2008年11月沖縄やんばるセンチュリー
[音楽] え、今回、ま、ちょっと色々ですね、準備 してみたんですが、え、そこの中の1つ、 え、クランクですね。クランク。お、これ をですね、165mm のものにしました。え、ま、私身長 165cmなんで、今まで170mmが 付いてたんですが、ちょっとね、長すぎん じゃないかつんで5mm短いのにえてみ ました。え、たまたま この電車セットそのものはこういうこの アルテグラ、え、アルテグラのセットだっ たんですが、え、なんかな、ないんで マーケットになくて小年で色々探して もらった結果 この105しかなかったですね。なんで この お105のセット165mmのセットに 交換しました。え、相変わらず3枚です。 え、実に南弱というかおき楽の、え、 セットにして、え、坂をなんとか登ろうと いうコンタでございます。 分かりますか?これ、え、チェーンの プレートのとこに穴があの開けてあって、 これも軽量化のためです。え、結構ななな 努力をしております。これはあの滝沢さん から買ったハープですが、え、自転車その 方があ、気楽で気楽かあの柔らかくて非常 に走りやすいですね。 え、さらにライト。この強力なダブル ライト体勢です。え、まあ、山の中だそう で毎日山の中に取り残された場合に備えて ですね、ダブルライト体勢 こんなんです。え、こっち、こちらですね 。こちらのキャッツアイの新しいんで、え 、蓄電式、ま、ここの中に、ここの本体の 中にですね、え、リチムイオの ベンチが入ってて、それを外から充電 できるという、そういうもんですね。え、 これは相当明るい。5Wトだったかな? こっちらは昔から使ってるあの山用のお ライトなんですけど、これ相当明りですよ 。な、何がいったって、あの、感電池1本 。この、この本体に感電池1本とついてる だけですから、予備を2、3本持って いきゃ、もう2さ大丈夫なんじゃないか ぐらいな明るいもんです。ま、こんだけ やれゃですね、毎日山の中残されても、ま 、大丈夫ではないかと。え、ただ噂のよれ ば5時過ぎるとハブが出るというんで、 ハブが出そうになったらとにかく全力で 逃げるよりしょうがないですね。あ、 頑張りましょう。 え、これも対策の1つ。え、右側のお靴な んですがクリー島ですね。え、 だいぶ下、下に 付け直して、なおかつ、え、ガニ股たよう に、つまりこれが、え、だいぶこう下の方 に持っていって、なおかつ内側を下げて ですね、外側をちょっと上げて、え、 いわゆる大客 ですね。これによってパワーが、え、直接 下にかけられるようにと、ま、山ちなんで 、え、回転よりもパパワー重視ということ で、え、スペシャル仕様でございます。 どうなりますでしょうか? あとこれがまあ石のお助けグッズですね。 あの、なんて言うんでしょう? あー、ここら辺、これ裏返しになってるん ですが、え、音よネというメーカーから、 え、これおよというメーカーから出てる、 え、これき、これ裏返しなんですね。ここ こういう風にこうここが、え、ちょっと、 え、かなり、え、圧迫するような圧縮が 強いようなですね。え、素材出てきてまし て、筋肉のをアシストしようというわけ ですね。え、特にこの辺りですね。この 辺りは膝を強力にサポートすると片つか ないようにしよう。痛みが出ないようにと いうことですね。 で、 で、ま、当然、え、裏側にはこういう パッドが付いてまして、え、ま、お尻が 痛くなんないようにという、え、これね、 え、使ってみたら結構いいんで、え、新製 品です。ま、あの、え、おすすめですね。 え、という辺りを使ってなんとか 乗り切ろうということです。 あとですね、こういうのがあるんですね。 え、ま、ジェリー系のあの、なんて言うん でしょう。ま、腹が減ったらあのちょっと 、え、飲む、飲もうかというものなんです が、この朝のフルーチというのがこれ最近 出ましてですね、え、な、なんとことない 、単なる、え、なんて言うんでしょう? おかしな、お菓子のようなものかなと思っ てみたらなんとですね、すごいですよ。 これ見れ見れますかね?