安曇野市制施行20周年記念映像/RE AZUMINO -知れば知るほどきっとこの安曇野が好きになる—
ふと考える時がある。 風を肌に感じて世界が広く見える。この 場所で。 [音楽] 私はこの場所で生まれ育ってきた。だけど 私にはまだ知らないあずみ野がたくさん あって私はそれを知りたい。そのためには まずはこの土地の歴史を振り返ってみよう と思う。 [音楽] かつてあみ野の人々は複合洗浄地の特性で ある水けの良さから農作物の付作や水不足 に悩んでいた。江戸時代後期人々は安定し た水を求めて大規模な様路開発に挑んだ。 全長15kmに及ぶこの水路はのべ6万人 以上の人々が力を合わせてわずか3ヶ月と いう短期間でこの異をなしたのだ。 その1筋の水路はただの水ではなく未来へ の希望と豊かな実りへの願いを運んできた 。 日々変わりくあみの暮らしここに暮らす人 たちに聞いてみよう。 初後の平林秀です。あの市は今年20周年 を迎えます。20年前に村が合併して町村 それぞれ行政を行ってたものを1つのあみ の市としてスタートしました。 それぞれやっていたものを1つになると いうことでの情勢を行ってきました。 例えばシメインスポーツ祭の開催とか アズビの花火の開催、それからハーフ マラソンの開催とか皆さん1つになってや るっていうことを目指してやってきました 。 まず暮らしやすいところが1番ですね。 毎日見る自然が1つ1つ綺麗ですし、 カメラが守備で長山に登って景色を取っ たり、植物を取ったりっていうことが休み の日の3日になってます。リアクションの 仕事っていうとやっぱり窓口とかで硬い イメージがあると思うんですけども、職員 の中だと挨拶をたくさんこうおはよう ございますとか相談した時に心よく応じて くれるっていう皆さんが多いですしかなり 働きやすい職場だと思います。たくさん 活躍されてる方もいますし、買い物するところも全然近くにあるので不便じゃないっていうところがいいところですね。 [音楽] 自然保育っていうところでアミノの自然を生かした子育て全ての効率の認定子供園が自然保育の円に認定されてまして、自然の中で子供たちが遊んで小さいから自然の中で感覚を育てるっていうところを取り組んでますし、ただいわゆる田舎で自然がたくさんあるっていうだけではなくて生活がしやすいに密着してるっていうところがみの、え、良さだと思います。 [音楽] 仕事は農業をやってる会社に務めていて、 その中であのお米と麦と台豆を生産して ますね。それのも本当に脳作業全般って いう感じですね。 もう本当に小さい頃から見慣れた景色なん だけど40超えてきて子供も大きくなって きたから思ったらこの現実は実は非現実的 な他の人から見たら 非日常な生活を毎日してるんじゃないか なっていうことを感じるようになってで その田ぼに移る北アルブスだとか風もない 時にこうシンとした中にこう移るこの景色 って生きる意味をそこに価値があるんじゃ ない もうその景色だけでもう生きてる価値があるんじゃないかなって便さある。 [音楽] 不便さが僕は実は生活にとったらうまく いかないところを楽しむ。っていうのが僕 はここの厚みの市の魅力でそれをね、歩い て23分のとこに駅があるわけでもないし 、目の前にスーパーがいくつもあって、で 、専門店がいくつもあって手を伸ばせば何 でも手に入るかって言うとそういう場所で はないと。 だけど自分から取りに行けばそういうものは手に入るわけだし、この不便さっていうのは作られたものないんじゃない? [音楽] もうここにしかない。 だから僕はずっとここを自分のライフスタイルとかその生活の拠点にしたい。もうやりたいことを僕はもうこの地で全てをやり尽くすっていう感じここで生きてます。 小さい頃アルプスの少女ハジが大好きだったんですよ。ハジとジペーターのあの暮らしぶりにすごい憧れてて、もうまさにアルプスの少女廃ジの景色が広がってたんですね。そこに こんなところが日本にあるんだと。 もうあのスイスとかあちのヨーロッパに行かないと見れないと思ってた景色がなんと時日本にあったんですよ。子供の頃から憧れてた景色が風景が目の前に広がってる。もうこれやっぱりすごくないですか?山の上にいるって。そこをやっぱり見たいですね。 [音楽] 仕事として山に行けてその風景を見ながら 写真撮影したり登談者の方たち インタビューしたりしていろんなお話をさ せてもらってそれで執筆してもいただけ るっていうことでいいことばっかりいい こと含めという感じですね。 移住してきて、え、ま、この自然の美しさ 、ま、当然これを予想してました。で、1 つ、ま、ネガティブなことと言うと、え、猿の出没があまりにも多く、その等数もすごかったっていうのはかなりネガティブな、ま、驚きでした。 で、実際の我が家のですね、ウッドデッキを普通に 30 tぐらいの猿があ歩いていくんですよ。 