富士川楽座CyclingEvent 20250928 Supervis by レバンテフジ静岡

[音楽] こんにちは。今回は私が体験してみた サイクリングイベントを紹介します。 初めて自転車にスマートフォンを取り付け て撮影しました。お見苦しい点灯もあるか もしれませんが、温かい目でご覧いただけ ましたら幸いです。今回は撮影初 チャレンジで滅イベント主催者様と 打ち合わせ等はしていないためいきなり スタートしております。 実際は集合してから安全に関することや 日程などの説明があってからスタートして おります。ちなみに主催者様の撮影許可は 得ております。 ダウンはほぼ運動とは無縁な生活のおじ さんがどこまでついていけるのか。 いやいや、途中で危険して輸送される でしょと様々な感想が聞こえてきそうです がいるくご覧ください。 そして今回お借りした自転車は藤川ザ様が ネタサイクルで貸し出しているこちらです 。 持っていたよりサイクリングな電動アシスト付き自転車です。さあ、いよいよ登りです。急激に登りますよ。 [音楽] すごいめどくれ。欲しい。 [音楽] これ、 ここはエンドアシストが頼りです。おじさんに天気をけてくれ。力を分けてくれ。 [音楽] あ [音楽] なんとかついていけました。 着きましたよ。第1所佐野茶者サロン様。 富士さんは雲の中ですが、茶畑の緑と 秋バレの空の青、冷たくて美味しい茶と 我がで回復しました。喉が乾いてなくても 美味しいであろう緑茶はこれは確か いや緑茶だと静岡県民でも驚きました。ご ちそうさでした。 では次の目的地に向かって出発。はい。 [音楽] 対列を入れ替えてレッサイクリング。美味しかったですね。 [音楽] 美味しかったすね。きます。 [音楽] ここからは企画的に平坦です。すごいっすね。こんな上前で車で来るのはです。 [音楽] [音楽] 大丈夫ですか [音楽] [音楽] で、ここは2 段階んで分かってから水が黄色でもすごい車乗って [音楽] あの方とか水にる。 はい。 じゃあ今日は宣伝さんでね、かなり冷た。 [音楽] 皮の水が綺麗ですな。 などと軽く会話をかわしながら進んでいきます。 [音楽] 車の交通量が多いところや道がでこぼコなところ、ちょっと自転車では怖いかなと感じます。次なる目的地の富士山風検の鳥板見えてきました。 [音楽] [音楽] すると口ハプニング派生。ここまでの道中 とは打って変わって右垢です。これは コースを監修された運営の方々も把握して なかった藤宮のイベントが行われてます。 人みを交わしながらなんとか駐輪場に到着 。藤士山本部宣言で参拝し、お昼の自由 行動に。 参加者5人でなかなか個性的なお店でタコ をいただきました。さらに疲れた足を川で アイシング。富士山宮洗源代謝の脇を 流れる川の水はとても綺麗でとても冷たく て気持ちよかった。冷たすぎて少し足先を つけただけでも数分で冷却完了。恐るべし 富士の脇水お昼休憩後は富士山世界遺産 センターにて自由です。この日は風があっ て建物の外観が水面に移り込む逆富士風の 景色は見られませんでした。館内は暗く スロープをぐるぐる回り壁の プロジェクションマッピングの映像を見 ながら登るシステムでした。場まで行って 本物の富士山を見た後、同じ通路を降り ながら各会の展示を見て富士山を知って いく感じ。なかなか凝った演出だなと関心 しながら学んできました。さあ約2時間の 観光地観難も終わり。キ露のサイクリング の再開。運動不足のおじさんはちょっと 足場厳しいかとか考えながら最後の目的地 へ出発。 から始まり、ちょっと怖いくらいの スピードの出る下り。 電動アシスト様のおかげで足は意外と問題 なく、自動車を気にしながら黙々と サイクリング。黙々と間違いなく疲れが出 てる。 でも嫌な疲れではないなどと考えていると 嬉しいハプニング。なんとネ番テフジ静岡 さん所属の選手が年収の休憩している ところに遭遇。 知識も何もないおじさんにとってはとの 遭遇で圧倒され一歩下がって見守る状態 でした。たっと見ではムキムキの アスリートという感じではなかったのは逆 にびっくりです。 密との遭遇を終えて最後の目的地へ出発。 [音楽] しばらくのどかな風景の中、サイクリング を楽しんでいると突如到着。 森の中におしゃれな建物と入場マッチの人 の行列。最後の目的地である無上様でした 。運営さんの予約のおかげ並ばずに普段は 入れないへ案内されました。とても上なお 部屋で結婚式の予約などで使用されるなお 部屋だそうです。運ばれてきたのは サラサラでふわふわなうじ筋トのかき氷り 。ジャリジリ感などなく飲み物のように体 に染みる氷に上品なお味の抹っ茶と預きが 美味しいをございます。店園も散索させて いただきたっぷり癒されました。いよいよ ゴールまでのナストサイクリング。最後に 最大の上りが待っているという運営さんの さやきにビビりつつアシスト様マックスで 出発。 さやきに負けずらずの登り坂がスタート。 [音楽] ええ、乗ってる。 [音楽] 早。 参加者たちはアシストのおかげでちょっときついな程度でした。 [音楽] アシストアシスタ 一方先動してくださっていたレバンテフジ静岡の方はアシストをオフで登り切りました。きついと言いながら笑顔なのがちょっと怖いくらいすごかった。しました。 [音楽] [音楽] あとは下るだけとのことで事故らないよう にスピードを抑えつつ進みました。 おじさん以外はすごいスピードで下ってい てついていくのがやっと。 ゴール手前でリースポットに立ち寄って記念撮影。 ビポットからさらにハイスピードで下って [音楽] 無事にゴ 20年近く乗っていなかった自転車でも足 がガクガクになっても問題なく1日楽しめ ました。ちょっとサイクリングが楽しい なって思えるいい思い出になりました。 終了。 後日団サドルの形に合わせてお尻が痛い足 がバキバキの筋肉痛になったのはお察しの 通りです。

富士川楽座様が主催のサイクリングイベントに参加した時に、許可を得て撮影した動画です。
約20年ぶりくらいに自転車をこぎまくりました。ちょっと大変でしたが、とても楽しかったので、少しでもサイクリングの楽しさが伝わったら嬉しいです。
6時間近い動画をギュッと短くした内容です。
長時間の撮影は初めてで、スマホを縦に自転車に取り付けたため、映像は少々荒めです。
緩~くご覧いただけますと幸いです。

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