【企業密着】“花を食べる”という発想!東近江発・87株式会社(滋賀経済NOW)2025年10月11日放送
おいくさん 和室って使ってます? ああ、和室使えますね。やっぱりね、あの子供の頃からあの和室でこう慣れ親しんだからかもしれませんけど、ま、やっぱり例えばこう寝室で使うとか ただなんかあんまりね、この用途でってのはこう思い出せないかもしれませんね。 ああ、私はね、あのお茶をするのでこう茶室は絶対畳めじゃないとダめでしょう。だってお作方で畳びの減りを踏まないとかありますからね。 はい。 私みたいにこれをするには絶対畳みじゃないとっていう意見の人はいてもですね、全て絶対に和室っていう人は少なくなっているのかもしれないですね。 さ、この方はどうでしょうか?村立さんです。 はい。お願いします。我が家には畳和室ないですね。 ま、子供の頃実家ではもうよく畳でゴロゴロした記憶はあるんですけどね。 でも畳にしか出せない良さってあると思う んですよ。今日のビズログはこちら。 レッズMLGs 琵琶と琵琶に目指す暮らしに向けた13の ゴールを紹介します。今回はそのうちの 11番目のゴール。琵琶を楽しみ愛する人 を増やそうです。楽しみの場としての 琵琶湖にはゴミのない水辺のイメージが 非常に重要になります。ゴミをどう減らす かという観点も含めて今回はこちらをご 紹介します。 大津市で1960年代に創業した畳の製造 販売業上畳 のアートミ畳 です。南さん手に取ってみてください。 可愛らしいですね。大きさもちょうどいい ですね。うんうん。 でも何に使おう? こちらはそのままオブジェとしても使えますし、コースタのように使うこともできたり、あとは花瓶などを置くこともできます。土台部分の畳みどにはお茶柄が含まれていて昇臭効果もありますし、畳表は捨てられるはずだった部分を再利用しているです。 排は1ヶ月に500km ほど出るそうでゴミの減少に貢献していました。お客さんいかがですか? いや、これね、素敵なんですよ。あの本当にね、色取り取りで あとね海外の方が 今ってこう日本が当然ね、お好きな方多いじゃないですか。 ええ、 これはね、売れるんじゃないかなと思いますよ。これお好きな方多いと思いますよ。 ええ、確かにお土産としてね、購入される方も多いかもしれませんね。 うん。こちらの会社ではピーク時は1年で 8万枚ほど畳どを作っていたそうですが、 今は2万枚ほど。ユニバーサルデザインの 流れもあって、家に扉が少なく和室がない 家も多くなってきているということで、 社長の上田孝志さんによると畳を知って もらうためのきっかけとして開発した ところ評判が良くて去年から販売を始めた そうなんですが年間で500枚ほど売れた そうなんです。 なんと今年は関西万博でも展示をされたということでおきく保さん出世スピードがすごいね。 すごいですね。いや、本当のサクセスですよね。そのストーリー伺ってもすごいなと思いますし、 やっぱりでもあの思ったのが元々はこれ罪を使われてるってことなんですよね。だから価値が 1 回こうなくなったものなんですが価値をね、もう 1 回こう生み出す努力ってのが見えるじゃないですか。こう価値を生み出すも本当こう素晴らしいんですよね。 そこになんか大きな意義がありますし、あとこうサイズ感もね、これちょうどね、手頃なんですけども、ま、サイズ変えるですとか色々こうバリエーションがこう増えるそれだけでね、可能性ってもっと広がると思うんですよ。新しいものがね、またね、どんどん生まれる気がします。 まだまだ無限大かもしれませんね。 無限大だね、これは。 うん。 こちらのアートなミニ畳、カラフルな畳表にはロンが使われているそうです。 参考価格としては1枚2500 円からで上股畳のホームページから購入できるということです。ここまでレッツ MLGでした。 うん。これだったらちいち和室でお茶なくてもリビングでテーブル座ってこの上でお茶立てられますもんね。 [音楽] そうですね。 あ、いいかもしれない。これ欲しい。 2500円。 2500円からということですね。 そうですか。ますますね。 あの、畳のはこう日本の暮らしを支えてき た伝統でありますし、この自然素材のぬの が心を癒して地域産業そして経済を高めて 欲しいなと思います。以上、ビズログでし た。お知らせを挟んでビラボです。 