チャリで市内を走る【川越市】
本日の企画の目的地 1つ目、ま、新橋駅ですね。 [音楽] 地点であった新橋駅をですね、ナーナーで済ませまして、え、次の目標目地でした。 目標地点の新橋駅じゃなくて南古屋駅に 行く途中なのですが、え、ここで1つ、ま 、いいところがあるんでね。え、ここが、 え、新橋の柏って言われていますね。え、 C指定の奇跡新橋っ て書いてあるんでね。 ま、昔江戸時代主運が、ま、この栄えてた 頃にはここの川を使って、ま、江戸から 川越、また川越から江戸へ荷物を運んでい たと。ということで、ま、次ね、こんまま 、え、向かいまして、南古屋駅ね、そちら の方に、え、向かっていきます。 え、第2の目標地点南古屋駅到着。 え、JR最強線の鉄道駅ですね。こちらが 南古屋駅。看板の文字も薄れてるやん。 なんと言ってもね、やっぱりここ目の前に ね、田ぼがあって、ま、田ぼじゃねえか、 これ。わかんねえけど、ま、畑、ま、 田んぼや。その先にね、な、何て言うの? ああいうの鉄道を整備するようなとこ、 整備場みたいなところがあるんですね。 この川越祭りが10月の18とかそん ぐらいに行われるんだけども、そこに 合わせてですね、1日だけ川越鉄道整備場 みたいなところで、ま、ちょっとこう普段 は解放してないんだけど、校内施設内をね 、その日だけ特別に入れて鉄道の写真を 撮り放題だったり、もう結構資金距離で 鉄道と車両と2ショット取れますとか、 なんかそこでしか買えないなのか正直 わかんないけどグッズだが展開されてたり 、ま、ちょっとあの子供向けていうのかな 、ちょっと年齢制限あるんだけども、なん か鉄道の車内で何か体験イベントみたいな なんかそういったものをここで行ってる らしくて、僕も去年行ってみたんですけど 、あの、お金はかからないんでね。ま、C って言うんだったらここの南屋駅までに 来る単位にかかる料金だけね。ちょっとね 、あの、季節によってはちょっと虫が たくさんいるんで、ま、そこのとこも気を つけて欲しいんだけども、ちょっとね、 自転車を下ろせるとこがないのであれなん だけども、ちょっとどっか止められないか な。一瞬でもこの辺で止めちゃおうかな。 一瞬ね。一瞬。はい。こんな感じで、ま、 JR、これは最強戦に使ってる車両かなが ここで、ま、整備されてんのかな。ま、 トーマスでいうお休みどころみたいな ところですかね。みたいな感じです。まあ 、鉄道の好きの人にはたまらんところ スポットなはず。ま、ちょっと名前だけ 確認していきましょうかね。はい。という ことでね、川越車両センターでした。ま、 鉄道整備場でも何でもなかったけれども、 ま、ここで、ま、車両の点検とかそういっ たものを行っているはずですね。はい、 以上。はい、皆さんこんにちは。 え、第3の目標地に向かって自転車を越い でいる乗りノ部ですが、 いい感じにね、電園風景が広がっていたの で、え、思わずカメラを回しました。 いやあ、いいですね。 はあ。田ぼ、田ぼ、田んぼ、田んぼ飛んで 、また田ぼなんですね。あ、あそこに神社 あるなあ。いい感じ。なだらかなところな 、土地なんだけれども、そこにポツンとね 、そこだけでちょっとちょっと小さめな森 みたいな感じで新珠の森っていうのかな。 うん。ま、とにかくこう森があんのよ。ま 、何神社かは分からないけれどもあるの なんかいいよね。なんか神聖な地って感じ でとてもなんかロマンを感じるね。 うん。 はい。はい。はい。ということで西川駅 到着。ちょうど電車が来てますね。 ということで第4の目標地点。ま、及び 最終地点かな。 こっちこっちからいっか。 いい田ぼですね。電園地帯。 え、もう時間も時間。そして僕のおケも 爆発寸前というところで、ま、ラストね。 うん。ラストの目標地点にしたいと思い ます。もう全然計画通りに行くもんじゃ ないですね。 [音楽] 世の中ってのはね、え、旅っていうのは 人生の祝ずだななんて言ったり言わなかっ たりしますけど。で、最後は、ま、鉄道 関連ではあるんだけども、ま、ちょっと 施設とかそういうんじゃなくて、ま、遺跡 つったらかっこはいいかな。ま、ちょっと 昔使われてたものというところ があるので、それをちょっと紹介しようか なと思います。