10月5日池崎晴美講演会「夢をあきらめない大人の増やし方」告知トークライブ、第9回ゲスト:中野修一さん
皆さん、こんにちは。え、池崎はみ障害 学習講演会@福井サバンナマラソン 230km夢を諦めない大人の増やし方 会告知の、え、リエトークトークライブ 今回、え、9回目のお客様は、え、福井県 市にあります中野中野一さんをゲストに 招いています。中野さん、今日はご出演 ありがとうございます。 今日はどうも呼んでいただいてありがとうございます。 ありがとうございます。えっと、僕と中野さんは、え、うん。以前小輪寺憲法の道場で一緒だった商輪寺憲法仲間なんですよね。先日トークライブに出ていただいた、え、えっと、うん、浩司さん。うん。も輪寺憲法繋がりだったので、今回も中野さんに出てただくことになりました。 [音楽] 中野さん、今日まず簡単に自己紹介お願いしてよろしいですか? はい、すいません。えっと、中野電気紹介をあの春園の方でやらせていただいてます。で、ま、地元に寝ついた、ま、電気工事関係の仕事をやらせていただいていて、ま、お客様に喜んでいただけるようなことができればと思って毎日商人して、え、仕事をさせていただいてます。はい、よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 えっと、同じ福井県市のところに住んでる中野さんと僕なので、え、我が家の電荷品も大変中野さんのとこにお世話になってます。いつもありがとうございます。 いや、こちらこそつもありがとうございます。お願いします。 はい。で、今回ですね、10月5日に池崎 は春見さんの講演会を福井で、え、開催 するんですけれども、今回このサバンナ マラソンの230kmっていうのを、ま、 1つの大きなテーマで、え、講演して いただくんですが、こちらサバンナ マラソン230kmっていう風な、ま、 挑戦を池崎さんがしたっていう風に最初 聞いた時、中野さんどんな風なイメージ 持たれましたか?いや、すごいですよね。 あの、正直僕ロードバイクとか乗ったりして結構 100km 以上走ったりするんですけども、 ロードバイクでも100km って結構しんどいので、 それを走って230km っていうのはちょっとなかなかうん。 あの、想像できないっていうか、ま、すごい人なんだろうなっていうイメージですかね。 うん。本当ですね。確かにロードバイクだと、ま、 100kg とかっていうのも聞きますけどもね。 なかなかマラソンで、え、しかもアフリカのサバンナを 230km1 人で走るっていうのはね、なかなかこう想像つかないですよね。 そうですね。あの、ま、普通に僕らえっと、ま、行動を走ったりするんですけども、それでも、ま、 かなりしんどい。それもね、日の当たるところとか暑い中とか走ったりされることを考えると 相当 体力のあられる方なんかなと思いますけど。 うん。本ん当ですよね。 ちなみに中野さんは最近趣味であの登山の方もされてるって聞いたんですけども。 あ、そうですね。ま、登山とか、ま、あの、ま、自転車関係とか登山のま、ま、はい。色々やらせていただいてます。 [音楽] うん。なるほど。結構池崎さんもこの サバンナマラソンに向けて、え、拠点とし てる愛知県周辺の山をあ、歩いては、あ、 またああ、荷物を持って歩いてはみたいな ことしてたんですけども、この登山の トレーニング意味では中野さんも少しあの 体験というか分かる部分はあるかもしれ ませんね。そうですね。あの、てことは やっぱお荷物とか結構定 されるんですかね。そのランニング。そう ですよね。 そのサバンダマラソンのルール自体が はい。 その5 日間ぐらいかけて破するんですが、その間に食べる食べ物とか、え、着替える着物とかを全部自分でリュックにしって歩くっていうルールなんですよね。 ああ。なので、え、何十kmっていう リュックで、その愛知でトレーニングする 時は重りをしって歩くみたいなところが あって、なかなかこの僕もこの去年のその 挑戦の時をFacebookで応援してい たんですけども、なかなかこのハードな 登山にしたところでこの思い荷物をしって 、あ、乗って降りていうのがなかなか ハードだなっていうの見ていたんですが、 中野さんね、される からその辺ね、なかなか辛さってるのも分かりますよね。 そうですね。ちょっとあの、ま、 10km ぐらいでもあの僕らもそれなりにあの体を動かす仕事してるつもりなんで自信あるつもりなんですけど、 もうやっぱ10km ぐらいの荷物を持って山登るっていうだけでも相当しんどいんで、何十なると、 ま、ちょね、なかなかあの、男の人でもしんどいと思いますんで。はい。 確かに。うん。そうですよね。 