第153回エコ塾 「DOWAエコシステムによる資源循環と廃棄物適正処理への取組み」
はい、あの、皆さんこんにちは。えっと、 童エコシステムの森田と申します。えっと 、えっと、本日はですね、えっと、当社の 、ま、資源循環と相別物別設類への 取り組みというテーマで、え、報告発表の 方させていただきます。タイプは、あの、 このような形になりますけども、えっと、 ま、中身としてですね、え、当社の、ま、 え、ま、事業紹介の概要、えっと、あと、 ま、最近の、ま、え、1つの、え、テーマ でありますリチウム4地の、ま、処理、え 、また理サイコ、え、そういった、え、 分野に対する、え、我々研究とですね、ま 、事業化をやっておりますので、その内容 について、え、共有したいと思います。 と、ま、あの、九州というエリアですね、 あの、当社州市に、えっと、ま、コアクと いう、え、産業廃棄物の償却工場、え、 こちら、ま、あの、とのになりますけども を、え、運転した実績、え、ございますし 、あと、え、南松市の方で、え、家電 サイクル工場をやってるというところで、 ま、非常に円の深い、え、地域でござい ます。ま、特にあの、え、本年度におき ましてはですね、浮騎士の方で、え、家電 理財工除をですね、え、新たに新設して、 ま、運転すると、あの、そういった タイミングにもなってますので、ま、あの 、今日ですね、え、このような、え、機会 を通じて、あの、皆様と、え、いろんな 情報共有の機会いただけたことは非常に、 え、嬉しく思っております。 こちらが、えっと、本日の、えっと、ま、 スライドの、え、テーマとなりまして、 えっと、まず最初にのグループの紹介、 あと、えっと、環境部門、えの、え、ま、 ドアシステムという、え、子会社になり ますけども、え、ありますので、え、そこ での資源リサイクル事業と排処理事業に、 え、の、ま、あの、ご紹介をしたいと思い ます。で、その後4のリサイクルとあと、 え、ま、情報発信とかですね、え、そう いった活動もやってますので、え、そちら の内容を共有したいと思います。うん。 はい。こちらあの、えっと、初社のタブラインとなりまして、えっと、ま、資源が巡る真ん中にということで、えっと、事業活動の方させていただいております。えっと、で、メインの授業がですね、え、元々あの山会社と、え、ことになりますので、ま、事業内容としては精錬、え、になっております。で、そこから、ま、発及する形で環境 事業を、え、展開したというのが、ま、大きな、え、流れになります。 はい。で、こちらあの会社の歴史をですね 、え、少し観略、え、化して、えっと、ご 紹介したものになります。え、元々はです ね、あの、明治政府から、えっと、ま、 小坂鉱山というですね、あの、秋田県小坂 町にある、え、鉱山を払い下げたというの が、ま、会社の、え、成り立ちとます。で 、えっと、ま、他にもですね、えっと、 まあ、そういった点で、ま、秋田が発症の という風に、え、言っておりますけども、 え、他にも、ま、岡山で、えっと、え、 こちらの、え、流、流角鉄の、えっと、 鉱山ですね。え、ま、そちらの、あの、え 、採掘をやったりとかですね、え、流産を 作ったりとか、ま、そういった事業をして 、ま、岡山の方にも、え、拠点としては、 あの、歴史が、え、ございます。で、えっ と、ま、元々は鉱山事業ということで、 あの、こちらの写真に、え、ございます ような、ま、広島というですね、あの、え 、鉛りとか、え、銀、え、道、ま、そう いったものを、あの、多くだあの功績を、 ま、対象とした、え、精錬事業をやってき ました。ま、ただですね、あのプラザ5位 とかも、え、踏まえまして、ま、国内の、 え、鉱山事業というのは、ま、どんどん どんど、ま、縮小していったという経緯が ある中で、えっと、環境リサイクル事業を ですね、えっと、34、40年ほど前から 始めたというのが、ま、大きな流れとなっ ております。え、ま、償却工場であります とか、あの、最終処分、え、そういった ものをですね、え、ま、新設して、え、ま 、雇用の各とか、えっと、拠点の、ま、 ゆっこ利用、ま、そういったものをやって きたとこになります。で、2000年代に 入りますと、あの、ま、皆さんご存知の 通りかと思いますけども、あの、いろんな 国内の非サイクル法、あの、施工されてき ましたので、ま、それに合わせる形で、え 、カデミリサイクルとかですね、あの、 事業、えっと、自動車リサイクル、え、 そういったものを展開してまいりました。 で、ま、あの、リサイクルの方に関します と、えっと、国内内外にですね、えっと、 2000年頃から、ま、中国であったり、 え、東南アジア、え、そういったところに 、え、工女の方を、え、ま、運転を始め ました。で、あのこの、えっと、九州と いう点ではですね、あの、アクトビーと いう、え、アクトビーリサイクリング、え 、という会社が、ま、南田市にございまし て、え、そちらを2006年から、ま、化 して、え、現在までして、え、おります。 