【山と海のつながり】子どもたちが学ぶ自然のサイクル 日本財団 海と日本PROJECT in とっとり 2023 #020
[音楽] 海と日本プロジェクトイン鳥鳥が開催した 鳥取海調査隊小学56年生が フィールドワークを通して山川海の繋がり と生物多様性について学びまし た最初の部隊は面の9割以上が林の 地図に乗り込むと中心地から1時間ほどの 流へ近年課題となっている外来ブラウン トラウトの駆除を見学しました北川周辺で はブラウントラウトが繁殖し在来の岩名や 山を食べてしまうなど本来の生体系が崩れ てい ますしかし外来種は人間が持ち込んだ可能 性が高く魚自体に罪はありませんにできて いる難しい問題と向き合いました悲しい ことだけどこうしないと絶滅しちゃう体系 がくになるからやってることは最もかなて 思いまし たそして落葉などが分解され分となり川に 流れ出て海の栄養となっていることを学ん だりから離れた地図 でし食べるための 料理 山と海の繋がりを楽しみながら学びまし たきます夕食には駆除されたブラウン トラウトの塩焼きもおしい大切な命を無駄 にすることなく生かすことを学んだ皆さん でした山に行ってみて明日海に行ってみて ていうことでやっぱり実際に触れてみる ことは大事だなと思うのでとても大切な 経験になってると思い ます海と 日本 最後までご視聴ありがとうございます よろしければチャンネル登録そして高評価 お願いし [音楽] ます
10月7、8日の二日間、海と日本プロジェクトinとっとりが開催した「とっとり海調査隊」。
鳥取県の小学5・6年生が、フィールドワークを通して、
山・川・海のつながりと生物多様性について学びました。
まずは、面積の9割以上が森林のまち智頭町で山について学びました。
参加した子どもたちは智頭町の中心地から1時間ほどの渓流へ。
近年課題となっている、外来魚「ブラウントラウト」の駆除を見学しました。
北股川周辺では「ブラウントラウト」が繁殖し、
在来種の「イワナ」や「ヤマメ」を食べてしまうなど本来の生態系が崩れています。
しかし、外来種は人間が持ち込んだ可能性が大きく、魚自体に罪はありません。
実際に身近で起きている、難しい問題と向き合いました。
そして、落ち葉などが分解され養分となり、
川に流れ出て、海の栄養となっていることを学びました。
海から離れた智頭町で海の魚をおいしく食べるための郷土料理「柿の葉寿司」作りも体験。
山と海のつながりを体感しました。
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