四国ツーリングNo.1徳島県~18時間の船旅、そして秘境祖谷渓を巡る【Ninja H2 SX SE】【motovlog】

どうも、え、有明けの辺りからおはよう ございますでございます。はい、私はです ね、一応会社員なんですけども、会社の 柿休暇っていう制度を使ってですね、毎年 9月頃に1週間ぐらいのまとまった済みを 取ってロングツーリングに出かけ るっていうのが、ま、毎年恒例のイベント としてやってるところでございまして、で 、今年もですね、例に漏れずロング ツーリングに出かけようとその行き先に 向かってるってところですね。はい。で、 今回、え、2025年のロングツーリング の行き先は、え、四国でございます。 えっと、行き方なんですけども、東京の 有明から地刻の徳島までのフェリーが出て おりまして、で、そちら、ま、所要時間 大体18時間ぐらいかかるんですけども、 そちらに乗ってですね、え、四国上陸を 果たそうと、え、今あり明けのフェリー ターミナルに向かっているところでござい ます。 あの、20時間ぐらいね、何もしない冒頭 運転もしないで酒を飲みながら船に乗って るっていう時た飯を食べてで、また寝て酒 を飲んでまた寝てっていうそういう自だら な感じがですね、好きでございまして四国 ツーリングまだ始まってもいないんです けどフェリーに乗るっていうのが楽しみで ございますね。東京の有明けのフェリー ターミナルって見るの今回は初めてですね 。えっと、いや、なんか楽しみですね。 うん。うん。 うん。東京校フェリーターミナル。ま、 東京だけあって立派な建物ですよね。 随分風だな。 はい。上然手続き完了です。 高いね。 お、全部125だ。 え、フェリー立林。こちらがですね、え、 本日乗るフェリーとなっております。 はい。で、今回の四国ツーリングの相棒 ですね。毎度お馴染み川崎忍者H2ちゃん です。ま、滞在は1週間ぐらいなんです けど、荷物的にはサイドパニアとトップの シェルケースだけでどうにか収まりました ね。 ロングツーリング仕様にしてはだいぶスタイルシになりましたね。うん。まあ、忍者ジちゃんかっこいいからね。ロングツーリングとはいえスタイルシに乗りたいもんですわね。はい。じゃあ忍者ちゃんよろしくね。もう少し。 はい。上戦開始です。上戦する時ってやっぱなんかこうワクワクするような。どうしても。よし。もうここにね。よいしょ。 おお。涼しい。はい。これが今日の奥の部屋です。なんか食べようかな。 この船レストランがない代わりこういう 自販機にいっぱい食品があるんでいつでも 食えるんですよね。時間制限なしで 買ったのを電子レンジで温めると。 とりあえず上戦も完了したんでその先でも 飲みましょうか。 機にクラシックラ上がるってすげえ幸せだな。だきます。あ、うま。マジでうまいな、これ。 人が増えて鬱陶しいからすかに帰るか。 僕の住カで飲みます。 おお。 はい。夜の7時、東京校出発ですね。18 時間後、徳島でまた会いましょう。 ああ、寝落ちした。夜食の一間でも食おう かな。 こういうのが気軽に食えるのがね、この 自販機レストランのいいところですよね。 で、お酒も 、え、金麦、 [音楽] もう眠いんで 寝ますわ。おやすみ。 [音楽] おはようございます。 え、午前の6時ですね。なんとなく、なん となく目が覚めてしまいました。 風がめっちゃ強いな。風はめっちゃ強い けどいい朝けですね。四国も天気は大丈夫 そうかね。ちょっと筋トレでもしよっかな 。 [音楽] 迷惑に 出た はい。18時間の長旅を終えて 今四国徳島へ上陸 です。のんびりゆったりといい旅でしたわ 。 四国でもよろしくお願いします。忍者 ちゃんし う危ね。 はい。はい。四国さんよろしくお願いし ます。 はい。忍者の、え、初の、え、ロング ツーリング、え、四国編ですね。はい。 ものすごく楽しみでございます。はい。 どうもありがとうございました。 え、天気もね、絶妙に雲がかかってて、 とてもいい天気です。幸先いいですね。 愛し国のバイクおじさんだし。はい、 こんにちは。こんにちは。行ってきます。 はい、バイクおじさんどうも行ってきます 。 あ、フェリー立りんさん本当に18時間お 世になりました。とても楽しかったです。 じゃ、また7日頃またよろしくお願いし ます。よし。 お、さっきフェリーでしったバイクおじ さんですね。はい。またどっかで会うかも しれませんね。よろしくお願いします。ま 、徳島について早速なんですけども、今 時刻1時半ですね。午後1時半。ま、今日 はナルトまで行きまして、ナルト大橋だっ け?そこがですね、塩。ま、ナルトといえ ば渦代で有名ですから、ま、う塩を見れる か見えないかは別としてナルトに行きまし て、で、それで徳島市街の方に戻ってきて 宿泊ということになります。 はい。なんと片川3車線のすごい広々とし た道でいいね。