で、こちらの、ま、あの、規模の、ま、 なんて言うんですかね。ま、拡大に伴い まして、え、年度、え、進行場を、え、 熊本の、え、騎士に、え、新設して、え、 来月から、え、創業するという状況になっ ております。あの、こちらが、あの、その 向上の体感となっております。 はい。で、こちら、あの、グループ全体の 事業会社、あの、事業規模になりますか、 ま、あの、あの、記載の通りの、え、規模 で、え、ま、やっております。で、あの、 事業内容といたしましては、あの、いたし ますけども、ま、精錬を、え、軸とした、 え、事業となりまして、そこから、ま、 電子代量を作ったりとかですね、えっと、 ま、そういった製品の、え、廃棄の段階が きまして、あの、我々で、え、回収して、 え、ま、前処理とかをしてまた精錬減料に 戻すと、え、そういった事業を、えっと、 展開しております。ま、国内ですと、えっ と、ま、あの、会社区名大体国内100社 ぐらいですかね。はい。あの、ちょっと 規模は、あの、え、変動がありますけども 、ま、あの、これぐらいの形で、え、事業 の方やらせていただいてるということに なります。 はい。で、こちらから、えっと、 リサイクルと、ま、いわゆる環境事業に ついての、えっと、ご紹介になります。で 、多分、あの、本日お越しの皆様非常に、 あの、この分野はですね、あの、試験深い と思いますので、あの、ま、あの、あえて 、あの、え、ま、詳細に触れる、え、必要 性もそんなにないのかなと思いますけども 、ま、あの、配局物理業といたしましては 、え、我々償却、え、工場と、え、最終 処分を運転しておりますので、え、そちら での廃棄物の、え、外化や原業化をして おります。で、廃棄物と申しましても、ま 、一般廃棄物というよりは、あの、産業 廃棄物を中心にですね、え、処理をやっ てるとになります。で、土上浄化の方に おきましてはですね、えっと、こちらあの 、えっと、え、ま、重金属とかですね、 VOCとか、ま、そういった汚染土上の、 え、浄化を、え、しております。あの、 土上を実際に自分たちの工場にですね、え 、持ち込んで処理する場合もありますし、 ま、現地での浄化とかですね、ま、あの、 いろんなメニューで、え、取り揃えて、 えっと、え、事業の方させていただいて いるということになります。で、 リサイクルの方はですね、ま、こちらも あの言葉通りの、え、事業になりますけど も、ええ、携帯電話とかパソコンとか、ま 、そういったものの電子基盤、あと家電、 えとかですね、あと、えっと、工程波罪、 ま、そういったあの金属スクラップを対象 に、え、リサイクルの方を展開しており ます。 はい。で、事業拠点といたしましては、 えっと、 はい。あの、あ、ごめんなさい。 ま、あの、えっと、ま、様々、え、ござい ましたことになりますけども、あの、ま、 国内は、えっと、ですね、ま、あの、営業 所といてしては、ま、北海道から、え、 九州までございまして、え、ま、工場とし ては秋田とか岡山、千葉、あと、あの、ま 、九州の、え、工場とかですね、あま、 あの、色々滝にわって、えと、やらせて いただいてるということになります。で、 海外の方もですね、えっと、ま、 インドネシアとか、え、対シンポールとか ですね、え、東南アジアが中心になります けども、えっと、こちらも、え、事業内容 としては同じ償却思行場であったり、え、 最終処分上であったり、え、金属の リサイクルになりますけども、え、そう いったものをですね、えっと、ま、年長を あの、え、運転、え、さしているという 状況になっております。 はい。で、あの、ちょっと、あの、 せっかくの機会なんで、ま、あの、 トピックとして、え、少しスライドを、え 、差し込んでおります。あの、熊本での 新工場ということで、えっと、騎士にです ね、えっと、工場の方を、え、えっと、 建設して、え、もう今稼働の準備を進めて いるというところになります。で、元々 あのアプトビという会社がですね、えっと 、に、え、ありまして、ま、そちらから ですね、え、ま、色々あの処理の、ま、 あの拡大に伴いましてですね、え、ま、 あの、えっと、ま、新たな事業チャンソル ということで、ま、えっと、騎士の方に、 え、幼地を見つけてそこに新設したくと いうところが、経由としてございます。 はい。こちらが、あの、えっと、もう、 あの、建設が完了してます。の立になり まして、え、また、えっと、ただ、ま、 事業内容といたしましては、えっと、現状 、あの、家電リサイクル、え、という ところに、あの、フォーカスを、え、当て ております。ま、ただ、あの、要知として はですね、えっと、まだ、え、余力も ございまして、ま、今後のあのメニューの 拡充とかもですね、あの、創業の安定度を 見ながら、え、考えていくというような、 あの、構想になっております。 はい。