北の大地 鉄道廃線ノスタルツーDay3-1 #北海道ツーリング #鉄道廃線 #昭和レトロ #バイク旅 #鉄道ロマン #鉄道遺産 #廃駅 #旧線跡 #白糠線 # 厚床駅 #上茶路駅

おはようございます。鉄オタライダーです 。今朝は帯のレッドバロンのバイク ステーションからスタートです。 バイクステーションのいいとこは素止まり で会員であれば2200円で止まれます。 他じゃありえません。 洗濯機も乾燥機も洗剤も全てただです。 ただよりいいものはありません。 [音楽] もちろんシャワーもただです。男女別に なっております。使い勝手がいいです。 共有スペースは電子電磁、冷蔵庫、食器 など一通り揃っています。 完璧ですね。 部屋は2段ベッドの個室になっております 。必要最大限のものは揃ってます。ただ テレビはありません。しかしWi-Fiが 通じているので何も苦労することはない です。パーフェクトコスパ最強です。 まずは釧本線の白ぬ駅に向かいます。勝っ て北海道の白ぬ町には白ぬ線という小さな 鉄道が走っていました。昭和39年に開業 して終点の北駅までのんびりと33km ほどの道乗りを結んでいたんです。元々は とか地の足まで伸ばす計画もあったんです が結局知らぬか北審館だけで終わって しまいました。 沿線には炭鉱や農地が広がっていて、貨物 輸送の期待もあったんですが、時代の流れ には逆らえず、昭和58年国鉄のゴリカの 波に飲まれて静かにその役目を終えて しまいました。でもね、廃止から何十年 経った今でも橋や路線跡が残っていて、 まるで時間が止まった風景のようなんです 。品線はただのローカル線じゃなくて地域 の夢や昭和の匂いが詰まった。 そんな鉄道だったんじゃないかなって思っ てますよ。 [音楽] はい。これが有名な橋梁です。この上を 白ぬ線が走っていました。すごいね。 [音楽] [音楽] 白ぬか線はチャロ側を白ぬか上チロ間では 10回、上官では13回横していました。 主流まで合わせると強量の数は知らぬ神で 41箇所距離で1678m 上北では15箇所距離でくと1568m ありました。強量だらけです。こんなんの 他にないんじゃないですかね。 白ぬ線の沿線にはこういう民油合わせて 6万4000ヘクタルに及ぶ森林資源と約 3億2000万tに及ぶ高品質の石炭が あり一時は石炭生産50万tを目標として 5箇所で最短が行われ人口も2万3000 人に達していた時代があったそうです。 本当かよ。おい。 [音楽] さて、上茶の駅跡ですが、ナビ場ではこの 辺を指してります。ただどうなんだろう。 入り口があんですかね。事前の調査では 同等 の脇から入っていくようなことあったん ですけど、どうなんだ ん?この道ですかね? あ、まるで水寄せられるように入っていっ ちゃいますよ。あ、でもダートですね、 これちょっとやばいかも。 おお。 [音楽] この時点で本人相当ビビってるますよ。 やばい感じします。なんか獣の気配感じて きました。やばいぞ。こら。 [音楽] [音楽] [音楽] ここから生の音声を伝えます。本人相当 ビビってるみたいですね。やばいですよ、 これ。 キングですね。は。 [音楽] [音楽] [音楽] 本当かよ。この国あんの本当に。 [音楽] こ [音楽] どう見とも [音楽] 急ぎを感じない。 やばいっすよ、これ。 [音楽] ちゃうな。これ [音楽] ここまで来てないってないね。 ちょっとた、探検もう 1回、1回終了します。 [音楽] 本来は1 本手前の道だったみたいです。まあ今回はなんか感じてますんでやめてリベンジします。これから道の駅か小に向かいます。 [音楽] 道の駅白ぬか小はオープン下手の出来たて の道の駅です。萌えスポットもあります。 ま、ワには関係ないですけど。 これからあっしのグルメパークへ牡蠣を 食べていきます。待ってたぜい。 去年は早すぎてアブリア屋さんに入れませ んでした。リベンジ案件になります。鍵 最高ですよ。 [音楽] 焼き書き美味しかったですね。これから駅 に向かいます。現役の駅です。 [音楽] いやあ、来ちゃいましたよ。あっとこ駅。 北海道の眠る本線、ま、または花崎線とも 言います。これはもう時が止まったみたい な場所ですね。 この液舎の佇まい、木の香り、風の音、 昭和の空気はまだここには残ってます。何 とも言えないすね。これで現役ですよ。 [音楽] [音楽] ホームに立つとね、豆腐から風が吹き抜け てくるんですよ。列車が来る気配はない けど、なんか昔の通学列車の男が聞こって きそうで、あの頃の自分にちょっとだけ 会いそうな気がするんですけど 気のせいですかね。 ま、ワの高校生の時、東京都内に住んでた んで、東武線、日谷線、そして山線のつい で高校に行ってました。 国鉄の時は山線は 103系でしたね。最初は冷房がなくて 暑くて人も多くて通学が大変でした。 今じゃあもうできないすね。 [音楽] 現在の圧得は 単線ホーム1面一戦を有する地上駅です。 間轄は眠る駅です。無人駅になってます。 [音楽] ては短式ホーム、島式ホーム、複合型、2 面参線を有する列車交換可能な交換駅で ありました。記車側短式ホームの1番線が 根室本線の下り本線島式ホームの内側の2 番線が市別線外側の3番線が根室本線の 上り本線で互いのホームは駅舎川ホーム 中央部分と島式ホーム西側を結んだ校内 踏切りで連絡していました。 [音楽] 1963年昭和38年時点では3番線の 外側に貨物線戦を3戦有していました。 本当ですか?これ嘘だろい。 [音楽] 私別戦の配戦の際に戦の線が撤去され、 短市ホーム2面戦となりました。3番線、 眠室本線の登り本線は2番線に解消され ました。 貨物線直線の撤去時期はいつになったか 分からないそうです。やっぱしあったん ですかね。 [音楽] でも考えてみればこの頃ってまともに道路 なかったんでしょうね。 基本貨物は 国鉄が運ぶ脳物なんか運んでたっていう ことなんですかね。今はもうトラック前 ですから ちょっと考えられないような物流システム ですね。 [音楽] はい。これが圧壁の絶景ですね。絶景 スポットです。 素晴らしい。 [音楽] 駅の周りはね、本当静かです。民家が ポツポツあって畑が広がっていて耳を 済ますと遠くに牛の鳴き声が聞こえたりし て都会の謙遜とは無縁のゆっくりした時間 が流れます。素晴らしい時間の過ごし方が できますよ。 [音楽] この圧倒域を分岐して伸びていく地別線 あっ線が大好きな配線後の1つです。 あの横綱の 駅となります。次回交互期待です。 [音楽]

北海道の鉄道廃線跡を、バイクで巡る旅番組です。昭和の面影を残す駅舎、忘れられた線路、そして雄大な自然の中を走るツーリングの記録。鉄道ロマンとバイク旅の融合をお楽しみください。
Day3日目は白糠線上茶路駅アタック失敗しました。状況ヤバイです。
目次
00:00 BIKE STATION帯広
01:07 上茶路駅へ
04:41 上茶路駅小道へ
08:41 上茶路駅アタック失敗
09:09 道の駅しらぬか恋問
09:34 厚岸グルメパーク
11:05 厚床駅
16:16 厚床駅ホーム
Day3-2は標津線厚床支線 奥行臼駅です。

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