令和7年第3回定例会 3番 目黒克博
次に通告により 3番目黒勝和勝和博君登壇願います。 3 番目黒勝和勝博君。あ、皆さん、こんにちは。 え、3番目黒増色です。え、通告に従い 一般質問を行います。 え、9月に入って日々、え、朝晩の基本が 下がって きしぎやすさを感じているところでござい ます。え、ここ数年の厚さは 全ての環境に影響を及ぼしてるという風に 思われます。 そこで少し熱い話をしたいと思います。 え、昔は こんなに暑くなかったよねと、ま、多くの 皆様もどういうように感じて感じているか とは思われます。 今日本の平均基本は明治31年の観測監視 以来 約1.3°上昇しているとに記録されます 。え、それに伴い異常気象の発生頻度も 年々増えてまいります。増えて増えてい ます。 過去 20年だけで、え、夏の猛暑日同に35度 を超えた日数が、え、2倍以上となりまし た。 皆さんも このまま気温が上昇し続けたら生活は 変わってしまうんじゃないか と不安に感じたこともあると思います。 え、国内では気温の上昇で 熱中症の入院者数が数万人の規分に達し、 絞れも報告されております。また農業分野 では米の品質低下や終了の減少が起こり 社会問題となっています。 この暑さは単に 暑いではなく、 私たちの生活環境にまで左右し農作没、 インフラに与える現実的な影響も 顕在化してるのではないか と思います。 私たちはこの現実を真剣に捉えて気象の 変化に逆らうことではなく知恵を出し合い うまく共存する手法しか内容です。 それでは通告の一般質問の内容を説明 いたします。第1教育関連施設の安全管理 についてであります。 統計校に関する安全管理について伺います 。 公共交通自価での送迎は様々な事故を想定 し、安全に運行しなければなりません。 過去には バス行 時の安全性に問題があり、場所を変更され た事例もありました。 時間帯によっては危険性が高まるなどを 懸念し、路線待ち合い場所等の安全性に ついて伺い物であります。 2 施設の安全化について 伺います。 え、町のして、え、自動園も含むとなり ますので、え、その辺も含めて、え、質問 させていただきたいと思います。かこ1え 、当期あ、当期間時の、あ、当時時間の 当期幹事のなれ等の出輪口の安全性につい てを伺います。括に 敷地内の、あ、危内への車両の安全性に ついて伺います。 3 施設の防災対策について応反対策について 伺います。 え、様々な機管理の中で、防止対策が重要 でありあるが、あ、防犯カメラの設置、 オートロックの施設設置、防犯マニュアル の整備など 対応手を明確にし、職員全体全員で共有さ れるされているとは思いますが、 現在の対策法について改税はあるのかを 伺います。 4 、え、南線の歩道について伺います。え、 現在 小川原コンビニ前から佐野目要する踏切り までの間 この区間に、え、自転車を通行をす自動 自転車マークですね。え、自転車マークが 描かれております。歩道の中心に白線が 引いてあります。 歩道通行の安全性を守るにも 延長として沢の目から白線も引かなきゃ いけないのではないかという風に考えます 。町の考えを伺います。5町 公機を駐車場における 車両駐車方法の周知について伺います。 え、果実保育所内の駐車場内で起きた、え 、自動車暴走事故について、えせえ に伴い再発防止の意味で公共駐車場全般に は、あ、車から離れる際はエンジン ストップというな呼びかけの周知をすべき ではないのかという風に渡しながら考えた ところであります。え、町の考えを伺い ます。 以上で冗談の説明終わります。安情からの説明終わります。 答弁願います。 古川町長 3 番目黒勝寺院のお正しのうち私からはご質問の第 1の1についてお答えいたします。 本長においては児童生徒の当行時における 安全を確保するため学校や地域PTA警察 国や県道路管理者など関係と連携し年に1 回通学 の合同点検を実施しております。 点検では通学路におけ交差点やほど道合い場所などの上長確認を行いより安全に投稿をできるよう善に努めております。本連も 7月29 日に各学校などから寄せられた見所を点検し改善にしたところです。 また施設内における当行時の安全対策に ついてですが、事員ご指摘の通り学校の 常時や時間帯時間帯によって 送迎の自価要が集中し、特に駐車場内では 事故の危険性が高まることが懸念されます 。このため駐車区画線の引き直しや看板に よる注意などを行い、事故防止に務めて いるところです。峠工事の安全対策は地域 全体で取り組む課題でありますので、今後 も支通保護者や地域の方々からのご意見を 伺いながら児童生徒が安全に統行でる館長 の整備に務めてまいります。 