【高知県道203号室戸公園線 全線動画】元有料道路の室戸スカイラインの実態をドライブしながら眺めていく車載カメラ動画

[音楽] 国道55号高知県室町付近を走行中です。 先ほどまで徳島の麦町にいたんですが、 勢い余って予定になかった室まで来て しまいました。ってことでも夕方ではあり ますが、今回はこの付近にある高知剣道 203号室公園線を走行していきたいと 思います。で、その室公園線についてです が、その名の通り室み崎の山頂付近を銃弾 する一般剣道で通称室ラインとして知られ ています。元々は1970年に開通した 有料道路でしたが、1981年の無料解放 に伴い高知県に移管され、現在の剣道室 公園線となりました。剣道総延長は 9074mで重要延長はなし。剣道起点は 室崎の南タ付近にある国道55号点。終点 は室役所の南あたりにある指導との公点に なります。と県の窓口に確認するまでは 起点と終点を逆に認識してたんで動画では 終点からスタートし起点でゴールという 構成となっています。ご了承ください。 それでは剣道終点付近までスキップ。 [音楽] はい。国道55号室付近を南心中です。 この先にある室交差点を左折し、指導 スカイラインとザンク地線へ侵入。そして 80進んだ先にある指導交差点が剣道終点 となります。それでは指導から剣道へ 切り替わりながらのスタートを。 はい、時速30km制限の2車線道路で 始まったこの剣道。早速ですが、この福印 が広くなった辺りにかつての料金所があっ たようです。ちなみに剣道室公園線は 先ほどの指導交差点までとなりますが、 室戸スカイラインとしては国道55号点 まで伸びる指導スカイラインと登山口線も 含めた区間を指すこともあるようです。 そして気になる路面状態についてですが 路面のあれも少なくなかなかいい感じ。 前線に渡り整備が行き届いていて走り やすい印象です。ただ先形は少々きつめで 登り勾配もぼちぼチな感じ。しっかりした アクセルワークとブレーキングがものを 言う。手ごえありありな区間ですが制限 速度内でご堪能ください。 [音楽] 右方向に指導室と中央公園線。指導を進ん だ先には室中央公園や県立室体育館そして グランピング施設の室ベース55などが あります。 [音楽] 現在の標は約100m。前方に室攻域公園 への入り口。こちらには県立の野球場や内 運動場、そして複数のセッションが用意さ れたスケートパーク等が整備されています 。ちなみにこの室ラインの交通量について ですが、今走っているこの区間については いつ来ても極めて交通量が少ない印象。 おそらく四国変路のホ御崎寺や室台、 そして展望台といったスポットが スカイラインの半島先端近くに集まって いるため、起点側と終点側で交通量の偏り があるのかなって思います。まあ、一気が ないというか、車がない中を静かに流し たいなら、こちらの終点より区間の方が 楽しいかもしれません。 [音楽] [音楽] [音楽] 沿線の雰囲気が多少変わりましたが、ここ からは室崎にある山々山々の両線を伝って いくルートとなります。現在の標行は 200m前後ですが、標高約250にある 高岡園地駐車場まで約2kmの遠で緩やか に登っていく感じです。ただこの スカイラインも整備が古い観光道路の例に 漏れず木々のシりが濃いためこの区間の 景官は両線ではあるものの今1つです。 そしてやたらとろ方が広くなったエリアが 登場。かつては左右に太平洋を帳亡できる ような絶景スポットだったと思われますが 、現在は木々のおかげでわずかに海が 見える程度でした。昔のチリーン地図を見 た感じでは売店などの設置もなさそうで、 ただ駐車スペースだけがある感じの スポットだったようです。ところで有料 道路時代の通行料金がいくらだったのか気 になり関係先に確認してみたんでざりお 伝えします。いわゆる常用者の上限料金が 300円で軽自動車などは100円と設定 されています。まあ、当時の地方道路校舎 が運営していた有料道路の通行料金として は標準的な価格設定のように感じます。 あと自転車など経量の料金設定があること から歩行車以外は比較的どのような車両で も走行可能だったようです。ちなみにこの スカイラインはこれまで何度も車で通って いますが室崎先端付近へ下る区間はムっ茶 絶景なんで1度はチャリや原付で走ってみ たいものです。 [音楽] 前方に高岡エンチ展望台駐車場。天気が いまいだったんで、今回は展望台には登ら ず、小してスカイラインへ戻ります。 この駐車場に自販機はありませんが、見て の通り公衆トイレの設置はあります。 ちなみにたくさんの野良猫がいることで 有名なスポットですが、この日は全く 見かけませんでした。それでは最出発。 [音楽] 正面に廃墟化した展望レストランの スカイレストニュームロト。この道を通る たびにいつも寄り道だけしてるんですが、 私の場合このエリアに入ると自価に 何かしらの異常が毎回出ます。随分前に 納車間もない新車で訪れた時にはエアコン コンプレッサーのマグネットクラッチが ひたすらオンオフを繰り返したり、今回の 車両だとカーナビが何度も再起動を 繰り返すなど場所が場所なだけによからぬ ことを考えてしまうんですが、周辺には なかなか本気な通信やレーダー関係の タワーなんかもあるんで原因は多分電磁 破晶絡みかなって推測はしています。て わけで、先ほどの駐車場を過ぎた辺りが標 約250mで当ドライブウェイの最高地点 と思われます。見ての通り道路は靴の カーブと下り勾配のコンボとなってるんで 、エンジンブレーキを活用しながらの走行 をお勧めします。そういえばこの スカイラインもそろそろ終盤ですが、今 までの道中でグリップやドリフト走行の タイヤコンをあまり見かけません。って いうのもここは他のドライブウェイトは 異なり、週末の夜に走りの定番スポットと なることがあまりないらしく、比較的 落ち着いて走行できる道路という印象です 。 [音楽] ちょうどこの右奥りに象庁の室特別地域 気象観測所があります。あと有料道路時代 のみ崎側料金は今いる辺りからこの先に あるホジ入り口付近との間に設置されてい たようです。 前方市への接続路と駐車場。そして同 エリアには日本の東大50線にも選ばれた 室崎東大や展望台があります。そして当の 目玉である斜車面に整備された急行 バイズラをレクに到達。 平均勾配10%標行差130mを 1.3kmの延長で広大な太平洋を横に 眺めながら下っていく贅沢な区間となり ます。先形的には先日動画で紹介した香川 にあること引き公園ドライブウェイの つレクとよく似ていますがサイズは10倍 ぐらいでかいんでGク太平洋を満喫できる 絶景区間となっています。ただ脇身運転し てラを突き破れば確実に落ちたらなんとか 区間なんで運転には十分ご注意ください。 そして前方に室との街並が見えてきました 。あと500mほどで剣道起点に到着です 。ちなみに次のカーブは第1室と宮崎橋と なっており、先ほどのヘアピンカーブと共 に斜面に突き出た協力区間となっています 。 右下の海岸にろむろとした乱が見えてき ました。とスカイライン最後のストレート をじっくり味わいながら下っていきます。 [音楽] それでは太平洋を正面に見据えながら ゴールの剣道起点に到達。剣道203号室 公園戦動画はここまでとなります。 今回は高知剣道203号室公園戦通称室 ラインを走行しました。元有料道路の スカイラインとはいえ、延長は約9kmと 短めでしたが、東四国祭南タでのドライブ はこの上なく贅沢なものでした。とはいえ 、今回はせっかく室戸まで来ていながら 天校や時間帯の都合で青とした太平洋と空 をお見せすることはできませんでしたが、 近々またこの地を訪れる予定を組んでい ます。天気が良ければ次は国道55号沿岸 動画かしそうな指導動画を撮る予定にし てるんでよろしくお願いします。 [音楽]

