【観戦 ツール・ド・九州 2025】20251013 マイナビ ツール・ド・九州 2025 STAGE 3 宮崎・大分ステージ 参加チーム・参加選手 紹介

XTSアスタラチーム。 [音楽] アジア唯一の試合ワールドチームとしてツフランスをはめとしたトップレースでお馴染みのチームです。前ツールド九州では 2023の第1 回大会で総合ワツフィニッシュも達成しています。さあ、それでは選手紹介していきましょう。 [音楽] はナンバーイヘロックムルプラ現在ポイント賞は [音楽] 3番手ということでトップとは 5 ポイント差となっております。現在アフリカ大陸のロードチャンピオンでもあります。 そして12番ニコラスビノクロ。 16番チョフフォ。 そして14番ダビッドザレッタ。さて 15番スラエルバレ。そして 13 番アレッシュデンレベル。今年の場クリテリウムでは [音楽] 2位になりました。レシレベドベ。 さあ、そしてさあ、それではヘロック選手にグモーニンは ファイナルステージです。はい、気持ちお願いします。 ファイナルステージの気持ち聞いてみましょう。 [音楽] そうですね。全員準備が今日はできています。 あの、ポイント賞、現在3 番手ポイント賞狙いますか? そうですね、あの、もっとポイントを稼えで、え、上にジャンプしたいと思っています。 オケー。グレイさ。ありがとうございました。でした。グラ。 [音楽] さあ、続きましてさあ、今度はフィリピンからビクトリアスポーツプロサイクリングがやってきました。 [音楽] 2023年に指導したフィリピンの新しい UCIコンティネンタルチームです。 さあ、171 番。そうですよ。今年もね、トップ [音楽] 10点に入っているということで、え、トップから 22分差ですね、今ね。そして熊本では 6番手でした。171番イエロンマルズ。 176 番セロフェンペイ。フィリピンのナショナルチャンピオンです。 174番レキシスパガラ 173番エオヘニオサンチェスローペス 175番ニコールパレハ 172 番ニコラスセスラさあそれではねコラスに聞いてみましょうか 172番の はい Goodmorning。 こんにちは。こんにちは。 Japanes super of the super any dayand all そうですね。 あの、本当にたくさんの方々がロードスタート、フィニッシュどこでも応援してくれてとっても嬉しいです。みんなには本当にこのあの太陽の中で、え、レースを楽しんでいただきたいと思います。 はい。もうフィリピンより日本が暑いということなんで、もっと熱い応援よろしくお願いします。 [音楽] ビクトリアスポーツプロサイクリングでした。 thanソ。 さあ、では続きまして 2015 年に中国地方初のプロチームとして誕生しました。 さあ、この太陽のようにオレンジです。そしてこのオレンジは広島のシンボルもみじの色に由来するというビクトワール広島。 [音楽] [音楽] いや、今日もいい映画。163番ゆ介 162番もうこの2人もね昨日も粘り強い 走りをしておりました。162番 エリオットシェル 試合のキャリア初優勝ったり ダーバンクラシックではロードで独走勝利 もありました。そして165 番中村いですね。 [音楽] はい。161 番ベンジミン大屈のクライマーでえ、現在トップから [音楽] 2分1 秒集団フィニッシュで昨日もフィニッシュを終えております。 166番長井太 さあじゃあベンジャミンに聞いてましょう。 [音楽] ベジミン グーニン 今日の気分はどうですか?実 言うとちょっと疲れてます。のパワー送ってください。今日待ってると思います。 はい。じゃあもう1 分でも早くスタートに向け準備してもらいましょう。 ありがとうございます。グッロはい、ありがとうございました。ビクトワール広島の皆さんで、ちょっと正明写真 [音楽] 1 枚ください。はい、センキューソーマッチありがとうございました。勝利に向けて今日も頑張ってください島の皆さんでした。 [音楽] さあ、続きまして来ました。来ました。赤い稲妻が九州に乗り込んできました。 [音楽] もうこの長い。そうなんです。これが特徴 なんです。昨日はベストジャパニーズ賞を 取りました。昨日総合8位でした。宇都宮 ブリッツ144番竹山孝介 145番クライマールベアゴスタり強い 走りをしてました。 クロスカードリーマウンテンバイクのね、え、ほら過去に、え、 4 度全日本チャンピオン、そして現役の全日本チャンピオンでもあります。シクロクロスのレースもね、間もなく始まりますが、え、グラベルもやるというマルチレーサー [音楽] 143番沢です。 