その他のご質問につきましては担当課長で答弁させますのでよろしくお願いいたします。 教育課長。 私からはご質問の第 1の2と3についてお答えいたします。 初めに2についてお答えいたします。 当期間における教育関連施設の安全の確保 につきましては、児童生徒や利用者の安全 安心を大地に考え、日頃より注意を払って いるところでございます。 口など児童生徒が施設へ出入りする箇所の なれ等による危険につきましては施設の 形状や積切の状況を踏まえ教職委等が定期 的な点検見回りを行い除雪等に務めており 危険性が高い場合には安全を最優先に一時 的な立ち入り禁止措置を取るなど状況に 応じ対応をしております。 え、また敷地内へ車両が出配りする際の 安全の確保につきましては、保護者や利用 する方へ一時停止や通行する際の徐行など 周囲換期を行うとともに見通しの悪い箇所 についてはカーブミラーを取り付けるなど 対策を行っております。 次に3についてお答えいたします。え、各 学校、幼稚園、保育所、小規模認保育施設 においては防犯に関する安全管理 マニュアルを策定し、全職員が防犯対策を 共有するとに、迅速かつ的確な対応が図ら れるよう努めております。 また各学校では来用玄関の防犯カメラ、各 幼稚園保育所ではインターホのカメラや視 により来者を確認するとともに商候等の 世常管理を行い、万が一侵入不審者が侵入 した場合に備えさ股や網により網により 動きを拘速するネットランチャー等の防犯 用具を配置し、児童生徒の安全を最優先に 必要な取り組みを進めてきたところです。 え、しかし近年の教育施設を対象とした 防犯上の事案を考慮しますと、現状の施設 ごとに差のある防犯設備を見直し、全体と 全体として防犯レベルをさらに向上させて いくことが必要と考えておりますので、 防犯設備の拡充や計画的な更新機能強化を 図るとに実情に沿ったマニュアルの見直し 等に取り組んでまいります。引き続き教育 委員会と教職員、保護者、地域、そして 関係が連携をし、子供たちが安全で安心し て過ごせる環境作りを進めてまいります。 福川建設課長 私からはご質問の第 1の4についてお答えいたします。 平成18 年に前線開通したち長ちょうど番区間幹線の歩道は道路交通法上自転車と歩行者が通行できる地歩道の位置付けとなっております。 自転車は車道通行が原則ですが、例外とし て児童や用事などが運転していて、の通行 が危険と認められる時や安全確保のため 歩道を通行せざろうを得ない時など歩道 通行ができる場合があります。自転車歩行 者いわゆる自歩道がその1つであります。 議員ご指摘の歩道の区間につきましては、 平成20年頃全国的に自転車と歩行者の 接触事故が多発していたことから合津番 警察署の要請を受け自転車と歩行者を分離 する意味合いで発戦等を設置したもので あります。え、道路交通法上の規制はなく 、あくまで分離推奨という形であります。 え、現在では接触事故防止対策として自転 車と歩行者を完全分離することを目的に、 自転車は車両の位置づけのも車道を通行 することが全国的に推奨されております。 え、また通学路等の危険箇所につきまして は歩道整備の他にも道路構造上歩道福印が 確保できない場所につきましては速攻書け や区画線による歩行空間の確保、ドット線 やカラー舗装等による速度の抑制など歩行 者の安全を図るための対策を実施している ところであります。え、なお過去の通学路 合同点検において危険箇所と指摘を受けた 共同公園通り線において現在歩道整備工事 を実施しているところであり間もなく完成 する予定であります。え、町といたしまし ては引き続き教育委員会や警察署等と関係 機関と連携を図りながら安全通行の周知を 図るとに危険な箇所については随時安全 対策を講じてまいります。 長政策財務課長。 長谷政策財務課長。 私からはご質問の第 1の5についてお答えいたします。 A駐車場や東駐車場などの公共駐車場や 公共施設に付随する駐車場は不特定多数の 方が利用されるスペースであり、車両と 歩行者が混在する場所となることから利用 者の安全安心を確保するための取り組みが 重要であると認識しております。議員おち の通り駐車場における事故は全国的に後を 立たず、本長におきましても利用者への 注意換気が必要であると考えております。 このため駐車後のエンジンストップ、駐車 場内の旅行運転、駐車及び発信する際の 前後左右の安全確認の徹底を呼びかける 看板などを設置するとともに広報士や チラシを活用した周知を図ってまいります 。 