紫、白、ピンク、色取りのお花が咲いてい て見ているだけでも素敵ですけれども実は このお花 食べられるお花エディブルフラワーなん です。 今回紹介するのは東大市にある花。 曲を華やかに彩る装飾用の食用エディブル フラワーを生産加工している専門です。 2024年に法人化しエディブルフラワー を使った様々な商品作りに挑戦しています 。 今こにあるのが食べられるお花んですね。 はい。そうです。 食べられるお花で、あの、品種が特別違うわけではないんですけれども、農薬を不仕用で栽培しているエディブルフラワーになります。どれぐらいの規模で栽培されてるんですか? そうですね、今はハウスが5 等ぐらいと、えっと、路ジって言われる畑があります。栽培は年間で 10種類程度の栽培をお花でしてます。 やっぱ年間安定してしっかりあのお店様であったりとか飲食店さん、結さんに提供するっていうところがこだわりになります。 安心なお花を育てるために工夫をされていることってどんなところですか? はい。と、鈴鹿三脈からあの琵琶庫に向かって流れる地下水であの栽培をしています。あとは収穫なんですけどもあの 1つ1 つ手作業で収穫をしてあの目でチェックをしながら収穫をします。 お花もそれぞれだと思うんですけど、例えば今ここに並んでいる 2 つだとこれはいいけどこれはダメみたいなものってあるんですか? これですと両方出荷できなくて、 え、 あの、これもダメなで、 私綺麗だと思ったんですけど。 そうなんです。こう根元がもう絞でるんが分かりますかね? あ、お花じゃない部分の根元ってさ。 そうです。そうです。 なのでこれがもうこういう絞んでる状態やとお客様に提供した時にやっぱり火持ちがしないんです。 へえ。で、 これも取れないですし、もちろんこういうなのも収穫はできないんで、この辺ができなくてこれが、ま、ギリ出荷できるかなっていう基準にはなってきます。そういったことを、ま、この現場でもしますし、持ち帰ってさらに細かく目で確認もして出荷に回していきます。 なかなか厳しいんですね。 そうですね。 元々マ田さんの実家は今も続く地域に ね指した演芸点。 増田さん自身は実家を継がず愛知の修会社 に入社しましたが、やはり地元に戻りたい と2015年に地域起こし協力隊として Uターン。 人気中に並行してエディブルフラワーの 生産に取り組み始めました。 エディブルフラワーに目をつけたのはいつ頃なんですか?と 2016 年ぐらいにと地域起体で自分がカフェをやってましてでそこで自分でこう料理とかま、デザートとかにエディブルフラワーを使ってみたいなって思った時がきっかけです。ま、近くのお店さんもそういった悩み持っているんじゃないかなと思って近隣のお店さんにも使ってもらいたいなと思って途中からおろしとかもしていきたいなって思い始めました。 そうやって、こう皆さんに広げていく中でどんな反応が変えてきました? 流通させるとこう痛みやすかったりとか、あとは照味期限があの短いようなお花とかあとはえっと色がこの色が欲しいであったりとかそういった細かい要望も聞けるっていうのがやっぱり自分で栽培して地域のお店さんに届ける 1番の予測で喜んでもらいました。 エディブルフラワー浸透してきたなっていう体感はありますか? あ、ありますね。それはやっぱこの 23 年特に、ま、コロナ禍以降やっぱこう自宅で使ってもらったりとか、ま、いろんな方が使ってもらうになってきましたんで、本当にこの 23年で変わってきたかなって思います。 あと気になっているんですけど、こちらドライフラワーですか? はい。そうですね。 こちらがドライのエディブルフラワーでと乾燥させて食べられる、ま、エディブルフラワーの中でもドライエディブルフラワーという商品になります。 え、どんな風に使われるんですか? ですね、あの、このままやとそんなに味とかがないんですけれども、と菓子、焼き菓子とか、あとはチョコレートの飾りとか、ま、色彩取りとして使ってもらう。 [音楽] で、これが、えっと、長期保存ができて上温でも使えますんで、エディブルフラワー一般的には生食品でよ冷蔵にはなるんですけれども、こちらは常温体で長期保存できるんで、そういったお菓子とか手土産のお土産の商品とかそういったところに使えます。 [音楽] 気持ちするっていうのはやっぱり嬉しいですよね。 そうですね。 