【伊豆半島一周ツーリング】 南伊豆の秘境 ヒリゾ浜でシュノーケリング(前編)
[音楽] ヘ [音楽] あ。 [音楽] 平浜とは静岡県の南伊豆町にある船でしか 行けない卑怯のビーチです。 日本屈の透明度驚くほど住んだ海、 カラフルな熱帯魚や大物にも出会える海岸 です。9月下旬までシノーケリングができ ます。 9月下旬までシノーケリングができます。 [音楽] 皆さん、こんにちは、こんばんは。 クリエイターのかなりです。え、今回は 東京から静岡県伊豆半島を1周する1泊2 日のツーリングに行ってきました。今回は 前半と後半に分けた2つの動画にしてます 。では今回のルートをまずご覧ください。 [音楽] 本日は2025年9月8日です。現在時刻 は午前6時15分です。 本日一緒に行く王さんと待ち合わせをして いる東北パーキングエリアに向かってい ます。ですが、本来の待ち合せ時間は6時 で今遅刻をしてしまっ 遅刻して到着しました。王さそう。 ということで、王さんとは無事合流できた ので、これから伊豆方面に出発です。 今回ぞ浜を選んだ理由は前回8月に千葉県 にあるみーリング と下りに行きました。久々の海が楽しかっ たのでもう一度今年中に行くことにしまし た。 ここで東京からバイクで行けて シノーケリングできる場所を調べたところ 、千葉や神奈川にもシュノケリングできる 海はたくさんありましたが、8月下旬 くらいからクラゲが大量発生する場所も 多くて、その中で9月に入ってもクラゲが 少なくてさらに海の透明度が沖縄に負け ないレベルだった気霧浜を発見したのです 。霧浜は伊豆半島のほぼ最難にあるため、 東京からだと少し遠いですけど、この機会 にことを決めました。今回の走行ルートは 公明自動車道を東京都瀬ヶ谷の東京 インターから乗車して、厚木インターで 降りてからはマ鶴釣湯河原、熱海などの 海沿いの道を走るとを選択しました。 舞台にリーチラインを通過してからは一体 海を離れて伊豆半島を重走する伊豆スカイ ラインを走ります。 伊豆スカイラインを終えてからは国道 135号線に出て今度は伊豆半島の海沿い の道を走ることにしました。 [音楽] 今回の動画から動画の枠内の上に インジケーター的なものを設置してみまし た。これによってこの映像が今どこを走っ てるかが分かるかと思います。 [音楽] 現在聖唱バイパスを通過中です。 [音楽] [音楽] [音楽] 現在国道135号を通過中です。多少で 言うと小田原周辺です。 お こっからマナズルを抜けて熱海ビーチ ラインに入ります。 熱海ビーチラインは湯河原から熱海の宮の 松まで二沿いの道約6.1kmを走れる 有料道路です。バイクの通行料金は 125cc 上で300円になります。 [音楽] [音楽] こっからは一旦海沿いの道を離れて山の中 に入っていきます。 ここはイずスカイラインの黒竹インタに なります。 今回のツーリング、伊豆スカイラインに 乗った乗車口は黒滝インターというところ ですが、イズスカイラインは2025年 10月から料金改定がされて、現在は黒竹 インターは廃止になっているようです。 水スカイラインの10月から料金改定の 詳細はバイクの場合、熱海峠から亀石峠が 350円、亀石峠から冷えまでが350円 、冷えから雨光原が200円という3分割 になっています。 水使いラインに入ると前半霧がかかってい て嫌な横がしましたけどこの霧はしばらく 走るとなくなりました。 [音楽] [音楽] この辺りからは霧も晴れ、天気も良行に なります。 [音楽] う 。 [音楽] バイクで走っていて、右に見える景色が あまりにも綺麗なので、少し休憩すること にしました。 [音楽] [音楽] ここでも目の前には富士山が綺麗に見えて います。 [音楽] う 伊豆スカイラインを終えて国道135号線 に戻ります。 静岡県の今浜白浜といった海岸を超えて 下田市に入り浜の私船発着所を目指します 。 前半はマ鶴湯河原熱海などの海沿いの道を 走りましたがこっからは伊豆半島の今浜 白浜下田なんかの海の道を走っていきます 。 やっぱりマナズルとか湯河原なんかも綺麗 なんですけど、やっぱり伊豆の最難に行く 行けば行くほどなんか海の水も綺麗になる ような気がします。 [音楽] がかった白浜海岸があんまり綺麗なんで ちょっと休憩しました。 ここから南国っぽい道を通ってさらに水の 最難を目指します。 この辺りは下田駅周辺です。 何か昔懐かしいいい雰囲気です。 こっからはザ道という感じの道を通って浜 を目指していきます。 約東京から5時間かけて浜の駐車場に到着 しました。 平日なのに結構車の台数は止まってます。 こっから霧浜へは渡し船を利用して移動し ます。船の料金は1日2000円です。 ただし船に渡って平浜に行くとトイレ シャワー飲食などのできる場所は一切あり ません。なので乗車する前に水着などに 着替えて準備を済ませていくスタイルです 。 船の発着所周辺には駐車場無料の着替える場所、コイン車、トイレ、有料、ロッカー、飲食店などがあります。 私船宗は10 分程度で常事浜と船所感を生きしていて、 1 度の料金で何度でも船を利用することができます。 [音楽] こんな感じで私船を使って昼浜に連れてっ てもらいます。 [音楽] 今回行ったのは9月の平日の月曜日でした 。これならまあまあ空いてると思いました が、ザ浜に到着すると結構な人で混雑をし ていました。ですので海の透明度は半端 ないんですけど、海岸としての プライベート感はほぼないです。 [音楽] [拍手] [音楽] 今回浜の方に船で渡ってから失敗したこと が1つありました。自撮り棒とその防水 カバーをつぐネジですね。それをバイクの 中に、バイクの鞄の中に忘れてきてしまっ て、あの結局 平ぞまで来て懐中撮影がインスタ360X 4ではできなくなってしまいました。 代わりにあのインスタ360Proも持っ ていたんで、それもあの防水機能が付い てることを思い出して、それで今回は海の 撮影をしました。 [音楽] いや、懐中撮影はインスタ360AS Proも十分綺麗なんですけど、やっぱり できることならInstaタ360X4の 360°カメラで懐中を撮影してみたかっ たなと思いました。 [音楽] ここが浜川の船の乗り場です。 この船で行きに来た私船発着所まで戻っていきます。船で戻ったらコインシャワーや無料で着替える場所、トイレなどがあるところに行き帰宅くするような感じになります。 はない 平浜から帰る準備ができたので、こっから 今日の宿泊に向かいます。 自分たちの場合はこっから約バイクで20 分ぐらいのとこにある旧村南ってとこで 宿泊を予約してたので、もうあの着替え たりするのがめんどくさかったんであの 水着のまんまバイクに乗ってあの宿泊所 まで帰ってしまいました。 がる [音楽] はい。 [音楽] からバイクで20分ぐらいの場所にある。 ここが本日宿泊する旧村南伊です。 [音楽] [音楽] 中華村南津は伊半半島の最難南ヶ浜にある 温泉リゾートです。 海側のオーシャンビューの客室や路点ブロと厳線かけ流しの温泉、旬の食材を断に使った自慢のビーフェなどが楽しめます。 [音楽] [音楽] また目の前には弓ヶ浜海岸があるのでホテルから徒歩 3 分くらいで回水欲をすることもできます。 7階がこのホテルの屋上です。こっから は浜海岸が一望でき、併設されているアシ なども利用できます。 [拍手] ここが旧村南の食事会場になります。旧村南の夕食はビッフェスタイルになります。 この他オープンキッチンではローストビーフなど豊富なメニューのビーフが用意されています。 今回ツーリングでいった9 月所旬は金メダのフェア中で金メダの握り、煮け、炊き込みご飯などがあります。 またマグロやサーモンなどの握りサザの刺身つきなどありました。 [音楽] 一緒にいた王さんはデザートのメロンが北海道のフラのメロンよりうまいと言ってました。 本当でしょうか? [音楽] ああか [音楽] え、マジ?メロンより本当に金メダが好きなんだ。 [音楽] そして最後に昼浜までできなかった インスタ360X4の防水カメラをつけた あのカメラを持って弓ヶ浜まで撮影をして みました。ただやっぱり海水の透明度は まるで違うんでこれと魚もほとんどいなく てまなんかおまけ程度で撮影してみました けどやっぱり純正品はちゃんとあの自撮り 棒が映らなくて綺麗に映るようです。 こんな感じで今回のイズーリングの全編は終了です。また後編に続くのでそちらもご覧ください。ご視聴ありがとうございました。 [音楽] [音楽] [拍手]
#伊豆半島ツーリング #静岡 #ヒリゾ浜 #南伊豆
今回は東京から1泊2日で伊豆半島一周ツーリングをしてきました。1日目(前編)では、小田原厚木道路、西湘バイパス、熱海ビーチライン、伊豆スカイラインを走り伊豆半島の最南端 南伊豆の人気シュノーケリングスポット ヒリゾ浜まで行きシュノーケリングをしてきました。
📅 出発日:2025年9月8日
宿泊先:休暇村南伊豆
静岡県賀茂郡南伊豆町湊889−1
🏍バイク:
GB350S
クロスカブ110
▼ブログで読む方はこちらへ
—————
●自己紹介
このチャンネルは日帰りツーリングからロングツーリングまで、その先で出会った景色や空気感をお届けしています。ゆったりと景色を楽しみながら、立ち寄ったスポットやご当地グルメもご紹介します。
普段はグラフィックデザイン、Web、他制作物全般をを仕事とするマルチクリエイターです。日頃はお客さんを撮影する側(バイクは無関係)ですので、自分を撮り話すことで、逆の気持ちを理解できるようになり自分の仕事にも役立てたいと思っています。チャンネル登録も宜しくお願い致します!
●登場人物
よくでてくるOさんと呼ぶ人は約40年来の幼馴染です。Tさんと呼ぶ人は社会人になってから20年来の友人です。いろいろな人とツーリングに行きたいので今後もいろいろな人がでてくると思います。
●ブログ(バイクライフTV)
https://bikelife.vs5.biz/
●Twitter
https://x.com/bike_kanari
●YouTube CH
https://www.youtube.com/@mkanari
—————