【利尻島】利尻富士の絶景に星空!ウニやラーメンと言った絶品グルメに出会うツーリング旅【スーパーカブで旅する離島】

はい、輪っかないに来ています。今回から 1つ新しいシリーズを始めてみようと思い まして、その名もスーパーカブで旅する 離島シリーズというのをやってみようと 思います。今回はその第1弾ということで リシリ島とレブン島を回ってみようかなと 思います。まずは輪っか内のフェリー ターミナルで受付をして早速腕に乗って いきましょう。 [音楽] [拍手] [音楽] わっかないね。フェリーターミナルは 輪っかない駅からも歩いて行けるところに あるので、非常に便利ですよね。 というわけで受付をしてきました。で、 こちらのねバイクの待機列に並んで、これ バイク横付けしたけど、これよくよく考え たら後ろだよなと思いながら特に何も言わ れなかったんですけど、ま、本来あの バイクあの縦にあの重列で並ぶのが正しい と思います。 で、早速フェリーが入ってきましてこれに 乗っていく形になります。 リシという札をつけまして情勢をしていき ましょう。輪かないからは利シ統域と レブン統行域の船がそれぞれ出ているので 、ま、このタグを見て、ま、どこ行きかを 管理してるような形ですね。ま、チケット 買う時に絶対渡されると思うので、これを 必ずつけて乗り込んでいってください。 線内はこんな感じですね。今回乗る船は ボレアス宗という船なんですが、かなりね 、綺麗な感じですね。最近できた船なのか なと思って調べてみたら就航は2003年 ということらしいので、もう20年も経つ 船なんすね。全然そんな風には見えなかっ たです。 それでは出行。しばらく輪っか内を離れ ます。 海からね、わかないを見ることって なかなかないので新鮮ですね。 [音楽] 1 時間40 分ほど上戦しまして、いよいよリスり島が見えてきました。はい。 それでは車両後半の方に戻って下の準備をしましょう。車の台数ってこのぐらいだったんすね。今日金曜日なんですけど、ま、そんなに多くはない感じがしますね。 土日だともうちょっと多いのかもしれない ですね。 リシリ島に到着です。 ようこそリシリ島へと看板もね、出迎えて くれてますね。 もうバイクに関わらず本当に初めてきまし た。リシリとなのでこれから出会うものは 全て初めてです。 現在時刻は13時過ぎです。お昼の時間な ので、まずはお昼を食べに行こうかなと 思います。利シ島のグルメといえば皆さん 何を思い浮かべますか?リ尻昆布とかウニ といったね解散物を思いつくと思うんです けど、とあるね超人気店がございまして、 ま、それはね、ラーメン屋さんなんです けど、ラーメンミラクさんというお店が あります。こちら新横浜のラーメン博物館 にも出展している超人気店でして、これの 本店が利シ島にあるんですよ。現在いるの が東側の押止まりという地区なんですけど 、これの反対側、西側にある靴形という 地区にお店があるので、まずはね、そちら の方に向かってみようかなと思います。 ついて早々ですが、リシリ島を反します。 左手に殺ドラが見えてきましたね。北海道 ローカルのドラッグストアチェーンがここ にもあるんですね。リシはね、成功マート もありますし、ま、このね、サドラもある しね、意外にね、買い物にはね、困らない かなって感じです。はい。靴型地区に入っ てきました。 ここの集落の中にあるんですが、ちょっと 道に迷いつつなんとか見つけまして、 こちらラーメンミラクさんですね。こちら でいただくのはもちろん名物の焼き醤油 ラーメンです。焼き醤油のね、香りが本当 に良くて、一口ごとにね、鼻を抜けていく 香りだけでも美味しい。もちっとしながら 腰もある麺の小麦の美味しさもね、最高だ し、こんなにね、美味しいラーメンあるん だなと思いました。いや、本当マジでね、 人生で1番って言ってもいいかもしれない 。そのぐらいもう美味しさのね、次元がね 、違いました。 [音楽] それでは次の場所に向かいましょう。次な んですけどリシリ島にしかない飲み物を 飲みに行こうかなと思います。 ちょっとね、看板分かりづらいんですけど 、ここですね、ミルピスと書いてあるん ですが、これがね、リシリ島にしかない 飲み物です。ま、簡単に言うとね、入酸金 飲料なんですけど、 結構ね、例える時に、ま、カルピスを薄め たやつとうん、いう人もいるんですが、ま 、どちらかというとアンバさんに近いかな と思いました。