146 番。今日もしっかり仕事をね、する仕事人でございます。花田清。 [音楽] はい。 いや、もうね、宇宮って今回ね、ちょっと体調不良なんかもあったりして 4名なんですが、4 名しっかり最終ステージまで残ってます。じゃあちょっと竹山選手に 竹山選手 昨日もこのね、時さんといい走りこのチームでの素晴らしいあの 1 日が終えられたかと思うんですが、いかがでしたか? はい、あの、同じ集団にチームメイトの時さんがいたこと、あの、もう絶対こぼれないぞというあの、心の支になりました。 え、そしてですね、ご自身も、え、総合 8 位で、え、フィニッシュを終えました。広激しかったですか?やっぱり。 そうですね。やっぱ登り、あの、周回コース上の上登りっていうのはかなりパンチがあるところで、そこでは、ま、一時は遅れながらもうまくマネージメントして集団復帰してっていう風な形で結果的に、ま、なんだかんだ 40 人ぐらいの集団になったので、あの、あれ案外平和だったなて感じたね。 [音楽] 今日はどうなるかな。 ま、長日はもう最終ステージであの エネルギー温存する必要ないんで、あのチームとしても最終日場が作れるようにあの 4人で1 眼となって頑張りたいと思います。 ありがとうございます。じゃあ最後さん一言だけ全員でお願いします。 [音楽] そうですね、あの体調不良かったんですけど、それを切り抜けてきた強い 4 人なんではい。しっかりあの今日あの出し切って宇宮帰りたいと思います。あのよろしくお願いします。 [音楽] ありがとうございました。栃木県宇都宮市の有試合コンネンタルチーム宇都宮でした。 はい、ありがとうございました。さあ、では続きまして試合プロチームが来ました。そして昨年大会の総合優勝チャンピオンのチームです。連覇を狙うディフェンディングチャンピオンチームプラスからトータルエナジー。 [音楽] [音楽] です。 たるメンバーで来てくれました。さあ、 43番43ジョルタンジガナンバー 41トマポネナンバー 45バディストバディナンバー 44ジョフレス日本大好きそうなんです。 46ベシ [音楽] いや、あのね、いい位置であのこのね、 トータルエナジーズ、え、進んでるんです けれども、ちょっとこの日本のね、久し ぶりにね、スープ、ジョフレスープは 2011年の大阪に来て九州走るの初めて ということでね、ちょっと聞いてみ ましょうか。 日本のパンの印象ですね。 are [音楽] はい。あの、素晴らしいファンがたくさん来てくれてます。 そして、え、それについて私たち本当に嬉しく思っています。あの、皆さんの応援があって本当に、え、自分たちにサポートされてる気がしてます。 じゃあ最後にマテオにマテオ thanyoutopeopleto comegreatinEurope peoplereally thankyoueveryoneand toformyteamhislast ofcarmake noisefor はい、本当に皆さん、あの、集まりただいてありがとうございます。ヨーロッパの不安も素晴らしいですが、日本の不安も本当に素晴らしいです。皆さんサポートいただいてありがとうございます。実は今回チームメイトのラファエルがですね、引退試合、引退レースということなので、皆さんラファエルにも沖な戦をお願いいたします。ラファエルあります。 [拍手] いや、まさかということで是非、あの、今日ね、最終ステージステージ優勝狙ってますトルエナジーズでした。プリーズ、ポプリーズ、ポプリーズ。 [音楽] はい、ありがとうございました。レナジーズでした。ありがとうございました。 [音楽] あの さあ、それでは続きまして 2011 年にマレーシアのトレンガルシで出来上がりましたマレーンシアのチームです。 [音楽] ドレンガルサイクリング [音楽] 136番はファンペドロサーナバロ さて134番ファーエングラアントル ウェア そして131番メトケルエオ 132番アトブディ はい、今回4 名ということで、はい、じゃあアナトリーに、あの、 [音楽] 2025 はね、ウクライナのナショナルチャンピオン、 TT のね、チャンピオンでもあります。はい。あと、グモニン。俺かいみたいな感じですか? [音楽] グモーニン。 日本暑いですけど、マレーシアも暑いと思うんですけど、日本の暑さどうですか?レイス。 [音楽] そうですね。確かに暑いですけれども、このチームはいつももっと熱い中で走している。マシアですからね。 オッケー。じゃあさらにね、マレーシアの メンバーが暑いレースを繰り広げます。 