ちょっと焦点がい ましですが。 えっと、これ1つで 2207KC ですよ。227KC ってこれすごい、え、大体あのおにぎり1 個が180KCCぐらいですから、 1個半に近いぐらいのものがこれで1個 補給できるという。これは素晴らしい。 積んで、ま、これを2つぐらい持っていけ ばいざという時に、えへ、腹が減っても なんとかなるかなと。ただま、みんなそう なんですが、あの、あの、なんつうん でしょう?お腹いっぱい感はないですね。 え、ただカロリー的には大丈夫というもん です。ま、同じようなもので、 え、こういうのがあるんですか?これ、ま 、前からあるもんなんですかね。これの鳥 はこれク炎酸ですね。ク炎酸。クえ 3000mgですからね。ま、ミノさんも そうなんですが、このク炎酸、これ 素晴らしいですよ。え、これ、ま、あの、 味も結構いいんで、あの、ちょっと飽き たらこんなの半分ぐらいチュルっとすする とですね、結構元気に走れるということ ですね。 えー、さらにさらにですね、こういうもん があります。え、カーボショッツですね。 え、コーラ、レモンライム味、バナナで ございます。ま、これ何かと言うと、その 、え、混む砂糖類というものだそうで、 えー、マルトデキストリンってやつですね 。で、いいのは、あ、ま、あの、飲んだ後 血糖値が急に下がらないってのもあるん ですが、えー、 相当急速にエネルギーが補充されます。て か、いきなり、え、エネルギーになります 。え、おにぎりなんだとなんかと食べて からしばらくしてからなんですね。え、だ から朝飯なんてあのスタート前3時間前に 食べるとかむー茶なことよくあの アドバイスされてますが3時間前なんか寝 てるに決まってるじゃないですかね。え、 こういうのはもうだからあのいきなりあの 飲んでほんの数分でエネルギーになるんで 、え、非常に助かりますとこういうものを 駆使しながらですね、なんとかサバイバル で、え、頑張ろうというわけであります。 え、コースなんですが、ま、こんなんで、 え、あれですね、名古を出てから、え、 時計周りに、え、東海の方をまあまあ行っ て、えー、先に行くわけなんですが、えー 、ま、昼食前、昼食直後あたりから偉い9 ですね、偉い坂になりまして、ここで 引き返してくるんですが、えで、あと なんかするこの途中がまた山、また山と いうとんでもないところであります。えー 、ま、ここら辺最後まで降りれば一応お ここでなんとか大浦に出て最後半島を横断 して戻るというコースですね。 え、ちゅうことで、え、年例沖縄して、 沖縄です。えっと 、沖縄のヤンバルセンチというのに出るん ですが、ま、沖縄は半分、え、ぐるっと 回ろう180何kmというやつですね。 え、本当は1 日なのに申し込んだんですがダメであ、 1日って本当1 周ってのがあるんですが取れる時の丸ございました。 うん。半分だけですが、あ、回り切れるかどうかそれでも危ないです。すごい山だそうです。え、沖縄ついたら何なくてもこの全在嫌ですね。 [音楽] 全在前ってねなんて言うんでしょう。筋ト豆みたいなので作ってんですけどね。なかなかこれいいです。行きます。 骨董全です。で、こんなんですね。筋トもないですね、これ。あれ、あ、なかなか飯がにかと美味しそうでしょ。 これはですね、たこ焼きです。飯がり、飯があり。 これからヤンバルジを初めとして沖縄沖縄の サイクリングでありますけれども、 開、 海岸店を走り、あるいは山岳地体を走り、大変ティングなでございます。 [音楽] 事故の鍛えられた人とは思いますけれども長のサイクリングであります。ずっとにて、え、みんな感想できるように頑張ろうご案願います。 [音楽] レースの方です。 じゃ、レースじゃない方です。 じゃあ感想頑張ろう。 お、 頑張ろう、 頑張ろう。 頑張りましょう。 頑張ろう。 願します。 頑張りましょう。はい。あ、どうぞ。 こか そうそうそうそうそう 第2回大会熱帯の花れ米の縄は 2008 ヤンバルセンチュリーライドただいま出発いたしました。選手の皆さんが無事にされますことをお伝えしております。