ですんで、あの、こちらで示しまし た通り、あの、まず、あの、家電 リサイクル、え、を、あの、やるという ところで、あの、フラントの、え、建設、 え、運転を開始いたしますけども、え、ま 、他にもですね、あの、我々が、あの、他 の地域で展開してますメニュー、え、 基金属の、ま、リサイクル、え、こういっ た基盤のですね、ま、回収であったり、 えっと、金属の回収、え、こういった事業 も定してますし、あの、えっと、ま、最近 のあの、ま、社課題にもなってます。太陽 光パネルのリサイクルとかですね。えっと この後、えっと、ご紹介いたします バッテリーのリサイクル、え、こういった ものをですね、ま、他の地域でもすでに 先行しているものございますので、え、 その、ま、横展開という形で、あの、熊本 の、え、地で、え、やっていくということ を、ま、構想として考えております。はい 。ですんで、ま、非常に、あの、えっと、 経済的にもですね、今、あの、非常に 盛り上がりのある、え、地域の中ですけど も、ま、そういった中で、あの、今後の、 え、環境資源分野での、ま、課題っていう のもどんどん出てくると思いますので、 そちらに対する保険というのをですね、え 、しっかりやっていきたいという風に考え ております。うん。あと、すいません。 あの、ちょっと間違いましたけど、あの、 バイオマスルっていうのも、え、1つ、え 、ちょっとこちらまだ研究段階にはあり ますけども、えっと、ミリオのバイオマス をですね、えっと、整形して、え、燃料に したりとかですね、え、ちょっと、ま、 あの、還元性を持たしたりとかまではまだ できてないんですけども、ま、そういった あの、え、バイオマスに着目した、えっと 、資源の有効利用みたいなのもですね、え 、会社としては今、え、始めている段階に なりますので、そういったことも、え、 構想として考えております。 はい。え、で、次にですね、えっと、我々 、ま、資源、え、リサイクル授業について 、え、ご紹介したいと思います。 はい。で、えっと、まず、えっと、金属 リサイクル、え、になります。で、ま、 元々あの、えっと、え、あの、鉱山、え、 鉱石というものを対象にしてましたけども 、えっと、ま、そちらの、えっと、事業の 、あの変革に伴いまして、え、金属 スクラップを対象とした精錬事業に、え、 シフトしたというのが我々の歴史として ございます。ま、そういった、あの、都市 講座を対象にした、あの、この、え、精錬 事業ということになります。で、あの、ま 、あの、皆さん、ご存知な方も多いと思い ますけども、ま、えっと、金属、え、 例えば金ですと金鉱山ですと、大体、あの 、金の含油力が、まあ、4gとかですね。 ま、1t取って4gが取れるとか、ま、 そういった状況ですけども、ま、基盤です とそれが200とかですね、300gとか 、あの、ま、そういった非常にあの、 コーヒーの、えっと、資源がですね、ま、 都市口座という呼ばれるものになります。 ですんで、ま、こういったものも、え、 具体的にはですね、ま、こういったあの 基盤とか、え、ま、携帯電話とか、え、 電池とか、え、工程破罪とかですね、え、 こういったものを対象にして、え、回収で そこから、えっと、メタルを、え、作ると 、え、そういった事業を展開しております 。 で、ま、収ですね、えっと、もう国内外、 え、問わず、え、集めれるものを集めると いうスタンスに、え、なっております。で 、えっと、ま、えっと、え、ま、東南 アジア、昔はですね、北米があの中心だっ たかという風に私は理解しております。ま 、ですけども最近ですね、えっと、え、ま 、のあの変動であったりとか、あと やっぱりあの人工集中の加からですね、ま 、東のアジアに対する、ま、収穫を、え、 強化しているとか、ま、そういったあの、 えっと、ターゲットのあの転換みたいな ことは、え、現場レベルでは今起こって いるというような状況にはなっております 。で、ま、こういったあの基盤等をですね 、えっと、収荷しまして、えっと、秋田県 の大阪政令の方に、ええ、持ち込んで、え 、ま、処理をすると、ま、そういった事業 を展開しております。特に、あの、ま、 えっと、環境省さんですね、ま、循環経済 表とかにはですね、え、こういった基盤の 、え、増収化、ま、そういったものもあの 1つの支度として、え、あの、明記されて おりますので、ま、そちらに対する貢献 っていうのも、えっと、我々の事業活動 通じてやっているというあの認識でおり ます。 で、こちらはですね、ちょ、ちょっとあの 技術っぽい話になってしまって、あの、 ちょっと理解もいらっしゃるかもしれない ですけども、ま、イメージとしてはこの 左下の映像になりまして、あの、ハイ製品 からですね、えっと、ま、ちょっと順番が あれかもしれないです。あの、え、こう いったメタルを作って、え、また再現地化 して戻すということになりますけども、 現場レベルではですね、ちょっとこの右の ようなちょっと複雑なプロセスを得ており ます。あの、いろんな基盤をですね、え、 集荷化しまして、いわゆる監式ロと言われ 、え、という、えっと、このランス型のロ なんですけども、あの、酸素とかですね、 えっ と、あの、石炭とかです。