それをこの崎さんは僕も最初はこのハッピートークと言ってこの笑顔になる話し方の先生っていうイメージがあったのでこのサバンナマラソンの挑戦を聞いた時にはねすごいギャップで驚いたんですよね。 本当 はい。なので、ま、そういう普段この電気関係の作業や工事で体を使ってる中野さんにとってもこのサバンナマラソン 230km ちょっとすごい挑戦だなっていう風に感じられたってことですね。 そうですね。 ちょっと自分では考えられないぐらい なかなかハードなるほど ね。ハドなんじゃないんかなて思います。 自分のやっぱり普段の感覚からしても うん。うん。 その方相当すごい方なんだなってのは想像できますね。はい。本当ですね。 でも、ま、その辺がこう、えっとね、愛知で挑戦をしてる様子だとか、え、どんなこの事前の時から困難だったかとか、どういう風にこう準備をしてその結果どうだったのかっていう結末も含めて、え、是非講演会でその辺皆さんにも聞いていただきたいなと思っています。 なるほど。 はい。はい。それともう1つの柱として ですね、この副題が、え、夢を諦めない 大人の増やし方っていう風にあるんです けれども、この、ま、夢を諦めない人、ま 、夢にこうチャレンジするだとか、え、 毎日こう仕事やプライベートも含めまして 、そういう風に夢を追いかける人と中野 さんはどんなイメージを持たれますか? そうですね、やっぱりいつまでもあの心 っていうか気持ちが常に新しく保ってる方 に何かを求めてるようなイメージですね。 うん。なるほど。うん。何かね、新しいものに貪欲にこう挑戦する、一歩求めてくみたいな感じですかね。 そうですね。あの、 やっぱり、あの、なんて言うんですかね? ま、なん、あの、やっぱり人によってかもしれないですけど、やっぱ何かを求めてる人っていうのはすごい若かわかしく僕らからも見えるし、自分もやっぱり常にそこになんていうのか、いるっていうことが嫌なんで、常にやっぱ前に進んでいきたいって思ってますから、 やっぱりそういうのくと、なんて言うんですかね、やっぱ動的っていうか、行動的な方なのかなって思いますね。 [音楽] なるほどとですね、え、常にうん。新しい もの、前向きなものを求めてらっしゃ るっていう中野さんの思いもね、あの、 伝わってきましたけれども、中野さんは このお仕事でこのお父さんお母さんもされ ていたこの地元の電気屋さんっていうのを ついで色々こう地域にね指したそういった サポートだとかをしてるんですけども、 その辺の、ま、ご苦労も含めて、ま、挑戦 、ま、その、え、サバンナマラソンとかね 、アフリカへ行くとはまた別かと思います けれども、そういった日々のご苦労だとか 、こういう頑張ってるところっていうのが あればまた聞かせてもらいたいんですが。 あ、そうですね。やはりあの、ま、どうしてもあの時代の流れと共に、 えっとやり方とかっていうのを常にバージョンアップしてかないといけないので、やはりうん。うん。 同じやり方だとどうしてもあの、埋もれてしまうっていうところがありまして、 あの、常に新しいものとか常にまあなんですかね。ま、できることを増やしていくとか自分自身もそうですけど。 [音楽] うん。 うん。 なんですか?ま、今の最の話じゃないですけど、やっぱり新しいものとか うん。 を求めて、 ま、できるように うん。 ま、そういうのは常に何か考えるようにしています。うん。なるほど。そうですか。そうですか。 特に、ま、えっと、地元のこのご縁というか、そういったものもやっぱり大事にしてらっしゃるかなと思いますし、ま、その辺なんか新しいことに取り組むっていうことで、なんか具体的にこんなこともしてみたよとか、これからするとかいうことありますか? そうですね。ま、あの、まあ、まあ、地元のってのことなんですけども、ま、あの、 [音楽] うん。 やっぱ、えっと、その人との うん。 あの、ま、新しいお客さんとかも結構やっぱり増えたりするんですね。やっぱりそういう出会いは常に大事にするようにしていますし、 ま、うん、 あの、そのやっぱりお客さんが増えるといろんな問題が出てきたりとか、いろんな用とか求められるものも増えてくるので、 やっぱりそういうのにも対応できるようにっていうのは常に考えるようにしてます。 うん。うん。なるほど。 そういった時にこう今だとこう、え、スマホで検索したりとかね、ネットで情報拾うのもありますけど、実際こう中野さんみたいにこう優しくサポートしたり、キャッチボールができる人ってのは貴重ですよね。 ああ、そう言っていただけるとありがたいです。 ま、自分自身もやっぱりなんて言うたね。