【熊本県阿蘇】盛夏のツーリング【阿蘇山火口・高森湧水トンネル公園他】Run about on CL250 ep13

[音楽] 皆さん、こんにちは。円川です。先月に 行ってきたので、今回はその様子をアップ しました。ルート前傾はこんな感じです。 細かく見ていくと、まずは白山展望賞を 起点としまして、麻神神社潜水橋産 加工高森有水トンネル公園、五東屋麻と 巡りました。映像はここ白山展望所から 始まります。 麻近辺には無数の展望書がありますが、 ここは結構有名ですね。 レストハウスの横から降りて先に進むこと ができます。大官房ならぬ小官房でしょう か。先端からは遊ぼン地が見渡せます。 朝なのにすでに暑かったのですが、それで も良いスタートを切ることができました。 それでは次の目的地、麻神社に向かいます 。 [音楽] うん。 [音楽] 麻神社は双剣が紀元前282年で全国に約 450社ある麻神社の総本者です。 16年の熊本地震で壊滅的なダメージを 葬りましたが、昨年末を持って完全復旧を 遂げたようです。 去年来た時は経にテントとこのようなボードがありましたが、現在は内図に置き換えられていました。自然災害はこれからも起こるでしょうから、それに負けずっと存続して欲しいものです。それでは次の目的地水橋へ向かいます。 [音楽] 街中を抜けて南に進み続けると潜水鏡に 通じる道に入ります。 [音楽] [音楽] [音楽] 潜水鏡はドライブやツーリングのスポット としても人気ですが、トレッキングの起点 としても有名ですね。 昔はロープウェイで上まで行きましたが、 現在はその移行が佇んでいるばかりです。 ここからは麻さ加工の東側の展望所にも 行けるようです。 トレーキングに興味が出てきたらまた来て みたいです。 ここからも凡チが広く見渡せます。15年 前に比べると変わったといえば変わったし ほとんど同じと言わればそうかなとも思い ます。 それでは次の目的地と行きたいところです が、個人的には潜水鏡の最大の魅力は他に あって、それがこの帰りの下り道になり ます。 [音楽] まるで空から地上に降りているようで とても爽快です。 [音楽] あの架空感は珍しいので1度は味わって いただきたいですね。それでは次の目的地 麻さん山頂に向かいます。やはり麻といえ ば北側から登っていくルートですね。ボろ は走りが楽しめて袋は有大な景色が拝め ます。以前から動画の背景用として麻の 映像が欲しかったのですが色々と都合が 合わなかったため撮影がずっと先伸ばしに なっていました。しかしこの日は胸が空く ような改正でかつ交通量も少なかったので イメージ通りの映像を撮ることができまし た。 [音楽] さて、目的地に到着のはずですが、ここで 嬉しいご参加が。 なんとこの日は加工の見学が可能になって いました。 いつ来ても封鎖されているので全く期待していなかっただけにこれにはテンションが上がりました。こちゃは大丈夫ですか?あ あ、大丈夫です。 料金は200m上になります。 はい、分かりました。はい、どうも。 [音楽] [音楽] バイクは1台目です。 あ、本当ですか?誰も来てないですからね。 で、もうバイクはもう昼、昼ぐらいからどんどん来るですもんね。 ああ、そうなんですね。 はい。すいません。ありがとうござい。 はい。どうも。 気持ちいいでしょ? いいですね。今日は加工への道が案外長くれもまたおつ物でした。 は離れています。 現在中加工まで来るのは実に 5年ぶりで回数としては 3度目になります。 この日の加工は煙が多くてクリーミーな感じでした。 コンディションが良ければエメラルドグリーンに住んでいる時もありますが、直接見られただけでも貴重なので十分満足でした。 有毒な火山が流れています。 の方 からの中間有 いつでも行けるくらい穏やかな状態が続くことを願いたいです。 次は高森有水トンネル公園に向かいます。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] かつて高森高地保館にトンネルを開通さ せようとしたところ、大量の脇水によっ 工事が進まず計画が廃止されたことからこの公園が作られました。 毎分36t の水量を誇り、高森町の水源地にもなっています。入口の映像がなぜか取れていなかったので、以前来た時の写真を貼っておきます。 発覚トンネルと同じでここも遊園鉄道の 移行と言えるのかもしれません。