やっぱりこうエディブルフラワー生食品ってあのフードロースが結構起こりやすいんですけど、このドライにしてしまうと現場で廃棄することがほとんどなくなります。 やっぱりエディブルフラワーとはまた違うメリットっていうのもあります。 ということでドライフラワーを製造している加工所に案内してもらいましたと。 今日はこう収穫してきた今コスモスの オレンジ色があるんですけども、これは まだ積んできた状態なのでこれをあの水で 洗ったりとかしてちょっと埃りとかを取っ ていきます。で、その後に洗ったものを この乾燥機の中に一晩入れて乾燥をかけて ドライエディブルフラワーの商品を作って いきます。と中にちょうど1晩乾燥させた ものがあります。 わあ、綺麗。朝鮮やかですね。 [音楽] これが一晩123 時間乾燥させたコスモスの花になります。 成果の時から色がこう落ちてないどころかちょっとギュっと納縮されて濃くなったようなすごい鮮やかさがあります。これはお花によってこう乾燥時間を変えたりっていうのもされるんですか? そうですね。はい。 乾燥時間、乾燥温度とかその風量とかも変えてそのお花がいい状態になるように変えます。 難しいお花ってあったりしますか? そうですね。やっぱ赤色のお花、エディブルフラワーのドライにすることがとても難しくて、赤が抜けやすい色なので紫色になってしまうんで赤ってすごい難しいです。 あとはお花によっても水分量とか違いますんでやり方も変えるので、ま、そのお花の個性を見極めるのは難しいところですね。これ今 1番乾燥させました。 この後はもうこのまま袋詰めですか? あ、ではなくてこのままではなくて額とか軸とかまたこう仮弁お花の花火屋だけに分解させていくっていう工程がこの後にありましてでその中でもまたいいものとか例えば変色したものを弾いたりとかまそういった分解分別作業っていうのをこっからまたやっていきます。 細かいですね。ここから花びたけにしていくんですか? そうですね。 はい。なかなか気の遠くなる作業ですけど、これを 1つ1 つ手作業でされてるってことなんですね。 そうですね。 このドライフラワー主に業務用としておろし販売していますが、なんと国内シェアはトップクラス。年間を通してしっかり安定供給できるのが強みで取引先からの信用を獲得しています。 そしてさらにエディブルフラワーを使って 新しい授業も始めたというマ田さん。それ がこちら。 可愛い店内ですね。お花の香りもしてマ田 さんガラとイメージして。もしかしてここ は ジラート店です。 2023年にオープンしたお花ジェラート 専門店。 常時6 種類のお花のジェラートを販売しています。 ハイビスカスにローズにジャスミンに悩みますね。どの辺りがおすめですか? [音楽] そうですね。おすすめは私たちが自分ので バラを作っているのでバラが入っている この白いローズマスカルミルク とこ赤色のローズ大きイチゴ やっぱりおすすめになります。えー迷う から ダブル ということでちょっと欲張りな答えて いただきました。 そして最後の仕上げがお花登場だから鼻ジェラなんですね。美しきジェラートをいただきます。まずはローズマスカルポーネミルク下の方からいいきます。 [音楽] [音楽] いただきま。 うん。 初めは爽やかなローズの香りが来るんです けど、その後にマスカルポーネの濃厚さが 口に広がりますね。ローズが加わることで 酸味のバランスが効いて美味しい。 さっぱりしてます。続いて 上。こちらはローズ大みキイチゴなので、 またちょっと違ったローズなのかな。 いただきます。うん。 こっちの方がさらに酸味でもキチゴの甘味 もあってキュンってする美味しさですね。 そして今私の口の中花畑 です。こちらのジェラートは、 え、さんが作られてるんですか? そうですね。うちで作ってて、製造の責任者はうちの妻がやっていまして、お見ましの方にジ工房を昨年作りましたんではい。作ってます。自分のところで。 ま、この新しいチャレンジなんですけど、このお店を始めるにあたっては資金はどうされたんですか? そうですね、あの、一部あの、クラウドファンディングをさせていただきまして、あの、ジェラートの、ま、こう製造に関わる費用、おじを買うで、費用であったりとか、バラの苗を買う費用でクラウドファンディングを活用させていただきました。 松田さんはどうしてこの新しいチャレンジをしようと思われたんですか? 