茨城県北舞台の過酷レース開幕 OkukujiX(奥久慈クロス) ゲストにJ2水戸CROの本間幸司さん
はい。 いってらっしゃい。しゃ、 このレースは感想できない加国。これをしてます。 それでは行きますよ。買門 [音楽] スタートです。行ってらっしゃい。 [拍手] はい、頑張って。はい、行ってらっしゃい。頑張って。 はい。も、頑張って。 頑張って。はい。はい。ってらっしゃい。頑張れ。 はい。頑張って。頑張ってください。 はい。行ってらっしゃい。 ありがとうございます。 お疲れ様です。ありがござい。疲れ様です。 すごい気持ちよくこまで来れました。 という間ですかね。はい。 はい。えっと、ヤさんに向けてちょっと体をあっためて楽しんでいきたいと思います。 [音楽] 非常に楽しいあのサイクリングをすることができました。素晴らしい景色を眺めながらのライドなんで、いや、皆さんも気に入ってくれるんじゃないかなという風に思いますね。 [拍手] から警察ポイントります。 [拍手] あ、続々とありがとうございました。あ、 はい。お疲れ様でした。お帰りなさい。 景色も楽しみつつなんですけど、結構きつかったですね。でもね。はい。 昨輩だったんですけど、なんとか、ま、みんなの力とか周りの奥そこの応援とかもあってゴールできたので、いや、すごく本当に楽しかった大会になりました。また次回もあればぜひ来たいなと思います。ありがとう。 お帰りなさい。本さんってきました。拍手でお迎えください。 ありがとうございます。 いや、 やばかった。結構まあまあ人生 上位のきつさでした。え、なんとか僕もね 、こうやって感想できたんでしっかりね 結果出してね、ま、本当悲願であるね、 あのマシロンズJ昇格っていうものがね、 そんな日が来ることをあの強く強く願って ます。
県北地域が舞台のサバイバルレース「OkukujiX(奥久慈クロス)」が18日開幕した。初日は5市町を巡るサイクリング部門が行われ、県内外から131選手が参加。高低差が激しい全長125㌔のコースの完走と、八溝山6・4㌔区間のタイムトライアルに挑んだ。19日はトレイルラン部門が実施される。
レースは初開催。県などが主催した。サイクルルート「奥久慈里山ヒルクライムルート」とトレイルコース「常陸国ロングトレイル」を使い、県北地域の知名度を高めて振興につなげるのが目的。両部門を合わせたX(クロス)部門は全長179㌔。各部門の上位入賞者には、それぞれ常陸牛や地域の新米などを賞品に用意した。
サイクリング部門は水戸市から那珂、城里、常陸大宮の各市町を経由し、大子町の八溝山を回って袋田の滝を目指すコース。選手たちは早朝、起点の水戸城大手門を関係者らの声援を受けながら出発し、夕方までに112人が完走した。
出発前、水戸市赤塚1丁目、地方公務員、金子禎胤さん(49)は「地元や県北地域を盛り上げたいと思い参加した。完走を目指したい」と意気込んだ。埼玉県入間市、会社員、田上英治さん(49)は「有名トレイルコースを体験できる。楽しみ」と話した。
同日は、サッカーJ2水戸CROの本間幸司さんらがゲスト参加。大井川和彦知事も大手門から最初の補給所・道の駅かつら(城里町)までの28・8㌔を完走した。
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