ま、そういった ものを熱源にしまして、ま、え、溶かすと いう事業をやっております。で、えっと、 ま、スラグとですね、えっと、メタルと、 ま、ガスという風に、ま、元素が色々 分かれるんですけども、この、ま、メタル 分の方に、え、金とか銀とか、え、そう いった基金属が、え、あと同ですね、え、 入ってますので、それを、ま、さらに失式 で、え、精錬して分けるということを、ま 、自社でやってると、え、ところになり ます。で、あの、飛びやすい原則ですね、 鉛りとか、え、ま、そういった、あの、 ガスに行きやすいあの、アンチガスとか ですね。え、こういったものもあの知識法 によってまたあのガスに飛んだものから 回収するとということをやってええ そのメタルまで仕上げるということをえ やっております。ですんで、ま、原料の 入り口としては1つなんですけども、ま、 出口としては、ま、非常に滝に渡っており まして、えっと、一応20、えっと、ま、 数字としては22種類以上の、ま、元素に 、ま、あの、分けることができると、ま、 元素と言いますか、あの、メタルですね、 あの、分けることができるというところに 、こちら、あの、我々が小坂でやって、え 、小坂精でやってます、え、監視機度の、 ま、簡単なプロセスになってます。 で、あの、えっと、金属の回収におきまし ては、えっと、監式じゃなくて、あの、 知式のリサイクルも、え、やっております 。これはですね、ま、いわゆる、あの、 えっと、もう少し、あの、費の高い、え、 原料に対しまして、あの、非常にあの修率 高くですね、あの、回収することができ ますので、えっと、そういった原料に対し ては、あの、知識処理をやると、ま、そう いった、あの、住み分けになっております 。で、やはりあの回収率が非常に高くて ですね、え、ほぼほぼロスなく、え、原料 にある、え、金とか銀を、え、ほぼもほぼ 100%近い形で回収できるというところ が、ま、非常になっております。あの、 監式ですとやはり、あの、本当わずかな、 ま、ロスがあったりしますので、えっと、 品のものにはないんですけども、あの、 こういった住み分けで、えっと、え、ま、 原料に合わせた、え、最適な、え、処理の 処理方法の提案という形でやっております 。はい。で、ま、こういった形で、あの、 えっと、メタルを取りますとですね、あの 、100%の、え、リサイクル金属、え、 そういったものも、あの、作れたりいたし ます。え、どうしても、あの、えっと、 いろんなあの混ざれ物 とは違ってですね、あの、原料をあ、特定 して、え、回収することができますので、 え、あの、その回収された金、例えばこれ 金に金があの、レートしててますけども、 これは本当に100%のリサイクル金、 いわゆる天然由来の、え、金ではなくて 100%リサイクルですよというような形 でですね、あの、外部からの認証を得て ですね、えっと、製品を作って、ま、販売 するということもやっております。ま、 あの、あの、ま、気行変動と、え、一緒に ですね、ま、資源循環に関心の高いあのお 客様っていうのは、ま、当然いらっしゃい ますので、ま、そういった方向けにですね 、え、こういった100%リサイクル金と いうものを、え、ま、使っていただくとか そういったことも、え、積極的にやって おります。 はい。えっと、ま、あの、以上のよう、ま 、監式とか失式、え、ま、2つの、え、 処理方法に対別できますけども、えっと、 ま、言動としては、え、大体これくらいの 、え、規模で、ええ、金で大体年間7tと かですね。え、銀、え、500tとか まあまあ、あの、これこういった形で、ま 、色々いろんな元素ですね、あの、回収し ているというのが、えっと、我らの、え、 金属リサイクルの、え、ま、概要になり ます。 で、あの、少しあの、え、もう少しあの、 なんて言うんでしょうね。え、別の系統の 、え、リサイクルということで、あの、ま 、家電リサイクルがございます。で、国内 にはですね、えっと、悪闘以外にもですね 、えの、秋田県の方に、えっと、家電 リサイクルを、え、やってまして、え、 所属としてはいわゆる、あの、Bグループ 、え、に、え、両方とも、え、なっており ます。あの、ま、家電品目とですね、あと 、ま、あの、小型家電の方も、えっと、ま 、自治体と連携して、え、集めてまして、 ま、そちらのですね、あの、適正処理と 資源の有効利用ということを、え、やって おります。ま、あの、ま、あの、こちらに お示ししました通り、ま、例えば冷蔵庫で あったら、ま、あの、フロの処理とあと あの、手、ま、いわゆるその、え、こう いうケースとかですね、あの、そういった 、あの、非常に、え、価値の高いものに 関しましては、解体をして、ま、残りは あの、機械で破災とか、え、選別とかをし て、えっと、ま、可能な限り不資源を回収 すると、え、そういったことを、え、やっ ております。 