私たちこうエディブルフラワーっておろしが中心なんですけれども、ま、そうではなくてこう一般のお客様にもこうエディブルフラワーとかお花の良さをなんか味わってもらいたい伝えたいなと思ってこうデジェラートのお店っていうことをしようって思いました。 やっぱり私のこう地元なんですけれどもやっぱ地元帰ってきて何かこう地域の役に立ちたいなとかま雇用を見たいとかまいろんな地域への思いがあるのでまそれを少しでも形にしてまジっていうところで今はなんかできたらいいなと思って鼻ジェラではテイクアウトできるカップ入りのジェラートも販売。しかも営業時間外には無人販売もしているそうですよ。 [音楽] エディブルフラワーが地域を元気にする力 にもなればとマ田さんは様々な形で事業の 幅を広げています。 この事業を初めて8年法人化をして3期目 を迎えようとしていますけども法人化をし てから何か変わった変化というのは感じ ますか?はい。やっぱり大きく感じまして 、あの、お付き合いする相手の会社様も 大きくなりました。やっぱりこう、滋賀県 内に問わず、ま、都心に向けて、ま、供給 をしたりとか、ま、大きいお取引か規模 が上がってきましたんで、ま、年間の売上 であったりとか、ま、予測を立てやすく なりました。 インタビューの中で、あの、雇用を 生み出したいとお話もあったと思うんです けれども、その辺りはいかがですか?はい 。そうですね。も、あの、パートさんが5 名年間の雇用をさせていただいてるんですけれども、まだまだこれからもあのジェラートも始めましたし、ま、新たな雇用も埋めたらいいなと思っています。 改めてエディブルフラワーの魅力ってどんなところでしょう? そうですね、やっぱりエディブルフラワーっていうのは、ま、食の空間で、ま、見た目から美味しさであったりとか、ま、美しさとかやっぱりその空間、食の空間の演出として楽しめるんで、ま、家庭の食卓もそうやし、レストランさんとかでも、ま、いろんなところで使ってもらえるんで、これからもっと楽しんでもらえる場所が増えたらいいなと思っています。 [音楽] この先この地域にとってどんな存在になっていきたいですか? はい。と、この私たちが本社がある東大市は脳村地帯なのでやっぱこの自然の良さとかこう田舎の良さていうことを発信したいなと思っています。 [音楽] やっぱここで働く人もそうですし、ま、ジェラートを食べにこの地に来てくださる方がなんかいいよなってこう癒されるとか自然が豊かだねとかあとは果物が豊富だねとかなんかそういう田舎っぽさをもっと発信していきたらいいなと思っています。 マ田さんの中に芽えたその思いがつぼみを膨らませていつかもっと大きな花が咲くといいですね。 そうですね。あの満回できるように頑張ります。 今日の水ラボは東市の花者でした。お花っていいですね。見てるとこうウキウキしますよね。 [音楽] はい。 あの、見てるだけで楽しいですし、あとね、食べられるね、エリブフラワーですよね。 食べても楽しいっていいですよ ね。 村田さん、食べられるお花の世界いかがでした? もうまずは本当に愛情と手間暇をかけて向き合われているんだなというのを感じましたし、何より 本当にジェラート 美味しかったです。 ええ、 県内だけじゃなくて外に出しても 人気に火のつく商品じゃないかなっていう風に思いましたね。 うん。うん。 私もあのドライフラワーの方のエブフラワー買って帰ったんですけど、今朝食にヨーグルトと一緒にこうトッピングで なんておしゃれなんです。 に食べてもらってるんですけど本当に生活が文字通り鼻やぎます。 ですよね。1 つあるだけで全然違いますよね。 そうなんです。もはチョコスプレーをパラパラってかけてたんですけどお花の方が何か自然でいいじゃないですか。 うん。そうですね。 ま、あの、見栄えがい、入えるという部分でもあり、食の安全安心についても関わっている部分でもあり、ただこう食べられるっていうだけじゃないんですよね。 以前ですね、こう番組でご紹介したことあったじゃないですか。その時は 添えるってこうイメージを私がこう思ったんですよね。ただもうそっから 発展がすごくて ジェラートと来たかって思いました。またね、あんなアウと思ってなかったんですけども 木一大海木一ごと はい。うん。ローズですか? 食べたい。マスカルポーネも食べたい ねえ。お土産に買ってくればよかったな。 そうです。