ま、お客さんのなるべく気持ちに寄り添えるようにとかお客さんの気持ちになるべく答えられるようにっていうのは常に思ってるんですけどもやっぱりあの、ま、ちょっとね、あの、そうやってうまくいかない時もあったりするんですが、なるべく喜んでいただけるようにっていうことは常に考えながらやっぱするしてますね、行動は。 うん。なるほど。そうですよね。 その辺はなんか普段からこの電気関係で制していて中野さんからはそういう勉強熱心なところとこのサポートですねを大切にしてるってのすごく感じています。 ありがとうございます。 はい。あと結構同じ時期にこの商輪寺憲法 をやっていたという仲間でそういったこう 趣味のところもありますし、あと結構こう うん、福意はどちらかというと教育熱心な 、え、県民性っていう風に言われてます けれども、結構その僕らと同じ世代の、ま 、お父さんやお母さんは、え、ついつい 子供への教育熱心なところっていうのは、 え、いいところでもあるんですけれども、 ついついそちらにこう重心が入っちゃって 、え、結構自分の人生よりも子供の人生に こう期待しすぎたりだとかそういう風に この大人をすごく我慢するっていうところ もあるかなと思うんですけどもその辺は なんか世代的にこう人生後半に向かってた 時にですねこの夢を諦めない大人というか それまでもいいですけどそういう風になん かこう人生後半に向けてそういう夢を諦め ない人って聞くとなんかイメージするよう なことってなんかありますか?そうですね 。 やはりあの自分とかも確かに今言われるように子供が小さい時っていうのはやっぱ子供にかけていただい時間っていうのも結構あったと思うんですが多少同も子供が大きくなってくるとやはりあのうん、 まあ、なんて言うんですかね。自分が今やりたかったけどできなかったこととかが結構できるようになったりとかま、 [音楽] あのうん。 ま、ことにまたチャレンジできるようになったりとか。 うん。あの、逆に言うと、あの、若い頃は 余裕がなくて、あの、余裕があってもできなかったことが、今この年齢とか経験を通じて、またさらに上に飛躍できるようなこととかが出てきて、あの、ま、うん。 今僕も50代の50 代かと思うんですけども、 ま、ここの年齢と共にいろんなことをなんか楽しめるようになってきたかなっていうのはありますね。 うん。いいですね。 その辺中野さんから聞いて先ほど出たのだと、ま、ロードバイクだとかあと自転車とかあと登山とかってありますけど、そういった感じでしょうか?何かこうチャレンジしたりとか楽しんでるっていうとま今まで [音楽] 2 の足を踏んでたようなところでも結構もうこのもう ちょっとやりたいなと思ったらなるべくチャレンジしてくま基的にはうん。 20 歳の頃っていうとちょっとオーバーかもしれないですけど、 そのぐらいの時の気持ちに最近またなってきたかなて。 あの、何にでも興味を持つようになってきたし、何にでもチャレンジするようになってきたし、 あの、なるべくできないっていうことは思わないようにして、どうやったらできるかってことを常に考えるようにはしてますね。 え、素晴らしい。すごい前向きなあの姿勢。なんかすごくいいあのインスピレーションというか刺激受けました。ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。えっと、それではね、今回この講演 会が、え、今週末に迫ってきましたけれど も、福井でこういう池崎さんからそういう サバンナマラソンだとか夢を諦めない、え 、姿勢、また笑顔になる、えっと、ミニ ワークショップもあるるっていう感じなん ですが、ま、この講演会になんか期待する こととか何かこの開催についておがあれば お願いします。そうですね。 どうやって、ま、出会われたのかってのもそうですし、ま、この呼ばれた、なぜこの福印に呼ぶような形になったのかとかっていうのがもしよろしければ教えていただけると。 そうですね。はい。あの、池崎さんとの こう知り合ったきっかけっていうのは、 えっと、そうですね、僕がこの人生後半を 考える時に、え、心理カウンセリングの 資格を取ったりだとか、え、ライフコーチ の資格を取る時にそのライフコーチを資格 を取るコミュニティの中で、え、話し方の 行使として教わったっていうのが最初の きっかけでしたね。うん。そこでこう話し 方の明るく伝えてくれる、またこう明るく というかポジティブな心持ちを持ってく みたいなところも教わったんですが、そこ と先ほどもちらっと触れましたが、 サバンナマラソンっていうのがなかなか、 あ、結びつかなくて、それをこう半分熱中 症になりながら頑張っているところをこう 応援したところからこう繋がりが深くなっ てったんですよね。うん。