今後とも事故の未然防止のための安全対策に積極的に取り組んでまいります。再質問あります。お願いいたします。 目黒和勝和平君。 はい。え、それでは再質問えに配させていただきます。え、まず 1 番、えっとですね、え、投稿時のことなんですが、え、ま、行古時を除く話です。 え、公共交通のバスですか?あと電車と かってあるんですが、あと自海用者の利用 、この総下率ってま、ちょっと気になる ところなんですけども、お、 小学校は バス、峠、バスだと思ってますが、まあ、 1番心配なのは中学生の 帰りの時間ということもあるんですが、 その総迎率をちょっとお願いし 委長教育課長。 はい、お願します。え、ま、小中学校のバス通学の利用者数というようなことで、え、お答えをさせていただきたいという風に思います。え、南小学校におきましては、え、自動生徒数 332名のうちで、え、通学している方が 127名。 え、東小学校は252名中バスが85名。 番ゲ中学校におきましては332名中74 名ということで、え、合計しますと割合的 には31.2% ほどの児童生徒が、え、通学に際して、え 、バスを利用しているということでござい ます。え、今ほど投稿時のということでの お話でございますが、え、実は下行時に おきましてもこの時にバスを利用している 児童生徒についてはほぼ全ての児童が、え 、バスで下行しているというようなことで 、え、学校の方からは、え、お聞きをして ございます。え、実際には、え、雨が降っ たりとか部活道の関係でというところで、 え、ま、本社の方、お家の方がお迎えに 来るというようなケースもあろうかと思い ますが、え、ほぼ全ての子供について、え 、抜については、え、工事についてもバス を利用しているということでございます。 メドロ克君。 はい。え、そうすると安全面定あ、安全面に関してはほぼ、ま、完璧であるという風に捉えてよろしいんですね。行事の安全面に関しては。事故の安全面ですか? [音楽] 教育課長。 はい。え、それこそバスの通学に関して、 ま、バスの利用に関しては、え、多くが、 え、合津バスさんの路線バスを利用してと いうよなことでの峠保護しているわけで ございますが、え、合津バスの方でも安全 運行に努め、え、ま、リアルの中で、え、 安全に運行をしているというような、え、 状況があろうかという風に思います。え、 ま、送迎、え、ま、保護者の方の送迎と、 ま、転候ですとか、え、その時のこうご 家庭の都合とかによって、え、送迎される 方いらっしゃるかと思いますが、え、 それぞれの、ま、ご家庭の中でということ で安全に気をつけながら、え、送言してる のかなという風には考えてございますが、 え、学校の方としましても例えば、え、 右天時、それから学校に親御さんが送迎 する際の、ま、出入り口と言いますか、 施設の出入り口の関係につきましては、え 、子供さんを通じて、ま、また は、え、本射回答を通じて、え、本射の皆様に安全管理について、え、呼びかけをしているところでございます。 根黒勝和ひ君。 え、ですね、あの 、え、子供のですね、あの、統計工事の 安全面、ま、事故と、ま、要するに防犯も 兼ねてですが、 え、ボランティアでこう活動されてる団体 、初団体の方とか、ま、個人で、え、やっ てられる方、ま、私もそうなんですけど、 見守り隊に所属はしてるんですが、え、 そういったその 協力させて、ボランティアで協力させて いただいてる皆様その、ま、情報との連携 は、ま、学校側そして、え、街側としては 、え、連携が取っておられるとは思うん ですが、 え、 現在のその、ま、見守りたいって結構ある と思うんですけども、お、 町の見守り体っていうのは、ま、見守り体 に犯かしてもらうんですけども、え、どの くらいの、ま、所団体があるの か、ちょっと参考まで教えてください。教育課長。 はい。 はい。え、ま、見守りたいというようなことでのお正しいでございます。え、見守りたいということでございます。 [音楽] ま、いろんな形でいわゆるこう見守りたい というようなことで、え、統行時の子供 たちの見守り支援をしていただいている方 もいらっしゃれば、え、地区によりまして は、え、例えば民政委員の方が、え、子供 たちの見守りにあたっているというような 地区もございますし、一般のこう保護者の 方が、ま、それぞれこう自主的に、ま、 ボランティアということ大変ありがたい ことなんですが、え、見の活動をされて いるということで、ま、いろんなこう個人 団体含めて、え、色々な方々がご支援を いただいているというような状況にござい ます。