で、あの、ま、手選別するとですね、ま、 やっぱりあの、マンパワー突然かかります ので、あの、ま、大変だっていう、ま、 そういったご意見もありまして、あ、ま、 それはあの、あの、その通りのなんです けども、ま、やっぱり、あの、地域の規模 感とかですね、えっと、発量によっては、 ま、手体の方がですね、非常に順位、あの 、準が高いものが取れたりとか、ま、そう いったあのメリットもあったりしますので 、あの、ま、そういった地域の特性を考え ながらですね、あの、収がかなりやっぱ 多い時期はですね、ま、どうしても機械に 、え、耐える部分が多かったりとか、ま、 色々分訳あったりしますけども、あの、 そういった形で、ま、よりいかにですね、 あの、多くの資源を回収して、え、有効 するかってところに、ま、あの、焦点を 当てて、えっと、事業活の方や、え、の やっております。 で、あの、こういった基盤はですね、あの 、当然、あの、我々の、えっと、小坂精霊 の方に、え、原料として、え、持ち込んで また、えっと、メタルとして回収するとか ね、そういった、あの、えっと、事業の 連携っていうのも、あの、しっかりやっ てるというところになります。 あとこちら、あの、自動車リサイクルの、 えっと、いわゆるあのASRの処理ですを 、えっと、これも秋田徳山で、え、やって おります。あの、自動車リサイクル法で、 えっと、えっとですね、あの、エアバック とか取った後の火災したあの残差の方です ね、ま、こちらのあのASRを対象にして 、えっと、ま、償却処理、え、になります けども、え、やって、え、段差から、え、 取り切れなかった、あ、全端で取り切れ なかった、ま、鉄道アルビ、え、こういっ たものを回収するという事業をやりてい ます。で、あの、えっと、ま、当然、あの 、倉庫の工上では熱回収なっておりますの で、えっと、ま、発電を、え、したりとか ですね。あと、ま、上機を有効利用という 形で、ま、金利のプラントに供給して、え 、ま、可能使っていただくと、ま、そう いった形で、え、事業の保護をやっており ます。 で、こちら、あの、却リサイクルという ことで、えっと、国内で、えっと、2箇所 、え、向場がございます。あの、牌をです ね、えっと、フォークスを用いて溶かして 、え、その、えっと、牌にれるベタを回収 するという、え、事業になります。えっと 、おそらくこの肺を、あの、そういった、 えっと、え、交室で溶かすればですね、 あの、我々以外にはやってる事業者はい ないという認識です。あの、電気で溶かす 方々はいらっしゃいますけども、えっと、 えっと、はい。えっと、そういったところ で、ま、ちょっとちょっとユニークなあの 、事業というところで、あの、認識して いただければと思います。で、はい。と いうのはですね、あの、これはあの、え、 ま、参拝の由来の肺もありますけども、 えっと、ま、多くはですね、一般、え、 廃棄物由来の肺、え、主に、ま、関東県の 中心に、え、発生した償却がですね、え、 ま、埋め立て証音上がない、え、自治体 さんですとか、あと、ま、その肺もですね 、可能な加減有効したい自治体さん、ま、 そういった方々に対する、えっと、 メニューということで事業の方展開して おります。で、これはですね、あの、ま、 建型のあのスト、あの、えっと、 コークス路になりまして、え、と一緒に、 えっと、俳、ま、1600ぐらいで溶かす ですね。えっと、ま、こういった、あの、 あの、メタルとスラグが混ざったものが、 あの、出てきますので、これ、ま、あの、 整置して分離するとですね、ま、非重で こういった、あの、骨材、いわゆるスラグ 生物と、え、メタル成分に、え、分ける ことができます。で、このメタルの方には ですね、あの金銀道、え、プラチナパラと かですね、あの色々な金属が入ってますの で、また精錬の方に、え、原流として使え ますし、このコの方はですね、えっと、ま 、シリカがあのメインになりますので、 いわゆる道路のね、あの、補強剤と言い ますか、あの、えっと、人工個骨材な形で 、えっと、使うと、え、いうことで、えっ と、あの、マテリアルのフローを、え、 完結している、ま、そういった事業モデル になっております。 えっと、あと、ま、食品リサイクルの方も ですね、え、岡山で、え、やってる、ま、 こちら、あの、いわゆるそのメタン発行に よる、え、発電ということになりまして、 ま、地域で発生したお弁当とかですね、え 、職員工場の段差、え、そういったものを 、えっと、微生物で発行して、え、 タービーを回して発電して、え、という、 ま、そういった、あの、え、いわゆる、え 、メタ発酵にる、え、食品リサイクルと いうところになります。こちらはですね、 大体今6年ぐらいあの要望を、え、始め まして、えっと、ま、最初はですね、 やっぱちょっとコロナ時期もあってですね 、あの、急に給食が止まって、あの、多量 に配給物、あの、食品廃棄物が発生したり とかですね、あの、台風が来てイベントが 中心になって、こう急にこう量が上がると かですね。あの、微生物なんで、あの、 安定化しないといけないんですけども、ま 、そういった、あの、いろんなあの世の中 の変動にあの影響を受けながらですね、ま 、ようやくあの安定装備よりあのぎつけれ たという、ま、そういったあの経緯もあっ たりいたします。 