「【本編】八瀬川サイクリング旅!源流から相模川まで川沿い疾走

[音楽] ということで 川の原点原流に着きました。 川はこんな感じになってますけどね。 ここがスタート地点になります。 では行ってみましょう。 [音楽] こんにちは。比べるおじさんです。 今川の左側ですね。川に沿って左側を走っ てるところなんですが、川は全く見えて ませんね。 [音楽] そしてこの辺りで ちょっとね、橋がありそうなんでここ寄っ てみたいと思います。 [音楽] やかい橋かい橋ですね。は全くと言っていません。 [音楽] [音楽] ここはちょっと複雑な道なんですが、 こっちですね。 何やら結構入り組んだ状態になってますが 。 さあ、橋は 今度は橋が左側に来てますね。 と言っても全く見えない状態なんですが、 今橋は左側にあるような感じです。 ということで、今は 畑の中の道をずっと走ってるといった 感じですかね。 あ、ここも行けるかな?いや、行けそうも ないですね。 この先ちょっと橋がありそうなので行って みようかな。 [音楽] ここは田ぼです。 [音楽] ああ、行けないですね。 あ、もう1本先ですね。 ここでちょっと行けそうなので行って みようかと思います。 [音楽] さあ、着きました。ここは何でしょう? 見えません。 拳橋です。 [音楽] 一応拳橋って書いてあるんだけどね。 で、 [音楽] 水量は ああ、結構 結構水も綺麗ですね。 綺麗な水が流れて皮幅も広くなってます。 では行きましょう。 [音楽] ちょっと広い道に出てきました。 あ、ここの道は知ってます。 この道は知ってます。 さあ、ここにも橋があります。桜塩田桜橋 桜橋ですね。 おなんかおじさんちょっと勘違いしてまし たね。長谷川だとばっかり思ってたんです がこれ安川っていうみたいです。 痩せでした。 [音楽] ここはこんな感じの流れです。 まあ、川幅というか水の流れてるところは 狭いですね。 では行きましょう。 あ、出たのか。 ああ、そうな感じだな。抜けてみようか。 ちょっとなんか行けそうな感じなんで1回 戻ってみます。 [音楽] あ、ここが行けそうです。みましょう [音楽] もしますけどね。 ここでちょっと痩せについて解説を。 は田地区から浅戸地区の一級河川線相模川 に流れ込む延長5.0kmの巡河河川線 です。中流域には完成な住宅地が上下流域 には水電や車面の樹輪体が広がっています 。ここは細ですけど、これかこボコの ブロック上になってるので、猫ボコでこし てますが、 ここにもちっちゃな橋がありますけど 名前は書いてないですね。 では、まっすぐ行きましょう。 [音楽] また出てきましたが、 これは名前入ってますね。 痩側。あ、 名前はこっち側でした。 もみ橋ですね。もみ橋です。 いや、なんか草のすごい道に入ってき ちゃったけど大丈夫なのかね? ちょっと不安になってるんですが、 ず行ってみましょう。さあ、また橋が見え ました。 ここは 味さですね。 味箸。 さあ、さらに川に沿って進んでいきます。 さあ、また橋が見えてきました。 ここは何ていう話でしょう? [音楽] ひ、 ひり橋です。 ひり橋はだいぶ なんか皮幅も広くなって水の量もね増えた ような感じですね。 ではまた先に進みましょう。 あのね、 川に沿った道もここで終わりみたいですね 。 ここは何でしょう? [音楽] 箸でいいのかな? 橋ですね。 ああ、ここも 結構綺麗な 川ですね。 では行きましょう。 [音楽] 大きな橋です。ここは何でしょう?あ、 129号ですね。谷原橋です。 さあ、ここにも橋がありますよ。 あ、これは橋のな、名前が書いてないです 。あ、ありました。 [音楽] 企業、 企業です。 ここはちょっと向こう側に渡れないんで 困りましたね。この登り坂を登るしかない んですかね。 ここ倍8%です。 あ、10%。 12% [音楽] さあ、今度は下りです。 ここの下りも結構下られてますね。 マイナス10%。 [音楽] さあ、再び橋が出てきました。 東、 東下っていうのかな? あった。あっちになりました。 [音楽] あまし橋でした。 [音楽] さあ、ここからはグラベル。 結構長めのグラブレになりそうです。 よいしょ。 [音楽] はい、続いては 日の木橋。 [音楽] 日の木橋です。 さあ、しばらく 田んぼがずっと続くような感じですね。 宣言橋です。宣橋。 バッテリーがちょっとやばいのでね、 こまめに切っていきます。 さあ、登り [音楽] 6.9°9%。 ちょっとね、 カメラの調子が良くないんですよ。 [音楽] ができてんのかな。 ま、とりあえず降りちゃったんで登って いきます。 なんかこの道は前にも来たことあるような 気がするな。 相模線の旅の時に通ったような気がします ね。 [音楽] ここは 外側に 下りの時のコースですね。 [音楽] さあ、3段の先。 ここが鳩川分水路なんですが、 ちょっと 地時で最終チェック確認してみましょう。 [音楽] 日陰に入って [音楽] どうやらこの辺が痩せの合流地点っぽい ですね。ま、鳩側とほとんど変わらない。 ただ鳩側に比べてうんと小さい川なので 多分ここがゴールになると思います。 ではね、もうバッテリーもギリギリなんで 、今回の動画は痩せを原流から相模側まで 走ると下るというコースの動画になります 。ということで今回の動画はここまでと なります。チャンネル登録、 グッド評価よろしくお願いします。 では次回の動画でさようなら。 [音楽]

「相模原市に源を発する“八瀬川”。
今回は源流からスタートし、できるだけ川に沿って相模川への合流地点を目指すサイクリング旅の本編です。
途中で道を間違えたり、カメラのバッテリーが切れたりと、予想外の出来事もありましたが、
川沿いの自然と自転車の楽しさを存分に味わえる内容になっています。
ぜひ最後までご覧ください!」

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