かなりね、さっぱりしたね 、飲み心地でこれね、何倍でもいけちゃう 系のね、飲み物ですね。まあね、結構この 自転車で来てる人が多くて、こう自転車で ね、1周回りつつ休憩とかでね、この ミルピスを飲むみたいな感じの人はね、 結構いるんじゃないかなと思いました。 これ美味しいのはもちろんなんですけど、 あとね、お店の人のね、話がね、面白いん ですよね。なんか結構ね、旅行好き。ま、 今してるかわかんないですけど、いろんな とこにね、旅をしてたみたいで、店の中に ね、あの、ご地がね、いっぱい並んでるん ですよ。だからね、その超ち見ながら、あ 、あそこ行ったよねみたいな話をね、だ からどっから来たのみたいな話から、あ、 あそこいいよねみたいな話をね、結構色々 してくれるのでね、すごいね、あの、 楽しいですよ、これね。なのでね、 ミルピスを飲みつつそんなね、ちょっと旅 の話をね、しに行くっていうのもね、いい んじゃないかなと思います。すごくね、 いい場所です。 現在時刻は2時過ぎです。宿のチェック インがね、15時からということなんで、 まだ少し早いんですよね。なのでちょっと 、ま、リスリトを、ま、1周しつつ、ま、 景色のいいところね、見ながら回るという 感じで行こうかなと思います。ま、ただね 、ちょっと惜しいんですが、今こう映っ てると思うんですけど、ま、リシリフジの ね、上の方雲かかっちゃって、ちょっとね 、こうリシリフジバックにした写真はね、 あんまりいいのが取れないかなという感じ もします。どっかでね、うまいこと抜けて くれればいいんですけど、ま、それに期待 しつつとりあえず1周してみましょう。 現在島の東側を走行しています。この時間 になるとこちらが日陰になるのでちょっと 肌寒いかなっていう感じがしますね。昼間 はねぐらいあったので暑いぐらいもう半袖 で十分ぐらいのね気候だったんですけど やっぱりちょっと日陰減になるとねみか なっていう感じがしてきます。ま、ただね そもそもこれ撮影してんの9月末なんです けどなんでまだ20°以上あんのっていう 感じではある。結構ね、やっぱ寒いつもり でいたんで、厚木をね、持ってきてたん ですけど、全然ね、その必要がないぐらい 、もう暑いぐらいのね、気候で、ま、 バイクで走るにはね、あの、非常に気持ち いいかなという感じではあったんで、ま、 ちょうど良かったのは良かったんですけど 、ま、思ってたのと違うなとは思いました 。悲鳴の看板が出てきましたね。じゃあ、 ちょっとだけ姫沼に寄っていきましょう。 駐車場はこちらかな。じゃあこちらに止め て少しだけ歩きます。 原成林に囲まれて風ない日にはね、南雲に 移る逆サフジが見れることで有名だそう です。今日はね、残念ながらリシリフジに ね、ちょっと雲がかかっているのですごく 綺麗っていうわけにはいかないんですけど 、それでもね、こうね、森林欲ですよね。 もうここにいるだけでね、心地いい感じ ですね。ここは なんかね、姫沼一周するU歩道もある みたいなんで、そこをね、ゆっくり散索 するのもいいのかなって思います。 リシリと走ってて思ったんですが、結構ね 、家がね、常に点在してるような形なん ですよね。全く何もないというエリアがね 、少ない感じです。 ま、リシリトの場合住めるところがどうし ても海岸沿いに集中してしまうので、ま、 そこにね、あの、家があるのはね、当然だ とは思うんですけど、その全くね、何も ないエリアがね、ほとんどないってのはね 、結構珍しいかなと思いますね。大体あの 、集落のとこだけ家があって、また何も ないとこがあって、また集落があって みたいなケースが多いんですけど、リシね 、なんか常にね、ずっと家がある感じなん ですよね。これは面白いですよね。 南側の鬼脇地区にやってきました。走行し ていたらリシリプリンというよう見つけた のでこちらのお店に寄ってみましょう。 調整堂寺島さんというところです。ま、 リシリプリンをね、頂いたんですけどね、 ま、シンプルでね、滑らかね、コのある プリンでしたね。いや、美味しいプリン でしたね。でね、今プレーンをね、頼んだ んですけど、それ以外にもね、熊とか ごま味というのもあるんで、まね、そちら もね、是非ね、食べてみて欲しいかなと 思います。でね、それ以外にね、パシュも あるんでね、ちょっとこちらも是非。これ もね、美味しいです。