです。 もうここもですね、1 番低いところインベタで走ってます。 で、今このちょっと砂が見えてるところにコース戻したんですけれども、これなんか戻さない方が良かったみたいですね。 ま、どうしてもこう、 ま、急なるエンチエンジみたいな感じになって抵抗になって しまってで、ま、多分砂を走った方が抵抗が少ないという判断だと思うんですけど、 ちょっとその辺の急にコースを変える分と砂を走って抵抗が減る分が、まあ、なんかそのままっすぐ芝を走った方が良かったんじゃないかなという感じ がしました。これ今多分足ましたね。ちょっと登り切りのところで 多分シフトチェンジがいまいうまくいかなかったなと。 さあ、試験は走れるでしょうか。 うん。やっぱりだいぶ減速してますね。全く練習不足です。 今もちょっとインベタになってしまいまし た。 さあ、ここで後ろの選手が見えるかな?お 、だいぶ開いてますね。さあ、次は 前追いかけていきたいところです。 さあ、残りが 2周回。頑張れ。 さあ、レースも残り2周回りまして はい。MC の方も言ってました。ちょっとこの前の 2 人今の上見えましたが追いついていきたいなと。ああ、ちょっと登りきれなかったのかな。 さあ、追いかけていきましょう。 ちょっとずつ近づいてますね。 ね、大胆に、ま、ちょっと今は割と良かっ たかもしれないです。降りてきた力をその まま使って加速していけると ここのストレートも伸びてくるので。 お見えてきましたね。 あと2週間 こう縮めていきたいとこですね。 うん。 と気持ちばかりで コーナーに突っ込みすぎな気がいたします が ちょっとですね、集中力なくなってね。 で、ここの時がですね、ちょっとなんか フロントタイヤの空気圧が抜けてるような 気がして、 結構その 根を超えたりとか、あの、丸タのとこ超え たりする時に、ま、うまく入らないと結構 リムまで当たってるんじゃないんかなって いうぐらい ちょっと空気圧が下がってきてるんじゃ ないかっていう気がしてい ちょっとですね、あの集中力が切れてきてましたというか、そっちのことに気になりすぎてはい。ちょっと動きがおかしくなってました。 ま、正直なところバイクチェンジのスペースが目の前だったので、 またもう1 回戻して固定シフトで走た方がいいのかどっちがいいんかなみたいなことを考えてたらですね。 オーバーピードみたいな感じになってました。ま、ただ逆に圧がもし落ちてきてるんであればこの辺りはですね早く走れるんでしょうから、ま、ちょっとどうしようかなと。あと残りもう 1周だしなみたいなそんな感じですね。 なんでこの辺りもなるべく低いところを狙って当たんないようにですね。ま、意識して走っています。 で、そうですね、さっきまでですね、あの 、もう真後ろつけてた選手とこんだけ差が ついてしまいましたね。ま、やっぱり集中 は大切です。 に、ま、今走ってるのが、まあ、エリートの 2 なんですけど、ま、前の昔の動画でも散々言ってるんかもしれませんが 結構ですね、皆さん、ま、 432と来てる選手の集まりなので、 ま、テクニックもきちんとあって、体力もきちんとあって、最後の最後までですね、 みんなきちんと走り抜くというか踏み抜いて走るんですよね。 なのでこうだんだん全体的に落ちてくるみたいなことがなくてその中で自分が落とすとその分こう ま、逃げられてしまうみたいなのがものすごく明確に見えるカテゴリーで、ま、それが、ま、逆に面白いというか、もう最後の最後まであの、ま、一緒に戦えるっていうです ね、そんなカテゴリーになっています ので。はい。自分がちょっとぼっとしてるとどんどん差がついちゃうとここも今戻りましたね。この時になんかあんまりいいペースじゃないなっていう感じで走ってます。 番88番 8番そうですね。さあ、 さっきまで目の前に見えた選手がかなり 遠くなってしまいました。前の選手降りてますね。 ということで乗っていき。また足をちょっとついてましたね。まだスペースが 2名で展開してます。 今のとこですね。今の根っこ 3段みたいなところの多分 1 番上がどうしてもフロンタイヤ当てちゃうんでそこで結構空気圧気になるなっていうそんな感じになってます。 11 時25分開始になりますので神経はそして 3の選手でえエリアの方に さあだいぶ見えなくなっちゃいましたね。それまでけてくさい。 こっから追いかけていきたいとは思いながらもちゃんラスト頑張だ。 さあとストレートであ、もうだいぶ先ですね。 ただ頑張りたい。 