トンネル 内の気温は17°で夏は涼しく冬は温かい です。 時期によってはイベントが開催され、 トンネル内が華やかになります。 1番奥にはウォーターパールという仕掛け 噴水があります。DJRポケットでは うまく取れなかったので携帯の映像に 切り替えます。 絶妙な不裕感が面白くて、近年は バイスポットとしても有名なようです。 そしてウォーターパールの隣が行き止まり になっています。薄ぐ暗い中で耐えず水が 沸きれているのでちょっと不気つ味でも あります。 全長約2kmのトンネルのうち一般公開さ れているのは550mに過ぎず、壁の 向こうにまだ1.5km近くも道が続いて いると考えればワクワクしますね。 トンネルの上には資料館もあります。 それでは来た道を引き返して食事どころに 向かいます。 [音楽] 今回のツーリングは映像素材の収集が目的 であり、特にこのルートの風景を取ること がメインでした。 いつでも気持ちの良い場所ですが、この時 は一仕事終わったという達成感もあって、 一層ゆ々と走ることができました。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ところでこれから向かう食事どころですが 、ルートを組む段階では3つの候補があり ました。1つ目は山、2つ目は岩崎、3つ 目はひこんです。しかしこの日はなるべく 早く北九州に戻る必要があったため、時間 的なロスが1番少ないということで五屋麻 によることにしました。 ここを選んだ理由はもう1つあって、実は 昨年去年と2度訪れたのですが、どちらも 営業時間にギリギリ間に合わず悔しい思い をしました。つまり今回はリベンジの意味 もあったわけです。で、注文したのが こちら。赤牛丼の大盛と赤牛ダゴ汁の セットでした。肉は外側の火が通った部分 は柔らかく、赤身の部分はしっかりと 歯ごたえがあり、卵や味噌と絡めて食べる と文句なしに美味しかったです。ご飯は 高飯にしたのですが、風味があっさりして いるので肉との相性は良いと感じました。 ダゴ汁も旨味が深くて良かったですが、 デフォなのかフーンなのか肉が一ぺも入っ ていませんでした。出汁が染みた肉も 味わえれば満点だったんですけどね。それ でも赤牛、高飯、ダゴ汁と麻の共同料理を 一気に楽しめて大変満足でした。 それでは木に着きます。とりあえず休憩 地点として道の駅大山を目指しました。 [音楽] イエー。 [音楽] 大山町は進撃の巨人の作者である山はさん の故郷で 建物内部にはミュージアムが情節されてい ます。一度来たことがありますが、かなり 見応えがありました。 横には大山川が流れており、川辺に降りる ことができます。 最後に梅光ソフトと梅を食してから出発し ました。この周辺にはダムや温泉、坂ぐ など色々と見所が多いので、いずれまた 開きたいと思います。以上を持ちまして 今回のツーリングは終了となります。風景 の撮影が希望通りこなせた上に加工まで見 られたのはラッキーでした。夏の麻は開放 感に満ちていて、溢れる緑から活力が得 られることを再確認した次第です。次は冬 にでも来てまた違った景色を取ってみたい と思っています。最後までご視聴いただき 誠にありがとうございました。それでは また。 [音楽] [音楽]

阿蘇ツーリングの最大の問題は、撮影スポットが多すぎることである。

お借りした音楽:ポケットサウンド https://pocket-se.info/archives/85/
       :Otologic https://otologic.jp/free/jing/mid1.html
       :効果音ラボ https://soundeffect-lab.info/
       :BGMer http://bgmer.net
その他    :いらすとや https://www.irasutoya.com/                                      

#CL250 #阿蘇 #ツーリング

1件のコメント

  1. 彦しゃんを候補に入れて頂きありがとうございます。進撃の巨人の像があるダムにもぜひ行ってみてください。何故像ここに作ったか良く分かりますよ。私は進撃の巨人を読んだことはない人間です。それでも良く分かりました。

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