で、それを見てちっこいわンも買ってるんで、 これはいけないっていうことで、個人的にあの、家の中から追い払う、ま、敷地から追い払うっていうことを、ま、やってました。 それと同時にご近所さんからも私が越してきて猿の出没がかなり減ったっていう、ま、あの嬉しいお言葉をいただきまして、確か体力があって山を登れる技術もあるんですから是非やろうということで、ま、入退した次第です。 [音楽] 基本的には、ま、チームを組んでですね、 え、3名内しは、ま、最大6名っていう 感じですけども、猿に近寄っていって、 特にその飛び道具だとかそういったものは 何もないものですから、一応ご信用の棒 などはありますけども、囲にして追い払っ ていく。それで、ま、任位の場所に連れて くっていう、ま、山の中なんですけどね。 そういったあの活動になりますね。 日常が日常っていうところがですね、ま、 すごく気に入ってまして、基本何かこう アクティブにあれをやる、これをやるって いうわけではないんですが、何もしない 贅沢っていうのがすごく本当にあって、 本来の自分、素直な自分、頑張りすぎなく てもいい、自然に生きていける。少しずつ 生きていく。ま、あまり変化がなくても もう僕はいいんです。え、ゆっくりと 変わっていく人生だとかそういったものを 楽しめるかなって思ってます。 豊かな自然と暮らす人たちの営波。その 思いと一緒にこの厚みの風景は育まれてき た。 今回の取材を通してアミノの人たちの暮らしに触れ、この土地の新たな魅力に気づくことができた。きっといつの時代もこの土地を愛してきた人たちが残してくれた景色なんだろう。先人たちが作り上げたこの歴史、この水、この景色と共に新しい時代を気づいていきたい。 [音楽] [音楽] turnitbackstraight forward youknowbe cor take [音楽] thatwe prom [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 知れば知るほどき男の場所が好きになる。 だから もう1
過去の記憶から、現在の新しい出会い、そして未来へ
知れば知るほどきっとこの安曇野が好きになる
■ストーリー
動画を作ることになった映像クリエイター。自身が生まれ育った安曇野を映像の仕事を通して今の安曇野を切り抜いていく。幼き頃と変わらない雄大な自然と、人々の暮らしが変わりゆく新しい安曇野を映像で表現していく。安曇野の人々をインタビューしていく中で、自分の知らなかった安曇野と出会う。そして、この安曇野の魅力を再認識する。
■広報あづみの 20周年記念号
https://www.city.azumino.nagano.jp/site/kohoshi/131961.html
■ロケ地・イベント
燕岳
拾ケ堰
https://www.city.azumino.nagano.jp/site/mizumonogatari/2484.html
安曇野市役所
https://www.city.azumino.nagano.jp/soshiki/7/10784.html
ツルヤ穂高店
https://www.tsuruya-corp.co.jp/store/hotaka/
長峰山
https://www.city.azumino.nagano.jp/soshiki/32/10253.html
市内認定こども園
https://www.city.azumino.nagano.jp/site/kosodate/87341.html
どあい冒険くらぶ
http://doaibouken.blog26.fc2.com/
信州安曇野ハーフマラソン
https://azumino-marathon.com/
天平の森オートキャンプ場
https://www.nap-camp.com/nagano/12185
ニホンザル追い払い隊
穂高神社
https://www.hotakajinja.com/
穂高交流学習センター「みらい」
https://www.city.azumino.nagano.jp/site/mirai/
あづみ野祭り
https://www.city.azumino.nagano.jp/soshiki/14/103750.html
信州安曇野薪能
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000124262.html
安曇野花火
https://azumino-hanabi.com/
前川カヌーコース
https://www.city.azumino.nagano.jp/site/mizumonogatari/2481.html
安曇野市マウンテンバイクコース
https://www.city.azumino.nagano.jp/soshiki/1300/86105.html
#安曇野市 #20周年 #インタビュー