行ってらっしゃい。 [音楽] いってらっしゃいと一言じゃないんですけど私も行かないとだろ。 う、 行かないと行かないと大王の皆さん行ってます。え、また例によって出発渋滞です。あ、ごめんなさい。え、なん込み合っておりました。全然動きません。 [音楽] [音楽] 何もしなく まあ分ダメでしょうね。やっぱこの空見ると沖縄風ですねえ。今日は午後雨つってましたけどどうなるんでしょうかね。天気良さんですけどね。え、 [拍手] [音楽] [音楽] 7 時の予定なんですが全然きません。宿が遠かったんで必死なって走ってきたんで汗だらけですが、え、歩いてくれよかったという感じ。 え、全然動いておりません。え、これ出てきますね。千葉りを釣る時の千葉りって何か頑張れみたいなことですかね。え、出発してから 40 分ぐらいの時点。まあ、全然だ子でっぱなしです。 [音楽] やっぱね、沖縄ね、こんなんですよ。どう すか? え、これが平に水道館の行くんですね。 これはロードレースも同じ道あるんで、え 、時間止めますね。我々レースじゃないん で、この前行きます。 若海遊公園 [音楽] 広いですね。 ずっと公園です。 はい。ちょっと坂なんです。疲れました。 [音楽] それどっかなんですが11月だとあれ 緊急 ですかね。 休憩してるけど、 ま、休憩しますかね?あ、休憩させられて ますね。このすぐそばにすごいいいホテル があるんですけどね。 ホテルで休んだ方がいいけど。まあ、いい や。いや、このホテルはね、なんかいいん ですよ、この辺で。うん。 ここも1番いいことだと思いますよ。この 辺りでね、隣がすぐ、え、水道館だしね。 あ、だからね、こういう風に観光が どんどん出ちゃうんだけど、 ま、しょうがないから今日はちょっと休ん でることもないんで、このまま行っちゃい ます。 え、あ、バスき ます。 こういうとこ。 [音楽] お、どんどん来てます。 さっきから雨で大雨なんですよ。 来たんですよね。来たら多分もうすぐ止む と思います。 ええ、メラルドグリーンですね。 素晴らしい海岸線を走っております。 まだまだ先は長いね。 素晴らしいですね。 11が え途中の補給所です。 バナナサーターアザンギ茶 。えからこれんです。シクアござい ます。 これだと思わいがたいですね。大応援です。相変わらず階段沿を発表しております。いい水色ですね。 [音楽] と見崎まで、5km なんですね。 沖縄、ま、基本はもちろん海、海と、まあ 、山というか崖なんですが、 結構ね、景色が、ま、それに変わって明る でしょうね。いいでしょう。 通が非常に少ないというのが、まあ地元に とっては問題なんでしょうけどね。ま、 経済的にどうかというね。 自動車で走ってる分には最高ですね。 これここら 辺に来ております。バルの里というところ でますね。 これ約半ですかね。 あと90kmぐらいですかね。 ただこっから先はずっとなんかでこすごいアップダウンだそうです。どんなもんでしょうか。う、 [音楽] え、ここで昼飯食ってこれから最出発です。えー、もうこれで半分はいいんですがね。こっから坂ってのはやですよね。もう勘弁していただきたいんですが。 [音楽] おお、1発上の登り坂。 山扉中居 か。 なんかこうな 長いですね。激差値より長いんですよ。 やたらと。 いや、 飯食ってすぐにこれじゃ、これ体くねな。 え、5なってまた雨がガンガン降って まいりました。いえ、行けませんね。沖縄 の道ってね、なんかあれらしいですよ。 あの、え、作った時にだいぶあの3号石が 入ってるんで雨降るとあの、あの切開か ですよね。だから溶けるとお疲れです。え 、というんで相当危ないから雨降ったら 走らない方がいいという話もあるんですが 、ま、走らないわけもいかないんで行き ますが。あ、 になってますね。勘弁 してください。 あ、共同売店だそうです。共同点 共同点 だからなんでしたっけ?地元の人が共同で収支して作った。 共収支して作ったあのお店えユニークなユニークな綺麗ですね。そうしないと誰も店作らなかった。 あとは今日は何キgロっけ? あとここまでがえっと あと84kmぐらい。 