あとね、たまたま 行った日にね、あの、アンドーナツを作っ てたっていうことで、ちょっと アンドーナツもね、1個お土産に買って いきました。こちらのね、寺島カほさんな んですが、ま、お店の人とね、ちょっと 色々話をしたんですが、なんか創業がね、 1878 年だそうで147 年、もうすぐでね、150年という歴史を ほる。もう超死ニ舗だそうです。もう なんかね、北海道の中でも相当古いお店だ そうで、多分リシリトの中で1番古いん じゃないのかなていうお店みたいです。 いや、これはね、たまたま寄ったんです けどね。ま、歴史的な意味でもね、 これぜ非ね、寄ってみて欲しいかなと思い ます。お菓子がね、美味しいのでね、是非 ね、色々買って食べてみて欲しいなと思い ます。しかもね、安いのでね、ついね、 買いすぎちゃうかもしれないです。そこ だけ注意しましょう。 ここから少し進んだところにお泊まり沼と いうのがあるので、そちらの方に寄ってみ ました。そしたらですね、ちょうどリシリ フジにかかっていたね、空母が抜けたん ですよ。ここもね、リシリ党の中でもね、 クシのね、名所だったんでね、ここからね 、リシリフジ士見れたのね、大きい。 いやあ、綺麗ですね。 [音楽] 続いて北の島弁天宮というところです。 ちょうどね、夕日が鳥にかかるような形で ね、すごく幻想的な雰囲気になっています 。 ま、という感じにね、色々写真を撮ってい たら結構ね、時間が経ってしまいまして、 現在ね、4時過ぎなんですけど、宿の チェックインがね、5時半までなので、ま 、一旦宿に向かいます。 押し止まり地区まで戻ってきまして、本日 の宿に向かいます。ちょっとね、分かり づらいところにあるんですけど、この森と いうか林の中を抜けていったところにある こちらペンショングリーンウィンドさん ですね。こちらにお世話になります。 チェックイン済ませましてお部屋の方へ。 本日ね、自分以外に1組しかいないという ことでちょっとね、広いお部屋はね、あの 、用意していただいたんですけど、こんな 感じで。いやあ、広すぎる。 そしてね、窓からはね、リスリフジも 見えるようないいお部屋です。 チェックインして荷物を置いて一旦宿の外 に出てきました。夕飯はね、宿で食べるん ですけど、ちょっとね、天気がいいので 夕日の写真を撮れないかなと思いまして、 ま、近くに夕日のね、いいスポットがある ということなんで、ちょっとそちらにね、 行ってみようかなと思います。 やってきたのはこちら。夕日ヶ丘展望台と いうところです。もうその名の通りですよ ね。もう夕日を見るための丘ですよね。 もう駐車場からね、少し登ったところ歩い て5分ぐらいかなで、あの、頂上まで 行けるんですけど、そっからね、見る景色 が本当にね、素晴らしかったです。ま、 リシリ島はもちろんなんですけど、 向こう側にね、島が見えると思うんです けどね。あれ、レブン島ですね。いや、 これはね、見取れてしまいますね。でね、 ちょうどね、反対側見るとリシリフジの方 もね、雲が抜けてきまして、綺麗なね、 夕やに染まるリシーフジを見ることができ ました。 [音楽] 宿に戻りまして、本日の夕飯です。お魚と 野菜がメインのね、ヘルシーなメニューな んですけど、なんと言っても注目は真ん中 の左下にあるやつですね。この黄色いやつ 。そうですね、リシリ透明物ウニですね。 そう、今回ね、ウニ付きプランをね、頼ん でまして、いや、他のんとこでね、食べ るっていう選択肢もあったんですけど、 ウニのね、量がね、9月までなんですよ。 なんで、ま、もうギリギリのタイミング だったんで、食べれるかどうか分から なかったんで、もう宿のね、メニューで あの、選べたので、もうこれは確実に 選べる方法ってことで、あの、こちらでね 、あの、ウニ付きプランも選びました。 本当にね、これがね、あの、最後の ウらしくて、いや、ギリギリね、食べれて 良かったです。もうね、やっぱウニ別です ね。本当とろけるような食感で、今までね 、食べたことないぐらいのね、ウでした。 こんなに違うんですね。いいウっていうの は。ていうぐらいね、驚きました。 もちろんね、ウニ以外のね、魚もね、どれ も本当に美味しくて、やっぱもう素材が もうね、全然違いますよね。もう素材だけ で美味しい。 ご飯食べた後なんですが、ちょっと星を 取りにね、外に出てみました。自信島はね 、星を見るにもね、すごく適したところで 、あの、近くにね、ひ沼があるんで、ま、 昼間寄ったところですね。