はい、ファイナルラップです。 で、もうファイナルなので、もうタイヤがどうこうとかですね、もう言ってられないので、もうこのままですね、突っ込んでいきたいと思っています。 ただ、ま、このコースがエリアは狭いんですけど結構ニョロニョロニョロニョロしておりましてコース長いのでまだまだチャンスあるなと思って踏んでます。まあ結構遠い。 1周前に比べるとかなり開かれてるなと いうところではありますが さあ、 この差ですね。 で、後ろの選手もさっきの私の前の選手と 私の差と変わらないぐらいなので、ま、 そうですね、感覚的に、ま、自分が前の 選手追いかけてるわけなので、後ろの選手 も同様にこのぐらいだったらいけるんじゃ ないかと思って組んできてると思うので、 油断できないですね。で、さらに後ろ2人 ですね。こ2人になるとまた こうお互い相場効果でペース上がってくる ので、ま、お見合いとかしないでしょう から。はい。油断大です。 ちょっとなんとなくハンドリングが 荒っぽくなってきてるかなっていう感じ ですね。スムーズさが ちょっとかけて画面の切りこうなんて言う んですかね。左右の画面の動きがガクガク していると言いますか。 これはあんまり良くないすね。スムーズな のがいいと思います。 前が全然見えないですね。こ、 ここも対抗にいないですもんね。でしょうか。 折り返しなんですけれども。いや、開いちゃったな。松がセクションを抜けてくるのが見えます。 赤松は昨年の前橋はちょっとあ、違うんだな。まだ いや、結構な差ですね。 これ後でさっきのとこですよね。うん。結構開いちゃった気がしておりますが全然ないですね。 今砂のとこを抜けてったぐらいかもうそうですね。 の選手が 開かれてしまいましたね。はないでしょうか。 さあ、選手はどのか。 さあ、見えてきました。 81番松。 この人ともう1 人あ、そうですね。折り返してここ結構な差です。です。 選手。 しかし諦めない。ましたが 73 で、ちょうど後ろの選手も同じぐらい感覚ぐらいになっちゃってますね。 さあ、続いてここは熱いスプリン争になるがどうだ、どうだ、どうだ。 さ、MCさんの方は高選手は着続いて 71番の 放送されておりますが、まだまだですね。こちらはまだまだあります。さあ、ラントか追い上げてきましたが 99番、え、序盤からでしました。 上選手がここでセカになります。 さあ、ここでどのぐらい見えるかな? ああ、もうここの差ですね。そうだな。さ、さ、コンパクトに回っていましか選手もここでチェッカーです。 黄色。この辺りから 78番。 そうですね。ここのラストのとこが多分そのままっすぐ行くと思います。あ、そう。うん。そうでもないか。で、 さあ、ここもまたスプリントです。よ さ、追いつかれたくない。 対島中央 7番選手が成あ あ、前の選手を追いかけてはきましたが、ちょっともうこの差ですと 厳しそうですね。うん。この差ですね。広がってますね。はい。 ということで締めに入りますが、 今シーズンですね、第1戦、ま、あの、 年明け前から参戦できておりまして、今年 はですね、お場の東京大会とかも行ってみ たいなと思っておりますし、群馬の方も ですね、あの、ま、前橋も2月にも1戦 ありますし、 え11 月だったと思うんですけれども、同じ群馬県のですね、昭和村というところでもう 1戦なんか新たな 大会ができたということで、そちらの方には、ま、間違いなく行きたいなという風に思っております。 で、えっと、ま、ちょっと成績的にはですね、あの、後ろの方をこうして走っておりますが、ま、あの、なんか毎年行ってるような気もしますが、ちょっと気を入れて頑張っていきたいなという風に思いますし、ま、若干ですね、ちょっと手応えでもないんですけど、あの、ありましたので、え、これからも頑張っていきたいな チャンネル登録のほどよろしくお願いいたします。
2025年10月19日 前橋CX 2025–26 #1 ME2 に参戦してきました。
昨年から大きくコースが変更された前橋シクロクロス
今シーズン第1戦はまだまだ暑さの残る頃から参戦です。
参戦する大会には前日試走をアップさせていただいています。
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岩神緑地 前橋市オフロードサイクルコース
群馬県前橋市
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