徳島交通料それなりにあり ますけど、そんな渋滞するってほどでも ないですし、市街市の中でも走ってて 気持ちいいなってね。素晴らしいですね、 四国は。 はい。こっからナルトスカイラインに入っ ていくんですかね。はい。 ああ。おお。素晴らしい展望ですな、これ は。おお、素晴らしい。 おお、これはいい景色ですね。ナルトの このなんか入り組んだ入り絵の感じが とてもああ、これはいいでね。 ああ。いやあ、素晴らしいね。このナルト の入り組んだ地形を一望できる感じ。 いやあ、楽しい楽しいで。おおおおおお。 で、こうしてみるとアップダウンも結構 激しいですね、このりは。 おお、すげえ。 これはすげえ。絶景ですなあ。 ああ、これ反対側からの方がすごいね。お 、すげえ。超綺麗。 何これ? 何も言えねえよ。こんな綺麗な景色見てっ たら。うわあ、すごかったな。 [音楽] はい、どうも突然肉成の登場失礼いたし ます。え、こっからですね、GoProの マイクが壊れてしまったので、え、音声が 全く入っておらず、え、それにですね、え 、宿に着くまで気づかなかったので、え、 こっから先音声0になっておりますという ことで、え、後付けで声を入れさせて いただいてる所存でございます。で、 こちらですね、え、オーナルト教の、え、 ナルト公園につきまして、え、こちらが 大ト教になります。で、オーナル教には ですね、渦の道という、ま、渦潮が見 られるような、こう、こういったね、え、 U歩道が併設されております。大時教の 本当真下に併設されてるU歩道になります 。で、時たまこういったね、あの下が 覗けるようなガラスがあって、ま、これは 割と怖かったですってところですね。え、 橋も中ほどまで進んでいきますと、こう 外側にですね、渦が見えるような、見え ないような箇所がありまして、で、一応ね 、じっくり見てたんですけども、う塩 っぽいものはこっからは見えなかったです ね。ま、先ほど見せたあのドローンの映像 だと若干、ま、渦巻いてんのかなって感じ が見えまして。で、こちらは洗浄時って いうところになるんですけど、こっからの 長めが1番良かったですね。うん。で、 ここでですね、バイクの撮影何してたら ですね、ナイスなオーストラリア人が 話しかけてきまして、え、そうヘビーって 感じでめ、そのバ薬めっちゃ重いだろ。 おお、なんてナイスなバイクなんだ。これ は何年生のバ薬だいとかこんなことを聞か れまして、で、私はあの219とかつった んですけど、全然それが伝わんなくて、 結局翻訳アプリで、219とかつってて、 え、で、最終的には、あ、俺とお前は ブラザー、友達だみたいなことを言ってき ましてね。で、私もですね、昨日聞いた こと1つでも言ってコミュニケーションを 取りたかったんですけども、遺か戦ね、 あはんとかイエーオsoグみたいなこと しか言えなくて、え、最終的にナイスto meユガブレスユつって別れました。ま、 ちょっとした、え、思い出ですね。はい。 で、こんなことを話してるうちに映像の方 は、え、見ましのホテルの方に到着いたし ましたので、ここで、え、本編に返します 。お疲れ様でございました。 [音楽] なんとビール男の2敗並みです。 週マです。だきます。タ ンタ麺です。 うん。 はい。宿戻ってきました。やることは 1 つこちらですね。飲んじゃいます。はい、きます。 ああ、うますぎ。ちなみにですね、今回 GoProにこういうね、マイクをつけて 喋りながら走ってたんですけど、渦の道 あたりから完全に音声が死んでまして、ま 、わかんない。なんかマイクがぶっ壊れた のか、その外部のアダプターが壊れたのか 知らないけど、非常に激内ですね。 せっかく張り切って音声取れるような準備 をしてきたのに1日目で使えなくなりまし たね。ということで、明日からはGo Proの本体めちゃくちゃ落じ日の悪音声 だけでなんとかやっていきます。 ああ、腹立つわ。 おはようございます。天気に。はい。え、 今のホテルさん、お邪魔しました。 市のホテル北さんお邪魔しました。 今日はですね、徳島の山奥の飛境系まで行きます。まずは木さんですね。登山でございます。行ってきます。や、さに、 え、吉野沢ですね。山に広がる街って感じですごい喉がいい景色ですわ。好きだわ。 [音楽] 昨日はほぼ市街地ばかり走ってたから、 ここに来てようやく四国の山奥の国道、 これ国道なんですよね。これでも四国の 国道の親水っていうのを見て初めて感じて おりましたね。ああ。はい。北道492号 で、 [拍手] こんな細い道なのにね、結構やっぱ国道だ から対抗車が容赦なく来るわけで、相当気 をつけて運転しないとまずす。 [拍手] 昨日雨が降ったから路面も濡れててね。 それも怖いわ。 このV1の警告すごいな。おお、すげえ。 とんでもねえ卑怯だよな、これ。 これは温泉なんだ。へえ。なんかさ、 いろんなところちょっち工事中になってん だけどよっぽど到土砂とかひどいのかね、 この辺り。 