さあ、あるんですみたいなね。 ねえ、普通出るよね。ここでね。 ただね、あの、やっぱり思ったのが、あの、ドライフラーの作るあの工程あったじゃないですか。あれだけね、複雑な工程を経てようやくドライフラーの形になるわけじゃないですか。 あれ、やっぱり手間暇かけてるだけあるなと思いました。 やっぱり大切に食べなくてなと思いますよね。 そうですね。つもドライナ久保さんが目がキラキラしてますよね。 ドライなんですね。 いつもドライかな、私。もうちょっと気をつけますね、ここは。 ドです。でもあの今ね、コストも高くなってるし、ベニールハウスの管理なんかも大変でしょうね。 はい。うん。あの、やっぱりね、そういうのはですね、あの、やっぱり地域起こし協力をされてたってことじゃないですか。で、やっぱり今、あの、この商売にこう成り立ってるわけなんですけども、あの、地域へのこう思いっていうのがちゃんと商品のこう形になって現れると。 で、その先どこなのって最終的には人々の幸せを考えられてるからあいったこう商品ならできるわけなんですよね。やっぱり他人を大切に思いやる方が作るものって 最高で最強ですよ、やっぱり。 そうですね。 あの、先ほど紹介した畳もそうですけど、この日本の花っていうのもこう式にこうぴったりあったものがね、私たちの生活を支えてきたということがありますから、これからもどんどん可能性をね、秘めているものだと思いますし、頑張ってほしいなと思いますよね。 はい。 はい。 以上、ウズラボでした。 さて、村田さん、 ここに彩取りがあったらいいなあって思うことありますか?例えば家事でこの作業もちょっとこう花ば話しくなってほしいなとか。ま、日常で言うとゴミ出しがもうちょっと華やかになったらいいなって思っなミュージックがかかって [音楽] スポットライトがパンって当たったら気分よく出せそうじゃないですか? 近所で目立つよ。でもイベント化するってことですよね。 ちょっとランウェみたいにこう持っていけたらいいじゃないですか。 あ、なるほど。なんか1本こう道が。 そうそうそうそう。 どうかな。 どどうかな。どうかな。 どうかな。 いや、でも花かだしなんかそうですね。こう楽しいイベントにこうできるっていうことでなんか夢がある気はしますけどね。 ちょっとやるかどうか置いといてですよ。 全然南さんが共感してくれない。 今日の私はドライでございます。 そうです。はい。 今日は僕あのハンドライでね、今日今日はいつもハンドライですよ。 さ、この市が経済なは熱く社会を支える人たちに彩色取りを与える番組でありたいと思います。来週も見てくださいね。今回もご覧いただきありがとうございました。 [音楽] 1955年に日本初の国産電気神剃りを 発売した家電メーカーパナソニック。 シェイバー事業として創業70年を 迎えコネ工場が報道陣に公開されました。 グローバル累計出荷台数は2億4000万 台を突破。去年は電気シェーバーの国内 シェア1位を獲得していて、そのほとんど が工場で生産されているということです。 パナソニックでは主力製品の1つ ラムダッシュパームインについて2030 年度までに2024年度で海外売上2倍を 目指すとしています。
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湖国滋賀の経済活性化をめざし、県内経済の「今」と「未来」に迫る地域経済情報番組です。
00:00 オープニング
00:40 BIZ LOG「Let’s MLGs! アップサイクルでミニ畳!」
04:53 87株式会社(東近江)
BIZ LAB 食べられる花の世界へ 87株式会社(東近江)
エディブルフラワーの栽培から加工、販売までを手掛ける“食べられる花”の専門農園。
花びらを乾燥加工し全国のパティスリーや家庭に届けている。
花尽くしのジェラート専門コーナーをオープンし、新たなスイーツ文化も発信!
BIZ LOG「Let’s MLGs! アップサイクルでミニ畳!」
11番目のゴール「びわ湖を楽しみ愛する人を増やそう」に注目。
楽しみの場としてのびわ湖にはゴミのない水辺のイメージが重要になる。
今回は大津市の会社が取り組む「畳のアップサイクル」を取り上げる。
2025年10月11日放送
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