日本人がアラスカに行ったら受ける文化ショック
日本人がアラスカ行ったら受ける文化 ショック1番目船釣り30分アスカでは 釣り許可証が発行されてて船釣りに行くと ヒラメは1人当たり2匹までしか釣れない でも1mを超えるヒラメが釣り竿を投げる たびに5分ごとに釣れる2番目空からの 広告アラスカはアメリカ本土の5分の1の 大きさを占める膨大な土地で住民の半分が 飛行機を操縦できる小型飛行機で膝の配達 をしたり空から広告を出したりもする3番 目北極熊ダウンタウン近くの公園に遊びに 行くと熊に種類の標識があって怖くて足が すむでも地元の人たちはめっちゃ平然とし てる4番目犬ぞりツアーアラスカの犬ぞり ツアーでは犬たちが死ぬほど働くのに 儲かるのはオーナーあった20分の体験な のに1人当たり100ドルもかかる
日本人がアラスカに行ったら受ける文化ショック
#文化ショック#アラスカ
24件のコメント
ヒラメじゃなくてオヒョウじゃねえか
クマさんと共存すろ方法を聴きたい
アラスカで釣れるのはハリバット
犬ぞり高いけどさぞかし良いエサもやってんだろ
氷水に浸かる女性が一番の文化ショック(笑)
2番目のヘリの動画なんてやつ?めっちゃかっこいい!
犬ぞりは別に…
猫ぞりがあったら乗ってみたい🛷
クマが向かってきてるのに一切怯むような素振りを見せないのが凄いよ…😅
日本のツキノワグマなんか野犬扱いか💧
誘っておいていい年した大人が新人に割り勘ってケチ臭くないか、驕りでもないのに行かないんじゃないか今の子は。
なんか良く分かんねぇけど
行かねぇわ
めっちゃ平然としてる
襲われていないとは言っていない。
寒いよ🥶
3メートル以上のオヒョウとか釣ってみたいね
大手の回転寿司チェーン店のヒラメのエンガワは、オヒョウが使用されているけど、今は違うらしい
飛行機の操縦ができる(着陸できるとは言ってない)
めっちゃ行きたい
アラスカに短期駐在していたけど、あんなにデカいヒラメは存在しない。オヒョウだよ!
またニューヨークより貧富の差がデカいのもアラスカの特徴。アメリカで1番宝石が売れるけど、極寒の地なのにホームレスも沢山いる。
あと、毎日夜8時くらいにオーロラを見れる。
まだある、アラスカ航空の機内ではバリバリのロックが流れていて、ラウンジには自動パンケーキメーカーがある。
空からしか見たこと無く空港しか知らないが アラスカを日本がロシアから買っておけば良かったのに 米国が買う前に
ベガスの次はアラスカに行くか、長旅になるけどww
極端に寒いトコ暑いトコは行きたくない
パウダーボード必要
オヒョウは大きくて美味しい。
あの大きさなら食べきれないから、その分を冷凍すれば良いのだけど、冷凍しちゃうと冷凍シーフード食品特有の味の劣化があるのがなぁ…。
やはり、個人で釣るなら、ヒラメの大きさくらいが丁度良いな。