え、その全てについて、え、例えば ですがいかほどの人数がどの地区でという ような部分については、え、申し訳ござい ません。今ちょっと情報を持ち合わせて おりませんが、え、様々な形で、え、住民 の皆様のご支援をいただいているという風 に認識してございます。え、学校と いわゆるそのようなこう見守りをして いただいている方々との、ま、連携もと いうようなことでのご質問もございました が、え、各小学校におきましては、え、ま 、実際にこう各地区のPTAの役員等を 通じまして、え、どのような方が見守りを しているというような情報を集めまして ですね、え、ま、4月ですけれども、投稿 、いわゆるこう通学班ごとに、え、そう いう見守りをしてくださっている方も含め て、え、会議に、ま、打ち合わせ会と言い ますか、ま、顔合わせも兼ねてということ になりますが、え、打ち合わせをする機会 を設けてございます。え、そんな中で、え 、それぞれ、え、子供たちと見守りをされ ている方のなんて言うんですか、え、川で あるとか、あとは、あ、学校の方からの 見守り隊への、え、ま、ご依頼というよう な部分であるとか、逆に見守りをして くださっている方から、え、学校側への 要望ですとか、え、そのような活動をし てる中での子供たちの様子ですとか、え、 そういったものを伝えながら学校と連携し ながら、え、取り組みを進めていただいて いるというのが実情でござい 根黒勝和博君。 はい。え、本当にあのそういうあの我々があの、あの歩道がに立って、え、やっぱりいるだけでもうかなり効果が違うと思ってます。え、これからもですね、そういうあの連携をね、もっと 3 つにやっていただいて、情報収集資を元もやっていただいて子供の子供たちの、え、犯に、え、しっただきたいと思います。 えっとですね、え、 今あの少子家という言われてる中で 各行政の子供が減っております。 え、このように、え、ま、あの、 ま、中には、あの、低学年、中学年、高学 年と小学生でありますが、え、低学年い ないんだと、 もう高学年しかいないんだと、ちょっと、 ま、今後どうするんだろうと、ま、そう いうな、え、心配事もに入ります。え、 このようなことの今後ですね、え、高用者 のお、ま、バス通学と言うんですけど、 路線運行をやっぱり変えていかなきゃいけ ないのかなって、ま、未来のことですけど も、ま、町としては、え、どのように、ま 、今後行わら、行わらなければいけないの か、その子供の 数によって路線の組み合わせもまた変わっ てくると思うんで、ま、その辺をやっ 各長さんあたりと、ま、自会長さんあたりとお話をしてるかと思うんですけども、今現在としては、え、あの、路性変更とかその子供のいない集落と思うんですが、え、その辺の現状をちょっとお知らせてください。 うん。 投稿の安全についてということでございますので、え、それから外れるものにつきましては、あ、 すごく外と取らせていただきますが、ま、どのような関連があるのか、ま、再度ご質問いただければと思います。 はい。 いいですか?え、その数によって、あの、 子供があの、高学年がですね、例えば、ま 、あの、戦闘に立って安全を図って、え、 通学してる箇所がよく見られます。え、 そうに対して、え、あの、安全面に関して 、え、バスを利用することによって、ま、 それを補ってるという風に考えるところで ございますが、え、それ、そういうところ がこれから先なくなっていくっていうこと に対して、ま、 ちょっと心配になるんですが、 あ、ちょっとまとまりません。 閉じけします。 はい。じゃあ改めまて。はい。 ネ黒ひ君。 え、質問変えます。え、過去にですね、路線マスの情報時の安全性に問題があって乗りよりですね。 え、場所を変更した事例がございました。 間違い、え、バス定ですか?え、現在その 各行政区間からの変更要請、え、要望は、 ま、各、あの、年に何回か、あ、その各 行政の方から、え、ご連絡をいただいてる と思いますが、今現在、え、変更せずし なきゃいけないというような箇所が今現在 どのくらいあるのかで、今あの、進行状況 をちょっとお知らせください。 委長教育課長。 はい。 え、お答えをしたいと思います。え、今、え、今現在、え、児童生徒の通学に関しては路線バスの方を利用させていただいて、え、バス通学をしているというような状況にございます。え、議員ただいまお正しの通り、ま、バス停留所の変更っていうことで、ま、安全性の観点から、え、変更べきな箇所はあるのかというようなお正しいかと思います。 え、実は、え、7月、本年、え、7月の 29日に、ま、合同点検ということで、え 、関係のご参知をいただいて、え、通学路 の点検をさせていただきました。