あとえっと同じ拠点で、あの、PDFの、 えっと、製造もやっておりまして、ま、 これよりハイ食用油ですね。え、こちらを ターゲットとして、えっと、ま、BD、 えっと、バイオニティルを作ると、ま、 こういった事業も展開しております。 で、あと太陽光パネルのリサイクルですね 。こちらエコシステム花岡ってあの秋田県 でやってますけども、えっと、え、対抗 パネルを、えっと、廃棄された対抗パネル のですね、アルミをアルミフレームを外し てですね、え、ガラスを発揮して、えっと 、中のシートから金属を回収するとすると いう、え、事業になってます。え、太陽光 パネルの、ま、え、有効資源っていうのは 基本的には銀と同に、え、なります。で、 この銀というのはですね、ま、当社にとっ ては非常にあの馴染みがあってですね、 あの太高パネルの銀分っていうのは、あの 我々のシェアがあの大体6割7割世界の6 割7割のがま、我々のその電子材料の部門 で作ったものだったりしますので、ま、 そういった形でですね、あの我々回収して 、え、もう1度使えるような形するっ てのは、ま、非常に意義深い事業という ことの、え、認識でですね、あの、今、 えっと、展開しております。で、これ今、 えっと、秋田県でやってますけども、ま、 今後、えっと、ま、今福島とですね、岡山 でもあの、似程の事業を展開するという ことで、え、考えております。 はい。あと廃棄物処理事業の方は、えっと 、ま、こちらも、えっと、拠点は、ま、 いくつかありますけども、いわゆる、あの 、償却工除、え、になりまして、ま、 ターゲットとしては3両排棄物になって ます。ま、えっと、少し前ですと、えっと 、ま、PCBとか、え、がですね、ま、 やっぱり、え、は、あの、発生量多かった ので、あの、勢力的に処理やってましたし 、ま、最近ですと、あの、いいことですね 。え、あと、ま、ハイプラの輸出金 ハイプラとかですね、あの、メニューは、 あの、長い目で見るとも少しあの、 ばらついたりはしておりますけども、ま、 そういったあの、世の中のえっと変化に ですね、ま、えっと、適用するような形で 事業の方を計測しております。 あと最終処分上ですね。ま、こちらも、 えっと、秋田県になりますけども、あの、 ま、あの、処分上を、え、運転しており まして、ま、自分たちで発生した、え、牌 であるとか自治体由来の牌、ま、そういっ たものをターゲットに、え、収荷、え、 適正処理の方を、え、やっております。 はい。 で、えっと、次にですね、あの、リチム4 電池の、えっと、ご紹介、え、リサイクル のですね、あの、ご紹介をしたいと思い ます。 で、リチウム用電池に関する、ま、大きな 動きはですね、ま、少し、あの、最近少し 落ち着いたかなというような認識ですけど も、やっぱり21年とか22年、ま、この 辺りはですね、ま、非常にあの、3万半額 があの勢力的にあの動いていたというの 認識を持っております。やっぱりあのチ務 4デチのえっとま、え、トラブルですね、 え、火災とか、ま、そういったものも注目 されましたし、えっと、中に使われる ニケルコバルトとかリチウム、ま、こう いったもののですね、あの資源の、えっと 、ま、持続性にも、ま、非常に関心が 高まった時と、え、なりますので、えっと 、ま、そういったあの社会の、えっと、 変化とか要望に対する形でも我々も、えっ と、リサイクルの、え、開発と、え、実際 の事業化のやってきたというのが大きれに なってます。はい。ま、特にあの我々意識 してますのはいかにあの試験をえ高く回収 するかっていうところになります。で、ま 、あのえっと種電池電池規則がですね、 えっと、え、ま、司令から規則へという ことでいわゆる、ま、強制力のあるものに なっていくということが、ま、大きな流れ として見えてますので、え、ま、いかに ニキルコワルド、えっと、あとリチーム ですね。えっと、この4品目に対する リサイクル、え、ごめんなさい。回収目標 ですね。え、設定されてますので、ま、 ここをいかに達成するかってところに焦点 を当てて、え、いろんな開発等を行って まいりました。 はい。で、ま、我々の、ま、位置付けです けども、えっと、ま、電池は、あの、ま、 元々はやっぱりあの、ニケルコバルトは、 ま、鉱山由来ですので、ま、そういった形 でどんどん組み込まれて、ま、電池になっ て、え、排品として、ま、発生するという のが、ま、大きなマテリアルのフルになり ます。で、ま、我々がターゲットとして ますのは、ま、あの、メインはあの、 エンドオブライフなりますので、え、ま、 廃棄された、え、自動車由来のバッテリー とかですね、えっと、小型家電由来の バッテリー、こういったものを、ま、 ターゲットにして、え、回収、え、して、 まずは、えっと、安全な形にする、えっと 、あ、ごめんなさい。安全な形に無害化 する。ま、そして可能な限りそこの資源を 回収する、え、そういったプロセスになっ ております。