まだ84km。 うん。 おいなあ。長いな。 ここで今114kmぐらいから。 あ、114km。 80ちょい。 次まで156km なんですよ。で、その先長いんですよ。 30kmぐらいあるし。 で、次の高の共同点の 手前にコーヒー屋が [音楽] しこたら入れんねえなと思 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 大丈夫ですか [音楽] [音楽] ます。 あの、お茶だそうです。こんなんです。よく来られるんですか?沖縄は 3 回目。3 回目。素晴らしい。今日初めて。 どうですか? え、 どうですか? いや、こんな沖縄雨が多いんですね。 女初めてですね。3回走って。 あ、そうですか。 あ、 鳥がなんか美味した。ラーメンでしょ。あ、これが美味しいの。 コーヒーですか? あ、アイス。 アイスコーヒー。 はい。きます。きます。 はい。なかなかストレートなコーヒーで良かったです。 [音楽] うん。 [音楽] [音楽] かれ [音楽] てましたあ [音楽] [音楽] 。 え、ちょっと甘い通りしながらですが、え 、今大浦だからもうここまでですね。あ、 ここら辺ですね。で、あとはちょっと、あ 、ま、本と横断って言いますかね。え、 これをだっとこっち行ってここまで行けば 名です。ゴールです。あとちょっとです。 え、 先ほどあった この な、何すか、これ?サンライズ東とかいう ところは、あ、違いますね。先ほどったの ここですね。休憩の背高というとこですね 。え、ここはもうしました。え、もう あまり大して休まなくてもいいんで、最後 ひたすら目的地のゴールをう、殴を目指し ますと どころ 距離が出てないな。 まあ、だからこれで見るとせ、普通に 行きゃ1時間もあればなんとか行けると いうとこですかね。でも最後の最後の一山 ですね。頑張ります。はい。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] え、これで横断してほぼ、え、これ行っ たらもうあれですか?名古の町ですかね だと思います。 ね。 さっきあのバイクの人がちょっとで おお。いや、いい風景じゃないですか、これ。さ、足木のとこってさっきのあのなんかあの道の途中にあったあれですかね。なんかあったんですね。 [音楽] [音楽] [音楽] おお、名に戻ってきました。やっと戻ってきました。いや、疲れました。あらあら。で、これもうボールかしら。 左。 はい。左テントになります。 はい。ですか、これ?何すか?これ。 [音楽] ムービーなんで はい。 一緒に ありがとうございます。 ちょっと待ってください。これスタートはもうされてるんですか? ごめんなさい。 はい。どうもどうもありがとうございました。ありがとうございました。 ありがとうございです。皆さでございます。 今日もください。 はい。どうも。 お疲れです。 今さんが今 ああ [音楽] お疲れ様ですね。 [音楽] いやいやいやいや走りましたん最後休憩寄らなかった? 寄らなかった。 2日目です。え、時速 80km でぶっ飛ばしております。五ソで、え、那覇地自装で帰るつもりだったんですが、大雨もう朝から大雨なってきましたが、まだで帰ることにました。ま、走ら良かったと思うんですがね。ちょっと海もあれですね。 何立ってますね。なですね。はい。でございました。沖縄空港です。もう防風状態です。上飛行機飛ぶんですよね、これ。
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沖縄一周のサイクリングイベント 私が走ったのは1日目の北部周回だけですが爽快でした。景色良し、道路良し、補給よしのコース。走行コースは180Kmですがスタート地点の近くのホテルは満杯だったのでちょっと離れたホテルからの往復を含めると200Kmの走行でした。やんばるの坂は言われているほどの激坂はなく適度にハアハアできる坂で楽しめました、若かったしね。80Km走ったことのある人は大丈夫ですから行ってみて。