え、9 箇所ほどの点検箇所について、え、合同で 実際に現場に赴いて、え、状況を確認し、 対応策について、え、協議をしてまいった ところでございます。え、その中の1つで ございますが、あ、1箇所バス停留所に ついての問題点というのが地区の方から 言われまして、そこについて、え、確認を してきたというような経緯がございます。 え、実際に今、え、バス停が設置されて いる箇所でございますが、ちょうどこう 秋屋になってしまいまして、え、秋屋の こう樹目がちょっと多いか、こう 追いかぶさるような形で、え、バス停が 確認しにくいというような部分とどうして も子供たちの待ち合いの場所について、え 、その場所からちょっと離れたところで、 ま、常に、ま、待ち合いをしているという ような実情もある中で、え、バス停留場の 、ま、移設というなところでのお話が ございました。え、実際に、ま、その行政 区でもって、え、新たなバス停留所、ま、 バス待合所ですね、え、バス待ち合い所の 方を、ま、町の補助金を活用した中で、え 、建設をし、え、その場所にバス停、ま、 え、10m程度でございますが、バス停の 方を移すというようなことで、今現在、え 、取り組みが進められている箇所がござい ます。 え、そんなこたちで、え、各地区から色々とこう話があった、要望があった中身について、え、点検させていただきい町として対応を図っているというようなところでございます。 目黒和克博君。 はい。え、このテルの変更って結構大変な作業で、私も過去にちょっと例在させていただいたことなんですけど、ま、国交渉から始まってね、バセ路線の変更って本当に大変だと思います。 ま、そんな中で、ま、今後、あの、 ま、子供の安全のために 事項0を目標にですね、頑張っていきたい 、行っていただきたいという風に思います 。え、質問はこれで、え、1の質問終わり ます。えっと、ですね、 2の施設の安全化について伺います。え、 これはこの質問は主にあの保育書に関連 するところでございます。 えっとですね、 この化け待ちの保育書 に関してこの建物の構造なんですけど、ま 、ちょっと冬に手してないのかなっていう 風に私は見ました。要するに、ま、設計上 に問題があるのかなっていう風に感じた ところでございます。 え、当期間の時ですね、あの夏場と当期間 の出る時間変わるんですよね。で、私も 送り向、あの、草厳やってるんですけど、 冬は東川のちょっと屋根の下、え、雪、 雪止あるところから入ってって、え、下屋 を通って入り口入るところが、え、 ちょっといろんな不系の方が私こう見てる とみんな上見て入るんですよね。 時止めがあるんだけど怖いということが あって、え、その入り口の変更はできない ものかという声を聞きました。で、 先立て長さ、省庁の方とちょっと色々 おち合わせそのことを話したら、ま、あの 場所変更すればいいんじゃないのか入り口 ですね。 というようなご提案をいただきましたが、え、町の考えはどんなものですか?小田子課長。 ご指摘ご提案ありがとうございます。 と、昨日確認をさせていただきましたが、 当期間の保育所の出入り口地につきまして は、今お正しの通り保育所内のデイリング 値を変更いたしまして、なだれ止めの設置 している箇所で危険が少ない部分の東側の 出輪口1箇所としておりますが、昨年の ような大行きの場合、今ほどお話がござい ましたようにその屋根の積節が非常に 大きいものになっておりまして、ご不安、 ご心配をかけしていたところです。で、 現場の方確認させていただきまして、あの 、ちょうど出入り口のところをまた左側の ところに変えてはどうかということを いただきましたので、早速今回のあのご 提案を受けましてそのような形にさせて いただきたいということであの取りんで まいりますのでありがとうございました。 六和君 はい迅速 な対応対応ありがとうございます。 とにかくあの追行合成、ま、その時、ま、 昨年の方が特に多かったんですごくその 期間を覚えました。ま、 私たちあのくらいのところから気がなられ ても大丈夫だと思うんですけど、ま、 こんな小さいこともね、本当に危険だなと いう風に感じたところでございました。え 、本当にありがとうございます。え、2つ 目です。え、施設内から、ま、これも保育 所内の話ですけども、 入口と出口があります。その出口の、え、 カーブミラーが2つついてるんですね。1 本の子宮に、え、左側の確認はできるん ですけど、右側の確認がほぼできない ということで、え、ちょうどあそこに兵が あるんですよね。