トレンガヌサイクリングでした。 Thanキューソマッチ。 はい、では続きましてさあこの強力な夫人 でやってまいりました。24 年からイタリアに拠点を構えるヨーロッパ出戦中にしております。チーム右。 [音楽] いや、今回も胸が熱くなる走りをしております。え、 2021 で日本ライアルは、え、鶴で、え、そして J 山岳賞であったりとか、もう数々のレースで、え、もう皆さんご存知です。ナンバー [音楽] 121番増ゆ。 [音楽] そして125番下ニ2 番石橋マラブ 走っております。124 番アレッサンドルファンチャロ [音楽] 126 番ニコロガリッポ熊本昨日はニコロガリポ 3位ですね。 いや、非常にいい走りをしているということでニコログマーニン疲れてないですか? [音楽] イエスデイけれども今日はあのいい気分になれることを願ってます。 うおお。ということは今日狙っていきますか。 ちょっと今日のチームの作戦なん中はまずはですね、今の際のポジションを守っていくこと、そしてこからは見ててください。見ててください。チーム今日でした。応援ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 [音楽] [音楽] はい、続きまして 1964 年に創設された伝統のチームです。え、チームのね、このホームは何と言ってもブリストン福岡九州ですからね。チームブルリストンサイクリング。 [音楽] ナンバー111番山本哲夫。 112番梅沢を 2連覇です。そして113番川野樹 チームキャプテン。そして佐クリテリーム 開幕岸美場日本人最上位114番岡本勝也 115番です。 115番失礼しました。やゆや。 そして116番大学生でもありますか。 のブリスト皆さんもね、ご方多いと思います。トラックがね、結構メインなんですけれども、なんと最後までしっかり [音楽] 6 名残しております。これ本当に素晴らしいと思うんですけれども。じゃ、大学生の三野選手に、 え、俺みたい、俺みたいな。いいっすか?はい。今ね、大学と並行してプリ活動してるとことですが、チームの雰囲気いかがですか? え、とても先輩方め皆さん優しい。 優しいんです。 とても強い。頼もしい先輩方です。 頼もしい先輩方。はい。岡松選手。はい。そんな方言ってますけど、ちょっとじゃあ後ろマイク回していただいて、ちょ、最終日ということでここまで 6 名全員残してね、え、来ましたけれども、今回ちょっと最後、ま、そこまで大きな上りではないですけども、平坦も結構ありますから、どう、どんな展開が予想されますか? [音楽] そうですね、やっぱり自分たちが得意としてる平坦が比較的多い構成だと思うのではい。 できる時前に人数を残して最後はスプリントではい。将を掴みたいなと思ってます。 お願いします。そんな姿が見たい。チジムブリストンサイクリングでした。 1枚写真お願いします。 はい、応援お願いします。シンプレリストサイクリングの皆さんでした。ありがとうございました。え、是非ね、安全にいいレースを期待しております。さあ、続きまして。 [音楽] [拍手] [音楽] ここやってきましたよ。メインレースですよ。今回はフィニッシュはここなんです。そうです。九州から世界へ願の地元優勝へスパークルタレーシングチーム。たくさんのファンの皆さんが駆けつけてくださいました。 [音楽] [音楽] さあ、103番住吉太 104番介 106番井賢勝 はいさあじゃあちょっと聞きましょうかね。孝太さんにまずちょっと聞きましょう。まずフィニッシュ地元のこのね本拠地大分ですから。大分大丈夫ですか?オッケーですか?はい [音楽] はいはい。 さあ、いよいよこれね。はい。 レインと言えるレース来ましたね。 そうですね。ま、通路九州はどれも僕たちと特別なステージあるんですけど、特に、 ま、今日は大分ということでより一層特別な思いで戻 ですね。じゃあちょっと井選手にファンの皆さんに一言お願いします。 [音楽] あ、最後先日大分なのでチーム全員で頑張って大分目指して全力で走り切りたいと思います。 応援よろしくお願いします。かいいな。可愛い。スパルを皆さんでした。お願いします。井選手 19 歳です。はい、ありがとうございました。スパークル大分レーシングチームでした。では続きまして、こちらも頭のチームがやってきました。この空のようなブルーのジャージ。 [音楽] 1973 年に創設されました歴名モンチームです。 島のレーシングチーム。 [音楽] さあ、まず入ってきました。 95番山田。 93番富大。 96番原馬 94番天野竹。 さあ、そして広が眩しい。 