ま、ただ、あの、えっと、他 にもですね、工程、あの、廃棄物と言い まして、いわゆる電池メーカーさんとか ですね、そのセットアップする、えっと、 製品のメーカーさんですね、ま、そちら からの発生も、え、あったりしますので、 えっと、ま、必ずしもエンドブライフだけ ではなくて、ま、非常に大きいな、あの、 多くのですね、あの、メニューを、え、 対象に、えっと、処理の方をやってると いうことになります。で、えっと、ま、 そう回収した、えっと、メタルはですね、 え、そのまま、えっと、精錬の方に、え、 戻しまして、また、あの、ニッケルとか コバルト、え、ま、リチウムのような形で 、えっと、循環する、ま、そういった絵を 、え、考えて、え、事業展開をやって まいりました。 で、ま、収荷の方はですね、えっと、ま、 自動車の方におきましては、えっと、日本 自動車工業界って、ええ、あるんですけど も、あの、いわゆるその不ロの回収破壊と かですね。え、そういったところをやっ てるあの代替になります。で、ま、こちら とえっとに、え、が立ち上げたですね、 あの回収スキームがございますので、ま、 そちらに我々も、え、入っていって、えっ と、え、自動車の配電を、え、ま、集める というか、あの、え、発生した場合には 我々の方に、あの、処理を、あの、え、 委託、え、していただくというような形で 、えっと、このスキに参角してます。で、 他にもですね、あのサプライチェーン協議 会って、あの、ま、これはあの、えっと、 電池のリサイクルだけじゃなくて、あの、 電池をいかに、え、開発するとかですね。 ま、いろんな、あの、業界団体の方が入っ てる協議会ですけども、ま、こういった形 にも参加して、ま、いろんな情報交換とか をやってるということになります。で、 ちょっとすいません。資料、あの、あの、 えっと、忘れてしまったんですが、あの、 えっと、古典の方もですね、あの、日本 電磁工業会さん、えっと、JCRBですね 、え、そちらの方の、えっと、回収認定、 えっと、拠点になってますので、えっと、 おそらく今国内に12箇所、えっと、 古電脳電池の処理する、え、認定業者さん あると思いますけども、ま、そのうち2つ が、えっと、我々の向上と、え、ことで、 ま、あの、電池はですね、えっと、え、ま 、発生すれば、あの、あの、適正に処理し ますということで、あの、製品に関わらず 、ええ、ま、事業を展開しているという ところになります。 はい。 で、ま、あの、リチメジョン電池の危険性 はですね、あの、皆さん、あの、ご存知の 通りかと思います。ちょうどあのキノコ 落とついもあのモバイルバッテリーで発火 の事故があったという風に聞いてますけど 、ま、もう世の中的に非常にやっぱり えっと、え、ま、使ってる時も、え、あの 、いろんなトラブルも起こってますし、え 、排棄物、え、処理工場とかですね、 リサイクルプラントとか、ま、そういった 形でもいろんなあの発のニュースっていう のは、え、よく皆さんもあの耳にすること が多いかと思います。ま、あの、やはり中 にですね、あの、溶剤が入ってますので、 えっと、ま、それに火がつくとどうしても 大規模な、え、火災になるというような ところで、ま、あの、ま、資源利用も当然 大事なんですけども、やっぱりいかにこの 適正に処理するか、あの、無外化する かってところもやはり大事だというところ の認識で、えっと、我々いろんなあの処理 、え、検討をやってまいりました。 で、あの、ま、最終的にはですね、あの、 えっと、焼却処理を、え、ま、償却処理と 言いますか、ま、熱処理って言った方が 正しいんですけども、あの、熱処理をして 、えっと、まず中の有気剤を、え、飛ばす と、え、で、ま、電池をですね、あの、ま 、あの、空気と触れても発火しないような 形にするってのが、ま、我々のあの、処理 の、えっと、ま、基本的なメニューという ところになります。で、ま、あの、既存の ロをですね、えっと、ま、活用いたしまし て、あの、バッチ式のですね、え、こう いった、あの、ロをですね、あの、持っ てる拠点があの、いくつかございますので 、え、ま、そういったところで、えっと、 却処理というか、ま、調整処理を、え、 やっております。 あと、ま、単位にもあの固定小路、え、 書いてますけども、え、ございますので、 ま、そういったあのちょっと、えっと、ま 、日経企業さんが中心ですけども、あの、 海外でのそういった配電池が発生した際も ですね、あの、我々の方で、えっと、化、 適正処理などを展開しております。 で、ま、ちょっと技術的なあの観点から 言いますと、えっと、熱処理をですね、 あの、しっかりコントロールすると、ま、 こんなあの免疫がありますよということを 、え、まとめております。ま、あの、えっ と、電池の中身はですね、基本的にアルミ 、あの、3元系ですとニケルコバルト、え 、満貫、あと、ま、リチウム、ま、こう いったあたりかと思います。