こちらに行って ちょっと1枚取ってきました。やっぱ いいっすね。悲鳴はね、すごくね、真っ暗 なんで、ま、夜行くの怖いっちゃ、怖いん ですけど、ま、リシリトの場合ってあの あまりあの危険な生物がいないので、あの クとかね、あのいないので、ま、そういう 意味ではね、安心して撮影できるかなって いうところですね。で、こんな感じでね、 綺麗なね、リシリフジと天野川をね、あの 1枚に収めることができました。ちょっと ね、風があったんでひ沼のね、あの米面が ちょっと揺れちゃってるんでそこだけが 欲しいかなっていう感じですね。これが 揺れてなければおそらくリシフ士と天野川 が米にね、映るような写真が撮れたんじゃ ないかなと思います。そしてもう1箇所 こちら移動しまして夕日丘展望台ですね。 こっちね街の中にあるんでちょっと街の 入っちゃってどうかなと思ったんですけど 結構取れます。かなりね、ここもね、お すすめの撮影スポーかなと思いました。 すごくね、綺麗ですね。アノガーと リシリフジ。ま、こちらの方がなんか全体 がよく見える形なんで、結構口図としては 好きな感じですね。いい星空をね、見させ てもらいました。星を取って少し冷えたの で温泉に入りに来ました。リシリフジ温泉 ですね。無職透明で、ま、柔らかい感じの 選出なんですけど、結構ね、肌に合う感じ があって、岩がにね、結構スべスべとした 感じがありました。あとはね、こっからね 、あの、リシリフジをね、見ることも できるという意味で、ま、そういう景色的 にもね、すごくいいところですね。入浴が 500円と安いのも嬉しいところですよね 。ちなみにこちらなんですけど、施設老朽 に伴う回収工事というのが予定されてい まして、今年のね、10月20日から12 月20日まで休業するということらしいの で、注意してください。 はい、2日目です。部屋から見るリシリ フジが綺麗いすぎますね。今日かなりいい ですね。 そんなリシリフジを見ながら朝食いただき ましょう。今日もね、ヘルシーな感じの メニューが並んでいます。中でもね、注目 は右側の四角い小バチに入ってるものなん ですが、これね、タらコなんですけど、 普通ね、タラコって言うとスケトだらで 作ると思うんですが、これはね、マダーラ を使って直家製で作ったタらコだそうです 。なのでね、普通のタらコと比べてね、 すごくね、フレッシュな感じの味わいで、 今までね、食べたことないタイプのね、 タラコでした。これはね、美味しかった です。 というわけで、ペンショングリーン ウィンドさん、お世話になりました。 今回自分以外に1組止まってらっしゃった んですけど、あの、そちらの方がね、素止 だったらしくて、あの、食事の時ね、自分 1人だけだったんですよね。なので、あの 、結構ね、あの、宿の方がね、声かけて くださいまして、今日どこ行くのとか、 ここいいよとか、あの、そういうね、 いろんな話をね、さしてもらいまして、 あの、非常に楽しくね、過ごすことができ ました。で、今日ね、リシリフ富ジがね、 非常に家に見えてるので、ま、色々ね、 こっから見るといいよとかそういうお勧め も教えてもらいましたし、お昼食べるなら ここ多いいよとかそういうのちょっと聞い たのでその中からね、どっか選んで行って みようかなと思います。え、今日はね、え 、とりあえずまずは今ペというとこに 行こうかなと思ってます。これはね、 押止まり湖からすぐ近くのとこにあるんで 行きやすいと思うんで、まずはね、そちら に向かってます。 数分で展望台の入り口に到着です。こっ からはね、徒歩で登っていくことになるん ですが、ま、そんなにね、大変じゃない だろうと思ってたんですがね、意外にね、 高さありまして、地味にね、大変でした。 ま、言うて、ま、5分、10分ぐらい登る だけなんですけど、結構ね、思ったよりは 9でした。ま、でもね、ま、全然あの、 体力ある人はね、全然問題ないかなと思い ます。で、こう登ってきたのはいいんです けど、登ったら雲かかってしまいまして 結局見えないという。でね、この後ね、 ずっとこんな感じでした。 [音楽] フジがね、雲にかかってしまったので、 ちょっとね、リシフジとはね、関係ない とこに一旦行ってみようかなと思います。 というわけで、今目指してるのは日本名水 百線にも選ばれたカ路潜水が出てるね、 ところがあるので、ちょっとそちらに行っ てみようかなと思います。