2025年5月上旬撮影

一般県道 高知県道203号室戸公園線を走行してきた際の車載カメラ動画です。

県道起点 : 高知県室戸市室戸岬町 国道55号交点
県道終点 : 高知県室戸市室津 市道交差点

総延長 9,074m 重用延長 無し

4K60fps等速撮影

【沿線情報&関連ワード】

国道55号 土佐街道 土佐浜街道
牟岐町 高知県道203号 室戸公園線 室戸スカイライン
有料道路 観光道路 景観道路 ドライブウェイ
信号機 撤去
市道 スカイライン登山口線 料金所 料金所跡
室戸中央公園線 県立室戸体育館 室戸市中央公園相撲場
MUROTO base 55 高岡園地展望台
通行料金 普通車 小型自動車 軽自動車 大型自動二輪車
原付 チャリ 自転車 大型特殊車両 乗合バス
高知県立室戸広域公園屋内運動場 芝滑り
高知県立室戸広域公園野球場 たこたこ公園
室戸広域公園スケートパーク 高岡園地展望台
スカイレストニュー室戸 国民宿舎むろと
室戸岬夕陽ケ丘キャンプ場 室戸岬特別地域気象観測所
アメダス 気象庁 室戸岬最御崎寺遍路センター
第二十四番札所 最御崎寺 四国遍路 お遍路
野良猫 にゃんこ たぬき 心霊 再起動
第一室戸岬橋 第二室戸岬橋 乱礁 旧国道
越境険道 越境県道
険道 酷道 廃道 旧道 林道 市道 町道 隧道 狭路
2車線 1.5車線 幅員 舗装 ダート 路肩 砂利
落石 倒木 苔ロード 擁壁 落差 絶壁 崩落 倒壊 廃墟 廃校 遺構
杉 ブナ 雑木林 竹 清流 渓谷 土石流 堰 砂防ダム

Muroto City, Muroto Shi,
Kochi Prefecture, Kochi Ken, pref
Shikoku Island, Japan,

Driving in Japan, Japan Road,
Road tripping, Road Trips,
rental car, rent-a-car, hire car,

【動画内情報確認先】

・高知県安芸土木事務所
・高知市役所

#四国
#室戸岬
#四国遍路
#険道
#高知県
#室戸市
#廃墟
#最御崎寺

1件のコメント

Leave A Reply