で、熱処理し ますと、ま、アルミの優点600°ですん で、え、ま、当然溶けて、え、アルミを 分岐することができます。で、えっと、ま 、あとオバルトニルをですね、えっと、 最初は酸化物の状態ですけども、あの、 酸素が少ない状態で焼きますとメタル化し てその後自性を持って、あの、分けると いうことが、え、できますので、ま、そう いった形になるように、えっと、雰囲気を 調整して、え、処理をして、ま、後段で ニケルコバル塔をしっかり回収するって いうのが、ま、我々のプロセスのあの、 特徴という風になってます。あとリチウム の方もですね、えっと、え、ま、火用体 っていう書いてますけども、あの、水に 解けるような形で科学的に、え、変換し まして、ま、その後交段でしっかり回収 するという、ま、そういったあのプロセス になっております。はい。これ、あの、鏡 ですけども、ま、これがあの不極ですね。 えっと、同白、えっと、え、ごめ、 カーボンにアル、あ、アルミ泊白に カーボンが付いてると。で、その、ま、 えっと、周りにですね、えっと、こういっ た活性物質でけるコバルトとかあります けども、ま、これを熱処理しますと、ま、 カーボンは当然焼けてこのニケルとか、え 、コバルとかですね、メタル化してこう 業収して、え、ま、さらに自性も持つと いうことなんで、ま、この後、あの、ま、 いわゆる磁石とくっつくということで分離 できますよっていうのが、あの、がっくり とした技術紹介になります。はい。ですん で、ま、あの、こういった形でですね、ま 、熱処理をして、えっと、まずアルミを 溶かします。その後は、ま、破災等をして 、ま、いわゆるブラックマスというものを 作って、えっと、三振室とか、ま、自線と かをして、え、コバルトニケル、あと リチーム、ま、こういった形で分け るっていうのが、えっと、一連のプロセス になっております。はい。ま、写真 ちょっとお見せすると、ま、こういった ものが取れますよということですけども、 ま、いわゆるブラックマスとか、えっと、 ニケルコバルトの濃縮物、え、こういった ものが、え、得ることができます。ま、 これが炭酸リチですね。あの、ちょっと色 もないので、あの、白い粉にしか見えない ですけども、あの、リチウムの順度として は、もう90%ちょうど、あ、ごめん なさい。えっと、炭酸リチームとして 99%ですね。ま、そういったものを、 あの、回収したりができているということ 。時間で、時間があれですよね。はい。 ちょ、ちょ、はい。あの、あと、ま、他に もですね、あの、コバルトニッケルをです ね、えっと、そのまま回収したブラック、 あ、ブラックマスから回収したコバルト ニッケルを使って、もうメタルにせずに ですね、そのまま電池の原料として使う みたいな開発もですね、あの、大学と一緒 にやったりもしております。あの、はい。 いわゆる、ま、リサイクルのショートパス みたいなイメージです。はい。あと最後 あの情報発信ということでちょっと 書き足しですけども、あの我々あの候補 活動もあの勢力的にやってまして、え、 こういったドバイコジャーナルという サイトもして、ま、いわゆる配送の解説と かですね、え、近年の環境トレンドみたい なものを発信して、ま、私もたまに記事を 書いたりしております。あと、ま、あの、 環境、え、あの、啓発というところで、ま 、こういった運行ドリルっていうのがです ね、去年作りまして、えっと、色々あの、 ま、あの、子供を中心にですね、あの、 我々の関係を知っていただくとことをやっ ております。はい。え、こちら最後の まとめになりますけども、あの、えっと、 やっぱり世の中のトレンドに合わせて、ま 、ターケットってのは変わるなっていうの は、あの、この業界にいて、え、思います 。で、ま、それがやっぱり、ま、今後で あれば一用電池だったり、太陽光パネル だったりすると思いますけども、ま、そう いったものに対する新しい、え、 リサイクル技術の開発っていうのが必要だ という風に、え、考えております。ですの で、ま、あの、やっぱりそういった メニューに、え、対してですね、ま、我々 精錬を長くやってきたので、いわゆる物理 的な選別とか科学的な選別とか、え、 そして回収する、ま、そういったところに 、ま、非常にたけてるっていうのが、ま、 強みだと思ってますので、え、そうしいっ た、ま、これ、え、これまでのですね、 地見を生かしながらいろんなメニューに 対して、あの、え、社会を解決するという 、ま、そういったスタンスで、え、やって いきたいという風に、え、考えております 。 はい。ちょっと過ぎてしまいましたが、 えっと、以上になります。 ありがとうございました。ご講演ありがとうございました。え、すいません。
講師:DOWAエコシステム株式会社 環境ソリューション室 森田 宜典 氏
概要:DOWAエコシステムの資源リサイクルや廃棄物処理など、循環型社会への取り組みを
ご紹介いたします。
併せて、社会的な関心が高まっている使用済みリチウムイオン電池の無害化・再資源化技術についてもご紹介いたします。