で、やっぱり僕 もほな中野さんと同じ福井に住んでいて ですね、ま、あの、教育熱心で子供さんに かける期待が大きい親御さんとのとっても たくさん見てきたし、でもなかなかこう 人生の後半を考えた時にこう挑戦している 大人っていうのがまだまだ少ないかなと 思いまして、そういった、え、サバンナ マラソンのことも含めて池崎さんの挑戦を 福井の、ま、中心とすると大人の人、子供 の人にも聞く、聞いてもらう機会はまた別 にあるんですけれ も大人の人に聞いてもらう機会を是非福井の人に聞いていただきたいなと思って今回講演会を企画したんですよね。 なるほど。 はい。 なので、ま、そういった意味で色々こう中野さんも含めて福意で頑張ってる方はなおさら聞いていただきたいですし、なかなかそんな忙しいし、そんな大人が夢っていうのはほど遠いっていう風に思われる方も多いかなと思うんですけども、そういった方もちょっと是非の機会に来てたけると、あ、こういうことをしている、チャレンジしてる大人の人もいるんだなって言って、先ほどの中野さんみたいに、え、昔諦めてたけど、今やってみようと思うことから始 めたりだとかそういったこともしてもらえると嬉しいなと思ってるんですよね。 なるほど。 はい。今お話聞くと多分すごいまたエネルギーもらえそうな人なんだろうなって話聞いてるだけでも思います。 本ん当ですね。あの話聞いてお顔見てそう いうサバンダなのね、そういう映像なんか も用意してくれてるっていうのでその辺を 見てもらうだけでもちょっとこうまた 月曜日から仕事頑張ろう毎日頑張ったりと か自分の好きなことを始めてみようって いうエネルギーをねきっといただける貴重 な機会になると思いますので是非たくさん の人に来てもらいたいと思っています。 はい。ありがとうございます。 それでは中野さんもだいぶもう時間にはなってきたんですけれども、中野さんの方から何かこういう中野気でもいいですし、中野さんのことでもいいですし、何かこう周知と告知するようなことがあったらどうぞ。あ、 な、え、ま、ちょっと うちの会社のことなんですけども、ま、あの、 結構イベントとかうちの会社もやってまして、 あの、ま、11 月にまた東屋センターなどであの販売事会みたいなことをやってるんですが、 もしよろし。 れば、また言っていただけるとありがたいかなと思います。 うん。はい、ありがとうございます。今日のあの YouTube のあの適概要欄のところにもあれやったら中野さんの中野電気の住所とか電話も良ければ載せられますので すいません。ありがとうございます。 はい。またあの電荷製品都合調子悪くなったとかちょっと見てほしいとかいうのでもいいのでお気軽に中野さんに言ってただければこの優しい穏やかな中野さんがやってきますので是非あの我が家とども引き続きよろしくお願いします。 こちらありがとうございます。すいません。よろしくお願いします。 はい。はい。それでは、え、今回池崎は春障害学習公演会@サバンナマラソン 230km 夢を諦めない大人の増やし方。え、リレトークライブの第 9 回目のゲスト、今回中野俊一さんに、え、出演していただきました。中野さん、今日はお忙しいところありがとうございます。 いえいえ、こちらこそありがとうございます。 はい、それではまた皆さん、あの、講演会お越しください。講演会でお待ちしています。今日はありがとうございました。はい、ありがとうございました。
10月5日池崎晴美講演会「夢をあきらめない大人の増やし方」告知トークライブ、第9回ゲストは中野修一さんです。
中野さんとは少林寺拳法つながり。第5回のゲストの岡本浩二さんと共に、同じ少林寺拳法の同院で修行した仲です。
現在、家業の電気屋さんを継いで、頼りになる街の電気屋さんとしてたくさんのお客様に喜んでもらっている中野さん、ご家族を大事にしつつ、バイクや自転車、登山など、昔はできなかったこと、あきらめていたことにも挑戦しているとのこと、そんな中野さんと「夢をあきらめない大人」について対談しました。ぜひご覧ください。
【高校生以下は無料です。ぜひご一緒にお越しください。】 *ただし、席に限りがあります
Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/711324158034152
告知動画はこちら、
申し込みフォームリンク
https://forms.gle/Le8ZdF47XyrH1h1eA
頼りになる街の電気屋さん、福井県坂井市を中心に活躍している
中野電気、中野修一さんのお店はこちら!
福井県坂井市春江町髄応寺21-45-6
0776513979
有限会社 中野電機
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