いや、いいですね。山も 近いし、畑も近いし、鉄道も走ってて近く でね、全部揃ってるね。今日紹介した要素 ね。田ぼ、電車、あとなんだ、山もある。 山も鉄道も走ってる。ちょっと、ま、 カメラには映らんけどね。え、今走ってる のは、ま、東武東場線であっちの方向なん で森林公園行きとかっていうことで、あの 、右の方、右前方の方にですね、 かかってる鉄橋があるんですよ。で、それ が、え、今かかってるのが1台目じゃなく て2台目っていうとこであった、あった、 あった。こっちだ。よいしょ、よしょ よしょしょよしょ。 こっちです。こっちです。今かかってるの が2代目で1代目が1910 年とか10年代に作られたやつがあって、 で、それが50年ぐらい、え、使われて、 え、1900それこそね、60年代ぐらい に今使われてる第2の大橋が作られたん ですね。で、今日見んのはその1台目の橋 の後地が後地っていうか後がちょっと残っ ててちょっとね草が美味しげってるから 怪しいんだけどもね。わあ、すごいなんか 雰囲気があるでしょ。あ、ちょ。はいはい はい。あ、涼しい。 涼しいね。ちょっと虫がいそうで怖いね。 はい。はい。ここ全然人いないから自転車 止め放題支有値ではないはずです。ここが ま、地だったら本当もうどうしようかなっ て話なんだけど、 ま、あのこの兄弟を見れることはもうここ とあともう1箇所、あと2箇所ぐらいあん のかな。で、多分これが えーなんだちょっと名前はわかんないんだ けど、ま、兄弟です。橋の足になるところ 。強客か で、知ってる限りの情報は少ないんだ けれども、え、出し押しせずに言うと、 え、これは、ま、レガで作られてるんです けど、深屋市のいわゆる、ま、名産品、 深屋、深屋ネギじゃねえや。深屋レンガ。 深屋レンガっていうのかな?深屋駅ったら もうあの東京駅に似たあのレガ場のレガで 作られた駅舎じゃないですか?そのレガが ここでも使われてると、え、僕の見立てが 正しければ、ま、100年前以上のに作ら れたものなはずです。ま、実際調べたら 違うかもしんないけど、もう1箇所あるん で、もう2箇所か。で、1箇所はちょっと 端を渡んないと見れないんで、もう1箇所 のとこ行ってみましょう。ここがもう 1箇所の、ま、兄大ですね。ま、逆行なん で真っ暗なんですけど、ま、ちょっと交通 量がね、先ほどの道路に比べると、ま、 断違で多いっていうか、あれなんだけれど も状態は結構綺麗に残っていて、 こんな感じですね。 君と共に超えて行けばいい。 ハドルが僕の行手を塞いでいたとしても 未来はいつもこの手の中にあると信じて道 を進む。
・10月18日開催 川越車両センターまつり2025
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幾度となる体調不良に長時間に渡る座位行動が重なり、私の身体は悲鳴をあげていた。
10代のころとは生活スタイルが大きく異なり、常日頃から健康とは何か、どうすればまた
あの頃のように生きられるのかと考えることが多くなった。
そこで、私は健康習慣を取り戻すために撮影とこじつけて外に出る機会を増やそうとした。
以前の徒歩企画で私は長時間歩くことのデメリットを把握していたため、
自転車移動することに決めていた。
私は特に予定も決めずに自転車に跨り、ペダルを漕ぎ出した。
正直に言って、今回の動画で行ったところは全てこれまでにボツになった動画で
訪れたことがあった箇所だった。そのため、新鮮味はあまりない。
ただ、何も予習もなしに行くにはまぁちょうどいいスポットでもある。
何も知らずに行っても大して感情が跳ねないし、そんな動画を撮影しても
後々編集時に苦労するだけなのである。
今度は市内を走り回る前に市立博物館に行こうかなと思っている。
幼少期に2度ほど訪れたことはあるが、大人になりモノの見方も変わっているはず。
書籍ではあまり入ってこない内容とかも写真や実物を通してならば、
より理解度が深まるかもしれないからだ。
私は今、動画が面白くなり、己の健康状態も上向くという一石二鳥な企画を考えている。
撮影機材:DJI Osmo Action4・DJI Mic Mini・Feiyu Pocket