91番2019 年全日本チャンピオンルベ翔太郎。 昨年のね、九州総合 6位に入ってますからね。さあ、そして 92番翔。 [音楽] 9月5万のユルもステージ2 位に入っております。さあ、選手、おはようございます。ございます。 おはようございます。 ついに最終日ですね。 島の全員残しての最終日ということで、今日どんな気分ですか? [音楽] え、 ま、すごい疲れてるんですけど、今日もチーム一となっていい走りができたらと思ってます。 じゃあ選手に選手、この日の丸もう見たいんですよ、みんな。 [音楽] いや、もうね、毎日も地獄見てるんで。 地獄。いや、マジできつかったですよね。なら今日も地獄見ようかなと思っ。 うわ、かっこいい。はい、ありがとうございました。しの、あ、もうよ。 [音楽] 島のレーシングの皆さんでした。ごください。はい、ありがとうございました。ファイアルステージも是非このブルーのジャージが見たいぞ。島のレーシングでした。 さあ、続きまして、今度は SSから来ました試合のプロチームです。 さあ、来ましたよ。 ピドコック兄弟の弟。今年はパリルベも走ってます。 24ジョゼフロコ。え、熊本 10位で現代総合でもね、 4位につけています。 そして21番ダビドゴンザレ。 さて23番クライマークドロバ [音楽] 25番ヤクシタイムレイさ 26 番丸タイルセンベル初めてねあの自転車選手見た方はえ、こんなに細くてかっこいいのってね思いますよね。はい。グモーニン。じゃあちょっとまだ話聞いてりたいにね。はい。来ましょう。グモーニ。 [音楽] Goodmorning.Iwas 日本にはえっとこちらでレースできる素晴らしいことを感動しています。今日も勝利に向けて、え、頑張っていきたいと思います。 はい。 あの、ジョゼフピロコック選手が現在 [音楽] 4位ピロコ ファイナルステージどうなるかちょっと一言 1 番向こうの選手はい。女ピロコにちょっと最後だけ一言聞いてもいいですか?はい。さあ、ラストファイナルステージ。 [音楽] 総合を狙いますか?ステージなのか。 [音楽] そうですね。今4 位ということなので、それをキープしてそしてできればもうちょっと上を狙っていきたいと思います。 36. あ、オッケー。オッケー。センキューソマッチ。ありがとうございました。ポイントフイプロサイクリングチームの皆さんでした。 [音楽] さあ来ましたよ。 もうこの真っ白の眩しいこの和歌山から本拠地を構えるコンチネンタルチーム [音楽] 72番現在総合 2番手総合とは 4秒差です。 トルコのワンデレースでも優勝しました。 72レイン スールドフランスそしてえそこ 11もあります。 増エルタエスパンネステージ優勝。次郎でもステージ優勝している。メインタら前は向かって 1番右側です。そして 71番クライマトマルバー。 [音楽] 74番山本元気。この日本にいです。 [音楽] 75番嵐。大 76番ドルコワンダになりました。 さあ、なんと言ってもじゃあレイン前選手に 1 番向こうのね、話を聞いてみましょう。現在機難はですね、え、総合でもレイン太選手が [音楽] 2位につけていて総合トップとは 4秒差なんですよね。 え、これはもう間違いなく今日のレースであのレ前選手を前に引き上げるそんな動きも見えてくると思いますが、ファイナルステージに向けてちょっと一言いただきましょう。 aresecondplacefor smallですね、今の総合 [音楽] 2 位にいるということはとても嬉しく感じてます。で、 [音楽] 4 秒というのはとても少ないように感じるかと思いますけれども、実は大きなギャップでもあります。ま、 2 をキープして、え、持って帰れればと思っております。 それでまた目指していきたいと思います。 いや、本当にね、最終ステージもあのかなりね、激しい戦いが予想されますので、皆さんの応援お願いします。避難レシングチームでした。ありがとうございましたね、和歌山も海があってね、まだ違う海が今日は見られるんじゃないかなと思います。ありがとうございました。 [音楽] さあ、では続きまして、今回今大会が初参戦となります。 [音楽] ローグマニオーストラリアの優合コンチネンタルチーム [音楽] Cキャッシュボディラップ今回 2が最後ちょっとね色々なあってね [音楽] 4 人だったですがさあじゃあナンバークアラスタクリスティンジョソンそしてナンバー [音楽] 65ウィリアムヘラ若干二十歳ですいね [音楽] 2人でねちょ この日本ね、ま、数少ないだったんですけれども、九州のちょっと印象をね、初生のチームのこと聞いてみましょう。 [音楽] Theimpressionshave beengreatcomingto thelevelhasbeen prettyhighattherace hereandsoit’sbeena difficulttourforus [音楽] えっとですね、九州とてもツールド九州は素晴らしいレースを楽しんでおります。 えっと、小人数の参加でしたので、とてもタフなレースにはなっていますけれども、今日もファンの皆さんを前に、え、走っていきたいと思います。 はい、この2 人も是非ご注目応援お願いします。ボディラでした。 [音楽] はい、続きまして愛知県長優コンティネンタルチームです。 愛さ工業レーシング最 [音楽] に姿見せてくれました51番岡本 。 今年はね、TJでも、え、上位に食い込み ツールド台湾でもね、え、常非常に 食い込んでいるという力のある選手。 そして52番、え、昨年全ステージ日本人 30草。 そして53 番。え、先日はね、世界選手でアフリカルンダで戦って日本代表選手としてすぐにこのツールド九州に乗り込んできてくれましたベルギー出身とこね。橋 [音楽] ちょにも英語で話した方がいいんじゃないかっていうね、そんな感じですけどもね。さあ、ちょっとじゃあ、あの、福沢選手にちょっとね、聞きましょうか。さあ、いよいよフスファイナルステージです。 おはようございます ね。あさんおはようございます。 そうですね。去年がいい成績だった。そうですよ。 今年まだ腐ってところで いや、今日ありますからね。 そうですね。今日のコースが、ま、スチームにとってもすごい相性がいいかなってところで、ま、展開的にも狙えるんじゃないかなってところで、ま、なんと、ま、優勝を目指していきたらなと思ってます。 [音楽] 皆さんこの力強い言葉聞きましたか?是非応援お願いします。アサ工業レーシングチームでした。センキューソ。ありがとうございました。 [音楽] よかった。 さあ、続きまして応援のパネルが出てきたぞ。 お願いします。 さあ、今回ね、ツールが九州、え、無料でね、 T シャツとか、え、セとか色々配られて盛り上げてくれております。福岡ステージでもたくさんのファンの前でね、え、いい走りがありました。今大会の開幕ステージとなる福岡で [音楽] 2010 年に設されました試合コンタルズチーム V港。 福岡 153番木村 11番、え、九州でね、 2023年総合3 位、え、昨日もいい走りをしてるベンチャミンプラネスレベル。さあ、そしてご注目ください。 [音楽] このグリーンジャージ今シーズンから チームに加入しました。え、22歳です。 え、今年は2月のユアレス左逃げ切り優勝 。 え、そして東京の玉、え、そして大分アーマークラシックに続いて 3 回目のヤングライダー新人賞のジャージングリーンジャージはジェラルドレースト。 そして152番横平。 155番安倍。 156番中島。 さあ、ジェラルドのあれですわ。 いや、似合ってるね。グリーンが かっこいいよね。ちょっとじゃあこの今のグリーンジャージをね、え、守っておりますが、ちょっとその感想聞いてみましょう。ファイナルステージの [音楽] こんにちは。 こんにちは。 Teamisreadyforthe laststage. Thisgreenjersey it’sanhonorforfor theteambecausewe fightveryhardforit. Andtodaywewewilltry totoholdtoholdit untilthefinishline andmaybefightforthe winwith whateverteamthatcan winthisstagebutwe aregoingtofight. Vamos 福岡福チームはですね、今日の最後のステージファイナルステージの準備はチームとしてはあの準備簡単です。で、このグリーンジャージはですね、自分のためだけじゃなくてチームのために来ていると思っています。フィニッシュした時にこのジャージを守れればと思いますし、ま、便始め他の強い先生たちいますので、誰かがステジ優勝してくれること願ってます。 [音楽] [音楽] はい、ありがとうございます。 モグリーンジャージャングライダーシさあ、 [音楽] 22 歳さあ、守っていきます。さあ、各地のロードレースで活躍している継続サービスをマトリックスがサポートする大阪の優勝コンネタルチーム。そして現在なんとレジェンド中のレジェンドツールドフランス過去に [音楽] 4位に総合ました。