250913山田街宣

六者村のそもの皆さん 心様です。 私たちは 青森県の原子力施設全部に反対しています 。もちろんの廊下の昨年再空施設も反対し ています。その中で今 右の方はですね、なんとかこの対処理工場 をしたいこういう準備をするためにですね 、原子力委員会も約となって最初工除を 稼働させるための準備を進めてるわけです 。私は確連祭司今日原国団の 事務局長であり、そして原国でもあります 。 被告はですね、昔は 総理大臣、そして計算大臣、そして現在は 原子力規制委員会が被告になってきます。 その裁判もすでに32年を迎えようとして います。ま、あと56年は裁判かかるん じゃないかと。青森地帯での裁判がかかる と思っていますけど、こんな状況です。 そして皆さんもご承知のように 来年なんとかですね、3月までに原子力 規制委員会の審査が終わって、そして1年 ぐらい準備工事をした後に 2027年の3月ぐらいから進行したい。 このように日本原念は公表しています。 それの方にですね、作られた資料が皆さん の手元にも渡っていると思いますけども、 とりあえずは2027年の3月から進行 いう話になっていますけど、よくよく聞く とですね、 巡行というのは使用済み燃料を先すること を意味していません。最処理工場ができ たら何を先にやるのかと言うと高レベル 放射性配益のガラス効果そして 約1300kmの配管に溜まっている汚れ た放射性物質。これを除去する工事を秋口 までやる。した力は今度は 小済み燃料の先談して始めていくんだと このように事業者は発表しています。で、 これができるのかできないのかということ について6箇所村の皆さんの方が詳しいと 思いますけども、高レベル放射性廃棄物を ですね、以前作った時に約5年以上をかけ てたった364本しかガラス国家体ができ ていません。たくさんのトラブルが起き ました。ですから、今残ってる配域が 245米 なんですけども、これをですね、100米 まで減らしてガラス国していきたいという わけですけど、これが本当に半年ぐらいで 終わるかどうか、おそらくこれは無理じゃ ないか6かし村の人は詳しいと思うんです けど、以前そのようなトラブルが何回も 起きましたですから、そういう意味におい てはですね、おそらく 進行と言ってもですね、小済燃料の先談 開始になるには相当の時間がかかるとこの ように考えられます。で、そしてこういう 状況をですね、見て 私たちが心配するんではなくて、原職規制 委員会の方々が心配しているのは 最終理事が運転を始めると24時間体制で 最終理工場のトラブル事故に備えなければ いけない。 への監査も24時間体制で対応。果たして これがですね、現在の原子力規定委員会の 体制で整備できるのか。6村に来ている 原子力規制委員会の人間はせぜ56名しか ない。こんなことで本当に対応ができるの かということをですね、8月20日の 原子力規制委員会の審査会でお話になって います。本当に対応できなければ最終工除 運転も無理じゃないか。こういうことを ですね、内部で検討しているということが ようやく明らかになってきました。先ほど 遠藤さんから最初の工場のお金は今国民 負担に変わっています。という話があり ました。それは間違いがないんですが委員 会にかかってるお金は税金です。つまり 国民負担ではなくて税金という形で徴収さ れるわけですね。だから片っぽ最を運転 するためにかかるお金は皆さんの国民負担 でなされています。もう1つの方はですね 、なんと税金で負担が調整されダブルにお 金を取られるということもですね、強調し ておきたいと思います。こんな状況で本当 に最終理工場を運転して必要があるのか どうかここが1番なところで今ボックス 電量を作る加工向をできようとしている。 だからまず最が順調に行かなければこの 役目を果たせない。そして今度は木工工場 は順調に言っても原発の方で木ス燃料を 燃やす原子度が増えなければそんなに たくさん再料する必要がないということも 明らかになっています。今アメリカはです ね、日本がフルトを持つということに対し てブレーキをかけようとしています。一定 程度の個事は認めるけどもそれ以上作る ことは許さない。これがアメリカの方針で ありまして、原子力委員会もこれを認めて います。だからそういう意味では今後の 最終理向の運転にかかってきますけど本当 にできるのか。そして軸が起きた時には 6箇所の皆さんがどのように批判すれば いいのか。間近な問題として自分の問題と して考えさせられるそういう事態がすぐ そこまで来ています。あと1年2 年ことに除備えるということをですね、政委員会の言ってるってことは 6 箇所の皆さんもその中に入ってくる厳しい状況になるということをですねやっぱり図を仕用の子供たちの未来の安全性を考えたらやっぱり最初に離じゃらない声 改めて声あげてき お願い申し上げまして私山田から皆さんへの挨拶を終えたいと思います。ありがとうございました。

六ヶ所村泊で、六ヶ所再処理工場稼働ストップの訴えを行いました。あいにくの荒天で大変でしたが、泊港に声は良く届いたのではないかと思います。
演説は、六ヶ所村の新しい風幹事で、核燃サイクル1万人訴訟原告団事務局長の山田清彦です。

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