兵があるために、え、 自転車歩行者の来る余地予測ができないと いうことで自己防止にもちょっとう 的にも怖いなということで、ま、その辺の 対応を早々としていただきたいなという風 に思ったんですが、ま、この辺、え、今後 の対応として、え、どう考えてるのか、あ 、また別な方向に立てるのか、今のミラー を利用するのか、それの 考えようお願いします。 小子ど課長、 現在の総減の込み合います時間帯など衝突事項を防ぐために東側が入口、西側が出口の一方通行にしておりますが南関西の出口につきましては今ほどのお正しの通り特に歩道の右側からの歩行者、また自転車などが大変確認しにくい状にございます。 [音楽] 今月9月初めの施設点検で現場の方確認 いたしまして設置をしておりますカーブ ミラーの角度を調整したところですが、 引き続き安全確認ができる状態にあるか どうかを今後詳細に点検いたしまして、別 な場所に設置の必要があるのか、現状を どのようにしていくのかにつきまして適切 な対応を図まります。はい。目黒勝和君。 え、確かに昨日私確認しました。表も確認 したんですが、ま、以前よりは少しは 見えるようになりました。しかし完全では ない。 ま、そもそも自己防止安全面からは、ま、 もう、もう少し、え、場所設定を、ま、 設置を変えるか、ま、その辺を しっかりとやっていただきたいなとに思い ます。 ま、この辺は、え、このミラーにミラーに 関してはその改善を強く求めますんで、 今後とも対応よろしくお願いします。 え、それでは、え、3番に入ります。え、 施設の防災いただいてでございます。え、 これの質問に関しては、え、同僚議員前回 同じような内容ではありますが、え、私の 今回のこの質問に関しては、え、ま、 ソフト面ですが、 え、防犯マニュアルの整備とかその対応に ついてお聞したいと思います。え、答弁に はあのこのように、え、答弁されておりし ております。実際に沿ったマニュアルの 見直し等に取り組んで回りますとあるん ですけども、ま、え、実際に沿った マニュアルで、え、東京保育、ま、施設の マニュアル、マニュアルの中で、ま、改善 点はあるのかないのかをお聞します。 教育課長 はい。表弁の中でも防犯マニュアル各学校 等において、え、整備をしてるわけで ございますが、え、適義見直しを図って まいりますというようなことで、え、お話 を申し上げました。え、これにつきまして は、え、各学校におきまして、え、年何回 か、ま、避難訓練ということで行うわけで ございますが、え、その中の1階につき ましては必ず不審者の対応を想定した避難 訓練というようなことで、え、実施をして ございます。当然、え、マニュアルに沿っ て、え、子供たちの行動であるとか教職員 の対応であるとかいうところを確認し ながら、ま、実際に起きたことを想定した 中での訓練を行うわけでございますが、え 、その中で、え、様々な例えば課題である とか問題点、こうした本がもっといいので はないかというような部分について、え、 毎回検証をし、1度マニュアルの見直しと いうなことで、え、取り組んでいるという ことでございます。 克君。 はい。え、この質問に対して私が思うのは本当に自由なのその実行性というかね、あのマニュアルも本当にそれが基本として大事だと思いますが認識ではないのかなっていう風に感じるところでございます。 [音楽] [音楽] あの、ま、ハード面に関しては、 ま、それなりに設置すれば、ま、それなり と失礼に当たりますけども、ま、重要な 箇所に設置して管理すればいいと、その 管理する側の姿勢っていうか、その認識な のかなっていう風に思います。 それがなければどんなものがあっても施設 、あ、ハードがあってもそれに追いついて いかないのかなっていう風に思いますんで 、ま、その辺の職員の方の認識度をめて いただく、ま、そういう、う、 え、ま、研修なりね、そういうのをやって いただければ、あ、いいのかなという風に 私は考えております。よろしくお願いし ます。えっと、あと、あの、4番に入り ます。南線の報道についてでございます。 え、これも私、あの、 最近保育所の総明やってて、全て今の質問 全部ですけど、本当にはあの気づかせて いただいたものいっぱいありました。え、 歩道車道に出る時にあれなんであの自転車 のマークがあるんだというところから 始まったんですがこれよく調べてみたら あの ま察課長の方からも色々教えていただいた んですけど 辞んですね。これ私分からなくて番ゲに あったんだということでちょっと驚きまし たんで、ま、それについて、ま、今後の 、え、安全に対してちょっとお聞きしたい なという風に質問をさせていただきました 。