49歳の大ベテラン 81番フランシリスクマンセブレマンセ 82番ホビでトアルコレア本泉 83 番アレクサンドアグロティスさあそしてご覧ください昨日は [音楽] 1級三岳で10ポイント合計30 ポイント今日はもう乾燥すれば決定的です。 山岳賞者ジは85番小田ひ 86番岡 さあひひひりさんめっちゃしね昨日 1 球ねもう決めてたと思いますがついにねもう乾燥するということですが今日の気持ちどうですか? [音楽] そうですね。 ま、皆さんのお客さんの前で走れることがすごく楽しみですし、ま、最後大で全力で走していきたいと思います。 [音楽] さあ、この山岳賞ジを守り抜き、そして 1 つも多くの練習を取りたいと思います。マドリックスパワータグでした。 ありがとうござい。あ、あれ、ちょっとごめんなさい。すいません。部害者の方、部害者の方ダメなんですよ。あ、ごめんなさい。あ、監督だった。ありがとうございます。腕ね。監督の腕ね。はい。 ありがとうございマリックスパートでした。 [音楽] さあ、続きまして UCI の最高峰ワールドチームベルギーからアンテルマルシワテコングラチュレーション。アグレパーフレイエスタデ。いや、おめでとうございます。え、昨日のステージ [音楽] 2では本当にパーフェクトウンでした。 さあ、それではナンバー 6 ルーカファンボベ。そして現在のポイントショジャージレッドジャージして昨日の熊本ではパーフェクトウンでした。ドリースデポテ。 [音楽] そしてナンバー3 アレクサンダカ。そしてナンバーワフィットブラン。 ナンバー5村介。ま、 そしてウルファンボ。あ、失礼しました。え、島崎正。 [音楽] はい、ありがとうございます。さあ、それではドリースデポーテルま、チームとしてね、昨日は大きなパーフェクトウン ありました。 リードアウトから、え、ルーカファンボのパーフェクトなリードアウトからのドリースデポート優勝ということで、 [音楽] え、昨日ちょっと振り返って昨日のあるはどんなよりでしたか specialそうですね。昨日は本当に特別な日で実は夜あの寝つけなかったんです。 [音楽] それであのプロとしての初勝利だったのでとても嬉しかったです。え、おめでとう。 [音楽] プロとしての初勝利を取ってね、今日も最終ステージも全員応援お願いします。アンテルマルシワテワールドチームです。もう全員がですね、ツーレブエルタね。え、もうこのクラッシもういろんなステージで活躍してる選手ばかりです。 [音楽] [音楽] [音楽] さあ、そして最後いよ来ました。現在チーム総称総称号トップのチームです。そしてこのツールド九州ブルージャージはチーム総合時間賞のジャージです。それではちょっと紹介していきましょうか。 [音楽] 32番です。クリスティアスバローリー。 そしてこのブルージャージ現在ポイントショともトップと [音楽] 3 ポイントさ。今年はね、鶴ルドハイナ中国での総合優勝。 [音楽] さあ、総合時間賞。現在のリーダージャージ、ブルージャージ桐子。 [音楽] そして36番ダビルバルナチ。そして 35番バリオコーティ。そして 35 番アンドリオピ。逃げたね。そして悪いら侍。 そして幸さんから今聞きました。皆さんなんと 33 番。今日のこのファイナルステージが誕生日のメンバーがいます。 [音楽] なんとブルーチャージリーダージャージのキリツレコハッピーバースデーハッピーバースデートユハッピーバースデートユハッピーバースデアハッピーバースデートユさん大丈夫ですね。 [音楽] [音楽] そうなんですよ。 なんのでね、バースデプレゼントをチームからね、はい。プレゼントしないといけないんで、今日も頑張ります。 ということはもうこのまま絶対勝優勝ですね。 そうですね。はい。頑張ります。 絶対皆さん誕生日プレゼント取っていく。そんなソリューションテックビニファンディにハッピーバースデーキリロ本当におめでとうございます。今日もこのおめでとうるようにお願いします。お願いします。 [音楽] 1枚お願いします。 はい。 ありがとうございました。ソリューションテック Pッバースデーアニボアニボスハッピーバースデーさあということで以上 T クでした。皆さんありがとうございました。さあ皆さんダッシュで向こうのスタートエリアに行こう。 [音楽] ダッシュで行こう。

快晴の中、10月13日にツール・ド・九州 2025 STAGE 3 が延岡市スタート・佐伯市ゴールで行われました。
STAGE 3まで残った18チームの選手紹介です。

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