まずは北野営場 というとこをも目指しまして、そちらに、 えっと、バイクをね、止めてそっから歩い ていく形になります。はい。ここはね、 登山口にもなってまして、本山だったり、 そのリシリさんですね、リシ富士の登山 コースにもなってまして、で、その途中に ね、この甘路潜水というのがあるので、ま 、ここで、ま、水を組んで、ま、登山を するというような形でね、使ってるみたい ですね。入り口にはね、こんなものがあり まして、離心島に殺の趣旨を持ち込まない ために屈に付着した趣旨や土を落として から入算しましょうというお願いが出てい ます。で、ここでね、水がね、溜まってる とこがあるんで、ここでね、ちょっと靴底 を洗って入ってく形になるみたいです。 10分ほど歩いてカ路潜水に到着。こっ から上には水はありません。カ路潜水を 十分に補給してくださいと書いてあるのが ね、印象的ですね。登山者にとってもここ はね、命の水ということですね。では早速 ね、有水をね、頂いてみようかなと思い ます。このためにね、殻のペットボトルを 持ってきました。 すご 雑音が全くない。 ずっと浸透するようなですね。 確かにちょっと甘みが あるかな。 よし。 自分自身の水分補給した後はスーパーカブ の燃料補給もしていきましょうかね。 レギュラーね、185円です。ま、さすが ね、離島なんで高いですけど、ま、それで も言うほど高くないかなって感じですね。 [音楽] 昨日も来た鬼畜地区にやってきました。 ここね、成功窓があるんすよね。 シートってすごいのが瀬コマがね、3件 あって、あのフェリータービナルのある 押し止がと靴型にあるのは分かるんです けど、それ以外にね、この鬼脇地区にも ありまして、全部で3件と1周してもね、 1時間ぐらいしかかからないところに3件 もあるということなんで、基本20分圏内 にね、セコマがあるっていうなかなかね、 利便性のいい島ですよ。リシリ島って。今 から向かおうとしてるのは白い恋人の丘と いうとこになります。水式名称はね、沼 展望台と言うんですけど、白い恋人という 名前がついてるには理由がありまして、ま 、白い恋人というのはね、有名な北海道の お菓子ですね。あれのね、パッケージにね 、実はね、リシリフジが描かれてまして、 それがね、ここから見たリシリフジだそう です。 それでこういう名前がね、ついてるわけな んですよね。 残念ながら山頂付近に雲がかかってしまっ てパッケージの通りには行かなかったん ですけど、それでも綺麗な景色を楽しむ ことができました。 続いて訪れたのが先方士公園というところ ですね。こちらもね、海が綺麗なところで アザらしがね、見れるという話だったん ですけど、この日ね、ちょっと風が強すぎ てね、ちょっとアザらしの姿は見えなかっ たです。あとはね、あの昆布のね、加工 業者がね、結構集中してまして、昆部がね 、あの、安く買えるというのもね、結構 魅力かなと思います。自分もね、すぐ近く にあった漁組合のところでね、買いました 。かなりね、ここ安かったですね。 続いて冷方水の方にやってきました。 先ほどね、甘路潜水の方に行きましたけど 、あっちと違ってこちらね、道路沿いに あるのでかなり組みやすいです。 先生はね、結構柔らかい口当たりの南水の 感じだったんですけど、こちらはね、結構 固めの口当たりで、ま、調べたらね、 やっぱりマグネシウムやカルシウムが多い ということなんで、多分結構香水に近い形 の水なんじゃないかなと思いました。少し 進みまして靴地区にやってきました。この 後靴から出るフェリーに乗るつもりなので この辺りでお昼を食べることにしましょう 。宿で色々お勧め教えてもらったんですが 、その中から1番気になったリシリーピザ のお店ゴリーズさんというところがあるの で、そちらにやってきました。こちらの 名物はリシリータというピザなんですけど 、簡単に言うとリシリ版の丸ガリータと いう感じです。上にはね、リシリさんの トロロ昆布が乗っていまして、ちょっと 和風な感じのピザなんですけど、これが かなり美味しいです。 シーのご飯って言うとどうしてもね、和食 かラーメン系になりがちなんですけど、 その中でこういうピザという選択肢がある のはかなり大きいですね。また食べてみ たいなと思いました。 そろそろフェリーのチケットを買って おこうと思ってフェリーターミナルの方 行ったんですけど、こんな感じでね、まだ ね営業してなかったです。