え、これ私の、ま、あの、分からない ことばっかだったんで、この件に関しては 、え、ちょうど南感染という名前も知り ませんでした。で、これその歩道があ るっていうこと、ま、この中央に、ま、 区分線ですかねがあるのはこれ初めこれ、 ま、全国の中でこれモデルとして区間とし て実施してるのかなっていう風に、ま、 自分なり思ったんですが、え、この引いた きっかけというか、ま、その、ま、警察と かいろんな意味であったと思うんですけど も、え、 これは当初から引くていうか、その話は あったんでしょうか 川建設課長。 はい。え、最初の答弁でも申し上げました通り、前線開通したのは平成 18 年でございます。え、当初から、あ、ま、地歩道という位置付けではございましたけれども、センターラインを引く予定は全く持ってございませんでした。 ただどうしても、あの全国的に特に大都市 部においてやはり接触事故が多発していた 平成20年、え、に、え、当時の警察の方 から要請を受けて、え、引いたというのが 最初でございます。 目黒和弘 あのま18年に完成して20年に、ええ、 事報道を事報がしたということで、え、私 も勉強になりました。え、このお 実際あそこを通って歩ったり自転車乗っ てる方あんまり見かけはしてはいないん ですが本当 人口検証も関係あるのかなって思うんです けども、え、せっかくあの差の目まで引い てあるんで、そっからの延長線の線を引く のは考えておられるかどうか質問します。 建設課長 はい。あの、私も実際現場に思きまして歩道の福印の計測をいたしました。で、え、意外や以外あのちょっと福印に差があったということでちょっとご報告申し上げますが、え、まずは、え、国道からのめの交差点までは西の第 1第2都核政治事業で整備された区間で ございます。こちらの歩道福印は4.5 で、え、そのうち所々に食事体がござい ます。食事体の幅が1.5でございます。 で、次にその東川沢から、え、水原線の 手前まで。これは県の代行事業で整備され た区間でございます。え、こちらの歩道 福印は5.0m、食事体が1.5mで ございました。で、最後に番外東地区整理 事業区域内においては歩道付近が5.0m 、食事が1.2mでございます。で、え、 実際センターラインが引いてあるのは東の 区画成陸区域内と県の代表事業で、え、 行われた山までの区間ということでござい ます。で、え、それ、え、以降のいわゆる 西の第1、第2の各理寿命で整備された 区間においても引けないことはないと思い ますが、ま、最初の答弁で申し上げました 通り、今はその平成20年とは変わって、 完全に歩行者と自転車を分離する手法が、 あ、推奨されておりますので、え、引け ないことはございませんが、実際は番警察 署からもできればやめて欲しい旨の申し出 は正直ございます。 目黒勝和博君。 はい。 ま、あの、これだけ人口減少になれば、ま 、いらないんじゃないかっていう声も ちょっと微妙にあったんですけども、ま、 それなりの理由があるんであれば、ま、ま 、それなりするしかないのかなという風に は思ってでございますが、えっとですね、 あの、 え、ま、福印によってなかなか面倒なとこ もあると思います。私も実際あそこあ ずっと通ってみたんですけど、ま、 なかなかなもんです。はい。え、これ聞い てなくなったのかなという風に思ったりも しましたが、え、 ま、 ま、機会があればまたあそこにもあるって もう1回検証したいなという風に思って おります。え、ですね、え、ま、南感染に 関しては、あの、ま、自分の要望としては 川西街道の江戸口までは、ま、引けるんで あれば引いていただきたいなという風に 思うところでございます。あれば、ま、 あそこ全然1回も、ま、1人も通らないと いうことではなく、ま、あの集団下行動が 例えばですよ。え、いろんな方が取ると 取ることを考えるんであればずっと 番ゲ待ちの歩道整備に兼ねてやって いただければなという風に思うところで ございます。え、この辺はこれで終わり たいと思います。 えっとですね、え、5番の質問にあります 。 え、町 公共駐車における駐車、あ、車両駐車方法 の周知についてという風に伺います。 えっとですね、 ま、この質問にあたっては、 え、保育所でのあの自動の暴走事故で、え 、ちょっと参考にいろんなことを私なりに 思わせていただきました。 え、 その 再発防止のために、え、 ま、担当課長はめ、そして職員の方々は、 え、本当に迅速な対応にあたっていただき ました。本当に感謝申し上げます。復縁に 変わって感謝申し上げます。ありがとう ございました。 