琵琶湖の最北端、木之本と賤ヶ岳古戦場を自転車周遊旅/賤ヶ岳七本槍/豊臣秀吉/柴田勝家/北國街道
はい、どうもとです。ということで私は今ですね、木本駅にいます。え、木本はね、昔竹の戦いという戦いがあったんですが、その舞台となった場所です。今日はレンタルサイクルで静県を巡りたいと思います。 はい。え、向こうが木本の市街なんですが、木本からね、自転車を来いで静ヶこの向こう側にある山なんですけど、静ヶのリフトの場口に向かって今自転車をこ入れます。 で、自転車は1日500円で借りられます 。荷物もね、500円で預かってくれると いうサービスでやってますんで、ま、観光 案内所で1000円ですね。ま、ただ、え 、自転車は5時まで、観光案内所が5時 までしかやってないので、それまでに返す ようにしましょう。ということで、駅から 15分ぐらい自転車濃いでね、ま、坂結構 登ったんですけど、街さっきの平面結構 登った先にある集落に静ヶ竹リフトの 入り口があります。これで静。え、静ヶ ですけれども、え、静ヶ7本や りっていうね、ま、静ヶの戦いで非常に、 え、活躍した7人の武将がいます。ま、 そんな有名な戦いですけれども、その戦い の地今から見たいと思います。え、リフト が走ってますけど往復900円竹え。はい 。ということでリフトに乗っております。 え、下りぐらい歩こうかなと思ったんです けど、え、歩いて40分かるって言われた んで出し半分だしやめときます。え、ま、 静ヶの戦いっていうのは、え、ま、戦えた 人としては豊秀吉をしたい、え、柴田勝に なります。え、信長が本能寺の編で破れた 後に、ま、この2人が、え、後継というか ね、ま、後の主導権争いをしていたわけな んですけれども、ま、その1台決戦がここ で行われたということになります。ま、 この戦いは先ほど言った静ヶ7本槍のね、 え、ま、活躍もあり、あとはね、敵型その 柴田側のえっと、ま、蚊賀班を背負うこと になる前田岳、前田都市への裏切りなんか によってですね、結局秀吉が勝つことに なりますが、ま、その戦いの舞台という ことでございます。で、ま、この戦いの 舞台とだった、え、ま、こちらなんです けれども、木ノ本なんですけれども、ここ はね、あの、琵琶湖のね、北の方にあり まして、ま、ここら辺はね、結構戦いの 舞台に良くなってますね。えっと、鶴ヶの 方行けば、ええ 、金ヶ崎がありますので、ま、そこで戦っ て口とかやってますし、ま、ここはあの 静ヶで、静ヶの戦いで、ちょっと、え、南 方、ま、姉側の戦いで、え、ま、ここも、 ま、秀吉が出てますけど、ま、そんな感じ でここら辺はね、何回も何回も戦が起こる 。ま、交通の重要な場所です。え、上に 登るとね、その琵琶湖とか、え、反対側に 汚心っていう湖もあるんですけど、ま、 ここら辺活性の舞台ですが、そこら辺が 一望できるそうです。はい、ということで リフトを上まで登ってきました。え、こっ から少し歩いて山頂の方に向かうみたい です。でね、だいぶ標庫が一気に上がって 結構涼しい感じになってきましたね。はい 。山頂に向かって登ってますが、ここでも 十分景色いいっすね。琵琶です、これは。 ってなんか兵士がいるんですけどなぜか 放機の家紋をつけています。ここには参戦 してないと思うんですけど どんどん登ってますけど兵士が至るところ にいます。ここは危ないとこだ。はい。ま 、これが静ヶの河の図にございまして、 基本的に白が柴田軍、赤が吉軍の軍隊に なります。で、今いるのがこの静なんです けれども、ここに、え、昨、え、勝って いう人があの押し寄せてきたんですけど、 これ、静ヶで 撃退して、ま、それが結構勝敗の行方を 左右したものになります。これを見て、え 、前田がね、撤退したっていうことになっ てますんで、ま、ここがね、非常に重要な 場所になります。で、ま、これヨコって いうのがあるんですけど、この目の前に 見える湖が ヨコです。で、柴田軍がいたのは向こうの 山の中ら辺ですね。はい。なんで、ま、 ここは秀吉の陣地の中ですけど、いや、 非常に景色がいいんですよね。こっち側 じゃないですか。で、この、ま、これが シーズヶの山頂なんですけど、これ山のね 、 向こう側は海かと思うぐらいでかい 琵琶湖が広がってるんですよね。 やばくね、これ。すごいぞ。すごすぎ。 はい。すごすぎますね。めちゃめちゃ景色 いいな。あそこが木本で、さっき僕が、え 、自転車借りたとです。 和どね、あるんですけどはい。そっから 自転車であとリフトでここまで来ました。 はい。ま、秀吉はこっち側に陣地してて 、ま、こっち側からね、攻めてきたサマを 撃退したらしいです。え、ちなみに先ほど もお伝えしましたが、あちらの方で安川の 戦いは昔き起きました。はい。逆にそっち から向こうの方面で行くと敦賀の方に行き ますね。まあ、なんでここはその舞原の方 からこうやってくる北陸線と、えっと、 こっち京都の方から北陸補製線が交わる ところですし、向こ側行ければ行けない 非常に交通の要少ですね。なんか横の 真ん中の方でなんかなんかしてるね。なん だろうあれ ?何でしょうね。はい。じゃあリフトを 降りて、え、下に戻りたいと思います。 サンダルがね、脱げないように気をつけて いきましょう。じゃあ、ロ降りてきたんで 、はい、駅の方に戻りたいと思います。 ちなみに、あの、先ほどのヶ家県のところ から少し来るとね、リア湖に疲かれる スポットがあります。はい。いやあ、 気持ちいい。やぱ海と違ってね、え、炭水 なんで。はい。綺麗ですわ。 風え。ちなみにあそこが木本の駅なんです けども、え、木本の町はね、すごい古くて いい感じなんですよ。ま、昔の北国街道の 宿町、え、木本塾というところが、え、ま 、この町の由来ですが、とてもいい感じ です。え、この道は旧北国街道ですね。 いや、素晴らしい景色だ。え、今塾には 登録有に登録されている、え、商店とかも いっぱいありますね。すごい。ということ で木本駅に戻ってまいりました。この動画 は以上にしたいと思います。ありがとう ございました。
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2件のコメント
歴史の勉強も観光も出来て羨ましいです🎉
余呉湖一周もいいですよ。 チャリで1時間かからないですし、いい感じの風景が流れますよ。