わかの道がね止めってことで仕方なくめっちゃくいこの道を退していきます。もっす。 [音楽] [拍手] 山奥に集落があることが信じられない。 かえな。ああ、こんな悔しい道を流れを先 にやることっていうのが登山があれだよな 。 この険しい道を走り続けてきてその末に やることが登山っていうのもなかなか行か れてるよな。 はい、剣木さんのリフトですね。剣木さん 自体は1955 だったかな。ま、2000 弱あるんですけども、このリフトで 1750 ぐらいまで登ることができます。だから人間の足で登るのは 200m ほどですね。は、ございます。はい。です。 じゃ、登っていきますか。 ま、まだ序盤も序盤ですから何とも言え ませんけど、道自体はちゃんと整備され てる道ですね。全然歩きやすいです。 いや、ガスってんなあ。 これが晴れるっていう奇跡はないよな。 あの毎度お馴染みラーメンやおじさんスタイルで登っていこうと思います。 割と晴れてきてるかもしれん。もうこの景色だけでだいぶすごいな。謎の鳥が。剣木さん。本宮ー。本宮ーっては神社か。あ、あれがそうか。 ほ は すげえな。 はい。え、剣さんの山頂です。標高 1955。 あ、リ、リフトがありましたからなんなく 登れましたね。しかし 景色は ガーンだな。 お、 なんかここすごいぞ。 おお、向こう側から登ってくる人もいんの か。 このおすごくない?やば え、これめっちゃかんだ。はい。非常に 残念な絵面ですけども。剣山でございまし た。お疲れ様です。下山します。せっかく 登ってきた瞬間にこれだったら結構泣い てるよな。ま、そう。はい。リフト乗り場 まで帰ってきました。下山は電光切ッカで 帰ってきましたね。実際どんぐらい時間 かかったかちょっと今は把握しないんです けど。左上の方にタイムを出しておき ましょう。ポン 。これ剣木さんの登山。 ええ、ま、割と楽勝でした。ま、 [音楽] 続いてはですね、イ系に向かいます。イ系 といえばですね、有名なのが桂橋でござい まして、1番有名なのがただの橋なんです けども、私がいるのはこれ、あ、これです ね、あの奥二重橋、こちらに、え、向かい たいと思います。 四国ツーリングがこういう細い道を慎重に 走っていくからしかもじゃん。北海道 ツーリングより実は疲れるかもしれないす ね。これ 走行距離はね、大したことないんですけど 、疲れがね、ゴット出た時になんかあ、 もう車来てさ、事故やらなきゃいいけどさ 。 う。危ない。 二重橋っていうだけあって2つあるんだ。 こっちが男橋。まず男から行きましょう。 うわあ、なんか滑って怖そうだな。 います。 うう。ちょっと入れるやないか。 おお、怖い、怖い。向こうが女の橋ですね 。 なんかよく見たらさ、木だけじゃなくて ワイヤーが取ってからもう何があっても 放落はしないでしょうね。 純粋にこの軽流がめっちゃ綺麗すね。 ま、どんだけ、どんだけ変なあり方しても 足ああ、足踏み外して落ちるってことはな なくはないか も 。 はい。で、こちらが女橋ですね。 すれた。 これも うん。こっちはそんな怖くないです。 はい。で、奥屋の20かは以上ってことで 、じゃ、次は普通のイの橋に行きましょう か。 はい。イの二重橋さん。はい。お邪魔し ました。 かかしだ。全部かかし。住民よりかが発動 的に多いんだったっけ?うわあ、気持ち 悪橋 に向かいましょう 。 みんなめっちゃビビってます [音楽] 怖 え、以上。の橋でした。人が多かったっすね。うん。はい。え、徳島イの名物イそばですね。つなぎをあんま使ってなくて短いのが特徴らしいですね。 天 はい。イのさんお邪魔しました。 はい。ここがリア系の怪険しさがよく 分かれ 渓谷ですね。 圧倒の風景ですね。完全ばちゃんの方ですね。 [音楽] [拍手] なんでこんなとこにし弁小僧の像があるの かはよくわからんだ。すげえとこでしてる なっていう感じはありますよね。俺だっ たら縮み上がって。はい。イ渓谷の小僧 さんお邪魔しました。これからもなく おしっこ くださいますようお願いいたします。 はい。じゃあ私は大ぼケボケの小ぼケの方にます。おお。お。が小ボケ教です。今日は本当スケールの大きい風景ばっか見てるから感覚が麻痺してきますな。 [拍手] [音楽] はい。小ぼケ展望台さん。世話になりまし た。はい。え、本日の寄り道はこれで以上 です。全てになりますんでマを自して、え 、宿に帰って、え、お酒を飲みましょう。 ちなみに宿までは1時間半ぐらいします。 [拍手] [拍手] よよは差し美いしそうがるんだ [音楽] [音楽] もけます。 いらっしゃい。駐場細い髪の長い。 [音楽] [音楽] ちゃん はい、ごちそうさでした。 [音楽] なん

毎年恒例、夏のロングツーリングです。
2025年も残り3カ月ですけど、ようやく思い出が作れました。

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