寿都さんぽ 5話つぶ漁の体験リポート

あ、皆さんおはようございます。今日は ですね、え、すっ流で今、あの、ちょうど 塩を迎えてる、え、粒の量、ま、あの、青 粒っていう粒ですね。その量を、え、地元 の漁師さんの船に乗って、え、取材したい と思います。私も粒大好きです。え、皆 さんも大好きだと思うのですけどもけども 、え、この粒がどういう風に取られている のか、え、皆さんもきっと見てみたいなと 思うので、え、今日はあの10時からです ね、え、船に乗って、え、魚場に行って、 え、取材をしたいと思います。え、 よろしくお願いいたします。 [音楽] はい。えっと、それではすっつ漁行に着きました。これからですね、え、挑戦する坂内さんに、あの、ちょっとお話を聞きたいと思います。え、坂内さんです。あ、こんにちは。坂内です。 はい、こんにちは。 こんにちは。 え、今日これからあのつぶり料に向かうんですけども、え、大体時間的にどのぐらいかかりますか? はい。うん。創業時間ね、 1時間ぐらい。 あ、1時間ぐらい。 はい。 で、魚場まではどのぐらい? え、弁形だから 1015分くらい。15 分くらいね。で、あの、佐さん、これつぶりはもう何年もやってるの? うん。そうだね。や、初めてうん。 15年は経つかな。 あ、15 年ぐらいね。もうしたらプロだね。 ええ、そうですか。 今年の量はどうなんですか? 今年はね。うん。まずまずかな? うん。型もいいしね。 うん。そうだね。 え、で、やっぱり家では粒ぶ食べるの? うん。食べました。 え、どういう食べてんですか? うん。刺身。あと煮。 うん。うん。そうだね。 いや、うまいよね。うまいわ。 ちゃんとあの酔っ払う油は取って うん。取ります。 あ、私も偉い目にあったことあります。あ あ、あります。あります。 え、それじゃしたら、あの、ちょっとね、 夜場まで向かっていきますんで。はい。 はい。これから出行です。 はい。えっと、港す漁行から今出て、え、 すっに向かってます。 [音楽] ります。 [音楽] はい。今魚番に着きました。え、これから 、え、山陽に入ります。今はちょうど、え 、弁形み崎の置合ですね。 [音楽] [音楽] [音楽] うえ。 え、海の上の 日があまりに暑くて、え、手拭いで おっしゃぶりをしています。はい。もう 大体両が終了したようなので、え、これ から 港に戻ります。 ちょっと酔っ払っちゃったかな。 はい。え、すっ行に、え、ただいま戻って きました。 [音楽] 高さん、今日の量、両はどうでしたか? 棒はね、やっぱり昨日仕様が早かったから はい。 やっぱりツープも動かなかったんだろうね。 ちょっと今日はね、思ったよりは少なかったです。 あ、結構動くもんな。 そうだ。 うん。でも塩の流れ早いとね。 やっぱりずっと動かないわ。 へえ。そういうもんなんだ。はい。うん。 ねえ、 今度これちょっとあの人にて出荷するんですか? そうです。そうです。 はい。今日も大変勉強になりました。 はい。 よろしくお願いいたします。 どうも。どうも。お疲れ様でした。 はい。どうも。おはようございます。 [音楽] [音楽]

@北海道の海産の町
“寿都“の魅力を広く楽しく伝える動画チャンネルです。
そして寿都町に100万人来てもらうのが夢です!

今回は寿都漁港から船に乗って名産の”青つぶ漁”に
体当たり取材をします!
社長!体張りすぎ~
無事に漁の様子を取材で来たのでしょうか…
いや、この様子…無事ではありませんね

このYouTubeは 
「元祖牡蠣小屋オイスタービレッジ」や「しらす会館」、
マルトシ吉野商店では毎年冬につくられる「鮭の寒風やぐら干し」など
寿都の食を提案する吉野寿彦 社長とわんこが主役。

その吉野社長を中心に町の名物、名所、人、料理など日常と
独特な吉野語録で楽しく伝える SNS 動画を目指します。

マルトシ吉野商店
寿都町歌棄町美谷206−1
電話番号: 0136-64-5018

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