ま、この事故を踏まえ、え、東京の公共施設の駐車場、駐車場ないだけでもですね、ま、そういう安全対策管理を徹底するようにと日に私は希望しますが、町の考えをお伺いします。小子ど課長。 それではまず私の方から果実保育所駐車場 内での起きました接触事故につきまして、 あの、少しご報告させていただきたいと 思いますが、当日、あの、現場に議員様が 合わせていただきましたことで迅速なご 対応をいただきまして、あの、大きな事後 に事故につがることなく対応できました こと、あの、またご心配をおかけしました こと大変申し訳なく感謝申し上げます。え 、この事故に関しましては、駐車場内に 迎えに来られた車のフッドブレーキは かかっておりましたが、実際には パーキングに入っておらず、ドライブ モードであったために無人のまま前方に 動き出してしまいまして、で、あの、 ハンドルが右側に切れていたので、右側に 旋開をして他の車に接触しました。で、 怪我にはなく、ちょうどあの黒議員さんが あの近くに合わせていただきまして、その 無人の車に乗り込んでその車を止めて いただきましたことで大きな事故につがる ことなく、あのそのような対応ができまし た。え、実際には、あの、その対応につき まして駐車場内と言いますのは大変こう、 危険が伴いますので、まずあの駐車場内で 子供さんがいらっしゃるところですので、 遊ばないこと、また保護者の方には移動の 際に必ずお子さんと手をついで移動して いただくこと。それから駐車場内で事故や 盗南などが発生しないように車のエンジン ストップ、ギアをパーキングに入れて いただくこと。車の世場につきまして 改めて今回の事故を受けまして、え、掲示 板、それから看板を設置いたしまして、え 、当日すぐにあの子供の方で保護者の皆 さんに配信をさせていただいて注意をさせ ていただいたところです。報告も兼ねまし てお伝えいたします。 朝川政策財務課長 はい。え、今ほど子供課長からご報告確認 を申し上げた通りでございまして、町と いたしましては、え、この保育所内での 事案を保育所でのだけでのことという風に とどめおかずに全ての公共の駐車場 あるいは公的施設の駐車場においても同じ だというような捉え方のもに、え、全ての 駐車場において注意換期の看板などを設置 し、あるいはあ、木を捉えまして候補など によっ 町民の皆様方にも安全確認を呼びかけていくというような考えでございます。 根博君。 はい。え、本当に、え、そういう風に、あの、迅速対応って本当に素晴らしかったと思いますし、本当にありがとうございます。本当に心強いものがありました。え、今後ともその安全に対して、え、管理に対してよく一生懸命お願いしたいと思います。 え、終わりになりますが、え、ま、よく 子供は未来を担う国家の宝とよく言われ ます。ま、東京に盗朝に置き換えればです ね、子供は未来の我が町を支える町の宝で あるということで目に考えてもいいんで ないでしょうか。 ま、その子供たちの学びの環境と安全は 行政とに社会全体で支えなければならない という風に思います。そしてその子供たち を安全に未来を送る責任があります。 それで一般質問あります。 これを持って目黒勝和博の一般質問を集結 いたします。
第1 教育関連施設の安全管理について。
1、登下校に関する安全管理について伺う。
公共交通・自家用車で送迎は、様々な事故を想定し安全に運行しなければなりません。
過去にはバス乗降時の安全性に問題があり、場所を変更された事例もありました。時間帯によっては危険度が高まるなどを懸念し、路線・待合場所等の安全性について伺う。
2、施設の安全管理について伺う。
(1)冬期間時の雪崩等の出入口の安全性について伺う。
(2)敷地内の車両出入の安全性について伺う。町の各指定児童園含む
3、施設の防犯対策について伺う。
様々な危機管理の中で侵入防止対策が重要であるが、防犯カメラの設置、オートロックの設置、防犯マニュアルの整備などの対応手順を明確にし、職員全員で共有されていると思いますが、現在の対策方法に改善点はあるのを伺う。
4、南幹線の歩道について伺う。
小川原(コンビニ前)~沢ノ目(踏切)までの区間に「自転車」通行を促す自転車マークが描かれ、歩道の中心に白線が引いてあります。歩道通行の安全を守る為にも沢ノ目からの白線の延長について、町の考えを伺う。
5、町公共駐車場に於ける車両駐車方法の周知について伺う。
過日保育所駐車場内で起きた自動車暴走事故に伴い、再発防止の意味で公共駐車場全般に車外時は「エンジンストップ」の呼び掛けの周知をすべきと考えるが、町の考えを伺う。