今回乗る筆が2 時25分の筆なので、要は1時間前に発売 開始となるみたいですね。今ね、まだ12 時ぐらいなので、まだちょっと時間あるん で、一旦別のとこ行ってからまた来ようか なと思います。というわけで、靴方に1 時間ほどで帰って来れてかつせっかく バイク乗ってるんでバイクじゃないと行き づらいようなところをちょっと行って みようかなと思いまして、調べてみたら リスリさんの見返り台、展望台というのが ありまして、そちらに行ってみることにし ました。なのでちょっとだけ山登ります。 ど中の道路標識に動物が合わせて描かれ てるんですけど、リスね、袋はね、なんと なく分かるんですけど、もう1つのね、 黒い鳥がね、なんだかよくわかんないん ですよね。 調べた感じだと熊ラかな?駐車場に到着。 こんな広い駐車場あったんすね。ここから はね、少し登ります。10分ぐらいなん ですけど、結構ね、きつめです。頑張って 登りまして展望台に到着。 真ん中のね、奥の方に見えるのが靴形地区 ですね。で、右の方に見えるのがレブ島 ですね。 そして振り返りましてこちら側にはね、 リシリフジが見えてるはずなんですけど、 まあ残念ながらかなり雲かかっちゃって ますね。全然見えないですね。 それにしてもここね、開けてるし、星通る にもいい感じですね。ここもなんかまた 今度来る機会あればここも押し取る候補に あげたいな。 下りは本当によく景色が見えますね。景色 に見取れない程度にゆっくり安全に降りて いきましょう。 というわけで降りてきまして靴地区までね 戻ってきたんですけどまだね13時ぐらい ですね。チケット発売まで30分ぐらい 余裕があるので、ここはちょっと温泉でも 行ってみましょうか。実はね、靴地区にも 温泉がありまして、リシリフレ合い温泉と いうのがホテルリシリの中にあります。 リシリ富士温泉はね、透明な温泉だったん ですけど、こっちのリシリフレ合い温泉は 茶色食系の温泉です。脇出た直後は透明な お湯だったものが空気に触れて着に変わる 炭酸水素を多く含んだ温泉だそうです。 結構ね、特徴的な温泉でこれはこれでいい ですね。 温泉も入ったことですしターミナル行って 挑戦券をね。はい、というわけで無事に 上線権購入完了です。今日ねあんまり人い なかったんで余裕でしたね。バイクはね、 一応早めにとかないと助成権に変えない 可能性あるのでね、この辺だけね、バイク で行くっていう人はね、注意してください 。で、聞いたらね、上戦が10分前ぐらい だそうなので、まだまだね、30分ぐらい ね、時間空いてしまいました。というわけ で、ま、こっからさすがにね、遠くに行く わけにもいかないので、近くにある靴み崎 公園ですね。こちらの方にやってきました 。ここは多様なね、鉱山植物や日本海に 沈む幻想的なね、夕日が見れる場所という ことで有名らしいんですけど、ま、時期的 にね、あんまり植物見るっていう感じでも ないし、ま、時間的にもね、夕日が見れる 時間でもないので、ま、ね、残念ながらね 、あまり見るものはなかったんですけど、 ま、面白かったのはこの靴型東台ですかね 。東台がね、四角ですよね。これって結構 珍しいかなと思うんですけど、どう でしょう?なんか糸があるんですかね? 四角糸何かいいことがあるのかなね。大体 東台って丸いイメージがあるのでこれだけ ね、結構面白いなって思いました。 フェリーも来ましたんで挑戦していくこと にしましょう。ただね、今日はね、かなり 波が高くてロール時点でこんなに揺れてる んですけど、さあどうなってしまうの かっていうのは次回のレブン編でお送りし たいと思います。 という感じでリ頭編をお送りしてきたわけ ですが、リシリと島良かったですね。ご飯 がね、とにかく美味しくて、もうラーメン は最高だったし、ウニも美味しかったし、 ピザも良かったし、ミルピスもね、最高す ね。でもいいことしかなかったですね。 あとはもう景色もね、1日目のね、夕方 から2日目の朝にかけてリチリ富士がね、 綺麗に見えたタイミングがあったので、 その辺はね、あの、非常に満足できたかな と思ってます。ただね、あの、白い恋人の 丘行った時とかタイミング的にね、見れ ないところもあったので、またね、 ちょっと機械作ってリシリフジをね、全 方向、いろんな方向からね、楽しむって いうのをね、またやってみたいなと思い ました。絶対また来ます。リシリと ありがとうございました。

新シリーズ「スーパーカブで旅する離島」を始めます。

まだ行ったことない離島&バイクを持っていける離島を沢山巡ってみようと思います。

第一弾は北海道の離島・利尻島。

利尻富士の絶景に星空、ウニやラーメンと言ったココでしか食べられないグルメの数々。
スーパーカブで1泊2日のツーリングの様子をご覧ください。

#スーパーカブ #スーパーカブ110 #モトブログ

1件のコメント

  1. こんにちは。
    利尻島バイクで走破編楽しかったです。
    自分も去年バイクで礼文島に渡ったので、
    あの時のときめきがリアルに思い出されます。

    フェリー運賃、
    原付でも結構なお値段だったのではないでしょうか。
    自分が利用した昨年9月の時でもいいお値段してましたが、
    乗船口にあった「10月より価格改定」のチラシをみて、
    もうバイクでも気軽に再訪は厳しいかななどと思いました。

    自分は時間的に両島を巡ることが出来ませんでしたが、
    利尻島も見所がいろいろあるんですね。
    とても参考になりました。
    星空も綺麗ですね。(所々に横線がはいっていますが、あれは飛行機の軌跡でしょうか?)

    次回は礼文島編ということで、
    礼文島にも行かれたんですね。
    自分も礼文にはかなり感動しましたので、
    熱いレポがアップされるのはもう既に予想しております。w

    次の動画がとても楽しみです。

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